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2021-05-01

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まず最初に・・・

このブログは18禁小説を掲載しております。
18歳未満の方はすみやかに退去してください。


(18歳以上の方は気に入っていただければこのままお読みください)

このブログでは、私の書いた小説を適当に掲載していきます。
主に過去作品です。
(一部修正を加える場合もあります)

毎週1回(木)のペースで更新(予約投稿含めて)していく予定にしています。

長編作品に関しては、最終話掲載後に全体のあらすじと対応する話数も掲載する予定です。
最初にあらすじを書いても良いのですが、「ネタばれ」を防ぐためですのであしからずご了承ください。

掲載方法等に関して御意見等あれば遠慮なくお願いします。



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テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

2014-02-27

【神社の森~菜々~】第9話

(9)口での奉仕

「あぁっ、あぁ・・・」
菜々がこの場から逃げる算段をしている間も達也の責めは菜々の股間に及んでいた。
指を入れるのは断念したようだが、達也の舌は相変わらず菜々の股間をベロベロと舐めまわしていた。

(あぁ・・・。ヌルヌルで気持ち悪いのにぃ・・・)

菜々の股間は達也の唾液と菜々自身の分泌する愛液でヌルヌルになっていた。
不愉快なはずの感覚にも関わらず、心地よさも感じていた。

「さて、そろそろ俺の事も気持ち良くしてくれるか?」

茂が再度菜々の顔の前に肉棒を突きつけてきた。
そうは言われてもまだ男性経験の無い菜々にはどうして良いのか分からなかった。

「男ってのは一度射精すると萎えるんだよ。犯されるのが嫌なら口で頑張ってくれよ」
そう言って茂が菜々の口のすぐ前に肉棒を突きだす。

(うっ、うぅ・・・)

そこからはなんとなく生臭い臭いが漂っていた。

(こ、こんな物を口に含むなんて・・・)

嫌悪感がいっぱいだったが、それにも拘らず身体が火照って来ていた。
いつの間にか達也の顔は菜々の股間からは離れていた。

「それともこのまま犯してやろうか?当然中出しするから妊娠しちゃうかもしれないな」

(そっ、それだけはいや!!!)

どこの馬の骨とも分からない男に犯されるばかりか妊娠までさせられてはたまらない。

「ほら、咥えな」
菜々は茂の肉棒を口に含んだ。

(熱い・・・)

それが菜々の感じた第一印象だった。
そしてなんとも言えない生臭い味と臭いが口の中に広がって来ていた。

(あぁっ、どんどん熱くなってくる・・・)

茂の肉棒は少しずつ熱を帯びて来ているようだった。
それと同じくして菜々自身の身体も熱くなってきていた。
腰の奥の方の蕩ける感じがさらにひどくなり、力が抜けて来てしまっていた。

「よしよし、ほら、もっと感じさせてくれよ」

菜々が素直に自分の肉棒を口に含んだので茂は気を良くして菜々に指示する。

(ど、どうすれば良いの?!)

しかし、菜々はどうすればいいのか分からなかった。

「舌を動かして先の部分をベロベロしてみろ」
菜々は茂の指示通りにしてみる。

「おっ、おぉっ、良いぞ。なかなかやるじゃねぇか」
「ほらもっと奥まで咥えてみろ」

そう言って茂は菜々の頭を掴んでグッと自分の身体に押し付けるようにする。

「うごごごっ」
急にのどの奥まで肉棒が突っ込まれて菜々はムセてしまう。

「おぉぉつ、そうだ、そんな感じで激しく動かしてみろよ」

菜々がムセた時に喉が激しく動いたのが気持ち良かったのか茂はさらに何度となく菜々の喉の奥まで肉棒を突っ込んでくる。

テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

2014-02-27

【神社の森~菜々~】第10話

1週間後に公開予定の作品を先行公開いたします。

1週間後に無料公開いたしますので、悪しからずご了承ください。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
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購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

2014-02-20

【神社の森~菜々~】第9話

1週間後に公開予定の作品を先行公開いたします。

1週間後には無料公開いたしますので、悪しからずご了承ください。
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ブロマガって何?

2014-02-20

【神社の森~菜々~】第8話

(8)処女発覚

(そっ、そんなぁ・・・)

腰の奥が蕩けて蜜が溶けて出てきそうな感覚に菜々は思わず股間に力を入れてしまった。

「あれ?ビラビラがヒクヒクしているよ」

そんな菜々の身体の変化を達也が見逃さずに指摘する。

「ひいっ、そっ、そんな事・・・」
「本当は舌なんかよりももっと太いのを欲しいんじゃないのか?」
「ちっ、違います。嫌ぁっ、だ、ダメ、絶対!!!」
「本当にそうなのか?じゃあ、まずは指でも入れてやろうか」

そう言いながら達也は菜々の股間に指を伸ばしていく。

「いやぁっ・・・」

菜々の小陰唇の間に達也の指が入って来る。
一番最初に男達に指を入れられた時もこのあたりまでだった。

「もうこんなにヌルヌルだからスルッと入ってしまいそうだな」

達也の言う通り、既に十分過ぎる程濡れた菜々の股間は難なく達也の指を受け入れていた。
そしてその指は小陰唇を抜けて膣の入り口にまで迫っていた。

「あぁっ、いっ、嫌ぁっ!!!」

達也の指が膣の中に入ろうとすると菜々は激しい拒絶反応を示した。
これまで快感に負けるようにして崩れ落ちていた腰がビクッと起き上がっていた。
あまりの勢いに菜々は茂に体当たりしそうになってしまった。

「おいおい。何やってんだよ達也ぁ~~~」

茂は菜々の反応に少し驚きつつも何かに気付いたようだった。

「お前、処女だろ?」

(えっ?!)

図星だったが、改めてそれを指摘されるとどう返答して良いのか分からなかった。

「やっぱりな。なるほど・・・。そうなると、責め方を変えなければいけないな」

茂は何やら企んでいるようだった。

(ひぃっ・・・)

菜々の目の前にある茂の肉棒がドクドクと脈打つように動いていた。

(ま、まだ大きくなっているの・・・)
そして、さらにその大きさを増しているようにすら思えた。

(こ、こんなの無理・・・)
こんな所に連れ込まれてしまった以上、男達の目的は明白だろう。

一度は男達の責めによる快感に負けて身を委ねてしまう所だったが、自分が処女である事を改めて思いだした菜々は何とかしてこの場から逃れようと思った。

全くと言っても良いくらい人通りの無い場所なので、誰かが助けに来る事は期待出来ない。

この場所から逃れようと思えば自力で何とかする他無かった。

しかし、菜々1人ではどれだけ頑張っても男3人に勝つ事は不可能であろう。

そうなれば隙を見て逃げ出すしか方法は無い。

(出入口はあそこだけか・・・)

出入り口は一つしかなかった。

(隙を見てあそこから逃げるしかないわね)

しかし、今は明らかに情勢が菜々に不利過ぎた。
菜々はもう少し耐えるしか無かった。

テーマ : 18禁・官能小説
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