(ナレーション)
17日間に及ぶ熱戦を繰り広げたソチオリンピックで日本勢は数多くのメダルを獲得。
なかでも冬季オリンピック7度目の出場となるレジェンド葛西紀明がスキージャンプラージヒル史上最年長での銀メダルを獲得。
(実況)葛西殊勲の銀メダル!
それでも41歳葛西は…
…と新たな伝説への1歩を誓った。
(東野)さあえ〜ソチのオリンピックの方も無事終わりまして。
寝る間を惜しんで皆さん応援してましたけれども。
方正さんは何の競技いちばん感動しました?
(方正)やっぱり上村愛子ちゃんですね。
ああ〜よかったね。
絶対に取ったと思ったんですけど。
何かあの…何でしょうね。
4位に終わって。
3回連続かな?4位。
2回連続ですね。
2回連続かな。
1個ずつ上がっていって。
(方正)1個ずつ上がっていったっていうのがねほんとにもう…。
くそ!って思いましたほんとに。
(笑い)
(鰻)やり直しですか?
(てつじ)スタジオで撮り直し聞いた事ないですよ。
(あいはら)信成君も来てたんで多分フィギュアの話とかが流れがいちばん…。
だって真央ちゃんとかほんとに。
全員が前日にはこれアカンでってなったのにそれ以上の何かね感動というか。
(駒井)スケートであんなに感動する。
涙が出ちゃうんだって。
ほんまにちょうど…だからその次の日か。
ええ〜雨上がりの宮迫とかサバンナの高橋君とかみんな普通に泣いた言うて。
気持ちが何か娘が滑ってる…。
(井上)だから15ぐらいから知ってるじゃないですか。
何か身内の感覚?そうそうそう。
何か不思議な存在ですよね。
(高橋)ずっと見てるから身内のようなねほんとに。
(笑い)自分の…。
(橋本)それはいかんよ。
(方正)是非言わせてあげてください。
フィギュアが大好きなんですよ。
大好きなの?だから…。
羽生君とかどうでした?見てましたずっと。
うん。
そらそうでしょう。
大好きだって言うたから。
金メダルがすごいじゃないすか。
日本人として男子が金メダルなんて。
そうですよね。
ソチに合わせて調整しますって言って実際にそうやってできたところもやっぱりカッコイイなと思いましたし。
すごいねぇ。
(方正)今の画珍しいですね。
2人がずっとしゃべってる感じ。
いや何かフィギュアの熱がすごいから。
さあえ〜そしてですね41歳。
ていうかもう次のオリンピックその次のオリンピックも狙ってますから。
すごいですねぇ。
(井上)だって7回って事はほとんど鰻君の人生ぐらい。
(鰻)そうですはい。
(井上)…とかぶるって事でしょ?ほんでまた次やるって言ってるんですもんね。
え〜ちょっとね驚異の伝説を。
体力。
20歳並の身体能力。
体脂肪5%。
(てつじ)ええっ!?そんなすごい体やったんや。
体重は1日10回以上チェック。
59.6。
決まってるんですね。
1kg多いごとにメートル数で2メートル損するってコーチに言われたらしいんですよね。
ジャンプ選手にとって脂肪は敵なんですって。
10%近くだと体脂肪がね。
ジャンパー失格。
(あいはら)そんだけ絞らなアカンねや。
それをだから今41やからず〜っと続けてるわけですから。
脇腹の肉をつまんだけでも体重がわかるようになったと。
(方正)はぁ〜すごいなぁ。
食生活。
3日間断食なんて「全然苦にならない」。
3日間よ。
スープやおかゆで内臓に負担かけずに食事を戻していくと。
精神的にも研ぎ澄まされて体の調子もよくなるんですって断食すると。
(方正)へぇ〜。
聞いたか?結婚した中年太ったやつ。
(てつじ)その話で言うたら東野さん出した天津の木村もやってますやん。
あの結果見て誰がやるかい!と思いますよ。
富士山登って断食して滝行して。
ねっほんでインチキ詐欺師みたいな事やって。
(方正)前歯出して。
前歯出して。
え〜練習の鬼です。
中学時代から毎日10キロランニング。
94年に鎖骨骨折。
完治後半年間のブランクを埋めるため通常なら300本飛べば十分といわれる夏の間に900本。
その3倍。
(あいはら)3倍。
(方正)すごいなぁ。
すげぇ。
仕事を終えて帰宅したあとはランニングバイクレッグエクステンションスクワットベンチプレスなどいじめ部屋で徹底的に体をいじめ抜いて。
あの〜まあまあ朝9時から夕方4時ぐらいまでちゃう?
(八光)働いてるんですか?所属してるから。
何か役職も部長になったんですよね?今度部長にするっていう一応確約が。
はい。
これうれしいやん。
NoriakiKasai。
理由はベテランジャンパーでも踏み切り前は足が震え失禁する怖くて。
でも葛西は…。
(てつじ)ははははっ!葛西は笑いながら飛んでるよって。
そんな葛西を欧米人は…。
(井上)でも何かやっぱし現地に行ってたあの〜取材記者によると葛西さんが銀メダルを取った時にはある意味日本人以上にヨーロッパの人たちがすっごい喜んでたみたいですよ。
ええ〜っ!
(井上)選手仲間もすごい喜んだそうです。
だってもう顔的存在ですもんね。
20年ずっといてたら。
(井上)だって年齢全然違いますからね他の選手とは。
自分の子どもと戦ってるわけですから。
そしてですね妹さんがちょっと難病でございます。
高校生の時に妹さんが再生不良性貧血という難病にかかりまして。
以後入退院を繰り返して現在も闘病中。
自分のつらさなんて比較にならいと。
練習してつらい時もでも妹はもっとつらいんだと思えるから。
妹を元気づけるため金メダルの誓いを立てて。
メダル獲得後妹からLINEでうれしい!という言葉も来たりとか。
いい話ですね。
(方正)すごい。
すばらしい。
なおかつ言うたらやめていく選手ね。
仲間というか競技は違うけど上村愛子ちゃんの時の金メダル里谷多英ちゃんも同じ学校か何かの後輩やけどやめる時にやめんなと相談に乗ったりとか。
いろんなフォローいろんな人にフォローしてやめんな頑張ったらどうやみたいな事も。
ほんとにリーダー的な人で。
え〜ちなみにですね元AKBの河西さん智美さん。
ブログで興奮して「葛西選手の親戚気分ですごいうれしい」とブログに書いたところ便乗するなと炎上しました。
(津田)嫌われてんな。
絶対に便乗するな!と。
めちゃめちゃ。
(てつじ)山ほどいてますからね「かさいさん」。
(橋本)まさに「火災」したわけですね。
(橋本)炎上だけに火災したっていうかその…。
(てつじ)いらんてそんなん。
葛西選手が…。
うれしいからね。
やっぱ書きたいやん。
(橋本)葛西だけに火災したんでしょうね。
(てつじ)言うな!かぶせんねんやったらちゃんとかぶせろや。
(橋本)ちょっと飛んじゃいました。
すいません。
(てつじ)ジャンプだけに?うまいな!お前それは。
(方正)言った。
言っちゃった。
仲間やな。
お前ら仲間やな。
(津田)連携できてますやん。
(八光)詐欺やな詐欺!けんかしてるフリして詐欺や。
(方正)詐欺に遭うた気分やわ。
女社長が夜逃げしたっていう事になってまして。
何か…思ってたんですけど。
…をしたさとう珠緒に元所属事務所の社長が週刊誌で…。
…と反論。
また社長がさとうに対して契約義務違反で1800万円の損害賠償請求を行っている事も明らかとなり…
ええ〜これどうなっ…。
あっウソつきめ!
(笑い)
(あいはら)まだわからないですからね。
(方正)おもろいな。
この写真おもろいわ〜ほんで。
いやわかんないですよ。
(井上)わかんないですよ。
わかんないんですけど「マルコポロリ!」であんな事をしゃべったためについにキレたんです。
インターネットニュースになって給料もらってなかったって言うて。
「お前ようそんな事言うわ」いうてキレて「文春」で反撃したと。
(井上)はい。
その言い分ですけどこちらになっております。
珠緒ちゃんvs元事務所社長。
損害賠償請求も!食い違う両者の主張。
珠緒ちゃんは「夜逃げした」と言ってましたよね。
(方正)言うてました。
(あいはら)急におれへんようなったって。
(方正)ウソなんてついてる顔じゃなかった。
「夜逃げしちゃった。
私のお金よ〜」って。
(てつじ)「かわいそうに」言うて。
でも社長言います。
「夜逃げは事実ではない!」。
(あいはら)真っ向否定。
「連絡とかしてるんですか?」って言ったら「途絶えてるんです。
つながらないんです〜」。
社長の言い分は「連絡が取れなかったのはさとうだ」。
お前だ!
(方正)真逆なんやな〜。
「稼ぎどうしてたん?社長は」って言ったらもらってんのは雀の涙で稼ぎの中のあれは「社長が借金の返済に使っていたみたい」。
(てつじ)言うてましたわ。
はっきりと言うてました。
(方正)涙がうっすら浮かんでたの覚えてる〜。
ああすいません。
涙が?
(方正)うっすら浮かんでたん覚えてる〜。
(てつじ)さとうさんがね。
(方正)うん。
珠緒ちゃんの。
だんだん…でもそんな事ないと社長は。
「当時も充分に給料は支払っていた」と。
(方正)これは完全におかしいよなぁ。
(駒井)これね給料明細もちゃんとあるそうです。
(方正)ええ〜っ!
(てつじ)払てますやん。
(方正)もらってるんですか?珠緒ちゃんは。
これ覚えてるんですよ。
「最後の1年間は給料をもらっていない」と。
言うてたよね?
(津田)言うてました言うてました。
社長は「追徴税が払えない。
社長追徴税が払えない」と言うので1300万を貸して半分以上がまだ返済されていない。
社長の言い分です。
(駒井)1300万円の追徴税。
まあ3年間とかだと思うんですけれども相当もらってたって事でしょ。
(てつじ)ほんまや。
これが事実ならね。
(駒井)これが税金ですから。
(方正)ええっ!?
(あいはら)その税金やったらすごいでしょ。
ほんでその一連を入れて最後の教育として裁判を起こしました。
貸した1300万円の返還を求めて契約違反で生じた1800万の弁済。
(井上)それは美容整形のね。
美容整形の番組。
その会社と1年間の契約をしてそっからギャランティーをもらう事になってたんで。
途中でもう投げ出しちゃってるんで。
でこれに対して珠緒ちゃんは「訴訟については認めます」と。
(八光)あれ?
(てつじ)認めてますやん。
こういう事してるのは認めますけどここはもう珠緒ちゃんの言い分は違う。
真っ向から。
(方正)この1300万円の返還も言うてて認めたらもらってるやん。
そうなんすよ。
(てつじ)給料ももろてますやん。
(方正)「さとう河内珠緒」じゃないですか。
違う違う。
(井上)それ考えてた。
「さとう河内」やないですけど。
(井上)いやだからこれね結局元の事務所の社長が逃げちゃっていなくなったって話になっていたんですけど。
で今他の事務所と業務提携やって活動してるって本人は言っているんですが実は元の事務所の社長は契約まだ切れてないと。
今契約期間で他の事務所で活動する事自体が違反なんだと。
それは契約書ちゃんと残ってますという話。
で現実にさとう珠緒さんが弁護士さんに相談してたりとかあと新宿の歌舞伎町に駆け込み寺をやってる。
玄さんね。
玄さんもいらっしゃるんですけど。
玄さんに話を聞いても弁護士さんに話を聞いても弁護士さんですらですよさとうさん側の。
「いやいや社長が言ってる事が正しい」って本人に言って聞かせたと。
(駒井)だけどね結構お金は困ってるんじゃないかって話が。
珠緒ちゃん?
(駒井)珠緒ちゃん。
こないだ舞台に出てたじゃないですか。
その舞台の会見の時にすごい古くさい…。
何年か前の洋服自前だったらしいんですよ。
で黒いタイツが…。
たち悪い。
今「古くさい」って言葉飲み込んでしゃべって。
あのね言葉が荒い。
(駒井)ごめんなさい。
ごめんなさい。
「すごい古くさい服着て」って。
でもね女性そんなとこ見るんでしょ?男性そんなん見ぃひんじゃないですか。
(駒井)黒いタイツに毛玉がいっぱい付いてたの。
(方正)毛玉?今だって毛玉付くって。
そこまで洗って使わないじゃないすか。
(方正)そんな苦労してるという…。
(あいはら)もうてるもんもうてるのに。
そのねパチンコの営業とかは時々やっててそれはね一定のギャラはもらえるじゃないですか。
そういうとこでつないでるんだとは思いますが。
(方正)結局裁判になるのは決まったんですよね?
(井上)なってるんです。
(方正)もうやってるんですか?これはね事実関係で言うと裁判は「マルコポロリ!」出演前に損害賠償請求の訴訟を起こしてたんですよ。
(あいはら)あらもうなってたん?2012年の末に。
裁判の訴訟起こされてんのに。
(あいはら)言うてたん?ここでこんな顔できるって。
(あいはら)最悪や!そらアカンわ〜。
(方正)どてらいやつやな。
(井上)だから連絡がつかないとかそんな話じゃないんです。
裁判やってんですから。
(駒井)そうしないと本人引っ張り出せないんで裁判にしたんですよね。
社長元社長が連絡つけたいけどつけへんから裁判起こして本人に会おうとしてんのよ。
(てつじ)うわっ!
(あいはら)でその間で「お金もらってませ〜ん」とか言ってる。
その間に大阪来て「もう〜信じてくださ〜い」って。
「う〜〜ん」。
(てつじ)プンプン!やあれへんねん。
でもわかんないですよほんとの事はね。
(あいはら)でも本人否定してましたけどAVとかそっち絡み系のやつは今度お金返さなアカンってなった時あるかもしれませんよね?AVは社長も言ってるんですよ。
複数のオファーがあったのは事実ですと。
本人が「ほんとなんですか?」と聞かれた事もありましたが来てるけど何億円積まれてもやらないと全部断っていると説明したと。
(あいはら)その説得力がもうないじゃないですか。
もしかしたらだからお金返すためにちょっとそういう事も今後ね。
近々考えられるかもわかりませんけれども。
(井上)だから「マルコポロリ!」に出たのもすごい彼女にとってはおいしかったと思いますよ。
やっぱテレビの仕事そんなにあるわけじゃないんで。
だからもう1回呼べば来ますよきっと。
いやそんな…いや。
(方正)ほんまに聞いたらいいんちゃいます?「あれ何やったん?」って。
いやいやだんだんスタジオもシーンってなってくるから。
(あいはら)怖なってきますよ。
怖なってくる。
だからもしもねこの番組見てて言い分がほんとあるようであればあの…
(方正)スタジオは?
(鰻)ポロリバスの方ですか?
(橋本)僕らでは無理ですよ。
スタジオ…。
無理ですって。
(八光)東野さんが行って…。
いやいやもう無理無理無理…。
ゴーストライター問題でいまだ謝罪会見を開かない佐村河内守氏に非難の声が高まっている。
CDの発売中止他横浜市は障害者手帳の返還請求を。
井上さん。
まだご本人は会見というか一切表舞台には出てきてませんけど。
一応はメッセージは出されて会見を開きたいという事は本人言っているんですけれども。
だけど弁護士が解任された。
その弁護士さんが会見に反対してたという事を言っているんですよ。
でも会見って弁護士さんいなくてもできますよね。
だから何かね妙なところで逃げてる感は。
(駒井)でもね某局のある情報番組で単独インタビューの予定があったそうなんですよ。
それを佐村河内さんはもう単独だったらという事でちゃんと全部しゃべりますっていう。
かなり話が進んでたんですって。
ところがその局の上の方でやっぱり今疑惑の人をね取り上げてちょっと肩を持つような報道になりがち…なるとやばいまずいって事で。
そのインタビューはなくなった。
それはギャランティーの話はなかったんですか?
(駒井)ギャランティーのそこまでの話は…。
(井上)でも単独というと普通ギャランティーが発生しますからね。
で僕こう取材してても「AERA」の取材を受けた時にタクシーを呼んでたんですよ。
インターホンでタクシーの運転手さんが到着を知らせるじゃないですか。
そのインターホンにも最初に佐村河内さんが出たらしいんですよ。
(方正)聞こえてるやん。
(井上)とかね。
数年前に彼のコンサートを企画してその打ち合わせを都内のある喫茶店でやってたと。
ガラス張りの喫茶店だったんですね。
そしたらドーン!と音がしたと。
パッと見たら車がぶつかって事故なんですよ。
そのドーン!の瞬間に佐村河内さんがパッとそっちを向いたそうなんです。
ただその瞬間にそこにいるスタッフが思ったのは自分たちも見てるわけじゃないですか。
だから自分たちのびっくりした反応にびっくりしてそっち向いたんじゃないか。
だからどうしても耳が聞こえてないという前提で考えてるから何か疑ってる自分がダメだみたいに思って。
そういうふうにきたみたいです。
(駒井)だからその震災に遭った子どもだとかそういう子たちを利用してるようなところがねちょっと見えるじゃないですか。
広島っていうところもね背負ってきたものが…。
そういうところを全部言われるとやっぱもう「おかしいでしょ。
あなたウソついてるでしょ」はなかなか言えないです。
やってる事今見たら笑てまうというか。
壁に頭ゴンゴン打ちつけたり何かつえついて包帯巻いて何かこうね海岸沿い歩いてたり。
何やねん!それっていう。
(津田)演出ですよね。
演出がそれが過ぎるというか。
新垣さんとも最初は聞こえない設定でやってたけど。
だんだんめんどくさなってね18年の中でね。
もう曲勝手に。
CD聴いてこうやって聴いてたんでしょ。
(笑い)
(方正)しっかりせぇよそこ。
ちゃんとキャラクター。
新垣氏も急に何であんな事をね。
18年間?
(方正)うんうんうんうん。
何があったんですか?
(井上)いちばんやっぱ考えたのが橋選手が頑張れば頑張るほど要はウソのCDをいっぱい売ってる事になりますよね。
(駒井)だって橋選手があの曲を選んだのは振付師の方がね「あの曲は耳の聞こえない方が作ったすごい曲で大輔だったらこの曲を耳の聞こえない人にも音楽のすごさを伝えられるかもしれない。
それをスケートでお前だったら伝えられるよ」って言われてその曲を選んだんですよ。
(井上)だから絶対に橋選手はインタビューとかで「それはもう予定どおりやります」って答えてますけどまあ動揺が全くなかったってウソになりますよね。
そりゃあもうあんなタイミングで言われても今更別の曲なんか用意できないですしね。
あの〜ちょっとねええ〜稼いだお金についてまとめたんですけども。
ウソで稼いだお金という。
障害年金って事でもらっていればこれぐらいもらっているであろうと。
基礎年金で年間77万8500円。
障害厚生年金約70万+配偶者加算で22万4000円。
トータルで2040万。
まああといろんな控除もありますけれども。
これも我々の税金ですから。
(あいはら)そうですよね。
でまあまあ印税。
「HIROSHIMA」など計4作品22万枚売れまして印税が3000万であって。
コンサートイベント等で使われ著作権の使用料がまあまあ1000万〜2000万。
ゲーム音楽などの契約もあって約1億円。
(駒井)印税に関してはちょっと音楽業界の方に聞いたらここまではないはずだと。
なるほど。
もっと低いんですって。
1%から3%。
でそれで計算するといっても大体1500万円ぐらいなんですよ。
そうするとね印税だけで考えると新垣さんが受け取ってた700万円て数字があったじゃないですか。
その印税を分けたって事になると割と妥当な金額なのかな。
ただその著作権料…。
著作権使用料の方がもっと高いんですって。
そちらの方とかあとは契約料っていうのがもっと莫大にかかってるんじゃないかと。
でええ〜自叙伝1万6500部。
まあまあ264万ぐらいじゃなかろうか。
トータルで1億2000万円以上!
(井上)でもその書籍の話だってねいわゆる口述筆記のスタイルですよね。
でもそれ耳が聞こえてない人とどうやってやり取りする。
それ全部手話でやってたら1冊の本にまとめるまですごい時間かかるんですよ。
だからそこら辺もね何かちょっと不自然なところはいっぱいあるんですけどね。
多分あのサングラスもだからその黒い目の動きっていうのバレないようにしてるっていうね。
あと何かこう音がしてパッと見たら目が…黒目がわかるからサングラスして。
(駒井)ちょっと薄暗いところで。
薄暗いところでやって。
(方正)腹立つわ〜。
(駒井)でも本人はまだまだいけると思ってるらしいですよ。
(あいはら)「まだまだいける」?
(方正)何がいけると?
(駒井)これはうまく切り抜ければまだ音楽家としてやっていけるんじゃないかと。
(あいはら)うわ〜どずぶといなぁ。
(方正)いってもうてんねや。
これねもう詐欺やとなった時に罪みたいなもんはどういう事になるんですか?ええ〜賠償金額とかねいろいろありますけど。
起訴されても執行猶予が付いて懲役3年ぐらいだと。
だから何でしょうか。
ちゃんと謝るとこは謝ってね。
でお返しするとこはお返ししてとかちゃんとこう順番にねやってほしいですよね。
何か気持ち悪いというか。
いくつになっても…
今回のターゲットはもうすぐ30歳ぐっと大人っぽくなった…
(てつじ)ゲストはベッキーさんでございます。
いいですね〜。
こいちゃんてあれですね…しっかり…
(小出水)最近はもう駒井さんもオンナと思てるから。
芸能リポーターも女性として…。
本番終わりのベッキーを直撃してロケに協力してもらいましょう。
(てつじ)すいません。
(ベッキー)最悪だよもう。
好きやわ〜。
や〜だ。
(てつじ)ははははは。
怖い怖い。
セクハラ満開の小出水におびえながらも出演を快諾。
お変わりなくほんとに。
私ですか?でもね30って思われてないんですよ意外と。
26〜27だと思われてる。
世の中の人に。
けど何かこう…何かね。
嫌だ〜!もう〜。
(小出水)昔からな。
ピチピチしたい〜。
一般女性がベッキーさんに聞きたいという質問や悩みに答えていただきます。
今年成人式を迎えた二十歳の女性から頂きました。
仕事に全力。
(てつじ)いやそうか。
ず〜っと仕事をしたんじゃないですか?20代はほんとにそうでした。
もう仕事だけの事を考えて。
でもそんな中でもあともう1つやってもらいたい事があって。
たまに徹夜で遊ぶ。
(てつじ)遊ぶ時は思いっ切り遊ぶ。
思いっ切り遊ぶ。
(てつじ)ええ〜!スゴいっすね。
まだまだ元気。
体力あるうちに。
いや〜。
ほんま…。
う〜ん20代の時はやっぱり…。
全力で。
(てつじ)これやでこいちゃん。
ベッキーの…。
(てつじ)いまだにあれですか?スタジオ入る時は一礼されてるんですか?はいしてます。
(てつじ)なんという。
(小出水)それ聞いてから僕もね。
(てつじ)あっやるようなった?いや思えば…
(てつじ)言うたらスタジオは俺らのグラウンドみたいなね。
そうですよ。
お世話になってる場所だから。
(小出水)まあだから毎回はパッと気付かへんけど。
たまにで。
はい。
トイレとかでも…。
やだ。
怖い怖い怖い。
(小出水)言うようにしてます。
(てつじ)トイレはいいです。
続いての質問です。
「周りの友達がどんどん結婚していって焦ってきています」。
やっぱあれですか?いやいや何で自分に寄せようとしてんの?
(てつじ)30代やったらそういうの好きになっても大丈夫。
いやダメでしょ。
(てつじ)徹夜で遊んで。
ダメな大人だよ。
独身じゃないとダメです。
でも私…
(てつじ)独身でおもしろいと言えば誰ですか?ダイアンの西澤君。
(てつじ)ばっかりやな!もう。
中身も見た目もおもしろい。
(てつじ)そうなんです。
あんまりでも恋愛の感じがねぇ二十歳のころテレビから全然してこなかったですけどね。
ああもうだって…
(てつじ)見せないようにしてたん?プライベートのベッキーはちょっと女性を見せてるんすか?はい。
(てつじ)いやっ!えっそりゃそうでしょだって恋愛なんだから。
ええですなぁ〜。
あはははっ怖い。
尽くしますうん。
(てつじ)あっ尽くす。
尽くす。
(てつじ)へえ〜!「明日起きれるかなぁ」とか言ったら…。
う〜ほほぉ〜。
「あれ買わなきゃな〜」とか言ったら買っといて「はい欲しそうだったから」。
(小出水)うわ〜それは…。
あははっそらそうですよ。
恋愛も一生懸命のベッキー。
そんな彼女が憧れる…
例えば江角マキコさんとかはほんとにお子さんも仲いいし旦那様とも仲いいし。
みんながみんな愛し合ってる感じ。
優しい方で…
(てつじ)えっ!こいちゃん嫁の事好きですもんね。
(てつじ)大きな声で言わん方がいいですね。
まあ「ペロンチョ」が何かわからないのでね。
「おでこにチュー」ああ。
おでこからセクシーを吸い取るんです。
チュウ〜〜ッ!
(てつじ)あはははっ。
パァ〜ン!なるほど。
あとはね楽しみに待ってるだけです。
いい。
いい生き方です。
「私はベッキーさんの大ファンです」。
芸能界でも指折りのいい人ベッキーが子どものころからご両親に言われて守っている事があるんです。
えっとずっと言われてるのが「もしも困っている人もしくは動物がいたら学校に遅れてでもいいから助けなさい」っていうのは言われました。
ほっほっ…そうですか。
(小出水)動物も?動物も。
ほお〜。
えへへっ。
全然全然。
例えば友達とか困ってたらもうすぐに飛んでくし。
いくらでも付き合うし。
ええ〜!じゃ…。
そんな感じですね。
何か…町内を。
で何か…で見つけては…
(てつじ)何をしてんの?困ってる人探しに行ってますやんもう。
そうそうそうそう。
そうだっけ?あっえっと年末に今年ハッピーだった事を発表してこうって。
(てつじ)なんという家!年末に今年一年ハッピーやった事順番に発表するんすか?
(小出水)めちゃくちゃいいですね〜。
(てつじ)ちなみに言える範囲でお父さんかお母さんの一年でハッピーやった事何やったんすか?去年は。
えっと〜…。
(てつじ)ははっそうすか。
その程度でいいんすね。
それでいいんです。
それでいいんです。
(てつじ)じゃちょっとこれ最後になりましたんでよろしいでしょうか。
あっこの人はちゃんと…大阪のテレ出水テレ子さんという方から頂きました。
貯金したいと。
(てつじ)という事でございまして。
こいちゃん役者とかもちょっとやっぱり多少。
俺は聞いたぞ。
何か役者で…
(てつじ)あははほお。
一流じゃないとねぇ。
そんな私全然お芝居全然ですけどね。
でも「ショムニ」とかね。
やらせていただきましたけど。
(てつじ)この役者はスゴい!という人とか。
仕事してて…。
「のだめカンタービレ」でご一緒した上野樹里ちゃんはやっぱりスゴいなと思いました。
天才とはこの事だなと思って。
この主人公が今何を考えてるかってのが全部伝わる。
もうザ・女優!ほんとにスゴい。
数々のドラマに出演しているベッキーに即興でお芝居の稽古をつけてもらいましょう。
何か…
(てつじ)あるんであれば。
(てつじ)せっかくなんでね。
という事は…
(小出水)不倫でしつこいからもう俺が別れてくれみたいな感じにしましょうか。
(てつじ)別れ話を今喫茶店でしてるという感じでよろしいですか?せやな。
(てつじ)はいはい。
それでは用意スタート。
ふふっ。
いやでも…。
やっぱ俺…それ…いやでもやっぱ…
(てつじ)全然別れへんやん。
(小出水)だから1回だけ…
(てつじ)はははっ全然別れへんやん。
嫌や。
どういう事やねん。
(小出水)3人で。
もうベッキーベッキーが汚れていく。
もういい。
訳わかんない。
(てつじ)「別れる」って言うたのにね。
そうだよねぇ。
(てつじ)全然別れてくれへんやん。
(てつじ)ははははっ。
俳優としてのこいちゃんどうでした?今。
歌新しい歌がありますのではい。
あっそうですね。
ライブツアーなんですけれども。
全国5か所を巡る全国ツアーなんですけれども大阪は3月14日ホワイトデーの日。
なんばHatchでやらせていただきます。
12月に出したアルバムを軸にですねとにかくパワーアップした楽しいライブにしておりますので是非遊びに来てください。
(てつじ)皆さんよろしくお願いしま〜す。
お願いいたしま〜す。
今回のイイ女ポイントはご覧のとおり。
ベッキーさんありがとうございました。
ベッキーさんどうもありがとうございました。
いや〜何かねもう30代入りましてちょっと早くお付き合いしてるとかいうニュースも聞きたいですよね。
(駒井)そうちょっと相手誰なのかすっごい知りたいんですけど。
(方正)「います」言うてましたよね。
(てつじ)いる感じでしたけどね。
(井上)だから上戸彩ちゃんと大親友だしあと宮あおいちゃんとも大親友なんです。
この3人が仲よくって。
だね。
(井上)この3人でいつもご飯食べてるんですよ。
ええ〜っ。
3人でご飯でしょ?
(井上)3人が仲よくて独身のころに横浜にマンション借りてたんですよね。
(駒井)借りてたんですよね。
隠し部屋みたいな感じで。
(井上)周りの目を気にせずにそこでご飯食べれるように。
(駒井)そういう事もあったんですって。
はあ〜。
銀シャリはどうなの?好きな女性タレントとかいてるの?
(橋本)会いたい…いや僕は宮あおいさんに会いたいですね。
会ってみたい。
静かやで。
(橋本)あっそうなんすか。
もう女優さんや…もうずっと。
いやお芝居だけやるけど終わったらほんま座って。
(あいはら)何やってんねやろ。
編み物やってんねん。
編み物趣味なんですよね。
編み物趣味なの。
(あいはら)へえ〜。
(橋本)いやおもんなくてもかわいかったらねぇ。
(井上)やっぱ高根の花なんだけどダメもとでいいから真剣にアタックしたら可能性ってあるんですよ。
それで結構成功してきてるのが実は陣内君ですから。
ああ〜なるほど。
(駒井)いやいや違う。
あっちゃいましたっけ。
(駒井)あのね継続はしてないんですけどもあの二股…二股じゃないらしいんですけどあの女の子の方がちょっとまだ未練残ってるらしい。
あらそうか。
モテるんですね。
でももう結婚に向けて一生懸命今頑張ってる最中だって。
(駒井)そうそう。
ねっですよね。
もうだって言わなしょうがないでしょもう。
(方正)「言わなしょうがない」って。
いやでも僕も1回仕事陣内と一緒で楽屋で40分ぐらいあのアナウンサーの子と知り合ってからとその二股の言われてた女の子と知り合ってからの事全部聞いて。
全部聞いて。
「ほんとににいさん。
ほんとにやってないです」って言ってました。
あっそうかそうか。
友達やから手つなぐんか。
だから僕は20%しか…。
(井上)僕も方正さんと全く一緒ですよ。
あの…。
ちょっと待ってください。
20%しか信用してない?
(井上)僕ももう400字詰めの原稿用紙10枚分ぐらいの長文のメールで「絶対に」…。
あっほんなら違うわ。
長文で「してない。
信用してくれ」と。
まあそういう意味で言うと陣内君の今年2014年は結婚というおめでたいニュースもやりたいですしね。
はい。
またねスタジオの方に来てねほんとの…
(方正)はははははっ。
いやいや…錯そうしてるから。
八光はじゃあ信用してんのか?陣内の事。
僕はもう当たり前じゃないですか。
陣内さんの事信用してるに決まってるでしょ僕は。
陣内は二股じゃないねんな?もちろんそうです。
何で目つぶってんねや二股じゃない?違いますもちろんです。
「フライデー」の写真見た時にもうあのロウソクを前に置いて2人でこの…距離感?見つめ合ってる感じ?いやいや。
キャンドル挟んだらもういよいよやろ。
(八光)いえいえ違います。
顔も見たくないぐらい電気消して暗くしたかったんやと思うんすよ。
(方正)手つないで家帰ってんねやろ?
(八光)手つないだんじゃないと思いますよあれは。
助けてあげた?
(八光)あれは多分まあ東京ってさぶいですからあの…。
(笑い)
(てつじ)諦めた。
(津田)スタートがアカンてまず。
(津田)手つないだらね。
(八光)手つないだら…。
課外授業を始めよう。
今回のターゲットは現在公開中の「劇場版仮面ティーチャー」で主演…。
(鰻)Kis−My−Ft2。
(鰻)うわ〜っすごいすごいすごい!これすごい今もう…。
来ましたよ〜。
早速藤ヶ谷さんを待ち伏せ。
すると〜?
(鰻)すいません!
(橋本)藤ヶ谷さんすいません。
(鰻)すっごいですね。
(藤ヶ谷)はい。
(橋本)ちょっとお話さしていただく事は可能かなぁという。
はい。
(鰻)まだダメです。
(橋本)今じゃないんです。
乗らないと。
(鰻)ダメですそれダメです。
(橋本)現代っ子ですねちょっと。
何とかポロリバスへの…
それではたくさんのポロリを頂きましょう〜。
じゃあ1枚目。
最初のカードは?
右端から。
これです。
(鰻)あっ出ました。
いやいっぱいありますよね。
(橋本)ちょっと是非。
(鰻)聞きたいですねそれは。
あっじゃあ…。
(橋本)わっいきなりスーパースターが。
そんな関係だからこそ知りえた…。
(鰻)えっ思い切りましたね。
頑張って。
いこうと思っていったら…
(鰻・橋本)えっ!いろいろやってしまったなって感じがすごいあったんですけど。
(鰻)えっ!カッコエエな〜。
(鰻)なるほどね〜。
もう足元からサングラス上まで全部。
サイズ同じなんすか?サイズはい。
あっもうバッチリで。
はい。
(橋本)何なん?お前。
(橋本)「これちょっと合わないんでいいですか」とかせぇへんやん。
更に木村さんは…。
っていうのをいただいたので。
どんな時も全力でやろうっていうのは改めて思うひと言でしたね。
それをやっぱ自分の目で見れて体感できたっていうのはすごくぜいたくで。
木村さんとこう…。
こう…何つうんすか。
(鰻)オーラというか。
すっごい出てますよね。
それをすごい感じたのを覚えてますね。
(鰻)会ってみたいですね。
そうですね。
ジャニーズさんの。
ああ〜。
よく行きますね。
(鰻・橋本)えっ?
(橋本)それでみんな集まって。
(橋本)またややこしい事を。
ねえなってますからね今。
色んな仕事があったので…時間を考えたりとかいろいろして。
でもすごい楽しかったですね。
はははっ!やめよお前そういう言い方。
今年オレ予約してんから2人の新年会。
俺が。
はははっ!何やってんあれ。
続いて引いたカードは?
(橋本)出ましたあっこれ聞きたい!あの〜…。
六平さんって…
(橋本)こわもての感じあります。
(橋本)だいぶですよそれ。
ほんとに。
一緒に…
(橋本)「2人でお寿司」!?大体こう…六平さんが…誰もこっち見てない時に。
バッて出してきて…ふふふっ。
今?っていうね。
こっそりね。
はははっ!
(橋本)なぜそこじゃなかったのかっていうね。
続いてのカードは。
おっ。
(橋本)あ〜これ聞きたい!言うとすごくこう…いきますか。
あの〜オレ…。
えっ?えっ?女性のおでこの…。
上げた時の…わかります?ああ〜!ああ〜その何か…。
ないすか。
あ〜ないすか…。
例えばこう…例えば…「仕事ってこうだから!」とか言ってたとしても…。
って思うと何か…し…知ってますよ。
楽しみ方ちょっとえぐいすね。
そういう…あっ!産毛見せてくださいってロケを。
なるほど。
おでこの産毛。
やりたいんすけど。
だから…。
はははっ!
続いてのカードは。
出ました!何ですかこれは…。
(橋本)ちょちょちょちょ!何ですか?これは。
出ましたこちら。
(鰻)ちょっと待て待て待て!これ何や?橋本。
ジャニーズ大好き!の橋本が何でもお願いできるカード。
(鰻)アカンってお前。
それはやめとけって。
(橋本)何かくれたりっていうのはありえるのかな…。
何かちょっと…。
それはずうずうしすぎるやろ。
あの〜…。
それあるんすか?はい。
でこれをもし…
(橋本)ええっ!いやいや…。
これうわっすげぇ!マジすか!
(橋本)えっこれほんまに映画中に…。
実際使ってたやつですか?これはすごいよ。
ちっ…えっ!?すっごい顔ちっちゃいもん。
試みるのはオッケーですか?ああ全然はい。
ええ〜っ!これは…。
シンデレラ状態やで。
合えば。
こんなもん何百万の話ですよ。
何千万ですよ下手したら価値的には。
(鰻)ああメガネ外しますか。
(鰻)どうですか?目。
いやちょっと…。
(鰻)早く早く!早くかぶってもう。
(鰻)グッてすなってお前。
こんなに入らん!?過去最大に入らへんよ。
(鰻)頭デカいねん橋本が。
(橋本)ウソやん!もうこれが無理ですわ。
はい。
はははっ。
はい。
さあ出るのか。
そしてついに出ましたPRカード!
「劇場版仮面ティーチャー」ただいま公開中ですけどもほんとにあの〜熱い作品になってまして心と心すごく大切なメッセージがたくさん入ってる作品になってます。
女性もそうですけども男性の方に是非観ていただきたいなと思ってます。
よろしくお願いします。
(鰻・橋本)お願いします!
(鰻)ありがとうございます。
ありがとう!ありがとう!
藤ヶ谷太輔さんどうもありがとうございました。
藤ヶ谷君キスマイ今人気ねっ。
(橋本)すごいですよ。
次期木村拓哉さんと思ってくださいもう。
そんなやっぱすごいの?
(橋本)どセンターです。
直球派本格派がついにまた。
(駒井)超王道。
「超王道」!?
(駒井)同じラインですよ。
拓哉和也藤ヶ谷っていう。
(橋本)ですよね。
ホストライン。
はあ〜っ!
(橋本)どセンターの男前と声の小ささとかそういうのも含めて。
だってあのええ〜舞祭組っていう…。
(駒井)はいはい。
キスマイのあの…。
(駒井)後ろの4人。
後ろの4人が舞祭組っていう歌で…。
(橋本)メンバー内格差が結構PVでも映してもらえないとかいろいろあるので。
それをだから笑いに変えましょうという。
(方正)なるほど〜。
あの〜メーンが何となくこの3人になってて後ろの4人がだからそのひな壇芸人のエピソードみたいな感じでピンマイクないからガンに向かってしゃべるとかそういう持ちネタばっかりやねんね。
だからこうバラエティー対応すごいからおもろい事言おうとか。
(橋本)本格派なんで。
えっ?
(駒井)どういう事?
(橋本)ガンで拾うタイプじゃないピンマイクが必要なタイプの。
声は拾わせていただいてるというかたちです。
はあ〜すげぇなぁ。
そういう神々しい方ですから。
でも何か真央ちゃんとか来てほしいね。
織田君つながりで織田君に電話したら真央ちゃん呼んでくれるんちゃうの?名古屋やしねぇ。
是非是非ちょっとお話…。
まあ〜そうか。
いろんな各局東京の各局がお願いする中…
(笑い)
(八光)来ますよ!
(橋本)わかんないですよ!1回品川駅でね本屋さんで雑誌を読んでたら真央ちゃんが帽子深々とかぶって…。
(駒井)え〜っ。
誰も気付いてなかったんです僕だけわかったんですけどね。
あっ真央ちゃんやと思って。
声かけた事あるんですよ。
いやいや「いつも応援してますよ」って。
(方正)「東野幸治です」って言ってですか?やらしい話もう顔…。
(笑い)
(八光)ははははっ。
(方正)指してくれ!頼む指してくれ。
(てつじ)東野幸治前面。
「いつも応援してます」いうて。
「いつも応援してます」「こっちこそいつも応援してます」みたいなちょっとだけ会話したんですけどそれだけが…それだけで何とか来てくれへんかなぁ?
(方正)接点かな?それ。
真央ちゃん…聞きたいよねぇ!あの時どうやったとか。
ねえ。
(駒井)ねえそうそう。
(笑い)
(方正)乗れますよバスは乗れる。
全員でね真央ちゃんの家の前でわあ〜言うて。
ドランクドラゴンの最低な方が…。
(鈴木)オレのせいじゃねぇしざまあみろ。
よし勝った!と。
どうなる?「マルコポロリ!」。
更に!
お前らが言うたんやないか!スライダーみたいに話がちょっとずつ変わるんですよ。
(ナレーション)ひとり芸日本一をかけた戦いR−1ぐらんぷり。
今年も頂点を決する笑いと感動の瞬間まであと少し。
2014/03/02(日) 12:59〜13:54
関西テレビ1
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出演者
【ゲスト】
井上公造
駒井千佳子
【MC】
東野幸治
高橋真理恵(関西テレビアナウンサー)
【芸人リポーター】
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