塚地さん塚地さん…!わあわあ!わあわあ!
(謎の所長)今回のテーマはきれいな餃子の包み方。
(スタッフの笑い)フフフ…。
焼き方にこだわって…。
え…火をつけない?…という事で今回はですね究極の餃子作りをやりたいと思います。
(塚地)餃子?
(澤部)餃子は確かにね…。
中国のイメージ…。
日本っていうのは…?そうです基本的には日本。
塚っちゃん…。
…っていうのはね中国の餃子っていうのは主に水餃子なんだって。
でその主食として食べられているために皮が厚い。
(塚地)ほう。
でも日本は主食はお米なので…。
だから皮が薄くて…。
焼き餃子が日本の食文化といえると。
(塚地・澤部)えー!!いいリアクション!嬉しい。
学べるわ〜。
まああの餃子ってハハハ!ひとくち餃子。
うまい事言う!全国には色んな餃子があります。
究極の餃子を作るためにまずは各地のご当地餃子を知りましょう。
出来上がりました。
わあ!出来た〜。
うわあ!うまそう。
しかもサイズがいい!
(塚地・澤部)いい!あっじゃあこれちょっと…。
(塚地)すごいな。
(澤部)ザ餃子ですよシンプル。
(塚地)めちゃめちゃうまそうな…。
いただきます。
いただきます。
(澤部)うめえ!
(塚地)肉と野菜のバランス絶妙やな。
(澤部)ホントだ。
ぎっしり入ってるし。
(澤部)皮が…。
(塚地)薄々なのにもちもち。
(店員)そうですね。
うちは皮薄めですね。
具や作り方を探ると意外な発見が!今回は4つ。
日本各地のご当地餃子を学びましょう。
日本列島?餃子でね。
でもさすごくない?この番組。
これだけ申し訳ない大将すいません。
大将おるとこに…ねえ。
すいませんちょっとだけお借りしますね。
すいません。
各地の餃子の特徴を教えてもらいましょう。
が日本各地にはたくさんありますね。
(佐保田さん)この手前が宇都宮餃子。
宇都宮の特産であるニラと白菜がたっぷり入ってましてまあお肉とかニンニクは少なめ。
浜松?はい。
これ形は…。
っていうのが特徴です。
餃子の脂身をちょっとこう消すためにお口直しでこのもやしを食べて頂くとおいしいかと思います。
へえ〜。
もともとね浜松に養豚場がすごく多くあったので…。
(佐保田さん)キャベツの甘みも特徴になってますね。
(塚地)揚げ餃子にも近い。
皮が全体的にパリパリしてるね。
続いて発祥にこちらがですねあっこれはもう…。
羽根付き餃子。
(佐保田さん)小麦粉でこの羽根を付けているのですごくやっぱり見ため的にもボリューム感がありますよね。
もともと蒲田もやっぱり工場地帯というか工場とか工員の方が多いのでその方のスタミナ源というか栄養を支えるっていう事で羽根付きが。
次がこれが八幡餃子っていいまして九州です。
(相葉・塚地・澤部)ふ〜ん。
(佐保田さん)八幡製作所なんかがありましたのでその工員の方の…。
短時間にそのスタミナを得るためにこのひとくち餃子。
(澤部)はあ〜。
(塚地)パクッといけてもう仕事に行けるように?
(佐保田さん)はい。
なるほどね。
ワンタンみたいですね形が。
(佐保田さん)うんだからニンニクもしっかり入っててもうひとうちふたくちでその工員の方の栄養源になる。
(澤部)なるほど。
これ何?これはねあの…ゆず胡椒なんですけれども。
九州の調味料でゆず胡椒を薬味として一緒に食べて頂くのも特徴なんですよ。
(相葉・塚地・澤部)へえ〜。
じゃあいただきます。
(佐保田さん)おいしいですよね。
うんおいしいおいしい。
(佐保田さん)スタミナ源っていうからもっとこうこってりかなと思いきや意外とさっぱりですよね。
それではあとこれやっぱりジューシーなさスタミナ満点のやつ作りたくないですか?
(塚地・澤部)いいですね〜。
ふわ〜っと出てくる…。
そう。
お肉のその…どこの部位を使うかによっても…。
「どこの部位を」って…。
(澤部)熱くなってますから。
(塚地)熱くなってる。
(澤部)餃子大好きだから。
(塚地)わかりやすい。
始めるという事…。
(塚地)大事なのは肉。
(佐保田さん)そうですね。
ぜひそこにこだわって選んでほしいと思います。
あと部位でも変わってきます?もう部位で全然。
(相葉・塚地)行きましょう。
お肉屋さん行きましょう。
ありがとうございました。
おいしかったです。
先生ありがとうございました。
ありがとうございました。
いやあちょっと俺でもね大将のどれぐらいかかりますか?いや今もう…。
ある!?じゃあ…。
素やん!素やんかもう。
ハハハ…。
(一同笑い)
(澤部)それやっちゃうんすよ。
(塚地)やっちゃうんや?うめえ!選ぶべきお肉はどんなものなのか?餃子ひき肉入れるじゃないですか?それ何が一番いいかな?って…。
なんの肉が一番いいのかな…。
なるほどですね。
餃子でしたら豚肉が一番合うと思います。
(澤部)やっぱりそうか。
じゃあそれを牛のすごいいいひき肉を使ったらどうなるのかとか。
(塚地)なるほどねえ。
(澤部)かたくなっちゃうっていうのは?じゃあ豚にします。
(渡辺さん)はい。
まずこちら脂身がないので出来上がりのジューシーさが全くないと思うので。
あっジューシーさがない…。
やっぱりジューシーな方がいいです。
じゃ向いてないって事ですか?向いてないです。
(澤部)向いてないのから…。
(塚地)ちゃんと説明してくれる。
ではあばら骨の部分です。
(塚地)あばら?
(渡辺さん)そうですそうです。
ボディーボードぐらいの大きさある…。
子供用のボディーボード…。
(渡辺さん)すごいのってるんですけどちょっと脂が多いんで出来上がりがジューシーすぎちゃう。
こってりすぎちゃう。
ああ〜。
(澤部)やりすぎか。
適度に脂がのってた方がいいんで。
そこでご主人が薦めるお肉はこれ。
一体どの部位なのかというと…。
(塚地)ウデ?
(渡辺さん)ウデです。
最高にバランスがいいですよね。
赤身脂赤身って形で非常に。
(澤部・塚地)これだ!
(渡辺さん)これです。
これなんですね。
正解これ!
究極の餃子には
(澤部)大丈夫ですか?それで結局これ買おうっつったらめちゃくちゃ高いみたいな…。
ハハハ…!100グラムでどれぐらいですか?
(塚地)お〜…まあまあまあまあ…。
俺もわかんなかった。
それでは自分たちでまずこうやって…脂身と赤身をうまく入れるときれいに出てくるんで。
(塚地)へえ〜。
(渡辺さん)はい。
(一同笑い)
(渡辺さん)いきますよ。
どんどん減ってくから…。
あっそうか。
矢継ぎ早に俺も…。
(澤部)塚地さん塚地さん…!わあわあ!わあわあ!塚地さん気をつけてねゆっくりね。
受け取って!相葉さん。
頑張れ〜!
(渡辺さん)慌てずゆっくりでいいですからね。
すげえ!
(塚地)脂身と赤身を足して…。
(渡辺さん)ゆっくりで結構ですよ。
(澤部)なんか面白え!
(塚地)脂身と赤身を足す。
合ってますか?合ってます?
(渡辺さん)合ってますよ上手です上手です。
はいもう終わりです。
うわあ!すげえ。
電源切ります。
はい。
(一同笑い)
(塚地)シャンプーやってるみたい。
初めてやったよ豚肉のエスコートなんて。
(澤部)大丈夫ですか?ご主人。
この出来栄えは?よし!じゃあいきましょう。
いよいよ今回教えて頂ける先生です。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お願いします。
優しくして。
今回は…。
に返り咲いた餃子の街栃木県宇都宮市のご当地餃子。
宇都宮餃子のスペシャリスト印東さんに教わりながら作ります。
今日はねアンの作り方皮の包み方焼き方をこだわってやってきますんでね。
全て知りたい。
究極の餃子を一緒に。
はい。
よろしくお願いします。
(塚地・澤部)お願いします。
究極の餃子はシンプルな食材だけで作ります。
ポイントはですねちょっと歯ごたえを残すようにちょっと粗めに切っていきましょう。
少し粗めに切るっていうのがポイントですね。
そうなんだ。
シャキシャキ感。
俺からいきますか?いきましょうよ。
いいよね?
(澤部)ああでも…いいいい。
こんぐらい粗い方が…。
(澤部)大きい…入る…?
(塚地)なんか漬け物クラスの大きさ…。
これね細かくしちゃうとね…。
練るので食感がなくなっちゃうんだもん。
細かくするのはよくない。
あんまり。
なるほど。
なにより大きい方が…。
大きい方がいいですね。
細かいよりは…。
続いてキャベツを千切りにします
(印東さん)千切りに…そうそうそう。
そういう感じにして…。
でも千切りだよ…千切りはもうちょっと細く切ろうよ。
もうちょい細くいきますか?
(印東さん)千切りのような感じで切っていかないと。
ねそうですよね。
あとからすげえ言いますやん先生。
あー…。
なんも言ってくれない。
いやそんな事ないよ!キャベツ切る辺りから急に嫌われてる。
全然なんにも話聞いてくれへんねん。
ニラは1センチほどに切り香りが出るようにします
(澤部)いい香りですね先生。
絶対に逃せないポイント。
白菜の水分を抜く。
いやあそうなの…ああそう。
これやっちゃっていいんですか?
(印東さん)どんどんどんどん…。
(塚地)随分出ちゃいますね。
(澤部)押し潰してる感じがもうなんかね。
おいしくなくなりそうな感じするけど。
あのねやっぱり水っぽくってねおいしくない。
べちゃべちゃ?べちゃっとした感じになるのでここはよくやりましょうね。
ここはじゃあポイントですね。
ここ。
もんで水分を抜いた白菜をさらに絞ります
塚っちゃん…。
(塚地)全然出えへんぞ。
(澤部)塚地さん…。
こんな体形してるのに…。
この体形で…。
ああ…なんの力もない。
(印東さん)絞れました?絞れてるのかどうかもわからない。
(澤部)いや出て…出てない。
おおーっ!出てる出てる。
(塚地)さっきも随分絞ったのにね。
ね。
(塚地)こんなに残ってるんだ。
(澤部)めっちゃ出てる!しっかり絞り切ります。
うわあーっ!うわっ!なんですか?それ。
すごい…。
水分を絞り切る事はとても重要なのです。
こうやって水分を出すとあとで肉汁がこの中に入りやすくなるので。
(塚地)野菜の…こう水分が出てその分のところに肉汁が入る。
(澤部)よく出来てる。
(塚地)あー面白い。
なるほどね。
こんなに絞れちゃった。
ああすごい…。
やめなさい!やめなさい。
飲まない!肉と野菜の合わせ方に発見が…。
まずこれらの調味料をボウルに混ぜ合わせます
ああいい香り!もうおいしそうじゃない?
(塚地)これ飲みたい。
(澤部)ハハハハ…!
ここにひき肉を…
はい!
さらにガラスープと溶かしたラードを入れます
これスープとラードを入れるとこれ入れないのと違いってあるんですか?コクが出てものすごいジューシーになるんですね。
だからそのために…。
そしたらねこれで…よく混ぜてください。
よく!はい。
でも随分混ざって…。
(塚地)白くなるぐらい?これねあの…。
白くするには空気を入れて野菜とよく混ざるようにする…水が出なくなるっていうのは水気をなくすって意味でよく混ぜるんですね。
やっぱ水分が結構敵なんですね?
(澤部)白くなるまで。
ちょっと待って。
全然だね。
はい頑張ります。
(澤部)いいですよ。
よし!そろそろ交代。
(塚地)それごととらないで!それごととらないで!相葉君。
(澤部)手袋置いてっちゃってるから。
こういう事ね。
白くなるまで?そう。
(塚地)ちょっと交代。
(澤部)置いてくなって!どうですか?
(印東さん)いいですね。
粘り出てきましたね。
(澤部)このぐらいでいいですか?
(印東さん)空気入って白くなるぐらいこうよく混ぜてくださいね。
白くなってますもんね。
ここにおろしショウガとおろしニンニクを入れ混ぜます
肉と野菜は一気に混ぜてはダメなのです。
ニラキャベツ白菜ってこれ入れていきますから。
お願いします。
いいですか?誰が入れますかね?先生が。
あのもう手がね…すいません。
じゃあお願いします。
入った。
まずニラからですね。
(澤部)もう一気に餃子らしさが…。
先生ちょっとこう?すいませんね先生に…。
こんな感じ?そうそうそう…。
出来ましたね。
はい。
よろしいでしょうか?はい。
ありがとうございます。
ニラを混ぜたらキャベツ白菜を混ぜていきます
白菜も…はい入れちゃいます。
先生パシらせるなよ!先輩だからね。
すいません。
(印東さん)あとはねこの野菜は全体をサクッと混ぜる感じ。
さっきみたいに練りすぎて今度水が出ちゃうんで…。
(澤部)なるほど。
(印東さん)これがポイントなんで…。
こんな感じでいいですか?はい。
ここで1回寝かせますからちょっと落ち着かせます。
ちょっと落ち着かせると全体がなじんで…。
ちょっと今焦ってる状態?ええ。
ちょっと休ませましょう。
30分ほど寝かせる事で味がなじむのです
一番楽しいですもんね餃子作り。
ここよくあるよね餃子パーティー…。
どんな感じですか?いやだからこうなんか男が結構でかめの作っちゃってさ。
女子がさやってるんですか?パーティーそういう…。
俺してない。
でもこんな感じなのかなって怖いよ。
妄想パーティー。
妄想パーティー怖い。
妄想だった怖い…。
じゃあ1人ずつちょっと…ポイント!妄想…。
まずポイント1つ。
汚ねえ。
(澤部)なんだ?これ。
(澤部)確かに確かに。
ね。
先生これ…。
ハハハハ…!確かにね。
何も見てないですからね。
(印東さん)ポイントを言うと具をですね真ん中にのせてもらって皮の周りが大体1センチぐらいあくような感じ。
(塚地)1センチ?
(印東さん)それが大体適量なんで。
(澤部)それ入る?先生ホントに。
(塚地)端と端で…。
(印東さん)ここをつまんで。
(澤部)えっ!?
(印東さん)ここをつまんで。
(塚地)はい。
(印東さん)こう端から…。
(澤部)おおっ!
(印東さん)こうやってつまんでいくとほらね。
(澤部)おおーっ!しかもアンたっぷり。
(印東さん)それで焼く時は…ここの部分がないので最後整えましょう。
ここが焼き目側になりますので。
(塚地)きれい…!三日月形にしてこれ三日月形にするとあと焼いた時いい感じになるので。
あちょっと…。
いい感じ。
いい感じだね。
(印東さん)もう三日月形にして。
焼く部分だからね下をちょっと平らに。
はい。
入れすぎない…。
ちょっと待って相葉君…。
シューマイ誰?
(澤部)餃子ですって!火をつけずにフライパンに並べるって?並べる時に火をね…つけないっていうのと。
え?火つけない?つけないで油を引いて…。
そこにもう並べちゃうんですか?そこに並べます。
えーっ!そこから火をつけて水を大体餃子の3分の1ぐらいまでさしてください。
それで…。
その段階では全然じゃあ温まってないわけですよね?全然?でいいんだ。
これ火をつけちゃって例えば一番最初の餃子と最後の餃子っていうと焼きムラが出来ちゃうんでそれで火をつけないんですよ。
そういう事なんだ。
油を引いて餃子を並べて水をさしてで火。
でフタをしてください。
ゴマ油を引いて…じゃあ並べますよ。
不思議な感覚だな置いてくの。
(塚地)いやこれ…。
ジュージューいってね。
ジュージューねいう…。
置けるだけ置いちゃって…。
(塚地)そうですね。
(塚地)むきが違うからね。
アンむき出しの…。
これどれぐらいの感覚で並べていいもんですか?先生。
(印東さん)焼く時にちょっと膨れるからちょっとだけ感覚あけましょうね。
(澤部)こんなもんすか?こんなもんだろうね。
(印東さん)そのためにヒダ作ったからね。
並べたら水を入れ最初から強火で焼きます
5〜6分焼き
(印東さん)よくさしてくださいよ。
そしたらちょっと中火にしましょう。
中火。
もう随分減りましたね。
合計すると何分ぐらいですか?これフライパン入れてから。
えっと…。
全部で。
出来上がるまで。
そんな早く?ちょっと水分が残ってる側の方にちょっと…火のあれを移動していきましょう。
(印東さん)火をね均一にする事が大切ですからね。
(塚地)なるほど。
だから弱かった部分をちゃんと温めて。
水分の?
(印東さん)水分の残ってる方を…。
火強めにこうずらすって事ですねフライパンを。
ああそういう事。
こういう事か。
(印東さん)乗せて大丈夫です。
(印東さん)色つき始めたでしょう?きてるきてるきてる!もういい感じいい感じ。
(澤部)火を止める。
はい火を止めましょう。
(印東さん)均一に入りました?火。
入りました。
水も飛びましたんで。
究極の餃子きれいに焼けたのか?ではいただきます。
(塚地・澤部)いただきます。
じゃあいただきます。
(澤部)焼き方完璧じゃないですか?そうだね。
(澤部)パリパリ。
(澤部)ホントだ。
(塚地)野菜も粗くやってるから歯ごたえもいいね。
いいね。
(塚地)いい色なってるの。
知らないよ。
超おいしくて餃子よりおいしくても知らないよ?
(笑い声)味は変わらないけど…。
(塚地・澤部)ハハハハ…!まあそりゃあ同じの使ってるからね。
(塚地)具材は全く一緒やけど。
楽しいねこうやってる時とかさ。
そうですね。
みんなでやると。
餃子ね。
今日はどうもありがとうございました。
また来週も見てください。
バイバーイ!バイバイ!雪深い越前の里。
ここは伝統工芸品越前和紙の里でもある。
2014/02/16(日) 18:00〜18:30
ABCテレビ1
相葉マナブ[字]
嵐の相葉雅紀が「ニッポンを元気に!」を合言葉に、謎の所長から指令を受け街に出て知られざるニッポンの素晴らしさを学びます!!家族で楽しく見られてタメになるバラエティ
詳細情報
◇番組内容
究極のギョウザ作りに挑戦!!白菜・キャベツ・ニラと豚のひき肉などシンプルな材料だけでどこまで美味しいギョウザが作れるのか!?ちょっとした手順や細かい作業でこんなにも違うと大発見!!相葉君も大好きなギョーザにテンション上がりまくり!!
◇出演者
相葉雅紀
◇出演者2
塚地武雅(ドランクドラゴン)
澤部佑(ハライチ)
◇おしらせ
☆番組HP
http://www.tv-asahi.co.jp/aibamanabu/
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – 社会・時事
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化
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