アニメ ログ・ホライズン「混乱」 2014.03.15

(エーギルの動力音)
(シロエ)う〜ん…この2日間でこのトラブルの数か…偶然にしては多すぎるよね。
(ヘンリエッタ)ですが…何のためにアキバに攻撃を?…手段は浸透したうえでの軽度かく乱工作と流言というところでしょうか。
…そしておそらく目的は円卓会議の信用失墜…。

(オープニングテーマ)
(カラシン)やっぱりなのかい?
(ミノリ)シロエさんも同様の意見です。
攻撃…。
15%の流入人口が引き起こした60%を越えるトラブル…。
こちらが混乱するようにわざとずさんな報告書を出したってのか。
警ら中のギルドの方々も急にケンカやもめごとが増えて身動きが取れなくなっているそうです。
全くどこのどいつが…!
(エリッサ)はぁ…こう言っては何ですけれど冒険者の方々への感謝の宴だけならばここまで気をつかわずに済みましたのに。
むげな応対は絶対に禁物ですよ?
(レイネシア)でも…なぜこの時期にマルヴェス卿が?西で政変があったという話と関係があるのかしら?さあ…いずれにしても「またの機会に」と断れる相手ではありません。
もちろん承知しています。
でも…。
(エリッサ)何です?いい予感はしませんわね。
…とにかく今日の夕餐会は冒険者の方々と親交を深めるのが目的です。
そうね。
マルヴェス卿に失礼があってはならないのはもちろんですが私は私の役目を全うするだけです。
(念話・アイザック)…っつ〜わけだ。
けっこ〜な大物だろ?ありがとうございます。
引き続きよろしく。
アイザック様ですか?ええ。
マルヴェス卿というウェストランデの貴族商人筆頭格が先ほどアキバに到着したそうです。
(アカツキ)それがどうかしたのか?どこから説明すればいいかな…僕はこの攻撃が大地人からのものだと考えています。
大地人が?どうしてです?権威の失墜を目的とするみたいなクエストはエルダー・テイルには無かったしそもそも冒険者っぽくない発想だと思いません?…要はあまり楽しそうなクエストに思えないんですよね。
なるほど。
ではそのウェストランデから来た大地人が円卓会議の信用をおとしめようと?これほどの規模で大地人の商人が動員されているからにはそれなりの大物が指揮を執っている可能性が高い。
そう思っていたんですが。
あながち読みは外れてなかったようです。
攻撃は西からという事ですか?しばらく伏せておいて下さい。
…ですが円卓の信用を落とす事に何の意味が?あくまでそれは布石です。
その混乱を利用し円卓会議とイースタルが結んだ条約に割り込む隙を作ろうとしているのでしょう。
イースタルに利益を独占させないために。
早急に手を打ちましょう。
場合によっては祭りも中止しなければ。
それは良い手ではないです。
え?祭りを中止すればこちらの危機対応能力が疑われます。
それでは向こうの思惑どおりですからここはトラブルを最小化して切り抜けるのが最善策でしょう。
ではどう対応を?まぁ向こうもしっぺ返しをくらう可能性くらい考えてるでしょうし。
戦りますよそりゃあ〜そういうのはしまって。
しかし主君。
戦るのだろう?だから血を見るような戦いをしようってワケじゃないから。
今回はそれの出番なぁし。
(直継)…報告?
(念話)うん。
とにかくどこでどんなトラブルが起きているのか逐次詳細を伝えてほしい。
任せとけ祭り…てかアイザックたちが回ってるんじゃないのか?戦域が予想以上に広いんだ。
指揮系統の整備や人員投入の配置を効率的に進めるためにももっと情報が欲しい。
他のギルドに協力は?
(念話)円卓会議がムキになって動いてると分かれば向こうの狙いにハマる事になるからね。
大っぴらにならない範囲で手が空いてるヤツに声をかけりゃいい。
つ〜コトだよナ参謀。
うんよろしく。
そういう訳だ。
状況を伝えてほしい。
(トウヤ)んじゃ俺行ってくるわ。
うん。
(カラシン)悪いね弟くんまで応援に来てもらって。
預かり票預かり票っと…。
(ミノリ)いえ。
シロエさんから指示があったので…。
そ〜なの?こっち手伝えって?あいえそういう訳ではないんですけど…。
回想
(念話)…うむトウヤと合流した方がいいかも。
それくらいかな。
え…あのそれだけですか?
(念話・ミノリ)その…もし攻撃を受けてるのがホントなら私も何か…。
(念話)以上よろしく。
心の声シロエさんは「自由にしろ」と私に言ってくれたように思える。
援軍として自分で判断して動いてくれと。
(カラシン)あども。
ジャガイモの二重引き出しの補償の件だけど。
これもお願いします。
ほい来た。
心の声
(ミノリ)勘違いかもしれないけれど…でももしそうであるなら…ほんのちょっとでもシロエさんに期待してもらえるなら私は…。
(タロ)ミノリちゃん悪いけど追加で。
(ミノリ)これも全部荷物の預かり票ですか?うん…減るどころか増える一方。
本番はこれからだよ。
分かりました!後衛は私が死守します!
(タロカラシン)え。
心の声…どう戦うかはシロエさんから教わった。
フォーメ−ションオペレーターフィールドモニターパトロールファイル…前衛職はまず何をすべきか?回復職なら?後衛なら…?
(トウヤ)え〜と。
ここだよな…?連絡会の者でぇす!預かり票受け取りに来ました!
(大地人商人たちのざわめき)ってやべェ。
マジ修羅場…。
心の声
(ミノリ)倉庫の受付で苦情を受け止めて必死に戦っている人たち。
この人たちは前衛職だ…。
そうそう。
第三倉庫の地下ねえ?マジで?じゃ頼むよ伝票まわしとくからサ。
心の声
(ミノリ)そしてそこから回ってきた問題を処理するのがカラシンさんたち回復職…。
私は後衛として微力でもみんなを支えられれば…。
(ひっくり返した音)
(ともかず)悪い…。
悪いじゃないよ!せっかく整理したのに!何だよ!何だよっ!まぁまぁまぁ…。
(ミノリ)大丈夫です。
アクシデントは怖くありません。
怖いのはいらだつ事です。
流れが止まる事です。
流れ?あ…すみません。
シロエさんの受け売りです。
戦闘の流れは読むものじゃない。
流れになるものだ…。
(カラシン)なるほど。
…頼もしいな。
まるでシロエ殿がここにいるみたいだ。
あいえ…。
よし続けよう!流れになろう!
(タロともかず)はいっ!心の声本当に多くの事を私はシロエさんから教わり受け取ってきた。
だけどいつかはなりたい。
私からも何かを与えられるように。
何!?「このツボはいいツボだ?」。
はい大神殿の西側ですか?心の声何だこれ?どう見ても戦略的に重要じゃない場所に何度も攻撃を…どういう意図なんだろう。
シロエ様また荷馬車の脱輪で通行トラブルです。
聞こえてました。
…大神殿の西側か。
う〜んこれも不可解だな。
(ヘンリエッタ)え?この道を塞いでも迂回ルートはいくらでもある。
通行の邪魔をするつもりなら。
ほとんど意味を持たないと?何かウラがある。
そう考えるのが自然でしょうが…。
(コンスタンタン)…でねこの祭りの利益の大半を不当に円卓会議が吸い上げてるとかってネ。
ほ〜お。
俺たちエンタクがど〜したってぇ?あいや…。
フン…な〜るほどなァ。
円卓会議を狙ってるてのは確からしいぜどうする腹ぐろォ。
(にゃん太)こっちもかなりの混乱ですにゃ。
どう見ても適正な人員配置ではないですにゃ〜。
(念話)そうなの?そっちの混雑は想定内だったから相当人員を投入してたはずだけど。
(にゃん太)一件のトラブル処理に要する時間が長すぎるのにゃ。
中には仲裁に何人もあたったまま大地人の商人にかれこれ1時間もいいようにあしらわれているケースもありますにゃ。
それから彼らが仲裁するのに向いてないトラブルも多いですにゃ〜。
(大地人)だから謝ってるだろ。
(大地人)それで謝ってるつもり!?
(念話)あ〜…痴話喧嘩ね。
(念話・にゃん太)これだけカップルが集まっていれば…。
と言うには件数が多すぎにゃ。
ついでに…この手の事を仲裁するにはほら冒険者は大概疎いですしにゃ。
(念話)ですよねぇ…。
だけどどう思います?そういうのも攻撃の一環なのかな。
(念話・にゃん太)にゃ?シロエちにしては珍しいですにゃ。
何か迷っているようですにゃ?うん…。
(念話・にゃん太)シロエちに分からない事にゃら我が輩にも分からないですにゃ〜。
ただ…敵さんの動きは一貫性がないように見えますにゃ。
心の声…なぜだ?考えれば考える程敵の姿が遠ざかる。
…捜せ。
この配置のどこかに法則性が…。
…探れ。
この一貫性の無さの裏に潜む意志を…通行妨害流言飛語に痴話喧嘩わざと書類に不備を作る税金をわずかにごまかす。
賄賂を送ろうとする。
さまざまな手続きにあえてクレームを付け係員を占有する。
多彩な攻撃?いやテキトーなだけ?…まさか?ヤツら何を考えて…。
シロエ様!海洋機構に注文していない大量のピザが!主君!食い倒れ横丁のゴキブリ事件オモチャによるイタズラだったそうだ!ピザ?ゴキブリ?…くだらない。
シロエ様?心の声くだらなすぎる。
考えてないな…こいつら。
絶対!何も考えてないっ…!心の声攻撃の一つ一つが全部アドリブ。
全部その場の思いつき。
これじゃこっちがいくら悩んだって意味ないじゃん!こんな敵…こんな敵ぃ…。
大嫌いだぁ〜っ!心の声ダメだ僕がこんなんじゃ…でも1時間以内に手を打たないとみんな異変に気付き始める…。
こんな無作為な敵に対抗するにはどうすれば…。
(ソウジロウ)あれ?シロ先輩じゃないですか。
(ナズナ)おつかれ〜シロエ。
(ドルチェ)あ〜ら久しぶり。
ども…。
(ソウジロウ)そうそうケーキバイキング!すっごいサービスでしたよ!
(女子一同)ね〜っ…サービス?
(ソウジロウ)ホールで何個も出してくれて。
ちょっと食べきれなかったんで他のメンバーも呼んだんですけど…。
(その他の女子たち)ソウさまぁ〜っ!
(ソウジロウ)メンバーが増える度に親切に追加を出してくれまして。
いやそれは親切っていうか…。
(ナズナ)全部食べちった〜。
(カワラ)追加よろしく〜。
(イサミ)あイチゴのタルトも!
(ドルチェ)ソウちゃんもっと食べる〜?30個出たあたりで在庫がなくなったとかで。
っ?え?心の声在庫が無くなるまで数で押し切ったのか。
大量のケーキの嫌がらせに大量の女の子を投入して?
(ソウジロウ)オレンジのムースなんておいしかったなァ夏の残り香みたいで…。
(女子一同)ね〜っ心の声いやしかし…ケーキ屋の作為に対抗する手としては最強かも。
しかも無自覚で天然なだけにある意味無敵……って!いやいいところに来てくれたふふふ。
…シロ先輩?キミ向けの案件があるんだ。
引き受けてほしい。
え?
(女の子たち)キャア〜!?心の声いるよいるじゃないかここに!無作為を超える無意識のかたまりが…!ふふふふふ…。
(西風一同)怖っ…!
(レイネシア)皆様のおかげでマイハマもイースタルも救われました。
尽きぬ感謝を捧げます。
(プレーヤー)いいやいや…そんな冒険者としては当たり前の事だし。
(プレーヤー)報酬ももらってるし。
(プレーヤー)ホント大した事じゃないから…。
皆さん子供みたいに照れて。
でも意味なくちやほやされたりお追従を聞かされるよりはよほど…。
…姫。
マルヴェス卿ですがそろそろこちらに到着されるとの事で。
そう…。
(エリッサ)実はマルヴェス卿はかなりの量の物資を載せた船でお着きになったのですが。
(レイネシア)なにか問題が?なにぶん急な話ですしその規模になると事前に問い合わせが必要で…。
(プレーヤー)何だアイツ。
(プレーヤー)大地人の貴族か。
(プレーヤー)おいおい冒険者が用心棒かよ。
(プレーヤー)何かのクエストとか?
(プレーヤー)エライさんて事か?
(マルヴェス卿)おや…これはお美しい。
私の記憶に間違いなければコーウェン家のご息女…レイネシア姫ですナ。
今宵は秋の祭りを祝う我が家の宴に…。
ほっほ!ずいぶんと盛況で結構ですな!しかし。
いささか無秩序に過ぎませんか。
…は?貴族が平民と同じ宴に出るなどとはほっ!えびすの血を引く東方ならではの豪胆さと申しますかねほほっ。
(ゆきお)ま〜ま〜乾杯しよ〜ぜオッサン。
(突き飛ばした音)わっ!何すんだよォ!寄るな!汚らわしい。
あ…。
姫。
申し訳ありません。
さこちらに。
(ゆきお)あい〜よい〜よ何ともないし…何かゴメンね〜。
(レイネシア)み雅ごとには疎く申し訳ありません。
お口に合いますか分かりませんが…東酒などいかがでしょうか?ぅ〜ん。
(用心棒)ここでやろ〜ってのかい?覚悟はあるんだろうなァてめ〜ら…。
(マルヴェス卿)さて姫。
取り急ぎ倉庫を用意して欲しいものですな。
海産物などは鮮度が落ちては困りますのでな。
…はい。
今問い合わせておりますので少々…。
はぁ?問い合わせ?何をおっしゃるか。
この件は書面にて依頼済みマイハマのセルジアッド公へも同文の書類を送り返事さえ頂いている。
(レイネシア)え…?
(マルヴェス卿)受け入れ準備はお済みでしょうなァ?商品は神聖皇国の斎宮家へも納めている最高級のもの。
軽く扱われては困るのですお分かりかな?はいはい並んで並んで〜っ。
ダメですよ〜そこ!割り込みキンシ!な〜に?書類ならこっちで預かるよ〜?これ予想以上だ…。
参謀〜!シロエ参謀っ。
あ僕の事か。
新規5名到着しました。
小隊編成にて出撃可能ですっ。
あ〜ソウジロウは?
(第五小隊たち)は!ソウ様はただいまホール内をデー…巡回中。
側付きは第四小隊であります。
ではソウジロウに連絡。
第五小隊は第四小隊と交代。
ホール内巡回を引き続き行う。
了解であります!私たち第五小隊はソウちゃんと巡回に出かけるでありますっ!ソウ様と一緒!ど〜しよ〜。
私はじめて。
(にゃん太)なるほど巡回警備という名目のグループデートですにゃ〜。
まぁ…だよね。
心の声…今アキバの街を親衛隊の小隊が20組以上回っている。
鉄の結束を誇るという彼女たちはその指揮系統を生かし有機的に隊を組織誠実で柔和な申し分ない対応でトラブルを未然に防いでいる…。
シロエ参謀の命に従い任務交代いたしまっす!
(第四小隊たち)は〜い…。
んでそのモチベーションの源は参加すればソウジとお近づきになれる。
って事だけかよォ。
作戦は大成功という訳ですにゃ。
いや〜正直こんな作戦でい〜のか自分でもアレだったんだけど…。
押し寄せてくる嫌がらせにはこっちも大量の人員投入で対抗するしかね〜もんなァ。
指揮系統がしっかりしてて効率的にトラブル処理に当たってやがる。
(にゃん太)まあ若い女の子たちに囲まれれば強引な振る舞いもしづらくなりますし基本恋愛脳だから恋のいざこざも安心して任せられますにゃ。
まさに適材適所祭りだな。
脱帽だよソウジロウには。
もっとほめてい〜ぞ〜。
なぜそこでタメ息なのだ主君。
いや…。
うらやましいのか。
そんな身も蓋も…。
うらやましくはないが腹立たしい。
まそんなところですにゃ。
うぐ。
ま気持ちは分からんでもない。
(笑い声)参謀水楓の館の警ら担当からです。
ありがとう。
そこって夕餐会の会場じゃん?何かあったのか。
調べてもらってたんだ。
アキバに来たっていう西の大物。
彼が黒幕だとしたら。
もう一方の交渉相手も当然狙うよなァ。
マイハマから赴任してきたあの姫君ですにゃ。
班長しばらくこっちをお願いします。
はいですにゃ。
主君ステージの約束は?それを含めて考えがある。
敵がアキバの街の結束力低下を企んでるのならこちらはもっと天秤祭を盛り上げて参加者の満足を最大化すればいい。
せっかくだから大きな花火を打ち上げよう!
(レイネシア)…どうなの?
(エリッサ)書類は本物です。
考えにくい事ですがこちらの手落ちで管理から漏れたとしか。
そんな事が…。
おっほ!よもや準備ができてないとか?あれほど事前に依頼したのに?おやおやそれがコーウェン家の作法ですかな?ほっそれとも?アキバの街との協力関係を作ったというのが眉唾であったのかな?心の声とにかく謝罪し穏便に処理しなければ……ああせめて宴のあとまでこの問題を繰り延べられれば…。
こんばんは〜っ。
(プレーヤー)あいつ。
(プレーヤー)エンタクの…。
(プレーヤー)例のメガネか。
ど〜もど〜も。
シロエさま…?お迎えにあがりました姫。
へ?何だキサマは。
…どうも。

(オープニングテーマ)
(平野)「ひとりの夢がみんなの夢に!」。
2014/03/15(土) 17:30〜17:55
NHKEテレ1大阪
アニメ ログ・ホライズン「混乱」[字][デ]

トラブルが頻発する「天秤(てんびん)祭」に、さすがのシロエも戸惑いを隠せない。一方、レイネシアのもとには、ミナミの貴族商人マルヴェスが突如、姿を見せた…。

詳細情報
番組内容
「天秤(てんびん)祭」が開かれ、異様なまでのにぎわいを見せるアキバの街。大地人商人が街にあふれ、事故やデマ、痴話ゲンカなど、ささいなトラブルが頻発し、さすがのシロエも戸惑いを隠せない。そんななか、ミナミの有力な貴族商人であるマルヴェス卿が突然、レイネシアのもとを訪れる。丁重にもてなそうとするレイネシアに、不気味な笑みを浮かべたマルヴェスが、そっと近づいた…。
出演者
【声】寺島拓篤,前野智昭,加藤英美里,中田譲治,山下大輝,田村奈央,高垣彩陽,名塚佳織,下野紘,岡本信彦,日野聡,伊瀬茉莉也,葉山いくみ,笹本菜津枝,山本祥太,井澤詩織,室元気,山岸治雄,青山穣
原作・脚本
【原作】橙乃ままれ,【原案】ハラカズヒロ,【脚本】大西信介
監督・演出
【監督】石平信司

ジャンル :
アニメ/特撮 – 国内アニメ
アニメ/特撮 – その他
その他

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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