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Amorphous @venusparadox
@tuigeki @KamiMasahiro 理系の博士課程の学生に聞いて。博士論文は国際誌3報+総合序文+総合考察を加え、国際誌の内容相当は大部分、博士論文にコピー、ペーストだと回答のはず。小保方さん特別ではない。母国語英語は日本人には書けない。文体は数人のコピー、ペーは慣例
Amorphous @venusparadox
@tuigeki @KamiMasahiro 基本的には論文撤回する必要なし。こういうことできたというのが大切。役にたたなきゃ引用されないだけ。理研は役人のこざかしい知恵で引き下げるといってるだけ。小保方さんを攻撃するなら日本の革新的研究の眼を開くことはない
おくあき まさお @tuigeki
基礎的常識部分のコピペは手間を省くため─と考えれば目くじら立てるほどではないと。肝腎なのは独創的部分。そこはコピペではないはず。 ま、画期的なものであるだけに、生みの苦しみというやつですかね。 @venusparadox @KamiMasahiro 文体は数人のコピー、ペーは慣例
Amorphous @venusparadox
@tuigeki @KamiMasahiro そのとおりです。そうでなきゃNATUREは受理さず。博士論文完成時にNATUREに投稿して、却下され、新規データを追加、数年後に受理?、だからNATUREと博士論文の内容が同じ。あたりまえ。 日本のマスコミが科学論文の知識のなさを露出
https://twitter.com/KamiMasahiro/status/443542489350565888
個人的には、報道を聞いていて、結構チマチマしたことを言っているな、と。
大事な部分、つまり、技術的に成功しているからこその論文提出だと僕は信じている。
だから、細かな画像転用だとかいう部分について、STAP細胞の信憑性が損なわることはないと思う。
これは、小保方さん達の成果を妬んだ人間の揚げ足取りだと個人的には睨んでいる!
「小保方晴子さんを魔女狩り気持ちが悪い!佐村河内守とは次元違う」テリー伊藤擁護 : J-CASTテレビウォッチ 2014/3/12 12:46
「素人がギャーギャーいうのはどうかと思うね。小保方晴子さん出てこいとか、なにか気持ちが悪い。佐村河内守氏の場合とは次元の違う話なんだから」
STAP細胞の論文をめぐる一連の騒ぎについて、キャスターのテリー伊藤が違和感を口にした。(中略)
司会の加藤浩次が「僕が一番知りたいのは、STAP細胞は本当にできたのかということです。(一連の疑問について)経過を報告してほしい」と述べ、テリーの意見を開いた。テリーは「そんなにあわてる必要があるのかと思うんですよ。科学だから失敗はつきもの。検証には1年も2年もかかるかもしれない。研究の途中で素人があれこれ言うのはよくわからない。魔女狩りみたいで、何か雰囲気が気持ち悪いんです」と現段階でのSTAP細胞擁護論を展開した。
http://www.j-cast.com/tv/2014/03/12198971.html?p=all
ゴーストライターの私はこう思う、新垣隆さんは「ゴースト」ではない- ITmedia(2014年2月25日08時00分) 窪田順生の時事日想
当初から音楽業界では佐村河内が自分で曲をつくっていない、という噂はあった。耳が聞こえないにしては、健常者と変わらないほどスムーズな話し方も「怪しい」と言われていた。だが、NHKはそれらの話に耳を塞いだのである。それどころか、ブレイクのきっかけとなるPR番組までつくってしまった。
「共犯者」が誰かなんて明らかじゃないかと思っていたら、23日に放送された『サンデージャポン』で女医の西川史子さんやテリー伊藤さんが「何事もなかったような顔で、仕事を続けるなんて許せない」とか「卑劣ですよ」なんてプリプリと怒っていた。
さすが芸能界のご意見番、ジャーナリストよりも鋭い視点をお持ちだと身を乗り出して聞いてみたら、お2人がキレてるのは新垣さんに対してだった。
http://news.infoseek.co.jp/article/itmedia20140225021makoto?p=1
ゴーストライターは、「作者になりきって書く」ということが求められる。このタレントならばこういうことを言いそうだとか、この政治家ならばこういう政策を提言するはずだとか。「作品」には作者のキャラを反映するのがゴーストの腕の見せどころだ。だが、新垣さんは違う。(中略)
佐村河内守という「客」の注文を受け、譜面という商品を納品していた新垣さんは「佐村河内になりきろう」とか「被爆二世イメージを押し出そう」などと考えたことはおそらく一度もないだろう。
これを出版業界に置き換えれば、せいぜい「テープおこし」や「データマン」(取材した情報を文字に打ち出し、作家へ渡すスタッフライター)である。こんなものが「ゴーストライター」でないことは、18年間で700万円という驚くほど低い報酬を見れば明らかだ。
小保方晴子博士「論文不備」でもSTAP細胞はある?違う次元で騒ぎ過ぎ… 2014/3/13 14:52 J-CAST
羽鳥慎一キャスター「論文の取り下げ(や不備)イコールSTAP細胞がない、と直結しているわけではないですよね。(小保方博士論文での)幹細胞についての説明などは、どんな人が書いても一緒ではないかな」
松尾貴史(タレント)「もしSTAP細胞がほかで再現されれば、バリューが出てくる。そういう(本質的な)こととは質の違うところで騒がれてる割合が多くなっているんじゃないですかね」
http://www.j-cast.com/tv/2014/03/13199082.html
共著者の丹羽仁史・理化学研究所プロジェクトリーダーは「STAP細胞ができたという根幹は揺るがない」と話し、チャールズ・バカンティ米ハーバード大教授も「研究結果や結論には影響を与えないと確信している」と話している。
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