2014年02月27日 06時34分56秒
◆ ピロリ菌→胃癌、HPV→子宮頸癌の構図
テーマ:癌(ガン)
健診などでピロリ菌が検出された場合、医者から必ず言われます。
除菌せよ
と。
理由は、胃癌になるからということです。
また、
子宮頸癌の原因だからHPV(ヒトパピローマウイルス)に対してワクチンを(俗称:子宮頸癌ワクチン)打つべきだと。
本当ですか
分かりません
それが医学。
した方が、、、予防できる気がするからどうぞ。
注意して下さい。
どちらも、癌になるという証明はされてません。
なると考えられているだけです。
いつ、効果が有るかがの証明がされるのでしょうか?
それは20年、30年先のお話しなのです。
ですから、今現在 除菌している人 子宮頸癌ワクチンを接種している人 は、将来のデーター取りのための礎として存在していることに気づかねばなりません。ご苦労様でございます。
なのに、しなければならないという《医学島の掟》に置き換わってしまっています。
医学で分かっている事を踏まえてふつうに考えて下さいませね。
◎ピロリ菌は、検査をした8割の成人から検出されます。
◎HPVは、90%以上の成人女性に一度は感染します。
これって、病原菌 病原ウイルス って 言って いいんでSky
コレラや赤痢、ノロやロタと一緒にしてませんか? これって、常在菌 常在ウイルス って 言うんじゃあ ないんでSky
これって、農作物が盗まれました
調べたらそこに犯人がいました
そこで働く農作業員でした
ってー 話しなんじゃあ ないんでSky
ですから、、、
胃癌の人を調べました。そこのピロリ菌がいました。
子宮頸癌の人を調べました。そこにHPVがいました。
そんなの、あったりまえです
ま、原因の可能性はあるかも知れませんけどね、どうなんでしょうかね。農作物を盗む農作業員もいるかも知れませんしね。将来のデータがどうなるかですけど、捏造横行社会ですから、効果有りというデータが出るのは今から予測はついてますけど。
ピロリ菌研究歴25年のMartin Blaser氏(現、ニューヨーク大学微生物学教授)は、「最初ピロリ菌は病原菌だと思っていたが、本当は共生細菌である事に気づくまで数年かかった」と述べています。胃酸の分泌量の調整を助けているとのことです。食欲にも関係していたりするらしい。
このように、日本の医学では「そこに居たから犯人説」にこだわり続け、除菌し続け、除菌率は下がり、再感染率は上がり、薬剤耐性ピロリ菌を生み出し、健全な腸内細菌叢を乱し、消化吸収能力を落とし、免疫能力も落とし、薬剤解毒し続ける羽目になり、肝機能障害はついて回り、、、、延々とこのワンパターンのイタチごっこを医学は繰り返しては、新薬の開発に貢献するのです。そうではなくて、このピロリ菌が住みやすい環境を提供するのは我々宿主の勤めなのではないでしょうか。
また、HPVに感染した殆どの女性は、自身の自然免疫によって自然駆逐できるのです。この情報は医学島でも常識なんですけどね。誰も気にしないんです。ほっとけば消えるウイルスにワクチンが本当に必要なのか、そんな弱っちいウイルスに発癌力が本当にあるのか、議論の余地すら無いと思うんですけどね。。。 洗脳とは本当に恐ろしいです。気づいていたとしても、島の掟だから島では誰も何も言わないんです。
医学的な見地というのは、このように稚拙なところがございます。
島の人々、はよー出てきなはれ~~
島の外は楽しいですよ~
除菌せよ
理由は、胃癌になるからということです。
また、
子宮頸癌の原因だからHPV(ヒトパピローマウイルス)に対してワクチンを(俗称:子宮頸癌ワクチン)打つべきだと。
本当ですか
分かりません
した方が、、、予防できる気がするからどうぞ。
注意して下さい。
どちらも、癌になるという証明はされてません。
なると考えられているだけです。
いつ、効果が有るかがの証明がされるのでしょうか?
それは20年、30年先のお話しなのです。
ですから、今現在 除菌している人 子宮頸癌ワクチンを接種している人 は、将来のデーター取りのための礎として存在していることに気づかねばなりません。ご苦労様でございます。
なのに、しなければならないという《医学島の掟》に置き換わってしまっています。
医学で分かっている事を踏まえてふつうに考えて下さいませね。
◎ピロリ菌は、検査をした8割の成人から検出されます。
◎HPVは、90%以上の成人女性に一度は感染します。
これって、病原菌 病原ウイルス って 言って いいんでSky
これって、農作物が盗まれました
ですから、、、
胃癌の人を調べました。そこのピロリ菌がいました。
子宮頸癌の人を調べました。そこにHPVがいました。
そんなの、あったりまえです
ま、原因の可能性はあるかも知れませんけどね、どうなんでしょうかね。農作物を盗む農作業員もいるかも知れませんしね。将来のデータがどうなるかですけど、捏造横行社会ですから、効果有りというデータが出るのは今から予測はついてますけど。
ピロリ菌研究歴25年のMartin Blaser氏(現、ニューヨーク大学微生物学教授)は、「最初ピロリ菌は病原菌だと思っていたが、本当は共生細菌である事に気づくまで数年かかった」と述べています。胃酸の分泌量の調整を助けているとのことです。食欲にも関係していたりするらしい。
このように、日本の医学では「そこに居たから犯人説」にこだわり続け、除菌し続け、除菌率は下がり、再感染率は上がり、薬剤耐性ピロリ菌を生み出し、健全な腸内細菌叢を乱し、消化吸収能力を落とし、免疫能力も落とし、薬剤解毒し続ける羽目になり、肝機能障害はついて回り、、、、延々とこのワンパターンのイタチごっこを医学は繰り返しては、新薬の開発に貢献するのです。そうではなくて、このピロリ菌が住みやすい環境を提供するのは我々宿主の勤めなのではないでしょうか。
また、HPVに感染した殆どの女性は、自身の自然免疫によって自然駆逐できるのです。この情報は医学島でも常識なんですけどね。誰も気にしないんです。ほっとけば消えるウイルスにワクチンが本当に必要なのか、そんな弱っちいウイルスに発癌力が本当にあるのか、議論の余地すら無いと思うんですけどね。。。 洗脳とは本当に恐ろしいです。気づいていたとしても、島の掟だから島では誰も何も言わないんです。
医学的な見地というのは、このように稚拙なところがございます。
島の人々、はよー出てきなはれ~~
島の外は楽しいですよ~
同じテーマ 「癌(ガン)」 の記事
- ◆ 「がんと闘うな」に危惧、という記事 02月03日 104
- ◆ 細胞の感性 07月02日 9
- ◆ 癌から戻ってきた人々 07月01日 18
- もっと見る >>
最近の画像つき記事
もっと見る >>-
★ 講演会のお知らせ…
02月18日
-
◆ 「がんと闘うな」…
02月03日
-
◆ 子宮頸癌ワクチン…
01月09日