ということでございまして笑える楽しい毒を皆さん吐きながら芸能界盛り上げていきたいな思います。
どうもありがとうございました。
(拍手)
番組観覧に来てくれた皆さんにはもれなく番組特製携帯ストラップをプレゼント。
スタジオにお越しになってね。
ご応募待ってます。
(ナレーション)茶道の神様ともいわれる偉人…。
彼が自身の茶会で提供していたある茶菓子があった。
小麦粉を主体とした和菓子でこれがルーツとなったグルメそう…。
関西が誇る……といっても過言ではない。
言わずと知れた粉もんを愛す街関西。
そこで今日の「ウラマヨ!」は関西の…お好み焼き焼きそばたこ焼きに続く関西4大粉もんに名乗りを挙げたあの…そしてプロが教える…さらにうまい!安い!早い!の三拍子そろったオリジナル粉もんまで。
それではまいりましょう。
ブラックマヨネーズが世間の表と裏を徹底的にぶった斬る!常に楽しく時にいやらし〜く裏側をのぞき見するバラエティー!
(小杉)さあ今回は関西の粉もん徹底攻略ということで。
まあみんな好きですからね。
(吉田)うん。
なじみが多いですから僕らは。
相川さんどうですか?
(相川)好きですよ。
1週間に1回ぐらい家で焼きます。
お好み焼きとか。
えぇ〜!
(相川)絶対食べます。
へぇ行きつけの粉もん屋さんがあるということで。
相川さんこちらですけども。
(相川)高校生のときからお世話になっているんですけど。
(ミッツ)あっ地元の。
(相川)地元。
尼崎武庫之荘。
(相川)はい。
もともと十三にあったんですけど引っ越し…。
何か…おばちゃんが。
で阪神タイガースに…どんな移転のしかたやねん。
そんな移転のしかたある?はははっ。
すごい…。
俺……ねぇちょっと遊んだことあるんですけど。
ははははっ!
(円)ははっ。
どんな思い出やねん!武庫之荘エピソード他ないんか?お前は。
笑い飯は粉もんについてどう考えてるかちょっと真面目にしゃべってみてくれる?
(哲夫)
(西田)
(哲夫)何でやの?答えるから…
(哲夫)先輩がそう言ってくださってんねんからそれはちゃんと答えないと。
ええねん答えんで。
大阪が誇る人気の……といえば。
しかし今や……存在するんです。
プチお好みみたいな感じで…やっぱりこの生地…今まであったことないもっちり感で。
何かたぶん使われていらっしゃるんでしょうけど。
これが…小麦粉とキャベツをメーンとしたシンプルな食材。
20年前に突如として現れ早い!安い!うまい!との評判が大阪中を駆け巡った。
今や……ディスイズ大阪粉もんグルメ。
それが…。
現在大阪を中心に東京にも出店している…。
屋台風の店構えが特徴の店舗。
その裏側に潜入するのはこの2人。
(大林)うまい!
(西森)う〜ん!まあでもかわいい…
(大林)な…何なん?急に。
嫌やろだって…
(西森)まあもう……こいつ。
この破格の値段とヘルシーさがキャベツ焼人気の秘密なんです。
(西森)この天気の悪い人通りの少ない中ものすごい量焼いてますね。
余ってもうたりとかないんですか?ないですよ。
どんどんお客さん来ますし…
(西森)あぁ〜。
もう1人で…えぇ〜。
これようさん焼いたらねこの湯気とか香りとかこの音とかこの感じでまたお客さんを誘うような。
(大林)なるほど。
(西森)へぇ〜。
(西森)おいしかったですけどね。
はい。
(西森)何でそんな…。
・将来はキャベツ焼やったら?
(西森)まだそんな決めんでも言うてない俺ら。
(大林)これから頑張っていく言うてんねんこっちは。
(西森)えっこれは営業方針が…ちょっと…
(大林)社長さんは?
(西森)社長さ〜ん。
社長さんやった〜。
えぇ〜!かわいい笑顔で高圧的なこの女性。
実は社長さんだったんです。
(西森)社長さんやったやんか〜ちょっと。
う〜わ。
(西森)見てください!ほら。
ごますりがもう。
うわもうもう……顔そっくりですやん美人やわ。
学生時代からお好み焼き店でアルバイトをしていたという山本社長。
実は…
(西森)「天才税理士」。
(大林)あっ天才税理士。
(山本昌美)数字的な…
(西森)そういうところでサポートしてるんですね。
盤石の体制で。
会社となって10年。
現在…今では東京進出も果たし…その…生地は冷やしてこうねっ冷たくしたような状態で管理して。
で後はまあ…
(西森)「魔法の粉」?それを事前にちゃんと調合したやつを入れて。
社長自らの手で作っているそうなんですが…。
(山本)これがおいしくなる秘けつ。
何の味やろ?あぁ〜味しますね。
(西森)あっ塩ね。
(山本)7つぐらいは調味料調合…。
(大林)7種類で調合したものと小麦粉と。
(山本)はい。
そういうこまごましたことは教えられへん。
店に。
(大林)いやもうすぐ店誘おう誘おうとするやん。
どうしよかな〜。
(大林)「どうしよかな〜」ちゃうやろ悩んでどうすんねんお前。
キャベツ焼は…だからこそ…できますね。
(大林)秘密の粉さえちょろっと頂けば。
できる思うやろ?
(西森)思いますね。
(西森)えっそうなんですか?
(山本)絶対にできへん。
鉄板の厚みだったりとかたくさん焼くっていうのがね味をもっとこう引き立てるというか。
極端に言うたら…見てて興味持たれましたよね完全に。
(大林)「フランチャイザーに」。
(大林)あっホンマですか?特別やで。
(西森)勢いはちょっと分かんないですけどスターでもないし。
(西森)そうですそうです。
…何とも言えませんけども。
私だ。
(大林)お前だったのか。
(西森)まただまされたな。
全く気付かなかった。
暇を持て余した…。
神々の…。
遊び。
はやったよね〜!はやった〜。
ようやった〜。
キャベツ焼のメーン食材キャベツはもちろん機械ではなく各店舗手切りするのがこだわり。
(山本)キャベツ切ってもらいたいんですけど……藤井君に指導してもらうということで。
(大林)藤井君?
(山本)藤井く〜ん!
(藤井)はい。
(西森)あっそこいたやん。
(大林)藤井くん。
(西森)藤井くん。
どうも。
(西森)ずっといましたやん。
いきますね。
トントントン…
(藤井)こんな感じで。
(西森)うわ〜スナップがすごいですね。
全然ぶわ〜やらないですね。
(藤井)全然疲れないですだから。
(山本)もう何十kg切りますよ毎日。
何十kg。
(大林)何十kgもキャベツだけで。
(藤井)はい。
(藤井)いやちょっと…
(大林)思うんかい。
高級素材を使って機械が握ったお握りと味比べしたときにやっぱりお母さんの手で握ったお握りが一番おいしいねん。
でそれをキャベツ焼にも再現したかったわけです。
(西森・大林)なるほど。
(山本)音とかやっぱ…なるほどね。
(山本)やって1軒1軒。
(笑い)ふだんから料理をしているという…怖っ。
はははっ。
(山本)あっうまいうまい。
で…
(山本)こう切らんと……でここに重心を置いてもろたら。
この刃先じゃなくてここに。
(西森)ここですね…動くな〜!
(笑い)
(大林)やめろそれ。
恐いから。
(西森)命令してきはったんで。
(山本)あはははっ。
(西森)ちょっとだけいらっとしてすんません。
(大林)いらっとすな。
教えてくれてんのに。
何でいらっとすんねん。
(西森)難しいんですよこれ。
ホンマに。
(山本)うまいうまい。
でもうまいよ。
(大林)将来1軒確約できました。
夢に出てくるほどキャベツを切っている藤井さんはキャベツ焼作りの達人。
卵を割るそのパフォーマンスもキャベツ焼人気の秘密なんです。
ワンバウンドして飛んでかへんのどっか。
(山本)それもこだわりなんですよこの…。
(山本)卵はね…
(大林)卵屋の兄ちゃんのやつですか?
(山本)卵屋の兄ちゃんが厳選した卵やから間違いないねん。
(西森)誰なんですかそれ卵屋の兄ちゃんって…。
(山本)間違いないねん。
誰なんですか?
(山本)今まで間違いが1回もあったことない。
(大林)誰かも分からんしどこのやつかも分からんしでもう2個分かってない。
(大林)いやすごいペース。
(山本)手首の回転を使って真横に…。
(西森)あっそっち行くんすね。
(山本)はい。
横にちょっとスライドさせてください。
(西森)全部簡単にしますねやっぱり。
(山本)たたかないでくださいねキャベツ焼は。
ふわりと仕上げたい…ホンマですかありがとうございます。
(大林)取り込もうとしてる俺らのことを。
最近…
(山本)うん。
(大林)おぉ〜やばいやばい…。
やばいぞ西森。
そっちの人間になってしまってる。
帰ってこいって。
同じぐらいの値段でもうちょっと甘いとこ僕見つけたんですよ。
(大林)ちょっと待ってくれやお前キャベツ焼の人なってるって。
(大林)いらっしゃいませももっとたどたどしくていいからお前。
天候や気温によって焼き加減を調整するキャベツ焼。
卵を半熟にさせるそのタイミングはまさに職人技です。
(山本)今度ソースなんですけど。
(大林)うわこれ秘伝っぽい。
(山本)この円の外っ側に垂れないように鉄板には絶対にこぼさないでくださいね。
はい。
焦げるから苦いんですよ。
これ社長ソースは…ソースはオタフクのササキさんに作ってもうてんねん。
(大林)オタフクの…また出てきた。
(山本)ソースのこと私よう分からへんもん。
オタフクのササキさん任してたら。
(大林)色んなもんがブレンドしてあるいうことですね。
(山本)そうおいしいねんこれが。
(西森)専用ってことですか?
(山本)そうそうそう。
このキャベツ焼のロゴかわいいやろ。
(西森)あぁ〜これね。
(西森)はいはいはい。
(山本)これもデザイナーのキタモトさん。
また知らん…。
それは知らん。
私はやっぱりキャベツ焼の現場のことのプロになりたいし。
私はね…
(大林)で色んな人の支えをもってキャベツ焼をやっていると。
(山本)そう。
さまざまな人に助けられキャベツ焼は成り立っているという山本社長。
なかでもキャベツ焼の心臓部を支える恩人が…。
こんにちは。
全店合わせると…
(大林)三宅さんどんな存在ですかね。
(山本)達也さんは私らの……でこう思うねんけどどう思う?っていうて。
なるほど。
(三宅)疑問から入る…
(大林)夜中の1時…もう仕事終わってますよね?終わってますね。
(大林)夜中の1時に呼び出されてキャベツの事を2時間言われる…。
(三宅)それは過去一度だけ。
(大林)キャベツがもう主体ですから。
(西森)悪いやつを出してくんなと。
そうそう。
分からないことはプロに任せるそれがキャベツ焼のおいしさの秘密。
そんなキャベツ焼を支える重要人物はまだまだいました。
(大林)何をしてるんですか?
(西森)急に何してるんですかちょっと。
何してるっていうか何されてるんですか。
ロン毛こと野尻さん。
(西森)野尻さん。
(山本)ロン毛って言うてんねんけどね私。
(西森)ロン毛言うてるんですか。
(山本)やっぱり……清潔感っていうところでは私のこのうなじをいつも刈り上げてくれる。
(大林)きれいなうなじをしてらっしゃるなと思てたんです。
(山本)しょっちゅうここに来ますよ。
(野尻)
(西森)週1てなかなかペース早いっすね。
(大林)笑い飯の哲夫さんでもそんなペースで来ないですよ。
あの人も結構律儀にすんのに。
身体を壊しては現場のプロとして失格。
山本社長を支える人の中にはマッサージ師の姿も。
(山本)キャベツ焼は世界に出ます。
あら。
おぉ〜!
(山本)カメラ目線でいいですか?
(大林)いやいいですよ。
(西森)いいですすごいですね…。
(大林)そりゃもうちょっと…。
(西森)中で身振り手振りしてた分かってたのにちょっとここら辺がもこってなってるだけでしたよ。
(大林)こう伝えたいところなんやろうけど。
(山本)世界に…。
(西森)すいません最後はい。
明るい性格でキャベツ焼をまとめる山本社長。
彼女こそがキャベツ焼人気の秘密なのです。
(山本)ありがとう。
(拍手)あぁ〜社長。
(高橋)お願いいたします。
はじめましてこんにちは。
よろしくお願いします。
(山本)久しぶり!
(さゆり)お久しぶりです。
(山本)覚えてるかな。
(さゆり)覚えてます社長。
(小杉)…そんな話。
(高橋)ご紹介させていただきます。
キャベ焼グループ社長の山本昌美さんですよろしくお願いします。
お願いしま〜す。
お願いしま〜す。
Vと違ってねっおしゃれな…今日は。
社長が。
(さゆり)今日もきれいに刈り上がってらっしゃいますね。
今日も朝からいってきました。
(ミッツ)あっほんとだ〜。
えぇ〜。
(ミッツ)ちょっとこう斜めんなって…はははっチェックが厳しいですねぇ。
品のある刈り上げですけども。
(高橋)実はですね社長はテレビ出演を控えられていたんですが今回ブラマヨさんのファンだということで特別に「ウラマヨ!」にお越しいただきました。
ありがとうございますそんな…。
めっちゃ好きなんで。
フランチャイズ任すとしたらどっちみたいなんありますか?
(山本)はははっ。
ほぉ〜。
えっでも何か……のような気がしてしかたないんすよ。
(山本)そうですよね。
店のオーナーなったら売れると思いますよ。
今既にもう何か…誰がオバハンや。
おっさんでええやないか。
何やねんお好み焼き屋のオバハンって。
おっさんでええやろホンマに。
さあそれではキャベツ焼ですけれども1日7000枚を売り上げる。
キャベツ月18トン。
(山本)めっちゃ使います。
そんな使うんですね。
キャベツのこと考えて寝れへんとか。
やっぱりキャベツって生もんなんで何かこうあんまり思ったようないいキャベツが納品されてないとかっていうのを何かあって。
あるときあんまりひどいキャベツが続いてたんで寝られへんようなって。
ムカついて。
(山本)はははっ…「殴り込み」。
(さゆり)ははははっ。
夢とか見ます?キャベツの。
…よう見ました昔は。
一生懸命やっても全然焼かれへん夢。
(山本)そう。
このキャベツ焼いつまでも焼けへんやないかみたいな。
ひっくり返してもひっくり返しても生や。
(さゆり)嫌だ〜。
これつらいですね。
ところで皆さんキャベツ焼食べたくないですか?
(円)食べた〜い食べたい。
ねぇこちらをご覧ください。
おっ天満。
実は関西テレビ向かいの天満駅のすぐ横にキャベツ焼の店があるんです。
おぉ〜。
(哲夫)あったあった。
ここも目立ちますね〜。
(高橋)そうですね〜。
ですから吉田さんとミッツさんそして社長にキャベツ焼を買いにいってもらいたいと思います。
おぉ〜!
(西田)おつかいや。
でませんよ。
出張になります。
出張手当って歩いていくだけやないかい。
別ギャラちゃいますよ。
高すぎるわ。
800円も?そうや。
「ウラマヨ!」名物スタジオを飛び出してのお店中継。
仲良く行ってきてくださ〜い。
さあ中継がつながりました。
(円)あぁ来た。
(さゆり)ミッツさんが普通に…。
寒いな〜。
あれ?吉田1人で歩いてるよ?社長とミッツさんは?ばらばら。
何やねんもう。
調べるな堂山。
(西田)はははっ!
(ミッツ)そこしか知らないからさ。
いや〜…すっかり冬の気温ですね雪降ってないのがおかしいぐらいの。
(ミッツ)ねっ。
何か私夜中酔っ払って…。
知ってる?
(ミッツ)うん何か飲みにきたことかも。
どんな思い出やねんおい。
絶対目に入りますよねあの赤。
すごいね〜。
(さゆり)ええ場所です。
えぇ〜ジャンボカラオケの前に着きましたけども。
ちゃうちゃうちゃう。
キャベツ焼ですよ色合い似てるけど。
どうもこんにちは〜。
(ミッツ)あのお兄さん。
あっ藤井さん。
(藤井)よろしくお願いします。
(ミッツ)藤井くん。
これは…。
(小杉・さゆり)天かす。
天かす。
(山本)天かすに赤えびとか粉がつおとか刻みするめとか色々入ってるんですけど。
あっ卵。
これね。
(円)これすごいなこれ。
(ミッツ)これ私ここにこうやって顔やってても絶対かけない?大丈夫です。
おっここほな難しいですよ。
(山本)じゃあどうぞ。
おぉ〜!おぉ〜すごい。
(ミッツ)結構すぐ…。
(円)これはすごいわ。
(山本)やりますか?1回。
いいっすか?
(山本)いいですよいいですよ。
あっ卵ちっちゃめや。
(山本)そうです。
ミッツさんも。
カンカンカンカン!
(山本)割んの1回で割ってください。
殻が入ってしまうから。
うわっ!うまい。
ほらんとだめでしょ。
はははっ。
これ大変やな。
難しいわ。
(藤井)中指と親指でぐっと押さえるんです。
中指と親指で押さえる。
(藤井)割ってからぎゅっと押さえる。
中指と親指でぎゅって押さえてあぁ〜!どこ行ったん?今の卵。
(ミッツ)今の…卵を落として全体に満遍なく…両面を焼くために…卵は半熟がベスト!素早さが大事ですよ。
…を使って。
(山本)手首!手首やで。
やってもうた!
(山本)大きくしたらアカン手首手首。
はい。
(山本)手首手首。
何やねんその一連やめろ。
(円)お前は…もう。
うわぁ〜スイマセン!やめろ。
(山本)小さくしたらええ小さく手を…。
あぁ〜こういうことか。
(山本)そうそうそう大きくするする。
あぁなるほどなるほど。
あぁ〜。
(山本)ミッツさん。
はい小さく手首だけで。
ほい。
(山本)うまい。
あっうまいんすか?今の。
(山本)意外とゆっくりしてください。
(ミッツ)そうすると飛び散るから?
(山本)そうそうそう意外とゆっくりそう!うまい!うまい。
(ミッツ)うまいじゃん。
(山本)そうそう。
…んだよね私さ。
…こうやって。
何かさ誰に料理作るわけでもなくさ。
(山本)楽しく明るくね。
(ミッツ)明るくねそうね。
これやってるときに何か……とか言われたらうるさいな〜ってなりますね。
(藤井)ならんようにはしてるけど。
もう一度生地をひっくり返したら…鉄板にソースをこぼさないのがポイント。
最後は三角に折り曲げて完成。
きれいに角を合わせないのが美味しく見えるコツなのだとか。
ではお会計をお願いします。
(吉田・ミッツ)1040円。
マネージャー!
(円)それ…
(ミッツ)何ちゅう格好してんの。
あれ何か。
ほんで……になってないか?何やこれ。
これ全部使ていいん?
(円野)
(円)アホか。
ははははっ。
…いらんこと言うなお前は。
付き人タイトな服着て全部使てください言うてるやん。
(円)使わんでええわお前。
うわっ。
これでフランチャイズ店いけますかね?
(山本)ホンマやね。
これで。
(山本)ホンマやね。
これもう円さんの。
(円野)いやもう全然いけますいきましょいきましょ。
(円)アカンアカンやめろやめろ。
じゃあ今から戻りますわ。
はい。
ちょっと今からあの…帰ります。
何でやねん歩いて帰ってこい。
福島経由すな。
予想どおりどたばたしましたが…1枚たったの130円230kcalとヘルシー。
焼きたてのキャベツ焼を全員で頂きま〜す。
初めて食べるわ。
あるんは知ってたんですけどね。
美味しい。
あぁ〜美味しい。
あぁ〜うまっ。
(相川)美味しい。
殴り込むほど仕入れたキャベツ。
(相川)美味しい。
うまっ。
(相川)美味しい。
うまい!
(西田)出た。
(さゆり)入りました。
(山本)最高最高。
宣伝任せます宣伝。
ありがとうございます……って書いといてください。
これどっかキャベツ農家で火事なってるとこあったらな…これになれへんでそれ。
えっ?これになれへんからそれは。
相川さんどうですか?
(相川)いいですね私子どもんときすごい食べたんですごい懐かしい味がする。
(ミッツ)ここのキャベツ焼を食べてたの?
(相川)近所で焼いてるお店があった。
(ミッツ)だってキャベツ焼きってものがもともとある…。
(山本)昔から一応こういう形のものあったんですけど私がやりだした頃はもうほとんど廃れててなくなってたやつを復活さしたみたいな。
(相川)何か洋食焼きって…。
(山本)そう昔は洋食焼きって…。
洋食焼きで100円で売ってた。
(円)イメージでもっとねべちゃっとして硬いイメージが…。
(山本)そうですぺちゃんとしたね。
(円)こんなにボリュームがあるような感じには思わなかったの。
どう?笑い飯。
残ってるやんまだ。
(西田)ペロリもう食べ終わりました。
いやいや残ってるやん。
…言うてる間です!まだまだかかりそうやんか。
(西田)いやもうペロリです。
(哲夫)僕なんか見てくださいもうこれあと一口でもう終わります。
ホンマや。
ええやん1回で。
まだまだかかりそうやんかそれやったら。
(西田)いやもう言うてる間です。
キャベ焼グループ社長の山本昌美さんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
(高橋)ありがとうございました。
さあ続いては関西の粉もんにまつわる新しいあるあるを調査していきます。
余った…これって関西じゃ常識ですよね。
しかし関西粉もんあるあるは…。
僕らいわゆる…それが…新発見…
(玉置)皆さん…やっぱりねこれはっていう…名店には必ずあるという裏メニュー。
スタッフが検証に行ってみた。
もちろん裏メニューのことは事前に説明していない。
いかにも!という頑固そうな店主に意を決して聞いてみた。
そやな…そう言って炒めだしたのは名物のねぎ焼を作るときに使う大量のねぎと牛すじ。
それを山芋入りふわふわ卵で包む。
これを豪快にご飯にのせるとでき上がるのがまかないから生まれた…粉もんの特性というかもうほんとに自由なんですよね。
色んな形の組み合わせとか可能性がいっぱいあるんでひらめきとか思いつきっていうのはすぐに商品になるわけです。
新発見…お好み焼き屋さん…無茶苦茶恐かった顔が…早速強面の店主がいるというお店へ。
いた。
うわさどおりなかなか…このお店は…そんなんやったら。
あんなお好み焼きいうのは…。
豚肉から焼くのがこのお店流。
無言を貫くご主人に…恐っ。
(円)恐いなぁ。
笑顔一つ見せず淡々と作業をするご主人。
鉄板を褒めると表情が緩む。
こんなご主人にも通じるのか?・
(スタッフ)ご主人さんあのすごい…ははははっ!通じた。
まあいい鉄板ですねと言われたってそしたらな味どやねんって言いたなるけども。
自分の一番いいような鉄板にそれぞれのお店の人が育てていってる感じがあるんですよ。
だからね鉄板に対するこだわり半端じゃないんでその鉄板のこと褒めたらやっぱホンマ喜びはりますね。
新発見…まあお好み焼き屋さんに行くじゃないですか。
お好み焼き店の店主は恋の話が好き。
果たしてそれは本当なのか。
スタッフが潜入取材を試みる。
チェック柄が似合うご主人を発見。
席に着いた途端…えぇ〜?新発見…まあお好み焼き屋さんに行くじゃないですか。
お好み焼き店の店主は恋の話が好き。
果たしてそれは本当なのか。
スタッフが潜入取材を試みる。
チェック柄が似合うご主人を発見。
席に着いた途端…ふ〜ん。
ご主人自らのなれ初めを教えてくれた。
ここでは愛情たっぷりのお好み焼きを提供している。
一方こちらにはさらなるつわものがいるらしい。
いらっしゃいませ。
ふふふふっ。
するといきなり…。
あぁそう…30?…どういうことなのか。
何だ?これは。
…これを見ながらあぁこの子やったらいけるないう感じで会わしていく。
魔法のノート。
男と女の魔法のノートが。
実際に2階へ上がってみるとコンパを楽しむ男女の姿が。
お客さんは喜んでくれているものの回転率が悪く…・おせっかいばばあです。
(拍手)すごいですね。
新発見のお好み焼きあるある。
うん。
こんなんなってるんですね。
はいちなみに2軒目のお福ちゃんの…数十もいんの?
(相川)すご〜い。
後鉄板褒めたときのあのほほ笑みね。
(哲夫)ねぇいいっすねじわじわ。
じわじわ〜っと笑てましたね。
(西田)笑てましたね。
(円)何かああいう店ってほら昭和が残ってるような感じするね。
世話焼きかあちゃんとか頑固なおやじとかね。
(笑い)最後お好み焼きのこと分かっとんなお前みたいな感じで。
急に認めてくれて。
さあ他にも粉もんにまつわるあるあるデータがございます。
まずはこちら…これどう違うかというとこちらです。
(高橋)はい関西は格子切りそして関東はピザ切り。
東西で切り方が違うといわれるお好み焼き。
関西では食事の1つとして捉える傾向があるため食べやすく格子切りにすることが多いのに対し関東ではどちらかと言うとお酒のアテとして楽しむことが多いため均等にシェアするためにピザ切りが多いというデータがあるんです。
いやだから普通関西ってこの切り方なんですけどこの番組のスタッフのすごいチャラいやついるんですけど色黒の。
そいつに切らしたらピザ切りしましたもんやっぱりチャラいやつは。
お前何ちゅう切り方してんねんいうて罵り合ってまくりましたけども。
(哲夫)でもあれあのなんぼ関西でもあっこまでいったら…はははっせやなあんな細かい…。
(哲夫)あっこまでじゃないですもうちょっと長方形で置いとくと思うんすけどね。
チヂミですよね。
チヂミやあれ。
そやね。
ミッツさんこんなん知ってました?ていうかもう…えぇ〜?マジっすか。
(ミッツ)でもその…何だお好み焼きでご飯を食べるっていうのを高校生ぐらいのときにテレビを見てて知ってそれをやるときは確かにこっちの格子切りとかもう箸で自分で割っちゃったほうが確かに食べやすいですよね。
あぁ〜。
何かそういう粉もんあるあるあります?西田。
(西田)粉もんあるあるですか?はい。
お好み焼き屋さんで鉄板の火を切って自分でつけようとしたら…
(笑い)ありますね。
はい。
おばちゃん呼ばないとつけてもらえない。
哲夫何かある?
(哲夫)あの〜かつおを各自こう上にのせてくださいみたいなやつであっここ手でのせてええタイプのやつなんやな思て手でのしてたらそのかつお入ってる中に…見つけて。
あったんやっていうね。
(哲夫)これでやらなアカンかったんや。
小ちゃいやつあるね。
小ちゃいの埋まってるときあるんですよ。
これでやらなアカンやん。
さあさらに関西にはその地域では誰もが知るご当地粉もんがたくさんあるんです。
それではこちら!こんなにあるんですけども皆さんも知っている…。
同じ関西で?ご当地粉もんありますか?これ。
(相川)「うどんギョーザ」って何?
(さゆり)私長田ですけど長田焼っていう名前初めて聞きました。
(高橋)こちらはですねクレープ状の生地の上にキャベツやぼっかけをのせて両面を焼く。
これがクレープ状の生地で。
はい。
ぼっかけって何?
(高橋)牛すじやこんにゃく…。
あっこんにゃくすじこん!それはすじこんですよ。
(円)ぼっかけいうねんそれを。
(さゆり)えぇ〜そうなんですか。
(円)すじこんのことぼっかけいうんですよ。
クレープみたいな生地やもんねここ。
(高橋)そうですね。
これ何ですか?「うどんギョーザ」。
(円)えっそれ高槻?高槻うどんギョーザ。
えぇ?
(高橋)卵や肉にらなどの餃子の具材を餃子の皮の代わりに細かく刻んだうどんを混ぜ合わせて丸めて焼き餃子のたれやぽん酢をつけて食べると。
うまそうやけど。
(高橋)私これ以前取材で食べたことあるんですけどうどんがもちもちしてギョーザの味もするし何か両方楽しめるような。
へぇ〜。
(高橋)美味しかったです。
これ豆…。
(円)これやめてほしい。
「豆玉」?
(高橋)こちら豆玉なんですが。
豆玉?何なんこの豆…ホンマの豆?これ。
(高橋)こちらは甘く煮た金時豆が具として入っているお好み焼きです。
(円)これすごいで〜これ。
甘い豆が入ってるお好み焼きってちょっと想像つかないですよ。
(円)これすごいな〜。
食べたいですか?これ。
(高橋)はははっ。
ねぇ。
(高橋)でもこちらは戦後間もない頃に徳島県で発祥したといわれているということでかなり歴史があるんですね。
そんな食べもんなんや。
その他大阪…香川県では今川焼きの型で作るたこ焼きたこ判と呼ばれる粉もんが愛されています。
こちらは兵庫県…関西には地元だけで愛されている粉もんがこんなに存在するんですね。
さあそして関西にはですねご当地粉もん以外にももっとディープな地元の人だけがこっそり食べているオンリーワンな粉もんがあるんです。
VTRご覧くださいどうぞ。
関西にはさらなる極みを追求した粉もんが数多く存在。
続いてはそんなオンリーワンの粉もんをご紹介します。
題して…関西にはさらなる極みを追求した粉もんが数多く存在。
続いてはそんなオンリーワンの粉もんをご紹介します。
題して…まずは…それは京都駅から程近い細〜い道の奥。
こちらの年季が入ったお店にあるとのこと。
看板には…ままんぼ?
(スタッフ)まんぼ?
(笑い)急にどないしたんや?お客さんも…まんぼというのは……そうなんですよ。
そう。
キューバの陽気な歌から名前をとったのがまんぼ焼き。
今から65年前当時のおかみさんがたっぷりの具材を入れた生地に焼きそばやうどんさらにホルモンを挟んで焼き上げるというスタイルを確立。
ホルモン!モダン焼きでも広島焼きでもないその味に当時のお客さんはウ〜っとうなったんだそうです。
腹ぱんぱんやねこれ。
そして今でも…。
ウ〜マンボ!続いては…早速作ってもらうことに。
といきなり登場したのはなぜか…その上にできたてのお好み焼きが豪快に鎮座。
するとまるで巻きずしのようにくるくると巻かれていきます。
これは合わんやろ〜。
実はこれ50円でのりをトッピングすればどんなお好み焼きでも巻きずしのように調理してくれるというシステム。
…って言って考えたんです。
(スタッフ)どういうことですか?いやもう全然分からない。
お持ち帰りすればピクニックや子どものおやつにもぴったり。
巻きずしや思て食うてまうなこれ。
次のオンリーワンな粉もんは…。
…した驚きの粉もん。
早速店員さんに話を聞いてみると…。
いらっしゃいませ!当店にあるご当地粉ものはその名も…どろ?グロテスクともとれる響き。
一体どんなものなのか見せてもらうと…。
確かにどろっとした形の粉もんです。
お好み焼きの生地をドロドロに軟らかくして焼くことからどろ焼と名付けられました。
生地を従来の倍以上に薄くしてドロドロの状態で焼き上げることで外はパリッと中はとろ〜りの食感を実現。
およそ30年前たこ焼きが食べたいというお客の要望を受け…そして最大の特徴がソースではなくだしにつけて食べること。
あぁ〜!お好み焼きでも明石焼きでもない味が評判となり今では姫路の名物粉もんとして愛されています。
続いては和歌山…それは和歌山県の中腹に位置するのどかな町御坊で誕生したせち焼き。
めっちゃうまい!めっちゃうまい!これめちゃめちゃうまいわ。
続いては和歌山…それは和歌山県の中腹に位置するのどかな町御坊で誕生したせち焼き。
せち焼きのせちは御坊弁で…どのあたりをせちがったのか。
美味しそうに焼き上がる焼きそば。
すると真ん中に何やら空洞を空けそこに4つの卵をすっぽりと投入。
ここですぐさまぐちゃぐちゃにせちがっていきます。
そのあとお好み焼きのように丸く成形ししばらく焼いたらひっくり返し最後にソースとマヨネーズで仕上げれば完成。
これぞ焼きそばと卵が見事に融合した御坊名物の粉もんせち焼き。
是非お試しを。
(拍手)まだまだ知らんもんありましたね。
(円)何か…何でも…何でもがぁ〜!やったらええねんな。
お好み焼きって大体お好みに合わせて好きなように焼くことでしょ。
あっそうか。
だから間違ってはいないんですね。
ついにのりで巻きだしたもんな。
(円)これ絶対うまいよな。
ねぇ。
さあ今回スタジオにはなんと元祖せち焼きやましたのせち焼きを用意しました〜。
(拍手)焼きそばじゃないの?これ。
(高橋)焼きそばで卵だけで周りを固めてお好み焼き状にまとめているので。
そうか小麦粉でまとめてないんですね。
(ミッツ)だから家でも割とできるよね。
ホンマや。
まあうまいの当たり前やわな。
(ミッツ)私これ好き。
美味しいね美味しいね。
焼きそばじゃアカンの?めっちゃうまい!これめちゃめちゃうまいわ。
いうたら焼きそばを卵でまとめてるだけやろ。
だけ言うてたらもうあれやけど。
(哲夫)オムそばやったら包むけどそれもう中に入れ込んで固めてるいう感じですもんね。
こんなん食べたらお前も実家でそうめん売ってるのアホくさいやろ。
(哲夫)それは…やっぱり…ごめんごめんホンマ。
1回もそれ思わないっすねやっぱり。
不思議と。
相川さんからお知らせがあるということで。
(相川)はい。
えっと3月5日に久しぶりのシングルを出します。
「桜舞い降りる頃、涙色」というシングルなんですけど今回岡本真夜ちゃんと一緒に曲を作りました。
へぇ〜。
(相川)はい1枚の中に私のバージョンと真夜ちゃんのバージョンで2人のボーカルが入ってるので是非聴いてください。
優等生と不良バンドみたいになってんの?
(ミッツ)どっちが1曲目どっちがA面みたいなんで…。
(相川)私が一応1曲目。
(ミッツ)それは殴り合いで決めたの?何でやねん。
(相川)それで3月の10日に…。
(ミッツ)否定しなさいよ。
大阪のBillboardでライブがありますので是非観にきてください。
はい。
(拍手)さあ今回は関西の粉もん徹底研究でしたけども円さんどうでしたか?
(円)まあこういうの食べてるとやっぱ大阪に生まれて良かったなとか大阪に育って良かったなっていうね。
もうDNAに組み込まれてるかもしれないね。
粉がひょっとしたら血液の中ず〜っと流れてるかもしれん。
ねぇ〜。
楽しんでもらえて良かったですね。
えぇ〜ではまた来週お会いしましょうさようなら〜。
(拍手)うわぁ〜スイマセン!叫んでからスイマセン!の一連やめろ!!
(さんま)さあ今日のお客さんはついてないですね〜。
ピンポーン!
(インターホンの音)板東英二さんに2014/02/15(土) 13:00〜13:56
関西テレビ1
ウラマヨ![字]
今回は、「ウラマヨ!関西の粉もん徹底攻略!」
関西の最新粉もん事情に、第4の粉もんと呼ばれるキャベツ焼など徹底的にのぞき見!
詳細情報
出演者
【司会】
ブラックマヨネーズ
【パネラー】
円広志
相川七瀬
ミッツ・マングローブ
・さゆり(かつみ・さゆり)
笑い飯
【アシスタント】
高橋真理恵(関西テレビアナウンサー)
【ロケリポーター】
モンスターエンジン
【ゲスト】
キャベ焼グループ 山本昌美社長
番組内容
人気のお店からディープな粉もんまで、徹底的に関西の粉もんをのぞき見!
★第4の粉もん「キャベツ焼」。その人気の裏側とは!?
創業して21年。関西を中心に14店舗を展開する「キャベツ焼」。一枚130円とリーズナブルながら、美味しさもボリュームも満点!
そんなお店をまとめているのは、女性美人社長だった!社長が教えるキャベツ焼の裏側を徹底的にのぞき見!
関西テレビのすぐ近くにあるキャベツ焼の
番組内容2
お店に、ブラマヨ吉田とミッツ・マングローブ、そして社長が3人でおつかいに!ドタバタ必至の爆笑中継は必見!
★グルメライターが教える!関西粉もんあるある
「お好み焼きにご飯」「余ったお好み焼きは冷凍保存」それは関西人にとっては当たり前の粉もんあるある。
しかし、関西中のお店を取材してきた関西ウォーカーの編集長に聞いてみると意外と知られていない粉もんあるあるが飛び出した!
「美味しいお好み焼き店には、
番組内容3
まかないが発展した裏メニューがある!」「お好み焼き店のご主人は恋の話が大好き?」
「強面の無愛想な店主でも、鉄板を褒められたら優しくなる!」
果たしてそのあるあるは本当なのか!?ウラマヨスタッフが検証!
★関西うちだけでっせ粉もん
関西にはまだまだ知られざる粉もんがたくさん存在する!
その地域でしか食べられない粉もんから、そのお店にしかないディープな粉もんまで新発見の粉もんをのぞき見!
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
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