2chとかredditとかの転載しかしていないのに、それらのネタに対して
「これは俺たちのネタだ!」
みたいな意識持ってたり、
みたいなのが何千もリブログされてたり。
無数にあるSNSの中でもTumblrはユーザー同士の繋がりが弱いから
帰属意識も弱いのかと思ってたので、意外だった。
過半数は多いだろ、とは言ってるが、半数に満たなければ少ない、とは言ってないだろ?
君の知的能力ではこの話においてそれが重大なポイントに見えるわけね。
「過半数は多いだろ」の時点で僕とは縁のない別世界の話で、「半数に満たなければ少ない」というのはただのオマケだよ。
「過半数かどうかというだけでは多いか少ないかなんてわからない」という要点を読み取れなかったわけだ。
言わないとわからないの?
わざとミスリーディングしてるのかと思ったら、本当に頭悪いんだな。
お前のレス相手、
過半数は多いだろ、とは言ってるが、半数に満たなければ少ない、とは言ってないだろ?
お前のやってるのは、「誤った二分法」だな。
でもそううまくはいかんよなぁ
女だけど自分の収入が自分や旦那との遊びに使えなくなるなんて想像するだけで恐ろしい
なんで中出しの誘惑に負けちゃったの?
君の世界では分数の割り算ができる大学生が全体の60%しかいなくても過半数だから多いし、
適当に男を集めてきて100人中45人がゲイでも半数に満たないから少ないわけか
アホのように働いてきた会社がつぶれた、小学生の子供二人と妻、交通事故の後遺症をもつ両親を抱えた45歳のおっさんが、世の中に放り出された・・・もともとは元気で明るいつもりだったけど、心が病んでしまった。初めて自殺について考えた、というか自殺しようとしている自分を眺めてるような感じ、色々苦しい思いはしたけど、失職した際、周りから声が掛からなかったも辛かったなぁ・・・こういときに何を言っても聞こえないのもわかる、だから独り言になるけれど、きっと君は優秀だよ、これからもチャンスはたくさんある。死ぬなんていわないでほしい、俺も頑張るよ・・・こんなことを書き込んでる時点でどうかしてるとは思うけれど、どうしてもがまんできず、書いてしまった。
どこかのキノコとクリソツwwwww
想像するだけではなく、1年くらい菜食主義をやってみるといいよ。
現実的に、自分で食事を選べるとき限定とか。玉子と魚介ダシはセーフにするとか。
やってみると、わかることが多い。まず元気がでなくなるから。
おんなじように虚言がバレてやらかした同世代の女だからなんとなくわかるけど
次に彼女は悲劇のヒロインを演出するだろう。心神喪失。自殺もほのめかすかも
そうすりゃみんな、死体に鞭打つようなことしないし、むしろ心配してくれる
だから狂人だったり病人だったり自殺志願者みたいなふりをするのだ
プライドが傷つけられるのが何よりも怖い
それがバレて、非難されそうになったら、病んで、いかにも死にそうな自分を演出する
まあそんなことするくらいなので、実際に精神は病んでいるんですが
すべてのあやまちを認め、責任をとり、一からやり直します。と言えばすむんだけどね
じつはそれが一番楽でもある
それができない。それができたら「あれは下書き」なんて言わないだろう
あれで確信した。虚言症の発言として見事なまでに模範解答だ。私も同じ立場ならそう答えるだろう
彼女はぜひもう一度、まっとうにチャンスをつかんで立ち直ってほしい
日本の外の方がベジタリアンに対する理解はあるよ。行ったことある国でしか説明できないけど、カナダとかベジタリアン向けの食事が用意されているし、ベジタリアンレストラン(チャイナタウンなら素食って呼び方をする。)も多い。
日本でベジタリアンになるのはコストでも時間的な意味でもすごく難しいことだけれども、NPO法人なんかもあるみたいだしチェックしてみることをオススメする。
畜産については、日本や北米の超工業的で動物に苦痛を与えうるやり方は欧州をはじめとする国々から批判されることも多いと聞いた。実際に北欧の食肉加工場と南米の食肉加工場だと衛生さも動物の飼育から屠殺までの苦痛も(あくまで人間からみた尺度だけど)北欧の映像の方がよい(あるいは軽い)。北米の食肉事情については映画「フード・インク」が詳しくやってくれていると思う。(作られた動機が「息子が肉食べたら食中毒おこして亡くなった」ってことなので、大分プロパガンダ的要素も入ってると思うのでそこは留意しておいたほうがいい。あとは血が出るから苦手な人は見ないほうがいいかも)
そして、日本で捌かれる畜産動物はまだ衛生的な環境で、苦痛もなるべくないように考慮されている方だから、一度お近くの食肉加工場に見学に行かれてみてはどうかなと思う。ちょっと勇気いるけど。
動物の福祉では、これは一説に過ぎないけれど、日本人が好む「霜降り」は実はかなり牛に負担を掛けているということで、動物の健康を考えるならば、日本の穀物牛よりもオセアニア産の牧草牛のほうが良いらしい。
血が苦手な人、動物との初めてのふれあいがペットの人はかなり苦しいけれども、畜産動物はペットとは違うのでどうしても工業的になってしまうのはしょうがないにせよ、パック肉しか目にしない今日だからこそ一度捌かれ方を知りたいと思う。
でもマスコミは、STAP細胞によって簡単に万能細胞が作れると喧伝してたけどな。
だからいま大問題になってんだろ。
嘘つきスナフキンとか。
赤木智弘氏と言えば、丸山眞男をひっぱたいて華々しく言論業界に登場したいわばスターである。
その彼が先日twitterで自身がモテないことについて、他社への責任転嫁ともとれるtweetを行ない、あまつさえそれを「だからモテないんですよ」と突っこまれるという醜態を演じた。これはとても看過できない事態だ。
御存知のように思春期以降の男性の行動原理の根本は「モテたい」その一心である。であるからこそ男はスポーツで目立とうとし、仕事で高い年収を目指し、気障な言葉をtweetするのである。その状況において丸山眞男をひっぱたいて以降も単著を幾冊も出すようなぱっとしない文系男子の目指すべきロールモデルとも言える赤木氏が、モテないことへの僻みを吐露してはいけない。
こういうのって意味あんの?
生物化学分野の知識が皆無の俺は、STAP細胞の概要みたいなのを読んでもいまいちよくわからないので、他のものごとに置き換えて考えてみる。
STAP細胞とは、ある程度成長した細胞を、酸を含む水溶液中に特定の条件で漬けることで、万能細胞として働く状態にリセットした細胞とのこと。
これは、錆びの浮いた鉄材料を、酸をいくらか含む錆び取り液中に規定時間ほど漬け、表面の酸化した部位を取り去ってしまえば、また新品同様の鉄板として利用できると考えればよい。
もっとも、漬ける時間や水溶液の成分によって再現できるかどうかがシビアだそうだから、錆び取り液のようなマイルドで酸化した鉄をターゲットにする便利溶液よりは、サンポールなど強酸液が適当か?
鉄と細胞の違うところは、鉄は一旦溶かして集めて叩きなおさないと成長つか増量しないが、細胞の方はリセットしてから栄養を与えるとまたもりもり成長して分裂し増量する。
そんな感じ。
俺はこれでなんとなく理解した気分になってる。
っていうか、新聞読んでる暇な工務店上がりのジジイ連中にこういう風に説明するとすごく合点がいってくれる。
でもそのあとこうも言う。
『そんなうめぇ話はあるわけねーべ。』