(相葉)マサキドットコ〜ム!
今夜相葉君の…
空を飛ぶ!
そして「ハリセンボン」の超かわいい赤ちゃんだらけの部屋には…
(春菜)…が来るから。
(春菜)ねっポンちゃん。
(チャイム)
(春菜)あっどうもお久しぶりです!
(はるか)お久しぶりです。
(春菜)以前も『志村どうぶつ園』に来ていただいて。
本当に動物大好きでね今日も…。
(春菜)そうなんですよ。
(はるか)おっ。
(竹野内)すごいな。
(春菜)すごいね。
(春菜)すごいじゃん。
さぁまず…
(春菜)それでは目を開けてくださいどうぞ!
(竹野内)来てるすっごいいっぱいいる。
あぁ〜すごい!
(笑い)
(春菜)よく分かりましたね。
そうですグレート・デーンです。
生後2か月の7匹きょうだいです。
(竹野内)かわいいこれ。
(春菜)ちょっと待って。
おい何だよ。
(春菜)1人に。
(竹野内)どうした。
(春菜)こんなモテモテなこと。
(春菜)何も寄って来ないね。
(はるか)見守る立場。
(春菜)見守る立場になっちゃって。
実は…。
(竹野内)1kg?
(春菜)はい。
その理由は…
はいごはんだよ。
(春菜)あっもう来た来た来たこっちこっちこっち。
さぁお食べ〜。
すごいですね。
(はるか)すごい。
(スタジオ:タカ)あ〜あ〜鼻に付いちゃってる。
(春菜)竹野内さんは…。
(春菜)肉?
と春菜が竹野内さんに無駄なアピールをしているうちに…
(春菜)早かったな。
赤ちゃんでこの食べっぷりですから…。
100倍。
では
(竹野内)おぉ〜。
(はるか)うわ!
(春菜)デカいよ〜!おぉ〜。
(スタジオ:タカ)デカっ!
(春菜)同じぐらい!同じ!顔もデッカ。
そこで
(はるか)こちらイノシシをご用意しましたので。
なんとつけていただきました。
(はるか)テレビ初だと思います。
(春菜)なかなかシュールですよ。
じゃあね…。
(はるか)来ました。
(春菜)あっ来ましたあっあっ。
(スタジオ:タカ)いいステップだね。
(春菜)あっもう食い付いてるほら!うまいですねイノシシ使い。
おぉ〜すごいみんなかんでるもん。
(はるか)全部捕まった。
…と
(春菜:はるか)あぁ〜!
(春菜)捕まっちゃった。
(はるか)まとめて捕まっちゃった。
(春菜)捕まりたい!
さぁ続いての赤ちゃんは?
(春菜)うわ〜。
おぉすごい。
(春菜)柄が特徴的ですけどもこのコ達は…。
(竹野内)ヤマネコみたいですね。
ベンガル?
(春菜)いらっしゃいますけどそのベンガルさんじゃないです。
(竹野内)うわ〜すごい柄ですねこれ。
(春菜)カッコいいですよね。
ベンガルはアジア南部などに生息するベンガルヤマネコの血を受け継いでいるので…
(威嚇する鳴き声)
(竹野内)ハァ〜!
(威嚇する鳴き声)
(春菜)小っちゃいながら。
(威嚇する鳴き声)
(春菜)何なのこの対決。
(春菜)野性味あふれるベンガルなんですけども…。
そこで
こんなものを用意いたしました。
(はるか)おっ。
やっぱワイルドな感じでね。
レーザーポインターで誘導すると
(春菜)来た来た来た来た!おっおっ!
(スタジオ:タカ)うわうわうわすごいあいつ!超登って来た。
(春菜)おぉ〜!
さらに
(春菜)ほらもう…。
おぉ〜。
(竹野内)おぉ。
(春菜)ほらほら。
(スタジオ:タカ)すごい!
(春菜)実はこのコ達猫には珍しくて…。
(はるか)こんなものを用意しました。
(春菜)小っちゃいプール。
(春菜)そうですね。
見てる見てる見てるほらほら。
(はるか)お魚好きだもん。
(春菜)ほらほらほら捕まえようとしてる。
(竹野内)猫のおもちゃには最高ですね。
(春菜)最高ですね。
ハハハハ。
そしてさらに…
何か鳴き声…。
うわ…。
(鳴き声)
(春菜)かわいい〜!じらす〜。
見せてください。
ちょっと…。
(竹野内)これは…。
(春菜)目がまだ開いてませんよ。
(鳴き声)うわ〜あっ。
(春菜)本当に手のひらのサイズ。
(竹野内)小っちゃいな〜。
(鳴き声)
(春菜)エクレアですよね。
さぁ…
おっ。
(春菜)カンガルーの赤ちゃんです!
(竹野内)赤ちゃんですか?
(春菜)赤ちゃんなんですよ生後9か月です。
(竹野内)あぁ〜。
(春菜)どうですか?
そんな赤ちゃん達に
(春菜)ほら食べやすいの来たよ。
(はるか)いいサイズ。
(はるか)かわいいですね。
(竹野内)お腹すいてたんだ。
(はるか)人の食べた!
(春菜)気付いてないちょっとおバカですかね。
(春菜)カッコいい。
やらせてもらってもいいですか?
(はるか)えっ!
(春菜)ドギマギするわ!心のメモリーに今録画しました。
スタジオにもフワッフワの…
(トシ)大きいな。
(春菜)何だろう?
(志村)園長が先に。
あぁあぁあぁあぁ。
(荒川)何だ?
(荒川)あぁ〜!かわいい。
皆さんにも見せましょうか。
かわいい柔らかい。
(タカ)何この犬かわいい!めっちゃかわいい。
(相葉)真っ白!何これ。
紀州犬。
(ベッキー)荒川さんの…。
(荒川)一生懸命食べてます。
(相葉)いやいやいや!俺…。
(山瀬)このコ達5つ子ちゃんなので。
(ベッキー)1・2・3・4・5!このコ達のお母さんも来てるんですよ。
(ベッキー)あぁ本当だ。
(タカ)立派。
実はねこの…。
だからね…。
みんなでこのネコジャラシで遊んでみてください。
(ベッキー)どうかな?
(春菜)おぉすごいすごいすごい!
(ベッキー)うわ!
(春菜)みんな食い付いてる。
(タカ)うわすごい!食い付く。
このコすごいなおい。
(タカ)すごい。
すごい力だなこれ。
(笑い)
(ベッキー)大丈夫?
(相葉)入らないで!
続いては…
今回は…
(スタジオ:相葉)すげぇ寒かったんですよ。
お便り来てます。
それは飼育員さんから
(相葉)「現在…」。
そしてお手紙と共にこんなものが
(相葉)やったやつじゃない?
そうこれは以前相葉が作ったシステム…
(相葉)見てください皆さん。
でその…
というわけで!
こちらが相葉の発想に期待した動物園…
従業員は3人だけですが動物はたくさん!
今年の干支やウサギモルモットなど…
珍しい動物まで…
…と!
(相葉)あら!みんなでお出迎えしてもらってます。
お願いします山本です。
園長さんですか?そうです。
(相葉)よろしくお願いします。
どうもお願いします。
とにかくスタッフ全員で3人しかいないので…
…と!
(山本さん)ヤバい芳野君ヤバいよ。
(相葉)芳野君ちょっと。
(山本さん)どっかから抜け出たと思うんですよ。
(芳野さん)下から通ってると思う。
(相葉)えっちょっと…。
(相葉)ここからじゃないですかここ!ここ!
実はこれ突然発生した新たな問題
どうやら体の小さな子ヤギが…
そもそも…
(相葉)ダメだよダメだよ。
…で今度は
(相葉)ダメダメダメ。
(相葉)えぇ!?ちょっと芳野君!
(相葉)たぶんね出ちゃうんだろうね。
(芳野さん)あぁ…。
(相葉)よいしょ。
(鳴き声)
(相葉)園長入れましょう。
(山本さん)ここですか?はい。
(相葉)そこ絶対。
(山本さん)はい分かりました。
もうみんなふさごう体でふさごう。
隙間を埋めた
でも…
(相葉)園長が…園長それ。
(山本さん)あぁヤバいあら?
すると子ヤギを見た大人ヤギまで
(相葉)あぁ!園長園長!園長!園長逃げちゃった。
(相葉)分かりました。
(山本さん)すいません。
(スタジオ:ベッキー)大変だここ。
(相葉)ほれほれほれちょっと待て。
(山本さん)こっちは捕まえました。
捕まえました?
(スタジオ:ベッキー)大変ここ。
(相葉)よいしょ。
それにしても…
園長いわく…
実はこのヤギのスペースの中で楽しく…
それが…
(山本さん)はい。
(相葉)ここにあったんだ。
そう運動不足解消のために作ったもののあの相葉が作った総距離70mの銀河ヤギ鉄道に比べると
(相葉)行きたいんだけど…。
(相葉)これだから…。
(山本さん)そうなんですよね。
そして大人ヤギに追いやられた子ヤギは…
また…
…と相葉
はいはいはいあぁ〜そうか。
はいはいはいはいはい…。
はいはいはい。
はいはいはいはい。
(スタジオ:ベッキー)時間かかるな。
はいはいはい。
(相葉)本当ですか?
(山本さん)60。
(相葉)そうなんですよ今回ね…。
つくるわけですけれども。
そう言い忘れていたが次のシステムを作れば…
記念すべき60個目
園長すいません。
はい。
まず…。
ねっこちらですよ。
そんな時間はないので…
(スタジオ:トシ)長い長いそんなの。
(スタジオ:ベッキー)いいよいいよ。
(相葉)さぁいろいろありまして。
園長オープンしてもらっていいですか?せ〜のオープン!
(山本さん)あれ?
さぁ相葉が考えるつまらなそうな…
これで行きたいと思います。
(相葉)ジャン!その名も…。
(相葉)ありがとうございます。
これ一方通行だから渋滞になったりするっていうことがあったので。
だったらいっそのこと…。
(山本さん)なるほど。
(相葉)結構な大きさです。
そう山手線のように…
早速…
今回は…
相葉もできることはやって…
ほぉ〜。
あの角に。
はい分かりました。
いよいよ壮大なマサキドットコムシステムが
さぁ。
(相葉)完成です!
(相葉)園長どうですか?これ。
(山本さん)すごいですね。
(相葉)規模がすごくないですか?これねその名もヤギの手線です。
(相葉)あちら…。
(相葉)あそこも一応作らせていただいて。
(相葉)ヤギ東京から出発していただいて高田ヤギ。
そしてあっちに行くと…。
(相葉)ヤギ寿を通ってそして東京とまた戻って来る。
これがあれですね…。
皆さん…
(相葉)すいません何かちょっとローカル出しちゃってすいません。
さぁ果たして…
(相葉)大体1時間弱って感じかな。
あぁ〜来た来た来たよしよしよしよし。
いいよいいよおぉ〜いいよ。
まず問題はこれまであった京葉線からヤギの手線に乗り換えてくれるか
(相葉)ヤギ張を通過してください。
ほらほらほら。
おいでおいで。
おっ。
はいそして…。
東京来ました。
東京出て来たよすげぇよ。
…と
(相葉)おぉ行った行った。
行った行った行った。
(相葉)行った行った。
大丈夫?気をつけてねおぉ〜すごいすごい。
うわすげぇ。
(相葉)すげぇ。
(相葉)そしてヤギ宿。
ヤギ宿ここ。
おぉ〜すげぇ。
さぁあとは相葉の思惑通り見事…
…と!
(相葉)マジですごいんだけど。
おぉ〜行った行った行ったおいでおいで。
するとここまで来れることを他のヤギ達が…
(相葉)原ヤギ原ヤギ若者の街通過!
…とヤギ東京駅から
(相葉)そして…カメラさん急いで急いで!そして渋ヤギです渋ヤギ。
これねかんぴょうになってるから全部食べれます。
よしほら。
(相葉)あっ見えた?祝60号。
するとさっき出発したヤギが…
…と!
(鳴き声)
(相葉)かわいい。
(相葉)おっおっおっおっおっ一緒に回れ回れ。
(相葉)さぁヤギ東京から出発した!
さらに親子でも!
もうこれで脱走しなくても走り回れる
(相葉)バーベキューしながらでもヤギを近くに感じれる。
続いては
(トシ)A−1グランプリ!
(拍手と歓声)さぁこのA−1グランプリ視聴者の皆さんに動物達の面白い瞬間を写真や動画で投稿していただくコーナーでございます。
それでは早速まいりましょうまずは…。
タイトルはこちら。
「くちびる」のことですバカだなお前は。
さぁ作品はこちら。
(スタジオ:ベッキー)えっ!?
(スタジオ:トシ)まさにタラコくちびるでしょ?これ。
(スタジオ:ベッキー)どうなってるの?実はこれお気に入りのボールがつぶれてしまってくわえたらこんな感じになってしまう。
(ベッキー)そういうことか。
(タカ)色的には…。
(タカ)明太子だなっていう。
(トシ)タラコでいいんだよ。
続いてまいりましょう。
タイトルはこちら。
(トシ)「コ」しか合ってねえじゃねぇか。
「のぞきネコ」だよ。
強引過ぎるわ。
いやいやボケてるアピールはいらねえ。
さぁ作品はこちら。
(スタジオ:タカ)あっほら真ん中です。
(スタジオ:トシ)真ん中が…。
(スタジオ:タカ)一瞬分かんないでしょ。
(スタジオ:トシ)一瞬模様のように見えちゃうんですけどもこれは立て掛けておいた古いタイヤに猫が顔を突っ込んだ時に撮影したものだということで。
されるわけねえだろ。
されないですよされません。
(トシ)続いて…。
タイトルはこちら。
(トシ)ヨガ。
さぁどんな作品なんでしょうかこちら。
(スタジオ:ベッキー)足持ってる。
(スタジオ:トシ)足を自ら持ってグ〜っとね。
すごい軟らかいでしょこれ。
ちょっと触ってみてください。
(トシ)「やわらかい」ってそういう意味じゃねえだろ。
続いてまいりましょう。
タイトルこちら。
「ごめんくださ〜い」だろ。
全然違うじゃねえか。
「さ〜い」のとこだけじゃねえかお前。
いやいや。
(トシ)何を聞いてるんだよ。
何で評価を仰いでるんだよ。
さぁ作品のほうはこちら。
(スタジオ:タカ)あら!
(スタジオ:トシ)見てくださいすごいでしょ。
(スタジオ:タカ)10月の13日14日は連休なんですね。
横のカレンダーいいんだよ。
(タカ)連休だそうです。
(トシ)何で驚いてんだよ連休でお前は。
さぁ続いてまいりましょう。
タイトルはこちら。
(トシ)「バンザイ猫ひろし」なんか書いてねえじゃねぇか。
さぁ作品はこちらでございます。
(スタジオ:タカ)何これ。
(スタジオ:トシ)奇麗に立ってね。
(タカ)いやいや失礼なこと言うなお前。
荒川さん…。
(トシ)毛の話じゃねえよ。
さぁ続いて…。
タイトルはこちら。
(トシ)何でラーメン屋になってんだ。
(ベッキー)勢いで言った。
作品はこちら。
(スタジオ:タカ)ほら〜軟体犬。
(スタジオ:トシ)見てください。
(スタジオ:タカ)すごいでしょこれ。
(トシ)氷に顔ついちゃってるじゃねえか。
イナバウアーこんな感じじゃなかった?逆だよ逆イナバウアーは。
続いては…。
タイトルはこちら。
(トシ)何で「お母さん」。
(タカ)よくほら…。
ありましたよええ。
(トシ)「選手宣誓」のほうだから。
(タカ)そっちの「せんせい」?作品のほうはこちら。
(スタジオ:トシ)見てください。
(スタジオ:ベッキー)小っちゃいカメだ。
(スタジオ:トシ)そうなんですよ小っちゃいカメが「宣誓!」って出たんで手だけを。
(タカ)右手だけ上げてる「宣誓!」。
DAIGOとかねもしも甲羅があったとしたらどこ出すかな?
(笑い)
(トシ)あるんですか?ありますか?
(ベッキー)ほら大丈夫大丈夫。
よし行こうわかば。
おぉ。
おぉ〜。
ベッキーが保護施設で出会った人間を恐れ犬小屋に折り重なったまま動こうとさえしなかった…
ドッグトレーナーさんやスタッフの力を借りながらこの部屋で…
ちょっとつぼみの…。
すっかりブラッシングに慣れたつぼみに…
(首輪の装着音)
(ベッキー)つけられた。
しかし臆病なわかばは…
わかば。
嫌そうだねあぁもうダメだ。
せめてまずは…
どう?ちょっと嫌そう。
あっ。
しかしこの日そんな…
わかばブラッシングしていい?これこのつぼみのことも触ってるこれでしていい?ごめんね…おっ。
それは11か月間の取り組みのおかげでしょうか
意地悪じゃないよ。
あっ。
わかば〜怖くないよ。
怒らなくなった〜。
するとベッキー
そうつぼみはすっかりベッキーとの触れ合いに慣れて来ているのですがわかばは…
わかば。
さらに…
あっごめんごめんなさい。
う〜ん。
あとやっぱり…。
そう恐れているのはベッキー自身が感じる痛みではなくかんでしまったわかばの中により一層…
という恐れ
でもベッキーは…
わかば。
あっ。
わかば…こっちのほうがいいな。
うん!大丈夫だ…大丈夫?わかば嫌じゃなかった?そんな嫌じゃなかった?わかば。
よしよしよしよし。
いやこれでもうれしい。
するとベッキー
わかば。
つぼみにはつけられたんだけどね。
わかばにはつけれてないの。
あぁ〜でも…。
そうつぼみに首輪をつけようとした時も…
大丈夫大丈夫。
まずは首輪が安全なものだと分かってもらうため
わかばこれちょっとつけるよ。
これね。
これ。
これちょっとつけるよ。
よいしょ。
嫌だよね〜。
よし…。
あっ怖い。
ドキドキした!大丈夫?あぁ大丈夫?わかば。
これ何だ?っていう。
つけられた。
OK…ということで。
うれしいです。
つぼみもつけてるので…。
ちょっと見えないけどおそろいです。
そしてベッキードッグトレーナーの江上さんにアドバイスをもらって次のステップを
(ベッキー)江上さん来たよ〜。
実は外に連れ出したことはあるのですが外を散歩する以前に…
生まれてから一度も経験していない2匹
あまりの環境の変化に…
だからまずは…
しかし1つ問題が
この練習は…
(江上さん)少しずつでも毎日やったほうが効果があると思います。
じゃあ…。
スタッフもその方法を学んでおきます
(江上さん)じゃあまず…。
首輪つけるのも…。
(ベッキー)つぼみわかば。
(ベッキー)大丈夫よ。
(ベッキー)行けそう。
では引っ張らずに取りあえず。
ごめんねちょっとこれあんまつけたことないやつね。
そしてわかば
(ベッキー)でも大丈夫。
大丈夫だよ。
(観客)おぉ〜。
OK2匹ともつけました。
(江上さん)はい。
…でつけたけど。
(江上さん)でも…。
そうですね。
そう首輪とリードがついたこの状態に慣れてもらう時間
(ベッキー)うん。
(江上さん)そうですね。
そこで
(江上さん)ちょっと…。
(江上さん)嫌がらなかったらちょっと引っ張ってみたり。
(ベッキー)練習うん。
うんフフフ。
スッとした顔でグッてやってます。
でも飼い主と首輪とリードを通してつながり…
…につながるはず
(江上さん)今日は嫌かな。
(ベッキー)ねっ。
おいでよおいでよ。
(江上さん)でも厳しいかな。
(ベッキー)ごめんヤダ?
するとドッグトレーナーの江上さんが
まぁ嫌がるようだったら…。
そう
(ベッキー)つぼみ。
今まで築いた信頼関係を生かそうというのです
じゃあひとかけら。
さぁそれを…。
(ベッキー)でしょ?はい。
(ベッキー)チッチッチッチッ…。
そこでベッキー今度は
(ベッキー)わかば行こう。
(江上さん)どうでしょうか。
(ベッキー)わかばちょっと行こう。
(江上さん)あぁ嫌か。
江上さんのアドバイスは少々強引でもリードで連れ出すことが大事
(ベッキー)おぉでもでも…。
(ベッキー)もう1回わかば行こうかちょっと…。
よいしょよいしょ。
(ベッキー)行こうわかば。
ほら行こう。
おいでほら。
(ベッキー)ダメか。
(ベッキー)楽しいよ。
でも江上さんの判断は多少強引でも続けてみること
(ベッキー)わかば大丈夫だよ。
ほらおいでおいで大丈夫大丈夫。
わかばほら大丈夫大丈夫。
おいで大丈夫だからほら。
すると
(ベッキー)おぉ〜。
OKOKOK。
おぉおぉおぉ。
フフフそうだよそうだよわぁ〜そうだよそうだよ。
(スタジオ:タカ)すごいね。
(スタジオ:DAIGO)これはすごい。
するとつぼみも
(ベッキー)つぼみも来た。
つぼみはやっぱもうあれだねセットなんだね。
(ベッキー)よいしょ。
ほら。
(ベッキー)じゃあスタッフさんもちょっと。
あんまり引っ張り過ぎないように何か自然に。
自然に行きたい所に行かせる感じで。
でもあそこにはちょっと戻らないようにして。
(ベッキー)あっ。
(江上さん)帰らないようにしてもらうだけで違うと思います。
(ベッキー)わかば。
(ベッキー)瞬間もあるしこっちだよって引っ張るとそっちに来てくれる結構。
ほらほらほらほらほら。
ほら。
えぇ〜うれしい。
(ベッキー)あぁ〜何か…。
(ベッキー)どこ行きたい?じゃああっち行こうあっち行こうぜ。
見て見てお散歩ってほらこうやって自由に歩けるんだよ。
ほらほらほらほら。
そうベッキーに比べるとまだスタッフに対する警戒は強いようですがこうしてリードをつけて歩けるようになったのは大きな…
(ベッキー)すごい!
ベッキーの…
(拍手)はい。
やっぱり…。
多少の強引さは本当に私も心苦しいんですけど必要なんですよね。
そうだよね。
ベッキーが言ったように…。
ありがとうございます。
日本メダルラッシュへ!
櫻井翔と荒川静香が送る…
・ニシノさ〜ん・
皆さんぜひ劇場へ
どうしていつもうまく行かないんだろう。
いきなりですがここで…
こちらの女性ある有名な方のお嬢さんで今夜テレビ初登場なんです
2014/02/01(土) 19:00〜19:56
読売テレビ1
天才!志村どうぶつ園[字]
相葉くんは脱走するヤギたちを超巨大システムで楽しませる!ハリセンボン&竹野内豊さんは超かわいい赤ちゃんにメロメロ!ベッキーと2匹の捨て犬はお散歩の練習へ。
詳細情報
番組内容
相葉くんは脱走するヤギたちを超巨大システムで楽しませる!
ヤギがさらに高く空を飛ぶ!?
ベッキーと2匹の捨て犬は…お散歩の練習スタートへ。
首輪とリードに慣れてもらうように室内で歩く練習を…
(一緒に歩いてくれるのか!?)
ハリセンボンは竹野内豊さんを超かわいい赤ちゃんでおもてなし!
タカトシA−1グランプリ。
爆笑の「バンザイ猫」「宣誓するカメ!?」とは?
出演者
【園長】
志村けん
【秘書】
山瀬まみ
【飼育係】
相葉雅紀(嵐)
【パネリスト】
タカアンドトシ
ハリセンボン
ベッキー
DAIGO
【ゲスト】
荒川静香
監督・演出
清水星人
制作
クリエイティブ30
ザイオン
創輝
ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – 自然・動物・環境
バラエティ – その他
趣味/教育 – 園芸・ペット・手芸
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
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