ちょっと女性批判(勿論肯定的な意味も込めて)をすると、即ミソジニー(女性差別主義)というレッテルを貼り付ける行為、
女性の社会進出は先進国の中ではまだまだ発展途上な現代日本において、様々な媒体が活躍する女性を追いかけている事は喜ばしい事で
伝統的な職業から、ベンチャー企業のコールオペレーターや広告会社の企画/事務など男性社員にはイメージとして困難である職業に女性が率先して起用されている事からも
女性が活躍する場が会社のほか社会全体に提供されていった事は大変喜ばしい事です。僕もこういった仕事に就きたかったですけど、社会ではそういう男性にNO!を叩き付けるのですから職業差別を感じてなりません。
しかし、男女参画や雇用均等などの法律によって保障された生活以上の事を望むように昨今のフェミニストたる女性が理解に苦しむ主張をするのは如何なもんですね。
例えば、痴漢電車。痴漢されるからって税金使わせて女性専用車両を作らせ、あまつさえラッシュアワー時には階段下りて直ぐ隣になるように設置した事です。
この異常さは海外のお客さんがツイッターで呟く程異様で、日本の女性がその恥を世界に知らしめようとしているとしか思えない異常な行動でしたという事で理解に苦しむといったニュアンスで以って呟かれているわけですから、この異常さについて増田で批判しようものなら、必ず恥さらしが蛆虫のように湧き出て「これは人権侵害だ!」と理不尽なツッコミを入れてくるわけです。
先に断っておきますが、世界には女性専用車両どころか男性専用車両だってありません。
そんなわけですから、ミソジニーの境界がどの辺りにあるのか、正直言って僕にはよく分かりません。
何故ならば、フェミニストの類というよりはむしろ日本人女性というのは、自分をひけらかすような傲慢さを兼ね備えているのに、一方で自分に靡かない男性に対して欲求不満が爆発したかのように、何故自分の魅力に気付かないのかミソジニーに違いない!といった短絡的思考の下に、繰り返し非難を繰り返すのですから、本当に困ってしまうのです。
こういった碌に女性の在り方について後進的なフェミニストが多いために、社会全体が女性の社会進出を促してもいつまで経っても差別されてる等という世迷言を発信し続けるのでしょうね。
でなければ、女性があまりに優遇され過ぎているこの異常な状況に待ったを掛けるはずです。
腹が立てば我慢しません。
吼える事自体は誰にでも権利があるのですから、大いにその欲求不満をぶちまければいいじゃないか。
変に空気を読もうとするから、むしろ優遇されている空間の中でも息苦しさを感じて差別主義者というレッテルを誰彼問わず貼り付けては批判を繰り返すのではないでしょうか。
少なくとも閉塞感溢れるこの日本においては、リベラル的でないフェミニスト達が自分の境遇はさておいて批判することでしょうから、もっと世界をよく見て欲しいというほかありません。
女性の日、サービスデー、女性専用車両、就職の優位性(例えば去年度の大阪市や京都市、名古屋市の公務員試験では女性合格者(一般受験者数)が男性よりも多く採用されています。男女平等が聞いて呆れますよね)……数えれば桐がない女性優遇措置に違和感を覚えたらミソジニーなのでしょうか。
世界では、そのような事がなく、男女平等という言葉もありません。
男女平等とは何でしょう?
男女差別のない世界なんてありませんが、日本では事のほか女性が優位に立つ社会が形成されつつありますが、まだ何か不満があるのですか?
それ男でも同じことじゃね?ってのがあるから自分で探して ちょっと男性批判(勿論肯定的な意味も込めて)をすると、即ミソジニー(男性差別主義)というレッテルを貼り付ける行為、 ...
それ一部の声でかいやつらだけだから。 もてない女:男性と接する機会少ない&男性に大事にされない→男性理解できない→女性差別ダー 男性のことを理解できてる女性は女性自身の...
50の事柄で男が優遇されて、50の事柄で女が優遇されるならそれも男女平等であるはずで、いちいち小さな女性優遇を女尊男卑だ!と殴ってかかるのはいちいち小さな男性優遇に殴ってか...
そりゃミソジニーには恨みがあるだろう。タイトルおかしいぞ。 女性の日、サービスデー、女性専用車両、就職の優位性(例えば去年度の大阪市や京都市、名古屋市の公務員試験では...