(光一)今夜のゲストはこちらの方々です。
(光一)溝端淳平さん。
有村架純さんです。
はいどうぞ。
「運命って信じる?」「信じるよ」
イケメンから三枚目まで多彩に演じこなす…
「間もなくなのよ」
(有村)「私できたかも」
(有村)「張り切ってどうぞ」
今やテレビやCMで彼女の姿を見ない日はないくらい今最も旬な女優…
そんなお二人は現在放送中のドラマ『失恋ショコラティエ』で共演
甘く切ないラブストーリーを繰り広げるお二人
揃って『堂本兄弟』初登場です
(溝端)ドラマです。
(剛)あっ。
何や。
(光一)あれだけで入りこんじゃった。
(剛)びっくりした。
ごめんなさい。
(溝端)何年やってんですかもう。
(高見沢)そんなわけないだろ。
(西川)めんどくせー。
(西川)うるせえよお前よ。
お前もめんどくさいなもう。
女優さんの立場からするとどういう気持ちなん?
(有村)私は受ける側だったので待ってるしかなかったんですけど。
ただ水川さんにちょっと相談したんですけど。
「オリヴィエ…」ってしゃべってる途中にされるっていう。
(溝端)僕の役名がオリヴィエ…。
ハーフの役なんですよ。
フランス人の。
(有村)何か変に…。
そんな心配すんの?
(剛)暴れ馬そばばばん何て言ってた?「口をちっちゃくしてオリヴィエってやればいいんじゃない?」って。
罰点やんその時点で。
なあ?でもどうですか?すごく忙しいでしょうけど。
でも同年代の方が多いので控室でしゃべったりだとか。
この間鍋をしましたね。
(剛)鍋したんや?どこで?前室で鍋すんの?潤君が鍋したいって。
僕空き時間があったんですよ。
最初冗談だと思ったんですよ。
「はい」ってお金渡されて。
でマジで行きました。
いいな。
そういうコミュニケーション。
(剛)いいね。
楽しそうでね。
楽しかったですね。
(西川)うちも現場で鍋しようよ。
(槇原)しようよ。
前室で。
(高見沢)関西風になっちゃう。
味。
(西川)いいじゃないですか。
(高見沢)やだよな。
(西川)関西やんね?
(西川)有村さんどこ?同じや。
兵庫県。
(剛)ってことは兵庫と兵庫やから…。
あっ。
マジっすか?ホンマやな。
「堂本一問一答」
(アナウンサー)それでは溝端淳平さん。
有村架純さんに質問です。
(アナウンサー)溝端さん。
(溝端)シンプルですけど…。
小学生のころとかは。
(アナウンサー)では有村さん。
私は…。
かっすん?
(アナウンサー)では…。
(アナウンサー)溝端さん。
中学のころにテニスをやってたんですけども…。
その前年度の中学1年の時点で優勝してるすごい強いペアがいたんですね。
その人たちを県大会の当日捜して…。
言ったんですよね。
青春やな。
(西川)結果どうやったの?
(西川)あっ。
すげえ!
(有村)すごい。
(溝端)でも負けたんですけど決勝では。
(西川)いやでも…。
(剛)約束は果たした…。
自分…。
これ想像つかへんで。
(溝端)マジすか?
(剛)背景か。
かぶってへん。
(剛)帽子かと。
ごめん…。
(アナウンサー)では有村さんはいかがですか?私は女優になりたくて自分で履歴書送ったんですけど今の事務所に所属したくてずっと送っててやっと面接に呼んでもらえてもしかしたら合格できるかなっていうちょっとした期待があったんですけど…。
(有村)「1年後にまた会おう」って言われたんです。
与えられた課題を自分なりにやってみて…。
(一同)へえー。
偉い。
すごい。
そのときの課題っていうのは例えばどういった?当時少しぽっちゃりしてたっていうのもあって体を絞るっていうのと関西弁を少し直してきてほしいって。
(剛)ええー?僕ら…。
逆や。
(西川)しゃあないやん。
一生そうやで。
(アナウンサー)それでは…。
最近発見したのはお芝居中はないんですけど結構普段しゃべってるときに…。
どういうこと?人の目がおもろいっていうか…。
ちょっと分からないけど…。
それはどういうことなん?
(有村)セットの中で待ってる間とかカメラセッティングしてる間にぱって目が合ったりすると…。
お芝居中は平気?
(有村)お芝居中は全然大丈夫なんですけどふと自分に戻ると笑っちゃうんですよね。
(剛)お芝居中の方があかん。
(有村)えっ?そうですか?
(溝端)ああ。
ホントですか?にらめっことかは苦手?すぐ笑っちゃいます。
まあじゃあちょっとにらめっこ対決をしましょう。
目が合うとすぐに笑ってしまうそんな笑い上戸な有村さん
(剛)さあそれではいってみましょう。
・「にらめっこしましょあっぷっぷ」早っ。
もうアウトやん。
何もしてへん。
何がおもろいの?
(剛)じゃあ次光一とやって。
俺?たぶんドラマで共演なさってるから収録中じゃないときとかも知ってるわけやん。
今日俺初めて会ったからそんなおもろいことないと思うんですよ。
(剛)じゃあ準備いいですか?
(有村)はい。
(剛)・「にらめっこしましょあっぷっぷ」いやいやいや…。
ちょっと待ってよ。
(剛)お前の方が早いわ。
剛君いっといで。
(西川)はい。
いこう。
(有村)いったん冷静になります。
僕はめちゃめちゃ強いからね。
にらめっこって呼ばれてたからね。
(高見沢)あだ名が?今の何のひねりもないじゃない。
あっ。
(有村)今のすごいずるいですよね。
・「にらめっこしましょあっぷっぷ」今の…。
たぶん剛君負けですね。
(高見沢)剛負け。
じゃあどうぞ。
いつでも。
連戦連敗する有村さんに劣らない要素を露呈した剛君
そこで次なる戦いは剛君対溝端君に
(西川)奈良と和歌山。
(溝端)負けてられへん。
こっちはな…。
(西川)ミカン。
(溝端)こっちはな。
ネガティブやったな今の。
(西川)さあいきましょう。
・「にらめっこしましょあっぷっぷ」ちょっと…。
お前弱いわ。
(高見沢)弱いわ。
違うやん。
何で…。
(溝端)それはやっぱ笑顔には笑顔で返すと同じようにやっぱりはんなりされたからはんなりで返さんと。
じゃあ先にやりいや。
俺それ取るから。
(高見沢)何じゃそれ。
気持ち分かりや。
(溝端)はい。
(西川)いってみよう。
ほないってみよう。
・「にらめっこしましょあっぷっぷ」
(高橋)長い長い!
(槇原)長いね。
(高見沢)長い!ええ勝負よ。
(高見沢)きてるわ。
おっ。
ええ勝負やで。
これは完璧に淳平の勝ちやわ。
(溝端)完勝でしょう。
何なん?途中勝手なやつ始めてまた。
(西川)取りあえず最終はキンキ2人でやって。
OKOK。
よーし!よしよし。
(西川)これはもうちょっと。
(高橋)どうするんだろう?
(西川)・「にらめっこしましょあっぷっぷ」
(溝端)何や。
仲良しか!何やねん!違うよ。
(溝端)光一さんの負け。
よっしゃー。
(高見沢)盛り上がったね。
じゃあお二人戻っていただいて。
(溝端)すいません。
(アナウンサー)それでは…。
(アナウンサー)溝端さん。
映画館で映画を見てまして。
「私この俳優さん好き」って彼女が言って。
彼氏が「どこが?俺全然いいと思わねえ」みたいな…。
映画中に隣でしゃべられるのもちょっといらいらしてた…。
気になって。
で嫌いやって言ってた彼氏が…。
言った瞬間に心の声が出てしまって「どないやねん!」って言ってしまったんです。
言うてもうた?ツッコんでしまったんですね。
これはしゃあないよ。
どないやねんスイッチあるからね。
(溝端)ありますか?しかも1人で見てたの?
(溝端)1人で見てまして。
気まずかったですよね。
(アナウンサー)それでは有村さんが…。
私も…。
何かあります?エピソードで。
溝端さんなんですけど。
(溝端)あっ。
俺?
(有村)現場でお肉の料理が出てきたんですね。
食べてる途中の設定だったんで溝端さんが切ってちょっと味見したんですよ。
そしたら「うん。
おいしい…」って言ったんですね。
そしたら助監督さんが…。
「見た目用に作ってるので味付けは何もしてないので」言った瞬間に。
(有村)水川さんもそのときにいて2人で…。
いいですねー。
どっちやねんと。
あるね。
どっちやねんスイッチ。
実際どうやった?
(溝端)あのね「ちょっと薄いな。
何やこれ」と思いながらも見た目めっちゃうまそうで高級な店の設定のシーンだったんで…。
(溝端)肉はやっぱたれで食べたい派なんですけど大人になったら塩…。
どんどん薄口になってって最終的に味ないんかなみたいな感じで。
大人はもう何も付けへんのかなと。
高見沢さん仕様でね。
(高見沢)そんなことない。
ちょっと知ったかというか。
見え張りました。
優しさ優しさ。
それでどっちやねんと。
(アナウンサー)では…。
(高見沢)当たり前でしょ?
(高見沢)お好み焼き定食ってあんの?
(西川)えっ?ないんですか?
(高見沢)お好み焼きおかず?
(高橋)おかずにするってこと?炭水化物炭水化物?
(西川)焼きそば定食もあるでしょ?
(高見沢)ええっ?
(西川)えっ?
(槇原)食べるよね?
(溝端)食べます食べます。
(高見沢)このアウェー感は何なんだ?いったい。
俺関西人やけどそれないねん。
それだから一回やってないからよ。
そば飯とかもあるでしょ?そば飯はある。
(槇原)あれみたいなもんやね。
(西川)あれが…。
(高見沢)お好み焼きが来てご飯も来るの?
(有村)実家で食べるときに必ず白いご飯が。
(高見沢)ご飯の上にお好み焼き載っけて食べる?
(一同)まあそうですね。
(西川)分けても…。
(高見沢)ぽいさせる?
(西川)今のは分からへんけど。
でも口の中で恋させるのって日本人特有なんだって。
特有?フランス料理にしても1品ずつ出てくるじゃん。
なるほど。
日本人は…。
すごい…。
「恋させる」推してくれてるやん。
(西川)こっち来てびっくりされたんが…。
(一同)当たり前。
(西川)何で掛けへんの?・
(観客たち)えーっ?
(高見沢)掛けないよ。
(西川)えーっ?
(高見沢)何で掛けるの?
(西川)ほぼどん引きやんな?掛けるもんやん。
掛けなおいしないやろ?いやいや…。
(槇原)それをよく言うのが許せないもう。
(西川)嫌やわー。
(高見沢)違うの?
(高見沢)言葉もだいぶ違うじゃん。
捨てるっていうのをさほかすって言うだろ?片付ける。
なおしといてって。
(高見沢)なおしといて?
(西川)取りあえず恥ずかしいっていうかパーマあてるって言う…。
(高見沢)「あてる」はおかしい。
(西川)あてるやんな?
(溝端)あてます。
「パーマあてる」言わないですか?
(高見沢)言わないよ。
(溝端)パーマはかけるもんじゃなくてあてるもんです。
(西川)パーマあててるやん。
(高見沢)かけてんじゃないの?あっそう?それ知らんわ。
ごめんね。
何か…。
(アナウンサー)溝端さんのお父さまはちょっと変わっているそうですが…。
これもたぶん…。
おとんは結構目立ちたがり屋で実家が商店みたいなお酒売ってるお店なので結構ファンの人が来るんですね僕の実家に。
でおとんがおもてなしとかしてるって言ってて。
すごいありがたいことなんやけど俺の…。
(溝端)「そこまではおとんちょっとあれなんちゃう?」みたいなこと言ってたんです。
である正月帰ったんです。
実家に帰って。
年賀状が届いてましていろんな人から来て。
ファンの方からも来てて。
何でやろうと思ってぱって見たら…。
(溝端)ロケしてる最中に「サイン下さい」ってファンの方が言ってくれたんで「いいですよ」ってサイン書こう思たら違うサインがあって。
「誰のサイン?」って言ったら。
「えーっ!?」って。
初めて見た。
おとんのサインみたいな。
出過ぎ出過ぎ。
お父さんサインしたの?おとん主張半端ないやん。
(高見沢)最高。
(溝端)まあ息子のためですよね。
大事にしてくれてんのね。
(高見沢)いいお父さんじゃん。
(溝端)ありがたいんすけどサイン書くの…。
(アナウンサー)では…。
(アナウンサー)有村さん。
まあだいたいみんなそうだろうな。
(西川)気に入ってる物とかあるんですか?ベッドに。
こだわりとか。
両脇に縫いぐるみを置いて寝てます。
(高橋)カワイイ。
縫いぐるみ置こう。
(有村)ここがすかすかしてるのがすごい嫌なんです。
落ち着かへん?分かりますか?
(西川)みっちりここに囲まれてる状態。
空いてますけどね。
(高橋)もうやだ。
私…。
(一同)何で?
(高橋)まだある!
(高橋)あーっ!
(西川)恐ろしい。
(アナウンサー)それでは溝端さんが…。
僕お風呂が好きなのでお風呂ですね。
結構長い時間入れますね。
どんぐらい入ってんの?
(一同)えーっ!女優やん。
そうなんすよね。
E.T.やん。
(溝端)さすがにちょっと一回こうバスタブのここに掛けたりとかしますけどね。
(溝端)入るでしょ。
こう入ってるとして…。
足湯にした。
10分ぐらい足湯にしてそれでまた入るみたいなのを繰り返す。
(溝端)何でや?一回だからこう入って。
入った。
まあ台本とか読んだりして。
読んだ。
(溝端)ちょっと熱くなってきたかなと思ってバスタブの角んところに…。
(溝端)分かるやろもう。
どんだけ理解力ないんすか?おいおい…。
すいません。
すげえ。
(高橋)セクシーショット。
(溝端)そう。
最近自分でも女優やなと。
(西川)何か乳出てきてるの?ちょっとぷるんぷるんなってる。
女優っぽいことしても乳出ぇへんわ。
ゲスト!
(溝端)それで入浴剤にはまってまして。
入浴剤?
(溝端)最近は死海の塩を入れたりとか。
あの浮くやつ?後ね炭酸水を最近作るのにはまってまして。
作る機械?
(溝端)機械あるんですけどそれを飲みながら死海のお風呂に入って。
結果浮いとるやないか。
乗ってもうたやないか。
そらそやわ。
でも体のためにもね。
(溝端)そうなんです。
でお風呂で台本読むのが一番覚えられるというか。
集中して。
(アナウンサー)さてドラマ『失恋ショコラティエ』は片思いがテーマとなっていますが…。
(アナウンサー)有村さん。
(西川)あら。
(槇原)信じらんないね。
(アナウンサー)溝端さん。
何て言って振られるんや?
(溝端)一番つらい振られ方をしたのが高校生のときに好きな人ができたんですよ。
おんなじクラスの女の子で。
(溝端)その子はサッカー部の先輩と昔付き合ってたんですよ。
でもうその人は2個上だったんで卒業していなくなってたんですけど何かね余計なことしたんですけど先輩に報告しようと思って。
一応元カノだから。
付き合うことになりましたと。
(溝端)そしたらその先輩がその彼女に電話して。
何で電話すんのかなとは思ったんですけど。
「淳平と付き合ってんの?」って言ったらその子がずっと黙ってて。
「何も答えないよ」って。
「マジで?」「付き合ってるよね?」ったら。
「う〜ん…」っていう無言の。
あれが一番つらかったです。
まあ彼女からしたら言ってほしくなかったんかな。
(溝端)それか先輩のことが好きだったのか。
まあそれもありますね。
だから…。
(溝端)そうですね。
(アナウンサー)それでは有村さん。
(高橋)カワイイ。
(西川・剛)大正解。
(有村)でも…。
(高橋)カワイイな。
まったく自分の趣味に合わない服とかもらったらどうする?
(有村)うーん。
ちょっと困りますけど…。
着る?1回着る。
こういう人じゃないと嫌とか。
タイプは?異性の。
(有村)私はさっと…。
優しさだったりとかをスマートにできる方ってすてきだなって思います。
(西川)やったったでみたいなテンションじゃなく。
鍋買うてきたで!
(溝端)でも何か男ってちょっと照れ隠しでやったったでみたいな感じに言っちゃうときが…。
わざとね。
(高見沢)自然なそぶりができてすごくいいやつは髪の長い男が多い。
何を急に自分を売り込んでるんですか?
(西川)どうしたのかな?
(高見沢)あれやるか?
(有村)何?淳平君も入ろう。
もちろん。
これまで数々の女優さんに挑戦していただいた赤い糸伝説
今まさに旬な女優有村さんが選ぶ男性はいったい誰?
有村さん。
もうお決まりですか?
(有村)はい。
あっ。
決まってる。
決まってんねん。
じゃあどうぞ。
いつでも。
(高橋)わぁ。
誰にいくんだろう?
(高橋)おおー。
終わった?全然おもんない。
あっ。
(高橋)何で動いたんですか?今。
(高橋)光一さん抜けましょじゃ。
ちょっと待って。
(高橋)光一さんリタイア。
もう早くしてくれよ。
(高橋)さあ。
誰でしょうか?
(有村)はい。
よし!よし。
本番いこう。
(溝端)帰りましょう。
(西川)おもんないな。
全然おもんない。
(有村)でも…。
違うやん違うやん。
(溝端)そういうのなしやろ。
(西川)そこはいいじゃない。
(高橋)何でですか?
(有村)すごい面白くてユニークな方だから一緒にいて笑えるかなって思ったんですけど何か友達かなって。
(西川)ああー。
そうですね。
まあでも…。
軽く振られた感じしますけど。
(西川)いやでも何かお前の悲しさに比べたら俺何でもない。
そうなんですよ。
俺は今びっくりしてるけど…。
(高見沢)レギュラー。
今日からレギュラー。
何で剛君?そやね。
(有村)何か面白いのもそうなんですけど…。
(西川)自分で言う?やっぱりね面白いですもん。
それこそスマートな面白さっていうか。
そうです。
どっちかっていうと…。
(溝端)自分で言うか?
(有村)うん。
すごい面白いです。
嫌なやつやなお前。
何でやねん?
(西川)うるさいな。
ええねんって。
俺は友達でええねん。
(西川)雑やねんお前。
ごめんごめん…。
ホンマや。
(高橋)溶け込み方半端ない。
(高橋・西川・槇原)「新!」
(高見沢)「ベストヒットたかみー」
(高見沢)今夜お送りするのは…。
選曲してくれたのは溝端君。
(溝端)はい。
そうなんですよ。
剛さんがやられてるドラマがまず好きで。
KinKiKidsさんの曲はホントにどの曲も好きなんですけど特にギター持ってちょっとアーティストなお二人がすごい好きで。
(高見沢)当時小学生でしょ?このときは6年生ぐらいでした。
(高見沢)えっ?何年前?怖っ。
お幾つのときだ?
(高見沢)知らないよね?
(有村)あっ。
知ってます。
そのドラマも私見てました。
小学校の先生の役やってたんでその子役さんの年代に近い感じで見てたってことやよね。
ええ。
もう…。
(高見沢)有村さんから見るとKinKiKidsっておじさん?お兄さん?
(有村)いや…。
(高見沢)お兄さんだよね。
ああよかった。
うん。
「まあおじさんですね」って言われたら3本目一気に…。
次回のゲストは…
山本さんは19日水曜日に最終回を迎える『僕のいた時間』に出演中
ドラマ同様の愛らしいキャラクターに隠された意外な素顔とは
「助けて」2014/03/16(日) 23:15〜23:45
関西テレビ1
新堂本兄弟[字]
有村架純×溝端淳平が撰んだ「Hey!みんな元気かい?」KinKi Kids×ALFEE高見沢俊彦×槇原敬之×TMR西川貴教×浅倉大介×プリプリ富田京子他
詳細情報
番組内容
生演奏音楽バラエティ番組「新堂本兄弟」。「堂本ブラザーズバンド」が盛り上げます!音楽というジャンルを基本としながらも、その枠に留まることなく、今まで見せることがなかったKinKi Kidsの表情や多彩なゲストとのトークなど、お茶の間を魅了し続けた彼らのエネルギーをまた新しい形で表現していく番組なのです。
進化する「堂本ブラザーズバンド」「堂本兄弟」にご期待ください!!
出演者
KinKi Kids(堂本光一 堂本剛)
〈DOMOTO BROS.BAND〉
高見沢俊彦(THE ALFEE)
西川貴教
高橋みなみ(AKB48)
浅倉大介
シシド・カフカ
TOKIE
yukarie(THRILL)
宮本笑里
樽美酒研二(ゴールデンボンバー)
【ゲスト】
溝端淳平
有村架純
スタッフ
【チーフプロデューサー】
きくち伸
【プロデューサー】
宇賀神裕子
【演出】
浜崎綾
【ディレクター】
正木友美子
松本絵理
【音楽】
吉田建
【制作】
フジテレビバラエティ制作部音組
ジャンル :
バラエティ – 音楽バラエティ
バラエティ – トークバラエティ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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