新堂本兄弟 2014.02.16

(光一)本日のゲストはこのお二人です。
(光一)加藤ミリヤさん。
そしてローラさんです。
はい。
ようこそいらっしゃいました。
ミリヤさんは昨年清水翔太さんとお越しいただきました。
(加藤)はい。
(光一)ローラさんは初登場…。
(ローラ)初めてなの。
初めて。
(光一)まだ楽しいこと何もやってへん。
(西川)何にもしてない。
出てきただけ。
(光一)僕らも初めましてなんですよね?そうなんですよ。
(剛)ですよね?はい。
(剛)会った感じがしてた?そら俺らもそうよ。
(剛)テレビでよく見るからね。
(ローラ)ホント?よろしくね。
西川さんはお会いしたことある?
(西川)まあちょこちょこね。
番組でね。
(西川)知り合い…。
そ…。
そんなでもないよ。
さすがに槇原さんは初めましてじゃないですか?
(槇原)初めましてです。
もううちの娘にしたいっていつもテレビで…。
(ローラ)うれしい。
(西川)カワイイカワイイって。
(槇原)すげえカワイイ。
(ローラ)ありがとう。
ああ。
ありがとうございます。
よかった。
聴いといてもらって。
お二人どういった?どういう関係なんですか?『ViVi』っていう雑誌で私連載やらせてもらったり出させてもらったりしてて。
ローラもモデルで出てて。
そう。
『ViVi』に出てて。
共通のヘアメークさんがいて。
「あっ。
ミリヤちゃんもやってるんだ?」って言って。
「今度ご飯行こう」「OK!」ってなったの。
そんな軽いノリでね。
(ローラ)はい。
(西川)間の大事なところ全部雑にしたなお前。
ざーっとした。
プライベートでも食事に行ったりする仲なんですね?
(加藤・ローラ)そうです。
うん。
(光一・剛)意外ですね。
(槇原)おしゃれな2人だ。
以前ミリヤさん番組に出ていただいたときホントにしっかりしてらして。
料理とかね。
(西川)そうだわ。
そうだった。
今日何か作ってきてくれるんじゃなかったの?
(高橋)あっ!
(西川)だよね?言ったよね?そうだよね。
(西川)だよね?
(加藤)言いました。
(西川)言ったよね?
(加藤)言った。
写真見せるぐらいだったら持ってきてよっていう話に…。
(西川)「分かりました。
次は」って話だったと思ったんですけど。
僕はあの後…。
(加藤)えっ?聞いてない。
1対1で行きましたよ。
(西川)あっ。
そう?
(槇原)しゃべった?「堂本一問一答」
(アナウンサー)加藤ミリヤさん。
ローラさんに質問です。
まずはミリヤさん。
(加藤)はい。
(加藤)そのまま。
もうそのままなんだ?
(加藤)そのまま。
裏表ない?ない。
普通に外にお二人で行ったときもこのまま?ない。
(ローラ)ありがとう。
カワイイところが好き。
ああ。
恥ずかしくなってきた。
(アナウンサー)ではローラさん。
(ローラ)はい。
(ローラ)何か子猫みたいでカワイイしあとパンも…。
後で言おうと思ってたのに。
パンもすごい得意だし。
パン作るのもすごい得意だし。
あと何だろな。
すごいほんわかして優しいの。
そこが好き。
(西川)なるほどね。
まあしゃべり手聞き手でいいのかもしれんね。
(西川)それぞれ受け入れてくれてる感じがするのね。
(アナウンサー)それではミリヤさん。
怒ったりとかするイメージがないからホントに怒ったときにどんなふうになるのか知りたい。
知りたい?えー?どんなかな?ずーっと前は…。
(槇原)カワイイな。
それホントに怒ってへんやろ。
(ローラ)ため息して…。
「何でもない」って言った。
(槇原)案外ため込むのかな?
(アナウンサー)それではミリヤさん。
(加藤)はい。
この間ご飯に行ったときに…。
(高橋)やだやだ!絶対やですよね?・「祭りだ祭りだ」って歌う。
北島三郎さんね。
この間ご飯に行ったときにすごいすてきなお店だったんですけどわりとすいてて。
そしたらローラが…。
みたいなのを言って。
でもすごい近くにお店の人がいて。
お店の人ってすいてるのたぶん嫌じゃん。
そうだね。
(加藤)だから…。
(西川)人気ないみたいだから。
傷ついたかなってちょっと思いました。
よーく考えたらそうだね。
ちょっとこれから…。
(西川)考えないだろ。
もっと考えていくことをもっと早く気付いた方がよかったんじゃないかな?
(ローラ)そうだね。
楽しくなっちゃった。
でもちょっと分かんねんな。
こういう仕事してたら人が多いとこって避けがちになるじゃない。
そうね。
だからすいてた方が俺らにとってはうれしいんだよね。
(一同)うれしい。
(アナウンサー)では光一さん。
うん?えっ?おい。
突然きたぜおい。
何かない?あっ。
この前ね結構新しい靴…。
(高見沢)靴に怒った?稽古とかするときに履くダンスシューズなんだけど。
それがね1日でかかとが取れたのは怒ったね。
1日で?
(高見沢)1日で?「お前は何で1日で!」って怒った。
お前貧乏揺すりがすごいからじゃないの?そこ?じゃあ靴も靴で…。
「お前の貧乏揺すりが!」って言われてるわけ?たぶん貧乏揺すりの設計にはなってないからね。
なるほど。
これは一本取られたな。
(アナウンサー)ではローラさん。
(ローラ)うん?怒られたことは…。
あっ。
でも何か意外とないの。
(西川)あるだろ!
(ローラ)でも笑いながら怒ってくる。
(高見沢・剛)気が付いてない。
気が付いてないのかな?ちょっと今日…。
(西川)今日…。
(槇原)全部後…。
ミリヤちゃんはある?
(西川)誰に振ってんだよ?
(加藤)何?ない。
ないない。
(ローラ)ない?
(加藤)うん。
(アナウンサー)ではローラさん。
(ローラ)うん。
ええー?誰かな?ええとね。
あの人。
ええとね。
ええと。
北島三郎さんね。
北島さん?
(槇原)マジ?
(西川)あの人って言ってた。
そこすぐサブちゃんって出るでしょ。
サブさん。
サブさんと…。
(一同)サブさん?
(ローラ)後はアッコさんも優しかったし。
後はね玉緒さん。
(西川)中村さんね。
玉緒さんもねいっつも優しい。
いっぱいいる。
もっと。
まあ皆さん優しいですよね。
(ローラ)みんな優しい。
(西川)皆さん優しいですよ。
(アナウンサー)ではローラさん。
(ローラ)うん。
意外な素顔は…。
そうだよね?そうなの。
ハム苦手なの。
そうだった。
意外でしょ?
(槇原)意外。
だから私生ハム好きかなと思ってあの日すぐ頼んじゃったの。
ごめんね。
(加藤)ううん。
覚えてた?ミリヤさん。
ハムの何が?生ハムがそんなに好きじゃなくて。
辛いやつは…。
(槇原)しょっぱいか。
しょっぱいってことね。
(加藤)塩分が強いなって思う。
生ハムは確かにそうね。
(西川)なるほど。
OKOK。
(アナウンサー)さて…。
はい。
(加藤)はい。
(アナウンサー)ミリヤさん。
積極的にいくタイプ。
(槇原)いくんだね。
(アナウンサー)ローラさんはいかがですか?積極的。
(西川)あっそう?でも何か…。
(西川)言われそう。
言われそうで怖いね。
(西川)ちなみにどんな人が好みなの?男っぽい人が好き。
すごい。
(西川)ああ。
なるほどね。
リードしてくれる人?引っ張ってくれる人?
(ローラ)うん。
芸能人で言うとどなた?おおー!
(高橋)えーっ?
(槇原)めちゃ男っぽい。
(西川)なかなかのところ選んでくんな。
さすがやわ。
あれよ。
毎日一日結構な量ゴマ食べてるよあの人。
(ローラ)ゴマ?うん。
(ローラ)あっ嘘。
でも…。
(槇原)似た者同士じゃん。
じゃあ合うかもね。
(ローラ)似てる。
(西川)ミリヤちゃんは?ミリヤさんどんな?引っ張ってくれる人がいい?引っ張ってってくれない人がいい。
えっ?引っ張っていきたい?どっちも引っ張らない感じがいい。
どういうこと?「今日はこれに行こう」「ここ食べに行こう」って…。
(槇原・剛)指示出し…。
(西川)じゃあ逆だね。
(ローラ)逆だね。
うん。
(アナウンサー)それではお二人とも恋愛に対して積極的というお答えでしたが…。
(アナウンサー)ミリヤさん。
誘う?
(一同)えっ?おっ?どう誘うんですか?お食事に行きませんか。
(西川)いいじゃないっすか。
たかみな。
言え。
ほら。
言って。
(西川)何だ?病気なのか?腹痛いのか?何なんだ?全然ぐっとこないね。
(高橋)こっぱずかしくない?
(高見沢)そらそうだよな。
(槇原)たかみならしくやったら?
(西川)あっ。
そうだ。
じゃあたかみなが誘うとしたらどんな感じ?
(高橋)ご飯行こうよ!それもいい。
すごいいい。
重くなくていい。
(高橋)アニキャラみたいな。
(アナウンサー)ではローラさんはどんなふうにアピールしますか?私はまずちょっと…。
で髪の毛も決めて「どうかな?」ってちょっとこうやって目線でアピールする。
「どう?」って。
で見てなかったら「ねえねえ。
今度ご飯食べ行こうよ」って普通に言って「私の友達と一緒に行こう」って3人で行く。
(槇原)意外と計画的だ。
(西川)3人か。
そこから攻めていくわけ?たぶん。
でも友達いると逆に自然な表情見れるから。
で友達を見るとこの子がどういう子かっていうの分かるよね。
おう。
(槇原)確かにそうかも。
男の人でもそうじゃない?親友とか連れてってしゃべってるときの感じがすごくナチュラルやからだいたいこの人ってこういう人なのかなっていう。
(高見沢・高橋)やだね?堂本さんはすごい見てます。
そうなんだ。
めちゃめちゃ見てます。
(加藤)どこら辺まで見る…?見た目とかどうやって食べるかとか。
(高橋)追及されてる。
(加藤)どこまで分析して…。
そんな細かくはチェックしてるわけじゃないけど例えばご飯食べる食べ方とかがさ奇麗やったら奇麗に食べる人なんやとか。
お皿の残ってる感じとか。
へえー。
それたぶん女の人嫌やで。
(一同)やだやだ…。
(ローラ)だいたい私しゃべってるときに…。
出るのは全然いいよ。
店員さんの対応とかすごい見ちゃう。
(槇原)それは見るね。
お前せっかくモテ期やねんから。
(槇原)そうだよ。
あかんで。
占い的にモテ期らしいんです。
占い的に。
そんな感じがする。
あんまり見ない方がいいね。
(光一・槇原)そうだね。
(アナウンサー)それでは次の質問です。
(加藤・ローラ)はい。
(アナウンサー)ローラさん。
(ローラ)優しさ。
自分勝手な人はやだ。
あと程よい筋肉。
やっぱそこなんや?
(ローラ)筋肉好き。
後は…。
あっ。
いっぱい出てきちゃう。
何かな…。
出過ぎやけどね。
(ローラ)後は…。
えっ?めんどくさいって思って…。
わっ。
俺完全に消えたわ。
ここ2人完全に消えましたね。
俺仕事以外一切鏡見いひんから。
仕事以外髪の毛セットすることすらない。
でもそれちゃんとしててほしいんだ?そうだね。
家にいても変って思われないようにしなきゃと思って髪の毛にオイルつけたり気を付けたりとかする。
えーっ?
(槇原)それ難しいね。
それ自分がでしょ?
(ローラ)私も。
だから向こうもここら辺にいっぱい…。
(高見沢)ここにごみついてたらやだよ。
寝癖のままばーっみたいな。
一日過ごしてるとかやだ?そうそう。
やだ。
(槇原)ごみ付いてるってすごいね。
(アナウンサー)ではミリヤさんはいかがですか?私は…。
(槇原)結構スポーツマン。
(高橋)マッチョ。
なかなか大変なことですよ。
(高見沢)大変だよ10以下は。
でも女の人って結構分かれるじゃないですか。
逆にベルトにちょっと腹乗ってるぐらいの方が恰幅があっていいって言う人いるんですよ。
それは人それぞれですよやっぱ。
女の人に対しても男の人も色々ですからね。
あっ。
それも知りたい。
女の人体脂肪少なくない方がいいんじゃないですか?
(西川)女の子ってすごい勘違いしてて何でもかんでも痩せようとかするけどあれやんない方が全然いいもん。
だって違う方がいいんだから。
(加藤)それを世の中の女の子たちに伝えてほしい。
やっぱみんなってすごく細くなきゃいけないっていう。
強迫観念みたいな…。
女性らしくていいと思う。
(ローラ)ウエストだけさきゅっとなってればいいよ。
ただホントに…。
「私ホントに何で痩せないのかしら」っていう。
(西川)お前…。
悪意がある。
それは駄目?
(加藤)その辺はボーダーラインどうなんだろうね?だってやっぱさ例えば車で信号待ちとかしてるやん。
それで光一のそれに似てんねんけど横断歩道渡る人が結構蓄えてらっしゃる方でもう漫画かと思うたけどハンバーガー2つ持ちながらこうやって。
もうそれあかんて。
これはちょっとやっぱり…。
(槇原)それすごいな。
「お前の彼女この間ダブルで持っとったで」って。
めっちゃ嫌やん。
(西川)だから体形うんぬんとかだけじゃなくて美意識っていうか。
清潔感とかも含めてそういうのを意識している人の方が奇麗。
(槇原)そうだね。
毛の処理?そこ?
(高橋)それってどうなんですか?男の人。
最悪生えてても笑えるけどね。
(西川)ていうか今だったら別に彼の方がそっと…。
「このお金で行っといで」と。
(高橋)やだ。
言われんの…。
(西川)いや。
そんなことないっす。
だって相手の…。
長い目で見たときにそれが自分でどうしても気になって…。
気になってる様子を見てるってことですか?
(西川)そうそう。
相手が気になってて何か気にしてるんだったらもういいじゃないと。
よかった。
そんなささいなことで気にしてるんだったらこんなぐらいで解決するんだったら…。
そっちならね。
突然おもむろに30万渡されてお前脱毛してこいって…。
(西川)違う違う。
(槇原)感じ悪いよな。
それは実際にそうさせたことあるの?いや。
そういうことがあったら…。
(高見沢)そういうことがあった?
(西川)えっ?
(ローラ)あっ!
(ローラ)笑ったからあるんだよ。
(西川)そうじゃないですよ。
(アナウンサー)それでは次の質問です。
(アナウンサー)ミリヤさん。
(高見沢)どれも駄目じゃない。
こそこそしてるからね。
どれも駄目。
(西川)そうね。
(加藤)どれも駄目です。
こそこそが駄目だよね。
(ローラ)映画やだ。
映画と遊園地やだね。
(加藤)買い物いいの?あっ。
ああー。
やだな。
やだ。
でも買い物もしかしたらさローラの誕生日のために女子の意見を聞きたいがために…。
(ローラ)全然大丈夫。
それはOK?それは全然大丈夫。
(加藤)絶対やだ。
ミリヤさんそれもやだ?
(加藤)絶対やだ。
例えばミリヤさんがどういうの喜ぶんだろうって一緒に選んでもらうみたいな。
その女の子に私のこと分かんないのに。
(西川)ああ。
まあそうね。
そうだよね。
そもそもお前が選べよと思うもんね?まあそやな。
ああ。
そうだね。
(アナウンサー)さて。
(アナウンサー)ミリヤさん。
(加藤)あるある。
あります。
どんな理由?
(加藤)理由は知らない。
(西川)分かんない?
(加藤)理由分からないです。
ただもう別れましょうって言われただけ?
(加藤)うん。
理由もなく?何か優し過ぎたりするんじゃない?自分の思いが伝わらない恋もあるし。
でも結構諦めなくて何回もいっちゃう。
(西川)へえー。
(槇原)しつこいんだね。
(加藤)わりと何回か。
(西川)ガッツがある。
何回かトライする。
(西川)でもいい…。
すごく。
(加藤)いい?
(西川)すごくいい。
(アナウンサー)ではローラさんはいかがですか?私は小学3年生のときに告白して。
何かすっごい変わった人が好きだったの。
クラスでみんな手挙げないんだけどその男の子は…。
いっつも手挙げてて。
変なのって思って。
でも魅力的と思って告白したら…。
(ローラ)私は日本語うまくなかったしあと何かすっごい真面目な人だったのね。
だから「僕よりいい男性はたくさんほどいます」って言われて。
また片言。
そういうふうに振られたって友達に言ったらずっと笑ってた。
小学3年生でその言葉が出てくるってすごいね。
(西川)ねえローラ。
最近はないの?最近のやつ。
最近振られた?最近ないの。
振っちゃういつも。
(高橋)嫌い。
バイバーイ。
(槇原)そうであってほしいね。
「バイバイ。
プー」みたいなやつ?「バイバイ」って言っちゃう。
(アナウンサー)それでは…。
(アナウンサー)ミリヤさん。
ぱっと切り替える。
全然引きずらない。
(西川)すごい。
さっきのねガッツがあってもうワントライみたいに言うわりに自分が納得できたらもうすぱんっていっちゃうんだ?
(加藤)うん。
忘れちゃう。
もう思い出さない。
(槇原)そういうタイミングなんだね。
ねえ。
すがられて復縁ってあるかな?ないでしょうね。
まあないよね。
(西川)でも結構俺の後輩とかでも3回目のより戻した結果今付き合ってますみたいな人いたりするわけ。
はあー。
それすごいな。
逆に女の人って別れましょうって女性側から言って「いやそこをさ…」
(槇原)リアルだね。
(高橋)リアル。
(西川)生々しい。
(ローラ)言ってそう。
すがった場合女の人気持ち変わることある?あるある。
(ローラ)ああ。
変わる。
あっそう?男あんまり変わらん気しません?変わんない。
もうあかんわって思っちゃいますよね?
(西川)結構男がもう駄目ってなったときっていろんなもの我慢しててもう駄目です。
降参ってなったときに終わりって感じが多いから。
(加藤)すごい何か…。
(西川)そんなことないですよ。
この現場ではそうですね。
将来祭られるんですもんね?滋賀の琵琶湖の…。
琵琶湖の方に祭られるんですもんね。
(西川)そんなこと…。
ホントですか?
(西川)いやいや。
経験を経てらっしゃる…。
(西川)そんなことないです。
(一同)経験豊富…。
お前ら何なんだ!?
(アナウンサー)それではローラさんは…。
私はすぐ切り替える。
すぐ忘れちゃう。
3秒後に切り替わってそう。
(ローラ)そう。
でもローラもやっぱり寂しいなとか悲しいなとか思うことあるわけでしょ?
(ローラ)ずっとボーイフレンドがいなかったりするとああもう一人…。
何か悲しい…。
よく考える。
(一同)山登り?
(ローラ)山登ってみたいなと思って。
キャンプとかも「ボーイフレンドがいたら一緒に行けたのに」とか。
よく考えてる。
そういうのはあるんだね?
(ローラ)うん。
(アナウンサー)それでは…。
(アナウンサー)ミリヤさん。
私は結構おっきい声を出すこと。
何か急にわぁーみたいな感じで言われると引いちゃう。
(高橋)ああ確かに。
(アナウンサー)ではローラさんが…。
頑張ってデザートを作って「食べて」って言って「ちょっとおなかいっぱいだからいらない」って言うとちょっとやだ。
そういうときはホンマにおなかいっぱいやねんけど無理やりでも食った方がええの?ホンマにおなかいっぱいみたいな感じならいいけど「おなかいっぱいだからいらない」ってちょっと暗い感じで言われたらやだ。
明るかったらOK。
明るくね。
「ちょっと今腹いっぱいだからもうちょっとしたら食べるわ」「じゃあ後で食べてね」って言う。
(アナウンサー)それでは最後に…。
(アナウンサー)ミリヤさん。
(加藤)あります。
(アナウンサー)ローラさんはいかがですか?ある。
(西川)へえー。
したーい!
(アナウンサー)それでは…。
(アナウンサー)今結婚願望がある人?今っていうか常にあるよ俺。
常にある?「今結婚したいんだ!」じゃなくていずれは家庭を持ちたいって思ってるから。
いや。
それは僕もあるけど。
いつなんですか?それは。
知らね。
(高見沢)今でしょ。
(アナウンサー)質問は以上です。
加藤ミリヤさん。
ローラさん。
ありがとうございました。
(高橋・西川・槇原)「新!」
(高見沢)「ベストヒットたかみー」今夜お送りする曲は…。
(高見沢)今回この曲を選ばれたのはなぜなんですか?ことし私デビュー10周年で。
(一同)おめでとうございます。
ありがとうございます。
高校2年生ぐらいのときに書いた曲で。
(高見沢・剛)えっ?高2で?
(高見沢)高2で書いた?この曲。
(加藤)そうです。
(加藤)明学の。
(高見沢)ホントに?
(加藤)はい。
このときはやっぱ高校生だったから恋してても好きな音楽やらせてもらってても何か自分の在りかが分かんないみたいな感じでふわっとして。
(高見沢)高2だろ?それで同い年の女の子たちが自分に共感してくれるようになって。
何かすごく…。
(高見沢)ローラさんも意外に歌がうまいという話ですが…。
そんなことないよ。
(西川)ローラ歌うまいよね。
何でかき上げた?今。
(高見沢)ミリヤさんの曲とか歌ったことある?ある。
(高見沢)たかみー俺だよ。
(高見沢)たかみー俺。

本日のゲスト加藤ミリヤさんの…
ぜひチェックしてください
2014/02/16(日) 23:15〜23:45
関西テレビ1
新堂本兄弟[字]

加藤ミリヤ×ローラ!KinKi Kids・ALFEE高見沢俊彦・槇原敬之・AKB高橋みなみ・TMR西川貴教×浅倉大介・シシド・カフカ・宮本笑里・TOKIE

詳細情報
番組内容
生演奏音楽バラエティ番組「新堂本兄弟」。「堂本ブラザーズバンド」が盛り上げます!音楽というジャンルを基本としながらも、その枠に留まることなく、今まで見せることがなかったKinKi Kidsの表情や多彩なゲストとのトークなど、お茶の間を魅了し続けた彼らのエネルギーをまた新しい形で表現していく番組なのです。
進化する「堂本ブラザーズバンド」「堂本兄弟」にご期待ください!!
出演者
KinKi Kids(堂本光一 堂本剛) 
〈DOMOTO BROS.BAND〉
高見沢俊彦(THE ALFEE) 
西川貴教 
高橋みなみ(AKB48) 

浅倉大介 
シシド・カフカ 
TOKIE 
yukarie(THRILL) 
宮本笑里 

樽美酒研二(ゴールデンボンバー) 

ほか 

【ゲスト】
加藤ミリヤ 
ローラ
スタッフ
【チーフプロデューサー】
きくち伸 

【プロデューサー】
宇賀神裕子 

【演出】
浜崎綾 

【ディレクター】
正木友美子 
松本絵理 

【音楽】
吉田建 

【制作】
フジテレビバラエティ制作部音組

ジャンル :
バラエティ – 音楽バラエティ
バラエティ – トークバラエティ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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