(男性から女性へ「フラワーバレンタイン」ってよいですよね)
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お花に関わるお仕事をされている方と接する機会があって、
その際に聞いたお話では、
最近は生花を贈られるのを嫌がる人もいるとかで…ビックリ。
花は枯れるものだし、枯れるまでも、枯れても美しいものがある。
色も形も少しずつ変化して…そういう点では人間も同じ。
この儚さにともなう美しさゆえに愛でることができるのだと思う。
美しさは指し示されているのではなく、発見するもの。
人生は短いからこそ、
目にするもの、
口にするもの、
感覚に関わるもの、
考え方も美しくありたいもの。
大切な心構え。