≫≫おはようございます!薬丸≫今週から大分暖かくなるみたいですね。
岡江≫そう、昨日暖かかったんですね。
薬≫やっと春を実感できますね。
春香≫ようやくですね。
駒田≫桜の全国的な開花も間もなくということで、一足早く桜を体験できるこんなイベントが開かれているんです。
こちら、日本橋で開催中のアート展覧会、江戸桜ルネッサンス。
各ブースを彩っているのは桜をモチーフにした美しい展示物です。
プロジェクトマッピングで花吹雪を表現した江戸桜ふぶきですとか、およそ1000個のグラスでつくられた江戸切子シャンデリアなど、美しく幻想的な花見の世界を体験できるんです。
今月30日まで開催されています。
岡≫きれいですね。
駒≫この時期だけですからね。
そして今朝から、クイズママダスが帰ってくるんですね、5年ぶり。
岡≫5年ぶり?薬≫もっと前に感じますね。
岡≫忘れちゃった。
駒≫私も16年前に初めてテレビでアナウンスしたのがこの番組の「クイズママダス」のエプロン隊だったんですよね。
岡≫商品持って。
駒≫本当に緊張して緊張して、斎藤アナウンサーによく教えていただきました。
駒≫あ、懐かしい。
駒≫テレビのいろはを教えていただきました。
それから16年たちまして、TBS男性アナウンサー憧れの的あのママダス博士、今日私、担当させていただきますので。
薬≫あの頃から言ってたもんね、斎藤さんよりうまいってね。
駒≫いえいえ、本当に言ってませんから!春香さんも初体験ということで。
よろしくお願いします。
岡≫今週も楽しくやりましょう。
はなまるマーケット、オープン!≫視聴者の皆さんとともに歩んできた「はなまる」もゴールまであと10回、そこで…≫皆さんの心に残る思い出レシピをご紹介します。
まずは、神奈川県にお住まいの庄野さん。
庄野さんは結婚10年目。
ご自宅におじゃますると小学校2年生のアキヒサ君と迎えてくださいました。
庄司≫うわ〜、すごい。
≫家族の健康を気づかう料理作りのヒントにしてきたそうです。
≫ちょっと珍しがられるんですけど。
≫幼稚園のとき、アキヒサ君にせがまれ、お弁当にゴーヤチャンプルーを入れたところそれを見た先生から…≫家族を健康に、笑顔に変えるハッピーレシピ。
アキヒサ君、ゴーヤチャンプルーのお味は?薬≫そうなんです!ちゃんとした大人じゃないんです。
岡≫苦手なんだよね、ゴーヤチャンプルー。
偉いね、ちゃんと食べてね。
今日は「はなまる」と私のハッピーレシピということで番組では数え切れないぐらいいろいろなお料理を紹介しましたけど、何か印象に残っているのありますか?薬≫これを1つというのは選べないですけど、でも落合シェフに教えていただいたトマトの冷製パスタ、あれは今でも我が家で作ってますね。
春≫私、初めて出させていただいたときの鮭の今クリーム煮、これは自分でも作って。
本当に数多く作ったんです。
あれ、すごくおいしかったですし意外と簡単に作れるんだなと感動しました。
岡≫簡単なのがいいですよね、やっぱりね。
駒田君は?駒≫1000種類以上ありますからね。
薬≫今ちょっと気抜いてたでしょ。
駒≫ママダスにちょっと頭がいっちゃって。
薬≫岡江さんはありますか?岡≫私も17年半、あり過ぎちゃって、これ、撮ってきたんです。
この中で選んでよって感じで。
懐かしいママ卵とかママ道かな、昔のレシピから今はちゃんとカラーになってダウンロードしやすくなってね、レシピだけを検索できるし、昔はファックスだけで、手書きだったんですよね。
薬≫それをスタッフにもらっていましたからね。
岡≫おいしいレシピがすごくたまってます。
庄司≫今回、視聴者の皆さんに思い出に残るレシピを教えてくださいというふうに募集したところ、たくさんの方々からお手紙、メールをいただきまして、こんなに。
しかも思い出のレシピだけでなくてそれぞれにエピソードを書いてくださって、そのエピソードが、ああ、なるほど、そういうことで思い出に残っているんだということで、今回、このレシピをハッピーレシピと名づけてみたいと思います。
まず一番最初にご紹介したのが庄野真弓さんとアキヒサ君のゴーヤチャンプルー。
このゴーヤ特集は「はなまる」で11回行っているんですね。
そのたびごとに薬丸さんに食べていただこうと、苦みをとる方法をいろいろご紹介してきました。
庄野さんはこれらを守ってくださったことで、アキヒサ君もおいしいと食べてくれたということなんですね。
薬≫お利口ですね。
庄≫ぜひ薬丸さんに思い出していただきたいと思いますけれども。
続いてのハッピーレシピは名古屋の小林良枝さんからお手紙をいただきました。
こんなハッピーレシピです。
岡≫偉いですね、ちゃんとね。
庄≫実はこれは去年の11月に紹介したSHIORIさんという方のレシピだったんですね。
あの方は作ってあげたい彼ご飯ということで、男性の心をつかむことで有名な料理研究家ということで、ですから、ご主人も、これおいしいと。
実はこのポイントは豆乳鍋というのは、ついつい女性好みの味になりがちなんですが、トウバンジャンを入れることで男性好みの味なるというのがポイントでした。
ということで、これ、おいしいとご主人が言ってくださいました。
今回ご紹介するレシピの詳しい作り方は、9時10分以降にdボタンでご紹介していきたいと思いますのでそちらの方もチェックしてみてください。
続いては、東京都の石橋眞美さんのハッピーレシピです。
家族の絆を深めてくれたというレシピとは一体?≫続いて伺ったのは東京都にお住まいの江口みなさん。
≫何と高校時代には皆勤賞をもらえるほどになりました。
≫こんなにおいしんだっていう衝撃ですかね。
≫お母さんが作ってくれた塩鶏に衝撃を受け、みなさんは自分でも作ってみることに。
薬≫ありがとうございます。
岡≫うれしいですね。
庄≫子どものときからずっと17年間見続けてくださったということなんですね。
そのハッピーレシピが塩鶏ということで、覚えてますか?薬≫もちろんです。
庄≫春香さんは初めてだと思うのでぜひ召し上がってみていただきたいと思うんですけれども、こちらは2011年に人気ブロガーのちょりママさんに教えてもらったレシピです。
何といっても簡単というのがポイントでしたよね。
鶏むね肉を開いてフォークで穴をあけた後に塩と砂糖をまぶすということで。
春≫おいしい〜。
岡≫むね肉なのにしっとりしててね。
庄≫その後お鍋に入れてお酒で蒸すんだけれども、ポイントは火を1回止めて5分間余熱で火を通すというのがポイントでした。
春≫ホントしっとりしててやわらかくて。
見た目はすごくシンプルなのにおいしい。
庄≫鶏むね肉ってパサパサしがちだけどこれだったらやわらかくなるよということですごい評判になりましたよね。
もう一人、お父さんがおいしいって言ってくださった石橋眞美さん、ふわふわミートソース、あれも衝撃的でした。
あのミートソースは何がすごいって、ひき肉を使うのではなくて、牛肉の切り落とし肉を使って作るというものでしたよね。
1時間煮込んだ後に、泡立て器で細かく。
岡≫ほぐれるんですよね、お肉がねふわっふわなの。
庄≫あれも衝撃的でしたよね。
するとフワフワになるということで。
実は昨年のホームページレシピアクセス数で年間1位になったというレシピで、実はこれが思い出レシピですっていうふうにお手紙もたくさんいただいたんですけれどもこんなふうに「はなまる」の中では時々ブームを巻き起こすようなレシピがありましたよね。
続いてのハッピーレシピです。
続いては新潟からお手紙、いただきました。
新潟にお住まいの宮嶋真由美さん。
お店を救ったハッピーレシピとは?≫手紙を贈ってくださった新潟県にお住まいの宮嶋さん。
お話を伺うと…≫ご主人がなくなり閉店。
しかし、50歳のときに調理師免許を取得してもう一度思い出の場所で喫茶店を始めることにしたんです。
≫この日のランチも「はなまる」レシピを参考にしていました。
その中でもある料理には特別な思い入れが。
≫茶わん蒸しは今では看板メニューの1つに。
≫あんまりあれですけど、そういうことになるでしょうか。
庄≫ということで今回は宮嶋さんのお店の看板メニューとなっている茶わん蒸し、宮嶋さんのアレンジが入っています。
どうぞ召し上がってみてください。
薬≫うれしいですね、でも。
全国でこういうお店が増えるといいですね。
ということは番組が終わってもレシピは残るじゃないですか。
庄≫そうなんです、今ね、私、宮嶋さんのアレンジが入っていますと言いましたが、実は…おいしい?「はなまるマーケット」で茶わん蒸しの作り方何回ご紹介したと思います?茶わん蒸しというだけで、なんと「はなまるマーケット」で43回も紹介しているんです。
実は宮嶋さんはその43回のいいところを全部とってくださって、例えばホタテ缶入れるっていうとホタテ缶を入れていたり、白だしで味が決まるとなれば白だし入れてみたりということで、これはホントにはなまるレシピをもとに宮嶋さんがこんなふうにアレンジしたんですって。
これができるのも見つかっただけでノートが25冊。
よかったら見てみてください、手書きで。
まあ17年間、ほぼ毎日書いてくださったということなんですね。
細かくぎっしり書いてくださってるでしょう?薬≫しかも、わかりやすく書かれていますね。
岡≫ちょっと絵が入っててね。
庄≫よく見てみると、ちょっとおかしいんですよ、これ・料理レシピだけじゃなくて体操もちょっとメモってくださっていたり、それからメイクの仕方を紹介したときはメイクの仕方もメモってくださったり。
こんなふうに毎日毎日大学ノートを手元に「はなまる」を見てくださるのがもう日課になってますってことなんですね。
どうでしょう、今回本当に皆さんが「はなまる」を楽しみに見てくださっていることがとってもよくわかったんですけど、何か、お話を聞いているうちに私、うるうるしてきました。
皆さん、口をそろえておっしゃってたのがはなまるレシピの一番いいところは何だと思います?薬丸さんと岡江さんの顔だって言うんです。
その顔を見て、これってすごくおいしいんだなっていうのがわかるときと、うん?もしかしてそうでもないのかなということがわかるということで、実ははなまるアナ泣かせなところだったんですけれども視聴者の皆さんはお二人の反応をとっても楽しみにしていらしたみたいですよ。
岡≫今日のは全部おいしかったですよ、本当に。
庄≫この後も、はなまるレシピは永遠に不滅です。
ぜひ皆さんの食卓では薬≫黒木瞳
(くろき・ひとみ)さんをお迎えしました。
「はなまるカフェ」もあと残り2週間ということで、このテーマソングも昔に戻りました。
黒木≫私も数回出演させていただいて。
薬≫また今日はステキなお召し物ですが父兄参観のような感じもしますけどね。
黒木≫そうですか、ありがとうございます。
薬≫今日は何といっても黒木さん、お忙しいのにおめざを手作りで作ってきてくださったんですよね。
ありがとうございます。
本日はいろんなお話、伺います。
駒≫今朝のおめざは、なんと黒木瞳さん手作りのスープです。
ジャガイモ、サツマイモ、牛乳、塩、コショウなどを使った滑らかなスープ。
今朝、本当に黒木さんに作っていただいた一品となっております。
薬≫ありがとうございます。
黒木≫とっても簡単なんです。
ジャガイモと、最初はビシソワーズを作ろうかなと思ってジャガイモでスープを作っていたらサツマイモがあったので、サツマイモを入れてみたんです。
そうすると、ほんのり甘くなって、デザートみたいな感じのスープになってしまったので。
すごい、これはと思って。
薬≫ジャガイモもサツマイモも両方入ってるんですね。
黒木≫芋、芋。
薬≫うわ、滑らかですね。
岡≫おいしい。
黒木≫ビタミンCいっぱいです。
薬≫これ、おいしい!黒木≫でも料理というかただミキサーにかけただけなんですけど。
薬≫いや、でもおいしいです。
細かい材料を知りたいですね。
岡≫あれだけですよね?薬≫グラムも、これ絶妙なんですよ岡≫そっか、何個分っていうね。
黒木≫いつも目分量で作るので、1人分だと大体ジャガイモ1個にサツマイモちょっとで牛乳ちょっとに、お水もちょっとにって感じなんですけど。
薬≫おいしいですね。
黒木≫このお顔は本当においしいお顔ですか?薬≫はい、本当においしいです。
ぜひ皆さん作ってみてください。
黒木さんにもいろいろなお写真を撮っていただきました。
そして「はなまるアルバム」もめくりに戻しました。
久しぶりです、腕が鳴ります。
それでは黒木さんの最初の写真です。
岡≫上手!薬≫ちょっと春日みたいになってます。
うれしいですね。
黒木≫今は中学生の娘がお弁当を週に3回は2個作るんです。
毎日作るんですけど、お稽古ごとがある日は2個作って。
ですので、1週間で8つ作らなければいけないので、献立が大変なんですね。
それで、夫と2人でスーパーに買い出しに行ってお弁当になりそうなものを買うんですけども、それもまあ楽しいんですけどね。
薬≫すべてお嬢様のお弁当ということですね?黒木≫はい、2個分。
岡≫ちゃんと朝と夜かぶらないようにね。
大変ですね、献立。
黒木≫一度ゆり根がスーパーにあったので、ゆり根を煮たんですけど、これは不評でしたね。
ちょっと酒のつまみみたいになってしまって。
岡≫ちょっとほろ苦。
薬≫でもお仕事しながら毎日、平日作るというのは大変ですよね。
黒木≫そうですね、でも、あ、うん、お母さんやってるみたいな。
そうですよね?岡≫ちょっと自己満足になったりして。
黒木≫そうですね、はい。
薬≫お写真は毎回お撮りになってるんですか?黒木≫最初は献立に困ったときに役に立つかなと思ってたんですけど、今は本当に自分を褒めてあげようという、できた!っていう、そういう感じで毎日撮ってました。
薬≫彩りもステキですよね、本当にバランスがいいという感じがしますよね。
黒木≫娘の作文に、中学は卒業しても母のお弁当は卒業したくないって書いてあって、ちょっとほろっとしました。
薬≫娘さん、中学校卒業ですか?岡≫ご主人には作ってあげないんですか?黒木≫要らないって言うんですよ。
作ってあげるよって、要らないってえッっ、何でって言っても、要らないって。
恥ずかしいんじゃないですかね。
岡≫大変だからですかね、2つ作ってるし。
黒木≫いえいえ、要らないって。
薬≫娘さんと一緒にお料理作ったりなさいますか?黒木≫ないんですね。
できるもん、とか言います、できないのに。
薬≫作ってるところは見たことがあるんですか?黒木≫しょっちゅう、料理できるときは見てますね。
多分、舌で覚えているんじゃないかと思いますけど、料理は。
これは本当にお姑さんの、義母から1つずつ私全く料理ができなかったんです。
好きでもなかったんですね。
1つずつ教えていただいて。
これはロールキャベツを作ってる途中のキャベツなんですけど。
岡≫1回焼いてるんですね。
黒木≫1回焼くと香ばしくなって、この後、スープに入れるんですけど岡≫おいしそう。
薬≫この中も独特なんですか?黒木≫ミンチとベーコンを重ねてキャベツを巻くんですけども。
これ、ロールキャベツって何が難しいかってキャベツを破けないように1枚1枚むくのが大変なんです。
薬≫そのむき方も義理のお母様から教えていただいたんですか?黒木≫こんな感じっていって、そうです。
薬≫ということは、ご主人からすると懐かしい味になるんですね。
黒木≫全部、姑から教えていただいたものなので、我が家の味というか、育ってきたときの味です、恐らく。
岡≫ほかにどういうのがあるんですか?教わった料理。
黒木≫和食、洋食何でも教えていただきました。
岡≫じゃ、それをメモして?黒木≫はい、レシピ本があって。
命の次に大事なレシピ本って義母には言うんですけれども。
薬≫これを作ったときのご主人の反応はいかがでした?黒木≫あ、ロールキャベツ?みたいな。
別にそんな、日常なので。
薬≫でも、普通にロールキャベツって反応だけだったんですか?黒木≫これを作った日は、今日何?っていわれてロールキャベツ作ったよって言ったら、あっ、僕サバ食べたいって言って。
春≫ええ〜!?せっかくロールキャベツ作ったのに?黒木≫でも、サバが食べたかったみたいで、それで自分はサバ焼いて食べてました。
春≫それはショックじゃなかったですか?黒木≫いや、でも食べたいものを食べればね。
明日も食べられるし。
岡≫前、ご主人が作ってくださったのありましたよね?黒木≫トマトソース。
薬≫ポモドーロでしたっけ、おいしかったです。
岡≫マメなんですよね、ご主人も。
黒木≫えッ、これしか作らないです薬≫これは本当に何カ月に1回かは登場するんですか?黒木≫最近はあまり登場しないですね。
また作ってもらいます。
薬≫いや本当においしかったですよね。
覚えてます、今でも味を。
黒木≫これは去年、小学校の同窓会をしたんですけれども幹事が彼なんですね。
切れてるんです。
幹事なんです、彼は。
それで、何枚も撮ったんですけど、全部切れてる。
薬≫何でですか?左側空いてますよね?黒木≫ちょっと笑えたんで、これはおもしろい写真だなと。
薬≫ショックですよね。
黒木≫もういいとか言ってました、切れてていいとか言ってましたけどね、彼は。
薬≫顔写真だけとって、上に貼りつけるとか。
黒木≫それもいいですね。
薬≫福岡時代の?黒木≫黒木小学校のときの同級生です。
岡≫幹事、中山さん、写真が出ていますね。
ああいう方なんですね。
黒木≫浩史君。
薬≫黒木小学校って、黒木さんの芸名はこの黒木小学校から来ているんですか?黒木≫はい、そうです。
薬≫皆さんにお会いして懐かしかったですか?黒木≫数年前に1回やったときに、すごく懐かしくて、またやりましょうなんていうことで。
今回、多分3回目だと思うんですけれども。
私が帰省するのに合わせて同窓会を開いてくれたので、切れてる浩史君が。
薬≫ご自身で黒木さんの黒木瞳さんという芸名はおつけになったんですか?黒木≫作家の五木寛之先生がつけてくれました。
同郷ですので。
岡≫宝塚に入るとき?黒木≫宝塚は初舞台の前に芸名をつけるんです。
ですので、そのときに。
薬≫作家の先生が宝塚歌劇団の方の芸名をつけるっていうのは珍しいことなんじゃないですか?黒木≫ちょうど五木先生の「朱鷺の墓」という舞台を宝塚劇場で鳳蘭さんで公演していたんです。
その頃に私がちょうどうまい具合に入りましたので、それでつけてあげますっていう感じでした。
同郷と、学校も後輩に当たるんですね。
薬≫そういうつながりがあったんですか。
黒木≫はい、あったので。
駒≫切れてる中山浩史さん、実は黒木さんの少女時代についてお話を伺ってまいりました。
薬≫黒木さんのご友人、切れている中山さんにアンケートに答えていただきました。
黒木≫そうですね、はい。
薬≫地元に戻ると、やはり言葉も戻りますか?黒木≫ばってん、ばってん、よか、よかって言ってます。
駒≫告白です。
黒木≫嘘ですよ、これね、言われましたもん、同窓会のときに。
僕は3番目に好きだったって。
1番目はマリさんで、2番目はヒロミさんで、3番目が私だって言ってましたもん。
薬≫マリさんとヒロミさんいらっしゃるんですか?黒木≫いらっしゃるいらっしゃる。
岡≫ああ、やっぱりきれいね。
黒木≫私3番目だって言ってます。
ちょっと違うな。
岡≫スポーツ万能だったんですね?黒木≫足だけ、そうそう。
野山を駆けめぐって。
薬≫剣道もなさってたんですね?黒木≫はい、剣道していました、下手くそでしたけど。
駒≫完璧な少女時代ですよね。
薬≫成績優秀でスポーツもできて。
足が速かったということはリレーの選手ですか?黒木≫そうですね。
運動会命でしたから。
岡≫年に1回。
黒木≫花形でした、そのときは。
駒≫黒木瞳さん主演のドラマ、月曜ゴールデン「産科医・和泉凛〜生と死のカルテ」が今夜9時放送です。
≫ナマ足禁止、ミニスカート禁止!≫黒木瞳さん演じる和泉凛は医療センターに勤める産科医。
ある日、医療センターに破水した妊婦・恵理子が緊急搬送される。
赤ちゃんは無事生まれるが、後に両親のどちらにも血がつながっていないことが判明。
さらに、何者かに赤ちゃんの命が狙われる事態にまで発展してしまう。
凛は、研修医の里中らとともに、恵理子がひた隠しにしている秘密を探ろうとするが…様々な状況で問題を抱えた夫婦や親子の人間関係が複雑に絡み合う中で真実を突き止めることができるのか?≫もしかしたら、あのとき…誰かを追いかけてたのかも。
黒木≫ご覧になってください。
一度やりたいなと思っててその中でも産科医って命をこの世に送り出すお手伝いをする神秘的なお仕事でもありますし人の数だけお産もあっていろんなドラマがありますし。
だから、今回盛りだくさんに、医療従事者たちの事情とか、いろんな妊婦さんたちがいらっしゃるとかその中でどういうふうにして産科医に持っていくかとかそんな内容がたくさん入ってますので、見ごたえ十分だと思います。
薬≫今夜9時からですね、ぜひご覧ください。
ここでFAXを1枚ご紹介します。
奈良県にお住まいのミチコさんです、ありがとうございます。
4月の宝塚100周年記念、「夢の祭典」へのご出演とても楽しみにしています。
黒木≫そうなんです、宝塚、今年100周年で式典が4月5日にあるんですけど、その中で公演があって、私も4月4日に出演するんです。
久しぶりに兵庫県の宝塚大劇場に行きまして出演します。
岡≫歌いますか?黒木≫1曲歌います。
現役の頃の歌を歌います。
薬≫久しぶりの宝塚の舞台に立つ心境はいかがですか?と。
黒木≫すごくワクワクです。
大地真央さんと一緒に歌った歌を2人で歌うんです。
ですので、現役時代に戻った気持ちで出演できると思います。
薬≫お稽古はなさってるんですか?黒木≫歌稽古はしました、1回だけあとは自主トレですか。
薬≫楽しみにしていてください。
黒木≫これ、サーフィンです。
沖縄で家族3人でサーフィン入門という教室に行ってサーフィンしたんです。
薬≫ご家族3人で、皆さんサーフィンなさったんですか?黒木≫そうです、私と夫は立てませんでした。
薬≫こちらのお写真は黒木さんですか?黒木≫そうですね、はい、海に入りそうな…。
一応、先生が1、2、3、4と教えてくださるんですけど、岸辺というか、砂浜で練習するんですよ。
1、2、3、4って。
それだけで、あっ、簡単じゃないと思ったんですけど、やっぱり難しかったですね〜。
春≫最初、どなたからやりたいというふうに?黒木≫私です。
旅行に行って、夫はゴルフしたい、娘はシーカヤックしたい、私何がしたい?みたいな。
サーフィンがいいやとか思って。
最初、2人とも反対だったんですよだけど、どうしてあなたたちは好きなことをして、私は好きなことができないの?って。
かわいそう、私みたいな。
薬≫そういう家族会議があったわけですね。
黒木≫そうそうそう、もういいわ、みたいな。
どうして私の言うことだけみんな聞かないの?みたいな感じで。
そうしたら2人が、じゃあ行っていいよとか言って、渋々…。
岡≫娘さんは立てたんですか、パッと。
黒木≫やっぱりね、子どもはね〜。
薬≫ウエットスーツってまず着るのも大変ですよね。
岡≫ピッチピチでね。
黒木≫そうなんですよ、そのとき、夫も初めてですけど、ウエットスーツをはけない、はけないってずっと言ってたんです、隣で。
私と娘はきついけど、OKみたいな感じで準備万端だったんですが、夫だけまだ足が入らないんです。
どうして?なんて言って、サイズ違うんじゃないのって言っていたら、あっ、入ったって言ってたら腕だったんです。
腕に足を通してたんです。
そりゃ入らないわけですよ。
そうしたら、その後今度は脱げないが始まって。
もう、こんな笑ったことなかったですね。
私ね、本当、これ知ってたら結婚しなかった。
こんなドジなの?みたいな。
薬≫ご主人って結構おっちょこちょいなんですか。
黒木≫おっかしいですよね、これはハワイ行ったときに友達が水中で、みんな潜って写真撮りましょうっていって彼、潜ろうとするんですけど潜れないんですよ。
どうも水、苦手みたいですね。
薬≫水、苦手なのにサーフィンに挑戦されようとしたんですか?岡≫奥様に付き合ってね、いやいや付き合ってね。
お腹も出てなくて、かっこいいですね、ご主人。
黒木≫いえいえいえ、顔が写ってないからちょうどいいですけど。
薬≫ご主人は水が苦手なんですけど、黒木さんは?黒木≫私は川育ちなので、川は結構カッパのごとく潜ったりできるんですけど海もね、大分克服しました、苦手でしたけれど。
薬≫本当にスポ−ツ全般得意なんですね?黒木≫そんなことはないですけど、嫌いじゃないです。
岡≫活発。
薬≫FAXをもう1枚ご紹介します。
大分県にお住まいののんちゃんです、ありがとうございます。
黒木さんに質問です。
いつもおきれいな黒木さんにあこがれています。
いつも持ち歩いている物とかありますか?ぜひ教えてください。
黒木≫いつもだと、高麗人参茶をポットに入れて持ち歩いています。
岡≫どのぐらい続けてるんですか?黒木≫もう十数年ですね。
女性は加齢とともに高麗人参を飲んだ方がいいと、代謝も上がるし、とてもいいから。
よくわからないんですけど、どういいか。
ただ、ずっと続けています。
薬≫ハチミツとかって入れますか?結構独特ですよね。
黒木≫高麗人参は甘くしない方が飲みやすいんじゃないでしょうか?独特ですよね。
今はもう、お湯のように飲んでますけど、白湯のように。
薬≫きれいなお肌、内面は高麗人参外はどういうケアをなさってるんですか?黒木≫あんまり構わないっていうところでしょうか。
あと、保湿ですね。
≫カモン、はなまるボックス!≫数々の笑いと名場面を生み出した伝説のあのコーナーが今日から復活!薬丸さん、そして日本人がこよなく愛する圧倒。
実は今…。
なんと、納豆にも旬があったんです駒≫さあ、今日から2週間にわたってお届けする「帰ってきたクイズママダス」。
このはなまる君が胸に輝いておりますが、ついてに苦節16年、アナウンサー生活、ここまで来たかという感じがいたします。
ママダス博士、担当します月曜日の駒田健吾でございます。
今日のテーマがこちらです。
薬丸さん、納豆キングですからね、今日優勝しなければいつ優勝するのという感じがしますけれども。
薬≫今でしょ!駒≫ちょっと古い…。
薬≫古くてすいません。
駒≫そして春香さんも、納豆をちょっと変わった食べ方をすると伺ったんですが?春≫私は納豆に梅干しを入れて食べるのが好きです。
納豆と梅干しが日本の食べ物で一番好きなんです。
だから両方合わせて食べちゃうのが私流。
駒≫なかなかスイスじゃ手に入りにくい食材を2つ合わせて召し上がるという。
春≫日本に来たら、ぜいたくに両方食べちゃえみたいな。
駒≫今日は記念すべき1回目の「帰ってきたクイズママダス」ですからネバーネバーギブアップの精神でまいりましょう。
それでは本日の1問目。
ネット上でも話題になっているんですが、納豆にあるものを混ぜて食べると意外においしいと評判なんです。
そこで問題です。
シンキングタイム、スタート!その間にはなまるエプロン隊、文太君にプレゼントの紹介をお願いします。
永松≫優勝したチームの奥様にはこちら、トップ賞として10万円相当のあこや真珠ロングネックレスをプレゼントいたします。
さらにダブルチャンス!5つのはなまるボックスに…豪華賞品を目指して頑張ってください!駒≫すばらしい商品がそろっております。
今回クイズに参加していただくのは、この方々です。
これまで番組の撮影やアンケートに協力してくださったはなまる主婦の皆さんです。
よろしくお願いいたします。
それでは、一斉に回答をお出しください。
まずは岡江さんチームから見ていきましょう。
駒≫4番のピーナッツバターとお答えになりましたが今日はこのピアス?≫ピアスもTシャツもぱんつも全部手づくりで来ました。
ちょっとワイドなもんですから、なかなか既製品がなくて。
必要に迫られて。
岡≫お上手ですよ、本当に。
≫ありがとうございます。
駒≫主婦歴42年の知識をいかんなく発揮していただきたいと思います。
続きましては薬丸さんチームです。
薬≫お買い上げ、ありがとうございます。
駒≫お伺いするのも愚問だと思いますが、シブがき隊の中で一番お好きだった方は?≫モッくんです。
岡≫さらっと言われちゃった。
薬≫だから意見が合わないんですね。
ママダスの鉄則で、わからないときは分けるっていう。
ちょっと相談して分けてみました。
駒≫共倒れを防ぐという意味でね。
そして続いては春香さんチームです。
駒≫セブ島はいかがでしたか?≫楽しかったです!駒≫お誕生日に行かれたということですよね。
どなたと行かれたんですか?≫主人と。
駒≫今日、豪華客船の旅が当たったら、今回はどなたと行かれるんでしょうか?≫多分、今朝送ってもらったんで、主人と。
駒≫変わらぬ愛情で頑張ってください。
正解は何でしょうか、こちらをご覧ください。
≫今話題になっている納豆の新たな食べ方とは?メニューにあると聞き尋ねたのが納豆の本場・茨城県のアンテナショップにあるレストラン。
ランチで納豆食べ放題を実施しているのですが、皆さん、納豆にあるものをかけていました。
駒≫正解はというと、女性に特に人気だというこちら、ハチミツだったんです。
≫また、納豆のにおいをハチミツが和らげてくれるので苦手な方にもおいしくいただけるそうですよ。
駒≫薬丸チーム、作戦勝ち。
ただ、納豆キング、しょっぱなから間違えましたが大丈夫でしょうか?薬≫一緒にね…駒≫わかっていたけど花を持たせたという。
ちなみにあちらのアンテナショップにはチーズを使った納豆もありまして、納豆の新たな食べ方を発信していたいということです。
続いての問題です。
納豆の常識クイズ。
4つの説明で正しいものには○、間違っているものには×をつけてください。
この4つ、○か×かでお答えください。
この問題はチーム戦です。
お二人で相談してお答えください。
シンキングタイム、スタート!話し合いが続いておりますが、皆さんよろしいでしょうか?駒≫たくさん相談されておりましたがどの辺りがポイントですか?岡≫納豆が腐りますかというのがわからなかったですけど、絶対腐るでしょうっておっしゃってました。
腐ってるもん、最初から納豆は、ね。
駒≫これ、やはりキングが主導して?薬≫いや、一番上は奥様の意見を尊重して。
≫100回混ぜろってテレビでやっていた気がしたので。
薬≫混ぜろとは言われましたけど栄養価が高くなるって聞きました?駒≫おいしくなるか、栄養価が高くなるかですね。
薬≫大丈夫です、今日は奥様ノッてますから。
ついていきます。
駒≫冷凍保存はできないと?春≫これだけ一番迷ったんですよね。
≫うーん、よくわかりません。
駒≫3チーム、結構バラけましたけれども一体正解はどうなってるんでしょうか?駒≫よかったですね、迷ってましたから。
ここではなまるスポンジが、ちょっと春香さんチームが遅れをとってますけど、ここからまだまだ挽回できますからね。
続いてはこの方からの出題です。
おなじみ、堀江ひろ子先生から納豆チャーハンをおいしく作るコツを教えていただきました。
それでは堀江先生、よろしくお願いいたします。
≫納豆の定番料理と言えば先生≫でもネバネバした納豆をおいしくチャーハンに仕上げるには、ちょっとしたコツが要るんですそこで私からの問題です。
まず重要なのは下ごしらえです。
先生≫それでは皆さん、いいですか?駒≫これは短いということで、岡江さんチームだけほかのチームとここが意見が違いますね。
さっと炒めるというのは?岡≫よくあっためるとネバりが出そうでね、サッと炒めた方がいいんじゃないかと。
だから最初に混ぜた方がいいんじゃないかと。
駒≫なるほど、そうですね。
サッと炒めるはみんな一緒でした。
岡≫何だ!えー!ここが違うだけじゃなくて、上が違うんですね。
薬≫進行に粘りが出てる、大丈夫?駒≫卵ご飯に最初から混ぜるとお答えしたのは岡江さんチームだけで、これは最初から混ぜるということですね。
岡≫こっちの方が早い。
駒≫それとは違うと答えたのが薬丸さんチーム。
混ぜないと?最初からは。
薬≫僕は混ぜて作りませんね。
駒≫これは「はなまる」で学んだ?薬≫「はなまる」で納豆チャーハンを教えてもらったかわからないんですけど自分で納豆チャーハンを披露したことはあります。
駒≫そのときには、納豆は後から混ぜたという?薬≫後からです、何その笑みは?駒≫いえいえ、どう転ぶんでしょうか。
春香さんチームは薬丸さんチームと同じですね。
納豆は後から?春≫混ぜるのが想像つかないんですよね。
駒≫じゃ、最初から入れないということですね。
春≫後から。
駒≫意見は割れましたが、一体正解はどうなっているんでしょうか。
堀江先生、正解をお願いします。
≫まず納豆に付属のタレを加えてよく混ぜ合わせます。
そして温かいご飯と卵を合わせたら先生、納豆はどうすればいいんでしょうか?先生≫納豆も一緒に混ぜてしまいましょう。
炒めるときに失敗せずにパラパラに仕上がるんですよ。
先生≫サッと炒めただけではまだ納豆がネ〜バネバしているんです。
ゆっくりよーく炒めていきましょうね。
先生≫ほら、パラパラになってるでしょう?駒≫薬丸さん?薬≫裏目?駒≫そして時代は変わってるみたいですね。
時代は納豆は一緒に混ぜるということです。
ここまでのスポンジを見てみますと、岡江さんチームが5つ、薬丸さんチームが4つ、そして春香さんチームが1つとなっておりますが、ここからの逆転はあるのでしょうか?毎年開かれている納豆の日本一を競うコンクールがこちらです。
この大会、ほかにもユニークなイベントが行われています。
そこで問題です。
それは一体どんなイベントなのでしょうか?駒≫この4つの中から選んでいただきましょう。
この問題は個人戦となっております。
さあ、個人戦ということですからね全国納豆鑑評会のユニークなイベントはこの4つから選んでいただきましょう。
一斉に回答をお出しください。
駒≫似てますね、リアクションが。
そして薬丸さんチーム、ここで答を合わせてきました。
薬≫合わせてきました、逆転を狙って。
駒≫1点差ですからね。
お二人そろって利き納豆選手権?薬≫いろんな利き酒とか、利きしょう油とか利き味噌とかあると思うんですけど、利き納豆って聞いたことないですよ。
でも、絶対どこかには存在すると思うんです。
それがここだった。
イエイ!駒≫後で泣き顔に変わらなければいいんですが。
春≫納豆だから伸びますが、伸びるものってなかなかないですから、どこまで伸びるのか試してみたい。
駒≫実際、どこまで伸びるのかと好奇心もあおられるところなんですが、お隣の神戸さんは3番ということで、早つかみ選手権?≫何かおもしろそう。
お豆とかお箸とか。
春≫箸の腕も鍛えられて。
駒≫ちょっと難しそうですけどね正解はこちらです。
男性が何やら一生懸命納豆をかき混ぜています。
そして、所定の位置についたら…駒≫今年の最高記録は15m19cmという記録が出たということで。
残念ながら、ここで終了のゴングが鳴ってしまいました。
逃げ切りました、優勝は岡江さんチーム。
はなまるスポンジ6個獲得。
永松≫おめでとうございます。
優勝した岡江さんチームの益子さんには、トップ賞として、伝統と信頼のジュエリーショップ東京・渋谷宮益坂のきく屋宝石店より、10万円相当のあこや真珠ロングネックレスをプレゼントいたします。
≫ありがとうございます。
駒≫手づくりに加えて、こちらもつけていただければ、より一層映えると思います。
≫わぁ、ステキね。
駒≫いい笑顔です。
益子さん、これだけではございません。
「帰ってきたクイズママダス」ということで、あれをやらせていただきます。
薬≫やるのー?駒≫斎藤先輩、見ていてください、カモン、はなまるボックス!はい、出てまいりました、いつもより多めに回ってしまいました。
5つのボックスが出てきました。
さあ、益子さんはどのボックスを選ぶのでしょうか?≫ピンクで。
駒≫はなまるボックス、オープン!永≫優勝した岡江さんチームの益子さんには、こちらをプレゼントします。
駒≫ちなみに、こっちのピンクを選んでいたらどうなっていたか。
こっちもまあ、温泉宿泊券ということで非常に幸先のいいスタートを切ることができましたね。
薬≫何で押したの?駒≫皆さんのお顔がよく見えるように。
本当に「帰ってきたクイズママダス」、益子さん、初回からありがとうございます、盛り上げていただきまして≫岡江さんのおかげです。
駒≫そしてモッくんファンの竹澤さん、いかがだったでしょうか?≫モッくんファンだったからですかね、今日から薬丸君ファンで。
薬≫本当にすみません。
駒≫神戸さんは2回目の旅行とはなりませんでしたけれども。
岡≫今日これからのお天気です。
岡≫今日は「クイズママダス」、おもしろかった。
頑張ってくれました。
岡≫今日も一日、はなまるな日をお過ごしください。
ウクライナ南部のクリミアで16日行われた住民投票は、95%以上がロシアへの編入に賛成するという圧倒的な結果に終わった。
17日からロシア編入の手続が本格化することになる。
住民投票はロシア編入の是非を問うもので16日、クリミアの1200カ所で一斉に投票が行われた。
クリミア自治共和国の選挙管理委員会は17日、開票率75%の時点でロシアへの編入におよそ95%が賛成したと発表。
投票率も80%を超えたとのこと。
圧倒的多数がロシアへの編入を支持したことになり17日にクリミアの最高会議が投票結果を承認するなどロシア編入に向けた動きが加速することになりそう。
アクショノフ首相は16日、ロシア国家が流れる中、シンフェロポリ中心部の広場に登場し、勝利宣言を行った。
空に勝利を祝う花火が揚がっています。
ロシア編入に住民の期待は最高潮に達している。
欧米諸国は住民投票の結果を認めないとしているが…クリミアの民意を背景に、今後ロシアがどう動くのかが注目される。
こうした中、アメリカ政府は16日クリミアで行われた住民投票はロシアの軍事介入という威圧のもとで行われたとして投票結果を拒否する声明を発表した。
声明の中でホワイトハウスのカーニー報道官はクリミア半島をめぐるロシア政府の行動は危険だと強く非難した上で対価を課し確固たる行動をとることを国際社会に求めるとロシアに厳しいソ措置とるよう各国に呼びかけた。
2014/03/17(月) 08:30〜09:55
MBS毎日放送
はなまるマーケット[字][デ]
保存版!驚きの料理テクが続々登場▽名物企画が復活!クイズママダス▽意外!黒木瞳芸名の由来とは?
詳細情報
番組内容
★とくまる
★はなまるカフェ
出演者
岡江久美子
薬丸裕英
春香クリスティーン
駒田健吾(TBSアナウンサー)
ほか
【特集リポーター】
庄司麻由里
【ゲスト】
黒木瞳
ジャンル :
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
情報/ワイドショー – グルメ・料理
福祉 – 文字(字幕)
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