(サブロー)どうもこんばんは。
ようこそ。
どうも。
(上沼)よろしくお願いします。
うわ〜もう瀬川さんはねファッショナブルといいますか。
テーマは何ですか?今日は。
絵描きですか?「絵描き」。
アート。
(瀬川)春を待つ少女。
「春を待つ少女」。
「春を待つ」までよろしいけど「少女」って。
夫婦ご円満で。
(瀬川)ホントにおかげさまで。
上沼さんとこほどじゃないんですけど重宝な旦那さんだな〜と。
「重宝な」。
いやウチはもう亭主関白ですから。
(瀬川)そうですね。
もう…
(瀬川)それが1番すばらしいですね。
(笑い)逃げようかなと思ったんだけど。
(ナレーション)
さあ始まりました「快傑えみちゃんねる」!
100万ぐらいですね。
(一同)ええ〜っ!
仁科克基が明かす金銭感覚ずれまくりの幼少時代。
ムシズ走ってるやろね。
「なんでわかったんや」って。
めちゃくちゃ怖い心霊体験。
上沼家の大騒ぎにスタジオ大爆笑!
今夜も盛りだくさん。
お見逃しなく!
今日の秋山さんのこのまあ…見てくださいよ。
これどないしたん?っていうぐらいのフォーマルな。
これほんでどっかの何だろうかパーティーの帰りですよね。
大臣か何か集まったようなスゴいパーティーの。
そんな堅っ苦しいですか今日。
後ろのんと全然また雰囲気ちゃうから。
えっ?えっ?リニューアルです。
えっ?
(多田)伊勢丹の紙袋がリニューアルしまして。
そうなんですよ。
出てる新旧で。
(多田)僕のスーツもリニューアルしました。
あっホントだ!そうなんですよ。
ありがとうございます皆さん。
紙袋が変わったら変えたん?変えました。
(笑い)
(上沼)この間聞いた。
ヒットしてるって。
…に行かせていただきまして。
それで行ったんだ。
呼ばれて。
ものすごい人気やて。
ちょっとネットに…。
向こうで。
はい。
そしたら…。
(児嶋)ええ〜すっげぇ!
(善し)これ向こうのゴールデンのテレビ番組にも出させてもらって。
(一同)うわ〜。
ははははっ!
(渡部)思い切ってね。
そんなタレントもおってもええと思いますよ。
確かに顔もそれっぽいって言われますけども。
ほんでセンスの塊やからなCOWCOWって。
両方でR−11人ずつ優勝やしな。
そうなの。
だから両方才能があるからもうコンビ別れして…。
僕だけですか?何で多田1人だけ?ほんまお前。
「何や!」言うて。
「これからもよろしくお願いします」…。
社長さんから。
あっそれ着る言うたんや。
言っていただいたんですけどいろいろまあよしもとも…一応…。
非公認やな。
そらそうやな。
(多田)まだ公認はされてないという感じです。
だからあの…はははははっ!おもろいな〜そうやって…。
わかりやすい。
ジャルジャルごめんね〜ホントに。
ねえ。
全然全然。
いっつもその席に座ってくれて。
(後藤)いっつも大体ここですね。
(後藤)ありがとうございます。
よしっ!大体いっつも…
(福徳)大体そっち。
そうやね。
い〜っつもそうやねん。
ジャルジャルかわいそうやねん。
ちょっとスゴい立場かわいそうやねんけどでも私は…
(後藤)ありがとうございます。
(多田)待ってください。
います。
ええ〜テーマトークいってみましょうか。
まずはこちらです。
ドン!
最初のテーマはこちら。
え〜まずは渡部さん。
何ですか?
(渡部)あの〜何年か前に「紅白歌合戦」に応援ゲストみたいなので出させていただいたんです。
スゴいやん。
(渡部)西川貴教さんT.M.Revolutionの西川さんと音楽番組やってたんでその縁で西川さんを…役回りで行ったんですけど。
いいじゃな〜い。
僕らもどうしようかなと思って。
さんざん1週間ぐらい会議を重ねて。
よっしゃ!これ…ああおもしろいじゃない。
(渡部)で紹介しようってことでそれもネタ一生懸命2人で考えて。
(渡部)あの部分も…。
ネタもしなあかんの?
(渡部)しなきゃいけないんです。
客席には出場者がみんな座ってるような状況で。
でまあまあ当然リハですけども本番と同様に「今から紹介します。
西川の」…みたいなボケだったんですね。
「違うだろう」みたいなことをやってリハーサル無事終わったら…。
みのさんの時ありましたね。
(渡部)みのさんがトコトコと…。
「いいかアンジャッシュ」…ははははっ!
(渡部)それをみのさん気ぃ遣って…。
(渡部)「お前ら文句言え」って。
「こんなつまんないBfK¥できませんって#N#H#KにJ86g8@え」って。
で僕らはもう何か…みたいな感じで。
結局本番やったら案の定スゴいスベって。
そんなことないおもしろいよ。
おもしろいよ。
別にあんなもんウケるため違うやんか。
つなぎって言うたら失礼やけど応援やからいいのよ。
「和田アキ子」っておもしろい。
(渡部)いやいやいや。
そんな改めて。
センスある。
もちろんです。
(渡部)よかった〜。
もちろんです!ええ〜福徳君。
僕あの〜なんば歩いてる時に前からおばちゃんが歩いてきて。
急に僕を見た瞬間に…。
って言うたんですよ。
うははははっ!
(福徳)でも…
(福徳)もう絶対違うじゃないですか。
目が全然ちゃうもんなぁ。
「郷ひろみやん」て言われて。
いや違うから。
おちょくってんのかなと思う割に…おばちゃんも。
おばちゃんも向こう行くのに…。
(福徳)「わかってるわかってる」。
つらいな〜。
何でこんなこと言うてくるんやろってよくよく考えたら僕…ああ〜。
ホント一瞬だけ。
あっそれで言うてるんやと思ったからまだ「郷ひろみやんな」って言うてる時に僕…。
おばちゃんどないやねん。
(福徳)意味わかんなかったですね。
大阪?
(福徳)大阪。
なんばウォークです。
もう意味わかんなかったですわ。
おるおる。
でも福徳君って男前やんな考えたら。
涼しい顔やね。
大阪はね…。
大阪いろいろ言われるから。
(笑い)もうやってへんやん長いこと。
「おっやっさんや」言うて。
ファンってね。
(笑い)何やろうな。
びっくりする時あるわ。
「何かちょうだい!」って言われる。
はははっ!さあ児嶋さんお願いします。
あの〜僕…そこで「テレビ出てますよね」とか「頑張ってますね」とか…えっないの?
(児嶋)1回もないんですよ。
(児嶋)全然怒ってないです。
それ全然気ぃ悪くないです。
(児嶋)それである時番組終わりに先輩の東MAXさんが僕がジム行ってること知ってるんで…。
「あっそこ全然声かけられないから東さん来ても大丈夫です」って連れていったんですよ。
で僕がマシンこういうのやってて。
東さんがルームランナーをこうやってたんですよ。
そしたら10分後ぐらいに東さんから5mぐらい離れて…。
すげぇちょっと恥ずかしい…。
恥ずかしいなと思ってて。
ずっと通ってるしな。
(児嶋)でも東さんってやっぱおばさま人気半端ないんだなと思ったんです。
そしたらその20人のおばさまの中の1人が僕にポンポンってやって。
(児嶋)いや俺が連れてきたんだよって。
1番惨めよねそれ。
惨めでしたそれは。
あっそう。
(児嶋)「僕もタレント」なんて言えないんで。
そうですね〜。
(児嶋)そこですか。
ジム行ってますよ。
自宅?いえいえ違います。
トレーニングジムに通ってます。
そんなとこで…パブリックなとこで結構やってらっしゃる。
施設はスゴいしっかりしてて。
出てる気が本気やから。
ちょっと迫力あって秋山さんには言いにくいな。
プロやからやっぱり。
(笑い)
(笑い)うわ〜!
えみちゃんもあきれる仁科克基の超おぼっちゃま人生とは!?
(笑い)さあテーマ変えましょう。
こちらドン!
続いてのテーマは…。
はい克基君。
(仁科)はい。
あなた恋人出来たって?そうでございます。
(拍手)へえ〜。
(仁科)何ですか?めでたい。
何がめでたい?最近?まあまあ最近ですね。
最近出来たん。
へえ〜。
華子ちゃんと…1年たちますね。
もう去年でちょうど1年たちましたね。
でもまあ…ええ〜っ。
華子ちゃんのこと好きなの?まだ。
そらまだ好きですよ。
だって日によってはだから…
(後藤)何?それ。
変なの。
(児嶋)いやいや俺に言われても知らないよ。
(仁科)ねっ。
(児嶋)いやいや「ねっ」じゃないよ。
(児嶋)知らないよ。
(後藤)仲間みたいになってる。
(仁科)知ってますよだって…
(善し)一緒に?
(仁科)いやいやストーカーって!ファン?ファンです今。
克基君が…。
いや知ってるんですか…。
結構テレビで言ってるよね。
ということは知ってるよね〜。
もう…
(笑い)
(仁科)いやいやいやいや。
そうか〜。
(後藤)怖いわ。
ホントに克基君だけやなくて鈍感だからわかってないわけ。
積み重ねたものがあったわけです。
嫌なものが。
言うてくれればいいじゃないですか。
言うてくれたってもう遅いわけ。
ええ〜?直れへんことわかってるし。
ええ〜。
(仁科)ちょっと待ってください。
ちょっと待ってください。
「大嫌い」ですよ?代弁させていただくとするならば。
だからここ直してもらっても「これ改めるから」とか「こうするから」って言われてもそういう話ではないんだと思うの。
もう生理的に嫌なんだと思うの。
ああ〜。
ほんでまだ元奥さん好きで今の彼女もそれ知ってるっておかしいな〜。
あの〜私は知らないんですけども今の彼女。
結局モデル系とかでしょ?
(笑い)
(多田)モデル。
「系」。
モデル系。
(多田)えらいモデルを目の敵に。
(仁科)モデルさんえらい嫌い。
モデルを目の敵にしてるんじゃないの。
要するに…とんとことんとこまたいくんでしょうね。
やっぱりもう見てくれ?そうなんですよ。
(仁科)あっでもご飯とかも作ってくれるんですけど。
(仁科)それがうまいんです。
でも1回だけあの…。
言ったん?言ったんです。
言ったん!
(後藤)そんなんよう言うわ。
よう言いますね。
(仁科)違うんです!聞いてくださいこれは。
どんな味しようがお前のがうまい。
1番。
褒めて上達していくのよ。
って言うのもう最低やな。
言うてないのはわかってるけど…
(多田)怒られた。
(後藤)怒られてます。
めちゃめちゃ怒られてます。
(仁科)日本にいれなくなる気がする。
まあボンボンでね育っとるからしゃあないわけよ。
どんな話?何かあるんですか?やっとテーマですよね。
あの…。
そんな番組やんかどこいくやわからへん。
(仁科)僕あの〜まあ…
(善し)スゴいね。
(児嶋)へえ〜。
えっ?子どもの時に?
(仁科)そうです。
小学生の時とか。
にふぐ屋?とかまあ…。
(仁科)おやっさんいなくても。
おやっさんいなくても。
「おやっさん」ってすいません。
お父さんいなくてもそれ取っててくれはんの?まああの…。
友達…まあ小学生たちと。
ちょっと待って。
小学生はふぐ鍋好きなんかな?子どもがポン酢で何かてっさ…。
やってたん?
(児嶋)ええ〜!高い店に行くの?そうですねだから…。
(一同)ええ〜!誕生会!
(善し)えっ?
(児嶋)ええ〜。
15人くらいは来る。
(仁科)そうですね。
ちょ待って。
お父さんやろな。
お父さん来ないんだけど「克基」…「1人5万だ行っとけ」って?その当時でも高いって気付かないじゃないですか。
で…小学生の頃から。
誰が?あっ克基君がね。
好きやったキャビア。
(渡部)ええっ!皆さんこんなんですわ。
靴墨みたいな。
ねっ。
向こうの高いのになったら靴墨のこんなんが…私「成城石井」で1回キャビアあるわと思ってたまには奮発しようと思って「すいませ〜ん」って。
であの空き缶…箱がね。
箱がな。
中ないから「すいませんないんですけど」って。
向こうに。
まあ外になおしてるわ。
わ〜お。
奥へ引っ込んだ隙に…と思ったんだけど。
逃げず?もう「上沼さん」って言われたから。
逃げてみ。
言われるやんあとで。
すぐ書かれますね。
だから7万5千円。
払いましたん?ちょびっとやで。
それを2缶食べてたん?
(仁科)小学生の時ですけどね。
(児嶋)はあ〜。
(仁科)それで大人…。
でもキャビアって美味しいじゃないですかやっぱり。
だから…
(仁科)僕の中で。
大人になってからですよ。
だからいくら丼みたいな感じの要は…そんなん見た…。
わあ〜!
(後藤)何じゃこれ!
(仁科)いやだからキャビア丼です。
これキャビア?
(笑い)
(児嶋)キャビア?ホントに?
(善し)畑のキャビアちゃうの。
とんぶりでもびっくりするわ。
うまいんです。
もうだからこのキャビアの塩味だけでやると。
僕は。
せやけどさ〜一緒に食事行ったことないけど何食べてもらったら…
(仁科)最近だから駄目なんですよ霜降り系。
もうちっちゃい時から霜降り?もう嫌なんです。
(善し)飽きた。
(多田)飽きた。
僕の飽きたもので言うと松茸。
松茸と霜降りともう飽きた。
逆に。
結局それ食べてないからや。
(仁科)そうなんですよ。
ハンバーガーとか。
(仁科)ハンバーガーとか。
フライドポテトとか。
めっちゃ美味しいですね。
わあ〜。
そっちの方が今ご馳走。
後ろは飽きはった人ばかりですよ。
(後藤)もうもうもう。
(渡部)嫌っちゅうほどね。
(後藤)もう十分です。
せやけどね皆さんここでカ〜ッと克基君を責めたくなりますけど…そういう環境で育ったんやもん。
選ばれし子やもん。
普通やな。
普通がその食卓やからしゃーないな。
(一同)ええ〜!
(多田)小学生で?
(児嶋)何じゃそれ。
(渡部)夢だ夢。
誰から?いやまああらゆる人から。
あらゆる人からでトータルすると…。
松方さんとこ来ますわねお正月。
「ほな息子さん…克基君」言うたら10万とか入ってんの?
(仁科)会長やといくらぐらい。
会長。
どっかの会長さんとか来るじゃないですか。
(一同)ええ〜っ。
ポポチ袋?
(瀬川)ええ〜っ。
(渡部)スゴいな。
そんなんでもポチ袋に入れよんねんな。
このちっちゃいやつ。
社長は?ほんでそれはほんまに仁科さんっていうか…ものになんの?
(仁科)ものにしてましたね。
いや普通親がね。
俺らバーターやで。
昔の子どもってお母さんが全部集めて…ほいで「大きなったらあげるから」って言って。
ウチの母なんかずっとそうやったもん。
「二十歳になった時あげるわな恵美子」言うて…
(笑い)ほんでいらんしね私も。
ブレイク必至の…。
まぁ根性悪いんかな。
そして今日はですねシシド・カフカさん。
まあ〜よろしく!よろしくお願いいたしま〜す。
座ってらっしゃるとわかる…。
今注目のアーティスト。
・プリプリプププリプリプププ
そうなんです。
彼女の…
黒髪を振り乱しドラムを叩きながら歌うその姿は…
両親からドラムをプレゼントされたことがきっかけでその面白さにのめり込んでいく。
持ち前のセンスと女の子離れしたダイナミックな演奏で…
強烈なインパクトを与える一方…。
そんなクールビューティー…
上手いな〜。
ドラムのこと詳しくないけども上手いのはわかるね。
迫力あるわ〜。
(カフカ)ありがとうございます。
ほんで何か…みんな。
読者モデルみたいなね。
まあまああるね今。
心でいつも思わしていただいてるんですけど。
せやけどほんまにモデルでもOKですよね。
こうこう…。
175も背が。
この髪。
何でそうやってシュッとストレート。
綺麗な。
艶もあってね。
そうですね。
しっかり選んだっていう感じ。
それは言っていいの?聞いてもいい?ネットでしか買えないって…。
私何度か経験ある。
教えてくれないんですか?
(笑い)いやちゃうちゃう。
カフカさんのことちゃうねんよ。
今までの方も。
今までの方で「それは何のシャンプー?どこ行ってんの?美容院」って言ったら「忘れた」言いよんねん。
忘れた!?とかね「普通のです」とか言わはんの。
そう。
「普通のです」ってあれウソなのよ。
嫌なのよ綺麗な髪が増えていくのが。
嫌なのかな。
ドラムもカッコええね。
(カフカ)ありがとうございます。
楽器できるのってカッコいいですね。
結婚はもうしない方がいい。
そうですか?回さんといて。
もう回覧板なんか1番回したらいかんね。
独り身ではい通します。
そのかわり…
(善し)何か嬉しそう。
そんなんまで見えるん?見えるもうあの…。
(笑い)
(多田)よっしゃ!何だろう。
ちょっと待ってください。
やめてください。
「なんでわかったんや」って。
本当にあった怖い話。
すると上沼家がとったとんでもない行動とは!?
秋山さん何かございますか?「ウソのようなホントの話!」。
えっとね〜あんまり正直これ言いたくないんですけれども。
何かちょっと…
(秋山)自分も実際霊感とか全くないんですよ。
昼間におっきい交差点のとこで買い物行ってて。
ボーッと止まってて。
まあ人がいっぱい集まりますよね。
自分が1番先頭に立ってて車がワ〜ッと通ってる。
パッと見てあ〜いっぱい人がいてるな〜とか思う中で1人だけ普通に何のことも考えてなかってポッと1人あっ…まあええかって思って普通に時間を待ってたら何か知らんけど自分の中で…みたいな感じのこと頭をよぎったんですよ。
別にそれ理由も何の根拠もなく。
この世の人ではないなみたいな。
別に何にも。
みたいなそんな感じで思ったんですね。
別にそれはそれで終わって。
青信号になってみんながワ〜ッて歩いてる時に…。
すれ違ってきてすれ違ってきて横に来た時に…
(一同)え〜っ!?
(瀬川)やだ〜ホント?そう思たことが。
びっくりしましたよ。
「なんでわかったんや」って。
ドキッとして僕も…。
(秋山)うわっこんなことあるんやと思って。
そこで亡くなったのかな?その交差点で何かがあって亡くなられた方かも…。
で気持ちだけ残ってたんでしょうね。
ちょっとこの人お化け違うかなっていうかこの世の人じゃないなって見えたのはやっぱりスゴいですよね。
勘を持ってるのかちょっとわかんないですけどそれ以来もう全くないですし。
何か優しい人にそんなこと言うていくのね。
信号送るんですよね。
見えるように。
言いますね。
まっウソかホンマか知らんけど。
霊感強いっていうのか私全然そんな…。
そんな能力いらないのよ。
嫌やし怖いし。
わかってほしいんやね。
皆さんは世間はね言いたいこと言いのと思うでしょ?
(笑い)だから…それこそ私と…。
いらんこと言わんでもええわ。
必ず嫌なような旅館に着くと私わかるのもう入ったら。
うわぁ…みたいなね。
1人いてる。
ほんなら…えっ来ましたか。
もう来ました。
夜中12時回ったぐらいからその人が憑依するのが。
私に入るんかな?もう嫌よ〜。
んんっ!
(かすれた声で)お姉ちゃんお姉ちゃん。
あっお母ちゃんって声が出なくなって。
「もうどないしてん?」って。
(笑い)で出なくなって。
「どうしたん?どうしたん?」。
うちの母びっくりして。
ロビーか何か飛んでいって。
旅館に飛んでいって「すいませ〜ん」。
喉詰めたんやと思って。
(仁科)魚の骨と間違った。
白いご飯をつかんで持ってきて。
つかんでって…こう持ってきて。
「恵美子これのみ込み!」って言って。
タイの骨引っ掛かったらな。
そうそうそうそれそれ!のますんや。
のますねん。
のんでも全然出ないし。
それであれ〜?っと思って。
お姉ちゃんはよく知ってるから…それで…母もお守りとかバッグに忍ばせてますやんか。
大体ああいうね年配の人は。
私も持ってたんで。
980円の真珠を首に巻いてたんですよ。
イトーヨーカドーで買うたいうて喜んどったから。
(笑い)お姉ちゃん拝むの?拝むの?拝むんじゃなくてこうしてこうしてこうしてこうして…。
うちの母はそのお守りでこうしてこうして。
部屋中に…言うて。
姉も…
(秋山)マンガやな。
そら突然旅館の人が入ってきたら何してはんねんやろ?と思うで。
でもホントに必死ですよね。
不思議な酔い方いうてね。
そしたらそのあと怖いな。
(一同)え〜っ!?ウソ〜!?と思うの自分で。
「エクソシスト」みたいですね。
何かあれも…。
「エクソシスト」って見てないんだけどそんなんです?そんなんなん。
急に女の子かわいい子が「おぉぉ〜〜」って言いだす。
え〜っ!そんなん全く。
ねっうん。
(オッサンの声で)「何でこんな声になるんや〜」。
(秋山)いやふだんは違う。
いや怖い怖い怖い!ほんま怖かった。
「うわぁぁ〜」って言いだすの自分が。
自分では聞こえてる?うん聞こえてる。
そしたらお姉ちゃんが「あ〜〜っ!!」。
(拍手)
(後藤)意味ないんちゃうかな。
明け方声が普通に戻ってきて。
抜けたわけやな〜。
食べんのは食べたんやね。
「食欲ないわ」じゃなく。
私ねホント…
(笑い)「何かをお持ち」ってね…。
(瀬川)そうでしょうけどわかります。
それで食べていける?それがよかったいうて誰が尊敬してくれる?誰が…。
誰が尊敬して…。
って誰が言う?不気味やわそれ。
不気味やわ。
テーマ変えましょうはい!これはあるんやろうな〜。
後藤さん。
(後藤)え〜っとこれは僕の嫁の話なんですけど。
結婚してんねんな。
(後藤)結婚してるんですよ。
偉いよねぇ。
(後藤)結婚2年目なんですけど今年の初めに…ああ〜よかったね。
(後藤)初めての海外旅行で。
喋れない?ああ〜はいはい。
全然喋れない。
お互い喋れないんですけど結構…アクティブに。
アクティブに。
僕とかやったらちょっと英語で伝えたいこと頭で整理してからこう言おうかなとかって考えるんですけど。
そんなんもなしで…ええやんか。
(後藤)チップを払わないといけないけど現金がなくてカードで…ああそれできるわよね。
結構難しいじゃないですかこれ伝えるのって。
でも嫁は…あははは。
それでええって。
(後藤)3ワードぐらいでいくんですよ。
いける?いける?いけるんですそれで。
おお〜っと思って。
頼もしいな。
1回あの〜…みたいな時も「ああ〜」…みたいな。
じゅう?
(後藤)「じゅう!じゅう!」で。
「ディスマネーじゅう!じゅう!」みたいな。
ほんまやな。
(後藤)それでも伝わるんですよ。
オンナの人特有なんかなみたいな。
いやいやまあ…そうよだから…。
だから得したやろ?後藤君。
(後藤)僕はもう横で見てて頼もしいなと思いながら。
変に文法をちょっと知ってる人がいろいろ考えて金縛りなるやん。
そんなんよりはるかにいいですよ。
そうすね確かに。
全然いいですよ。
僕知ってる人「灰皿持ってきてくれ」言うのに「シュシュポッポシュシュポッポ」言うて。
(笑い)ほんなら灰皿来たもんちゃんと。
(一同)え〜っ。
(後藤)えらいもんでね。
「ashtray」か何か言うやろ。
出てけえへんもん。
前も言うたかな。
「ビアプリーズ」よ。
ビール欲しかったら。
そんなメーカー言わんでええねん。
「サッポロとかキリンとか」…クアーズってありますよね。
クアーズあるある。
ちゃんとね。
私じゃないよ旦那よ。
私は…何や言いよったけど…メーカー聞いたんですよきっとね。
そしたら主人にガーン怒られてね。
ちゃんと言わなあかん。
「ちゃんと言わないと駄目だ」。
ほなちゃんとクアーズが。
ほんで私はバドワイザーか何かのが先来たんです。
バドワイザー来た。
(笑い)Coors.Coors.コークと思ったんやね。
向こうはコークやから。
ほんでその店員さんを怒って。
呼んで怒ってビールに替えてくれんのかなと思いますやん。
ちょっと喋れんねんから。
思ってふっと見とったら。
(笑い)かわいい。
かわいいかわいい。
ほんでこっちはビールや。
(多田)ストローで。
ちょっとあげたんですか?じゃあビールは。
(笑い)そんなんね自分の力で調達せえ。
そらこの方がわかりやすいのよ。
その嫁がカッコ悪いとか文法知らんとかそういうこと言っちゃいけないの。
あなたは助けられてんの。
(後藤)ホントにそうです。
ねっねっ。
オンナの方が代わりになって犠牲になって言うてあげてるんですよ。
ほんまに男の人って…パリでね日本人。
アジアの2人が来たなってもんですわ。
そしたらもう…何か知らんあれがね!向こうも面倒くさいんじゃないんですかね。
違います。
完全に横通って「すいません」って言って「すいません」って言うのもおかしい。
でもわかるでしょ。
「ふん」ってこうやって行くの。
それで20分待てども25分待てども注文も何にも取りに来てくれない。
(笑い)
(渡部)そこも日本語。
シンプルに。
「あほ!」。
(瀬川)気持ちがいい。
あはははは。
「あほ!」言いましたん?シャンゼリゼ通りで「あほ!」。
さ〜っと先出てきたら主人があとで…「待たないの?ってなんぼ待たされてるわけ?目が何度も合ったよ。
でも注文来なかったじゃない。
そういう我慢なんかしてる場合ちゃうやんか。
違うとこ行こうよ」って言って。
(多田)そんな言い方…。
そない言うけどあれ…わぁ〜言うて「出ましょう!」って…
(笑い)
(後藤)気ぃ長いな。
気ぃ長いっす。
結構気ぃ長いから。
何でやねん長すぎるわ。
いや全部おごってますよ僕!
夫婦間のお財布事情を赤裸々に大公開。
善し君何かありますか?
(善し)はいあの〜…家でねあの〜。
気ぃ付けよ。
私別に奥さんの全部かばわないから。
お給料は全て渡して小遣いをもらってるというので。
でまあご飯ももちろん奥さんが作ってっていうのでやってるんですけども。
(善し)子どもも2人いてるんですけど外食しようって食べに行った時に。
(善し)嫁がね…みたいなこと言うんですよ。
(秋山)小遣いの中から?
(善し)はい。
いや。
(笑い)
(後藤)今日だけじゃなく。
あっ生活費いうことですか。
その服もそのバッグもその髪形も僕全部おごってますよ!それでまたここの…。
あはははは。
ダブルでこのねえ〜。
外に食べに行った時おごらなあかんの?と思って。
(善し)えっ?
(多田)あははっ。
おごりなさいおごりなさい。
生活費からな。
はい。
出してほしいんですよ。
あら男の人って細かいな。
ウチもね生活費はね赤の財布っていうのに入ってるんです。
赤い財布。
ねっ。
その中から何かね薬とか買いに行く時取りよんねん。
ご主人?大体まあ薬は私が買ってくるんですけど。
何か知らんけどその赤から取っていくっていうのがね。
そのぐらい自分で…と思うんですけど。
(善し)いやそのシステムまだいいですよ。
あっそう?メールとかで仕事帰りに「牛乳買ってきて」みたいなんあるんですよ。
そら買いますけど。
(瀬川)やだ牛乳ぐらいねぇ。
牛乳ぐらいええやん。
(笑い)買うねやろ?君から牛乳出せ言うてるんやない。
何で僕搾らなあかんねん。
(笑い)
(多田)OKOK!褒めてもらった。
大体さ男なんてええカッコしいで見えっ張りやのに。
よく言えるよ。
牛乳代も出すんだ。
いやそれも牛乳もたまったらねスゴいことなりますから。
「牛乳たまったら」。
なんぼもうてんの?そこやがな。
冗談で言うただけ。
(善し)もらうわけないでしょ。
(多田)わかってますわかってます。
定額?定額?そやけど30やそこらもらってるわ。
売れて。
COWCOWは売れてるからな。
いやそんなもらってない。
ああ2割もらってんの。
そんだけもらってたらいいやん。
給料がおっきいねんから。
2割やったらええやん。
何でや?いや稼げば稼ぐほど…。
(笑い)それとねみんなで食べに行った時「今日はパパのおごりだよ」って…いい奥さんですよ。
あはははっ。
そういうの言うてくれるってことは立ててるんやんか。
まあウチはね年金っていうかリタイアメントですからね主人は。
「今日はパパのおごり」っていうのは?5年に1回ぐらいあんのかなぁ。
ああ〜。
そこは何とも思わないですよ。
太っ腹。
太っ腹ですね。
まあそれはいいし。
それはあの〜向こうはくれますから。
そんなんは何も思わない。
と思いますけどね。
まあそやけどそういうことやないよ。
(瀬川)嬉しいですよね。
(山田)全然思ってない。
(多田)思ってない。
全然思てない。
そんなんで結びついてるんじゃないの。
(瀬川)そんなんじゃないんですよね。
な〜いの。
な〜いのよ。
そうかいうて男と女の関係でももうないし。
そうなんですよ。
(笑い)「終わりでしょ」。
情愛。
長く積み上げてきた…タ〜〜〜ッとこう…。
37年。
(多田)なるほど。
(拍手)
(笑い)上手に積まなね。
ワンピースなんですよ。
誰が雑草や。
誰が道端の雑草や。
続いてのテーマは…。
恐怖症の話。
まずはこちらです。
鯉のぼり嫌いなんですか?空にこういう鯉のぼり泳いでるじゃないですか。
(秋山)めちゃいいじゃないですか。
えっ?いやもう…何が怖いんですか?えっ?布…。
はははっ。
布か化繊の旗と一緒ですやんか。
いや基本あの〜いっとう初めはちょうど…
(一同)え〜っ。
鯉のぼり見て鼻血が出た。
はいですから…。
(秋山)え〜っ!?それは春の陽気でのぼせたんちゃいまんの?
(瀬川)大きなお魚が空をいくのが怖いんです。
空にいくさまが…。
何か入ったんでしょうね頭ん中に。
何かあったんですかね。
トラウマ的。
鯨が怖いとかそういうことではないのですね?鯨はかわいい。
「かわいい」。
鯉のぼりは…。
鯉のぼりが怖いんです。
今でも?今でも。
だからおっきなものが…。
ですから…怖いの?
(瀬川)何かおっきいから。
これは恐怖症やから「何でやねん」って私ら言うたって駄目です。
理由は関係ないしね。
うん理由はないわけで。
すげぇ〜。
意外です。
意外な瀬川さんでした。
さあ続いてはこちら。
これはカフカさんどうして?曲がり角何かこう…ふだん生きている毎日の日常の中で…。
死?亡くなる?
(カフカ)死んでしまうことへの連想が止まらなくて。
あとは工事をやってる現場の横を通ったら…ああ〜。
考えてしまうのが止まらないんですよね。
へえ〜!
(笑い)わからんもんやね。
これおもろいんちゃう?車の運転もできない?車は免許持ってないんです。
もう怖すぎて。
持たない方がいいですね。
動けなくなるもんね。
(カフカ)絶対はないので。
(笑い)そこ曲がった方が早いのになぁ言うても…。
(後藤)怖い。
直線距離で。
さあ続いてはこちらです。
ドン!わぁ〜これは…。
渡部君。
「憧れの人」。
誰?
(渡部)あの〜僕木村拓哉さん大好きで。
ファッションとかもまねするぐらい好きだったんですけど。
ちょっと前に木村拓哉さんの…わっ!スゴいじゃない!
(渡部)ただ木村さんと同じシーンじゃないんです僕ら出るシーンは。
1シーンだけで。
お会いできないんだろうなと何となく本番終えて楽屋に戻ろうとしたら木村さんがバッ!と…であっ!と思って初めてだったんですよ。
うわっ!!木村さんだ!と思って大好きだと思ったけど…ああ〜。
向こうが…。
…って頭下げてんのに俺トキメキ隠さなきゃと思って…スゴい失礼な態度でやっちゃったんですよ。
何かものすごい嫌なやつみたいになっちゃって。
ぐっ!と構えた。
はい。
こないだNHKで「あまちゃん」の…ああ〜っ!!もう好きすぎてどうしようどうしようって最終的に…
(笑い)
(渡部)どんな顔していいかわかんなくて。
好きな人に会えないですね。
どういう態度とっていいかわかんない。
好きすぎたらあかんねや。
はい。
向こうは感じ悪かったやろな。
(渡部)多分そうでしょうね。
それから会ってないの?木村さんは。
(渡部)それから会ってないっすね。
感じ悪いやろな。
(渡部)すげぇ生意気なやつだと思われてるかもしれないですね。
どうなんすかね。
俺もですかね?さあ続いてはこちらです。
ドン!もう会う人会う人に……って言われてるんですけど。
「いやもう食べてる!」ってなるんですよね。
太らへんね。
(多田)そうなんです。
絶対にもう……って言われるんですけど「いや痩せてない」と。
(多田)いやまあ言うてるんですけど。
(笑い)
(多田)言うてるんですけど…。
そうやないねん。
いや違う。
いやいやいやいや興味持ってんねんけど。
ほんでレディース…。
僕ね…。
入んの?
(多田)入るんですよね。
いいじゃな〜い。
あっ行った時に。
(多田)はい。
いっつも店員さんがねちょっと小ばかにした感じで……みたいな感じで言われるんですよ。
(多田)この前言われた時にちょっともう初めてですけどちょっと怒りながらあの〜……って言うたんですよ。
あっ言った。
(多田)ほんで僕ちょっとキレ慣れてないせいか頭が真っ白になって…。
(笑い)ああ〜!ってなって。
熱なって。
俺レディース着んねん。
完全にコレやね。
ですぐ戻したら間違ったと思われるんで…
(笑い)やってもうた。
やってもた〜。
やっぱり太れない人も悩みがあるんだねぇ。
そうなんですよ。
太りたい?はい。
「大丈夫」…。
ははははっ。
ほんまになぁ。
ほんなら多田君は秋山さんみたいな体型になりたいの?ホントは。
(多田)そうなんです。
ガッチリ。
(瀬川)すばらしいですよね。
そうやねんなぁ。
(多田)憧れ。
ものすごい憧れます。
男の子は皆憧れる。
ごめんなさい。
結構あるんだ。
(多田)はい。
(笑い)いやだってその体型でいうたら23.5とか。
身長は?わぁ〜あるやん。
体重は?・え〜っ。
細いわぁ〜。
めっちゃ細い。
(笑い)ええの出してくるな。
何を言うとんの。
誰が雑草や。
誰が道端の雑草や。
誰がや!まあ大丈夫。
メタボになっていくから。
中年になったら。
そのうち付く付く。
そのうち付いてくんねん。
あん時の痩せてた時よかったないうて。
思うわ。
25.5もあったらええやんね足。
ふんばれるやん。
ふんばれるやん。
ほんでその顔で足バチャ〜ンとしてシュ〜ッとして。
ほんで木から木へこう…。
猿や。
猿や。
インドネシア〜!
(多田)いやインドネシアおかしい。
どんな…どんな叫び声?ホントに国際的に頑張ってください。
ありがとうございました〜。
(拍手)
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(サナ)殺すんなら私を殺せ。
2014/01/31(金) 19:00〜19:57
関西テレビ1
快傑えみちゃんねる[字]
松方弘樹の息子が明かす驚きの金銭感覚!▼秋山成勲のガチ心霊体験…上沼が実践した爆笑の除霊法とは?▼キムタク&能年玲奈を無視した超失礼な芸人
詳細情報
出演者
上沼恵美子
大平サブロー
【ゲスト】
瀬川瑛子
秋山成勲
仁科克基
シシド・カフカ
アンジャッシュ
COWCOW
ジャルジャル
番組内容
大スター松方弘樹の息子、仁科克基が驚きの幼少時代を明かす!「誕生会はフグ屋さんかステーキハウス」というありえない状況!さらにお年玉は100万円、好物はキャビアなど、ズレまくりの感覚に上沼も思わず…▼格闘家・秋山成勲がガチンコ心霊体験!交差点で出会った人物が放った信じられない言葉にスタジオが凍り付く…。さらに上沼が明かす、自身の恐怖体験!パニック状態の中、苦し紛れにとった除霊法に大爆笑!
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