道路で車が動けなくなったり、集落が孤立したりするなどの影響が続いています。
生字幕放送でお伝えします≫こんばんは。
ソチオリンピックは大会9日目。
いよいよ後半へと入ってきました。
この時間は注目競技をいいとこどり。
ハイライトでお伝えします。
まずは、なんといってもジャンプ男子ラージヒル。
41歳、7大会連続出場の葛西紀明選手が銀メダルを獲得しました。
後ほど、ソチのスタジオから喜びの声をお伝えします。
その前に、ラージヒル決勝をご覧いただきましょう。
≫ルースキーゴールキジャンピングセンターから男子ラージヒルの決勝をお伝えします。
いよいよ日本の葛西の登場です。
史上最多7度目の冬季オリンピック。
さあ、いよいよその葛西がメダルへ向けて。
大きい!決まった!ビッグジャンプロングフライト。
見せた、葛西!≫いいですね。
飛び出しの方向もよかったですし。
いつも力が入ってタイミングを外すんですがまずまずだったんじゃないですか。
スキーの進み方が非常によかったですね。
ですので、ここの中盤から後半にかけてサッと前に出てきます。
どんどんランディングバーンから離れていきますよね。
≫ヒルサイズまでいきましたね。
これまで練習を含めてヒルサイズジャンプというのはまだ見ていませんが…。
139m、トップ!1回目、残すは最後は50番のストッフだけです。
ノーマルヒルの金メダリスト。
葛西の相手はストッフになるでしょう。
この1回目、どこまでくるか。
これもきた、葛西と同じくらいもってきた。
≫冷静なジャンプをしますねこの選手は本当に。
≫139m!葛西が139mを飛べばお返しとばかりにこの最終ジャンパーのストッフも飛んでいきました。
≫機械のように動き、強さ、そういうものを何度飛んでも同じように繰り返してきますね。
≫最長不倒で並びましたのであとは飛型点。
≫葛西のほうが飛型点は私は上だと思うんですが…。
でも、この選手もうまいですね。
≫1回目をトップで折り返せるか葛西。
トップに出ました!ジャンプは2回勝負。
2回の合計となります。
さあ原田さん、メダル争いです。
≫十分にいけると思います。
前回は8位からの追いかけで少し力が入ったといいました。
この位置に入ったことでやはり、貯金もできたということですので納得のジャンプがもう1本できるとメダル争い3位以内に間違いなく入ってくるでしょうね。
≫両親も応援に駆けつけています。
≫二十歳の清水がワールドの清水になる瞬間。
ビッグジャンプ!初めてのオリンピックで。
着地した瞬間はヒルサイズが先端に迫っていました。
この段階の第2位です、清水。
≫高校はフィンランドへジャンプ留学をしたと。
いよいよ、26歳、竹内択。
大きく羽ばたく2回目です。
K点の手前になりました。
≫少し風がやんでいますね…。
追い風か…。
≫竹内のポイントは第5位。
伊東大貴がゲートに入りました。
3度目のオリンピックです。
ブルーラインまでもってきた。
≫うまいですよ。
竹内君同様、ミスのないジャンプができたと思います。
≫伊東大貴は第4位です。
この段階でのラージヒルのメダルはなりません。
葛西、悲願のオリンピック個人のメダルは日本ジャンプ陣の悲願。
7度目の挑戦。
悲運のエースからメダリストへ金メダルへのテークオフ。
いきました!ビッグフライトロングフライト。
≫トップに立ちますね。
≫選手たちが駆け寄ってきます。
133m50。
≫出ましたよ。
やっぱり葛西だっていうのが出ましたね、今のジャンプ見事でしたよ。
≫メダルはもう手にしたでしょう。
≫力むだろうというふうにいつも思っていましたが…。
≫鋭い踏み切りはみずからカミソリサッツと表現する鋭い踏み切りそして、大きなV字。
≫体をいっぱいいっぱい使って浮力をつかもうという葛西らしいジャンプですよ。
あとはテレマークですね。
≫勝負の鍵はテレマークになるといいました。
テレマーク1つが勝負になります。
≫横川コーチもガッツポーズです。
トップに出た!葛西、メダル確定!≫やりましたね。
≫原田さん、やりました。
≫本当にレジェンドだ。
≫長野オリンピックあれ以来16年ぶりに日本に悲願のメダルをもたらした葛西。
最後はストッフです。
葛西の金か銀が決まります。
伸ばしてきた!葛西といい勝負だ!ブルーラインの、まさにその上。
トップに出るか出ないかの仮想ラインだが葛西なのか、ストッフか…。
≫1回目、点数がそんなにないですからね。
これは、どうですか。
≫葛西の金メダルか銀メダルか…。
≫ドキドキしますね。
≫葛西の金なるか。
≫ストッフ選手も見事なジャンプでしたが…。
≫ストッフの2冠か…。
≫テレマークも決めました。
≫いいですね、やっぱりね。
少し空中で2度、3度ぶれたように思いますよ。
やはり金メダルジャンプですからね葛西がプレッシャーをかけたことになったんでしょう。
多少、ぶれがありました。
≫長い道のりを歩んできた葛西。
不とう不屈で戦い続けた葛西のメダルは確定しました。
あとは、このストッフ次第で金か、銀か…。
この歓声と、この表情は…。
葛西、銀メダル!ストッフは2冠。
しかし葛西、殊勲の銀メダル。
日本に16年ぶり、ジャンプのメダルをもたらしました!悲運のエースがオリンピックメダリストに変わった瞬間。
ついに手にしたオリンピックの個人のメダル。
≫おめでとう、葛西紀明!V字への移行度重なるルール変更。
2か月に2度の転倒骨折もありました。
お母さんを亡くしました。
度重なる所属先の廃部もありました。
すべてを乗り越えてきた悲運のエースがもう悲運ではありません。
≫やったー!≫2本目が終わってストッフ選手が飛んだあと得点が出るまでちょっと時間がありましたよね。
≫葛西選手をずっと待ってましたね。
≫葛西選手、次の若い世代にも刺激を与えた銀メダルでした。
では、ラージヒルの結果です。
≫葛西選手は飛型点や風向きなどに影響されるほかの点数の差で僅かに及びませんでした。
銀メダルを獲得した葛西選手。
ソチのスタジオで上條アナウンサーが話を聞きました。
≫ジャンプ個人ラージヒル銀メダリストの葛西紀明選手ジャンプ会場近くの特設スタジオにお越しいただきました。
早速お話を伺います。
葛西選手おめでとうございます。
≫ありがとうございます。
やりました。
≫何度も大きなガッツポーズで声援に応えていましたね。
≫本当にうれしかったです。
≫フラワーセレモニーでも大きなガッツポーズがありました。
7回目のオリンピックです。
挑み続けて手にした個人でのメダル。
どういうご感想でしょうか?≫長かったですね。
やっぱり個人のメダルがほしいと思っていたので。
本当にうれしいです。
≫7回目のオリンピック。
時間もそうですがどんな思いで、今ありますか?≫正直、金メダルがやっぱりほしかったですけど。
ノーマルヒルでは8位ということでメダルに届かず、そのときはどんなメダルでもいいからほしいなっていう感じでしたけどやっぱり、金メダルを狙える調子だったので。
今終わってみると金メダルがほしいなっていう感じはしていますね、今。
≫でも、ノーマルヒルが終わって腰に痛みが出たと聞いていますがその具合は今日は大丈夫だったんですか?≫今日は、大丈夫です。
痛めてからは3人、4人くらいのトレーナーの方にケアをしてもらって痛みをとってそして今日に間に合わせてもらいました。
≫今日のすばらしいジャンプを振り返っていただきたいんですがまず1本目139m本当に大きなジャンプでしたね。
≫1本目は、2本目より緊張していました。
作戦的には、1本目にいいジャンプをして上位につけると。
そういう作戦というかそういう流れがいいと思っていて。
うまく2番手につけることができたんですけど。
≫作戦どおりの2位ですよね。
≫そうですね。
≫そして2位につけての2本目は金メダルをかけてのジャンプということになりましたがどんな気持ちで臨んだんでしょうか。
≫ゲートも少し下がっていましてスピードも出ていない中そして、前の選手が全然、飛距離が出てないのが分かっていたんですよね。
観客の盛り上がり方でちょっと、自分で察知してこれは何メートルいけば130以上、飛べばいけるんじゃないかというのも少し考えてはいたんですがスタートしたときにはすべて忘れて自分のジャンプだけするということで1本目よりは緊張してなかったと思います。
≫すばらしいジャンプでした。
そして飛び終えたときに後輩の選手たちが、ワーッと駆け寄ってきましたよね。
どうでした?その姿を見て。
≫2本目が飛び終わって自分では何メートルいったのかもちょっと、分からなくて。
で、飛んで、すぐに大貴、択、礼留飛が僕のそばに寄ってきてくれてノリさん、メダルとったよって言ってくれたので。
その瞬間、ウルッときて涙を流しそうになりましたけどまあ、まだ後ろの選手がいるので抑えてはいましたね。
≫仲間たちの姿を見てよかったんだなということを確信したというか。
≫やっと、個人のメダルとれたっていう気持ちになりました。
≫これまでのオリンピックを振り返りますと悔しいオリンピックもあったと思うんですね。
今回のソチオリンピックにかける思いその強さというのはどういうものだったんでしょうか。
≫もう、6回分のオリンピックすべてをぶつけれたんじゃないかなと思います。
≫年数にすると22年ということになりますがその22年間、現役選手として挑み続けてきてその支えになったというものはどういうことなんですかね?≫やっぱり、7回オリンピックに出てきましたけどほとんど悔しい思いばかりで。
今まで6回は悔しい思いばかり。
その悔しい思いを、自分のモチベーションにしてやってきたのとそして、僕のお父さん、お母さん姉、妹家族がずっと応援してくれてメダルをとるまでずっと一緒に応援してくれたこと。
そして、会社の方たちがずっと、たくさん応援してくれて。
それとファンの方、知人の方今シーズンは本当に厚く応援してくれたのでその期待に応えたいということが本当に一番のモチベーションであり恩返ししたい気持ちでした。
≫22年間って、やっぱり大変だったり、つらいときもありましたよね?≫そうですね。
≫どんなことが大変でしたか?≫でも、好きなジャンプをやらせてもらってるということでつらいことも、やっぱりこういうすごいジャンプをすると快感のように思っていますし。
やっぱり、勝つことが一番の力の源なんじゃないかなと思ってやってきたので苦労というか苦ではなかったです。
≫どうしてそんなに精神的に強いんですか?≫いや、僕なんて、まだまだ強いとはいえないですね。
やっぱり病気をしている妹今も入院してその中で、メール等で応援してくれてる妹のほうがもっとつらい思いをしてきているのでそういう、家族、妹に元気を与えるためにやってこれてそして、銀メダルをとれてよかったなと思っています。
≫そのメダルを見たら喜ばれますね、きっと。
≫真っ先に、家族に見せに行きたいと思っています。
≫そして、国内外からレジェンドと呼ばれている葛西さん。
伝説は、この先も続いてまだまだ、ジャンプを見せていただけますか?≫もちろんです。
今回は悔しい銀メダルになりましたがやっぱり狙うところは金メダルなので。
まだまだあす、あさっての団体戦チャンスはあるので日本チームみんな力を合わせて金メダルを狙っていきたいと思っていますしそして、ここまできたならまだまだ諦めず、次の4年後のピョンチャンも日本から近いので家族全員、連れてピョンチャンのオリンピックを目指していきたいと思っています。
≫頼もしいですね。
後輩選手の方々も安定したジャンプを見せてくれました。
このあとの団体戦も期待が高まりますが。
≫今日のリザルトを見る限り日本チームは金メダル、とれているポイントになっています。
非常に期待感もありますしみんな調子がいいしそして、僕が飛んだあとにああやってみんなが、僕のそばまで飛んできてくれるというああいうチーム一丸となっているそういうパワーもあるのでぜひ、そのパワーを団体戦に生かして金メダル、狙いっていきたいと思っています。
≫期待しています。
また、金メダルを見せていただけることを信じています。
本当におめでとうございます。
葛西さんありがとうございました。
ここまでジャンプ個人ラージヒル銀メダリストの葛西選手にお話を聞きました。
≫さらに4年後も目指すと。
レジェンドの歴史はまだまだ続きそうですね。
この41歳でのメダル獲得は冬のオリンピックでの日本選手としては最年長記録となりました。
その葛西選手にたくさんの応援メッセージが届いています。
まず、こちらのイラストです。
ジャンプ、レジェンド葛西選手銀メダルおめでとうございます。
大きく手を広げる独特のフォーム。
41歳になっても進化し続けてきたジャンプですね。
そして、メッセージ50代の女性からです。
葛西選手、おめでとうございます。
40代のメダリストなんてすごすぎる。
何かを成し遂げるのに年齢なんて問題ではないのですね。
自分と重ね合わせたという方も多かったのではないでしょうか。
このラージヒルで日本は、トップ10のうち3人が入りました。
注目は団体。
18日に行われます。
こちらの5人の選手のうち4人が出場します。
98年の長野大会以来の団体でのメダル獲得にも期待が高まります。
スケートのショートトラック女子1500mです。
日本からは酒井、伊藤、桜井の3選手が出場しました。
≫第2組に日本の伊藤亜由子が登場してきます。
手前から5人目が伊藤亜由子です。
日本の伊藤がゆっくりと先頭に立とうとしています。
このトラックを13周半します。
≫川崎さん伊藤に求められることはどんなことですか?≫伊藤選手は先頭に出てレースを作っていくのが非常に上手な選手ですがやはり、世界の舞台ですからポジションをとるために後ろから選手がきます。
その選手に惑わされることなく力を使うことなく、このレースを自分の有利に展開することが必要です。
≫伊藤は現在3位。
伊藤は4位でフィニッシュ。
残念ながら伊藤亜由子次の準決勝には進むことができませんでした。
最後、ロシアの選手にスッと抜かれました。
伊藤亜由子、3位です。
イギリスの選手にペナルティー。
伊藤亜由子は3位で次の準決勝進出。
これはよかったですね。
そして、第3組にも日本の選手が出場してきます。
桜井美馬です。
第6レーンからのスタート。
桜井美馬、大阪出身の選手。
前回バンクーバーでは4種目に出場しました。
桜井は上げることができない。
桜井美馬は6位でフィニッシュ。
左から2番目、日本の酒井裕唯。
1500m、13周半します。
酒井が5位だ。
日本の酒井裕唯、5位。
伊藤亜由子です。
2位までに入りますと決勝に進むことができます。
3位、4位に入ればB決勝です。
今、伊藤は4位。
オランダの選手のすぐ後ろにつけています。
≫狙ってますね、いいですよ。
≫伊藤、転倒!伊藤亜由子、転倒!伊藤は転倒してしまいました。
≫並びかけたところで1回、様子を見ようということで並びかけをやめたんですね。
そのあとちょうど、どこに入ろうかとポジションを探っているところで横の選手の出した蹴り足に見事に蹴り足と体重が同じになってしまったのでそれに当たっての転倒になってしまいました。
≫日本の伊藤亜由子残念ながら転倒があり第7位となりました。
≫日本の3選手、決勝へ進むことはできませんでした。
金メダルは中国の周洋選手。
2大会連続の金メダルです。
日本勢、次は18日に行われる女子1000mです。
酒井、伊藤、清水の3選手が出場します。
この種目でワールドカップ総合優勝の経験がある酒井選手に注目です。
スケルトン男子です。
スケルトンは2日間で1日2回ずつ合わせて4回の合計タイムで競います。
日本からは、高橋弘篤選手笹原友希選手が出場しました。
≫3回目の滑走に挑むのは27人。
このうち4回目に進めることができるのは上位20人です。
笹原は前半2回を終えて22位。
順位を上げなければいけません。
≫29歳の笹原友希がスタート。
スタートタイムは昨日は4秒86というタイムでしたが今日は4秒88同じぐらいのタイムできています。
≫ここまで大きなミスはないです。
少しラインが違うかな…。
≫だいぶ上に出た!≫このカーブは難しいところです。
≫少し前半からラインが違っていますね。
≫スピードにもそれほど乗れず最後フィニッシュは57秒91。
≫笹原は3回目の滑走を終えて22位。
4回目に進むことはできませんでした。
一方、3回目の滑走を終えて14位となり4回目に進んだ高橋。
≫さあ、高橋のスタート。
4秒73のタイムできました。
0秒29のリード。
≫さあ、ここからですね高橋選手。
昨日はあまりよかった上のところ今日は抜けていますからね。
≫自分のとって最高の滑りをこの4回目、見せられるか。
0秒33のリード。
≫問題は後半です。
≫スピード乗った後半ですね。
≫ここもいいですよ。
少しぶつかりましたね。
しかし、まだいけますよ。
≫爆発できた、よかったと2つ順位を上げ12位に入りました。
金メダルは去年の世界選手権を制したロシアのアレクサンドル・トレティアコフ選手。
スタートダッシュの鋭さからロシアンロケットと呼ばれています。
≫4秒47がまた出た!≫大きなミスをすることなく滑走できれば金メダルなんでしょうけどね。
広げていますね、リード。
緊張もある中でいい滑走をしています。
自信に満ちあふれていますね。
≫フィニッシュ。
トレティアコフ、金メダル!その差をさらに広げてフィニッシュしました。
強い!≫スケルトン男子の結果です。
この種目ではソルトレークシティー大会越和宏さんの8位に次ぐ成績となりました。
大会9日目そのほかの日本選手の結果です。
女子スノーボードクロス先ほど行われまして藤森由香選手は準決勝に進めませんでした。
大会9日目までのメダルの獲得状況です。
日本は葛西選手の銀メダルが加わり合計5個。
この数、前回のバンクーバー大会でのメダル獲得数と並びました。
大会10日目今夜の見どころです。
日本からは39歳のベテラン田畑真紀選手ら4人が出場しますスピードスケート。
総合テレビで午後10時50分からお伝えします。
今夜行われるカーリングへ応援メッセージが届いています。
こちらです。
カーリング女子、日本、頑張れ!ベテラン小笠原選手と若手の小野寺選手。
このチームワークで準決勝進出を目指してほしいと思います。
カーリングは、今夜スイスに挑みます。
ここでNHKからのお知らせです。
NHKでは放送と通信が連携した新しいサービスハイブリッドキャストで今お伝えしているこの番組で巻き戻しサービスを実施しています。
ご利用いただくにはハイブリッドキャストに対応したテレビとインターネット接続が必要です。
詳しくはご覧のホームページをご覧ください。
ここまで、「もう一度ソチ」大会9日目の注目競技を、いいとこどりでハイライトでお伝えしてきました。
2014/02/16(日) 18:10〜18:45
NHK総合1・神戸
ソチオリンピック ▽ハイライト[字]
【スタジオキャスター】中野淳
詳細情報
出演者
【スタジオキャスター】中野淳
ジャンル :
スポーツ – オリンピック・国際大会
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 1/0モード(シングルモノ)
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