所属学会のひとつへ。
恒例の年に一度の全国大会。
この日は、全国および海外(国外)からの研究者が集合します。
今回は指導教官とご一緒して。
会場で、各出版社と立ち話でもさっと打ち合わせしたり、
書店と書物の件で話したり。
大きな学会開催の際には、
全国の出版社や書店が一斉に集うことでもあるのです。
こちらも重要な時間。。。立ち話でもかなり重要な打ち合わせが進みます。
我が先生と出版社社長を撮影。
某書店社長と一緒に。大学院生時代からのお付き合い。
お昼の休憩が済んだ後、指導教官達と研究仲間と。
左から研究仲間のお姉様、私、指導教官、指導教官。
そして、科研費について、大学の重要な報告会。
今後の人文科学の行方を皆で検討したり。
国外からの著名な先生の講演。
実は私の指導教官とは古いお付き合い。
私の専門では知らない人はいないほどの先生です。
こうして、学会で先生方や仲間達と会うことは、
次なる活動のエネルギーになります。
帰路も先生とご一緒して。
また、秋の学会は続く。