二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
立ってなかったので急いで立てたんで始めるぞさあ週末には仮面ライダー大戦だ
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩は勝利のイマジネーションなスレあき権限で削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
>勝利のイマジネーション
魔理沙「おっす久しぶり。」朝倉「魔理沙ちゃん!?今まで何処に!?」魔理沙「ん〜ちょっと幻想郷に戻ってパチュに借りてた本を返しに…」朝倉「はい!?」>勝利のイマジネーションなスレあき権限で削除します】魔理沙「おい一番後ろ。」>No.10309930魔理沙「お前等戦車だろ!」>No.10309941魔理沙「ああボカロ系…チャイナトイだrあのトーマス!!」>No.10309953魔理沙「名乗るアイドルシリーズの奴だなこれ。」>No.10309961魔理沙「腕分の2両以外いらんだろこれ。」
政宗『人は、自身で運命を選び取る権利を与えられながらも、生まれた瞬間に定められた運命というものもまた、確かに存在する』カナン「・・・・騎士王」政宗『暗夜をひとり行くカナンの前には、煌びやかな輝きの残滓がうっすらとちらついている。それは、彼女がこの世に生を受けた瞬間から、彼女の『内』にあったもの』カナン「・・・どうして、私なんだろ」政宗『それは、彼女が自身の内にある『それ』を知って以来、夢うつつのうちに幾度となく繰り返した問い。しかし、輝きはただそこにうっすらと浮かぶだけで、何の答えも返すことはなく・・・そしてまた、目が覚める』ぬえ「・・・ううむ確かに胸はないんだけれどえろい肉体してるよなカナン・・・まるで女豹と言うか牝鹿というかしなやかで引き締まった・・・」カナン「・・・おはよう」ぬえ「・・・どのへんで目が覚めてた?」「『確かに胸はないんだけどえろい肉体してるよな』のあたりから」>勝利のイマジネーションなスレあき権限で削除します】ぬえ「何混ざってるんダークプリキュア!?」>No.10309941ぬえ「こんなトッキュウオーはマジでいやだ!」
に「本当何してるんよぬえ」ぬえ「いや本当何もしてないからね」カナン「・・・悪い。性的な悪戯された経験がないから上手いリアクションができない」政宗『翻訳完了の件を伝えに月の国アイアンタウンのNEST隠れ家にやってきていたのである』ナタル「ご苦労だったと博士に伝えてくれ・・・それにしてもな。色々と先の見えない状況でもこう言う楽しみがあると心が落ち着くよ」神奈子「おい」ナタル「な、何か?」神奈子「・・・前から言いたかったのだが最近、覇気がないぞ。軍服に身を包んでいた頃はああもピシッとしておったのに」ナタル「そ、そうでしょうか」赤ハイド「言いたくなかったが確かにな、前に比べると何か魂が抜けちまったようだぜ」ナタル「!?・・・言われてみれば。軍属という芯が抜けてしまって以来、自分にとっての拠り所も抜けてしまったような」に「・・・ううむ、こりゃちょい重症かも」アリーサ「ましてや今は軍属どころかある意味反体制側だもんな。真面目なナタルさんにはきつい」政宗『そのときである』易者「ケロケロ私は旅の易者〜。悩める子羊よそこの役立たず御柱の代わりに私が導いてしんぜようケロケロ」アリーサ「おいあれ・・・」に「目を合わせちゃだめだ」
こんちるのん〜チル「勝利のイマジネーション!」(ばっ)>No.10309941 チル「後ろのマジこわい」>魔理沙「ん〜ちょっと幻想郷に戻ってパチュに借りてた本を返しに…」朝倉「はい!?」チル「そっそんな!魔理沙が自分からものを返すなんてこれは天変地異の前触れかハァー!!」β「そんなにか」
朝倉「魔理沙ちゃんが本返すだなんて…何死ぬの!?」魔理沙「確かに死ぬまで借りるって言ってるからそう思われても仕方ないけどさ!そこまで言うか!?」>No.10310002魔理沙「いやお前等絶対違う。」>ぬえ「・・・ううむ確かに胸はないんだけれどえろい肉体してるよなカナン・・・まるで女豹と言うか牝鹿というかしなやかで引き締まった・・・」カナン「・・・おはよう」>ぬえ「・・・どのへんで目が覚めてた?」魔理沙「本当お前は相変わらずだな…ある意味安心したよ。」>ナタル「な、何か?」神奈子「・・・前から言いたかったのだが最近、覇気がないぞ。軍服に身を包んでいた頃はああもピシッとしておったのに」>ナタル「そ、そうでしょうか」赤ハイド「言いたくなかったが確かにな、前に比べると何か魂が抜けちまったようだぜ」魔理沙「まあある程度平和だしちと気が抜けても仕方ないのぜ。」朝倉「平和…かしら…」>易者「ケロケロ私は旅の易者〜。悩める子羊よそこの役立たず御柱の代わりに私が導いてしんぜようケロケロ」アリーサ「おいあれ・・・」に「目を合わせちゃだめだ」魔理沙「バレバレだっつーの。」
チル「やばいPCが死んだ!しばらく参加出来ないかもしれません〜そんじゃおやすみん」
神奈子「・・・何しに来た諏訪子」諏訪「つれないじゃあないか。折角私らに縁深い『騎士王』の内包者が目覚めたというのに。何も声かけてくれんのでこっちから来ちまったよ。色々まわりくどいながら、騎士の『目覚め』を導くべく骨を折ってやったのは私なんだぞ」に「!?まじなん?」カナン「言われてみれば確かに・・・竜骨座の時、諏訪湖の時・・・今になって思い出せば私と『欠片』を引き合わせるような素振りばかりだった」諏訪「まあそれはさておきだ。軍属だの反体制だののものさしで困惑してるようじゃこの時代生き抜いていけんよ。歴史が始まる前、まだ善も悪もなく、ただ脈打つ『生命』にのみ従っていた『ロストエイジ』の時代に立ち返ってみりゃいい。意外とそれがあんた達に道を示すかも知れないよ」ナタル「ロストエイジ・・・?」アリーサ「???要は原始に帰れってこと?」オライオン「ロストエイジ?妙だ。初めて聞く言葉だが妙に覚えがあるような気がする」>魔理沙「ん〜ちょっと幻想郷に戻ってパチュに借りてた本を返しに…」朝倉「はい!?」に「ごめんよく聞こえなかった。本返しに行っただって・・・!?このいろいろ大変な時に何死亡フラグ立ててんの!?」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9365796仙人っぽい声『発掘された石盤を基に 突如タネタネの国の軍隊に攻撃されるカービィ…いわれのない攻撃を受けるヤツを助けたのは 【自然王ナチュレ】という天界の神であった…』ナチュレ「…まあ簡潔に言うと妾がおぬしを創造したというのは若干違うのじゃ。実際は妾が創造した【対人類殲滅完全破壊生物兵器】から更に誕生したのが他ならぬカービィ おぬしなのじゃ」 カービィ「……」ナチュレ「もっと分かりやすく言うならおぬしはすなわち瀕死のピッ●ロ●魔●から生まれでた卵! つまりマジュ●アじゃな!」カービィ「…ころゆ(ボソッ」 ナチュレ「創造主に向かって何という口の聞き方じゃコラ。不服か! ●ッコ●さん不服か!!」>魔理沙「ん〜ちょっと幻想郷に戻ってパチュに借りてた本を返しに…」>政宗『人は、自身で運命を選び取る権利を与えられながらも、生まれた瞬間に定められた運命というものもまた、確かに存在する』カービィ「ぽよ」 ナチュレ「『何でもっとカッコイイオリジンにならなかったんだ』じゃと? 鏡を見てから言うんじゃな」 カービィ「…ぶっころゆ…(ボソッ」政宗『エンブレム反転』
諏訪「まあ別にそりゃどうでもいいことだ」に「どうでもいいのかい」諏訪「実はあんたらに会いたがってる奴がいてね。私はそいつをここまで連れてきただけさ用が済んだら帰る」カナン「私たちに・・・?」に「いったい誰だろ。私らの知ってる奴?」諏訪「・・・もうそこまで来てるよ」>チル「そっそんな!魔理沙が自分からものを返すなんてこれは天変地異の前触れかハァー!!」β「そんなにか」に「これほど長い時間かけてもきっちり本返したあたりこりゃホンマモンだ・・・何が起こるって言うんだ」諏訪「ある意味もう起きてるよ。門の外を見てみれ」政宗『そこにいたものは!!』に「な、なんだあれ・・・!!思い出した!あれって確か!」アリーサ「竜骨座のドラゴン!?」>魔理沙「本当お前は相変わらずだな…ある意味安心したよ。」ぬえ「こっちも久々に魔理沙のキレのいいツッコミ聞いた気がする」>魔理沙「まあある程度平和だしちと気が抜けても仕方ないのぜ。」神奈子「とはいえやはり情けなし。こんな姿でなければ代わりに私が軍服を着て檄を飛ばしてるところだ」アリーサ「似合いそうだな普通に」
政宗『前回金の亡者とかした霊夢がモナカスで調子こいた両津の如く一文無しになったのは割とどうでもいいのだが同じくモナカスで行われたオークションに出品されていた【かざぐるまの国の紋章の入った古文書】をスポンサーの金持ちパワーで落札する事に成功した。どうやらこれは古文書と言うよりも個人の書いた手記や日記に近いようで…ちなみに画像はその落札資金を出した金持ち軍団』>魔理沙「ん〜ちょっと幻想郷に戻ってパチュに借りてた本を返しに…」朝倉「はい!?」ゼロ「え、死ぬまで借りとくんじゃなかったのか!?」>魔理沙「おい一番後ろ。」ゼロ「スマイル版とどっちにしようか結構悩んだぞ」>魔理沙「お前等戦車だろ!」ゼロ「アンコウ1号W号乗り換えてヘッツァー…ってか」
>チル「そっそんな!魔理沙が自分からものを返すなんてこれは天変地異の前触れかハァー!!」β「そんなにか」魔理沙「お前等もひでえな!」朝倉「で何で本返すだけなのにこんなに時間掛かったの?」魔理沙「ついでに整理と調べ物手伝ってきたのぜ。」>チル「やばいPCが死んだ!しばらく参加出来ないかもしれません〜>そんじゃおやすみん」魔理沙「なにっ!なるだけ早く修理か買い替え出来るといいな…」>オライオン「ロストエイジ?妙だ。初めて聞く言葉だが妙に覚えがあるような気がする」魔理沙「何か名前からやな予感するんだけど…」>に「ごめんよく聞こえなかった。本返しに行っただって・・・!?このいろいろ大変な時に何死亡フラグ立ててんの!?」朝倉「そうよ!何で返したの!」魔理沙「部屋が物で狭くなったんで…」朝倉「割と現実的な理由!?」
政宗『そしてセレブパワーで落札した古文書は即淫獣兼少年考古学者のユーノ先生主導の下解読作業に移ったのだが…』ユーノ「もう無理!こんな辛い解読作業は多分はじめてだよ!」ゼロ「え、そんなに難しい解読だったのか…」ユーノ「いや…エルフの国の滅亡記に比べれば大したこと無いけど別の意味でつらい」>魔理沙「ああボカロ系…チャイナトイだrあのトーマス!!」>ぬえ「こんなトッキュウオーはマジでいやだ!」ゼロ「作者曰くほんの出来心だったらしいから勘弁してやれ!」>ぬえ「・・・ううむ確かに胸はないんだけれどえろい肉体してるよなカナン・・・まるで女豹と言うか牝鹿というかしなやかで引き締まった・・・」カナン「・・・おはよう」>ぬえ「・・・どのへんで目が覚めてた?」「『確かに胸はないんだけどえろい肉体してるよな』のあたりからゼロ「えーっと…おまわりさん呼ぶ?」ユーノ「マトモに機能してないけどね」
政宗『そして』 ☆「しかしよくもまあプレダコン如きがセンチネルズの目をかいくぐって星座カードを入手できたもんだ」銀「代わりに『ペンギン帝国』との提携は得られなかったがな…」 ☆「それ必要ねーだろ。にしても…」スクィグリー「貴女がキャプテン・リリアナの遠い子孫ね? 何ともまあ…雰囲気だけはあるかも」茉「はあ」 スクィグリー「で 早速で悪いんだけど貴女のご先祖が私から借りたお金を返してほしいのよ」茉「!?」 スクィグリー「骸骨兵のレンタル料しめて1億ゴールド(税込み)ね」 茉「無茶苦茶な!?」☆「…皮肉なもんだな。ご先祖の借金を今子孫が払わなくちゃならんとは」>No.10309930☆「あんこうチームだとEXILEにしか見えない」 銀「えぇー食べられちゃうよー!!」>No.10309961☆「違和感ねえな」>No.10310002☆「なんか気付かないうちに終わってたな」 銀「テレ東系4月から6時台復活してるしな何気に」>易者「ケロケロ私は旅の易者〜。悩める子羊よそこの役立たず御柱の代わりに私が導いてしんぜようケロケロ」アリーサ「おいあれ・・・」に「目を合わせちゃだめだ」☆「あれだ また『世に平穏のあらん事を』で誤魔化すんだろ緑巫女が」
>カービィ「ぽよ」 ナチュレ「『何でもっとカッコイイオリジンにならなかったんだ』じゃと? 鏡を見てから言うんじゃな」 カービィ「…ぶっころゆ…(ボソッ」魔理沙「何こいつそんな危ない存在だったの!?」朝倉「あ、魔理沙ちゃんその話してた時いなかったものね。」>政宗『そこにいたものは!!』に「な、なんだあれ・・・!!思い出した!あれって確か!」アリーサ「竜骨座のドラゴン!?」魔理沙「何かデカイのキター!?」>ぬえ「こっちも久々に魔理沙のキレのいいツッコミ聞いた気がする」魔理沙「人を大竹みたいに…」>神奈子「とはいえやはり情けなし。こんな姿でなければ代わりに私が軍服を着て檄を飛ばしてるところだ」アリーサ「似合いそうだな普通に」魔理沙「しかし今の姿でやっても上条が喜ぶだけだぜ。」>どうやらこれは古文書と言うよりも個人の書いた手記や日記に近いようで…ちなみに画像はその落札資金を出した金持ち軍団』魔理沙「艦隊1つ位なら簡単に立て直せそうなメンバーだな。」>ゼロ「え、死ぬまで借りとくんじゃなかったのか!?」魔理沙「だからまた借りてきた。」朝倉「365歩のマーチ状態ね…」
アリーサ「私に会いに来たのか?でももう竜骨座はアルゴ座に融合しちゃったから私の手元にはないぜ」に「変だ・・・街の外に立ち尽くしてるっきりピクリとも動かない」カナン「・・・!?思い出した・・・竜骨座は『叡智の欠片』を守っていた。そして、竜骨座とともに欠片を私たちに託して姿を消した・・・まさか私の中にあった『叡智』を知って」諏訪「文明以前をなめちゃいかんよ。こいつもまた『ロストエイジ』より来たものだからねえ」>チル「やばいPCが死んだ!しばらく参加出来ないかもしれません〜>そんじゃおやすみん」に「なんだって!!大変だ・・・一日も早く戻って来れることを祈ってるよ。それじゃあまたね」>ナチュレ「…まあ簡潔に言うと妾がおぬしを創造したというのは若干違うのじゃ。>実際は妾が創造した【対人類殲滅完全破壊生物兵器】から更に誕生したのが他ならぬカービィ おぬしなのじゃ」 カービィ「……」カナン「騎士王が叡智によって創造されたように、そういった存在は他にもたくさんいたのかな・・・」に「それも読み進めていけばわかるんだろうかね」
ゼロ「解読が簡単なら何がそんなにキツイんだよ」ユーノ「その前に結果だけ言うとこれは『日記』だよ。それも大戦時代の頃のかざぐるまのプリンセスの日記」ゼロ「日記か…」ソフィー「まあ。つまり私の御先祖様の日記ですのね!」ゼロ「なんでプリンセスソフィー?」ユーノ「一応王家の歴史に関わる物だから立会人をね…」>ナタル「な、何か?」神奈子「・・・前から言いたかったのだが最近、覇気がないぞ。軍服に身を包んでいた頃はああもピシッとしておったのに」>ナタル「そ、そうでしょうか」赤ハイド「言いたくなかったが確かにな、前に比べると何か魂が抜けちまったようだぜ」ゼロ「前の戦争で正規軍に残ったはずのナタル女史がこうやってレジスタンスやっててアウトロー上等だった他のAAクルーが軍属では無いにしろ宇宙連合所属として一応制服を着てるってのは皮肉だよな…」>易者「ケロケロ私は旅の易者〜。悩める子羊よそこの役立たず御柱の代わりに私が導いてしんぜようケロケロ」アリーサ「おいあれ・・・」に「目を合わせちゃだめだ」ゼロ「こういう時のストッパー役は何処行ったァ!」
☆「それにしても変なんだよ」 銀「何が」 ☆「G1メガトロンの野郎さ。カービィの出自なんて物騒な事絶対あいつ絡みだと思ってたのに『特に何にも覚えてない』だとよ」銀「…ボケたんじゃないのォ〜」 ☆「ハイエース(G1コンボイ)ばっかりヴィニエイラちゃんを追い回すから嫉妬でとうとう…」茉「ないない それはない」>魔理沙「まあある程度平和だしちと気が抜けても仕方ないのぜ。」朝倉「平和…かしら…」☆「平和ならそれで結構。何の邪魔も入らずエネルゴン搾取し放題じゃねえか」>チル「やばいPCが死んだ!しばらく参加出来ないかもしれません〜>そんじゃおやすみん」☆「えぇー!?」 銀「…そりゃ災難な…お早い復帰をお待ちしております」>神奈子「・・・何しに来た諏訪子」諏訪「つれないじゃあないか。折角私らに縁深い『騎士王』の内包者が目覚めたというのに。何も声かけてくれんのでこっちから来ちまったよ。色々まわりくどいながら、騎士の『目覚め』を導くべく骨を折ってやったのは私なんだぞ」銀「騎士王が? お諏訪様に? 騎士は騎士でもオストラヴァとかそういう名前のヤツの間違いでは?」 茉「そんな間違いは普通ないよ!?」
>ゼロ「スマイル版とどっちにしようか結構悩んだぞ」魔理沙「あるんだ…まあ絶好のネタだもんな。」>ゼロ「アンコウ1号W号乗り換えてヘッツァー…ってか」魔理沙「細部しか変わらない…のは元ネタもか。」>ユーノ「もう無理!こんな辛い解読作業は多分はじめてだよ!」ゼロ「え、そんなに難しい解読だったのか…」ユーノ「いや…エルフの国の滅亡記に比べれば大したこと無いけど別の意味でつらい」魔理沙「何だ?精神的にそんなにクル所あんのか?」>ゼロ「作者曰くほんの出来心だったらしいから勘弁してやれ!」魔理沙「いやここは突っ込むのが礼儀だと思ってな!」>茉「!?」 スクィグリー「骸骨兵のレンタル料しめて1億ゴールド(税込み)ね」 茉「無茶苦茶な!?」>☆「…皮肉なもんだな。ご先祖の借金を今子孫が払わなくちゃならんとは」魔理沙「もしかして利子付きでその金額か?」
ゼロ「ちょっと待てよ…大戦時代のかざぐるまの国のプリンセスって言ったら……」ソフィー「ええ。私の御先祖様であるプリンセスミルヒオーレですわ」ユーノ「今回手に入れた古文書は全部彼女の書き記した日記なんだよ。それも読んでるこっちが砂糖を吐きそうなぐらい甘ったるい内容のね…」ソフィー「まあ素敵」ゼロ「男には辛いなそれ」>チル「勝利のイマジネーション!」(ばっ)ゼロ「渋を漁っても東方が無かったのは意外だった」>魔理沙「まあある程度平和だしちと気が抜けても仕方ないのぜ。」朝倉「平和…かしら…」ソフィー「ほんの僅かな凪…あるいは嵐の前の静けさと呼ぶのかもしれませんわ」ゼロ「平和ボケしてる暇は無いか…」>チル「やばいPCが死んだ!しばらく参加出来ないかもしれません〜ゼロ「これは泣く…くじけるなよチルノ!」>ナタル「ロストエイジ・・・?」アリーサ「???要は原始に帰れってこと?」ソフィー「つまり原始時代の生活に立ち戻ると言うことですわね。石槍持ってマンモスを狩るんですわ!」ゼロ「いや絶対違うと思うんだそれ」
スクィグリー「じー」 ☆「おう何だい蛇座の化身の姉ちゃん。大戦の時代にメガトロンをやっつけるヒントでもあったのか?」リヴァイアサン「いや。ある方を思い出していたのです」 スクィグリー「その色その体躯。かつても貴方の様な人を見たわ」茉「G1レーザーウェーブにおける【キュクロプス】みたいな存在がスタスクにも?」☆「それきっと他のジェットロンだぜ? 別に珍しくも何ともないさね…その頃は俺様、いやG1TF全員”金色の眠り”から覚めてないはずだし」政宗『言うまでもなくアークとネメシスが落っこちてリペアーリペアーされる直前までの機能停止状態の事である』銀「じゃあG1のリーダー連中はどう説明するんだ」 ☆「あいつらだってきっとそっくりさんじゃないの?」>オライオン「ロストエイジ?妙だ。初めて聞く言葉だが妙に覚えがあるような気がする」茉「何だか普通に生身の恐竜とか生き延びてそうな響きの時代だなあ」>政宗『そこにいたものは!!』に「な、なんだあれ・・・!!思い出した!あれって確か!」アリーサ「竜骨座のドラゴン!?」スクィグリー「あら懐かしい顔」 茉「そっか、シエナさんも星座カードだから見覚えあって当然か」
>ナチュレ「もっと分かりやすく言うならおぬしはすなわち瀕死のピッ●ロ●魔●から生まれでた卵! つまりマジュ●アじゃな!」>カービィ「…ころゆ(ボソッ」 ナチュレ「創造主に向かって何という口の聞き方じゃコラ。不服か! ●ッコ●さん不服か!!」ゼロ「例えが微妙だなオイ!」ユーノ「それじゃカービィの親に当たる【対人類殲滅完全破壊生物兵器】って一体…」>諏訪「・・・もうそこまで来てるよ」ゼロ「竜骨座のゾイドっぽい何かか!?」>神奈子「とはいえやはり情けなし。こんな姿でなければ代わりに私が軍服を着て檄を飛ばしてるところだ」アリーサ「似合いそうだな普通に」ソフィー「つまりこういうことですのね」ゼロ「何故旧日本軍!?」>朝倉「そうよ!何で返したの!」魔理沙「部屋が物で狭くなったんで…」朝倉「割と現実的な理由!?」ゼロ「そりゃ片付けるとなれば返すしか無いわな!」>銀「代わりに『ペンギン帝国』との提携は得られなかったがな…」 ☆「それ必要ねーだろ。にしても…」ゼロ「そんなに必要だったのかあの卑猥そうな帝国との同盟!?」
>ゼロ「前の戦争で正規軍に残ったはずのナタル女史がこうやってレジスタンスやっててアウトロー上等だった他のAAクルーが軍属では無いにしろ宇宙連合所属として一応制服を着てるってのは皮肉だよな…」朝倉「しかも艦を降りて普通の生活に戻ってるはずのサイ君もあんなんだしね…」>☆「平和ならそれで結構。何の邪魔も入らずエネルゴン搾取し放題じゃねえか」魔理沙「まあそりゃそうだな。私もキノコ狩りと本借りに…」朝倉「まだ借りる気なの!?」>ユーノ「今回手に入れた古文書は全部彼女の書き記した日記なんだよ。それも読んでるこっちが砂糖を吐きそうなぐらい甘ったるい内容のね…」ソフィー「まあ素敵」ゼロ「男には辛いなそれ」魔理沙「実にメルヘンで甘ったるい内容になりそうだなおい。」>ソフィー「ほんの僅かな凪…あるいは嵐の前の静けさと呼ぶのかもしれませんわ」ゼロ「平和ボケしてる暇は無いか…」魔理沙「つまりこれからその反動で凄い事が起きる可能性もあるって事か…」
ドレーク「おやおや、ようやく二日酔いから復調してみりゃ懐かしいのが門前に立ってる」ナタル「ドレーク!?まさかあの竜骨座はお前を探して?」ドレーク「あれがそんなに可愛げあるもんかね。むしろお目当てがあるとすりゃ多分騎士王のニオイだろ。それよりいいのかい?あんなの表に立たせといたらまた欲の皮の突っ張った奴らが」カナン「騎士王と竜骨座にも因縁があったっていうのか・・・(ドゴォォォォォン)!!?何だ!?」政宗『突如轟く爆発音!!そして現れたものたちは!!』野盗1「見つけたぞ!!データによりゃあれが『竜骨座』の化身だ!!」野盗2「『竜骨座』は俺のものだ!!」に「!!」カナン「あいつら!」>同じくモナカスで行われたオークションに出品されていた【かざぐるまの国の紋章の入った古文書】をスポンサーの金持ちパワーで落札する事に成功した。に「これもエルフ国の話や淫獣殲滅編みたいな外典あつかいってことなんかな」>魔理沙「何か名前からやな予感するんだけど…」に「なんか石槍持った原始人がヘラジカとか狩ってる光景しか浮かばん・・・諏訪市じゃ割と日常の光景だけど」
銀「スタスクよぉ お前仮にも元科学者なんだからこういう時こそ歴史の矛盾を推理したらどうなんだ」☆「俺様が考えを整理するのはゆで漫画の矛盾だけだぜ。大体そういうのは考古学者のやるこった」>どうやらこれは古文書と言うよりも個人の書いた手記や日記に近いようで…ちなみに画像はその落札資金を出した金持ち軍団』>魔理沙「もしかして利子付きでその金額か?」リヴァイアサン「無論利子付きで御座います」 茉「よし 私もロジャーさんに頼んでこの借金安くするよう交渉してもらおう!」>魔理沙「ついでに整理と調べ物手伝ってきたのぜ。」銀「お前も見習って調べ物したらどうなんだ」 ☆「だからなんで俺なんだよ」>ゼロ「えーっと…おまわりさん呼ぶ?」ユーノ「マトモに機能してないけどね」茉「シグナルマンがいるじゃない」 ☆「…アレまともに機能してるといえるのか」>魔理沙「何こいつそんな危ない存在だったの!?」朝倉「あ、魔理沙ちゃんその話してた時いなかったものね。」スクィグリー「私達のような『人外』ですら未知の恐怖を味わった存在。それが彼よ」
ゼロ「話を戻そう…砂糖を吐きそうな甘ったるい内容って事は歴史に関係する事とかが書き記されてるとかじゃないのかよ」ユーノ「僕が砂糖を吐きながら解読した分ではほとんど無かったね…九割方ぐらい彼女の想い人であろう【勇者シンク】との思い出を綴った乙女の日記帳そのものだよ」ソフィー「素敵ですわ。もしかしたらその勇者様も私の御先祖様なのかしら」ゼロ「勇者…シンク……」>スクィグリー「骸骨兵のレンタル料しめて1億ゴールド(税込み)ね」 茉「無茶苦茶な!?」ゼロ「これは…霊夢がステッパーにふっかけた借金よりも遥かに上だこれ。払えんのか弁天丸」>☆「なんか気付かないうちに終わってたな」 銀「テレ東系4月から6時台復活してるしな何気に」ゼロ「再放送の方が視聴率上がってるとか再放送の主題歌を何故か地元のローカルアイドルが歌ってたとか驚くことばかりだったよ」http://www.youtube.com/watch?v=RC605nneiUY>魔理沙「艦隊1つ位なら簡単に立て直せそうなメンバーだな。」ゼロ「金持ちパワーって恐ろしいな…俺は小市民でいいや」
>カナン「騎士王が叡智によって創造されたように、そういった存在は他にもたくさんいたのかな・・・」に「それも読み進めていけばわかるんだろうかね」スクィグリー「あの時代は云わば今と違って神でさえもその意思と欲望をおおっぴらに主張する時代だったの。『神々の戦い』とはよく言ったものね…」 ☆「スケールでかいなオイ」>ソフィー「まあ。つまり私の御先祖様の日記ですのね!」ゼロ「なんでプリンセスソフィー?」銀「てことはつまりお赤飯炊かれた時の事とかB'zに食われかけた時の事とかも」 茉「多分それはない」>ユーノ「今回手に入れた古文書は全部彼女の書き記した日記なんだよ。それも読んでるこっちが砂糖を吐きそうなぐらい甘ったるい内容のね…」ソフィー「まあ素敵」ゼロ「男には辛いなそれ」リヴァイアサン「これは驚いた。斯様なこちらが赤面する内容の代物、隠れ里の忍者達に燃やされずによく現存していたもので…」スクィグリー「大戦の時代を生きた(!?)者としては他人の日記なのに何だか誇らしく感じるわね」茉「そんなに甘ったるかったんですか」 スクィグリー「そりゃもう。皆して赤面するぐらい」
朝倉「でも何でいきなり幻想郷に帰ってそんな事しだしたの?」魔理沙「この間サイが変身したプトティラだっけ?あれを見た芹香が「何か違う。」とか言い出したモンでその何かを探す為に図書館に行ってみたのぜ。」>ソフィー「つまりこういうことですのね」ゼロ「何故旧日本軍!?」魔理沙「髪型が違うんで完全に別人に見えるな。」>ゼロ「そりゃ片付けるとなれば返すしか無いわな!」魔理沙「しかし逆に増えたかも。」朝倉「意味無いじゃないそれ!」>政宗『突如轟く爆発音!!そして現れたものたちは!!』野盗1「見つけたぞ!!データによりゃあれが『竜骨座』の化身だ!!」野盗2「『竜骨座』は俺のものだ!!」に「!!」カナン「あいつら!」魔理沙「全くめざとい連中なのぜ…片付けちまうか。」>に「なんか石槍持った原始人がヘラジカとか狩ってる光景しか浮かばん・・・諏訪市じゃ割と日常の光景だけど」魔理沙「まだ諏訪は産業革命どころか文明ですら発祥してないのか!?」
政宗『突然の平穏が一転、竜骨座を狙う野盗の群れが突入し阿鼻叫喚の地獄絵図が繰り広げられる・・・かと思われたその時!!』野盗1「へっへっへ頂き・・・(ドゴォォォンッ)グワー!」野盗2「(チュドォォォォン)アッバーーー!?」政宗『一瞬であった!竜骨座のドラゴンの尻尾のひと薙で野盗はたやすく沈黙した!だが!それよりも驚愕すべき光景はその直後であった!』に「!!あ、あれ!!顔の下からもう一つ顔が!!?」カナン「!!あの目・・・!?(わたしは、あれを知っている・・・!?)」>ユーノ「もう無理!こんな辛い解読作業は多分はじめてだよ!」ゼロ「え、そんなに難しい解読だったのか…」に「いったいそこまでSAN値をえぐる程の何が・・・グロとか欝とかじゃなさげだけれど」>ゼロ「えーっと…おまわりさん呼ぶ?」ユーノ「マトモに機能してないけどね」ぬえ「起こしに行ったらつい寝顔といい体に見とれちゃっただけで淫行はしてないよ!?」>茉「!?」 スクィグリー「骸骨兵のレンタル料しめて1億ゴールド(税込み)ね」 茉「無茶苦茶な!?」に「高いな骸骨レンタル料!」ドレーク「海賊らしく踏み倒せばいいじゃあないか」
>魔理沙「だからまた借りてきた。」朝倉「365歩のマーチ状態ね…」ゼロ「結局部屋片付いて無くね!?」>アリーサ「私に会いに来たのか?でももう竜骨座はアルゴ座に融合しちゃったから私の手元にはないぜ」ゼロ「アルゴ座に合体して一枚のカードになってたのか…」>魔理沙「あるんだ…まあ絶好のネタだもんな。」ゼロ「こんな感じでな」>魔理沙「何だ?精神的にそんなにクル所あんのか?」ユーノ「他人の乙女パワー満載の日記を見るのは流石に辛いよ!」ソフィー「でも素敵ですわ。後で翻訳版くださいな」ユーノ「ぐえー」>魔理沙「いやここは突っ込むのが礼儀だと思ってな!」ゼロ「その内動くMMDとか…悪夢だな」
>ゼロ「例えが微妙だなオイ!」ユーノ「それじゃカービィの親に当たる【対人類殲滅完全破壊生物兵器】って一体…」スクィグリー「…邪神とは別の【名状しがたきもの】…悪意なき恐怖…神の意思と古代文明の叡智が合わさって生まれた究極生命体」☆「おや?」 茉「どうしたの?」 ☆「何となくだが俺様そんなデータに覚えがあるぞ…?」銀「さっき言ってたジェットロンか」 ☆「ああ。野郎と思しきカービィ?の記録を見た気がする…待てよ…?」>ゼロ「そんなに必要だったのかあの卑猥そうな帝国との同盟!?」銀「何を言っている。あのハジケかたは尋常ならざるよ? プレダコンにとっては利益であり脅威でもある」>魔理沙「まあそりゃそうだな。私もキノコ狩りと本借りに…」朝倉「まだ借りる気なの!?」スクィグリー「程々にしとかないとそのうち取り立てられるわよ」 茉「…う…」>政宗『突如轟く爆発音!!そして現れたものたちは!!』野盗1「見つけたぞ!!データによりゃあれが『竜骨座』の化身だ!!」野盗2「『竜骨座』は俺のものだ!!」に「!!」カナン「あいつら!」☆「おまわりさんこっちです」 シグナルマン「本官に任せろ!!」 茉「任せられない!?」
>朝倉「しかも艦を降りて普通の生活に戻ってるはずのサイ君もあんなんだしね…」ゼロ「いっそAAクルーで同窓会的な催しでもやってみるか」開発部「任せて下さい!准将のためにもFAシステムの応用で既に個人のフレイ嬢を参加させてみせます!」ゼロ「くたばれ開発部!」>政宗『突如轟く爆発音!!そして現れたものたちは!!』野盗1「見つけたぞ!!データによりゃあれが『竜骨座』の化身だ!!」野盗2「『竜骨座』は俺のものだ!!」に「!!」カナン「あいつら!」ユーノ「いきなりMSで襲ってくるなんて!」ゼロ「なりふり構わずだな野盗が!」>に「なんか石槍持った原始人がヘラジカとか狩ってる光景しか浮かばん・・・諏訪市じゃ割と日常の光景だけど」ゼロ「文明ってなんだっけ…」>銀「スタスクよぉ お前仮にも元科学者なんだからこういう時こそ歴史の矛盾を推理したらどうなんだ」>☆「俺様が考えを整理するのはゆで漫画の矛盾だけだぜ。大体そういうのは考古学者のやるこった」ユーノ「当事者から話を聞ける辺りずっとマシだけど私見が混じる以上本当の真実はその場に居ないと分かんなかったりするからね」
>リヴァイアサン「無論利子付きで御座います」 茉「よし 私もロジャーさんに頼んでこの借金安くするよう交渉してもらおう!」魔理沙「色付けないでそれとか…高すぎんだろ!」>銀「お前も見習って調べ物したらどうなんだ」 ☆「だからなんで俺なんだよ」朝倉「で、何か分かったの?」魔理沙「分からないという事が分かったのぜ。」>スクィグリー「私達のような『人外』ですら未知の恐怖を味わった存在。それが彼よ」魔理沙「そんなに…まあ前々から唯の球体じゃないとは思ってたけどそこまでとはな…」>ユーノ「僕が砂糖を吐きながら解読した分ではほとんど無かったね…九割方ぐらい彼女の想い人であろう【勇者シンク】との思い出を綴った乙女の日記帳そのものだよ」魔理沙「下手にそういうの残しておくと後で大変な事になるもんだな…」>ゼロ「金持ちパワーって恐ろしいな…俺は小市民でいいや」魔理沙「しかしそいつ等がいたからこそそれが手に入った訳だしな…」
ゼロ「渋漁ってたらこんなの見つかった」>スクィグリー「あの時代は云わば今と違って神でさえもその意思と欲望をおおっぴらに主張する時代だったの。>『神々の戦い』とはよく言ったものね…」 ☆「スケールでかいなオイ」ゼロ「ギリシャ神話とかを見るに神々も結構俗物的だったりするしな…」>銀「てことはつまりお赤飯炊かれた時の事とかB'zに食われかけた時の事とかも」 茉「多分それはない」ゼロ「それは色々とアウトだろ!」>茉「そんなに甘ったるかったんですか」 スクィグリー「そりゃもう。皆して赤面するぐらい」ゼロ「どんだけピュアラブストーリーだったんだよ!」ユーノ「そりゃもう砂糖を吐くような」>魔理沙「髪型が違うんで完全に別人に見えるな。」ゼロ「20弱はあったのに驚きだよ軍服版!」
に「さ、さっきの攻撃で装甲が割れてその下から別の色の肌が・・・あれオーバーボディだったん!?」ドレーク「あれ、大戦の時に傷負ってね。拾った兵器やらの残骸を身にまとってその下で傷を癒してたんだ」アリーサ「え!?じゃああの下のが本体!?」>ゼロ「こういう時のストッパー役は何処行ったァ!」に「すわさまならかなさまが今押さえつけてる。物理的に柱で」アリーサ「神力が尽きても物理的な力は残ってるんだな」>魔理沙「何こいつそんな危ない存在だったの!?」朝倉「あ、魔理沙ちゃんその話してた時いなかったものね。」>スクィグリー「私達のような『人外』ですら未知の恐怖を味わった存在。それが彼よ」竜骨「・・・grrrr・・・urrr」カナン「!!?ドラゴンが・・・怯えてる!?こいつもカービィを恐れてるというのか!?」>ゼロ「前の戦争で正規軍に残ったはずのナタル女史がこうやってレジスタンスやっててアウトロー上等だった他のAAクルーが軍属では無いにしろ宇宙連合所属として一応制服を着てるってのは皮肉だよな…」アリーサ「難しいよな・・・軍属一筋で生きてきたみたいな人だし、いわば生きがいを見失ってるみたいな状態だし・・・どうにか立ち直って欲しいけど」
ナディア「ニャニャン おや今回はドレークだけか? シャムのヤツはいないのかニャン」茉「まだリコの体解放されてなかったんだ」 スクィグリー「丁度いい所に。Ms.フォーチュン、貴女【対人類殲滅用完全破壊生物兵器】が出てきた時の事覚えてる?」ナディア「えーと、あー、んーと…ニャ。そう言われてみるとそこの機械の兄ちゃんっぽいのいたわ」銀「やっぱり古代のジェットロンか」 ☆「銀違う 多分そのポンコツ 俺の近縁の誰かだわ」銀「…はぁあぁあぁ!?」 ☆「いや どうも覚えあんなーと思ったら案の定俺もレーザーウェーブと似たような境遇だったみてーでさ」>ユーノ「僕が砂糖を吐きながら解読した分ではほとんど無かったね…九割方ぐらい彼女の想い人であろう【勇者シンク】との思い出を綴った乙女の日記帳そのものだよ」スクィグリー「確か…かなり身軽な動きの男の子だったわ」>ゼロ「これは…霊夢がステッパーにふっかけた借金よりも遥かに上だこれ。払えんのか弁天丸」リヴァイアサン「チャラに出来なくもない方法があると我等のパトロンたるスレイヤー卿より言伝を預かっておりますが」茉「どんな!?」 リヴァイアサン「古文書の解読後に依頼するとの事です」
>魔理沙「しかし逆に増えたかも。」朝倉「意味無いじゃないそれ!」ゼロ「そしてそんな惨状の部屋を甲斐甲斐しく整理掃除して寝床を確保するアリス…っと」>政宗『一瞬であった!竜骨座のドラゴンの尻尾のひと薙で野盗はたやすく沈黙した!だが!それよりも驚愕すべき光景はその直後であった!』に「!!あ、あれ!!顔の下からもう一つ顔が!!?」カナン「!!あの目・・・!?(わたしは、あれを知っている・・・!?)」ゼロ「武器を持っただけの雑魚なんざ相手にすらならないか…ってそのゾイド的な風貌はガワだったのか!」>に「いったいそこまでSAN値をえぐる程の何が・・・グロとか欝とかじゃなさげだけれど」ゼロ「心の汚れた人間にはグロや鬱よりも辛いピュアラブな代物だったとさ」>ぬえ「起こしに行ったらつい寝顔といい体に見とれちゃっただけで淫行はしてないよ!?」ゼロ「やらかして許されるのはエロゲだけだからな」ユーノ「大戦時代にも居たらしいよエロゲマスター」>スクィグリー「…邪神とは別の【名状しがたきもの】…悪意なき恐怖…神の意思と古代文明の叡智が合わさって生まれた究極生命体」ゼロ「クトゥルフに匹敵するヤベェ代物!?」
>政宗『一瞬であった!竜骨座のドラゴンの尻尾のひと薙で野盗はたやすく沈黙した!だが!それよりも驚愕すべき光景はその直後であった!』に「!!あ、あれ!!顔の下からもう一つ顔が!!?」カナン「!!あの目・・・!?(わたしは、あれを知っている・・・!?)」魔理沙「もしかしてあれがフェイスオープンとかいう奴か!?」>ゼロ「結局部屋片付いて無くね!?」魔理沙「また返して来ないと…」朝倉「今度は返すだけにしなさいね…」>ゼロ「こんな感じでな」魔理沙「なおちゃんだけ乗れてなくてかわいい。」>ユーノ「他人の乙女パワー満載の日記を見るのは流石に辛いよ!」ソフィー「でも素敵ですわ。後で翻訳版くださいな」ユーノ「ぐえー」魔理沙「クトゥルー系の魔道書並みのSAN値の減り方だなこれ…」>ゼロ「その内動くMMDとか…悪夢だな」魔理沙「しかし動いてなんぼのMMDだからな…その内動画できるぞ。」
ゼロ「拾ったその2」>銀「何を言っている。あのハジケかたは尋常ならざるよ? プレダコンにとっては利益であり脅威でもある」ゼロ「味方に居たら居たで厄介極まりない事になってそうだ…」>☆「おまわりさんこっちです」 シグナルマン「本官に任せろ!!」 茉「任せられない!?」ゼロ「駄目だこりゃ…宇宙刑事ー!常駐してくれー!」ユーノ「人手不足だからなぁ」>魔理沙「下手にそういうの残しておくと後で大変な事になるもんだな…」ユーノ「うっかり残したものが遠い未来で古代の文明を表す歴史的な資料になりうる事はかなりあるからね」>魔理沙「しかしそいつ等がいたからこそそれが手に入った訳だしな…」ゼロ「敵には回したくないな…」
>ゼロ「再放送の方が視聴率上がってるとか再放送の主題歌を何故か地元のローカルアイドルが歌ってたとか驚くことばかりだったよ」銀「やっぱ今度始まるタートルズやシドニアと比較しちゃいけないんだろうな」 茉「当たり前だよ!!」>朝倉「でも何でいきなり幻想郷に帰ってそんな事しだしたの?」魔理沙「この間サイが変身したプトティラだっけ?あれを見た芹香が「何か違う。」とか言い出したモンでその何かを探す為に図書館に行ってみたのぜ。」茉「それで何か結果は得られたの?」>に「高いな骸骨レンタル料!」ドレーク「海賊らしく踏み倒せばいいじゃあないか」スクィグリー「主に料金がかかってるのは元ルンバー海賊団船長代理【鼻歌のブルック】 またの名を『ソウルキング』その人よ。彼はうちのオペラ劇場には欠かせない人だったから余計にね」茉「…おいくら?」 リヴァイアサン「3300万ゴールドに御座います」>ユーノ「当事者から話を聞ける辺りずっとマシだけど私見が混じる以上本当の真実はその場に居ないと分かんなかったりするからね」☆「でもさ、あるんだわ俺にも。当時その場に居たっていう謎のデータが」
>ユーノ「今回手に入れた古文書は全部彼女の書き記した日記なんだよ。それも読んでるこっちが砂糖を吐きそうなぐらい甘ったるい内容のね…」ソフィー「まあ素敵」ゼロ「男には辛いなそれ」ぬえ「なるほどね・・・鬱でもグロでもなく別のベクトルできつい内容だったか。年頃の女の子の日記は夢見るフィルター越しに書かれてるし尚更だ」>☆「それきっと他のジェットロンだぜ? 別に珍しくも何ともないさね…その頃は俺様、いやG1TF全員”金色の眠り”から覚めてないはずだし」に「ううむ、じゃああのコンボイさんもしれーかんとは別人・・・にしちゃあまりにも似すぎてる」>スクィグリー「あら懐かしい顔」 茉「そっか、シエナさんも星座カードだから見覚えあって当然か」>ゼロ「竜骨座のゾイドっぽい何かか!?」竜骨「・・・」政宗『竜骨座のドラゴンは割れた装甲の下から覗く目で彼らを見ると、満足したのであろうか踵を返し走り去っていった』カナン「あのドラゴン・・・一体」>ソフィー「つまりこういうことですのね」ゼロ「何故旧日本軍!?」に「島根の三途神社でこういうの売られてるわ。女性参拝者に大人気でさ」アリーサ「女にもてそうな顔ではあるけどさ」
>スクィグリー「程々にしとかないとそのうち取り立てられるわよ」 茉「…う…」魔理沙「ま…まあ気をつけるのぜ…」>ゼロ「いっそAAクルーで同窓会的な催しでもやってみるか」開発部「任せて下さい!准将のためにもFAシステムの応用で既に個人のフレイ嬢を参加させてみせます!」ゼロ「くたばれ開発部!」朝倉「洒落怖みたいな事になるからやめて!!」>ゼロ「渋漁ってたらこんなの見つかった」朝倉「誰もが一度考えるけどそれを絵にした!?」>ゼロ「20弱はあったのに驚きだよ軍服版!」魔理沙「そんなに着せたい奴多いのか!」>竜骨「・・・grrrr・・・urrr」カナン「!!?ドラゴンが・・・怯えてる!?こいつもカービィを恐れてるというのか!?」魔理沙「過去のこいつはどんだけヤバイんだよ…」
>魔理沙「色付けないでそれとか…高すぎんだろ!」スクィグリー「ソウルキングをレンタルしてた日数が尋常じゃなかったのよ」ナディア「でもアレってこの娘の先祖 つまりリリアナのぱんつに釣られてソウルキングが自ら奴さんに付いた結果だニャ?」スクィグリー「……(妙な間)それでもオペラ劇場にとっては相当の痛手よ」 茉「今の間は何!?」>魔理沙「そんなに…まあ前々から唯の球体じゃないとは思ってたけどそこまでとはな…」>竜骨「・・・grrrr・・・urrr」カナン「!!?ドラゴンが・・・怯えてる!?こいつもカービィを恐れてるというのか!?」ナディア「ニャニャン。言うなればOBANとはまた別の脅威…しかし利用しようと思えば幾らでも利用できた代物だったニャ」>ゼロ「ギリシャ神話とかを見るに神々も結構俗物的だったりするしな…」ナディア「ナナエルだっけ? あの手羽先娘のいる所はそれがすっげー顕著だったニャ」茉「天界が?」 ナディア「神がいるなんてdでもニャい。あそこニャあサドな奴がいたのニャ」>ゼロ「クトゥルフに匹敵するヤベェ代物!?」ナディア「元はといえばそのサドが…サドが…(ガタガタ」 銀「思いっきり膝震えてんぞ」
>ドレーク「あれ、大戦の時に傷負ってね。拾った兵器やらの残骸を身にまとってその下で傷を癒してたんだ」アリーサ「え!?じゃああの下のが本体!?」ゼロ「本当にガワだったのか…しかし中の人は一体……」>に「すわさまならかなさまが今押さえつけてる。物理的に柱で」アリーサ「神力が尽きても物理的な力は残ってるんだな」ゼロ「物理力パネェな」>アリーサ「難しいよな・・・軍属一筋で生きてきたみたいな人だし、いわば生きがいを見失ってるみたいな状態だし・・・どうにか立ち直って欲しいけど」ゼロ「ティターンズ派が主流の連邦にだってもう女史の居場所は無いだろうしな……個の意志で戦う意味さえ見出だせればいいんだけど」>銀「…はぁあぁあぁ!?」 ☆「いや どうも覚えあんなーと思ったら案の定俺もレーザーウェーブと似たような境遇だったみてーでさ」ゼロ「案外大戦に深く関わりまくってたんだなTF」>スクィグリー「確か…かなり身軽な動きの男の子だったわ」ユーノ「それにプリンセスに負けず劣らずなピュアボーイだったみたいだよ」ゼロ「なるほどな…俺とはまるで正反対だ」
>リヴァイアサン「チャラに出来なくもない方法があると我等のパトロンたるスレイヤー卿より言伝を預かっておりますが」>茉「どんな!?」 リヴァイアサン「古文書の解読後に依頼するとの事です」ゼロ「博打はやめとけよ!身ぐるみ剥がされた霊夢の二の舞いだぞ!」>魔理沙「また返して来ないと…」朝倉「今度は返すだけにしなさいね…」ゼロ「あれこれエンドレス?」>魔理沙「なおちゃんだけ乗れてなくてかわいい。」シャア「変なところで生真面目なのがなおかーさんの魅力だからな」アムロ「ゆうゆうにうつつを抜かすお前が言えた義理かシャア!」>魔理沙「クトゥルー系の魔道書並みのSAN値の減り方だなこれ…」ゼロ「説明聞くだけ胸焼けしてきたぞ」ユーノ「色々とプライバシー的なものもあるしこれは古文書みたいに開示出来ないね」
>ゼロ「それは色々とアウトだろ!」銀「何でだ。普通は書きそうなもんだろ ソフィーの祖先ならなおの事」>ゼロ「どんだけピュアラブストーリーだったんだよ!」ユーノ「そりゃもう砂糖を吐くような」ナディア「見てるこっちがムズ痒くなるような…いっその事奴らも対人類殲滅用完全破壊生物兵器】に喰われればよかったのに」>魔理沙「クトゥルー系の魔道書並みのSAN値の減り方だなこれ…」スクィグリー「乙女チックなのは悪い事ではないわ。私はああいうの嫌いではないもの」 ☆「当時の人でも肯定派はいるんだな」 ナディア「ちいっ!」>ゼロ「味方に居たら居たで厄介極まりない事になってそうだ…」銀「無念隊が増えるだけじゃよ」>ゼロ「駄目だこりゃ…宇宙刑事ー!常駐してくれー!」ユーノ「人手不足だからなぁ」シグナルマン「何故だ本官はおまわりさんなんだぞー!! 立派だって息子も言ってるんだぞー!!」>に「ううむ、じゃああのコンボイさんもしれーかんとは別人・・・にしちゃあまりにも似すぎてる」☆「茉莉香のそれとは違う【虚憶】。そんなのが俺達G1に限らずこの星と縁のあるTF連中にはあるのかもな?そいつはキューブがもたらす叡智かはたまた…」
ドレーク「あのドラゴンが気になるかい?もしかしたらこないだ解読された古文書でわかるかも知れないよ」カナン「!?」>ソフィー「素敵ですわ。もしかしたらその勇者様も私の御先祖様なのかしら」ゼロ「勇者…シンク……」に「ご先祖様のロマンスがこういう形で明かされることになるとはね・・・あれ?どったのゼロ怪訝な顔して」>スクィグリー「あの時代は云わば今と違って神でさえもその意思と欲望をおおっぴらに主張する時代だったの。>『神々の戦い』とはよく言ったものね…」 ☆「スケールでかいなオイ」に「道理で落第天使といえ地上に天使が降りてきてるわけだ!」>魔理沙「まだ諏訪は産業革命どころか文明ですら発祥してないのか!?」に「水晶ドクロとかピーエムオフィスエーとか優れた技術はあるんだけどなあ」>朝倉「で、何か分かったの?」魔理沙「分からないという事が分かったのぜ。」に「結局わからなかったってことか」>ナディア「ニャニャン おや今回はドレークだけか? シャムのヤツはいないのかニャン」ドレーク「誰かと思えばフォーチュンじゃないかい。二日酔い明けにあんたの生首はいい気付けになるよ」政宗『では次回金曜日のふしコンZEROにて。また次回』
>ゼロ「そしてそんな惨状の部屋を甲斐甲斐しく整理掃除して寝床を確保するアリス…っと」魔理沙「ちゃんとトラップ仕掛けとかないとダメだな…」朝倉「また散らかるんだ…」>ゼロ「拾ったその2」魔理沙「本編では一度も着なかったからなこの制服…」>ユーノ「うっかり残したものが遠い未来で古代の文明を表す歴史的な資料になりうる事はかなりあるからね」魔理沙「でもラブレターとか黒歴史ノートまで資料にされるのは勘弁して欲しいな…」>ゼロ「敵には回したくないな…」魔理沙「しかし味方にはいて欲しいよな。」>茉「それで何か結果は得られたの?」魔理沙「それが全く…古文書の解読が進めば分かるかもな。」>スクィグリー「……(妙な間)それでもオペラ劇場にとっては相当の痛手よ」 茉「今の間は何!?」魔理沙「それは向こうの責任じゃねえか!」>ナディア「ニャニャン。言うなればOBANとはまた別の脅威…しかし利用しようと思えば幾らでも利用できた代物だったニャ」魔理沙「脅威であり味方にもなりうるか…分からん奴だぜ…」又見てくだサイ
>茉「…おいくら?」 リヴァイアサン「3300万ゴールドに御座います」ゼロ「スケベでアホな賑やかし要員かと思ったら結構な大物だった!?」>朝倉「洒落怖みたいな事になるからやめて!!」ゼロ「そんなことしたらキラさん精神崩壊しちまうよ!」開発部「准将なら絶対大丈夫ですって!なんてったってスーパーコーディネーターですから!」>朝倉「誰もが一度考えるけどそれを絵にした!?」ゼロ「本当にやっちまったなぁ〜」>魔理沙「そんなに着せたい奴多いのか!」ゼロ「専用タグまであったぞオイ」>スクィグリー「……(妙な間)それでもオペラ劇場にとっては相当の痛手よ」 茉「今の間は何!?」ゼロ「半分ぐらいあてつけじゃねーか!」
>竜骨「・・・」政宗『竜骨座のドラゴンは割れた装甲の下から覗く目で彼らを見ると、満足したのであろうか踵を返し走り去っていった』カナン「あのドラゴン・・・一体」茉「まずは今回の古文書の内容を見なくちゃね」 スクィグリー「それが一番ね。私達星座の化身が口で伝えるには足りない事もあるもの」>魔理沙「ま…まあ気をつけるのぜ…」>ゼロ「博打はやめとけよ!身ぐるみ剥がされた霊夢の二の舞いだぞ!」スクィグリー「博打とは少し違うのだけれど、少なくとも今必要な事みたいね。どちらかと言うと其れは茉莉香さんではなく他の人の方が必要みたいだけど…」政宗『一方』 スレイヤー「…来るべき時が来た。例の火星なる星の件もあってか、先に話しておいた君からまず伝えねばならん事があってな」アルマ「…伝えねばならない事?」 スレイヤー「単刀直入に言おう。【鴉】だ」 アルマ「?」スレイヤー「神が人を創り、そして秩序を創る際にその黒い鳥は現れ何もかもを焼き尽くす。そして神に等しき力で今世界の秩序は歪められている…今回解読されたものではその片鱗しか見えぬがいずれ探さねばなるまい。”黒い鳥は時が来ればその目を覚まし、何かを護る為に総てを破壊する”」
>茉「天界が?」 ナディア「神がいるなんてdでもニャい。あそこニャあサドな奴がいたのニャ」ゼロ「どこもかしこもカオスだな大戦時代!」>スクィグリー「乙女チックなのは悪い事ではないわ。私はああいうの嫌いではないもの」 ☆「当時の人でも肯定派はいるんだな」 ナディア「ちいっ!」ゼロ「ここまでピュアだとレオ姫が御執心なのもなんとなく分かる気がするな」>に「ご先祖様のロマンスがこういう形で明かされることになるとはね・・・あれ?どったのゼロ怪訝な顔して」ゼロ「なんだろうなこのデジャヴみたいな感覚…」ユーノ「よく分からないけど次の物語に何かヒントがあるかも知れないよ」ゼロ「だと良いな。いやホントに」次回に続く!
>ゼロ「案外大戦に深く関わりまくってたんだなTF」☆「俺達あんまり気にしてないけどひょっとしてもしかしたら文化文明を知らず知らずに伝達してんのかもな」>ユーノ「それにプリンセスに負けず劣らずなピュアボーイだったみたいだよ」ゼロ「なるほどな…俺とはまるで正反対だ」ナディア「ピュアであるが故に…エサにすればよかった」 茉「どんだけ!?」>に「道理で落第天使といえ地上に天使が降りてきてるわけだ!」スクィグリー「でもナナエル…彼女が置かれてる状況も相当のもんだったわ」 ナディア「優秀なのとアホなのがそれぞれ周りにいればそりゃな」>ドレーク「誰かと思えばフォーチュンじゃないかい。二日酔い明けにあんたの生首はいい気付けになるよ」ナディア「シャムに伝えときニャ。褐色ネコキャラの座は私のもんだと」 ☆「不毛な争いだな」>魔理沙「それが全く…古文書の解読が進めば分かるかもな。」茉「どのみち解読は必要かぁ」>魔理沙「それは向こうの責任じゃねえか!」>ゼロ「半分ぐらいあてつけじゃねーか!」スクィグリー「…ぱんつであんなに長く部下になるとは思ってなかったし」 政宗『デハマタ次回ZERO編にて… 恐怖! その真相が明かされるッ!』
準備中