ごぶごぶ【浜田&東野▽秘かにアツい蒲生四丁目】 2014.02.01

(東野)どうもこんばんは。
ええ〜毎週火曜深夜「ごぶごぶ」でございますけれども。
さあ…。
あっこんばんは。
(浜田)はいこんばんは。
こんばんは。
ええ〜うちのですねお師匠はんが到着…。
お師匠はんよろしくお願いします。
はい。
お願いします。
今日は日ざしもよくていい感じですね。
そうやね。
俺もう舞台の合間に来てんねんで。
はははっ。
ありがとうございます。
今日は…毎日放送のいつもね向こう側からオープニングするんですけど工事しておりまして。
工事というのは新社屋を造っているっていう…。
横の新社屋の工事でちょっと使えないのでこちら側から今日は…。
たぶん最後まで建たないと思う。
いやいやいやいや!もうどんどんね…。
途中でお金が…。
いやいやそんな流れ作業で金を回してるわけじゃないんで。
最終的には不良債権です。
そんなことないです。
(東郷)ははははっ!関西一の立派な局でございます。
マジっすか?こんなんなってたんですね。
そうですよ。
これがまあまあ…。
こっちが正面じゃないよね?
(前田)向こうが正面。
(京原)向こうが正面だったんで。
向こうが正面なんや。
(京原)ただまああの…。
若者のねいうたらまあアンテナといいますかこういうキャラクターもいてて。
はい毎日放送でね。
正面の方がちょっとしょぼいねこれ考えるとね。
ああ〜はいはい向こう側の通り。
確かに。
ちょっと面白みがないっちゃあない。
こっちの方が華やかな感じで。
「あっすごい」っていう…。
感じでございますけれども。
さあええ〜「ごぶごぶ」今夜は…。
エレベーターねもう2階3階行く人階段で行きはなれ。
(京原)ははははっ。
毎日放送。
もうあの〜お師匠はんの毒舌コーナー…。
(一同)あはははっ!今夜のお怒りでございますけど。
舞台の合間に来てるからね。
ありがとうございます。
5階から我々乗って下りて1階行くんですけど今日たまたま開いたらちょっとなんかこう…乗ろうか乗ろまいかぐらいの人が乗ってらっしゃって…そのまま乗ったんですよね。
ほんでまあ2階とかいろんなとこに順番に止まっていくから…。
あれでもだめですか?あれだめです。
4階の人は…。
でもいちばんだめなのは汐留の日テレです。
それをよくおっしゃるんすけど汐留の新しい日本テレビのエレベーターがいちばんだめって何がだめなんです?アジアでいちばんだめですあれ。
(スタッフたち)ははははっ!アジアですか?アジアでいちばん遅いんですか?いちばん遅い!能率の悪いというかバカなエレベーターというか…。
いやいやいやいや…。
俺はちょっと前まではねミナミのホリデイ・イン南海や思ててん。
(スタッフたち)あはははっ。
もう昔の…。
「4時ですよーだ」の頃の記憶と今の記憶が一緒になってますよ。
ホリデイ・イン南海も遅いと?あそこがアジアでう〜ん…ナンバー3に入るかな思たんやけど抜いたね汐留が。
それはもう有名なんですか?浜田さん周りでは。
タレントさんはもうみんなたぶん思てると思います。
タレントさんスタッフはね汐留に行きたくないって。
(一同)あはははっ。
楽屋行くまでにイライラするって。
ほんとですか?はい。
一回体験してみて。
じゃあ「ごぶごぶ」でせっかくやからね東京んときに汐留日テレのエレベーター乗ろうっていうの…。
いいですよ全然いいですよ。
浜田さんがお薦めする…。
ただ嫌なのはそのときにかぎってめっちゃスムーズに上がっていかれたら…。
ちょっと嫌な気する。
それは嫌かもしれませんけど日テレ側からしたら「ほらどやねん」と。
「どや?これスムーズやんけ」ってことになりますから。
また機会があったら汐留の方の日テレのエレベーターに乗りたいと思いますけどさあ今夜の「ごぶごぶ」は一体何をするんでしょうか?今日天気がええしね。
おっ!「芸人おすすめタウン第2弾」。
前回はあの〜代官山…大阪の代官山…。
なんていうとこやった?
(京原)堀江です。
堀江。
あの〜小君がよく行くショップに行って…。
全然紹介してもらわれへん子おったな。
誰やったっけ?あれ。
西澤です。
西澤や。
西澤…。
(スタッフ)「誰やったっけ?」。
あの〜西澤君いつも言ってましたよ「自分が紹介する店が近づくと背中がざわざわする」。
テレビ見てて「大丈夫かな?」と。
はははっ。
かわいそうやあれな。
本当かわいそうです!でもしかたないよね。
まあそれはね…。
入られへんかったやんか前も。
前は入れなくて前回の堀江んときはちょっとなんかこう…僕もそうですけど浜田さんもそうですけどなんか入りたくない感情…。
ちょっと違うみたいなね。
もちろんおしゃれでいいんですけどねなんか小っ恥ずかしいし…。
そうそうそうそう。
そういうとこ選ぶから。
さあ今回第2弾でございますけどどちらに?場所は?
(2人)「がもよん」?
(京原)これご存じない?知らないです。
知らないですよ。
東野知らんねやったらもう全然分からん。
僕だって基本大阪あんまり知らないっすよ。
がもよん?がもよんって何なん?
(2人)「蒲生四丁目」。
どこにあんの?蒲生四丁目。
(京原)京橋のすぐ近くなんですけど。
京橋なんてそんな行くことないですもんね。
えっそこがなんや?おしゃれタウンなん?
(京原)今もうこっちで…。
がもよんって言うの?ほんまですか?笑てません?
(京原)いやいや…。
誰ががもよんって言うてんの?
(京原)みんな言うてます。
いや堀江はすごいって…。
堀江って分かりますけど蒲生やったら蒲生でいいやないすかがもよんなんすか?四丁目がええねや?
(京原)がもよん。
そのがもよんに住んでいるいろんな芸人さんのおすすめを見て回ろうと?ああ〜なるほどね。
はいはい。
じゃあちょっとねここで文句言っててもしょうがないんで。
じゃあちょっと「芸人おすすめタウンがもよんへレッツゴー」!よう乗るなぁこれ。
人の意見によう乗る番組やな。
(京原)あちらに。
あちらで。
はい。
さあええ〜浜田さん。
はい。
がもよんにやってきたんですけど。
いい天気ですけどね。
日傘はないのかな?ちょっとねもう〜日ざしがちょっときつくなってきまして紫外線の方もきついんですけれども。
さあええ〜こちら蒲生四丁目の駅…。
ここが駅やね。
はい。
いや〜ちょっとこれほんとにおしゃれタウンなんですか?おしゃれタウンなんすか?ちょっと見てみぃこれ。
1Lで…。
2L…2DKか。
まあまあ…。
ねっ金額で言うとね1LDKで6万とか2DKで6万とかいう土地の値段でございまして。
そもそもあの〜…堀江とか代官山って言われてわあ〜わあ〜言うてたんすけど。
そうですね。
意外とこう…庶民的な…。
ははははっ。
いやほんまにこれ若者が集うの?どうなの?それを…。
そもそもは若者が集うっていうて…。
東京の代官山なんでしょ?そうそうそうそう。
そういうはずでねやってるわけなんすけど…。
いや明らかに…明らかにというか絶対違うぜ。
はい。
これ芸人さんってどの芸人さんが住んでらっしゃる…。
もうたむらや。
たむけんなんかもう…。
もう何なん?俺もうたむけん…。
こんなこと言ったらあれやけど…。
あっ「焼肉たむら」の本店?あっそういうことなんや。
(京原)だから詳しいんです。
だからがもよんに詳しいの?さっきもちょっとロケ出発前おったやろ?いました。
もう最近月曜日ウロウロしてるんすよ。
絶対会うよな?はい。
わざとなんかウロウロして…。
ああ〜こんにちは。
こんにちは〜。
見てるよ。
ありがとうございます。
いやいやいやいやほらもう普通の…。
はい。
人情味のある町なんは分かりましたけど…。
すみません。
何?脚光を浴びたいからがもよん言うてるだけちゃうの?そうですよね。
これ…。
うそやろ。
いやこれ企画と合わないんちゃいます?企画と。
さあこちらが蒲生四丁目の交差点でございまして。
・浜ちゃん。
・「ごぶごぶ」?う〜んちょっとね…。
どうする?帰る?いや確かに僕もこれは…。
もう俺この段階で見切りつけたで。
もう帰ってもええで。
いや僕も気持ちは一つなんで浜田さんが帰ろうって言うんやったら…。
それやったら最初から蒲生四丁目を今日は…。
今日はもう2本目の収録の方を長めにやればいいんじゃない?2本分ぐらい。
ほんとそうです。
だから最初からね蒲生四丁目を今日はちょっと散策しますなら分かりますけどこないだのなんかね…堀江の第2弾ですって言われてどこ来んのかなと思ったら…。
はい。
そやねんここやねん。
びっくりでしょ?はい。
なんやろ…すごい人情味のあふれるいい町なんですけど趣旨がなんかおかしなってきて。
おかしなってきた。
ほらめっちゃ歩かせる。
はい。
邪魔やからよけようってね。
日傘いるわ。
日傘がいるわこれ。
日傘がいるわ〜。
そうですね。
とにかく…あります?たむけんの焼き肉屋行ったこと。
ないないない。
僕もないです一回も。
ないの?なんや俺東野絶対行ってる思てた。
たぶんないです。
僕ね新大阪のたむけんのカレーの店は行ったことあります。
新大阪にカレーあんの!?僕よく分かんないんすけど新大阪の駅の中になんかこう食い込んだというか。
ええ〜?もうあいつ何なん?ほんであの…。
何軒持ってんの?芸人さんが新大阪から東京行くじゃないですか。
東京から帰って来るのもあるんすけどその新大阪の駅の中でカレー屋さんに入ったら店員の方が気付くでしょ芸人さんって。
ほんならお金を取らないシステムにしてるんですよ。
えっ!?どういうこと?サービスというかあの〜まあまあ親分肌というか。
ほんなら食べた方もなんか悪いなって気になって…「Twitter」してるじゃないすか。
ほんでこう「たむけんさんところでカレー食べました」と。
あいつ悪いな思て。
あいつ悪すぎるわ。
ねえなんか。
俺だからいっつもねこっそり顔バレんように行って食べてお金払って帰るんすよ。
あははははっ。
絶対に。
あいつ悪い。
それ悪いでしょ?タダより怖いもんないから。
あいつは怖い。
一回それやられたらな。
そうですそうです。
なんか宣伝せんと悪いなって気になるから。
ちょっと何?これずっと歩いてるけど。
もういつものパターンやん。
はははっ。
全然おもんないやん。
何なん?がもよん。
ははははっいやがもよんは普通の…下町の人情味あふれる町ですけど我々が思ってる今日の企画ってどんどんどんどんいろんなそういうおすすめ…おしゃれな店行くかなと思ったら…。
全然ちゃうもん。
ちゃうかったんですよね。
・きゃあ〜!ねっがもよん。
がもよんオバハンばっかりやん。
いや浜田さんさっきから…。
これ言わしてください。
やってることがめちゃくちゃです。
「がもよん全然おもんない」「オバハンばっかりや」言いながら愛想振りまいて。
あはははっ。
いやそれは聞こえてないから向こうには。
うまいことバランス取って…。
あははははっ。
このやり口があったんか。
あはははっ。
いやほんまにこれどこへ連れていこうとしてんの?ほんまにほんまに。
なんかその区域があんのかな?ここ曲がったこの通りが…。
たぶんそうやと思うんすよ。
それしかないよな。
だっていつもの「ごぶごぶ」じゃないすかこれやったら。
えっしかもたむらがお薦めしてるだけじゃないんでしょ。
前で言うたら何人も…。
たぶんこれからどんどんと芸人さんがお薦めするお店出てくると思うんすけど。
・浜ちゃ〜ん。
それにしてもそれにしてもですから。
ねえ。
はい。
たむけんが何をお薦めしてんのかも…。
こんにちは。
(東野・浜田)こんにちは。
さあ赤でございます。
暑っ。
いやこれはあれですね。
ちょっとたむけんの店によってはもしかしたら久しぶりの…。
(前田)ふふっ。
例のあれ…いかずち落ちますよ。
ははははっ。
久しぶりですねいかずち落ちるの。
そうはいうても焼き肉屋なんてそんな早い時間やってないもんな。
だからたぶん違うお店なのかもしかしたら…。
どういう店を紹介するのか。
人の店なのかはたまたたむけんの息が掛かった店なのか分かりませんから。
めっちゃ向こう岸で怖い顔して1人おるわ。
あの…。
はははっ。
「ごぶごぶ」に憧れてるおっさんでしょ?「ごぶごぶ」好きなおっさん1人いてる。
はははははっ。
対岸でずっとにらみ利かして。
毎回やってくるっていう。
なぜかロケ場所分かって毎回やってきて遠目からずっと見てる。
(2人)ははははっ。
どの辺りでね。
目的地が分かれへんから。
あっ浜田さん分かりました今。
何?「焼肉たむら」あれです。
あっほんまや。
結構でかいな。
ねっ。
将棋クラブの横ですね。
腹立つわ〜。
ここなんや。
将棋クラブから文句言われたらええねん「臭い」とか。
はははははっ。
「対局に集中できへん」とか。
「できへん」とか「駒がギトギトする」とかね。
そう。
ははははっ。
「駒がギトギトする」とか。
ははははっ。
ほんまやわ。
いやいや。
だからここまだオープンの時間じゃないんすけど。
えっもうこんな感じなんや。
別にシャッターとかじゃないんや。
ねえ。
ガラスでこんなんなってたら…。
ちょっと石ない?ないです。
ないです。
一応挨拶代わりに割っとこうや。
まあね。
割るまではいかんともまあまあ恒例のちょっと蹴りをね。
はははっ。
ああ〜。
ああ〜こんにちはどうも。
こんにちは。
ねえみんなバスでね。
バスに乗ったら大阪駅京橋がもよんって3つ目…なんかね近いですね。
案外近いんやな。
はい。
どこに行くかも教えてくれないんすよね。
すごいな体操クラブとか。
こんなとこでやっぱり2歳半から練習させるんやな。
マック体操クラブで。
はい。
将来のオリンピック選手。
なるほどな。
浜田さんこれ。
はい。
気付いたんすけど今回がもよん巡りじゃないですか。
がもよんを巡っていこうって。
パッて今前見たら「蒲生2」になってるんすよ。
これはあかん。
これだめでしょ。
これだめでしょ。
あれ見てくださいあれ。
「蒲生2」って。
がもよんに来たんちゃうんか。
お前それ「蒲生2」になってる。
いやこれは大きな…。
これ詐欺やで。
これは詐欺です。
これはあかん。
なあ。
こんなことが許されて…。
4から2まで歩かされたで。
なんにもない4を。
なんにもない。
これはほんとにあかん。
うそやろお前ふざけんなよ。
だってこれ…。
ここ?ギリギリ2やん。
ギリギリ2やん。
もうふざけんなって。
ひどいわもう。
ここがなんなの?ケーキ屋さん。
どうもこんにちは。
いやこのケーキ屋…。
あっこんにちは。
だから誰かの?
(京原)たむらさん。
たむら?もうどうでもええわ。
あっ「がもよんばる」。
「ガモウでノモウ!がもよんばる応援キャンペーン」ってことで。
ここは何丁目なんですか?
(店員)ここは3丁目です。
ギリギリなんか法の網くぐるようなやり方もう嫌やわ。
がもよん言うといて3丁目なんですね。
うわうわっうわっすごい。
憎たらしいわ〜!
(店員)あははっ。
(店員)「焼肉たむら」さんがいつもあの〜誕生日の方がお客さんでいたらこうやってオーダーを頂いて。
そのために作ってんの?
(店員)そうなんです。
そのために予約を電話で頂いて。
もうやめときって。
(店員たち)あはははっ。
こんなおいしそうなケーキいっぱいあんねんやったらこっち作りぃな。
もうこんなんええで。
すみません。
あいつのおすすめあんの?フィナンセェ?フィナンセェ。
どれですか?
(店員)焼き菓子なんですけども。
あっこれ?あっこれ。
一番人気どれですか?普通にこれ?
(店員)そうですね。
これ紅茶味でオーナーさんがすごく…いちばん好きなんです。
「アーモンド」って書いてる。
俺こっちの方が絶対うまいと思う。
あっそうですか?これが何?
(京原)たむらさんの…。
たむらおすすめ。
(店員)あはははっ。
300円。
じゃあ300円。
(店員)はい。
ほんまにたむらおすすめ?
(店員)いや…。
たむらは食べへんの?ほんまは何なんすか?
(店員)ほんまは…。
(店員)ほんまは…ふふふっ。
ほんまはなんですか?
(店員)ははははっ。
こんなことあります?これ全部たむらの陰謀ですよ。
だめですほんまのこと聞かんと。
マジマジマジ。
たむらいつも何買うの?
(店員)あの…。
フルーツ?
(店員)こいまりロールですね。
こいまりロール?あっこれ?
(店員)うちでしかやってないんですけどロールケーキの中にぎゅうひ…お餅を挟んであるので。
それうまそうやわ。
変わってる。
お餅を入れてる。
あいつ買って帰んの?じゃあこれ1本切ってもらって食べていいですか?ここで。
(店員)あっいいですよ。
どっちにしたってこれ買わなあかんで1本。
買います買います。
だってうそのたむらのナビゲート…。
じゃあ下さい。
下さいじゃあこれ。
こいまりロールを。
(店員)ちょっと準備します。
ちょっと切ってもらって残りはスタッフ食べますから。
ちょっともうここへ来るまでの間にさ時間かかり過ぎやわ。
ただまあこれもおすすめやって言うてるから一応…。
こらこらこらこら!1個…。
払います払います。
こんなんね万引きの瞬間を映してる場合やあれへんねん。
サービスサービス。
サービス…。
いやいや2個買いますから300円足してください。
はい。
シール渡した?シール渡しました。
ステッカー。
ありがとうございます。
(京原)先に払っちゃいます?はい?もう全部払い…。
お金渡しました。
あっあと100円。
1300円と300円で1600円やからあと100円。
(店員)ありがとうございます。
いや〜恐ろしいながもよん。
でも珍しいですねロールケーキにお餅って。
(店員)そうなんです。
あんまりないですよね。
150円のもんを買いに来たのに1300円買わされてる。
(店員)あはははっ!難しいとこなんすよね。
おすすめがこれとかこれとか…。
ほんまは?って言うたらこれって言うたからなんか…。
このむらさきポテトもうまそうやけどな。
(店員)これも結構人気で。
やかましいわ!
(一同)あはははっ。
(店員)人気なので。
ふふっ。
ほんまは僕ねシュークリームとか…。
(店員)シュークリームもね…。
(浜田・東野)あはははっ。
ミッシェルとかもおいしそう。
全部おいしそうなのよ。
(店員)そうですね。
いやこれうまそうやわ。
食べたいわ〜。
にこにこプリン。
ああ〜すみません。
すみません。
じゃあ頂きます。
どんなんすか?これ。
せっかく買ったんで。
はい。
あっちょっと…。
しっとりしてる。
はい。
しっとり。
あっ。
思った感じと全然違う。
(店員)紅茶の味なんです。
うんうんおいしい。
おいしい。
(店員)こっちはアーモンド。
絶対アーモンドの方がおいしい。
(店員)あははっ。
よかったらアーモンドも。
ほんまやおいしいわ。
でも全然おいしい。
紅茶紅茶。
すごい。
ああ〜すみません大丈夫です。
甘〜いわ。
はい。
でもそんな甘くもなく。
なんで日本酒とかあんの?
(店員)えっとねこちらはさっきのむらさきポテトの上のペーストにちょっと入ってましてあとはケーキにちょっと入ってます。
なるほど。
もう何年やってるんすか?
(店員)2年とちょいですかね。
ああ〜そうかそうか。
へえ〜。
かわいらしいお店。
ああ〜くそっ。
(京原)はははっ。
お店と関係ないぼやきですからこれは心配しなくていいです。
ははははっ。
これはお店とまったく関係ない内々の話なんで。
(スタッフたち)ははははっ。
じゃあこれは…。
これはやっぱり食べとかんとね。
すごい。
お餅やって。
初めてや。
あっうまい。
餅が…。
餅きとるねこれ。
ほんまやおいしい。
また違う感じの…。
あっこれうまい。
ロールケーキっていう感じしませんね。
これパクられんで餅入れてるとか言うたら。
(店員)あはははっ。
(東郷)ははははっ。
よそで。
(店員)ああ〜ほんまですか。
楽しい気分になるロールケーキですね。
(店員)ありがとうございます。
いろんなもん入ってて。
いいわ。
めっちゃ餅やらかいもん。
はい。
合うんですね。
(店員)合うんですね。
あっこれはおいしいな。
うんうん。
腹立つわあいつ。
(店員)あははっ。
たむけんさんですか?うん。
腹立つやろ?たまに。
(京原)ははっ。
(店員)いや…あははっ。
いい人?
(店員)いい人だと思います。
たむけんいい人。
おいしい。
ありがとうございま〜す。
(店員)ありがとうございます。
うまかった。
ありがとうございます。
(京原)ありがとうございました。
(店員)ありがとうございます。
そっか〜。
シール貼っといてくださいね。
(店員)あっ貼っときます。
頑張ってください。
あんなん来てないよね?ほかなんやったっけ?ようシール貼ってたやつ。
えっとね「王様の」…ちゃうわ。
(京原)「魔法のレストラン」。
「魔法のレストラン」来てないよね。
(店員)来てないです。
じゃあもうお断りして。
(京原)はははっ。
「魔法のレストラン」来たらお断りして。
あとで。
(東郷)ははははっ。
ありがとう。
(店員)ありがとうございま〜す。
ああ〜おいしかった。
あっすみません。
いや〜。
いやおいしかったですよ。
最終的にはいいんですけどこれでいっつもなんかごまかされた感じになって。
「宇都宮まきちゃん」?知らないでしょ。
あの…ほんまに内々の話になりまして大阪の吉本新喜劇の女の子で大食いでちょっとかわいらしくて…。
そんな女の子がいてるんですよ。
宇都宮まきちゃんのおすすめの店なんすけど正直もう全然気を遣う必要ないですよ。
はははっ。
あっそうなんや彼女はがもよん…。
がもよん育ち。
はい。
あっほんまや東野。
がもさんやったんやそこ。
ほんまですわ。
もっと早めに気付くべきやった。
はよ気付くべきやんか〜。
次はまさかまさかのインターネットカフェ。
えっ?そうなの?
(京原)お薦めしてるんです。
いやそんなとこ…。
そんなとこ別にがもよんにかぎらずある…。
はい。
それはいらんの違います?これ戻んの?あっほんまやわ。
もうパソコン持ってこいや。
(スタッフたち)ははははっ。
みんな働いてるよ。
みんな一生懸命働いてらっしゃいますから我々もインターネットカフェ行って…。
インターネットカフェ行ってどうすんのよ?なんかあるんすかね?スタッフこれ。
ゴミが落ちてました。
ははははっ。
いやゴミが落ちてたんでやっぱ気になるでしょ。
あはははっ。
どうしたんすか?いや別に。
おかあさん荷物持ちましょうか?あはははっ!この辺ですか?インターネットカフェは。
蒲生三丁目がもさんですね。
ははっ。
さっきからず〜っとキョロキョロしてはるんすよ。
ははははっ!どうしはったんやろ?まさかあれちゃいます?あっ…。
「HOTLINE」。
そうや。
インターネットカフェ。
絶対そうや。
そうですよね。
もうそれしかないやん。
そうやろ。
インターネットカフェやろ。
ただ普通に「定食」も書いてあんで。
喫茶店ちゃうん?ねっ「500えん」。
「本日日替わり500えん」。
ほんまか?「オムライス600えん」。
あそこインターネットカフェ?
(2人)あははっ!あれインターネットカフェ?いや知らない…。
あっ知らないの?握手…。
知らないの?あっそうか。
インターネットカフェじゃないのか?ねえちょっと…あそこじゃないんですかね?あっ片言の子が写ってるで。
ははっ。
アメリカ育ちですから。
はははっ。
もう長いんすよね?あの〜スポンサーというか…。
せやなぁ。
はい。
顔になって。
うそや…これうそや。
絶対にうそや。
これ喫茶店や。
ただの喫茶店や。
喫茶店ですね。
うん。
やっぱここ?
(京原)ここです。
ほらやっぱここですわ。
えっオムライスとかいろいろ…。
えっ喫茶店でしょ?「手で開ける!」「手動です!」「おもたいのでゆっくり開けて!」。
(2人)はははっ…。
ちょっと聞いてきて。
はい。
こんにちは〜。

(店員)いや〜こんにちは!・かっこいい〜!ちょっと待ってください。
また…。
(スタッフたち)はははっ。
なんで直せへんの?これ。
自動…。
なんかえらいなんとなくですけど…家族総出でスタンバイしてるみたいな感じです。
なるほど。
家族でやってはる?家族でやってる感じがすごいありありと。
ここでその宇都宮さんが何をするかやんね。
うわっ…。
すみませ〜んお邪魔しま〜す。
(店員)は〜いいらっしゃいませ。
ははははっ!うそやろ?
(京原)はははっ。
絶対うそやん…絶対うそやん。
浜田さんこれ…。
こんな…横に置いてるような。
(店員)いらっしゃいませ。
はい!あの…インターネットカフェでいいんですか?
(店員)あの〜時代が終わってぼちぼち1台2台ぐらいしか動いてない。
ひひひっ!1台2台しか置いてないんですか?
(店員)はい。
自分ら用で。
自分ら用で…。
あっじゃあちょっと…。
昔はそれ売りにしてたんでしょ?
(店員)はい。
これはテレビ?
(店員)テレビです。
テレビ古いのんから…。
(東野・浜田)ああ〜。
ほんまやはめ込んでる。
すごいすごい。
(店員)マイケル・ジャクソンの…。
ほう。
(店員)ちょうど30年前ぐらいに。
あっそうなんですか。
(店員)ブレイク…。
あっ…。
(一同)はははっ。
(店員)座って。
いやオムライス食べてほしい。
まあ別に…。
(店員)ははははっ。
別に何するわけでもないでしょ?
(店員)なんか食べてほしいです。
あっそうなんすか。
なんやの?おすすめは。
ああ〜。
ああたまごサンド?
(店員)たまごサンド。
たまごサンドじゃあ頂いていいですか?
(店員)はい!浜田さん奥行ってください。
僕も座りますわ。
奥側に座ります。
すみません。
よいしょ。
じゃあたまごサンド1つでいいです。
(店員)はい。
たまごサンドはでもこないだ宝塚行ったときに食べてあれに勝てるかな?ねえ。
別にね勝負してるわけじゃないですけど。
いやそうねそうね。
どうしてもやっぱそう思ってしまいますもんね。
すみません。
パソコンが無造作にあそこ山積みになってね…。
いや蒲生のインターネットカフェってどうなってるんです?はははっ。
事情が…。
ないんじゃないの?がもよんにインターネットカフェはもう。
そうですよね。
うん。
ほらなんかあの…。
たぶんもうないんやって。
ねえ。
というかその宇都宮さんにうそつかれたってことやな。
いやもう宇都宮さんえらいことしてくれましたね。
これを取材で「いやあそこがね」って言ったわけでしょ。
はい。
「なんかおすすめは?」って…。
現状のことも分からんと。
はい。
たぶんですけど宇都宮さんのことやから無邪気な人なんで…女性なんで…たぶん行ったら先輩方がめっちゃ笑うやろうなって…。
うわっそっちか…。
(東郷)ははははっ!絶対そうですよ。
そっちか〜。
すみませんほんまに。
いやもうまきちゃんほんまえらいことしてくれた…。
ああ〜そっちか…。
笑うやろうなの方か…。
でもほんとに地元なんでしょ?地元で有名な店で言ったらたぶんここが…。
だから最初に出来たときはちゃんとそうなってたんやろ。
パソコン置いてやってたんでしょ。
そうですそうです。
でもなんとなく僕のイメージ…。
(スタッフたち)ははははっ。
「National」。
ははははっ。
まあ「Panasonic」ってことね。
そうですメーカーはね。
(店員)みんなねお友達が「Panasonic」で働いてて。
ああ〜なるほど。
へえ〜。
こんなんあったっけ?ボタン押して…。
いやちょっと30年前ですから。
普通こう例えばああいうなんでしょうか?あの〜カプセルホテルのベッドの所に…上にこんなんがあるのはね。
ああ〜なるほど。
なるほどなるほど。
(店員)ははははっ!何?何?これ。
何を…何を笑うてはんねや。
いやオープン当初の感じはこんなんでしたよっていう。
ははははっ!これ何を自慢?知らんわ!あはははっ!いや私の若い頃。
(東野・浜田)ああ〜。
(店員)鶴瓶さんが昔来はって。
ああそうなんですか。
(店員)「結婚してくれ」って。
マジで?あのおっさん誰にでも言うねん。
(店員)誰にでも言ってんねん!誰にでも言うてんねんもうあのおっさんは。
ショックショック。
ほんまやね。
「ショックショック」って。
鶴瓶は悪いやつや。
いやいや…。
(一同)ははははっ。
はぁ〜…。
ああ〜そっか。
まさかここがインターネットカフェやとは思えへん。
なんとなくイメージはねなんか漫画がいっぱいあってねこう仕切りがいっぱいあってね。
そうそうそうそう。
いや俺行ったことないねんで。
行ったことある?あります。
何回かあります。
どういう感じなの?各テーブルにパソコンが置いてあんねやろ?仕切りがあってね…もうだからこういう喫茶店じゃなくてほんま仕切りがあってそこにパソコンがあってでパソコンしたい人はパソコンをしてあとなんか漫画読む人は漫画読んで。
もうそういう完全に個室でなんやったら泊まれる感じの。
えっそれは漫喫みたいな感じ?そうですそうです。
ああ〜。
こないだもロケで行ったけどすごいもんな今漫画喫茶。
はい。
あっすみません。
(店員)すみませんお待たせしました。
はい。
「ホームパイ」くれんの?
(店員)はい。
ふふふっ。
(東郷)ははははっ!いやそれもうわざとでしょ?えっ?わざと面白いイントネーションで言ってるでしょ?はははっ。
もうわざとそんなイントネーションで…。
ほんまか?これ。
これサービスなんです。
これうそやろ?いえいえ。
別にお供え物じゃなくて。
(スタッフ)ふふっ。
どうぞどうぞっていうことです。
まあまあとりあえずひと口飲んで…。
えっなんか今出したなぁ?なんかあんの?さあMBSからお知らせでございます。
そんなお知らせどうでもええわ。
(東郷)いやいやいや。
ええ〜夜遅くからですね「ごぶごぶ」を生でですね見ていただいてる皆さんに待ち受けをこれからプレゼントしていこうと思いまして。
待ち受け画面っていうことですか?
(東郷)はいそうです。
スマホでも使える待ち受けを。
ああ〜いいですねいいですね。
(東郷)ええ〜夜遅くね起きて見ていただいてる皆さんにということで。
録画してる皆さんはもらえないので今後ぜひ生で見てくださいと…。
やらしい考えですよ。
(東郷)いろいろ事情がありまして。
全部数字に結び付けてますよ。
とにかく…あの〜僕も代弁するわけじゃないですけどもそういうことをする…サービスをするみたいなんでもしもよかったらちょっとこう携帯電話スマホの待ち受けに我々とか「ごぶごぶ」っていう番組を使ってみてはいかがかなぁと。
(東郷)でその写真を今から…。
嫌です。
(東郷)ええ〜!?こんな顔になりますよ1回目の…栄えある1回目の待ち受け。
これにしよう。
(東郷)これこれ。
これいこう。
(スタッフ)はいチーズ。
(京原)ありがとうございます。
はい決まりました。
残念ながら今回はこういった写真になりましたけど。
(一同)ははははっ。
第2回第3回はねきっと楽しい待ち受け待ってますんでとにかくこれは…今日はこれで勘弁してください。
(一同)ははははっ。
もう〜!あっすみません。
(店員)お待たせしました。
ええ〜…。
あっこれが?まきちゃんおすすめのたまごサンド。
おいしそうやん。
こんなボリュームなんすか?すごいねぇ。
あっおいしい。
おいしいですか?うん。
すばらしい。
おいしいよ。
あっおいしい。
これおいしなかったらもう店ひっくり返すで俺。
(スタッフたち)ははははっ。
おいしいです。
うん。
おいしい。
もうちょっとで持つとこ探すとこやったわ。
(スタッフたち)ははははっ!安心しましたもちろん。
どこ持ったら店ひっくり返るか。
(東郷)はははっ。
ベロンってね。
いやほんとに。
あとステッカーを。
お母さんちょっといい?お母さんステッカー…。
申し訳ございませんまた手ぇ空いたらでいいんで。
(スタッフ)お母さん。
(店員)あの〜娘…。
はい。
娘が一緒に…娘に渡してください。
東野はよ食えやこれ1個ぐらい。
(店員)お母さんが…。
娘さんちょっと…。
(スタッフ)娘さん。
(店員)はい。
お母さん呼んでもらっていい?
(店員)はい。
(スタッフたち)ははははっ!来たやんけもう今。
娘でよかったやん。
ははははっ。
冗談です。
冗談です冗談。
娘さん娘さんごめんなさい。
(店員)あっすみません。
ふふっ。
ありがとうございます。
うん。
(店員)もう一枚。
ふふふっ。
はい?もう一枚?
(京原)じゃあ行きましょか。
(店員)ぎょうさん欲しい。
もう一枚差し上げて。
次は…。
(店員)あの〜うち入り口が2つあるので。
あっ分かりました。
あります。
次りあるキッズのゆうき君のおすすめ。
知らない。
(スタッフたち)ははははっ。
ちょっと待ってくださいよ。
りあるキッズといえば次のダウンタウンをつくるいうて大失敗したんですよ。
(スタッフたち)ははははっ。
あの似てる子らやろ?りあるキッズ今ボロボロなんですよ。
あはははっ!片っぽ×××。
(一同)ははははっ!うわさですよ。
限りなくグレーです。
ああ〜そうなん?限りなくグレー。
ボケの子の方が限りなくそういうグレーですけど。
松本の方やろ?はいはい。
ただ浜田さんの方は小学校6年ぐらいか中1ぐらいのときに二十歳ぐらいの女性をプールでねえちゃん一緒に遊べへん?ってナンパした。
(一同)ははははっ。
その方と今結婚してるんですよね?確か。
いやそれ知らん。
でも全然俺ら…。
いや帰る言うてんのに。
(スタッフたち)ははははっ。
なんで今茶なん?
(京原)あとでちゃんと頂きます。
あっ違うやん俺「ホームパイ」やのにお前煎餅やん。
はい塩煎餅頂きました。
ありがとうございます。
ちょっともう行くんですけど大丈夫です?
(京原)クッと飲んで…。
はいすんませんちょっと…。
今もやってんねやろ?やってます頑張って。
でもゆうき君はちょっとなんかいろんなものに興味あってなんかレゲエに興味あったりね。
うん。
まあいろいろやったらええやん。
ぶっ!
(京原)じゃあ行きましょうか。
ゆうき君ごめん…ゆうき君ごめんしゃべってもうた。
お母さん「ホームパイ」もらっていくね。
(店員)あっもらっていってください。
来ます。
大丈夫です。
こちらです。
さあ続きましてええ〜がもよん…いろんな所巡ってますけど。
ゆうき君ですね?ゆうき君のお薦めするお店。
はいなんでしょうかね?ちょっと行きたいと…。
すみませんピンマイクを…。
はい?持っていただいて…。
暑いですもんねもう。
いやもう全然いいんですよ。
もういいですか?すみません。
ハンドマイクでいいですよ。
ははははっ。
二人でハンドマイクでロケしませんか?いいですねこれでね。
たまになんかいいんじゃないの?こういうのも。
「おかあさんどっから来たんです?」みたいな。
確かに。
こういうのいいです。
ああ〜。
どうもこんちは〜。
(京原)ははははっ。
いいですね。
でもこういう遊びがあったら道中があっという間に過ぎるからいいですよね。
はい。
いやいやいやほんとに今日は天気がいいですねぇ。
ほんとにもう。
ちょっとなんか中の方へ入ってきたね。
大丈夫ですかね?おやおやちょっと奥に入ってきましたよ。
これは嫌な予感がするんですけど。
でも八百屋さんであったりとか酒屋さんとか…。
何屋に行くのか知りませんけど。
ゆうき君がどういったがもよんのお店を…。
あっすみません。
俺たぶんでももうちっちゃいときしか見てないで。
ああ〜そうか。
もう全然違うと思います。
もう…。
ちょっと大きなってから見てないわ。
こんちは〜。
なんかねいろんなことがあってあの〜やっぱり芸人さんやからってことで子供のときも無理して芸人さんやってちょっとなんかこう…ウロウロしてた時期もあったみたいですよ。
あの〜宮崎でサーファーになるとか。
ははっ!レゲエミュージシャンになるとか。
でも年齢的に年上やのに後輩がいっぱいおるんちゃうの?そうです。
だからそこでなんかいろいろ…。
ちょっと嫌やな。
嫌な…なんか難しい…。
難しいな関係性がな。
だから今ちょうどいい感じになったんちゃいますかね年齢とキャリアと。
うわっバリバリ大阪のとこになってるなんか。
ほんまやね。
はい。
これは大丈夫ですか?あらららっ。
なんか前回…。
あっこんにちは。
こんにちは。
こんにちは。
あっおしゃれなカフェですね。
なんか前回はいろんな所…服屋さんとかねいろいろ巡ったんすけど。
あっ!あっどうも。
今回なんかそういった感じじゃない…。
うんうんうんうん。
お店を。
こんにちは。
いや〜!は〜い。
ごめんなさい。
えっここですか?ははははっ。
あれ奥サテンになってる。
ええ〜?すごいやんここ。
こんにちは。
(店員)こんにちは。
イカ焼きB。
はい。
あの…。
イカ焼き?ゆうき君の…。
ゆうき君来ます?ここで作ってるんや。
なんかイカ焼きB…ゆうき君のおすすめのこの「いか玉子」。
(店員)はい。
なるほど。
「Bいか玉子」下さい。
ここで作ってもらうんや。
(店員)そうですはい。
あの〜1枚焼いても…。
はい1枚焼いてください。
これ横喫茶店なんですね。
(店員)そうです。
すげぇ。
すごいな。
(店員)まあ古いんですけど。
駄菓子屋の感覚やな。
もう昔から来るんですか?ゆうき君は。
(店員)ああ〜そうですねはい。
まあ来てたんでしょう。
(店員)ありがとうございます。
懐かしいですねこういうポスターくじみたいなん。
ゴールデンボンバーとか。
そうそうこういうのな。
ゴールデンボンバー懐かしくないけどね。
ははははっ。
システムがね。
引くやつでしょ?はい。
あらららっこういう感じに。
案外広いで。
あっほんまですか?
(店員)今ちょうどちょっと開いたばっかりであれなんですけどまあまあのぞいてってください。
いいんですか?のぞいて。
(店員)ああ〜どうぞ。
はい。
なんか座りやすい感じになっててちょっと…。
ははははっ。
(店員)古いやろ?このドアがまた…。
ねっ?いい感じで。
(店員)はい。
ありがとうございます。
怖いな。
おばあちゃん一人でね。
東野一応さあと何軒行くか分からんけどおとうさんに一応あれだけ聞いといたら?あの〜「ごぶごぶ」という番組なんですけど。
お伺いしたいんですけれどもあの〜好きな歌を1曲教えてほしいんですよ。
(店員)好きな歌?なんでもいいんですよ。
(店員)なんやろ?歌やったら。
昔好きやった歌でも今好きな歌でもなんかたまに歌う歌でも…。
カラオケ行って歌うとか。
好きなアイドルでも誰でもなんでもいいんすけど。
(店員)好きなアイドル…。
う〜ん…古いからね。
古くていいですよ昔のやつで。
(店員)どうかな〜?う〜ん…はははっ。
パッと言われると言葉…言葉に詰まるんですけど。
いいですよ。
最近でもなんでも。
好きだった歌好きな歌。
(店員)はい。
う〜ん…よう聴いてんのは昔の山本コウタローかなんかの「岬めぐり」が好きです。
(東野・浜田)ああ〜!懐かしい。
山本コウタローさんの…。
「岬めぐり」ね。
はいはい。
いいですね。
・あなたがいつかあれ?これもうエンディング?
(京原)ははははっ。
・話してくれたどうやら今週の「ごぶごぶ」終わりそうな感じです。
・僕はあっという間でございました。
・たずねて来た振り返ればがもよんがもさんがもに。
・二人で行くと戻ってきてはインターネットカフェ。
・約束したがたまごサンドアイスコーヒー。
・今ではとっても遅いアイスティー。
・それもそしてゆうき君のこの駄菓子屋。
・かなわないこと今イカ玉子を焼いております。
(スタッフたち)ははははっ。
皆さんも…。
・岬めぐりの大好きな食べ物なんですか?・バスは明日のおやつに…。
もうええわ!
(一同)ははははっ!もうええわ。
(店員)食べていかれるんですね?出来ました浜田さん。
ありがとうございます。
(店員)袋入れましょうか?ここで食べます。
(店員)あっそうか。
はい。
ソースとか…このままでいい?
(店員)もう掛かってるんです。
ありがとうございます。
じゃあこれどこで食べます?
(店員)あっよかったら中で。
(京原)じゃあもうここで。
ここでいいんですか?ちょっと…。
(店員)お箸もう一つ?大丈夫大丈夫。
すみません。
めっちゃ焼きたてやから熱そうやなこれ。
はい。
(店員)そら出来たてですから。
ごほっ!
(京原)はははっ。
あっうまい。
(店員)ありがとうございます。
ソースもなんかたっぷりで。
おいしいおいしい。
わあ〜おいしい。
なあ?がっつりおやつですね。
これはいい。
(店員)ティッシュかなんか…。
あっありがとうございます。
外パリッとしてるのに中は…。
(店員)外はパリッとしとるけど中はもちもちっと…。
がもよんがもさんがもにがも。
(ナレーション)「住人十色」。
今日の家は…。
2014/02/01(土) 15:55〜17:00
MBS毎日放送
ごぶごぶ[再][字]【浜田&東野▽秘かにアツい蒲生四丁目】

浜田雅功、東野幸治が「五分五分」の立場でロケをする番組▽芸人の間で秘かにアツい蒲生四丁目を巡ります▽絶品イカ焼きのお店で、上機嫌の浜ちゃんアノ名曲を熱唱!?

詳細情報
お知らせ
この番組は2013年6月4日に放送されたものです。

この番組は、浜田雅功、東野幸治の芸能界先輩後輩コンビと番組スタッフがその上下関係を捨て、「五分五分(ごぶごぶ)」の立場で楽しい事をしようとするロケ番組である。
  ★   ☆   ★   ☆
今回は関西芸人の間でアツい!街【がもよん=蒲生4丁目】をめぐります。
番組内容
自身も【がもよん】に焼肉店を持つたむらけんじのオススメはケーキ店。お餅の入った絶品ロールケーキに「これはうまい!」と浜ちゃんも太鼓判!悔しいけど、さすがたむけん!宇都宮まきちゃんオススメはインターネットカフェ。これは普通のインターネットカフェじゃない!?あまりに陽気なお母さんの接客に東のりが・・・!?あーっ!浜ちゃんそんな爆弾発言あり!?珍しく(!?)ご機嫌なエンディングに浜ちゃんは・・・!?
出演者
浜田雅功(ダウンタウン)
東野幸治

ジャンル :
バラエティ – その他
福祉 – 文字(字幕)

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音声 : 2/0モード(ステレオ)
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