痛快!明石家電視台【寛平と超真面目息子&ショージとそっくり娘】 2014.03.02

(2人)ドゥーン!
(一同)あははっ!
(ナレーション)今夜は・心配な事があっても親子だから言えるぶっちゃけエピソード連発!あの厳格な父にさんまも激怒!
(2人)さんまちゃん上手に触ってね!明石家仲良し親子大集合SP!
(宮迫・蛍原)よいしょ〜!
(拍手)
(宮迫)さあ本日はですね仲良し親子が大集合ということで3組の親子に登場していただきます。
お父さん側はもちろんいつもお仕事してる方々なんですけどお子さん方とはなかなか親子そろって…3組そろうことはまずないので。
なるほど。
そういうのを取りそろえてるわけですか。
そうです。
お話を聞いていきましょう。
まずはひと組目の親子のお子さんが登場です。
どうぞ!
(松本)芸歴30年を越えた父の背中を見つめながらミュージシャンとして活躍する息子慎太郎!彼のお父さんは…。
お父さ〜ん!・呼んだ?いや〜どうも〜。
走ってボケれるミスター・アメマ間寛平!見た目はそっくりな親子です。
アヘ〜。
ウヒハ〜。
(一同)あははっ!
(蛍原・宮迫)お願いします!続いては取り扱い注意の危険な芸人を父に持ちその芸風を受け継いだ大注目のピン芸人。
バターぬりえ。
彼女のお父さんは?お父さ〜ん!「明石家」のギャグマシーン村上ショージ!同じお笑いDNAを持つ芸人親子です!せぇ〜の。
(2人)ドゥーン!
(一同)あははっ!
(村上・ぬりえ)お願いします。
(拍手)続いては厳しい父の教えを胸に過去には吉本新喜劇に所属。
現在は結婚し子どもを持つお母さん一葉さん。
彼女のお父さんとは?お父さ〜ん!・はいはい〜。
「吉本」の風紀委員オール巨人!曲がったことが大嫌いな親子です。
(拍手)なんかあの…皆さんはプロですからね一般人ですから。
(一同)あははっ!
(巨人)合わしとったんや!合わしとったんや。
(一同)あははっ!
(巨人)お前
(一同)あははっ!
(巨人)よろしくお願いします。
(一葉)お願いしま〜す。
ごめんね欲しいのかな思ってやな。
(巨人)すまんすまん。
おなじみのお父さんを持つ子どもたち。
実はみんな…。
間寛平の長男・慎太郎はソロミュージシャンとして活躍中!積極的にライブ活動も行いこの春からは全国ツアーも決定しています。
村上ショージの娘バターぬりえは…。
一気にスター候補生に名乗りを上げたんです!オール巨人の長女一葉さんは元吉本新喜劇の女優!父の芸人DNAを受け継ぎ舞台で活躍していたんです。
若井みどり26歳です。
そんな子どもたちがテレビでは見せない父の姿を大告白!そして魚肉ソーセージ。
更には親子でのしかし親子共演がほとんどないショージは…。
ショージが楽屋で落ち着きがなくてですねなんか子どもと出るのはちょっとね。
(蛍原)やっぱりなんか変な感じなんですか?恥ずかしいというのかなんか…。
こっちが恥ずかしい。
(一同)あははっ!ごめんなさい。
(一同)あははっ!こら!こら!いや「こら」じゃなしに。
目にもどこにも入れても痛くないような娘を。
さあ…。
(宮迫)こちらからいきましょう。
こちら。
(宮迫)ということでねまずはふだんテレビや舞台では見せない親子の知られざる一面を教えていただきたいと思います。
ではまず寛平さん親子からお願いいたします。
(宮迫)ということなんですけども。
まずは慎太郎君からこんな父「尊敬!でも…」というのはどういうことなんでしょう?やっぱり毎日マラソンのトレーニングも朝と夜と夜中とずっとやってますしなんかおっきい大会があるときはもうお酒も抜いてそれに懸けるいうてずっと努力してるところはすごい尊敬するんですけど。
それは家から出て走るというのは家にいたくないとかそういう気持ちはわかれへんの?子どもとして。
(一同)あははっ!そうやったんですか?そうや。
それで走ってんねや。
(一同)あははっ!
(寛平)ちゃうねん。
慎太郎君がちっちゃいときにね500…神戸から東京まで寛平にいさんが走ったときがあるんです「24時間テレビ愛は地球を救う」。
650キロです。
650キロか。
650キロ走ってどうしても俺とショージとにいやんが来てくれってことでチアガールの格好して「ビバビバビバ寛平」いうのをショージがたまに「出歯」って言うんでっていうネタがあるんですよ。
(一同)あははっ!
(宮迫)見てました。
生で見てましたそれは。
しっかり見てましたよ。
ずっと見てました。
そのときに…。
お前いくつやったかな?あれな。
(慎太郎)20年ぐらい前ですもんね。
20年ぐらい前か。
(寛平)小学生。
「お前あんなお父さんでええのか?」言うたら「お父さんが大好き」。
各所各所で「お前あんなお父さんがええのか?」。
「お父さんが大好き」ってず〜っと言うてんのをいまだにそのときのディレクターも覚えてますね。
(一同)へえ〜。
そんなに…。
反抗期はなかったのか?慎太郎お前。
反抗期なかったですね。
もう昔から僕父親の
(一同)へえ〜!
(慎太郎)おもしろいなぁと…。
お前母もそうやしなお前おもしろいなぁって。
それを
(一同)あははっ!おもしろいって言うことがですか?そうそう。
お前ら親と子で褒めるやんか母と子で。
なんか最近おもしろいわぁってずっと言ってるのでトーク番組とか父親あるときに僕に電話掛かってきて「お前俺のことおもしろい言うてくれるやん?」言うて「なんかだから」…。
(蛍原)「話くれへん?」って。
(一同)あははっ!
(慎太郎)「そうじゃないとおもしろくおられへんねん」言うて。
そやからあのころからお父さん大好きっていうのは…。
娘さんもそうやったもんね。
そうですね。
ずっとです。
そして…。
(宮迫)そして寛平師匠から「真面目!」。
真面目といいますとどんなとこが真面目なんですか?真面目というたらとりあえず
(一同)あははっ!
(巨人)まあそれは…。
(宮迫)普通ですよ。
(蛍原)普通やけど1日ぐらいはね。
健康な人はねほとんど休まない。
まったく休まないんですよ。
(宮迫)あははっ!18とか20にならなきゃ酒もタバコもやらなかったんだ。
(寛平)そうなんです。
日本の法律を全部守るんだ慎太郎君は。
巨人みたいにディスコ行ってね17の子がもしタバコ吸うてた場合こいつはその女の子の前で説教してましたからね「君はいくつや?」って。
(一同)あははっ!
(蛍原)はよ帰らせてください。
(巨人)帰らへんやん…。
(宮迫)さあ続いてはショージさん親子です。
こちら!
(宮迫)さあ「天才!」というのはどういうことなんでしょうか?そうですね昔から父をテレビで見ていてほんとに恥ずかしかったんです。
スベり芸っていうのを受け入れられなくて。
あの勇気はなかなかわからないからね。
いろんなお笑いとかも全然知らなくてそっからやっと先輩やから見とかないとっていうのでお勉強させてもらって。
こんな芸風もあるというのは見とかないと勉強のために。
久しぶりに手ぇ出してへえ〜。
めっちゃおもしろいと思ってほかの方とかもすっごいおもしろいんですけどさんまさんとかもずっとずっとおもしろいんですけどなんかいやいや…。
(蛍原)ほんまに天才や。
(一同)あははっ!
(村上)ちょっとバターちゃん言いすぎ。
これだけ娘が言うてくれるってすごい。
(宮迫)幸せですよね。
幸せやね。
(蛍原)でお父さんが…。
(宮迫)「変!」ということですけど。
まあ変ですよね確かに。
もうね僕は自由に生きなさいみたいなことをずっと…自分がやりたいことをどんどんやっていっていいしほんで今すべてのこと自分が…僕らがああせぇこうせぇ言う必要もないし。
こないだ鶴瓶さんとご飯食べに行ったんですって?はいそうなんです。
行ったその日にうちに電話があって「さんま笑うよな〜お父さんそっくりや〜」。
(一同)あははっ!ほんまですか?お父さんにそっくりやいうて感動して電話掛けてきてはりましたけど。
まあちっちゃいときよりもプクプク太ってきたからなぁ。
ちっちゃいときにもブゥやんって私は呼んでたんですけど。
そうです。
もうブゥやんとも呼べないぐらいの。
そうですか?わ〜おっ!
(一同)あははっ!
(村上)あのねそんなに肥えてません。
ほんまや!ほんまなんかい!いいねいいね。
(村上)ちょっとバターちゃん!
(蛍原)えらい親子出来上がりましたね。
こらこら!
(宮迫)さあ続きまして巨人師匠親子はこちら!へえ〜!反抗できなかったんだおそらく。
(一同)あははっ!まあその前にお父さん厳しい…。
あんたは厳しいわね。
(宮迫)そうですねイメージ…。
娘さん。
そうですねちっさいときから3兄妹お兄ちゃん2人私なんですけど誰か1人が悪いことしたらもう軍隊みたいなとこなの?うんうん…。
うわ〜。
そのときたまに
(一同)あははっ!
(巨人)うち立たせへんねん。
うち正座やねん。
「はい正座」。
うそ〜!子どもだけじゃなくて犬飼ってるんですけどえっ!今15歳でいてんねんけどねこれがほんまに昔喋ったよな?うん頭おかしいと聞こえんねんそうな…。
頭おかしなってきて。
俺も排水溝に流れるときに
(一同)あはははっ!流れたのを「おつかれさまでした」って言うたことあるよ。
(宮迫)そんな時期あったんですか?
(村上)聞こえますか?でもねだから「誰?誰誰?」言うたら「お父さん」って言うんですよ。
今でも?
(巨人)「お父さんお父さん」言うんじゃなしに「誰?」言うたら「お父さん」。
嫁はんには言えへん。
「誰?誰?」言うても「お母さん」とは言いませんけどね。
ほんまに?これはほんま?
(一葉)ほんとです。
(一同)ええ〜!実はこのワンちゃんを取材したVTRがあったんです。
それは2001年放送の特番でのこと。
これね娘とかうちの嫁はんがね「誰?」って言うても言わないけど僕だけなんですよ。
誰?言うたかな?今。
(スタッフ)あははっ!聞こえたような気がしますね。
反抗期がなかったとか書いてますけど…僕が喋っていいんかな?ほんとにそれは子どもが大きくなってから聞いたんですよ。
「反抗期うちなかったんか?」って。
「反抗できひんかった」言うて。
あっ反抗期はあったんだ。
あったんでしょうね。
人が通る道やからね反抗期。
反抗はしたかったとは思うんですけどしても倍返ってくるんで。
(村上)うそ〜。
きっと。
でもめちゃめちゃ間違ったことは言うてないと思うんです。
でも正論って嫌やんか。
わかるやろ?巨人そうやねん。
正論を盾に腕力武器に来るから最悪やねん。
(一葉)「最悪」。
(宮迫)「最悪」…。
最悪やねんこいつ。
俺にお好み焼きの焼き方悪いって注意したよな?ほんで一生俺お好み食べへん言うたよな?
(巨人)言うたなぁ。
紳助お前と一生風呂入れへん言うたよな?あれなんでやったっけ?
(巨人)僕がなんば花月の風呂入ってるときにちっちゃかってんけどもその風呂がそこに紳助が「俺も入れてくれ」って来よったんですよ。
ほんで僕が入ってるとこにチャポンってつかったときに俺が「ここ洗えてへん」って出したんですこうやって。
(一同)あははっ!
(巨人)「ここ洗うてから入れ」言うて。
ほんならタオルバ〜ン投げて
(一同)あははっ!
(蛍原)「楽しないわ」言うて。
(巨人)お好みでもね…。
何がや?さんまちゃん僕と紳助とお好み焼き屋行って食べとったんですよ。
紳ちゃんはあれ割とねきれいに焼くんですよ料理好きやから。
で僕も丸く焼くんです。
こいつのお好みこんぺい糖みたいにもうこんなん…星型にこんなに焼くんですよ。
「もうちょっと丸にせぇ丸に」言うてで僕が丸にするんです。
ほんで今度ソース塗るときねみんなきれいに塗るけどこいつねジュワ〜っと鉄板に出るんですよグジュグジュっと。
「鉄板悪なるやないか」言うたらこいつがパ〜ンコテ放ってって帰ったんです。
(一同)あははっ!こういう親なんで我々にもこうですから。
(宮迫)さあこっからはですね会場のお客さんからですね3組の親子に質問をしてもらいました。
最初の質問はこちら。
ビール大好き田中星児「ビューティフル・サンデー」さんから頂きました。
はいお願いします。
子供さんに質問なんですけどもお父さんに直してほしいところありますか?お父さんに直してほしいところ。
ギャグとかもそうなんですけど「なんかギャグ考えてくれ」とかあと今お姉ちゃんに子供ができて今小学校2年生の孫に「先っちょマンやんねんけどどんなポーズがかっこええ?」とか。
(一同)あははっ!
(慎太郎)そういうのを…。
やめてくれとベテランやし。
ほんで「血ぃ吸うたろか」のギャグもあれほんまは僕が作ったんですけど。
はいはいはい。
最近「ツイッター」とかあるじゃないですか。
父親「ツイッター」にはまっててほんですぐ電話してきて「今ちょっと競馬場でこんなんあってこんなおっさんおってこうなってこうなって言い合いになってこうこうこうでこうなったんや」って10分ぐらい聞かされて
(一同)あははっ!
(慎太郎)まとめられへんし。
「とりあえず一回送るわ」言うて。
こんなふうになる…簡単にまとめて。
「どうかな?」言うたら「いやこれはちょっと俺っぽくないわ」とか「俺っぽくして〜」。
とか。
(宮迫)えっ!マジですか?僕「ツイッター」やってて寛平師匠のフォローして見てますけどあれ慎太郎君が書いてんの?はい。
ようできた…
(一同)あははっ!いや違うねん。
ちょっと140文字でまとめなあかんからなかなか余分なことが出てきたりするんですよ。
140じゃまとめきれないんだその話が。
はいどうしても180になるから140になんとかまとめる方法ないかとか。
なんでも任せきりやもんな。
だからうちの親の葬式になあカッターシャツ忘れて奥さんが自分のブラウスを入れてしもうてな。
黒のスーツの下女もんのチュルリラ入ったブラウス着てずっと葬式の間…。
(一同)あははっ!
(村上)ずっとこうやって隠してましたもんね。
ずっとこうやって。
「それなんでんの?」。
「やっぱ見つかった?」。
(一同)あははっ!人の親の葬式に来て女もんのブラウス着るとは何事やいうて。
男女兼用…
(村上)襟の丸いやつでしたからね。
(宮迫)襟丸いやつ。
(村上)襟の丸いやつですから。
大爆笑になってしもうたんです。
さあぬりえちゃんお父さんの直してほしいとこ。
(ぬりえ)そうですね私が大学の時とかちょくちょく東京に行ってたんですよ。
その時はお父さんの家に泊まってっていうふうにやってたんですけど初めて泊まりに行った時に朝風呂入ったりしてほんで洗面所とお風呂が一緒になってるとこなんですよで出てすぐドライヤーやろうと思ったらコンセントの先っぽになんかコンビニの袋がかぶさって二重に縛られてたんですよ。
はいはいはい。
(ぬりえ)なんや?このめんどくさいのと思って袋外して挿してやっててそのあとまあこの袋いらんやろと思ってほったらかしてたんですよ。
それでお父さん急に出てきて「これどこ行ったんや?」。
「放ったこれ」って言って「それやないか!危ない危ない!」って言って「水そんなん付いてもうたら次電気入れる時感電起こすやろ!」とか言ってやたらと感電怖がってるんです。
(一同)あははっ!
(巨人)なるほど。
そこ来たか。
こいつ感電怖がりよんねん。
(ぬりえ)あっそうなんですか?こいつ感電に弱いねん。
(ぬりえ)えっ!電流弱いねん電流。
なんで?なんで?電流系弱いねん。
(宮迫)「電流系弱い」…。
なんでですか?
(村上)なんでもビニールかぶせたくなんねん。
わからんではないこだわりやな。
巨人ところはやめてほしい…。
(宮迫)一葉さん。
うちはもうちょっとお母さんに優しくしてほしいですね。
こないだもみんなが焼き肉屋行きたいのに中華がええ言うてこいつ一人が中華やって中華に切り替えさせられてんやろ?
(一葉)そうですね。
お母さんの誕生会でやななんでお前焼き肉行って…奥さんが行きたい言うとこ行ったったらええやないかそんなことよりも理由…。
うちのお母ちゃんが足が悪いもんでで車椅子で入れるトイレがその焼き肉屋になかったんよ。
でその中華料理屋にはあんのよ。
ほんでそこにしたってくれと…。
(一同)あはははっ!
(巨人)いやいやほんまやんか。
なんやねん。
(蛍原)あははっ!
(村上)お母さんだけ中華屋に置いてね…。
おばあちゃんを焼き肉屋の鉄板で焼くとかな。
(一同)あははっ!そういう工夫したらええやんか。
(宮迫)「工夫したらええ」…。
アホ。
(蛍原)「アホ」。
(宮迫)さあ続いてこちらまいりましょう。
こちら。
(宮迫)ということでなんとですね芸人ではないふだんのお父さんの姿をですねお子さんに撮影してきてもらいました。
まずは慎太郎君の寛平さんを撮ってきた姿はこちらでございます。
どうもこんにちは慎太郎です。
(慎太郎)あははっ。
(寛平)ほっ!
(慎太郎)おっ!
(慎太郎)最近夢中になっています。
お父さんどうですか?今日は。
今日ですか?やっぱりね
(慎太郎)ああ〜そう。
今のめちゃめちゃ飛んでる感じしたけど。
なんかこのラインとかこっちにもなんか
(慎太郎)だいたいいつもこっから投げてんのかな?
(寛平)そうや。
練習している砲丸の重さは4キロ。
寛平さんが飛ばす
(一同)へえ〜。
年齢でね。
(慎太郎)あははっ!これは
(寛平)「KANPEI」。
(慎太郎)今…。
(慎太郎)あははっ!
(慎太郎)あははっ!
(慎太郎)砲丸
(寛平)砲丸?
(慎太郎)ん?わかる?このなんとも言えん…なんて言うかなぁ。
(慎太郎)砲丸が手に。
(一同)あはははっ!
(慎太郎)乗る感じがスッとこう吸いつく感じなんかなと思ってんけど。
なんて言うの?ここにスッとこう
(寛平)パ〜ンとこう。
(慎太郎)ほ〜う。
(慎太郎)砲丸
(慎太郎)押すんじゃなしに。
球が
(慎太郎)じゃあホンマは
(慎太郎)砲丸投げっていうのはちゃうねんな。
(慎太郎)ホンマは
(一同)あはははっ!
(巨人)すごい。
(村上)むっちゃ考えてますやん。
(宮迫)目からうろこ出ましたね。
俺たぶん
(一同)あはははっ!
(拍手)
(宮迫)砲丸投げ。
こういう姿を慎太郎が見てるとなんでも一生懸命取り組むお父さんがすてきだなと思うんだ。
思いますね。
ホンマに毎日ですから。
はあ〜これやっぱり子供にとってはええ教育になんねんな。
(宮迫)続いては巨人師匠親子なんですけども。
うちはね嫁が撮ってくれましたいてなかったもんで。
あははっ。
さんまさんもご存じだと思いますが。
めちゃめちゃだらだらしてますね。
今からほんならまずは自宅のガレージでしている冬の楽しみ。
(さゆり)オートバイ。
(巨人)エンジンかけたらもうしゃべられへんからね。
冬は愛車「ハーレー」のエンジンをかけてメンテナンスをするのがひそかな楽しみ。
(巨人)ふふっこれ。
(さゆり)光っとります。
(巨人)
(巨人)これ全部あとから足して。
(巨人)まあついてきて。
あっ家で?巨人。
(巨人)家でやります。
(蛍原)家にあんの?これが。
すごい。
これ家の中にあんの?
(巨人)庭に。
21年間夕方の楽しみがゴルフ練習。
身に付いた脅威のスイング力は…。
(村上)ゆで卵違うの?今の。
(一同)あははっ!地下にねこういう…。
まだこんなことやっとんの?こいつ。
自宅の地下は巨人さん専用のトレーニングルーム。
ここで1時間半汗を流すのが至福のときなんだそう。
(巨人)こんなことばっかりやってます。
したいと思っています。
いつまでも好きな事に挑戦し続ける衰えを知らないオール巨人さんでした。
(蛍原)わあ〜すごい。
(宮迫)すごいですねアクティブ。
まだ巨人あんなことやってんの?お前。
筋トレは2月から本格的に始めるんですけどね野球のキャンプインと同時に。
(一同)あははっ!そういう気持ちがなかったら…だから今まだ自主トレの状態やねん。
(一同)あははっ!すごいね2人とも。
(宮迫)さあ最後はショージさん親子でございます。
バターぬりえです。
今いろいろな作家の本が並ぶ中壁には…芸人の先輩から褒められたことや嬉しかったことが日記風に書いて貼られていました。
更に…。
(ぬりえ)私が
(ぬりえ)そのあとに「あらびき団」のあれで優勝させていただきました。
そんな個性的な部屋を紹介してもらっていると…。
これぬりえちゃんのマンション?
(ぬりえ)はいそうです。
おお。
(ぬりえ)ハロー。
買ってきたで。
(ぬりえ)ありがとうありがとう。
(ぬりえ)
(村上)作らせていただきます。
揚げとこれはお味噌汁の豆腐と味噌と。
(ぬりえ)ほんで?
(ぬりえ)めっちゃ大好物です。
(ぬりえ)そうもうおっさんはだいたいね同じ料理でええねん。
(ぬりえ)あははっ。
(一同)あはははっ!
(ぬりえ)ありがとうございます。
あははっ!
(ぬりえ)そうや
(村上)忘れないように。
(ぬりえ)そうそうそう。
(村上)あっ!
(村上)あっそうか。
(ぬりえ)そうそうそう。
(ぬりえ)あははっ!あははっ。
ボンジュール…。
アホか。
言うかぁアホ。
(ぬりえ)あははっ!お決まりのメニューとあってかなり手際よく調理していくショージさん。
(ぬりえ)これがショーちゃんの野菜炒め。
ああ〜。
(ぬりえ)「よかったよかった」じゃない。
「よかったよかった」じゃない。
村上ショージ特製定食の完成!はいそれではいいえ。
(村上)あっホンマ?幸せそうな顔してるわ。
でもちょっと
(村上)もうちょっとお互い痩せた方がいいと思うよ。
俺ら。
どう?でも…。
(一同)あはははっ!取ってもうた。
取ってもうた。
以上ショージさん親子の幸せな食卓でした。
(拍手)
(宮迫)仲よろしいですねぇ。
ちょっと離れてたからよかったんかな?
(ぬりえ)絶対そうだと思います。
そうやな。
ずっと一緒にいるよりも。
お父さんの料理おいしいの?普通においしい…。
オーソドックスな味やからな。
料理は意外と自信あるんですよ。
というのも昔造船所にもいてたんで。
なんの話やねんそれは!
(一同)あははっ!なあ
(一同)あはははっ!このあと一夜限りの親子コラボネタ披露!寛平は息子のギターに乗せて…。
更にもうひと組の親子が登場!
(宮迫)続いてはこちら!
(拍手)
(蛍原)ネタ。
(宮迫)そうです。
なんと今回この「明石家電視台」のためにそれぞれの親子はネタを作ってくれました。
(蛍原)そうですかぁ。
もう…ショージがギリギリまで練習してましたしね。
(一同)あははっ!もう嫌や。
俺も見るの怖いもん。
(宮迫)すごいなんか別の緊張なんでしょうね。
(蛍原)まあねぇ。
娘とネタって絶対嫌やもん。
まずは寛平と慎太郎がコラボ!笑いと音楽の融合したネタとは!?
(一同)あはははっ。
ファッ!
(一同)あははっ。
パチン!
(ギターの演奏)
(ギターの演奏)
(ギターの演奏)
(ギターの演奏)・グングンカッカグングンカッカポッポー!・グングンカッカグングンカッカポッポー!・グングンカッカグングンカッカポッポー!
(寛平)触角抜いたん誰や〜?
(一同)あはははっ!
(拍手)
(ギターの演奏)
(ギターの演奏)
(ギターの演奏)豆まいたろか〜!
(一同)あはははっ!
(ギターの演奏)
(拍手)ありがとうございました。
(宮迫)ありがとうございました。
(蛍原)ありがとうございました。
絶対嫌やこれ。
にいさん偉いなぁ。
どう?今の親の姿見てて。
うそやん!
(一同)あははっ!
(蛍原)大好きだぁ。
(慎太郎)かっこよかったです。
かっこよかった?「・グングンカッカ」いうとき…。
僕のギターに合わして踊ってくれだしたときは最高ですね。
(蛍原)いいなぁ。
(宮迫)いいですねぇ。
続いてはショージのお笑いDNAが炸裂する親子コラボコント!
(ぬりえ)もしもし〜?あんなぁ今なぁ待っとったらなぁめっちゃ暑いしなぁ汗ダクダクやからなぁ汗飲んで待ってんねん。
(一同)あははっ!
(ぬりえ)暇やって〜はよ来てやマジで。
(宮迫)なんか来たでなんか来たよ。
(ぬりえ)おっさん…おっさん何してんねん!「何してる」ってあんたここ駐輪場違うからね。
ここ止めたらあかんの。
(ぬりえ)誰が言うてんねん。
おかしいやろおっさん。
(村上)いやもうこれ法律で決まってるから。
(一同)あははっ!あんた誰や?
(村上)うち?ヨ…ヨダツ…ツバサ。
知るかぁ!誰がヨダツバサや。
知るかぁ。
(村上)「知るかぁ」ってだから…。
(ぬりえ)もうええって。
うちのやから触らんといて。
気持ち悪い。
嫌!もうやめて。
ごめんなんか変なおっさん…ヨダツバサとかいうおっさんめっちゃキモい。
それあんたこそそれ何なん?これ胸やし。
胸のエクステ。
(一同)あはははっ!
(ぬりえ)はやっとんねん。
うるさい。
ごめん。
(村上)すてきやねぇ。
(ぬりえ)うん…。
ええってええって。
ええってええって。
持っていかんでいいってもう。
(村上)だからここ止めたら…。
(ぬりえ)ちょっと待って。
(村上)ここ止めたらあかんって。
(ぬりえ)あ痛っ!
(一同)あははっ!痛い!痛い!痛い!痛い!こっちが痛い!
(村上)痛い!
(ぬりえ)踏んだやろ?神経通っとんねんこれ。
痛い!痛い!
(一同)あはははっ!
(拍手)
(宮迫)終わりですか?
(蛍原)終わりでいいんですか?
(宮迫)今の終わりでいいんですか?ごめんなさい。
(一同)あははっ!
(宮迫)すごいですね。
(一同)あははっ!
(蛍原)また新しい…。
出来たんかな?
(宮迫)別冊の方ですよね。
26年度の本に。
(宮迫)ああ〜ほんまですか。
(一同)あはははっ!ありがとうございました。
ありがとうございました。
(宮迫)ありがとうございました。
(蛍原)ありがとうございました。
やりにくかったやろうねぇ。
(宮迫)これはまた別の緊張があるんでしょうけども。
(蛍原)ふた組やりましたけども。
(宮迫)ふた組やりましたけども巨人師匠のところはやらなくていいですか?一応今はね素人さんですから。
おおだからもう一般の女性やからな。
(宮迫)そうですね。
ちょっとやるわ。
えっ何をや?
(宮迫)マジですか?
(蛍原)せっかくやから。
(拍手)すぐできるの?いやいや…なんかやってくれ言われたから…。
おお。
漫才?漫才なかなかできませんので難しいもんでショートコントをやります。
(宮迫)ショートコント。
お願いします。
(宮迫)ではお願いいたします。
(巨人)ショートコント「なんでわかったん?」。
(一葉)ああ〜もうあの子遅いわぁ。
(巨人)ごめんごめんごめん!ヨシコちゃんごめんなぁ。
いやヨシコちゃん今日パンティーはいてへんのんちゃう?えっなんでわかったん?スカートはいてへんもん。
(一同)あはははっ!
(拍手)
(巨人)ショートコント「なんでわかったん?パート2」。
(一葉)ああ〜もうあの子遅いわぁ。
いや〜ごめんヨシコちゃん待った?ごめん。
いやっ髪型変えたん?えっなんでわかったん?坊主やもん。
(一同)あはははっ!ありがとうございました。
ありがとうございました。
(拍手)俺のデビュー当時のネタ。
そうそうそう。
お前だけは笑てもうたらええなと思って。
(宮迫)そうなんですか。
恥かかすなアホ!俺まで赤面したわ。
(一同)あははっ!あいつはもう自分の古典としてやっとったんやで。
(宮迫)これさんまさんの…。
ヨシコちゃんは違うねんけど。
キョウコちゃんやねんけど。
それを…19歳の俺の舞台を関根勤さんが東京から仕事でやってきてそれを見てほいで東京でさんまという面白い若手がいるよって東京のスタッフの人に言ってくれはったの。
ええ〜!この今のキョウコちゃんネタ全然ウケなかったんですけど。
(一同)あははっ!
(蛍原)関根さんは好きやった…。
やっぱり通じ合う笑いの…通じるもんがあって面白いと言ってくれたのは関根勤さんだけでしたね。
(宮迫)すごいつながりですね。
さあというわけで3組の親子のネタ披露していただきましたけどもここで明石家メンバーのある親子がちょっとネタを披露してくれるということで。
(蛍原)いいですねぇ。
(宮迫)来てくれております。
それではどうぞ!
(蛍原)あっ!
(村上)あっ!
(拍手)
(蛍原)あららどうも〜。
(礼二)どうも。
(蛍原)かわいい。
大丈夫?名前をどうぞ。
お名前は?中川奈名子です。
ああ〜。
うわっかわいい。
岩本さんかわいらしい子供…。
いや!ほんまそやけど映しな今日…人の子供…。
こんな子供おったん?
(一同)あはははっ!今日はどうしてくれんの?
(礼二)いやあの…ちょっと教えてんの?はい。
ちょっとうわ〜。
できんの?
(礼二)奈名ちゃんできるな?うん。
「寿限無」できんのかなぁ今日はこんな人の前で。
(礼二)やろっか?ワンさん中国にもあんの?落語って。
トォチェクンチェチョンタイグゥリィフォンウォイェティンタイグゥレイトンテイチェンタイラァウェンウォンオウイェンタイグゥティントォンフェイウェンティタイウォンチュンタイラァ。
(一同)あははっ!
(礼二)寸法合えへん。
寸法合わないです。
(一同)あははっ!
(宮迫)奈名子ちゃん言えるわけないじゃないですか。
それでは奈名子ちゃんの落語披露!じゃあ奈名ちゃんお願いします。
しばらくの間お願いします。
今日の話は「寿限無」です。
(礼二)はい。
(村上)すご〜い。
(蛍原)すごいやん。
(礼二)ありがとうございます。
よう覚えたねぇ。
ねえ。
(礼二)「よう覚えたね」って。
どうでした?今日はやってみて。
恥ずかしいの?そうか違うもんねお父さんアフリカの人やからね。
・イヤマカラタァラァ・テテンテェラァマァカァチェラアァ〜オェエ〜
(礼二)・ティラァマァワライテイタバァカイラトレ
(礼二)・テイコラマコラロォ
(一同)あははっ!
(礼二)寸法合えへん。
(宮迫)寸法合わないです。
(礼二)寸法合わないです。
(宮迫)できませんって。
頑張ったねぇ。
(宮迫)いよいよ最後でございますここではですねお子さんからお父さんへのサプライズのお手紙を読んでいただきたいと思います。
私からお父さんに×××プレゼントしたいと思います。
父・ショージへまさかのプレゼント!?子から父へサプライズの手紙披露。
まずは…。
(宮迫)巨人さんの娘さん一葉さんからお願いいたします。
お父さんにお手紙。
(宮迫)はい。
「お父さんへこうやって手紙を書くのはまだ南出だった結婚式以来ですね」。
ああ〜そうか。
(一葉)「あれから4年がたって私も出産をして親になりました。
自分が親になって子育ての大変さ親のありがたさを知りました。
私が小さい頃お父さんは漫才ブームでいちばん忙し…忙しかったのであまり一緒に遊んだ記憶とかはないし怒られたって記憶の方がより濃く残ってるけど厳しく育ててくれてありがとう。
お父さんは家を出ると仕事も遊びも全力なので遊びぐらいは力を抜いてお酒も飲み過ぎず長生きしてください。
一葉より」。
はいありがとうございます。
(拍手)厳しさは優しさやけどうっとうしかった…。
優しさってうっとうしいときがあんねんな。
ええ…。
どう?巨人聞いてて。
そうですねあの…ん〜すべてが正解ではないんでしょうけどね僕の教え方やなんかね。
でもちょっとそれを正解かなと思ってくれる娘がありがたい…。
なるほど。
立派な娘になったなと。
そうですね。
真面目に一生懸命やってると思います。
(宮迫)ちょいちょいちょい…。
いいじゃない…。
(村上)いいじゃないですか。
(宮迫)いいじゃないですか。
それちゃんといや〜!怖い!
(宮迫)言わんでいいですよ。
阪神もよう怒られとったんや。
(一同)あははっ!
(宮迫)感動のままでいいじゃないですか。
さあ続いては…。
(宮迫)続いてはショージさんの娘さんぬりえさんからの…。
(巨人)かまれへんこれ。
(一同)あははっ!芸人やからあかんで。
「お父さんへこうして手紙書くのは初めてですね。
私は昔からほかの家族みたいな温かい家庭のお父さんではないお父さんのことがすごくコンプレックスだったのでまさか自分もこないになるとは思いませんでした。
でも芸人として勉強をしていくうちにお笑いのすばらしさを知って村上ショージのネタの天才さに気付いてやっとお父さんを誇りに思えるようになりました。
天才の娘に生まれてきて」…。
ファッ!
(ぬりえ)「稀有だしうれしいです。
お父さんも電話とかで私に新ネタが出来たかどうかやたらと聞いてきて内容を言うとめっちゃおもろいやんけお前それくれって欲しがってくるよね」。
ふふふっ。
(ぬりえ)「だから最後に私からお父さんにギャグを1個プレゼントしたいと思います」。
ギャグをプレゼントしたいんですけど私がこうやってるので…ちょっと蛍原さんにお願いがあるんですけど。
ホトちゃんに指名。
(ぬりえ)「眠たいんですか?」と聞いてもらってよろしいですか?
(宮迫)ほうほう。
ん…ん〜…。
あっ眠たいんですか?ううん。
今めっちゃでかい顔グソが取れたんだミュ〜。
あははっ!
(一同)あははっ。
(蛍原)なんかお前やお前。
(蛍原)僕のせいですね。
今のはお前や。
今のはお前。
完全に振り悪いわお前。
(蛍原)いやいや。
お前デビュー当時の…新人を殺したなお前。
いやいや…。
すごいねぇ親子ってね。
(宮迫)すごいですね。
さあ最後。
(宮迫)最後は寛平さんの息子さん慎太郎君からの歌のメッセージ。
歌の。
お父さんのためにささげる歌作ったん?
(慎太郎)ちょっと今日のために歌作ってきました。
うわ〜!
(巨人)わあ〜すごい。
・なんかちょっと心配な事があっても
(慎太郎)・なんかちょっと不安な事があっても慎太郎お願いします。
じゃあ歌わせてもらいます。
よろしくお願いします。
(拍手)
(ギターの演奏)
(ギターの演奏)
(拍手)
(慎太郎)ありがとうございます。
(寛平)ありがとうございます。
どうでした?今聴いてみて。
そうですね。
はいまあほんとに申し訳ございませんでした。
いやいや
(一同)あはははっ!
(村上)確かに…。
親代表としてなんかバシッと締めて終わりたいじゃないですか。
そうですね。
まあほんまに子供っていうのはね子供や子供や思ってたんですけどいつの間にかもうほんとに大人になってるなぁと…はい。
うんうん…。
なんか
(一同)あはははっ!
(宮迫)「もうちょっとええのん」。
(一同)あははっ!ショージはどうでした?今日着いたらいきなり打ち合わせや…ネタ合わせやいうてちょっとできない所結構怒られてました。
(一同)あはははっ!まだ入って3年目やから。
ファ〜ッ!
(村上)この世界。
お前もう50年や。
(一同)あははっ!
(蛍原)大ベテラン。
2014/03/02(日) 13:55〜14:58
MBS毎日放送
痛快!明石家電視台[再][字]【寛平と超真面目息子&ショージとそっくり娘】

爆笑仲良し親子大集合SP▽寛平と超真面目息子&ショージとそっくり娘!感動手紙にコラボネタ 進行役は雨上がり決死隊

詳細情報
お知らせ
この番組は2014年2月17日に放送されたものです。
番組内容
「明石家仲良し親子大集合SP」として、間寛平、村上ショージ、オール巨人の3組が親子で登場!親子で良かったことや嫌だったことなどさまざまなエピソードを披露。さらに子どもが撮影した「テレビでは見せない父の日常VTR」や親子コラボによるネタの披露も。「明石家電視台」ならではの芸人親子の素顔は必見!
出演者
明石家さんま
間寛平&慎太郎
村上ショージ&バターぬりえ
オール巨人&南出一葉
【進行】
雨上がり決死隊(蛍原徹・宮迫博之)
【アシスタント】
松本麻衣子(MBSアナウンサー)

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – クイズ
福祉 – 文字(字幕)

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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