社会
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東日本大震災の津波で児童・教職員計84人が亡くなった宮城県石巻市立大川小は15日、市立二俣小敷地内の仮設校舎で卒業式を開いた。今年の卒業生は震災時3年。ただ一人学校に残り、唯一の卒業生となった男子児童(12)は「みんなのこと忘れない」とあいさつ。亡くなった生徒の家族も出席し、卒業証書を受け取った。
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