ご訪問いただき、ありがとうございます。 2000年にトレンダーズを起業していよいよ14年目に突入。
日々の様子をきままに記載します。



(経沢香保子)
フェイスブック⇒http://www.facebook.com/kahokotsunezawa
ツイッター⇒https://twitter.com/#!/KahokoTsunezawa
 

※テーマが「体験レポート」とあるものは、クライアント商品・サービスのレポート記事です。

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

■ご報告

2014年03月04日 テーマ:プライベート

このたび、私と主人は、
夫婦関係を解消することになりました。

ブログに書くかどうか迷いましたが、
一番最初に、自分の言葉で伝えたく、
報告させていただきます。


彼は、公私にわたって、
私および社員を導いてくれる
大切な存在です。


プライベートでは、
合理性を越えた
二人で一人の存在が、


ビジネスでは、
会社の影響範囲が大きくなるにつれ、
合理的な決断や解決を、
二人の立場上、
各々が次々と迫られることが多くなりました。


そうすると、
経営上は、夫婦であることが、
プラスに働くこともあれば、
マイナスに働くこともあるのだと、
考えさせられるようになりました。


トレンダーズという存在は、
私たち二人にとっても、大切すぎて、
なににも比較できるようなものではありません。


ですので、悩み、
試行錯誤や、話し合いを重ねましたが、


離婚をすることが、
あらゆる意味でベストという
結論にたどり着きました。


おかげさまで、
円満に解決することができたので、

ビジネスでは、より一層
互いの強みを発揮し、
協力できる体制になりました。


二人の結婚を祝福してくださったみなさん、
妻でもある私の側面も知って、
共感したり、応援してくださった方々には、
期待を裏切る結果になり
心から申し訳ないと思っています。


また、今回の件でご心配をおかけした皆様にも、
心よりお詫び申し上げます。


まだまだ頑張って参りますので、
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


同じテーマ 「プライベート」 の記事
最近の画像つき記事
 もっと見る >>

■世界一簡単な女性専門アイディアコンテスト

2014年02月27日 テーマ:トレンダーズのこと

50文字からエントリーできる
世界一(?)簡単に応募できる、
女性専門のアイディアコンテストをやります!


WOMEN IDEA CONTEST


その背景なんですが・・・



トレンダーズでは、
2000年の創業以来、

「女性が輝く社会」

をテーマに、ずっと事業展開をしています。



女性の意見を活用した商品開発や
コンサルティングをフリーでやっていたころに始まり、


女性起業塾


女性の発信力を活かした
ソーシャルマーケティング


働く女性を美しくするために
キレナビから化粧品事業への展開。。。


などなど・・・


これからも、


女性が、美・仕事・パートナーシップを
バランス良く両立できるような
社会づくりに
たくさんのサービスで貢献していきたいです。


このタイミングでもっともっと加速せねば。。。




というわけで、
もっともっと女性が輝くために
できることがあるんじゃないか、


そして、それは、

小学生から中学生、女子高生でも、大学生でも、
OLでも、主婦でも、、

みんな、心の中に持っているんじゃないか。


「女性のためにこんなことがあったらいいなー」
「こんなアプリがあればいいのにー」



と・・・・



だから、そのアイディアを
50文字でいいから応募いただいて、

そのなかから、トレンダーズが実現できることが、
いくつもでてくればいいな、と。



もちろん、そのアイディアを賞金で自分で実行してくれてもいいし、
そのアイディアをわたしたちが買って、実行するのもあり。


できるだけ、気軽に応募できるようにと
考えてみました、。

WOMEN IDEA CONTEST





わたしも起業のきっかけは、


「消費の中心は女性なのに、
社会の決定者は男性ばかり。

じゃあ、消費と社会をつなぐ
女性と男性をつなぐ
マーケティングがあったらいいかな」

という、たった一つのアイディアから、スタートしました。



そんなアイディアが
みなさんの中にあれば、


50文字から応募ができます。


そのアイディアをトレンダーズが世の中にサービスとして
一緒に実現していきましょう。



応募は簡単です。
50文字をメールで送るだけ。


審査員は、夏野さんと、
女子高生社長の椎木里佳さんと、
はあちゅう
そして、わたしです。


ぜひ、素敵なアイディアを
お待ちしています!

WOMEN IDEA CONTEST









■母の誕生日

2014年02月26日 テーマ:プライベート

母が誕生日を迎えました。

もう、数えきれないくらいだと思うのですが、
年齢の割に比較的若い、
私とは比較にならないほどしっかりした、
自慢の母親です。


「誕生日に何が欲しい?」

と、聞くと、

「うーん、若さ!」

といってしまう

意外とユニークなところも好きで、
一緒にキレナビの情報交換をしたりもしています。

===

小さい頃から、

「これからは女性も経済的に自立する時代になるから、
あなたも仕事をがんばったほうがいいわ」

というようにいわれて育ったせいか(?)
それはあまり関係ないのかもしれませんが、

私は、このような人生をおくっています。。。。


どうも、母からしてみれば、

そういう意味でもなかった、
極端すぎる、、
理想の娘にはほど遠い、、

どこで教育を間違ったのか、、、、

などなど、
たまに悩んでいるようですが、


娘は娘で、いろいろと大変な壁にぶつかりながらも、
割と使命感をもって、人生と格闘していたりします。


「そろそろ、あなたも、人生を味わい尽くすとか
どうなのかしらねー」


など、最近も、母親らしい指摘(?)が入り、

まだまだ、彼女なりにこんな娘をみて
心を痛めたり、
ひやひやしたりしているのでしょうが、


いずれにせよ、今の私や、子供たち、
こうして会社を継続してやってこれるのも、

周囲の多くのみなさんの支えがあってですが、

母の支えも、とっても強力であるので、
とてもとても感謝しています。


母上、お誕生日おめでとう。
いつまでも美しくて、凛としていて、ユーモアを忘れない
自慢の母でいてください。








1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
Ameba芸能人・有名人ブログ健全運営のための取り組み