(謎の所長)同じ日本なのになんでこんなに違うの?
例えば
東日本でネギといえば主に白いネギで西日本では青いネギが主流
大阪のネギ焼きなんかまさにもうこれを焼いて作りますもん。
ネギラーメンなんか…博多ラーメンなんかもこれがどっさりのってるから。
(渡部)いやネギラーメンこっちだよね。
こっちの千切りの…。
(コカド)いやいやいや…!昔自分ちの親父にネギでこれそんなに?では関東ではこちらをイメージすると思いますが…。
お待たせしました。
(男性)これタマゴサンドちゃうわ!ちゃうねんちゃうねん!大阪から来とんねん。
(コカド)僕いきます。
いっていっていって。
(コカド)お待たせしました。
タマゴサンドです。
(男性)これやがな!
(竹山)ええっ!?
(男性)これがタマゴサンドやがなこれ!
(竹山)違いますよ!違います!
そう関西では玉子焼きを挟んだものをタマゴサンドと言うんです
他にもまだまだ文化の違いがたくさんあるので今回も学んでいきましょう。
日本の文化を学べ!第2弾という事です。
だからこのスタイルで…。
あっ店長。
今日もよろしくお願いします。
店長。
皆さんが頑張ってくれたんでやっと店の方も引っ越して大きく…。
(渡部)違います前回とね。
前回結構ビックリした事多かったんですよ。
同じ日本かと思えない…。
…ぐらいの関東関西の差ありましたよね。
あったね。
ただ大阪人のおっちゃんおばちゃん出てきましたけど間違えてほしくないのは覚えとけあんたら!阪神の帽子被ったおじさんいたじゃないですか。
兄ちゃん久しぶりやのう。
久しぶり?多分僕の中で衝撃が強すぎたのか今回も日本の地域文化に詳しい先生から様々な違いを学んでいきます。
そこでまずは…。
(篠崎教授)はいではまずこれはだって…コーヒーですか?
(竹山・相葉)ホットコーヒー。
これはねホット。
いやコーヒーまで言いましょうよ。
だってホットだったらホットの紅茶…。
ホットコーヒーは?
(渡部)ミルク。
これミルクですよね。
(コカド)これフレッシュ。
(渡部)ちょっと待ってよねえ。
(竹山)ミルクでしょう!
(コカド)いや…。
何がフレッシュなんですか?いやなんでとか何がとかなくもうフレッシュっていうもの。
(篠崎教授)これ大阪のメーカーが最初に容器にコーヒーフレッシュっていうふうに書いたのが始まりなんですね。
それが関西で広まっていったんです。
続いてこちらの呼び方。
これレイコーです。
もうなんだよ?
(コカド)いやレイコーでしょ!待って待って。
流れをねくんで。
いきなり…。
(渡部)レイコー?冷。
(竹山)冷たい…漢字だ。
(コカド)そうです。
レイコーです。
「レイコーちょうだい」ですね。
そうだ熱コーでいいもんね。
改めて前回の時もそうだけど日本全国で。
このように地域によって違う様々な呼び方や習慣を今回も接客しながら学んでいきます。
さあオープンしたんですけどね店長ねなかなかね…。
やっぱり来ないかなぁまだ。
おっ。
(竹山)いらっしゃいませ。
当たるやん!狭いやん!もう〜!
(渡部)うわうわうわ…。
天ぷらやんか!
(竹山)天ぷらね揚げたてですよ。
(女性)でもな私の大好きなやつが何?何?えっ?
(女性)これがないねん。
どこの東京の店行ってもな。
聞いた事ないよしょうがの天ぷらなんて。
しょうがの天ぷらはうまいで!
(竹山)ひとり言です。
ひとり言です。
天ぷら美味しそうやな。
(一同)いらっしゃいませ。
お腹すいてんねんめっちゃ。
(竹山)ああそうですか。
ここで食べてもええ?はいどうぞどうぞ。
(渡部)つけるもの?はい。
つけるもの…。
(渡部)天つゆでしょ。
天つゆでいいですかね?天ぷらだもんね。
(竹山)天つゆで。
はいどうぞ。
(女性)ありがとうやけどよこれ何?いやいやいや天ぷらに天つゆ!天ぷらですから天つゆですよ。
あんなぁいくらおばちゃんやから言うてからかったらあかんで!ちゃうちゃうちゃうちゃう…。
(女性)こんなもん神に誓ってないぞ!ではこちらどうぞ。
あんまうまい事いかんなこれ。
(一同笑い)
(渡部)マジで!?マジで!?
(女性)これやないと食べた気せえへん。
たっぷりこうかけてな。
えーっ!?
(女性)覚えときや。
天ぷらには…。
ソース。
ほなまた来るわ!ありがとな!食べんのかい!食べんのかいおばはん!じゃあちょっと…。
(竹山)食べてみようか。
コカドはもう当たり前でしょ?これが。
ソースかけてましたね。
天つゆの人もいますけど。
あ〜そうなんだ。
合うのかな?
(渡部)ソース結構かかってるからね。
(渡部)えーっ?合う?合う。
なるほどね!あっ全然違和感ない。
東京と比べるとやっぱり大阪はソースをかける人が多いですね。
であの…興味深いデータがあるんですけれども。
(篠崎教授)これはあの天ぷらにソースをかける人の割合なんですけれども…。
(渡部)関西圏の方ね。
(篠崎教授)関西圏にありますね。
それから相対的にやっぱり西というか関西…。
めっちゃかけますよ。
ソースなんにでも。
僕家でお母さんがチャーハン作ったらええっ?えっ?
(竹山)味付けしてあるんでしょ?チャーハンに。
(コカド)はい。
でもソースかけましたね。
やっぱり明治時代大阪でソースっていうのは洋式の醤油として売り出されたっていうのがあるんですね。
欧米から伝わったソースは当初関東では普及しませんでしたが関西では広く普及しソースのメーカーが次々誕生した事が今日のソース文化に影響しているといわれています
(篠崎教授)ソースは
(篠崎教授)西日本では濃厚ソースとウスターソース。
東日本では中濃ソースが出荷量で差があるようですね。
(渡部)ああやっぱ中濃だわ。
関東やっぱ中濃多いもんな。
(竹山)こんなに違うんだ。
(渡部)全然違うね。
さらに全然同じですよ。
(コカド)これはもうダメです。
それこそお好み焼きお好みソース焼きそばソースたこ焼きソースとか…。
全部違うの?使い分けて…。
(一同笑い)続いては徐々にねお客が入ってきますけどね。
安いなぁ〜。
ハハハ…。
(渡部)すごいね柄がまた…。
(4人)いらっしゃいませ。
こんにちは。
(女性)おにぎりある?えっと…。
(竹山)えっ海苔?
(女性)海苔もつけて。
おにぎりに海苔といえば皆さんはどれを選びますか?
(渡部)これは違うでしょ?
(竹山)焼き海苔をつけてでいいんじゃないの?店長これですよ。
じゃあ焼き海苔巻きましょうかね。
(女性)ちょっと…。
はいはいはい。
ちょっとちょっとちょっとちょっと!おにぎりに焼き海苔巻きますんで。
(女性)アホちゃう?あ〜あかん。
なってないなってない。
(コカド)僕やりましょうか?えっ?これじゃないの?
(竹山)焼き海苔でしょ?関西でおにぎりに海苔といえばどれなのか?わからへん子ばっか4人もようけおって何考えてんの!いやいや…。
あんたわかった?僕わかってますから。
(渡部)味になっちゃったらこの味になっちゃうよ?それがええねやんかあんた。
同じお金やったら味あった方が得やろ?
(渡部)味付け海苔なの?
(コカド)味付け海苔ですね。
もう帰るわな。
(竹山)すいません…。
(竹山)気をつけますこれから。
(女性)ほんま気ぃつけや。
(竹山)はい。
もうええわさいなら。
ええっ?バイバーイ。
買わないで帰った…。
(コカド)ええっ?
(渡部)俺らは巻かないね。
(竹山)焼き海苔の方がいいよね。
(コカド)いやいや…。
味なかったら。
家でじゃあおにぎり作りましょうってなったらこれ?
(コカド)これです。
絶対これです。
(篠崎教授)それでまあ味を付けて売り出したというのが始まりだというふうにいわれてます。
じゃあ味付け海苔の方が人気なんですか?大阪では。
(篠崎教授)大阪ではそうですね。
え〜!じゃあ東京のおにぎり全然味しないって感じ?はじめは思いましたよ。
うわ〜何これ?
(コカド)味がないから。
へえ〜。
そして特にお弁当に入れるおにぎりは関西では三角よりも俵型が多いといいます
俵型にしてこれを巻くんですよ。
めっちゃ巻きやすいんですよ。
(竹山)上にこう巻けば味付け海苔でいけるんだ。
はじめにお母さんに教えてもらったのもこの握り方ですからね俵の。
これもまた違うんだなあ。
(篠崎教授)関西では三角。
(渡部)ええ〜!?
(コカド)ああ〜そうだそうだ。
えっそれ三角なの?
(渡部)うわあ…ない。
このいなりは食った事ない。
斜めに角に詰めてるって事?こういう…?
(竹山)そうだねそういう事だね。
お揚げさんの切り方が違うって事だよね?斜めを生かした切り方をしてそこにご飯を詰めるって事じゃない?続いてはもう勘弁してくれないですかね?あのおばちゃんたちはもう…。
変わった方が今日はね…。
結構パワー取られちゃうよね。
ああっ!あの方あの方!
(男性)バナナあらへんがな…。
そんなバナナ〜!
(竹山)いらっしゃいませ。
(渡部)いらっしゃいませ!おう。
ああ…ごめん。
それだけ兄ちゃんイケメンやでっていう事よきっと。
(男性)こんなとこで会えるって思わへんかったこれ!これ1枚ちょうだい。
はい!みんなで食べよう。
おっちゃんのおごりやこれ。
ありがとうございまーす!かまへんかまへん。
兄ちゃん悪いけどな…。
お好み焼きを分ける時皆さんは
(男性)一緒や。
よーしよしよしよし!いやあうまそうやな。
こんなとこで会えるとは思わへんから。
関東ではまず相葉君のように切り分けますが…。
(男性)なんじゃそりゃ!?はい?えっ?
(竹山)なんでですか?
(男性)いやアカンアカンアカン!イタリア?
(男性)ちゃうちゃうちゃう…!日本のお好み焼きそんな切り方ちゃうぞ!
(渡部)まずバッテンにしてそれを割っていくっていう…。
(男性)いやいやいやいや…!これアカン!アカンアカンアカンアカン…。
どういう事ですか?僕もこれもうね…。
(コカド)ピザちゃうねんからっていう事なんですよ。
では関西ではお好み焼きをどうやって切り分けるのか?どういう事かな?それ。
僕の切り方でいいですか?
(コカド)真ん中こうやるでしょ。
(男性)そうそうそうそう…。
(コカド)もうこういきますね。
(男性)あ〜そうそうそう!ほら見て見て見て!
(渡部)うわ〜。
ええ〜!絶対こっち!
(渡部)端が大きくてここが細くて…みたいな。
この切り方だと全部等分になりますよ同じ大きさに。
そうそうそう確かに。
(竹山)みんなで分けられるよ。
ここの人かわいそう。
でもなんか美味しそうな感じが全然違いません?いや変わんない。
全然変わんない。
兄ちゃん歌って踊れるだけがなアイドルちゃうねん。
(男性)わかったな?
(男性)よし!ええ顔や。
さあ帰ろう。
何よ?それ。
それでこそ何よ?もうめんどくさなって全部「はい」で…。
(渡部)やりすごそうとしたよね。
心ボキッと折れたでしょ?関東と関西切り方の違いには理由があるんです。
っていう違いが大きいと思うんですね。
(篠崎教授)関西は直接この鉄板からヘラで取って食べる。
そのために格子状の方が食べやすいっていう事なんですね。
関東は皿に取り分けて食べる時にピザ状に切り分けたというそういう違いだと思います。
続いていやもう疲れますねこのお店。
ねえ俺もう疲れちゃったよ。
(竹山)変わった方がね多いですから。
(竹山)どうした?
(竹山)あらいらっしゃい。
こういう子がいいのよ。
暇じゃない…。
暇まではないんだけどね。
遊び行く?店長いいでしょ?遊びたいの?はい。
行きましょう行きましょう。
(竹山)ちょっとだけ遊ぼう。
こんな店あるの?店長も行くんですか?またあの親父来ちゃうから。
すげえ立派な体育館にね来ちゃいましたけども。
何する?鬼ごっこ?うん!一番鬼にふさわしいのは誰なんでしょうね?鬼やだよね?
(2人)嫌です!俺も嫌だ俺も嫌だ。
鬼は嫌だ嫌だ嫌だ。
みんな嫌ですよ。
なんでこっち…。
鬼っぽさ?一番鬼っぽいの誰だと思う?なんでよ!なんで?
(竹山)ほら子供が言ってるから。
じゃあコカドさん10秒ですよ。
はいはい。
「1234」
(竹山)おかしいおかしい。
(渡部)ちょちょちょ…。
(コカド)はいはい!いやボケてないボケてない。
汚いよ。
違う違う違う!普通に10秒数えりゃいいんだよ。
僕の中で普通です。
もう1回数えてもらおうかねえ。
「12345678910」こんななってんじゃんもう。
みんな子供たちみんなこれですよ。
ホント?
(竹山)12345678910。
普通に数えればいいじゃないですか。
普通がこれやねん。
「1234」ちょっとアレンジしたやつって言われたら…。
数数えてないじゃん。
実際に街で「1234」「5678910」普通でも数えられるんでしょ?数学の時間とか算数の時間は。
多分数えられないと思います。
やってみてじゃあ10まで。
「123」じゃあ遊びといえば
(篠崎教授)それをちょっとやってみましょうか。
地域によって違うだるまさんが転んだ。
コカド君の出身地「12345678910」はじめの一歩。
おっ近いな結構。
(渡部)ちょちょちょ…。
(コカド)動いた動いた動いた!あっ動いた!
(竹山)動いた!じゃないよ。
何やってんの?何?なんのゲームやってる?なんでこっち来るんですか?坊さんが屁をこいた。
(渡部)違う違う違う。
そういう問題じゃない。
分かれる時ありますよ。
ぼんさんでもわからないじゃない。
だるまさんが転んだじゃないの?そうだよね。
そんな悲しそうな…やめて。
じゃあずっと?坊さんが屁をこいた。
(コカド)坊さんが屁をこいた。
ずっと延々に。
ずっとそうなんだ。
はい。
だるまさんが転んだ一緒10文字。
(渡部)他にもある?
(篠崎教授)例えば宮城では車のトンテンカン。
(竹山)車のトンテンカンあっホントだ10だ。
(篠崎教授)宮崎はキャベツの運動会なんて…。
(コカド)キャベツの運動会?とにかく10になるようになんか適当に組み合わせた。
いやでもなんか申し訳ないのはさ大阪にいくと坊さんが屁をこいたなんでしょ?そこからねずーっとまたいって僕が育った九州のちょっとこれで…口隠してちょっと言ってください。
俺らだけ…。
(竹山)じゃあここだけで。
ああ…絶対ダメ。
あんたなんて事言うんだ!子供の頃の呼び方の違いには他にもこんなものが。
では体育の授業のようにちょっと座ってみましょうか。
(相葉・渡部)体育座り?座ってみてください。
三角座り。
うわ!出た。
(渡部)出た出た出た。
(コカド)いや三角座りでしょう…。
ここが?ここが…?ここですここです。
(篠崎教授)関西では…。
(竹山)え?体育の授業中も三角座りって言うの?そうです。
大阪ですね。
そして
(篠崎教授)じゃあ今度は立ちましょうか。
ヤー!ビックリするわ何?「ヤー!」でしょう?何?何?何?
そう福岡では体育の授業などで立ち上がる時「ヤー!」と言うんです
(渡部・コカド)えー!そんなテンションで言ってたんですか?そうだよ大きな声で「ヤー!」って。
東京だったらうるせえ!って言われてる…。
続いて日常生活のこんなところにも違いがあるんです。
いやあちょっと平和に終わり…。
そうですねえ。
たまにはねえ。
みんな来ちゃったなお客が。
向こうの店から。
ソーリー。
オウハロー。
(竹山)サングラスかけてらっしゃる…。
ねえ。
サングラスかけて…。
(一同)いらっしゃいませ。
オイ〜。
ハハハ!わしや!
(竹山)メガネオンメガネ!?
(渡部・竹山)え?
(渡部・竹山)仕掛け?
(男性)仕掛けやろ!あれ。
わかれへんか?なんですか?仕掛け…。
もうアカンなあ。
全然わからへんのか?
(竹山)いや何も仕掛けてないですよ。
うまい事言うなあ芸人みたいやななんか。
なんですか?仕掛けるって。
(渡部)つ…通じてるの?仕掛けてないです。
仕掛けてない?
(コカド)仕掛けてない。
(渡部)つ…通じてるの?
(男性)ごめん!仕掛けてる思たら仕掛けてなかったんや。
(竹山)え?ご飯炊くの?
(電子音)
(男性)ああっありがとう!さすがや。
あれが仕掛けや。
ご飯を炊く事?歌って踊れるだけやったらアカンで。
ほなまた来るわ。
出来ます。
(一同)へえ〜。
仕掛ける。
さあという事で日本の文化やりましたけども。
いややっぱり俺今日衝撃的だったのはこっちの人は大阪そんなんやってビックリしてるかもしれませんけどビックリしてると思いますよ。
(渡部)他の地域もあるでしょう。
色んな人が入って来るコンビニになったら楽しいですねでもね…。
ああ日本全国のね。
多分ね大阪の方が一番多く住んでる東京の街…。
さあという事で本日もやらせて頂きます。
本日のまとめを五・七・五でいきます。
相葉君が今日感じた事を五・七・五で…。
さあという事で本日もやらせて頂きます。
本日のまとめを五・七・五でいきます。
(渡部)お願いします。
(一同笑い)出るなこれ出ちゃうな。
おあとがよろしいようで。
また来週も見てね!バイバイ。
さようなら。
出ないでね。
静岡県河津町。
2月初め早々に咲き始める桜がある。
2014/03/16(日) 18:00〜18:30
ABCテレビ1
相葉マナブ[字]
嵐の相葉雅紀が「ニッポンを元気に!」を合言葉に、謎の所長から指令を受け街に出て知られざるニッポンの素晴らしさを学びます!!家族で楽しく見られてタメになるバラエティ
詳細情報
◇番組内容
ニッポンの文化の違いを学べ!!大好評で第2弾。関東と関西の文化ってなんでこんなに違うのか…。自分では当たり前と思っていたことが場合によって大間違いの可能性も。今回もスーパーの店員に扮した相葉君が関西のお客さん相手に悪戦苦闘、驚きと発見の連続!!
◇番組内容2
天ぷらは何をつけて食べる? 炊飯器を仕掛けるとは? 喫茶店で要注意の頼み方。などなど文化の違いだらけ
◇出演者
相葉雅紀
◇出演者2
カンニング竹山
渡部建(アンジャッシュ)
澤部佑(ハライチ)
◇おしらせ
☆番組HP
http://www.tv-asahi.co.jp/aibamanabu/
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – 社会・時事
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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日本語
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