もう許して…、3Dプリントで作られた解くのもツライルービックキューブ
普通のやつもできないのに、無理よ…。
最近のルービックキューブは、もう一般人にとってはパズルというよりもインテリアに近い感覚。だって、難解すぎて一般人じゃもう手も足もでないんだもん。へんっ。だから、この54もの可動箇所があるMarusenko Sphereもインテリア! 9方向に動かせるってんだから一般人には無理なパズルよ。ブロックの色分けは2色から8色まで。もちろん色数が増えればより難しくなります。
デザインも試作品制作も3Dプリンターを使ったことで、糊付けや小さなパーツでの組立がありません。お値段は25ドル(約2500円)です。
[Marusenko Sphere via The Creators Project]
そうこ(ANDREW LISZEWSKI 米版)
- ルービックキューブ ver.2.0 【6面完成攻略書(LBL法)付属】
- メガハウス
- キューブセブン Cuve Seven 7x7x7 少し球面になった6面体
- ノーブランド
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