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【芸能・社会】「やばい!」感涙 小芝風花2014年3月2日 紙面から
映画「魔女の宅急便」(清水崇監督)の初日舞台あいさつが1日、東京・新宿バルト9で行われ、主演の小芝風花(16)らが出席した。 映画初出演、初主演の小芝は話し始めた途端、「やばい!」と感極まり、「お客さんに『楽しかったですか?』と言ったら『ワー』って言ってくださって、それだけで胸がいっぱい。うれしいです」と目頭を押さえた。さらに香港をはじめ、台湾、ドイツ、スペインなど7カ国での公開決定を壇上で告げられ、「本当にありがたいです。日本の大自然を世界のみなさんにお届けできるのはうれしい」と感激しきりだった。 初々しい小芝に、共演の尾野真千子(32)は、「こんなにキラキラしているのを見るとうれしいし、私も刺激をいただいた」と目を細めた。 清水監督は「尾野さんにサンダルに“うんち”って落書きされた。今日も一発ギャグを期待しましょう」と尾野の意外な一面を暴露、尾野にたしなめられた。他に広田亮平(17)、声優の寿美菜子(22)が出席した。 PR情報
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