| 演題 | 発表者 | 学会名 | 年月日 |
| 7,12-DMBAラット白血病の特異的NRAS変異の定量について | 杉山武敏、小網健市、河上祐紀、逢坂光彦 | 第89回日本病理学会総会(大阪市) | 平成12年4月11〜13日 |
| t(11;17)染色体転座をもつ二次性白血病におけるMLL融合遺伝子MSFの単離 | 逢坂光彦、Rowley J.D.、Zeleznik-Le N | 第89回日本病理学会総会(大阪市) | 平成12年4月11〜13日 |
| ラットDMBA白血病におけるMob-1/IP-10の発現 | 小網健市、杉山武敏、逢坂光彦 | 第89回日本病理学会総会(大阪市) | 平成12年4月11〜13日 |
| 内頚動脈閉塞症における脳循環動態の長期変化 | 山内 浩、塩 榮夫、福山秀直 | 第25回日本卒中学会総会(東京都) | 平成12年4月27〜28日 |
| 脳主幹動脈閉塞症における脳梁萎縮と大脳皮質ベンゾジアゼピン受容体低下との関係 | 山内 浩、生天目英比古、塩 榮夫、長浜康弘、福山秀直 | 第41回日本神経学会総会(長野県松本市) | 平成12年5月24〜26日 |
| 孤発性アルツハイマー病およびパーキンソン病患者におけるニコチン性アセチルコリン受容体の多型性の検討 | 川又 純、塩 榮夫、杉山武敏、下濱 俊、柴崎 浩 | 第41回日本神経学会総会(長野県松本市) | 平成12年5月24〜26日 |
| Effects of vascular radioactivities on regional values of cerebral blood flow in H215O PET. | Okazaki H、Vafaee M | 47th SNM Annual Meeting(St.Louis,U.S.A.) | 平成12年6月5日 |
| Evaluation of cerebral metabolic rate and extraction fraction of oxygen in 15O2 bolus inhalation method coupled with H215O PET. | Okazawa H、Yamauchi H、Sugimoto K、Takahashi M、Kishibe Y、Shio H | 47th SNM Annual Meeting(St.Louis,U.S.A.) | 平成12年6月7日 |
| PET検査における動脈血中カウント測定装置(Pico-Count)の評価 | 岸辺喜彦、高橋昌章 | 第20回記念日本核医学技術学会総会学術大会(大津市) | 平成12年7月8〜9日 |
| PET薬剤注入及び動脈採血の自動化の試み−住友製液体注入装置及びPico-Countの使用経験 | 岸辺喜彦、岡沢秀彦、高橋昌章、杉本幹治、山内 浩、塩 榮夫 | PETサマーセミナー2000 in舞子(神戸市) | 平成12年8月21〜23日 |
| 融合遺伝子MLL-MSFにより発現量が変化する遺伝子群の解析 | 逢坂光彦、入野 保、小網健市、Rowley J.D.、Zeleznik-Le N | 第59回日本癌学会総会(横浜市) | 平成12年10月4〜6日 |
| 融合遺伝子MLL-MSFの細胞内局在 | 入野 保、小網健市、杉山武敏、逢坂光彦 | 第59回日本癌学会総会(横浜市) | 平成12年10月4〜6日 |
| 変異N-ras→mob-1経路のラットDMBA白血病発癌過程への関与 | 小網健市、入野 保、杉山武敏、逢坂光彦 | 第59回日本癌学会総会(横浜市) | 平成12年10月4〜6日 |
| O-15標識酸素一回吸入法による脳酸素代謝率定量の検討 | 岡沢秀彦、高橋昌章、杉本幹治、山内 浩 | 第40回日本核医学会総会(神戸市) | 平成12年11月1〜3日 |
| 同時計数型γカウンター・ピコカウントによる動脈血自動カウントの補正法の検討 | 杉本幹治、岡沢秀彦、高橋昌章、山内 浩 | 第40回日本核医学会総会(神戸市) | 平成12年11月1〜3日 |
| N-13アンモニアによる心筋Gated PETの検討 | 高橋昌章、岡沢秀彦、杉本幹治、羽田龍彦 | 第40回日本核医学会総会(神戸市) | 平成12年11月1〜3日 |
| 内頚動脈閉塞症における脳循環代謝および脳梁面積の長期変化 | 山内 浩、塩 榮夫、福山秀直 | 第12回日本脳循環代謝学会総会(仙台市) | 平成12年12月5〜6日 |
| MRI上の大脳白質病変および脳梁萎縮と認知機能低下との関係 | 山内 浩、塩 榮夫、福山秀直 | 第26回日本卒中学会総会(大阪市) | 平成 13年3月15〜16日 |
| 題 名 | 著 者 | 誌 名 |
| Long-term Changes of Hemodynamics and Metabolism after Carotid Artery Occlusion. | Yamauchi H、Fukuyama H、Nagahama Y、Oyanagi C、Okazawa H、Ueno M、Konishi J、Shio H | Neurology 54:2095-2102,2000 |
| Corpus Callosum Atrophy in Patients with Leukoaraiosis may Indicate Global Cognitive Impairment. | Yamauchi H、Fukuyama H、Shio H | Stroke 31:1515-1520,2000 |
| Comparison of the Pattern of Atrophy of the Corpus Callosum in Frontotemporal Dementia, Progressive Supranuclear Palsy, and Alzheimer’s Disease. | Yamauchi H、Fukuyama H、Nagahama Y、Katsumi Y、Hayashi T、Oyanagi C、Konishi J、Shio H | J Neurol Neurosurg Psychiatry 69:623-629,2000 |
| SR-BI Transgenics: Relationship between Expression Levels and Atherogenesis. | Ueda Y、Gong E、Royer L、Francone OL、Rubin EM | J.Biol.Chem 275:20368-20373,2000 |
| Statistical mapping analysis of serotonin synthesis images generated in healthy volunteers using positron-emission tomography and α-[11C]methyl-L-tryptophan. | Okazawa H、Leyton M、Benkelfat C、Mzengeza S、Diksic M | J Psychiatry Neurosci 25:359-370,2000 |
| モラルの実行者としての看護職 | 塩 榮夫 | L.Volicerほか著「重度痴呆性老人のケア―終末期をどう支えるか―」(村井淳志監訳)医学書院:157-176,2000 |
| 「健康寿命」と生活に質 | 塩 榮夫 | 別冊総合ケア 琵琶湖長寿科学シンポジウム(村井淳志編集、亀山正邦監修)医歯薬出版,2001 |
| 前頭葉型痴呆における脳梁萎縮 | 山内 浩 | 神経内科 53(suppl.2):232-233,2000 |
| 酸化ストレスと動脈硬化 | 上田之彦 | 医学のあゆみ 193(5):417-421,2000 |
| 遺伝子と疾患研究の最前線をゆく 動脈硬化研究の最前線 急速に進むHDL代謝経路の解明とその展望 | 上田之彦 | 実験医学 18(17):2382-2387,2000 |
| Tangier病の原因遺伝子 Annual Review内分泌 | 上田之彦 | 代謝 :8-11,2001 |
| 脂質・リポ蛋白代謝の分子機構 Scavenger receptor class A type T/U(SR-AT/U) | 上田之彦 | 日本臨床 59(増刊号2) 高脂血症(上巻):370-372,2001 |
| 脂質・リポ蛋白代謝の分子機構 Scavenger receptor class B type T(SR-BT) | 上田之彦 | 日本臨床 59(増刊号2) 高脂血症(上巻):373-376,2001 |
| 脂質・リポ蛋白代謝の分子機構 Scavenger receptor class C type T(SR-CT) | 上田之彦 | 日本臨床 59(増刊号2) 高脂血症(上巻):377-378,2001 |
| 演題 | 演者 | 会名 | 年月日 |
| O−15ガス定常法による脳血流測定の再検討:1-コンパートメントモデルの分配係数と吸入濃度の関係 | 岡沢秀彦、豊田浩志、山内 浩、杉本幹治、高橋昌章、岸辺喜彦、塩 榮夫 | 第12回PET核医学研究会(京都市) | 平成12年11月10日 |
| FDG-PETの臨床応用とその限界および問題点 | 岡沢秀彦 | 第6回京滋核医学カンファレンス(京都市) | 平成12年11月11日 |
| 地域で支える痴呆症の医療ネットワーク | 塩 榮夫 | 第1回滋賀県立成人病センター研究所疾病研究の進歩シリーズ(守山市) | 平成13年1月18日 |
| 遺伝子診断の進歩と医の倫理 | 川又 純 | 第1回滋賀県立成人病センター研究所疾病研究の進歩シリーズ(守山市) | 平成13年1月18日 |
| 遺伝子から見た動脈硬化 | 上田之彦 | 第1回近畿臨床衛生検査技師会遺伝子染色体検査研修会(大阪市) | 平成13年2月17日 |
| 独創的研究の構造 | 杉山武敏 | 第2回滋賀県立成人病センター研究所公開講座(守山市) | 平成13年2月24日 |
| PETにより評価した脳主幹動脈閉塞症の脳循環動態と長期予後 | 山内 浩 | 第8回関西脳SPECT研究会(大阪市) | 平成13年3月10日 |
| PETにより評価した脳主幹動脈閉塞症の脳循環動態と長期予後 | 山内 浩 | 第26回日本卒中外科学会ランチオンセミナー(大阪市) | 平成13年3月14〜15日 |