(櫻井)さあ今日は強敵ですよ。
(櫻井)ご紹介いたしましょう。
本日の対戦ゲストこちらの方々。
どうぞ!
(櫻井)本日の対戦ゲストは女子アスリートチームの皆さんです!
(櫻井)いわば…。
(櫻井)かなり強敵だと思いますが吉田さんと片岡さんは四度も出ていただいてるんすか。
(吉田)ありがとうございます。
(櫻井)吉田さん…。
(吉田)クリフクライムは結構得意ですけど…。
プロにはかないません。
(二宮)そりゃ強いよ。
(二宮)だって…。
(二宮)あの靴何?
ということでオリンピック3連覇の吉田沙保里選手を筆頭に世界で活躍する最強女子トップアスリートの皆さんが集結!
ここで…。
(櫻井)ご紹介いたしましょう。
本日のプラスワンゲストこちらの方です。
どうぞ!
(櫻井)本日のプラスワンゲストはハリセンボンのお二人です!
(箕輪)助っ人ですよ。
(櫻井)すごい話してたのよ。
黒にヒョウ柄ってすごいイメージがあるから…。
(相葉)強い人がいいなっつってね。
(近藤)いやいや…。
(近藤)足元!
(大野)最初の対決はピンボールランナー!
(伊藤)女子アスリートチームVS嵐ピンボールランナーから対決が始まります。
まずは女子アスリートチームの挑戦。
ランナーは福島千里さんです!
(福島)頑張ります。
そして司令台には吉田さん片岡さん野瀬さんの3人です。
いよいよ対決が始まりますがランナー福島さん陸上100m200mの日本記録保持者ですからもちろん走りは大丈夫ですよね?福島さんのキャリアの中でカゴを背負って走った経験はありますか?
(櫻井)パスカットした!さあ櫻井君。
福島さんがまずどんな走りを見せるのか。
自信はどうですか?見たい!
(二宮)謙虚!
(松本)ちなみにいつごろから足速かったんですか?
(松本)周りの人と比べたら全然速かったんですか?
(相葉)そりゃそうだよな。
(近藤)だから気付いたんでしょ。
(大野)「止まんない!」みたいなことあるんですか?短距離しか走れないので長い距離を走っていくと…。
自然になんだ!
(二宮)そりゃそうだよね。
(櫻井)こうなってくると司令塔の指示が大切なんじゃないですか。
吉田さんどんな役割分担でいきますか?まさか吉田さん…。
(相葉)えっ!?日本で一番速いんすよ!?日本で一番速いよ!
(吉田)じゃあ…。
そうですよね。
頑張る。
では参ります。
ピンボールランナー…。
さあ吉田さんの指示が飛んでいる。
日本記録保持者スプリント女王福島千里カゴを背負って…。
まずは黄色いボール5つゲット50ポイント。
さあ来た!最初のピンクが来た。
最初のピンクどうか!?カゴを前に倒してピンクボールゲット!福島千里素晴らしいパフォーマンスを見せてます。
女性の挑戦。
ピンクボールはまだあと2つ落ちてきます。
最初のピンクをゲットしました。
残り30秒。
吉田さんの大きな声。
大変な指示が飛んでいる。
そして2つ目のピンクが来た!どうか!?残念!これは前にこぼした。
残り時間がここで15秒。
あと1つピンクが落ちてきます。
あと1つピンクが落ちてくる。
吉田沙保里霊長類最強の女の懸命の指示が飛んでる。
どうか!?きた〜!ベルトを利用して後ろに下がり福島千里ピンクボールを2つゲット!あと2つ落ちた!そこまで!福島さんの得点170ポイントです!
(櫻井)すごい!
(松本)やっぱ届くね。
(二宮)とっさの1歩がすごいね。
(櫻井)難しかったですか?でも捕ってますよ。
(櫻井)まだ言ってないんだよな〜。
(二宮)捕まったよ。
続いては嵐チームの挑戦。
ランナーは松本君です!そして司令台は大野君とハリセンボンのお二人です。
さあ松本君福島さんはピンク2つ170ポイントを取ってきました。
(松本)すごかったっすね。
いや〜ちょっとね…。
(松本)だって…。
(二宮)大丈夫?
(近藤)もう仲いいですよ。
(大野)作戦立てた。
(松本)おっ!
(近藤)だから今回私が…。
(近藤)「近藤さん」って…。
(松本)だって近藤さんじゃん。
(近藤)距離あるな〜。
嵐チームはレギュラーハンディ20%OFFカゴを背負っての挑戦。
松本君目標は?
(近藤)おっ!いこう!
(二宮)逆転だ!では参ります。
ピンボールランナー…。
さあ春菜さんの指示が飛んでいるがどうか?今最初の10ポイントが入りました。
20%OFFカゴ。
カゴのセンターで捉えないとボールが入りません。
さあ春菜さんの声が飛んでいるがなかなか思うように入らない。
しかしここは連続ゲットで50ポイント。
最初のピンクが来た!最初のピンクどうか!?ピンクの指示はまったく間に合っていません。
残り30秒。
目標に届くかどうか。
あるいは厳しい戦いか。
どうか!?近藤春菜の指令ですがちょっと疲れてきたか?変な雰囲気になってきた。
残り15秒。
2つ目のピンクが来た。
どうか!?入った!2つ目のピンクは見事ゲット。
さあ残り10秒を切りました。
最後どこまで得点を伸ばせるか松本潤!そこまで!最後に2つカゴに入った!得点は150ポイントです!
(二宮)すごい!素晴らしい。
いいよいいよ。
では松本君から伺いましょう。
どうぞ思いの丈を。
そんな…。
続いての対決はジャンピングシューター!負けている嵐チーム先攻となります。
シューターは二宮君と櫻井君です!対する女子アスリートチーム上のゴールを野口さんそして下のゴールを大儀見さんが守ります。
二宮君「なるほど」と出ましたが結構止められそうですね。
下ですか!?下はサッカーの大儀見さんですよ?彼女はキーパーじゃないから。
こうなっちゃうんじゃないかな。
(櫻井)手ぇ出さないようにね。
(櫻井)確かにそうだ。
(二宮)こういうことか。
櫻井君はどうですか?
(二宮)運動何かやってたんですか?
(二宮)ありっちゃありかもね。
おっと?今のコメントを聞いて作戦変更ですか?危ない危ない。
(櫻井)絶対反応早いはずだもん。
さあ60秒の戦いが始まります。
参ります。
ジャンピングシューター…。
さあ両者同時に下のゴールを狙っていった!この両者裏の裏をかいてきたか。
今度はどうする?下のゴール。
大儀見狙いできた。
なでしこの大儀見さんを狙ってくる。
今度はプロフリークライマー野口さんが守る上のゴール。
あっと!ここは大儀見ナイスセービング。
しかし二宮君がゴールを決めました。
そして両者タイミングを合わせてまたしても下のゴール。
2つとも決まった!大儀見攻撃だ!今度は上!同時!これも2つ決まる。
これは頭脳プレーです。
両者同じゴールをタイミングを合わせて同時に狙っていく二宮櫻井。
しかしちょっとシュートの精度が疲れからか下がってきたか?どうか!?なかなかゴールマウスを捉えられない。
櫻井君がはっている!さあ疲れた!そこまで〜!最後は完全にダウン!嵐チーム得点は160ポイントです!マジ!?
(二宮)これどうですか?いい方でした?
(松本)客観的に見てて…。
(相葉)ちょっとあれだね。
(相葉)ちょっとだけね!ちょっとだよ!
(相葉)番組始まった当初とは違うね。
(松本)すげえ頑張ってるんだと思うんだけどこっちから見てると…。
ジャンピングシューター続いては女子アスリートチームの挑戦。
シューターまずはレスリングオリンピック3連覇世界選手権11連覇霊長類最強吉田沙保里さん!そして茨城ゴールデンゴールズ監督兼内野手片岡安祐美さん!対する嵐チーム上のゴールを春菜さんそして下のゴールを相葉君が守ります。
さあ吉田さん入念なアップですが1分間自信はいかがでしょう?期待しております。
片岡さん投げるのは得意だと思うんですがジャンプしてシュートはどうですか?上のゴールを春菜さん下のゴール相葉君が守ってます。
ずばりどんな狙いでいきますか?
(相葉)まあそうだよね。
(相葉)そうなると結構厳しい。
(二宮)ボールの何倍よ?って話。
(相葉)正直キーパーの経験ないんすよ。
(相葉)どう?では参ります。
ジャンピングシューター…。
さあ両者同時にきた。
これは上と下シュートを分けてきた吉田片岡。
さあ今度はどうか!?これは春菜がナイスセーブを見せました!そして片岡のシュート!相葉君の横を割りました。
さあこれはどうか!?うーん60ポイント。
さらに2人同時に下のゴール。
これは相葉君ナイスキャッチ!両者ペースが乱れてきた。
あっと!片岡安祐美壁に当たってしまった!さすがに疲れてきたか?コントロールが悪くなる。
そして相葉雅紀ナイスセーブ連発!得点は現在60ポイント。
今80ポイントになりました。
上のゴール近藤春菜も時々いいプレーを見せています。
片岡安祐美は壁にぶつけてばかり。
疲れたか?時間がない!最後懸命にゴールを狙うが相葉君の正面!相葉雅紀恐るべし。
止めまくり!そこまで〜!止めたでしょ!?得点は80ポイントです!
(相葉)よっ!やっぱりあそこに当たっちゃう。
(片岡)これに当たる!私たぶん3回連続で当てちゃいました。
2人同時に行くんだけどここから見てると…。
(櫻井)何回かありましたよ。
強烈なシュートが連続しましたが相葉君もかなり止めました!
(二宮)いや〜すごい!相当止めたよ。
(櫻井)最後すごかったよ。
(大野)全部止めてた。
自分のゾーン入ってましたから。
続いての対決はクリフクライム!まずは女子アスリートチームの挑戦。
クライマーは福島さんとプロフリークライマー野口啓代さんです!さあ注目は何といってもクライミング競技ボルダリングワールドカップで日本人女子初優勝野口さんの挑戦です。
野口さん『VS嵐』が誇る6mの壁印象いかがでしょう?
(野口)テレビで見たことがあって一度登ってみたかったんで…。
心強いね。
(櫻井)最近できた通称お台場のアゴがあるんですけどあそこって…。
(近藤)「余裕」!?
(近藤)アゴが!?
(二宮)ホントに!?
(櫻井)通常はどれくらいの高さを登るもんなんですか?
(野口)マットだけ敷いてあれば…。
(近藤)え〜!ということはアゴの部分は当然野口さんだと思うんですがファーストクライマーは福島さん。
福島さん自信は?
(野口)頑張ってください。
吉田さん期待の2人ですよね。
勝負事はマジですからね。
そうです。
今負けてるんで…。
そんな中でこの2人は相当頼もしいですよね。
(吉田)めちゃくちゃ頼もしいです。
さあ福島さん野口さんのチャレンジ。
クリフクライム…。
さあまずは陸上福島千里が上がっていく。
壁の右側。
さすがにクライミングはさほど得意ではないか?最初のグリップを要求。
慎重に大儀見さんからグリップのパス。
通った。
抜けない!グリップがなかなか抜けない!どうか!?そしてここから上がっていけるか?頂点に…どうか!?上がる上がる!まずは福島千里壁の右側。
頂点に立ちました。
そして注目のプロフリークライマー野口啓代にバトンタッチ。
野口はどんなパフォーマンスを見せるんだ?まずは壁の真ん中。
どんどん登っていく!どんどん登っていく!素手であっという間!壁の真ん中を制しました。
今度は穴に指を入れて壁の左側へシフト。
冷静に下の5ポイントボタン。
いったん下がって足で5ポイントボタン。
ここからどうするか?もう1つ押し忘れていた。
さあお台場のアゴだ!アゴをどう攻めるか?おっと!何とアゴ正面から!一気に頂点に立ちました!野口啓代恐るべし!余裕のクリア!300ポイント獲得です!いや〜松本君われわれは今いったい何を見たんでしょうか?「せな筋」!?
(相葉)ヤバいよあれ!あれすごい!
(二宮)相葉さんはね…。
今実際登った感じって…。
(櫻井)マジか…。
(松本)何回かやってるけどあそこをそのまんま登ろうって発想がなかったよ。
(櫻井)だいたい迂回して…。
(二宮)お台場のね。
そうですね。
クリフクライム続いては嵐チームの挑戦。
クライマーは大野君と相葉君です!女子アスリートチーム野口さんが初めてお台場のアゴを正面から攻略してみせました。
二宮君ならばやってやろうじゃないかと。
(二宮)私たちは…。
やっていいんだったらね。
(二宮)やりましょう。
嵐チームはまず相葉君が壁に登ります。
そしてセカンドクライマー大野君が嵐チーム初のアゴ正面攻略に挑みます。
では参ります。
クリフクライム…。
さあまずは壁の右側。
相葉君が上がっていきます。
5ポイントから10ポイントボタン。
最初のグリップを要求。
櫻井君のパスは通る。
まだ時間はたっぷりあります。
なるべく多くの時間を大野君に残したい。
10ポイントを押す。
まずは相葉君が今頂点に立ちました。
ここでバトンタッチ!90秒あります。
この90秒大野智どんなクライミングを見せるか。
まずは壁の真ん中。
ここでグリップを要求。
春菜さんからのパスが通った!大野智壁の真ん中を腕の力で上がっていく!おっと?それはボタンではない。
30ポイントボタン届くか?今度ははるかさんからのグリップ。
30ポイントボタン何とか…届いた!さあ残り55秒を切りました。
今度は壁の左側。
落下をしてしまいますとその瞬間ゲームオーバー。
気を付けていかないといけない危ない!大丈夫か!?5ポイントボタンをまずは3つ。
処理できるのか?1つ諦めた!上がっていく。
残り30秒。
アゴに掛かった!お台場のアゴ正面攻略へ大野智がいく!いった!どうか!?ここから上がれるか?どうか!?届かない!あっ!どうにか届いた!さあ壁のへりに届いたぞ!大野智頂点に立ちました!得点285ポイントです!
(松本)行けたね。
(櫻井)真ん中からのコースはどうなの?行きやすいの?上で迷ってたよね。
・「テッテテレッテテッテテレッテ」みたいになってたけど。
(大野)これをやるとこっちがつるってなりそうなの。
(松本)角度がね。
あと何か知んないけど…。
(相葉)よかった!続いての対決はキッキングスナイパー!残る対決はあと2つになりましたキッキングスナイパー。
まずは女子アスリートチームの挑戦。
キッカーは吉田さん野瀬さん大儀見さんの3人です!いい勝負が続いていますが吉田さんまだ負けています。
そろそろ逆転したいですね。
そうですね。
ずいぶん長いこと追われる立場ですよね。
(吉田)そうですね…。
そして2番手野瀬さん。
50m平泳ぎ元日本記録保持者です。
(近藤)うわ〜!
(箕輪)お〜!残念ながら泳ぐ競技が『VS嵐』にはないんですけど。
キッキングスナイパーです。
野瀬さん自信は?
(野瀬)ホントに水泳しかできないんで…。
(大儀見)頑張ります!さあ最後のキッカーはなでしこのエースそして昨シーズンドイツリーグの得点王です。
(櫻井)ドイツリーグの得点王がキッキングスナイパーやってくれるんだね。
(櫻井)サッカー選手に来ていただいてますけど勝手が違うみたいですよ。
(櫻井)すごい自信あるじゃん。
(二宮)カッコイイ!では参ります。
キッキングスナイパー…。
さあ最初のターゲットどうか?吉田さん缶1つ。
野瀬さんは上。
さあ注目!どうか!?大儀見さんのキックはターゲットを捉えたが倒れない!キッキングスナイパーある程度はパワーも必要です。
2つ目のターゲット。
吉田沙保里パーフェクト!パワーはあります。
さあ3つ目のターゲットがやって来る。
連続パーフェクトへどうか!?これは1つだけ。
野瀬さんも1つだけ。
さあ大儀見さんどうか!?これも1つだけ!いずれも得点缶ではありません。
4つ目のターゲットが来た。
吉田沙保里どうか!?どうか?揺れている!これは上!そして大儀見さんどうか!?またしても…またしても得点缶を倒せない!これが最後のターゲット。
ど真ん中!吉田さんのキックどうか!?真ん中が崩れた!さあこれはどこを狙うか?真ん中を抜けてしまった〜!そこまで〜!得点は110ポイントです!これヤバいね。
運もなかった感じもしましたが。
20点のやつじゃなくて銀の点数がないやつをピンポイントで3人とも倒したんですよ。
(吉田)これツイてないですね。
(櫻井)吉田さん結構よかったんじゃないの。
吉田さんは2つ目のターゲットパーフェクトお見事でした!
(吉田)結構重いね。
ある程度パワーも必要かなと。
それは感じました。
ハマっちゃってるじゃない!続いては嵐チームの挑戦。
キッカーははるかさん二宮君松本君の3人です!
(大野)よっ!
(相葉)頑張れ!二宮君通常ですとプラスワンゲストがコンビの場合には2人交互になんてことも多いんですが。
今回ははるかさん単独ですね。
(二宮)いいの?
(箕輪)そうなんです。
(近藤)ずっとやれば…。
(近藤)だから任せちゃおうって。
(相葉)蹴ったりするの?
(近藤)「探しちゃう」!?果たして嵐チームは何ポイント取るでしょうか?キッキングスナイパー…。
最初のターゲットサッカー経験者…。
はるかいきなりのパーフェクト!
(松本)いいよ!
(二宮)いいね!まずはその実力を見せました。
さあ2つ目はどうか?はるかきた!どうか!?これは1つだけ。
二宮君が下を突く。
残りは3つ。
さあ松本君どうか!?ちょっとボールの準備が間に合わなかったか?3つ目のターゲット!これもはるかが倒していく。
下を突いた。
どうか!?揺れているがまだ立っている!あっと!またしても松本君どうした!?4つ目のターゲット。
これは左に外す。
二宮君も左!今度は準備が整っているがどうか!?松本君のキックはターゲットを捉えましたが倒れない。
最後のターゲットど真ん中!しかし両サイドに割れた!下を狙っていく!しかし倒れない。
松本君どうか!?きたきたきた!パーフェクトか!?1つ残った!パーフェクトはなりません。
最後1つ残りました。
嵐チームの得点210ポイントです!
(櫻井)ホントにはるかちゃんよかったね。
(二宮)最初ノッたよね。
(箕輪)最初いきましたね。
そんなことある?
(箕輪)胃にドスンときました。
蹴られてましたね。
(二宮)これ言っていいのかな。
あれ俺のせいじゃないって!俺はねボールをセットしていざ蹴ろうとするとボールがねえんだよ!ニノのボールが俺のに当たって俺のボールが転がっててスタンバイして蹴ったら全部壁にっていうね。
あんなことある!?
(松本)連チャンだったからね。
最終対決はコロコロバイキング!まずは女子アスリートチームの挑戦です!
(吉田)ばらばらやな。
145ポイント差。
吉田さん逆転勝利への最後の戦いです。
まずボールを受けるピンクゾーンは片岡さんと野瀬さん。
お二人コンビネーションいかがですか?
(片岡)ばっちりだと思います。
そしてグリーンゾーンは大儀見さんと野口さん。
大儀見さんここは力強いグリーンゾーンですね。
さあつないでつないでオレンジゾーンは吉田さんと福島さん。
福島さん吉田さんは「全部50ポイントを狙う」と宣言しました。
(吉田)練習したとき私が振り回しちゃってるんだよね。
(二宮)何か今ね。
「見えない」!?
(吉田)うれしくなったから…。
(観客一同)イェーイ!145ポイント負けている女子アスリートチームです。
果たして何ポイントで締めくくるか?では参ります。
コロコロバイキング…。
最初のボールがピンクゾーンに落ちてきました。
水泳野瀬さんと野球片岡さん。
サッカー大儀見さんクライミング野口さん。
そしてレスリング吉田さんと陸上福島さんのコンビ。
最初のボールがオレンジゾーンまで来た。
さあどうか?いった!ブリッジに届いた。
これは!?50ポイント!まず最初のボール宣言どおり50ポイントを取ってみせました女子アスリートチーム。
2つ目のボールがオレンジゾーン。
あーっと!3つ目のボールが今ピンクゾーンで落下か!?このボールはどうか?50ポイントいけるか!?いった!50ポイントだ!得点が2倍のゴールデンボールこれは慎重にいきたい。
一気にオレンジゾーンまで来た。
さあこれで50ポイントを取れると大きい。
得点が2倍のゴールデンボール。
ブリッジへ運ぶ。
さあどうか!?これは20ポイントの2倍40ポイント!
(吉田)ちょっと待って!大きな声が出てます吉田沙保里。
今ピンクゾーンがボールを1つ止めている。
そしてブリッジの動きを見て…。
吉田・福島のコンビ。
さあいった!これは50ポイントだ!ガッツポーズが出ました!残るボールはあと2つ。
オレンジゾーンに来た。
さあどうか?真ん中真ん中!霊長類最強の吉田と日本最速福島のコンビ。
これは5ポイント!さあ最後のゴールデンボールです。
つないだ。
競技の違う6人。
素晴らしいチームワーク見せています。
真剣な表情。
ブリッジへ!最後のゴールデンボールどうか!?50ポイントか?10ポイントか?10ポイント!10ポイントの2倍20ポイント!女子アスリートチームの得点215ポイントです!
(二宮)すごい!
(松本)さすがアスリート。
頑張ったね!ナイス!
(櫻井)福島さん!
(二宮)誰に言わされてるのよ!
(近藤)操られてる!?コロコロバイキング続いては嵐チームの挑戦です!現在点差は70ポイント。
嵐チーム勝利には75ポイント以上が必要です。
ただレギュラーハンディとしてマイナス30ポイントがあります。
という中で二宮君大丈夫?違う違う!全部10ポイントでいいかもしれないけど…。
(櫻井)確かにね。
(二宮)オレンジのコメントでしたね。
やはりポイントはオレンジゾーン櫻井君とハリセンボンのお二人。
(近藤)何でもかんでも緑がいいってことないから。
でも50ポイント狙っていくよ!
(近藤)息合わせていこうよ。
おりゃ〜!では参ります。
コロコロバイキング…。
最初のボールピンクゾーン相葉君と大野君です。
そして二宮君と松本君のグリーンゾーン。
手堅くオレンジゾーンまで運んできました。
ハリセンボンの2人と櫻井君。
果たして最初のボールは何ポイントか。
勝利には75ポイント以上が必要です。
グリーンゾーンがボールをキープ。
待ってくれている中で…。
さあオレンジゾーンが動いた!どうか!?きたぞ!最初のボール30ポイント!次のボールがオレンジゾーン。
さらにその次のボールがグリーンゾーンに来た。
まずは30ポイントの嵐チーム。
さらにゴールデンボールがピンクゾーンに落ちてくる中…。
オレンジゾーン動いた!どうか!?危ないぞ!これはマイナス30ポイントだ!何と2つ目のボールはマイナス30ポイント!これがあるから分かりません。
再び慎重にブリッジに運ぶ!これも何とマイナス30ポイント!得点2倍のゴールデンボールが来ました。
このゴールデンボールでのマイナス30ポイントは避けたい。
向こうに行くときやります。
(近藤)はい。
櫻井君が指示を飛ばす。
動いた!さあどうか!?これは50ポイントの2倍100ポイント!次のボールマイナスは避けたい。
残るボールが少なくなります。
ピンクゾーンが2つキープしている。
動いた!どうか!?これはマイナス30ポイントだ!これもマイナス30ポイント!まったく分かりません。
残るボールあと2つ!勝利にはあと35ポイント以上が必要です。
女子アスリートチームが祈って見詰める中これはミス!さあ全てはこの最後のゴールデンボールで決まります。
このボールが30ポイントゾーンもしくは50ポイントゾーンに入れば勝利です!それ以下ならば女子アスリートチームの勝利。
さあどうか!?ブリッジへ!これは30ポイントの2倍60ポイントを獲得!嵐チーム100ポイント獲得!本日の勝者嵐チームです!
(櫻井)勝ちにこだわった女子アスリートチーム。
最後は嵐に届かずと。
吉田さんいかがでした?勝負なんで悔しいですけど…。
(櫻井)今日は競技の枠を超えて仲良くなれました?
(櫻井)そしてプラスワンゲストハリセンボンのお二人。
(櫻井)女子アスリートチームの皆さんにまた『VS嵐』に来てほしい?来てほしい。
クリフクライムの壁の頂上から飛び降りている間に空中でディスクを1枚でもキャッチできたら成功です
では参ります
嵐10秒チャレンジフライングキャッチスタート!
残念!失敗!
では二宮君最後に一言!
2014/02/15(土) 15:00〜16:00
関西テレビ1
VS嵐[再][字]【女子アスリートチームが登場!吉田沙保里・大儀見優季・片岡安祐美ほか】
吉田沙保里率いる女子アスリート軍団参戦!陸上・福島千里が激走&片岡安祐美も奮闘!なでしこ大儀見キックで失態!?プロクライマーVS大野の驚愕崖登り対決!
詳細情報
出演者
嵐(大野智 櫻井翔 相葉雅紀 二宮和也 松本潤)
【天の声】
伊藤利尋(フジテレビアナウンサー)
【ゲスト】
〈女子アスリートチーム〉
吉田沙保里
大儀見優季
片岡安祐美
福島千里
野瀬瞳
野口啓代
【プラスワンゲスト】
ハリセンボン
番組内容
番組オリジナルの大型ゲームで嵐がゲストチームと対戦する体感型アミューズメントゲームバラエティ番組『VS嵐』!ますますパワーアップしてお送りします!
☆プラスワンゲスト!
嵐チームに毎回プラスワンゲストが加わり戦います。嵐の5人は、このプラスワンゲストが誰なのか、本番まで一切知らされません。
その人物が嵐とどんな化学反応を起こすのかもみどころです。
番組内容2
☆新ゲーム登場!
ゲームはいずれも体力・知力・度胸を要するプレッシャーバトルで、「ピンボールランナー」「デュアルカーリング」など。それらにプラス、「ショットガンディスク」など新ゲームが複数登場します。いずれも凝った仕掛けでスケールの大きいゲームです。
ゲームパークと化したスタジオで繰り広げられる、スリルと笑い満載のゲームバトルは明るく楽しく、家族揃って盛り上がれることうけあいです!
スタッフ
【チーフプロデューサー】
三浦淳
【プロデューサー】
双川正文
金佐智絵
【演出】
萬匠祐基
【制作協力】
ザ・スピングラス
ガスコイン・カンパニー
【制作著作】
フジテレビ
ご案内
来週のこの時間は、「関西テレビ放送開局55周年特別番組 天下とったるで〜!関西人の東京進出物語」を放送します。
ジャンル :
バラエティ – ゲーム
バラエティ – トークバラエティ
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