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後味悪いエピソード紹介のスレ、ネクサスみたくシリーズ自体鬱になるのでなくそういう回を貼る。デカレンジャーよりマイク星人クロード。これ子供向けでやっちゃダメだろ。
真っ先にこれを貼りたい。何がイヤかって、誰一人救われず問題の根本もほったらかしのままなのにわざとらしいほど爽やかに締められてる事。思い出の赤い靴を履いた怪獣が、宇宙という二度と追い掛ける事も出来ない場所に行ってしまったってのが象徴的だよなぁ……。
ジェットマン第21話、第42話、第47話ゴーゴーファイブ第15話、第19話アバレンジャー第23話ゴーオンジャー第33話初代マン第23話帰マン第33話タロウ第11話
途中から確信犯で死の花ばらまきだしたりラストでお墓にまだいたり…いやな話だよホント光太郎さんもどこかあきらめてるし
>デカレンジャーよりマイク星人クロード。これ子供向けでやっちゃダメだろ。塚Pが1話だけどシリアスな刑事物エピソードをやりたかったらしい
胡蝶の夢ああいう恐怖はまだ終わってはいなかったっていうエンドがウルトラだと結構くる話自体もメタネタとクトゥルーネタを混ぜたみたいな作品だから実際怖い
じっそーさんの作品って基本後味悪いよねスッキリ終わったのって怪獣墓場と花くらい
「怪奇」は「青い血」も「暴走」「狂鬼」「かまいたち」もアレだが、最後のどんでん返しの強烈さが圧倒的な後味の悪さに繋がる一本といえばコレどんなに必死にざわめこうか、それは所詮は人間同士内の軋轢、という感じで最後に事態を決着づけた、無常感きわまるあのラストが忘れがたい
ごめんねジロウ かな…こういう重い話を初期の時点でやってるシャンゼリオンはマジ侮れない
>デカレンジャーよりマイク星人クロード。これ子供向けでやっちゃダメだろ。この話、犯人が怪人(本来の宇宙人の姿)にならなくても成立するよな…さすがにヒーローが普通の人間射殺したらまずいが
真っ先に思い浮かんだのはWのバイラス回あと後味悪いに入るか微妙なところだがゴーカイのジェラシット後日談回ラストカットでえも言えぬ気分になった
これが(実質的な)最終回っていいなあ、すごいなあと しみじみ思う
先を越されたかユートピア行きの列車に乗り現世を離れようとした男が家族を思い出して思いとどまる良い話・・・かと思いきや現実の厳しさに再び列車を求めても、もう迎えは来ないたぶん年を取れば取るほど身につまされるようになるんだろうなあ
あと初代ウルトラマンのウー回はDVDで見て愕然としたあの村の連中なんのお咎めもなしかという意味で
結構ウルトラマンって昔からたまに「心ない一般の人々による虐待話」を描いてるよね…
クウガで高校生が連続で殺されたのにキレて怪人を憎しみの力で倒してしまった回はすごくてなんかぼーっとしてしまったよ。
>「怪奇」は「青い血」も「暴走」「狂鬼」>「かまいたち」もアレだが、最後のどんでん返しの>強烈さが圧倒的な後味の悪さに繋がる一本といえばコレ後味のいい話というかみんなよかったねな話が1つもないしな怪奇…岡崎さん完全にマッドサイテンティストに巻き込まれただけだし
>あと初代ウルトラマンのウー回はDVDで見て愕然とした>あの村の連中なんのお咎めもなしかという意味でしかも妙に明るく終わるのがね
メタルダーもけっこう重い話が多かったし、特に裏切り関係は悲劇がほとんどだったけど、それでも人間キャラの場合は納得は出来たただドグギャランだけは完全な被害者で、できればメタルダーのパートナーになるか少なくとも元の姿に戻して欲しかった
>後味のいい話というか>みんなよかったねな話が1つもないしな怪奇…たまに本部でみんなで談笑して楽しげに終わる回もあるけどなんかブラックな余韻なんだよねw
>ドグギャランウィズダム親子やマドンナは生き延びたのにね。
独立原野党に狙われ、娘を人質に取られたロボット工学の科学者が秘密を渡すまいと拳銃で自決・・・
ゴーオンジャーで黄色の姉に軍平が騙されたまま終わるってのが最高に後味悪かったわしかも無罪放免でお咎め無しあのカスには罰を与えるべきだった
後味悪いかは解らないけどパワードのダダ回は結局解決してないオチっていうのが印象的
>「ごめんね、ジロウ」念 埠頭でジロウと暁が対面したあと以降の販促展開が、救いでもあり、ちょっとなぁ、でもあり東映では、あと、シャイダー「僕と君のメロディ」が胸にひっかかる
ウルトラマンティガはサヨナラ地球→ジュピター3号の乗員は光となって消えたセカンドコンタクト→ミズノ博士殉職、ホリイ隊員の説得空しくクリッターとは最後まで和解できず放たれた強敵→ルシア、ザラ、ムザン星人にハントされる幻の疾走→タクマ殉職と怪獣を倒したけどゲストキャラは帰ってこないみたいな結末がおおいダイナ同じ世界観なのに作風が違うと感じるのはこういうことが一因かも
特捜エクシードラフト 第35話「見えない巨人」公式配信で見たけどこの回は本当に見てて凍りついた。個人的に特撮でこれ以上の問題作は無いんじゃないかと思う。
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> デカレンジャーよりマイク星人クロード。これ子供向けでやっちゃダメだろ。何でもかんでも残酷だと言えばいいものではない。残酷だから規制しろという声が若者たちのテレビ離れを助長させる。これでは戦隊が今の「かちかち山」の絵本みたいになってしまう。
メタルダーのヒドーマン回まぁ、さんざん言われてるけど。でも、あそこまでのド外道ならたとえ人間でもブチ殺されて当然とも思う。
>これでは戦隊が今の「かちかち山」の絵本みたいになってしまう。いやあれは規制されて当然な話だと思うぞ…
人間同士の信頼感を利用するとは、恐るべき宇宙人です。でもご安心ください。このお話は遠い未来の物語なのです。何故ですって?我々人類は今、宇宙人に狙われるほどお互いを信頼してはいませんから。
> デカレンジャーよりマイク星人クロード。>これ子供向けでやっちゃダメだろ。その話にそんな深い意味はないよ単に怪奇大作戦の薄いパロディがやりたかっただけだから。
>>これでは戦隊が今の「かちかち山」の絵本みたいになってしまう。>いやあれは規制されて当然な話だと思うぞ…タヌキがおばあさん殺して鍋にした件は当然だと思うけど今はタヌキへの復讐すらなくなってるらしい
主旨とは違うかもしれないけどフォーゼの最後でダークネビュラに送られた人たちや次郎とかを忘れて、大事な友達が帰ってきただけでハッピーエンドになったのは恐かった自分達の主な友達が皆無事ならそれでいいのかって感じで主人公がみんな友達とか言ってただけに
>フォーゼの最後でダークネビュラに送られた人たちや次郎とかを忘れて、次郎の件は解決しただろネビュラ組については小説まだ読んでない
>ユートピア行きの列車に乗り現世を離れようとした男が>家族を思い出して思いとどまる良い話・・・かと思いきや>現実の厳しさに再び列車を求めても、もう迎えは来ないこれは演じた当人も哲学的だと言わしめた作品ですね個人的にはこの作品かな?市川森一はセブンにはハッピーエンドなんて一本もねぇといっているんだけどそれはベトナム戦争の影響だとも答えているんですがそれが一番色濃く出ているのが実は本人の作品「ひとりぼっちの地球人」もストレートなハッピーエンドではないけどやはり一番はこちらになるかな?自分の信じたものに裏切られて最後に自決同時に主人公も自分の中に彼女を見た最後一人歩いていくダンの心境は…ベトナムだけではなく国内では学生運動が起きていた時代当時の時代性が完成した映像にも見える気がします
帰マンの「ふるさと地球を去る」かな故郷が消えたことも南隊員の温かい言葉も心底どうでもよさそうに「また起こらないかな…」と銃に頬擦りする少年とその後の乱射いじめられっ子の成長話と思ってたら画面の前で凍りついたそれでもラストはやっぱり爽やかな締めだけど
ウルトラQのケムール人のラストのオチ・・・笑えん・・・
>今はタヌキへの復讐すらなくなってるらしい背中の薪を燃やすのもからし塗るのも泥船も無いのか!?「かちかち山」が謎タイトルにw
Aの南夕子が月に帰る回...いくら何でも唐突すぎだろ。
ジャンパーソンの「福の神にご用心」叔母さんが屑過ぎて少年に明るい未来がくるとは全然思えない
>>今はタヌキへの復讐すらなくなってるらしい>背中の薪を燃やすのもからし塗るのも泥船も無いのか!?その辺はあったけど最後はタヌキと一緒に宴会で〆だった復讐無しじゃなくて死ぬの無しだったわ
ストーリー自体は普通なんだけど、ラストで「○○(今週の敵)は倒れた。だが××(敵組織)は次なる刺客を送り込んでくる」みたいなナレーションで活動中の敵映したりする話イナズマンとかタイガーセブンであったと思うが具体的な和数まで覚えてない
>ラストで「○○(今週の敵)は倒れた。だが××(敵組織)は次なる刺客を送り込んでくる」みたいなジャンボーグAの最終回…
>後味悪いエピソード紹介のスレ「後味悪い番組」は駄目ですか
>「後味悪い番組」は駄目ですか>ネクサスみたくシリーズ自体鬱になるのでなくそういう回を貼る。
>>ネクサスみたくシリーズ自体鬱になるのでなくそういう回を貼る。ネクサスは前半は救いようがないほど鬱だったけど後半やクライマックスは素直に燃える展開で後味も良かったぞちゃんと観てたのかな?
昭和ライダーによくある「親友が敵組織の改造人間になってた」というサソリ男展開の中でも、スーパー1は出だしの浮かれっぷりのせいでかなり後味悪かった
カクレンジャー18話タイトルの割りに後味の悪さ・・・
>その辺はあったけど最後はタヌキと一緒に宴会で〆だった>復讐無しじゃなくて死ぬの無しだったわまあ婆さん殺してないのに狸殺したらうさぎがサイコっぽく見えるしねぇ
>後半やクライマックスは素直に燃える展開で後味も良かったぞ>ちゃんと観てたのかな?観てるわけないじゃん。そこに行き着くまでにほとんどの人は愛想尽かして観るの止めちゃうんだから。
>ネクサスは前半は救いようがないほど鬱だったけど後半やクライマックスは素直に燃える展開で後味も良かったぞ>ちゃんと観てたのかな?ここではそんな話してないんで
>ゴーオンジャーで黄色の姉に>軍平が騙されたまま終わるってのが最高に後味悪かったわ勝手にギンジロー号売り払うのも含めてあの回はモヤモヤした物が残ったわ
初代ゴジラも結構鬱なラストだと思う>>ゴーオンジャーで黄色の姉に>>軍平が騙されたまま終わるってのが最高に後味悪かったわ>勝手にギンジロー号売り払うのも含めてあの回はモヤモヤした物が残ったわ話がコメディタッチだったのが救いかなというか肉親上京回でああいう話が出るとは思わなかった
綺麗なお姉さんなのにいきなり改造されて粛清されちゃったサソランジンお姉さん。何が酷いってサブタイトルが2人じゃなくて2つの改造人間って人間扱いすらしてもらえないのかよと。
>「怪奇」は「青い血」も「暴走」「狂鬼」>「かまいたち」もアレだが、最後のどんでん返しの>強烈さが圧倒的な後味の悪さに繋がる一本といえばコレ準備稿ではあの少年もラストに、という上正節全開のアレっぷり(ちなみに吉田義夫爺ちゃん最後の台詞も後半がない)某書でみんなアタマを抱えた「美女と花粉」といい、意外とそこら辺は制作側も配慮というか苦慮してたのかも そしてその配慮すら追っついてない「おそろしき手毬唄」ェ…>これでは戦隊が今の「かちかち山」の絵本みたいになってしまう。>いやあれは規制されて当然な話だと思うぞ…古い話だがアニメ『うる星やつら』のタヌキの恩返し回は件のおとぎ話が完全再現されててあたる爺がラム肉を喰わされるとこまであるあ、関係ないが「かちかち山」系最恐の曽野綾子「長い暗い冬」が収録されたコレが復刊されてたのでお好きな方は是非
電王だから最後はピアニストが目を覚ましてハッピーエンドかと思ったら、希望は残っているけど人を救うことができなかったっていうのがねそれにピアノマン自体を世界を拒絶していることから救うことはできていなかったし>お互いを信頼してはいませんから皮肉がきいていて好き
古代少女ドグちゃんの人形つかいあのラストは本気で震えた。
怪奇はむしろ事務所で皆で談笑しながらさわやかに終わる回(主に金城脚本)に違和感を感じる
いろんな作品でたまに突きつけられる、ヒーローは人間を守ることを大義にしてるけど守っている人間の中にも悪は在り、人間を守ることで悪を守ってしまうという矛盾をついた回
>守っている人間の中にも悪は在り、人間を守ることで悪を守ってしまうタロウさん曰く、「悪人より善人の方が多い。わずかな悪人のために、多くの善人を見捨てる事はできない」ウルトラマンだから言える台詞かも知れんけどね
スペクトルマン26話サタンキングを倒したものの子供を失ったマグラーの怒りは収まらない、両者はもつれあうように海に落ちるそれ以来マグラーの姿を見たものはいない、蒲生譲二はそのことについて何も語らなかった「あの夕陽は子供を殺されたマグラーの呪いの血の色かも知れない・・・」二大怪獣決闘編という娯楽作なのに、やるせない静かなクロージングが印象的
>ネビュラ組については小説まだ読んでない小説で補完しちゃダメだろと思う。こういう結構重大な事は本編でやらなきゃ。最終回EDでネビュラ組をちらりと映す程度も出来なかったのかな。
マジレンジャー8話
大魔神カノンのくららの話も後味悪かったな・・・
マジレンジャー8話は主演女優の失踪した映画の代役オーディションを麗が受けるという一見コメディ色の強いエピソード。が、女優は怪人に食い殺されその死は戦隊に知れないまま。殺す必要が何一つ感じず。さらわれたでいいだろ。初期マジは死の扱いが実に軽い、一同が悪ふざけを展開する中、誰にも死を気づかれない女優か。
>デカレンジャーより マイク星人クロード。これ子供向けでやっちゃダメだろ。デカレンのEpisode37ってかつてのジェットマンを彷彿させるエピソードだったしな。
セブンのペガッサの回最後ダンとアンヌの会話の少し後味の悪さをごまかしてる感じがなんか嫌だ
オーズ北村回も呆然自失で一人去っていく北村、というラストの後味の悪さを誤魔化すためかの様なアンク達の会話やギャグが入った事で余計に後味が悪く感じた
牙狼MAKAISENKI編だと第6話 手紙 第12話 果実 歪んでホラー化しちまったり…話を聞くと分からなくもないと言うか…微妙な感じ第5話 奈落 は完全なホラー・・・ウィザードの九官鳥の話のオチがラスト似ている?>矛盾をついた回ホラーの人魚に女の皮を食べさせる話だっけ?その回カオルに鋼牙の守るべき秘密を知られてしまうんだよな。あの男プログラマー・・・守る意味もねえよ…
>初代ゴジラも結構鬱なラストだと思う「だって続編作りたいし…」って声が聞こえるようになるとますます鬱4Dマンか
>守っている人間の中にも悪は在り、人間を守ることで悪を守ってしまうという矛盾をついた回鋼牙が「そんな奴守ってなんになる」て言ってカオルが「完璧な人間なんていない」って襲われた人間なのにずいぶん心が広いなぁとその後のハルの餌発言でうやむやになってしまうが、一期のこうしたやり取りを経て人としても守りし者としても大きく成長していったと白夜冒頭のガラの悪い男に一声かける時や二期冒頭の「要らない人間などいない」でそれが分かるねちなみに戸沼はその後の顛末が外伝小説で語られてるハルについても白夜〜映画の間の小説の話で再戦してるから胸糞悪いままの人は是非とも読むことをオススメする
ウィザードの九官鳥回のオチ。小太りのおっさんが絶望しそうなところでチンプイと凛子がギャグっぽく驚いて終わった。あれは次回につながると思ったらつながんないのかよ。ギャグのつもりなんだろうがメリハリつけてほしいな。
>殺す必要が何一つ感じず似たような例のジェットマン第18話のゲスト女性はラディゲの真人間ぶりと元に戻った後の恐ろしさを描くために必要な死だったのにね。>九官鳥あれはウィザードとビーストが近くにいるから描けたブラックオチだったけどね。
故郷は地球
重い話と後味の悪い話ってのは同じなのか違うのかあくまで個人的になんだけど初代ゴジラみたいに問題を完全に解決せず見てる観客に投げかけてるのは「重い」という感じで解決はしたけどその方法や見せ方に納得がいかなかったり本質は解決してないはずなのに、その話の締めくくりとしては完全に解決したかのようにメデタシメデタシで終わったりすると「後味が悪い」って感じかな
>幻の疾走→タクマ殉職いや、あれは「殉職」とは言えないだろう
>殺す必要が何一つ感じず初期マジレンの怪人の捕食シーンは「今回の怪人枠は人格もクソもないケダモノです」って事を表したもんだから食われた連中に「罪なき被害者」以上の意味は不要だろう過去の戦隊じゃ、例えばデンジマンなんかも一般人結構ころころされてた訳で
ゴーカイジャー24話「愚かな地球人」も酷かった。怪人が助けてもらった恩人の母親を寝取って駆け落ち。それに対してヒーロー達は何もせず立ち去ってエンド。ラストの哀愁ただよう音楽が未だにトラウマ。これこそ子供に見せちゃいけない、後味の悪いエピソードNo1!
>ラストの哀愁ただよう音楽が未だにトラウマ。単体で聞くと割と和めるんだけどなぁ、ジムノペディ
>重い話と後味の悪い話ってのは同じなのか違うのか回ではないけどメビウスでやたらと嫌われているヒルカワのように敵ではないけど悪い奴が改心しなかったり、異形のヒーローが嫌われたままだったり、遺族とかが立ち直れなかったりっていうのが後味が悪いかな?>殺す必要が何一つ感じず極端な話「こいつは悪い奴です」っていうためには必要なんだよ最近だとその手の描写は減ってきているけど>怪人が助けてもらった恩人の母親を寝取って駆け落ち。寝とりじゃなくて異星人が壁を越えて結ばれる純愛なんだよなぁ…
>極端な話「こいつは悪い奴です」っていうためには必要なんだよ>最近だとその手の描写は減ってきているけどそういう奴よくいるけど別に殺人でしか描けないわけじゃないし少なくともコメディ回で死を茶化すようにやる必要性は皆無なんだよなあ自分も回想シーンで主要人物の関係者が死ぬのは平気なのに何故だろ
今日からニコ動でダイレンジャー始まったけど確か子供の当たりやっぽい話があった気がするのだが
>怪人が助けてもらった恩人の母親を寝取って駆け落ち。>寝とりじゃなくて異星人が壁を越えて結ばれる純愛なんだよなぁ…あれ子供はどう観たんだろうカーチャンがトーチャンじゃないやつとどっか行っちゃうというのは結構な悪夢なんじゃないかとも思ったが(しかもゴーカイジャーは助けてくれない!)
ジェラシット後編はアイムが異様なほど冷めたテンションなのも気になる
>怪人が助けてもらった恩人の母親を寝取って駆け落ち。>>寝とりじゃなくて異星人が壁を越えて結ばれる純愛なんだよなぁ…家業ほったらかして消えられた息子さんの顔見てもそんな眠たい事言えんのかっ!!?
>ゴーカイジャー24話「愚かな地球人」も酷かった。あれは後味悪さを感じる前に斜め上過ぎて思考停止するテレビ見ててリアルで「ハア?」とか声出したの初めてだわ>それに対してヒーロー達は何もせず立ち去ってエンド。>ラストの哀愁ただよう音楽が未だにトラウマ。ここはちょっと同意祝いの花輪を持ってとぼとぼと引き上げるラストは物悲しい
>>幻の疾走→タクマ殉職>いや、あれは「殉職」とは言えないだろう つーか、現実世界でタクマ選手が2年後、ああなるとは思わんかった。。。スレチ失礼
>少なくともコメディ回で死を茶化すようにやる必要性は皆無なんだよなあそういや龍騎でも中盤のコメディ回でそういうのあったっけ内容は詳しく覚えてないのに「え、人が死んだのをこんなあっさり流していいの?」と思った記憶だけは強く残ってる
>ネビュラ組については小説まだ読んでない卒業式後のプロムを守るために蟹と流星が呉越同舟牛生徒会長は副会長と踊る弦太朗のプロムの相手は園ちゃん彼女の劇中の在り方を見て自分も教師になろうと決める
>そういや龍騎でも中盤のコメディ回でそういうのあったっけ茶化してまではなかったけど、人が襲われて真司が「おいどうすんだ!あのおばさんやられちゃって令子さん達の居場所わからなくなっちゃったぞ!」とかのんきなこと言ってるのにドン引きした
帰ってきたウルトラマンの「怪獣使いと少年」
スペクトルマン49話やっぱりこれも捨てがたいこれ観た後「アルジャーノンに花束を」を読んだっけ
サブタイトルのとおり来訪者を守り抜いてメデタシメデタシと思いきや、友情の印の白い鳩がアッサリ射殺され、「平和を返せー!」の絶叫で終わり。このラストは金城哲夫のシナリオには無かったという。さすが監督が「怪獣使いと少年」の東條昭平なだけのことはあるな。
怪人ムイオドロ・恵山の叫び
ブルースワットの「突撃!爺ちゃん魂」結局爺ちゃんの扱いは変わらないのだから、何とも言えない・・・
アバレンジャーの22・23話
ウルトラマンA「見よ!真夜中の大変身」映像的な演出だけで見事に後味の悪さというか消化不良感を残してくれた、なかなか珍しい例だと思う。
>怪人が助けてもらった恩人の母親を寝取って駆け落ち。居座ってラブラブしまくってて息子に家の居場所が無いオチよりはマシかもと思ったが・・。
>帰マンの「ふるさと地球を去る」かなこれ初見は本当にゾッとしたな最後に南隊員があの子に笑いかけていなかったらと思うと背筋が寒くなる
デンジマンのビーダマラー回人に育てられたベーダーなんて美味しい設定、作品があと5.6年遅く作られてたらエピソード後も生き残って和解フラグ要員とか終盤ドラマの盛り上げ役になれただろうに
ウルトラQだとナメゴンの回も嫌な終わり方するだよねまた来ますぞー今度は弱点を逆手に取りますぞー
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