シルシルミシルさんデー 2時間スペシャル 2014.03.02

を目指して…。
シルシルスーパーを作ろう!今回はそんな地域密着型スーパーを徹底調査。
えっ!まるで主婦が熱狂!出来上がり!ホントだ!まず最初は町の中心部から車で約20分のところにある…。
スーパーマンボウ。
激安スーパーにやって来たのは…。
寒いなぁ相変わらず北海道はよ。
どうもシルシルバイヤーの内藤大助です。
北海道が地元内藤大助バイヤー。
時刻は早朝6時半。
うわ…!なんとマイナス1度の中…。
朝早くからなんのために来たんですか?
(内藤)売り切れるぐらいなの?何を求めて来てるんですか?
(内藤)野菜?そっか野菜高いっていって…。
高騰っていうからね。
野菜もやっぱ安い?お客さんが口を揃えて安いと言うマンボウ。
建物の外には…。
自信満々で「食費を半分に」の垂れ幕。
(榊原)早くからご苦労さんだなぁ。
うわっ…。
いよいよするとまず目に飛び込んできたのは…。
えっ!
(内藤)10円だよこれ10円!10円だよこれ!衝撃のプライス!納豆の2パックセットがなんとたったの10円!さらに…。
ちょっと見てこれ!豆腐10円だよ10円。
なんでみんな買ってかないの?これ。
もめん豆腐も1丁10円。
10円だよこれ。
いらない?これ。
10円だよ?そして野菜も…。
キャベツ99円ですよこれ!倍するでしょ倍は。
大根も…99円だってこれ1本。
白菜だって東京のスーパーよりおよそ80円安い59円。
小松菜も60円ぐらい安い99円。
東京に比べて安いのはもちろん…。
さらにお魚も…。
(内藤)魚だ!うわ〜全部59円。
これも安くない?これサンマ。
ヒラメ990円だよ。
これヒラメだよヒラメ。
東京だと2000円ぐらいするこんなに大きなヒラメがたったの990円。
ヒラメは刺身最高ですよ。
出来る?刺身に出来るの?
(内藤)刺身で食べれるの?食べれる食べれる。
(内藤)それで990円?そう990円。
そして極め付けは…。
毛…毛ガニすっげえ安い!すげえこれ!生きてるよこれ!これだって500円!?なんと生きた毛ガニが499円で販売。
取れたてがすぐに手に入る
(内藤)これ痛えんだよこれ。
あっ力ねえと思ったら…。
あっいいじゃん!こんなやり方でしか生きのよさを伝えられない内藤バイヤー。
が並ぶスーパーマンボウは札幌市にあるこの8年前近くに巨大スーパーが出来てからも…。
破格の安さで店内はそんなマンボウには地元のお客さんをとりこにするまだまだすごいサービスが…。
あれ?
(内藤)「1050円以上お買い上げされた方に限り…」読むならば。
(内藤)ああこれか!「さわやか牛乳」ウソ…!え?「低脂肪牛乳」…。
こんな安いのに何?これ…。
なんとマンボウでは朝9時までにレジを通り1050円以上買った人には…。
この5つのうちどれか好きな商品を1つ無料でプレゼント。
実はさっきのなので激安商品を狙ってあんなにも長い行列が出来ていたのだ。
それにしてもなぜマンボウは無料プレゼントや激安商品を販売出来るのか?早速こちらお店の全てを取り仕切る店長さんにちょっとお聞きしたんですけどやはり…。
過去5年間にわたってこの数字なんですね。
そう。
そうですね。
おバカキャラで売っているくせに難しい言葉を発した内藤バイヤー。
こちらのマンボウでは儲けをぐっと下げいっぱい売る事で安くしているのだという。
しかし
(遠藤さん)そうですよね…。
残りの…。
人件費もどんな経費…浮きますよね。
えっ?運営経費。
うん…。
そういう人件費だとか…。
話が難しくなり今度はパニック気味の内藤バイヤーだが…。
要するにマンボウが目指すのはとにかく売りまくって通常10店舗分の売り上げを1店舗であげる事。
すると9店舗分の人件費光熱費などの経費が浮くので…。
激安スーパーの秘密…。
ちょっと気になったんですけどここそうですね…。
見てこれ。
(内藤)ほらこっちもだよ。
(遠藤さん)はい…。
多いですよね。
そうこのマンボウではお店の前や入口付近など…。
そこには激安価格で販売出来る
(遠藤さん)そうですね例えばこれあの…ここ。
(内藤)ああホントだ。
去年だわ。
(遠藤さん)そうですよね。
(内藤)賞味期限は?そうそう…。
そうマンボウが激安で仕入れているものはマンボウのバイヤーはそんな訳あり商品がないか毎日問い合わせ…。
例えばこちらのお菓子。
プレゼントの応募締め切りが過ぎているだけで50円引きの値段で売っているのだ。
さらにこちらの訳ありなので29円。
こちらの田楽おでんも賞味期限間近なので29円。
こんな商品がお店にはいつも10種類ぐらい置かれているという。
賞味期限が迫っている事をお客さんもわかって買っている。
お店としても激安価格でお客の注目を集められる。
買う側も売る側も両方得をしているのだ。
北海道の人気激安スーパーは時刻は売り場が一番のピークを迎える11時。
人気の野菜コーナーはお客さんでごった返し激混み状態!こんだけこう行列…。
お客さんだらけなのに野菜は全然減っている様子がない。
すると店長秘密があるとお店の裏側に案内してくれた。
(遠藤さん)ここでカットしてラップして…。
(内藤)なるほど。
いちいち回らなくても…。
(遠藤さん)回ってたら品出し出来ません。
(内藤)やってる。
あっホントああなるほど。
(遠藤さん)12…3人おります。
(遠藤さん)そうですね。
(内藤)なるほど。
マンボウではお客さんの邪魔にならないよう棚の裏から野菜を補充。
気持ちよく買い物してもらうために考えられたそうだ。
みんなマネしちゃうよ。
特許ですか?時刻はお昼のピークが終わろうとしている午後2時。
何やら店長さんやっぱ観察力もねすごいね。
そして
(内藤)店長どうしたんですか?ここでお客さんの心をつかむどのスーパーでもよくある店内アナウンスと思いきや…。
(遠藤さん)「苺苺」「こちらさらにお安くこちらの苺ただ今より…」店長さんが苺のいい話をして100円引きをするやいなやどんどんお客さんが苺を取っていく。
飛ぶように売れる苺だが一体さっき思ったんだけど…。
確かに店長さんがアナウンスする前から苺売り場は混んでいたが…。
やはりお客様が来られると…。
何を見てるの?なんなの?っていう事でその時一気に商品がなくなっていきます。
へえ〜と気のない返事をする内藤バイヤーだが…。
実はボクサー時代27歳の時。
という気持ちで攻め立てたが…。
山場を作る事なくたった34秒でやっつけられてしまった。
一方「ご来店誠にありがとうございます」「とってもいい詩だと思います」
(遠藤さん)「この寒さの中お越し頂きましたお客様にただ今「1尾129円のお値段付いております」「こちら「半分以下のお値段にさせて頂きたいと思います」「50円となります」素敵な詩を交えサバを79円引きで売ったり…。
(遠藤さん)「50円となります」「それは…」
(遠藤さん)「ただ今690円のお値段付いておりますがこちらのホタテ490円ちょっきり490円のお値段で出していきたいと思います」3度目の山場。
このようにスーパーマンボウでは…。
(榊原)話術も大事ですよね。
今回のそれは…。
大調査!北海道のスーパーで内藤バイヤーがまず見つけたご当地商品は…。
(内藤)これ美味しいんだ。
あっいいですね。
内藤バイヤーが見つけたのは北海道では定番のご飯のお供をすりおろして醤油ダレに漬け込んだもの。
ピリ辛風味がご飯と絶妙にマッチする道産子にはおなじみのひと品。
続いて店長これこれ!
(遠藤さん)そうですね…。
(内藤)ゴッコはないねゴッコはね。
北海道出身の内藤バイヤーそれがこちら!日村さんにそっくり。
ブサイクな魚。
似てる!似てるよ!
(日村)俺これ!?普段大量にとれる。
北海道ではこのゴッコを醤油仕立てのスープと一緒に煮込んでゴッコ汁という料理にして食べる。
あっうまい!あっホントだ!
(榊原)プルンプルンしてる。
ゴッコ的にも…。
(一同笑い)続いては…。
人口4300人の町なのにそのスーパーがあるのは視察に向かったのは…。
どうも〜!シルシルスーパー地方営業局の北陽の虻川で〜す。
ここにスーパーにためになるものがあるというのでしょうか。
ここは…。
雪道を進みたどり着いたのは…。
(虻川)寒い!ここ?すごいコンビニと見間違うほど小さなスーパー果たしてこの小さなスーパーでなんだ?これ!うわ…うわー!うわー!
(設楽)何?あれ!宮城県の小さなスーパーさいち。
果たして
(虻川)うわっ!すごっ!なんだ?これ!うわっ!そうこちらのお店でここに来ると岩沼屋ホテルに来たんですよ。
(スタッフ)はいはい。
そんなスーパーさいちのおはぎは一番人気のあんこを筆頭に…。
定番のきなこ。
香ばしい香りが絶妙な黒ごまのおはぎ。
さらには納豆のおはぎ。
上にたっぷりのった納豆はどのおはぎもお値段は…。
とってもリーズナブル。
スーパーさいちでは…。
1年間で売れるおはぎはおよそ240万個。
おはぎだけで一体なぜこちらの小さなお店でそんなに大量に売れるのか?社長の佐藤さんに聞いてみると…。
いつ知らずね口コミって今流行りの…すごいパワーだっていう事言われてますよね。
元々は1人のお客さんの「おはぎおいてよ!」という声に応えたのがきっかけ。
すると地元の人や観光客を中心に「あのスーパーのおはぎは美味い」という噂が広まり…。
では1日5000個も売れるおはぎはどうやって作っているのか?そのためにうちで全部作っちゃってるんですよ。
えっ!手作りですか?そうじゃないとそういうふうに出来ませんから外注では。
なんとおはぎは厨房を見せてもらった。
なんかあんこの香りがすごい…。
あった!ホントだ!
(虻川)ホントに作ってる。
皆さん何時からやられてるんですか?お願いしましてね…。
朝の6時!?それを取り仕切るのが…。
(従業員たち)おはようございます。
おはようございます。
雪ばっかりきてたけどね。
朝一番に発破をかけられそのおはぎ作りはパートの方とは思えない驚きの早業で行われていた。
まず冷蔵庫から運ばれてきたのはあんこ。
こちらのあんこ。
煮立ったところでボウルに移し…。
あんこがセッティングされるとリズムよくそれをあんこ担当森麻実さんが手に取り…。
ボウルの縁でクルクル回してあんこで包む。
そのスピードは…。
わずか4秒。
素人の
(虻川)こうして…。
こうして…。
(虻川)麻実先輩!回らないですね麻実先輩。
あれ?あれどうやってました?麻実先輩。
あ〜あ〜!麻実先輩が1分間で作るおはぎは15個。
麻実先輩の作った出来たてのおはぎを試食。
そのお味は?ん〜!
(虻川)おはぎってもっと甘いと思いきや…。
さようでございますね。
ペロッと食べちゃいますねこれ。
あんこたっぷりでボリューム満点だが一般的なおはぎより…。
9時に開店を迎えると…。
おはぎは厨房もフル回転でおはぎ作り。
次々とやって来るおはぎ目当てのお客さんの中に虻川バイヤー
(虻川)ウソでしょ!?1人でお母さんすいません。
ちょっとお話よろしいですか?あれ…見た事ある。
お母さんすいません。
うんでもほら…。
だから今からあげればいいのかなって思って。
お母さん1人でおはぎをなんと25パック50個以上購入。
ありがとうございます。
結構重いですよこれ。
います?段ボールがあるんだ。
おはぎを大量に買う方はたまにいるようで…。
大量のおはぎを持って旅館に持ち込んじゃうんですか?そこで虻川バイヤーが目にしたのは…。
(虻川)こんにちは。
こちらの方たちはこの日は旅館の貸し会議室で集会をしていて奥様方へのお土産におはぎを大量購入したのだ。
(虻川)ここのおはぎ…。
(虻川)へえー。
なんつったってこれ。
うちで作らないから。
(虻川)へえー。
スーパーさいちのおはぎは地元だけでなくを撮っちゃうほどなのだ。
ありがとうございました。
そしてスーパーさいちにはおはぎと並ぶそのすごいものを見に来ているのは…。
あの…イオンさんとか。
イオン!?イオン!あとセブン‐イレブンさんですよね今ではね。
セブン‐イレブン…。
まあ勉強って…向こうではそのつもりでいるらしいんですよ。
なんと日本一の店舗数を誇るスーパーイオンや…。
日本一の店舗数を誇るコンビニセブン‐イレブンなど。
全国600社以上が視察に来ているという。
果たしてその目的の商品とは?
(虻川)これも手作りですか?手作りなんです。
え?え?社長これもですか?
(佐藤さん)そうでございますね。
(虻川)これも手作り?
(佐藤さん)はい。
(虻川)えっ!?これも…うわっ!すごいっすよこれ。
煮物も手作り。
(佐藤さん)煮物でございます。
充実の手作りお総菜コーナー。
すげえな。
店員さん何人いるんだろうな?ここ。
1日に100食は売れるという1個650円の海鮮丼。
じっくりと時間をかけて煮込んだ大根や里芋など…。
サクサクのチキンに…。
甘酢あんとタルタルソースをかけた…。
青ねぎをたっぷり入れて…。
その数なんと…。
(榊原)すごい300種類。
確かに小さなスーパーにしては大手のスーパーやコンビニは何を勉強してるんですか?手作りの場合は手作り感ってございまして。
またお客様の目線で作りますから。
そんなさいちのお総菜実は…。
こちらスーパーやコンビニなどお総菜を売る人たちに向けて作られたプロ用の本。
美味しそうなお総菜とそのこだわり。
さらにはどんな食材を使っているかなど細かく説明されている。
そして600社以上が視察に来るという
(虻川)お邪魔します。
うわっすごい…!お総菜の作り場所。
すごい!ホントだ。
うん…そうですね。
ずんずん…ずんずんに増えてったの。
増えすぎましたよね。
おはぎと同様にお総菜を取り仕切っているのも専務の澄子さん。
厨房はおよそ10人のスタッフで切り盛りしている。
あれだけ色んな種類があったら働いてるこのパートさんですとか覚えるのとか大変なんじゃないですか?そうですね。
ですから…。
何回レシピを作って出してやっても。
じゃあ専務ちょっと勘弁してくださいよ。
レシピないんですか?皆さん。
レシピない中やってるんですか?レシピがあるとそのとおり作ればいいやと作り方や味のチェックが甘くなってしまうので…。
あえてその代わり最初に専務が徹底的に作り方を叩き込む。
(澄子さん)あのね私つゆってほら。
こういう…入れなくたって…。
はい。
(澄子さん)出てくるの。
さらに作り方を売れないものはいいですって…。
どうやったらお客さんが買ってくれるか1人1人が自分で工夫しながらお総菜を作っているのだ。
大丈夫ですね。
大調査!宮城県のスーパーでなんだこれ?カルメラみたいな…。
はい。
知ってます。
明治の頃にフランスのマカロンをヒントに作られた焼き菓子。
その名もまころん。
ピーナッツの風味が香ばしい宮城県定番の味。
じゃあいただきます。
うん!美味しい!
(従業員)そうですよね。
ピーナッツの味が濃いですよね。
これ容器がねこういうのじゃなかったら結構なんて言うんですか売れますか?このあと主婦が大熱狂。
すごすぎ詰め放題のスーパーに潜入!続いては…。
そのスーパーは…。
岐阜市内に3店舗を構えるセルフゆたかにはこの人を派遣。
どうもKABA.ちゃんでーす!わたくしが視察に行って参ります。
乞うご期待よ!
(KABA.ちゃん)あーっ!
(KABA.ちゃん)すごいいっぱい詰めてる!すごい!100円!ジャガイモ詰め放題100円?そして…。
半分入れば大丈夫です。
というルール。
さらにあっここお惣菜とか…。
お惣菜美味しそうなお惣菜もありますよ。
(KABA.ちゃん)えっ!ちょっと待って!
(KABA.ちゃん)あっ!書いてある書いてある!「お惣菜詰め放題1パック100円」いやこのねパック…。
(KABA.ちゃん)止めれるぐらいまでだったら大丈夫。
えーっ!そうこちらのセルフゆたかでは…。
定番のものから…。
お店オリジナルのお惣菜を…。
ちょっとお惣菜すごいですね!お母さんちょっとすごい!これ…。
(KABA.ちゃん)ハハハハ…!これちなみになんですか?そんなお父さんでもいっぱいまだ入るんじゃないですか?
(KABA.ちゃん)ああ!すごーい!そうこちらのお母さんのようにめっちゃ
(女性)結構潰れるから。
(千賀)これ閉まる?
(いとう)食感が変わった!こちらのお母さんのように…。
思わずそしてほとんどのお惣菜はこちらの厨房の中で…。
早朝5時にパートのおばちゃんたちが来て…。
朝8時の開店に合わせ…。
せっせと手作りする。
(日村)これうまそう!大丈夫よ。
まだまだ大丈夫?ではこのきんぴら…。
何種類でもいいっつってましたよね?最初にチョイスしたのはレンコンのきんぴらと切り干し大根。
(KABA.ちゃん)隙間とかにこう埋めればいいのかな?美味しいよね。
最後に唐揚げをのせ…。
(KABA.ちゃん)ちゃんとフタが閉まれば。
ほら!100円。
というのも驚きだが…。
果たしてこの詰め方えっ優しい?優しい!もっと…。
もっと?もっと盛れます?盛れる!これあいてるもん。
ちゃんとここ隙間いっぱいあるでしょこれ。
あるでしょ?ほんで中すっごいここが…。
ああ〜!
(KABA.ちゃん)わかる?隙間があるの。
お母さん的にはこのスカスカがダメらしい。
このスカスカをなくすように盛らないと…。
そう。
こちらの尾村さん65歳はこのお店が出来て以来の常連さん。
現在旦那さんとお義母さんとの3人暮らしのため自分でそのためほぼ毎日こちらで詰め放題をして食卓に並べている詰め放題のプロ。
そんな尾村さんより多くの食材を詰めるため禁断の技がたくさんあるという。
そこで先ほどKABA.ちゃんが入れた3種類をどのように入れるのか見せてもらう。
KABA.ちゃんこれからやったね。
(KABA.ちゃん)はい。
(KABA.ちゃん)まずは…切り干し大根。
えーっ!アハハハハ…!それ盛りすぎじゃない?そんなに盛っちゃっていいの?
(KABA.ちゃん)切り干し…押し込んでますよまず。
えっウソでしょう?えっ入る?
(榊原)レンコン入らないよレンコン!
(KABA.ちゃん)えーっ入る?もうこれ十分…。
その数9個!
(KABA.ちゃん)入る?えーっとレンコン。
そして
(KABA.ちゃん)ええー…!その数12枚!
(KABA.ちゃん)いやこれは無理でしょう。
(2人の笑い)
(KABA.ちゃん)もしこれオーバーしちゃったらどうなるんですか?200円になっちゃいます。
ほら入った!
(KABA.ちゃん)これは?
(KABA.ちゃん)オーケー!アハハハ…!アハハハハ!そして尾村さんこのお惣菜の詰め放題で
(KABA.ちゃん)これはかぼちゃサラダ。
美味しそう。
これも同じように下に敷き詰める感じ?
(KABA.ちゃん)ハハハハ…!彩りもね。
(KABA.ちゃん)早い者勝ちね。
ハハハハ…!
(KABA.ちゃん)かぼちゃサラダ入れて…あっ唐揚げ。
(KABA.ちゃん)もう多分盛りすぎてる感ありますよ十分。
サラスパをどっさり。
いやこれは無理だ…。
これは閉まらない。
ここで尾村さんのえっ本当?
(KABA.ちゃん)粘着力…。
糊の代わりに。
よいしょ…ほらっ!ホントだ…!お母さんこれ…。
(尾村さん)くっついてるもんね。
(笑い)
(いとう)単品で食べたいんだよ俺は。
100円パックに詰めたものを盛り付けるとこんなに…。
しかしこんなにお得な詰め放題。
お店はこのお惣菜詰め放題を指揮する社長夫人の峯本規子さんに聞いてみた。
パックをする手間。
あっ…!手間かからない?お客さん…詰めて頂けるので。
さらに…。
すごいいっぱい詰まってるけど…。
買った方がいい…。
(KABA.ちゃん)はいはいはい。
消費税もね4月から8パーセント…。
独り身のお年寄りだと食材を買って調理するとどうしても余らせてしまう。
100円の詰め放題だと余分なお買い物をしなくて済むのが魅力なんだとか。
このお惣菜が客寄せとなり3店舗で1年間に100万人以上のお客さんが来るという。
そんなセルフゆたか。
たったの100円でジャガイモや玉ねぎの詰め放題を実現させるため…。
野菜を安く仕入れてくるすご腕バイヤーがいるという。
80歳!?引退したくても出来ないその腕前を見に岐阜の卸売市場へ。
(KABA.ちゃん)おはようございます〜。
お願いします。
(KABA.ちゃん)よろしくお願いしま〜す。
噂は聞いてますよ。
(御宿さん)そうですか…。
こちらがセルフゆたか野菜バイヤーの…。
御宿さんがこの市場を歩くと…。
会長さん。
(KABA.ちゃん)おはようございます。
実は…。
そうそう。
そうなんですか。
もしかして…。
そう御宿さんこの岐阜市場でその顔の広さを生かしてそんな御宿さん市場では…。
だから言ったでしょうさっき。
神様!神様!神様なんですね…。
ではまず神様が降臨したのはしかしすると…。
(KABA.ちゃん)大丈夫ですか?そう神様はそんなの神様じゃないわ!
(KABA.ちゃん)逆に。
ふわっとしてますね。
そうそうそういうのが…。
いいレタス。
神様曰くいいレタスは
(KABA.ちゃん)いらっしゃいました。
おはようございます…。
担当者が来たところで絶対にそのため仲卸が考えているだから神様か…。
そのため神様は高いんやて!ホンマに…。
お願いします。
お手やわらかに…。
(KABA.ちゃん)これ成立しちゃうんですか?どうでした?教えてもらう感じで。
9000円の値引きに成功。
続いて神様が降臨したのは…。
(KABA.ちゃん)おはようございます…。
(KABA.ちゃん)ああそうですか。
セルフゆたかの
(KABA.ちゃん)いったんちゃんと開けて確認されるんですね。
神様が選ぶ玉ねぎは…。
ものを選んでいる。
まあまあものは…。
(笑い)神様。
(御宿さん)今日はそんなとこにしときましょうか。
また明日…。
もはや疫病神だよ。
で交渉成立。
玉ねぎの詰め放題がたったの100円で出来るのも神様の値切りのおかげなのだ。
その後も市場を回り…。
交渉を行う神様。
今日の仕入れは?合計18種類の野菜を仕入れ…。
セルフゆたかになくてはならない存在の神様。
今後の目標は…。
そんな超盛り上がるイベントがセルフゆたかでは週に一度開かれる。
バイヤーが安く集めてきた商品をはもちろん…。
業務用として売っていたものを格安で仕入れた…。
えっ100円で?100円で詰め放題?お肉バイヤーが仕入れてきたチキンナゲットの詰め放題は1袋200円。
ウインナーも1袋200円で詰め放題。
さらに…。
バターで炒めて食べると美味しい…。
そして…。
食材だけではなく紙パックのジュースや…。
アイスまで…。
用意された商品は全部で12種類。
色んな形の商品があるが一体早速詰め放題エリアへと向かうと…。
出来上がり!先生いた。
ああこれ…。
もう早速始まってた。
手袋をして…。
では尾村さんにまずは下準備。
ビニール袋を爪で伸ばして面積を大きくする。
準備が出来たところでこれ100円は安いな。
(KABA.ちゃん)なんか楽しくなってきた。
袋に入るだけ差し込んでいく。
はい100円!果たして尾村さん指示のもと周りを押し上げ…。
(日村)あっすごいわ。
なるほど。
スペースが…。
アハハハハ…。
(KABA.ちゃん)入ってますよね?なんと100円で続いてはまずはビニール袋を限界まで伸ばし…。
円すいの形をしたジュースを上下交互にバランスよく入れていけば…。
これは入んないや。
これはもう4本でギリだね。
(榊原)あっ破けるよ。
(KABA.ちゃん)よし!出来た!9個。
マックスでジュースが9本入る。
そして最後は先生。
結構積んだよ。
詰めたウインナーは39本。
1本あたりたったの5円。
セルフゆたかは週に一度…。
大調査!岐阜県の
(KABA.ちゃん)とんかつとかにかける味噌?お味噌コーナーにあったとんかつにかければ…。
煮込み料理に入れればドテ煮になっちゃう便利な商品。
さらなる来る来る。
安くてええ…。
そう?本人なの?この人。
よう似てるな言うて…。
今ね…今ね…。
とかってあります?
(女性)ちょっと兄ちゃん。
(男性)はい!
(男性)明方あるよ。
(KABA.ちゃん)あっごめんなさい。
(KABA.ちゃん)明方ハム。
岐阜ですか?そうですね。
岐阜の…。
へえ〜!岐阜を中心に販売されている…。
子どもたちにもとても人気で…。
CMも流れているほど。
豚さんの付いたハムください!
(子どもたち)いつもの味!このボコボコしてるのちょっと特徴的ですよね。
なんかね。
(男性)はい。
一体
(KABA.ちゃん)ごめんなさい。
きたよすごい。
ほれほれみんな食べたって…。
こんな感じで…。
はいありがとうございます。
(男性)1本がこの大きさです。
明方ハムその
(KABA.ちゃん)お肉の味もするし焼いても美味しい。
(KABA.ちゃん)マヨネーズか。
マヨネーズちょっと…。
好きそうマヨネーズ。
あのね…。
おばちゃんオススメの七味マヨネーズで頂くと…。
(設楽)うまっ!これいいなあ。
焼いた方が美味しいってこれ。
いや俺あの人を…。
続いては…。
そのスーパーは福岡県にある…。
九州地方の地元密着型スーパー。
視察に向かったのはこちらのお二人。
(クリス)ここね…。
シルシルスーパー地方営業局…。
ちょっと目の前にあるじゃない。
「ハローデイ」ってよ…。
(クリス)雰囲気がなんかあんまりスーパーさんらしくないんだもん。
そうだね。
なんか…。
このハローデイ全国各地から同業者たちがノウハウを勉強するためにやってくるという。
そこにはお客さんがテンションあげあげになっちゃう驚きの仕掛けがあった。
(一同)おー!遊園地みたいなスーパーとはどういう事なのか?早速店内へ。
何?あー!あれ見て!
(クリス)えっ!何?これ。
そこにあったのは天井に取り付けられたクジラのオブジェ。
(あき)くまだよ。
(クリス)そばにペンギン…。
ねえここ…。
アイスコーナーの上には冷凍食品コーナーの上にはかわいいペンギンも飾られていて…。
まるで遊園地のような店内。
早速広報の河原さんに聞き込み。
これはですねあの…お店の近くに海があるものですからここのお店のコンセプトをですね海の中にしちゃいたいなっていう遊び心でこういうディスプレイ作っちゃったんですね。
(クリス)ちょっと待ってください。
じゃあこれは…あれが海の上ですか?天井が。
はい。
海の中には食材が豊富?はい。
そうですね。
やっぱりその…お客様に楽しんで頂きたい。
…っていうのが1つとあとちっちゃなお子様連れのお客様がこのお店の近くたくさんいらっしゃいますのでハローデイは子ども連れでやってくる主婦を狙って…。
例えばかつてSL列車が走っていた駅の近くにあるお店では…。
店内の至るところに機関車のオブジェ。
空港の近くにあるお店は…。
天井が空港みたいになっていて…。
かわいい飛行機まで飛んでいる。
学校が近くにあるお店には…。
図書館みたいに壁一面本がズラリと並んでいる。
どのお店も地域の特徴を生かしてまるでテーマパークのような店構えにしているのだ。
楽しく買い物が出来ると口コミで広がり…。
(クリス)子どもが大好き?
(クリス)さっき…あっちの方にあるクルクル回るやつ。
果物が動くやつ。
(あき)あれはかわいいよね。
(クリス)じゃあ普段だと…。
(クリス)ここ楽しい?ハローデイ。
何が楽しい?子どもたちもテンションが上がるハローデイ。
しかしお客さんの假屋崎さんも顔負け!やってきたのは閑静な住宅街の近くにある足原店。
(2人)わ〜!あっ!見てこれ植物とか…。
すごい!すごい…。
(あき)ディスプレイすごい!まず目に飛び込んできたのは南国チックな棚に華やかにディスプレイされた苺。
は…?あっ!いや…あきさん!これはですね…。
成功だ。
苺1個をカップに入れて商品をかわいく演出。
さらに…。
これ!カットフルーツ…!これ…これすご〜い!まるでアートみたいに盛りつけられたカットフルーツ。
はい。
ここのお店はですね「都会のオアシス」っていうコンセプトでお店作りをしております。
(クリス)なんで外もそういう感じにしないんですか?なるほどね〜!ギャップ。
バナナの上には彫刻が飾られ緑が多い癒やしの空間になっている。
そして野菜売り場はもっとテンションあげあげなディスプレイに。
(あき)え〜!これどういう…これここから取るの?
(河原さん)そうです。
普通のスーパーの野菜売り場はこんな感じだが…。
このお店の野菜売り場はまさに芸術的。
もちろんこの野菜ただの飾りじゃなくてやっぱり欲しいなっていうか…。
主婦たちのテンションもあげあげになるのだ。
でもねやっぱり今ここまで来て…。
え〜!
(クリス)すごい!この他にも…。
ブロッコリーを森のようにディスプレイしたり…。
リンゴは向きを揃えてきれいに段積み。
さらにトマトは…。
ティーカップの中にかわいく並べられている。
子どもが苦手なピーマンだってこんなにかわいくディスプレイされているのだ。
なんかいいね。
ここで撮りましょうか?写真。
あきさん収まっていい感じ。
野菜売り場ではいチーズ。
さらに商品の並べ方以外にもテンションあげあげの工夫が!うわあ−!何?これ。
(クリス)すごい真っ青!
(宮田)でも水美味しく見えるわ。
(日村)きれいだよ。
水売り場は後ろから青いライトを当てて幻想的な雰囲気に。
続いてやって来たのは
(あき)金目の刺身…。
(クリス)ちょっとスーパーで売るもの?これ。
(あき)あらすごい!
(クリス)これ1280円?
(河原さん)はい。
おかげさまで売れてます。
(クリス)うわっ!
(あき)えー豪華!尾頭付きの真鯛の刺身に…。
マグロの大トロだけを盛りつけた贅沢な刺身や…。
金目鯛をまるごと1匹さばいて皿に盛りつけたお造り。
こんな豪華なお刺身を作っているのはこの2人。
まずは松本さんが魚を三枚におろす。
(クリス)早い!三枚です。
見事な手さばきにあきさんのテンションもあげあげ!
(クリス)どこでですか?どこでわかるんですか?
(あき)ピチピチしてる。
(クリス)ピチピチしてる。
こうして三枚におろした魚を井上さんが…。
刺身にしていく。
仕方ない。
さばいてあげる?そんな奥さんに優しい井上さんの手によって…。
見事な他にもお魚コーナーでは…。
ひな祭りの時期になるとこんなにかわいいお寿司。
クリスマスの時期にはツリーの形をしたお寿司なんかも並び…。
ちびっ子たちのテンションもあげあげになるようにしているのだ。
そしてお肉コーナーにもテンションあげあげの商品が!うわあ!
(河原さん)はいこちらバラ肉は使っておりますけど豚肉でございます。
ハローデイ渾身のダジャレが込められた商品だが…。
えっ!?バラのような豚バラ肉は真面目な泰三くんが1枚1枚丁寧に盛りつける。
(あき)お肉とかあれによって…。
大丈夫です。
(あき)恥ずかしがってやっちゃダメでしょ!だってよ。
はい。
泰三くんはいつもお客さんのために…。
粋だね!
(あき)バラがほら!お肉はバラ以外にも色んな盛りつけ方があって…。
お寿司用のトレーに盛りつけると…。
こんなに華やかでゴージャスに!さらに馬肉はケーキ用のトレーを使う事で…。
こんなに美しく立体的になる。
肉や魚の売り場では150種類以上のトレーを使い分け商品を演出しているのだ。
そんな肉売り場にはさらにお客さんのテンションがあげあげになるものが!お肉コーナーで…。
うわっちょっと…。
何?ここ。
(クリス)うわあ−!なんのステーキ?これ。
(従業員)これは肩ロースの方ですね。
(クリス)うわあー!
(従業員)肩ロースのかぶりの方ですね。
大好きこれ。
こちらのお店のお肉コーナーにはオープンキッチンがあって…。
一流ホテル出身のシェフが目の前でステーキなどのお惣菜を調理してくれる。
(クリス)うわあ−!
(あき)私もうちょっとよく焼いて。
スーパーのやる事じゃありませんよこれ。
しかもここで焼いたお肉お昼と夕方には試食までさせてもらえるのだ。
(クリス)いただきます。
ん〜!いい!お腹いっぱいですか?大丈夫。
1個だけはいどうぞ。
感想もほとんど言わずわずか20秒でサイコロステーキを完食したあき&クリスバイヤー。
このお店のオープンキッチンではステーキの他にも…。
お好み焼きなど出来たてアツアツで買えちゃうのだ。
(クリス)熟成肉って今すごい流行り。
(河原さん)はい。
(クリス)えー!
(あき)2週間…。
3週間から4週間熟成中。
すごく美味しいです。
こちらはこうする事で…。
とても手間がかかるのでスーパーではなかなかお目にかかれない。
ねえ食べたい。
こんなの食べられないんだからさ。
え?ホントに?食べたいを連発したら特別に…。
(クリス)うわあ〜!分厚い。
うわあ〜!どうぞどうぞあきさん。
(あき)いやあ〜どうしよう。
熟成牛肉のステーキを試食させてもらえる事に。
そのお味は?
(クリス)熱い?いや熱いじゃない。
味は?美味しい。
(河原さん)そうですね。
(クリス)美味しい!美味しい。
他のもください。
熟成肉でテンションあげあげの2人だがまだまだこんなもんじゃない。
(クリス)うわっ!え?ではここでクイズ。
本のように並んだこちらの商品一体何を売っているのでしょうか?郁恵さんお答えください。
(榊原)えー?これは…。
それっぽい。
ね。
うわあー!こちら全国のご当地レトルトカレーを集めたコーナー。
そのラインアップは?なんとおよそ120種類。
例えばこちら。
山形のいも煮カレーは…。
里芋がごろっと入った和風仕立て。
北海道のメーカーが作っているズワイ蟹カレーは…。
ズワイ蟹の身と北海道産の玉ねぎがとろける贅沢カレー。
さらにこちらはその名も松井家秘伝のカレー。
石川県の松井秀喜ベースボールミュージアムでも売られているカレー。
(日村)食いてえこれ。
玉ねぎを甘くなるまでじっくり炒めた味は松井さんが子どもの頃に食べたお母さんの味そのものだという。
あきさんね色々旅行かれるじゃないですか。
そしたらこういう保存出来るもの。
「どんだけいいですか?」という答えづらい質問をシカトしてあきさんが手にとったのは…。
私の話聞いてない。
(クリス)買っていきたいわいっぱい。
(あき)これどこの?スプレータイプの醤油。
つい醤油をかけすぎてしまう方にオススメの商品。
しかも塩分0ととってもヘルシー。
ハローデイ醤油も全国から取り寄せていて品数が豊富。
九州地方で刺身を食べる時によく使われる…。
餃子のタレに使えば相性抜群…。
なんとその数およそ80種類。
取り扱うドレッシングはおよそ100種類。
商品のラインアップを増やす事で色んな年代のお客さんが満足出来るようにしているのだ。
そこにはこんな人たちの活躍も。
福岡の人気スーパーにはすごい技術を持ったパートのおばちゃんがいた。
2人が調査に向かったのは
(河原さん)これはお店の…。
(あき)ペンネは…あわかった。
これね。
フェルト…。
フェルト?すいませんわかりました。
そうハローデイの店内にはパートのおばちゃんたちが手作りしたものもいっぱい飾られている。
こんなかわいい馬の貼り絵や…。
本格的なお城もパートのおばちゃんたちだけで作っているのだ。
(クリス)あっ!ねえねえねえ…。
(クリス)売り場にあるもの。
作ってくれてるの?
(従業員)はい。
(クリス)え?これも?
(中村)えーすごい。
自分たちの責任というかにおいてディスプレイしてるの?ちょっとあきさん。
チェッカー?この時間に作業していたのはレジ担当の方たち。
パートの時間を終えて帰る前に飾りを作っている。
(あき)そうよね。
自分たちが作ったものでお客さんが喜んでくれる事が励みになっているのだ。
しかしハローデイにはもっとすごいパートのおばちゃんがいた。
このあとプロ並みの絵を描くすご技店員登場!さらに福岡の激うまグルメを発見!福岡のスーパーハローデイで働くすごすぎるパートさんがこちら。
ジョニー・デップ大好き真鍋さん。
彼女の特技はチョークを使って描くお店に飾られているこんな絵や…。
(千賀)チョーク?こんな絵も真鍋さんの作品。
(日村)うわっ!せっかくなので番組MC2人をチョークアートで描いてもらった。
おおーっ!なんかちょっと違和感はあるけど。
誠実そうな有田さんと…。
十分よ。
何か悪い事を企んでいそうな上田。
いや十分十分。
ありがたいね。
あまりにも出来がいいのでお店のクリームシチューコーナーに置かせてもらった。
あいいね!いいいい…!まあありがたいけどね。
大調査!福岡のハローデイであきバイヤーが発見したのが…。
(あき)これ何?
(あき)ホント?ロシアの代表料理ボルシチの缶詰。
福岡県では超メジャーな人気ロシア料理店ツンドラのボルシチを…。
そのまま缶詰にした商品。
めちゃくちゃうまい!
(榊原)美味しい。
だからさボルシチじゃなくてもいいじゃんかって話になるでしょ。
仕事してるの?ちゃんと。
(千賀)してます。
ここではい。
なんですか?仕事してるの?ちゃんと。
(千賀)してます。
今回映画のドラえもんの主題歌を歌わせて頂きまして。
それはもう…。
「あんなこといいな」でいいじゃないそれ。
違う…映画バージョンなんで。
映画『ドラえもん新のび太の大魔境ペコと5人の探検隊』という映画が2014年の3月8日土曜日より全国東宝系にてロードショー開始されますという事でですね僕たちね主題歌を歌わせて頂いてるので。
『光のシグナル』という主題歌がですね3月の5日に発売されるんでそちらもぜひチェックしてください。
仕事してるのねちゃんと。
してるんです。
今日のお前の振り史上最強にひどかったな。
ぶっちゃけホントに…わからなくて。
2014/03/02(日) 18:56〜20:54
ABCテレビ1
シルシルミシルさんデー 2時間スペシャル[字]

◆主婦が熱狂する地元密着スーパー大特集
◆『食費が半分になる』北海道の超激安店
◆人口4300人の町で1日5000個売れる○○
◆惣菜100円つめ放題&遊園地のような店

詳細情報
◇番組内容
◆80歳・神バイヤーの値切りテクや個性的な店長のマイクパフォーマンスなど人気の秘密を徹底調査!更にローカルスーパーならでは見たことない驚きのご当地商品ど〜んと紹介!
◇番組内容2
くりぃむしちゅーがお送りする情報バラエティ!
有名企業のウラ側に密着し、人気商品の(秘)工場に潜入!
◇出演者
【MC】くりぃむしちゅー
【ご意見番】いとうせいこう
【パネラー】マツコ・デラックスほか、豪華ゲスト陣が出演!
☆さらに、VTRの調査員として(秘)ゲストが毎回登場します!!
◇おしらせ
☆番組HP
 http://www.tv-asahi.co.jp/shirushirusunday/
番組で放送した情報がここで確認できます!
番組でロケさせてくれる企業を募集中!&あなたの身近で気になることを大募集、番組が調査します!詳しくはHPで!

ジャンル :
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz

OriginalNetworkID:32723(0x7FD3)
TransportStreamID:32723(0x7FD3)
ServiceID:2072(0×0818)
EventID:54510(0xD4EE)