本日の先輩は…
(嶋)見せましょう野球の底力を。
こんな決意で始まった震災後のプロ野球
昨年ついに日本一の栄冠を手にした『楽天イーグルス』は多くの被災者に勇気と希望を与えました
本日の先輩はそんな『楽天』で活躍するお2人
まずは…
『日本シリーズ』第5戦では延長10回貴重なタイムリーで勝利に貢献
(アナウンサー)魂が乗り移ってるように見えましたがいかがですか?
バッティング同様巧みなトークが魅力です
そして『日本シリーズ』で2勝を上げ見事MVPに輝いた…
身長169mと小柄ながら豪快なピッチングで次世代のエースと期待されています
10年前にゼロからスタートした『楽天イーグルス』
主力は他の球団を戦力外になったベテラン選手達でした
支える裏方スタッフはほとんどが素人
トレーニング器具は足りず練習場所は社会人チームの施設を借りたこともあったとか
そんな苦難の中でいかにして強くなりファンに愛されるチームになれたのか
今日はそんな奇跡のチームの秘密に迫ります
(加藤)もう新しいシーズン始まりますけど去年は優勝素晴らしかったですね。
(銀次)ありがとうございます。
今年もやっぱりもう一回優勝したいみたいなのは当然出て来てますよね?それしかないです。
(美馬)それしかない。
銀次選手は何で銀次だけにしたんですか?何でですかね。
名字は?赤見内?赤見内銀次です。
赤見内はもういいだろうと。
はい。
周りにも銀次って呼ばれるし。
雰囲気に持って行かれました銀次っていう。
銀次っていいですよね。
超いい。
ホントっすか?うん超いい。
覚えてもらいやすいので。
覚えやすいし何か銀次って打ちそうですもん。
ホントですか?ハハハ…ありがとうございます。
(笑い)
(大東)お2人の心ゆさぶるものを探って行きたいと思います。
まず最初はこちら!「だから優勝した」。
(大東)ということでこちらカードを用意しましたまずは「ベンチとロッカー」。
これはどういうことですか?去年優勝したその前の年とベンチとロッカーの空気が変わったってこと?全然違いますね。
想像できないパワーが出ちゃうみたいです
外国人選手も2人入って来て去年は。
それで松井稼頭央さんとか上の方々がすごい…。
負けててもいやまだ行けるっていうのを出してくれたので若手はよっしゃまだ行けるってホントに思ってしまう。
ホントに逆転勝利がすごい多かったので。
3点差ぐらいだったら…。
なりますよねホントに。
へぇ〜。
それ根拠全くないんですよね?ないです。
向こうものまれて来るその雰囲気に。
お〜…って。
相手もエラーとかしますよね。
へぇ〜威圧されて行くんだね。
去年優勝してその前って4位ですよね。
4位の時はどんな感じだったんですか?試合中でもロッカーでもう今日無理でしょみたいな感じで平気で出るような…。
そんな話してたんですね。
相手ピッチャーいいからしょうがないっしょみたいな。
うわそれは勝てないですね。
そういう雰囲気が一掃されたよね。
(木南)何でそんなに違いが生まれたんですかね?一年でなぁ。
ホントにマギーだったりAJあたりがね稼頭央さんとか嶋さんもそうなんですけどすごい引っ張ってってくれて。
2月のキャンプ入った瞬間から去年の…空気が違いましたよね。
外国人ってそういう空気つくるのうまいんですか?今まではそんな雰囲気の選手がいなかったので。
今年は自分がダメでも引っ張ってってくれるような外国人…。
でもそういう雰囲気にチームがなって行ったら楽しいでしょ?ホント楽しかったです。
すごい楽しかったです。
野球してるぜみたいな…。
そうですねホントに。
チームのムードでチームは強くなるんですね。
ロッカーとベンチの空気で。
(木南)監督とかコーチも変わって来るってこと?自分は変わったと思います。
どう変わりました?これ言っていいのか分かんないんですけど…。
言ってくださいよ。
監督が…。
星野さんが。
監督が優しくなった。
いろいろ声かけてもらったりするんですか?声はすごいかけてもらいます試合前とかに。
「お前はもう打てないから…」。
(笑い)えっそんなこと言われるの?試合終わりに。
いや試合前です。
試合前に?それプレッシャーじゃないですか。
全然大丈夫です。
じゃ打ってやりますよ監督見といてくださいよって…。
うわそういうタイプ。
監督に対応してる姿も銀次だね。
美馬投手はどうなんですか?僕はよく怒られてます。
どんなふうに怒られる?ホントに普通にただ怒られますよ。
バカタレ!とか何やっとんじゃボケ!とか。
何やっとんじゃボケ!って言われてどうするんですか?やってやろうって思うんですけど…。
(笑い)次回頑張ろうって…。
プロでも監督にそこまで怒られるんですね。
一方で監督はこんな…
プレゼントしてくれたり。
えっ監督から?何ですか?これ。
(木南)これ何のタイミングで?日本一になった時?そうです日本一の…番号も…。
すごい!
(木南)特注だ。
そこのやっぱり人心掌握術って星野さんすごいんだろうね。
お前打てなかったら2軍落とすぞみたいなこと言いながら…。
ハハハ。
(大東)アメとムチ。
次のテーマ行ってみましょうか「熱さ&インコース」。
「熱さ」のほうは多分銀次選手ですよね。
熱さを売りにしてるので。
銀次さん意外にもこんな気遣いを
ファーストでも熱いっすよ僕に声かけてくれる時とかすごい熱いです。
(木南)声をかける?やっぱピッチャーって孤独なんですよ。
…っていうのを聞いたので。
ハハハ…。
ピッチャーやったことあるんですか?聞いたので。
例えばフォアボールとか連発したら自分が行って「美馬さん大丈夫ですか?ストライク投げてください」。
「自分ら守りますから」。
(木南)それってうれしい?うれしいっすね。
ちょっと楽にもなるし冷静にもなれるし。
稼頭央さんとか藤田さんも結構行くんで。
一番後輩でしょ?銀次さんは。
一番後輩です。
松井選手とかかぶった時は?あります?よくあるんです。
行こうとして稼頭央さんを見たら行ってるんであっ…。
(笑い)
(木南)譲るんだ。
ダンディーじゃん。
稼頭央さんと銀次さんどっちがいい言葉言いますか?それはちょっとやっぱ…。
(笑い)そこはベテランですしねキャリアが違いますからね。
(大東)どういう話してくれる?稼頭央さんはホントに勝負しろっていう感じ。
逃げないでもっと自分に自信を持って行けみたいなことを…。
僕結構変化球に頼りやすいんで何でいい真っすぐ持ってるのに真っすぐ投げねえんだよとか。
松井稼頭央選手がパッと来て「真っすぐで行けよ変化球頼んなよ」。
「分かりました!」ってなるでしょ真っすぐ投げるでしょパ〜ン!打たれたらどうするんですか?やっぱ…。
(笑い)松井さんの顔見る?「真っすぐ投げろって言ったじゃん!」。
ないですないです。
それはない。
でインコースっていうのは?もともとインコース投げるの得意じゃなかったんですよ。
デッドボールのリスクもあるし甘くなって打たれるってことが多かったんですけどシュートを投げれるようになって結構厳しいとこに。
右投げだからシュートでインコース入れる。
こっちにギュ〜って。
それがあるからこそ抑えられてるのかなって…。
デッドボール悪いなって思いますか?正直思いますけどよけれる球もやっぱあるので。
何ですか?よけれる球って。
それこっちの言い分じゃ?そうなんですけどね。
それはバッターにしてみたらおいおい違うじゃんって…。
基本自分本位で考えてるんで。
当ててうわ〜イッテ〜ってなってたら…。
(笑い)ねぇ。
よけれます。
厳しいとこそこは。
プロっていうのはそこの球で勝負して行かないと勝てない世界。
そうですね。
ピッチャーの方がボール投げる時に相手のスイングの入りを見てあれこれ打たれんじゃねえかなみたいなのとか…。
全然あります。
そういう時って…。
変えたりします。
フォーム入ってるのに変えれる?いい時ですけどねいい時ってすごい間がある余裕がある。
例えばキャッチャーがカーブって言って分かったってうなずいてカーブをここまで投げるでこの時にあれこれカーブ待ってるぞって分かる?バッターがカーブ打ちに来てるフォームしてる。
待ってんなっていう時はもっとゆっくり…。
ここで変えるストンと。
ゆっくり投げてみたり速く投げてみたり。
瞬間で変えれるんだ。
ポンってタイミング変えると簡単に空振りとれたり。
へぇ〜。
そのせめぎ合いってあるんですねコンマ何秒の世界ですよね。
逆にバッターもありますか?バッターもあります。
こうやってピッチャー見て自分こうやってやるんですけど一回やって構えた瞬間に打てるって思います。
え〜!それ何を見て?ピッチャーの。
…で分かります。
自分自身の問題?自分自身です。
いつもそこに構えれば…。
いやそれができないんです。
そこが難しいんですよ。
分かんない。
フォームは決まってるわけでしょ。
何かが違うんです。
(木南)何かしっくり来ないな…。
すごいあります。
そういう時何回もやり直したりとか…。
するんですけどあ〜違うわみたいな…。
タイムって…。
タイムしてまたやっても…。
バッターボックスから一回出て何回もやればいいじゃない。
そうしたら…。
ハハハ!怒られます。
アンパイアに怒られます早く入れ!って。
何なんだろう?それ。
例えば…。
144試合毎日試合してるんで。
筋肉の疲労だったりとか。
あとメンタル的にとか。
それが全く一緒になったらドンドン打てるようになるんだろうね。
打率の高い…多分イチロー選手はそれがバッチバチ決まるんでしょうね。
続いて行きましょう。
じゃこちら。
これ何ですか?バットにはいろんな種類があって。
アッシュってあるんですか?アッシュってヘアマニュキアとか染めるのがあるよね。
こちらがアッシュ製
これがそのアッシュです。
これは試合でしか使えないんです。
すぐダメになる。
(大東)ちょっと弱い?弱いですすぐ折れたり割れたり。
年間何本使うの?試合で。
でも自分は…。
ハハハ…。
あら?あららら?あんま折らないんですよ年間で10本も折らないんじゃ…。
折る人ってどのぐらい折る?折る人はだって1週間に10本折る人もいるし。
あ〜。
芯に当たんないと折れちゃうんですもんね。
すごい打ってる感が違くてすごい長くのってる。
アッシュは?アッシュは打ってからずっとこう…グニャってしなってる感じがする。
バットが一回しなるから当たってからのギュンっていうのが大きい。
ボールも飛んで行くし打球も速くなる。
多くの選手はこのメープル製
メープルは強い?強いです。
強いし打った時にこうやってはじく。
(大東)すぐ離れる。
こうやってはじくんですけど自分はギュっとのってるほうが好きなのでこっちにしてます。
これちょっとね我々も違い体感させてもらってよろしいですか?アッシュとメープルの。
やりましょう。
打った感じの違いなんて分かるの?
ティーバッティング。
最初じゃアッシュから行きましょうか。
お〜!ちょっと今芯じゃなかったです。
今芯じゃなかった?芯当てるのうまいんですよね?うまいですうまいです!
(大東)強調してましたからね。
どうですか今の!
(笑い)何かバットにのった感じありましたね今。
スパ〜ンのりましたね。
柔らかく。
柔らかいそれがアッシュ。
はい。
そしてメープル製は?
どうですか?いやどうなんですか?我々見ても全然分かんない。
ハハハそうですよね。
違う?違いますパ〜ンって…。
はじく感じ。
パ〜ンってはじく感じ。
それやっぱプロは分かるんだね。
さて大東が…
ホワイトアッシュから。
っていうか大東打てるか?いや打てますよマジで。
すごいねそのフォーム。
あ〜。
今芯に当たらなかったっす。
(木南)棒に当たったんだよ。
棒ですね今棒ですよ。
あっでも粘り気あるわ。
(木南)ウソでしょ!ウソつけよ分かるわけないだろ。
さて加藤さん
重いんだよねバット自体が。
(大東)どうですか?感覚は。
うわ〜でもすんごい響く手に芯に当たってないから?当たってないですね。
当たってないからジ〜ンと来る。
あ〜ダメだ俺合わないねアッシュ。
やっぱ俺…。
(笑い)渾身の一発をね決めてもらいましょう。
おっしゃ〜!どうですか?
(笑い)「おっしゃ〜」で何とかまとめたみたいでしたけど…。
でもスパ〜ン!行くねやっぱり全然違う。
続いて最後ですねこれ。
ホントに『楽天イーグルス』は『東北楽天イーグルス』っていう名前で…。
他のチームは福岡だったり都市でやってるんですけど…。
ファンの後押しって大きいですか?いや〜ホントに。
野球ってあんまりホーム&アウェーってないのかなと思ったけど今回の『日本シリーズ』見てたらホントありましたよね。
ホントにありましたね。
しかしホームが6つあると選手のスタミナの問題やリスクも生まれます
これでもね他のチームは自分のとこは常に自分のとこでできるじゃないですか。
でも『楽天』にしてみたら他の6県も回るホームゲームで。
それやっぱり結構不利じゃないですか?結構大変といえば大変。
グラウンドの整備とかもホームに比べたらやっぱり…。
ケガのリスクとか高くなったり。
(大東)環境変化で。
イレギュラーが起きやすかったりとか。
あと移動で疲れがたまったりとかもあるんで。
そうだよね。
でも何かいろんな県に行ってもすごい応援してもらえるのを身近に感じれるっていうのはいいことなのかなと…。
2人の今年の目標をちょっと聞きましょうか。
とりあえず…。
2ケタ。
2ケタ以上目指して。
銀次さんは何割何本?そうですね自分は…。
ハハハ…。
5本少なめですね。
前の年4本だったので1本増やして5本で。
もうちょっと2ケタぐらい行きましょうよ!
(大東)気持ちはね。
じゃ…。
(笑い)
悔しさってエネルギーになりますよね
うわ〜おいしそう!
私達の大好きな串物の世界でも仕込みの機械化は進行中です
中でも国内断トツのシェアを誇るのは小嶋實さん率いるわずか12名ほどの小さな会社
だけどこれまではいばらの道
裏切りに遭い怒りと絶望に震えました
クシ回生…じゃなくて起死回生の原動力教えてあげる
もともとベルトコンベアなどを作る機械屋でした
自動串刺し機はなじみの居酒屋で思いついたんです
何だよ焼き鳥の1本や2本残しといてくれよ。
何言ってんだよ肉を串に刺すのがどれほど大変か知らねえくせに。
実はその頃共同経営者に資金を着服され3000万円もの借金を抱えていました
ここは一発当てるっきゃない!
ところがただ刺しゃいいってもんじゃなかった
熟練の職人は肉の筋を探りつつ縫い針みたいに串を上下させながら刺します
肉の切り方から抜けない刺し方までタダで店を手伝いながら教わりました
2年がかりでどうにか完成
1台30万円でしたが案外売れたんです
やがて大手食品メーカーからも注文が入るようになり作る機械も大型化
うちでは難しくなったのでよその業者に製造を任せることになったんです
いや〜助かりますよぜひよろしくお願いいたします。
いえいえこちらこそ最近はどこも苦しいですからね。
ホントにハハハ…。
理想的なパートナーができました
もっともっと大きな商売にして行くぞ
ところが事件は起きたのです
うちもこの間いい機械入れましてね。
えっ?この人に売った覚えはないけど…
あのちょっといいですかすいません。
ど…どういうことだ?
串刺し機はうちしか作っていないはずなのに…
こ…これは…
こ…これは…
なんとあのパートナーが勝手に模倣マシンを販売していたんです
う…裏切られた…
2年がかりで開発したわが子のようなマシンを…
あいつただじゃおかない!
こっちは特許だって取ってるんです
こうなりゃ裁判だ
なのに弁理士に言われちゃいました
時間がかかるばっかりですよって
その間にも敵は値引き攻勢で模倣マシンを売りまくっています
社内からは「こっちも値引きで」なんて声もあがりました
だけど相手の土俵にのるなんて…
そんなある日履歴書を手にやって来たのはなんと敵の会社の従業員でした
あんな会社でもう働きたくありません。
ちゃんとものづくりをしたいんです。
そうだ裁判や値引き合戦で勝ったところで果たして何の意味がある?
正々堂々とものづくりで勝負すればいいじゃないか
そしてこう宣言したんです
毎年必ず1機種は新製品を出すことにする。
1号機でさえ2年がかりで作ったのに…
誰もが顔を見合わせました
だけどやってやれないことはない
そもそも串に刺すのは焼き鳥だけじゃない
ウナギだっておでんだってあるじゃないか
ひたすら刺し方のバリエーションを学びました
すると相手もウナギの串刺しマシンを出して来た
負けるもんか俺はさらに先を行ってやる…と今度は串に注目
どんな串でも刺せるマシンを目指しました
敵のことなんかもはやどうでもよくなっていました
これこそ自分のやりたかったものづくり
マネをされたからこそこうして新しいチャレンジができるんだ
そして宣言通り毎年新しい技術を編み出しました
どんな形の串でもOK
もはや刺せない食材はありません
競合相手はいつしか消滅し小嶋さんの会社は事実上のオンリーワン企業になったんです
今や1000種類もの食材に対応する串刺し機は日本食ブームに沸く海外でも引っ張りだこです
悔しさをエネルギーに変えて歩んで来た人生
気持ちの切り替え一つできっとあなたも…
いや〜すごいっすね。
やっぱだから相手とかじゃないね自分ですよね。
星野監督に言われたことなんですけど。
「長嶋さん王さんは…」。
「だからあの人達はすごいんだぞ」って。
自分がすごい落ちてる時にそれを言われてすごい楽になったんですそこから。
そうか打てなかったら普通落ち込んでしまうんだけど明るくいれるっていうのは気持ちとして落ちてないから次の扉が見つかりやすいんだろうね。
僕は母から…。
僕結構ケガが多くて沈んだりすること多かったんですけど強くなって戻って来るように試練を与えてくれてるんだよ…って言ってくれてしっかり治して次頑張ろうって。
おかあさんそれケガしてる最中に美馬投手に言ってくれたんですか?結構大ケガとかも多かったんで。
(一同)乾杯!今日は美馬投手と銀次選手が来てくれました。
(大東)勝手なイメージなんですけどプロのこういうスポーツってストイックっていうのか…。
ストイックだろうね。
(大東)ストイックなんですけど2人見てるとすごい楽しんでやろうみたいなことがいいエネルギーを生んでたんじゃないですか?そう変わってったって言ってたね。
やっぱりチームのスポーツだってことだよね。
どの社会人でもチームでやったりとか我々も番組やる時もチームじゃん。
プロのトップでやってる選手達もチーム状態が良くなったら自分らの力以上のチームとしての力が発揮されるっていうね…。
でも大東のスイングよ。
何すか?
(木南)フニャフニャ。
ビロロロロ〜ンみたいな感じの。
マジすか?大東ファン減るね。
来週はJUJUさん
(JUJU)♪〜いつでもっていうのと♪〜いつでもで全然違う。
違う!見たことない!
JUJUさんの…
バカじゃないの?ハハハ…。
2014/03/01(土) 23:00〜23:30
読売テレビ1
心ゆさぶれ!先輩ROCK YOU[字]
シーズン開幕直前!V2を狙う東北楽天・美馬学と銀次が登場▽知られざるチームの裏側を暴露!?試合中の意外なやりとりにスタジオびっくり!!
詳細情報
おしらせ
番組ホームページでご意見募集中!MCの当番ブログも毎週更新!
http://www.ntv.co.jp/rockyou
ツイッターでもつぶやき中!
@senpai_rockyouを検索して下さい!
番組内容1
シーズン開幕直前!V2を狙う東北楽天・美馬学と銀次が登場▽知られざるチームの裏側を暴露!?試合中の意外なやりとりにスタジオびっくり!!▽バットの種類を銀次が解説!ティーバッティング再現▽プロにしか分からない駆け引きがある。打者と投手の攻防▽さすが!星野監督の見事な人心掌握術に加藤も納得!
出演者
【MC】
大東駿介
木南晴夏
加藤浩次
【ゲスト】
美馬学
銀次
番組内容2
私たちの大好きな「串モノ」の世界でも、仕込みの機械化は進行中です。中でも、国内ダントツのシェアを誇るのは、小嶋實(コジマ・ミノル)さん率いる、わずか12名ほどの小さな会社・・・。だけど、これまではイバラの道。裏切りに遭い、怒りと絶望に震えました。串回生…じゃなくて、起死回生の開発秘話・・・!
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