訴訟。
こちら、まだ検討中。
懲りない人間に何を言っても無駄だけど、
我が家の弁護士によればそれらがしたことは完全な名誉毀損だとか。
逆恨みの人間がばらまき、それを鵜呑みにした人間がばらまく。
ここで共犯になることを知らない大人がいることに驚き。
賠償というお金なんてどうでもいいし興味もない(語弊があるのは承知)。
それよりも重要なものは何か。
自分の生きてきたこと、親や家族から教わったこと、
周囲の人たち、先生方たち、夫、友人たちから学んだこと、
これらで人生を形成しているわけだから、
これらを傷つけるようなことは赦すわけにはゆかないようだ。
訴訟は、夏前のとある法的措置からの次なる段階。
前の段階でもすでに弁護士を通してしていること。
相手にしても無駄な人間はどれだけでもいる。
私はそんな類の人間に何を言われようと関係ない。
でも、私の人生に関わっている人たちのために、
怒りを持って対峙すべきなのだと思う。