生字幕放送でお伝えしますアルペンスキー男子最後の種目、大回転。
ここまで5個のメダルを獲得した日本男子アルペン勢。
長かった戦いを終えて流した涙の意味は…。
クロスカントリーは混合リレー。
今大会から採用された新種目に男女4人が臨みました。
史上最多45の国が参加して行われているソチパラリンピック。
残すところあと2日となりました。
大会9日目の競技のもようをお伝えしていきます。
まずは、アルペンです。
男子大回転をご覧ください。
(実況)アルペンスキー男子大回転立って滑るクラスです。
ローザフートルアルペンセンターが会場です。
解説はパラリンピック元日本代表ソルトレークシティーとバンクーバーの2大会に出場なさいました井上真司さんにお願いをいたします。
この大回転は2回滑ったタイムの合計で争われます。
1回目が終わって日本勢は阿部敏弘の11位が最高です。
三澤拓は残念ながら途中棄権となっています。
40歳の東海将彦のスタートです。
1回目では12位につけました。
かつてのワールドカップの表彰台、常連の東海選手ですね。
やっとこの舞台に戻ってきてくれました。
きょうの滑りはどうでしょうか。
彼は左足にまひがあるんですけどもブーツを見てもらっても右と左、色の違うブーツを履いているんですがそっちのターンの方向でもなかなか頑張って滑ってくれてると思います。
けがとの闘いがあったんですよね。
けがしてるほうの脚を骨折してしまいましたのでなかなか治りが遅いということでレースのほうにもけががあるところで集中できていないかなっていうところがありますね。
痛みとの闘いというのもありますけれども。
フィニッシュしました。
40歳の東海将彦。
けがとも闘いながら見事にフィニッシュをしました。
続いて日本選手最年長42歳の阿部敏弘です。
92年のアルベールビルからこのパラリンピックには出場している選手ですね。
今のことばを借りていうならまさにレジェンドといってもいいんではないでしょうか。
どうでしょう、序盤から中盤いい滑りじゃないですか。
彼はスキーセンスは抜群ですから。
1回目では日本勢最高の11位。
この2回目でもここまでいいですね。
42歳の滑りとは思えませんね。
フィニッシュラインが近づいてきた。
ここまでトップでフィニッシュしました。
ガッツポーズが見えました。
楽しんで滑ってくれてますね。
本人も納得のいく滑りだったでしょう。
続いて22歳の若手です。
山崎福太郎です。
右腕に障害がありましてそれから左のひざ下が義足なんですね。
このアルペンスキーを始める前までは柔道をやっていた選手ですね。
有段者というふうに聞いてます。
義足ですから、かなりこの辺りの滑りも感覚というのが大事になってくると思うんですけれども。
そうですね。
左足が外足にのったときのターンというのは厳しいところがありますね。
しかし、ここまで順調にきています。
彼は教育学部の学生で教員採用試験を1年遅らせてこのパラリンピックに臨んできました。
今大会にかけてきている山崎。
フィニッシュしました。
この時点で24位ですが満足感がしぐさにも現れています。
そうですね。
立って滑るクラス。
このクラスでは日本勢今大会初めての入賞を阿部敏弘が果たしています。
本当、この年になって頑張れると思わなかったんでびっくりです。
世の中、アラフォー世代が頑張るということだったんで葛西さんのメダルには届かないかもしれないですけども本当に自分なりにはいい滑りができてよかったと思います。
これを見てもっとスキーを楽しむ人とかもっと上を目指してくれる人がいてくれれば最高です。
続いて、男子大回転。
座って滑るクラスです。
今大会、金メダル3つを含む5つのメダルを獲得している日本勢。
きょうも楽しみですね。
森井選手には金メダルを取ってほしいところですね。
さあ、今大会2つの金メダルを獲得している狩野亮、1回目です。
スタートしました。
今大会も結果を出しています。
この序盤の滑り、どうでしょうか。
積極的に攻めてきてると思います。
ちょっと、はねるようなところがありますが。
まっすぐ、きましたね。
少し遅れたか…。
ターンが遅れてますか。
ちょっと膨らんでしまった。
粘れ…。
あっと、ここで…。
うーん、ターンに失敗してしまいました。
通過してますけど…。
もうレースをやめますね。
これが最後…。
遅れてきて、スキーと自分の気持ちっていうのがちょっと合わなかったですね。
ですから、ここに至るまでに少しずつ遅れていってしまったというのが。
やめちゃいましたね。
狩野亮、途中棄権ということになりました。
鈴木猛史です。
2回目に入っています。
31人中5番目に鈴木がスタートしています。
だいぶ、たたかれてますけどスキーを縦に使って…。
滑りとしてはそんなに悪くないと思います。
1回目で11位につけている鈴木猛史。
ここもスピードに乗っています。
1回目の11位っていうのがちょっと残念ですね。
今、フィニッシュしました。
5人滑り終えたところでトップに立ちました。
さあ、期待の森井大輝です。
8番目のスタート。
頑張ってほしいです。
スーパー大回転では銀メダルを取りました、森井です。
いい感じできてます。
あーっと、かなりはねたが…。
飛ばされましたね。
しかし、もう一度、立て直します。
だいぶ、あのところでははねるような形になってしまいましたが。
ターンのマキシマムと、コブが一緒になってしまいましたね。
ちょうどタイミングが合って飛ばされてしまいましたね。
しかし、立て直して終盤。
いや、いい滑りですよ。
フィニッシュラインが近づいてきた。
フィニッシュしました。
8人滑り終えてトップに立ちました、森井です。
あれだけのミスをしている中でもこうですからね。
あの中盤のところですね。
見てみましょう。
ここで、一番加重がのったところで…。
ここですね。
合ってしまいましたね。
しかし、ここで、なんとか踏ん張って立て直していきました。
ここですね。
なかなか雪面も荒れている部分もありますけれどもなんとか立て直して最後まで滑りきりました、森井。
森井は結局、7位入賞ということになりました。
谷口、それから狩野は途中棄権という結果になっています。
よく頑張ってくれました。
スタジオにはアルペン元日本代表川端絵美さんにお越しいただきました。
よろしくお願いします。
これでアルペン男子の種目すべて終わりまして、金メダル3つ銀メダル2つ銅メダル1つという結果でした。
雪の状態が悪い日もありながらどの選手も頑張りましたよね。
どの選手も本当にコンディションが決していい状況ではなかったんですけど雪質に合った滑りを目指して頑張ってくれましたね。
そして、金メダルを取った狩野選手と鈴木選手2人とも得意の種目で金メダルを取った。
これは、言うのは簡単なんでしょうけれどもなかなかプレッシャーもあり難しいと思うんですけどね。
やはり自分が得意としている種目で勝てる。
そして今シーズンワールドカップ勝ち続けてる種目ですからそこで、この4年に一度の大会で力を出せるっていうのは難しいですね。
その中でよく金メダルを取ったと思います。
では、ここで鈴木選手と森井選手の戦いを終えての声が届いています。
独占を目指してたんですけどもそう甘く、なかったなと。
また4年後この借りを返したいなと思います。
次こそは日本人で表彰台を独占してやりたいなと思います。
けがなく終われたんでよかったです。
いろんな思いを込めて滑らせていただいたんですけど金メダルは取れなかったんですけど…。
でも、僕、金メダル取れなかったんですけどでも本当に、いいチームの中で僕は、スキーをさせていただいてるんだなって。
いい環境の中で、スキーをさせていただいてるんだなっていうの、本当に実感できた大会だったので。
そうですね…よかったです、はい。
森井選手、いろんな思いが込み上げたんでしょうね。
やはり、主将としてチーム全体を引っ張っていかなくてはいけない自分とやはり選手としてメダリストであり金メダリストでありたいという思いとね、両方だったと思うんですよね。
ただ、彼の姿を見て若い選手がチェアスキーの部門では上がってきてますので本当に彼があってあの攻撃的な滑りをするのは彼が一番ですから。
彼についてきた選手が結果を出してくれてそして、彼も取りたかったという気持ちなんでしょうね。
本当、今おっしゃったように狩野選手と鈴木選手の金メダルは森井選手がいなければ取ることはできなかったと言っていいと思うんですよね。
やはり、いい先輩がいて目指すものがあるからこそチームは強くなっていくのでそういう意味でチームで独占したかったと鈴木選手、言いましたよね。
不可能でない状況が今、日本チームにありますからこれからもその気持ちを大事に戦っていってほしいですよね。
その日本選手日本チームでいいますとベテラン勢も活躍しました。
特に大回転で阿部選手頑張りましたよね、42歳。
私も同世代なので一緒にスキーをしたりもしてるんですけど本当にセンスのいい滑りをする。
一人なんですけどよく今回、最後難しいコンディションの中いい滑りをしましたよね。
そして、40歳コンビ夏目選手、谷口選手もスーパー複合で優勝したと。
本当に今までずっとチームを引っ張ってきてるベテラン勢もメダルこそ手にはしませんでしたけどしっかりと入賞という形で結果を残してきてくれている。
そして、東海さんは足のけがから、なかなか復帰できない中でもしっかりとゴールしたというところではすばらしかったですね。
東海選手も40歳でまさにアラフォー世代。
私も40歳なんですけどなかなか、そういう結果を見ると姿を見ると心強い。
ああ、なんか、もっと自分も頑張んなくちゃいけないなというような思いもしますよね。
ここまでアルペンをお伝えしました。
続いては、クロスカントリーです。
新種目の男女混合リレーのもようをご覧ください。
クロスカントリースキーの新種目男女混合リレーです。
きょうは、霧のかかる中行われます。
ラウラクロスカントリースキーアンドバイアスロンセンターです。
解説は長野からバンクーバーまで4大会にパラリンピック日本代表として出場なさいました長田弘幸さんにお願いをいたします。
今大会から行われますこの種目ですけれども4人が2.5kmずつを滑りまして10kmで争います。
10チームがエントリー。
日本からは太田渉子、新田佳浩久保恒造、そして出来島桃子の4人で臨みます。
だいぶ霧がかかってますね。
視界が悪いので接触や転倒に注意が必要です。
日本の第1走者は太田渉子です。
日本選手団の旗手を務めました。
太田は手前からのスタート。
スタートしました。
ご覧のように立って滑る選手座って滑る選手障害の異なる選手がいっぺんに滑ります。
障害の程度や男女による力の差を数値化して一定の範囲内でチームを編成する必要があります。
それによって、どの選手を何番目に走らせるかがチームの戦略となり非常に大事になってきます。
太田は画面の中央ビブナンバー4番です。
快調な序盤の滑りということになっています。
これが、1.6km地点です。
2.5kmの半分を過ぎたところですね。
3人の選手の後ろから太田が木の陰から姿を現しました。
8位でここを通過しています。
先頭からは46秒ほどの遅れです。
第2走者新田の姿が見えてきました。
滑り終える選手は隣のレーンに入っていきます。
そして手前のレーンから次の走者がスタートするという形になります。
前のチームが通過。
その後ろから日本の太田。
最後、懸命な滑りが見えます。
太田が、今、8位…9位で戻ってきました。
そして、第2走者の新田がスタートを切りました。
1走、3走がクラシカル走法。
2走、4走がフリー走法になります。
新田は33歳。
バンクーバーでは金メダル2つ。
今大会は、クロスカントリー20kmクラシカルで4位に入っています。
前の選手を抜いていきました。
この上り坂です。
第3走者の久保がスタートを切りました。
第2走者の新田が3つ順位を上げて5位でスタートをしています。
久保が今、一番後ろから入っていきました。
この先が少し急なカーブになるんですね。
前の選手と接触しないように転倒に注意してうまくコーナー、回りました。
バイアスロン、ショートでは銅メダルを取りました久保恒造が今、滑り終えました。
第4走者の出来島がスタートを切りました。
現在、日本6位です。
39歳の出来島。
前日のバイアスロンのロングでは大会運営のミスにより悔しい思いをしましたよね。
疲れもたまっているとは思いますが、ここまでリズムよく上っていると思います。
出来島選手も後半落ちないタイプなので持ち味の粘りの走りで最後まで頑張ってほしいと思います。
この上りはきついと思いますけれどもいい滑りをしています。
レースも終盤。
先頭には地元ロシアが上がってきました。
第4走者には5位で入りましたけれども一気に5つ、順位を上げて…。
観客の声援に手を振る余裕も見えます。
ガイドの選手に続いて視覚障害の選手が今、フィニッシュをしました。
ロシア、強さを見せました。
ここまでクロスカントリー全種目でメダル獲得です。
そして、日本の出来島です。
すでに、7チームがフィニッシュをしています。
フィニッシュラインは目の前。
4人の選手がリレーして日本がフィニッシュしました。
8番目でのフィニッシュ。
優勝したロシアからは1分50秒の遅れのタイムということになりました。
最終結果です。
日本よりも先にフィニッシュしたベラルーシにペナルティーが科されました。
それによりまして日本の順位が1つ上がって7位になっています。
日本7位入賞です。
スタジオにはクロスカントリー元日本代表の夏見円さんにもお越しいただきました。
よろしくお願いします。
男女混合リレーパラリンピック初めての実施でしたけれどもいろんなカテゴリーの人が走ってましたね。
障害のカテゴリーを超えたところでみんな、同じ土台で戦うということが見えたパラリンピックのリレーだったと思います。
ルールとしては女性は必ず1人…。
1人、入らなければいけない。
あとは、2人以上出場しなきゃいけないということでチームによっては2人でまわしているチームもありまして1走と3走を1人でもってもう1人の方が、2走と4走を走るような形で順繰り、順繰り回ってるような戦い方をしてるチームもありました。
いろんな戦略というか…。
そうしますと例えば、選手層が薄くても参加できるということですよね。
そうですね。
そういう意味では見ているほうもいろんな障害関係なく競技に参加していけるっていうのを見せてもらえるリレーですよね。
視覚に障害のある人もいればそうしますとガイドももちろん走りますしシットスキーの人もいますし本当にパラリンピックならではの競技だと思います。
競技のルールというのはパラリンピックごとに見直されるということもあります。
ですので、今回新種目ということでミックスリレー行われましたが今後、ミックスリレーの形がルール変更もあるかもしれないしこのままいくかもしれないというところでまだ模索中の種目といえるでしょうね。
また見たいなと思いますけどね。
見たいですね。
ぜひ残ってほしいなと思います。
ここまでクロスカントリーをお伝えしました。
ソチパラリンピックも最終日を残すのみとなりました。
大会がロシアにもたらしたものは何か。
国際パラリンピック委員会のシャビ・ゴンサレスさんに聞きました。
チケットの販売枚数は過去最多を記録。
ソチの町はバリアフリーが進み市民の意識も変化しました。
一方…。
クリミア情勢を受けてウクライナがボイコットを検討。
開会式当日になって参加を決めました。
改めて、スポーツと政治はどうあるべきか考えさせられる大会でもありました。
2020年に開催する東京パラリンピックについては…。
♪〜
大会9日目を終えて各国の獲得メダル数です。
ここまで全72種目のうち63種目が行われました。
トップはダントツですね。
ロシアです。
金メダル27、銀が24銅が19。
合わせて70個と他を圧倒しています。
日本は、アルペンで獲得した3個の金メダルで6個で6位となっています。
ロシア、夏見さん、強いですよね。
強いですね。
クロスカントリーバイアスロンでは上位独占も連日続いてたので納得の数だとは思いますけど。
その中で、今後、日本がどう強化していくかというところになっていくと思います。
4年後の韓国・ピョンチャンに向けて対策が練られていくことでしょう。
8日目のバイアスロンで競技運営のミスでほかの選手に合わせるため、運営側が正しいコースを走っていた出来島選手に別のコースを滑らせた問題についてです。
日本選手団は文書で抗議しましたがIPC・国際パラリンピック委員会のシャビ・ゴンサレスCEO・最高経営責任者はNHKのインタビューの中で競技役員は選手全員が同じ距離を完走するためのベストな判断をしたということで再レースや結果の変更は行わない方針を明らかにしました。
いよいよ、ソチパラリンピックは最終日を迎えます。
クロスカントリー女子5kmに出来島桃子選手や太田渉子選手などが出場。
男子10kmには新田佳浩選手久保恒造選手などが出場します。
アルペンスキー女子大回転にはこの競技を得意とする高校生の村岡桃佳選手とベテランの田中佳子選手が出場します。
訂正があります。
今、VTRの中でカーリング、カナダ3連覇が正しいということです。
失礼しました。
ここで選手への応援メッセージをご紹介いたします。
あすの大回転最終日に出場する村岡選手へのメッセージです。
残る大回転は思い切りチャレンジしてメダルを目指して頑張ってください。
ゴールでの桃佳スマイルを楽しみに応援していますという高校生若い力に期待したいと思います。
思い切って最後、ミスを気にせずにがんがん滑っていってほしいと思いますよね。
座って滑るクラスですと男子の選手たちが頑張りましたからそういう影響も受けて。
とにかく、雪質云々とか考えていられないと思うのでもう、急斜面に入るところだけ気をつけてあとは、とにかく攻めてほしいですね。
そして、最後にこのコメントをご紹介したいと思うんですけども男子アルペンの座って滑るクラス谷口選手の話です。
競技を終えて、チェアスキーがなかったら、僕はここまで強く大きい人間になれなかった。
いい仲間に囲まれてよかったです、と。
もともとアルペン選手で練習中の事故でチェアスキーに変わった選手なのでやはり「目標・オリンピック」で頑張っていた選手がねチェアでも頑張れるというところを見せてくれたんですよね。
それから個人競技でなくてこう読むとチームとして戦ってるなという感じがしますよね。
そのパラリンピック残すところ、あと1日。
全力を尽くす選手たちに熱い応援を送りましょう。
あすは午後3時12分から総合テレビの放送です。
閉会式のもようも併せてお伝えします。
どうぞご覧ください。
きょうは、どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
♪〜生字幕放送でお伝えします2014/03/16(日) 15:05〜15:35
NHK総合1・神戸
ソチパラリンピック[解][字]
大会9日目▽男子アルペンチーム、最後の挑戦は大回転▽クロスカントリー・ミックスリレー、立位も座位も男女も混合で!▽国際パラリンピック委員会CEOに聞く
詳細情報
番組内容
大会9日目▽男子アルペンチーム、最後の挑戦は大回転▽クロスカントリー・ミックスリレー、立位も座位も男女も混合で!▽国際パラリンピック委員会CEOに聞く▽ゲスト:川端絵美(アルペン元五輪代表)、夏見円(クロスカントリー元五輪代表)▽応援メッセージを募集中!<FAX>03−5455−8198 <メール>http://nhk.jp/paralympic <ツイッター>@NHK_Olympic
出演者
【出演】川端絵美,夏見円,【解説】長田弘幸,井上真司,【キャスター】山田賢治
ジャンル :
スポーツ – オリンピック・国際大会
福祉 – 障害者
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz
2/0モード(ステレオ)
日本語(解説)
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32080(0x7D50)
TransportStreamID:32080(0x7D50)
ServiceID:43008(0xA800)
EventID:26525(0x679D)