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秋晴れ殿

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 3月 8日(土)06時34分51秒 i118-19-14-137.s42.a014.ap.plala.or.jp
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  >実は、一番期待していた回答は、批判されている管理人さん自ら、そんなことは云ってない
>との回答だったのですよ。

勿論、其の様な事は解かっております。

>しかし

>「さすれば、宿坊の言っている事がウソであるのか、付会であるのか、其れとも事実であるのか、が判ると
>いうものである」このように書き込みされたということは、御宗門の公式の見解ではなく、宿坊さんとの
>やりとりのの流れでの言葉だったと察せられましたので、この件は、もう捨て置くことにします。

哀。おいおい秋晴れ殿。誤解されては困るぞ。

当方は別に「釈迦が大聖人を拝んでいる」と言った事を隠滅する為に、其の回答なりを黒カラスに投げつけた
訳ではないぞ。当方が宿坊に問いなさい、と御貴殿に言ったのは、その発言の事実を、当の宿坊に証明させる
為に述べたものである。釈迦が大聖人を拝んでいる、果たして当方が其の様に言ったのか。その証拠を出して
みなさい、と御貴殿を通して詰問しているのである。果たして其の詰問に対して宿坊はどう答えて来るのか。

秋晴れ殿。ここまで申せば、当方が言ったのか、言わなかったのか、お凡(およ)その察しは付くであろう。

物事の証明に於いて、何事も本人の口から言うべき、などという発想は、応に野暮の其れである。

此に其の一番の例を申せば、日蓮大聖人こそは一閻浮提第一の智人で在られる。
仍って自分の口から『私は末法の本仏だぁ!』などとは申されないのである。

曰く『所謂仏生の時、転法輪の時、入涅槃の時、吉瑞凶瑞共に前後に絶えたる大瑞なり。仏は此聖人の本なり。
経々の文を見るに、仏の御誕生の時は五色の光気四方に遍くして夜も昼の如し。仏御入滅の時には十二の白虹
南北に亘り、大日輪光り無くして闇夜の如くなりし。其の後正像二千年の間、内外の聖人生滅有れども此の大瑞
には如(し)かず。而るに去ぬる正嘉年中より今年に至るまで、或は大地震、或は大天変、宛(あたか)も仏陀の
生滅の時の如し。当に知るべし、仏の如き聖人生まれたまわんか、滅したまわんか』と。(新編 678)

果たして後文の『仏の如き聖人生まれたまわんか、滅したまわんか』とは、一体誰の御事ぞ。

つまりは、日蓮大聖人御自身の事であろう。爾して日蓮大聖人は、閻浮提第一の智人であり、大人であり、
そして聖人であられるから、御自らをして『だから此の俺は末法の本仏なのだ~!』などと、野暮な公言は
しないのである。

一を知って十を知る、応に是れこそが信心の要諦であり、又、そこにこそ相伝仏法の骨頂が在るのである。

仍って曰く『雨の猛きを見て竜の大なるを知り、華の盛んなるを見て池の深きを知る』と。(同上 )

兎も角、大月天が『釈迦が大聖人を拝んでいる』と発言したのかどーか。
先ずは第一、其の様に発言した、と断言した黒カラスの宿坊へ問い質すが先決であろう。
秋晴れ殿。あまり野暮な事は、言わせないで欲しい。御貴殿も大人の女性なら、少しは御理解頂こう。

>黄色板を今日覗いてみたら、一人でゴタゴタしている方がいて創価内部を攪乱する目的なのか、
>分かりませんが、そのような方を一人お見受けいたしました。
>こういう方は、創価内部であれ、外部であれ、引っ掻きまわすのでしょう。
>管理人さんが巻き添えになってでもしたら、申し訳ないので、この件、終了させて頂きます。
>ありがとうございました。

御配慮は痛み入るが、宿坊への問いかけは、断行されるべきである。

尚、観るに、インターネットで論ずる創価学会員の中で、貴殿のみが、釈迦本仏の宿坊を破折している由。
本より、其れこそが真の創価学会員の姿であり、それら会員の信心に対して『イワシの頭の信心』と馬鹿に
している黒カラスに対する当然の折伏でもある。

ったく、婦人部か、女子部かは知らんが、女性の一会員が、文献亡者の黒カラスに対して破折しているに、
その他の男子は何をやっておるのか! 一体何を黒カラスにお伺いを立てておるのだ!

ったく、だらしのない男どもめ! それでも創価学会員の一員であるのか!  なぁ! アベヒよ! 哀。

>しかし、一般の法華講さんと学会員さんは絶対に喧嘩腰でなくてはならないのでしょうかね。

いいや、そんな事はありません。要は相手の出方次第、脳髄の仕組み次第、という事であります。

いずれにしても、御貴殿は、創価学会員として、日蓮大聖人の御本仏たるを信じ、三大秘法の大曼荼羅を尊じ
奉って、釈迦本仏の身延ずれを、先ずは呵責すべきである、と小生は思うものであります。

我が富士門への疑念は、其れからでも遅くはあるまい。

先ずは、身辺の身延ずれを叩くべし!

追記

>秋晴れは、黄色板の書き込みによると正体不明のHNの方の一部では法華講の人と思われているようです。
>蝙蝠なのだそうですよ。

小笑。その様な連中には、読みが浅い、と言ってやりなさい。

>管理人さんの蝙蝠の理由は自宗の違う教学を披露する方々のことをいうようですが、
>あちらの一部の方は、うちうち身内以外で法華講さんと普通に会話することが蝙蝠なのだそうです。

小笑。日蓮正宗の信徒と会話する事が『蝙蝠(こうもり)』の姿であるとは、応に土竜(もぐら)の様な小眼の
持ち主であるよな。哀笑。いや、もしやすれば日蓮大聖人を御本仏と仰ぐ事で、日蓮正宗の信徒と思われて
いるやも知れん。そうとなれば忌々(ゆゆ)しき事である。つまり、それだけ、現在の創価学会が、身延などの
邪宗を尊重している、という事にも成る。(まぁ、其れこそがSGIの姿でもあろうが…哀哀)

尚、昨今に於いて、創大教授の宮田某が、日蓮非本仏論は、学会の教学とは関係のない、単なる我見であり、
会員に誤解を与えたとすれば、ごめんなさい、と陳謝した事については、若干の進歩である。

兎も角、学問に名を借りた謗法思想の拡散には、断固、組織を以って阻止すべし!

応に其れこそが信仰者の役目ともなる。
 
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