特撮@ふたば[ホーム]
お前ら響鬼の路線変更って何が具体的に嫌だったの?
ヒロインふたりとも結婚か…
一方は「結婚していて子供もいた」になるんだけどね・・・
特にそこまで棲み分けするほどの違和感はなかった。作品の一本として見れるレベル。明日夢の鬼決別エンドもよかった。ただオロチさん丸投げになったのは未だになぁ…
丸投げもなにも劇場版の「オロチ」は出てこない(TVでのオロチは現象名)から、あれはあれで混沌とした絵面見せてくれただけで脳内補完できたよ
なー
キチドコdell
知ったかぶりのにわかキチドコくん del
全体的に暗くなった印象がある「死」がやけに近くなったというか
響鬼スーツをはじめから紅にして赤鬼にしといたら子供も食いついてたんじゃないかあとベルトのギミックを魅力的にしてりゃ
実は後半の方が好き(ボソッ
前半と後半で大きく変わったのは鬼の有り様かな前半が「職業」なら後半は「戦士」というイメージ
全体で考えると、テンポはよくなったし面白かったと思う。着ぐるみがしょぼくなったりはしたけど、前期のCGも負けないくらいしょぼかったし。路線変更そのものは成功だったと思うけど、物語的にプロットは嫌いじゃないのに細部の作り込みがイマイチだった。
前期響鬼が好きで後期響鬼に違和感を覚えた理由となると和気藹々とした雰囲気の有無、かなぁ前期響鬼が好きだったのって、作品単品よりも「龍騎〜剣を見続けて来てライダーバトルを始めとする、遠回りさせられてる感のある対立図式と緊迫感にうんざりしてた」ってところも当時は結構大きかった俺自身がそうだったし、そう言う意見は他所でも見かけただから後期になると、質の良し悪しとかストーリーのテンポとかそこに至るまでの理由とか、そういうレベルの議論以前に「コレジャナイ」皮膚感覚が強くて、なかなか受け入れられなかったというか
明日夢は主人公ヒビキを子供視点から見るための狂言回しだったのに後期の明日夢の視点は奇人桐矢京介へ行ってしまった点が致命的だったトドロキザンキ師弟押しもありたいしてエピソードの無いヒビキは主人公なのにドンドン影が薄く・・・戦隊ロボのような戦闘だけがんばるキャラ化していく
でも、よくよく考えると前半の明日夢は美味しいとこどりでぬるま湯に浸かってただけなんだよね漠然とヒビキに憧れて、団子屋に出入りする事も許されて、鬼の弟子になる事は保留し、猛士に入ってもいないのに手伝うような事をして...嫌な事があっても団子屋やヒビキさんに甘えられるし、かといって鬼にならないと決めてしまうと団子屋に行く大義名分もなくなってしまう人情ドラマとして見てて気持ちよかったけど、皮1枚めくると明日夢の身勝手さが目に付くその点、やり方は良くなかったかもしれないが、京介は一気に話を転がした「鬼になるのか、ならないのか」「なんのためにヒビキさんの近くにいるのか」という明日夢が向かい合うべき疑問を次々と表面化させ突きつけ、自分は自分のやりたい方向に突っ走る根本的に明日夢とは真逆そういう意味では、京介というキャラは決して批判されるだけの存在ではないと思うんだよね
テンポ、各々が無駄なくリンクする構成、ドラマ、戦闘。後半派だな前半とはまるで別物と散々聞いて覚悟したら、細部のギャグのテイスト等以外は同じ雰囲気を継承してて驚いた仕事内容からして死の匂いが強く絡んで当然なのにそれがなかった前半から変化が訪れたのも良かった京介も本気で腹の立つ部分もあるけど、あのストイックな性格や物語への劇薬としての役割など、とても好きなキャラ>たいしてエピソードの無いヒビキは主人公なのに>ドンドン影が薄く・・・同意しないなぁ弟子を取り教えるという本来やるべきだった話をようやく後半でやれたという印象明日夢が響鬼を見るための狂言回しと言ったって、実際はひたすら響鬼さんカッコいいなあを繰り返すだけの様なものになっていたし弟子入りと同年代のライバル登場で響鬼も明日夢もしっかりドラマを全うできたと感じた
前半は「仮面ライダーになりたい」大人向け(少しのリアル感と楽しい職場と安定した人間関係・・・そして栄誉と)確かにあれでいいなら自分も「やってみたくなる」気はした(ホントは犠牲者もいっぱい出てるんだから、あんな気取った感じの組織では機能不全だろ?とは思う・・・後半の泥臭さの方が好き)
全編通してクソだと思ってる俺はどうすればw
>全編通してクソだと思ってる俺はどうすればwかまってちゃんかよ
>No.1064165この辺の考え方についても前・後半派で齟齬があるなぁと一介の少年がリアルな「ヒーロー」に出会い憧れる事で、受験に部活にバイトにできる範囲の人助けに、と等身大で努力していく様が「鬼にならない弟子」としての明日夢の物語の骨子だと思ってたから後半の「何も決められない少年が自分で道を見つける物語」って解釈自体が全然前半理解してねーじゃんって思っちゃう(茂樹が最終回で追加した「鬼にならなくてもお前は自慢の弟子だったさ」は井上版の脚本時点には入ってない事実)部活の描写の薄さや障害の少なさから、そうした要素自体掘り下げが甘いのもあるしヒーロー番組としてその物語を巧く絡めてないのも事実だから、その辺で色々言われるのはわかるんだけど
つーか、そもそも2話で弟子入りする予定だったのを変更したのが既に路線変更なんだからな。本来なら序盤から弟子入りして鬼の修行をする話だったんだから。
前半と後半の大きな認識の違いは仮面ライダー(鬼)という存在を「ハレ」と捉えてるか「ケガレ」と捉えてるか?の違いだと思う(個人的にはその「境界線」上の存在だと思うけど)前半のタチが悪いのは、高寺が薄々とながら(無意識で?)その事に気がついたままやってる部分かと直前での弟子入り取りやめはその証明かと
B社の横暴な態度
No.1064208これも脚本時点だと自分のそばに居てもう夢を見失わないか?とヒビキが聞くシーンなんだよね。なんとなく双方の食い違いがあるように思える。細川茂樹からすれば弟子でも井上脚本からすれば迷える子羊だったんだろう。
>本来なら序盤から弟子入りして鬼の修行をする話だったんだから。鬼の修行とか具体的に描写すると糞つまらんからそんなもん一年続けて見なくて済んでよかったわ
単純に前半の路線のままで最後まで見たかった非常に残念だったけど、事情は察する白倉Pのブログでの発言にならい前半と後半は別番組として納得することにした そうやって見ると29話が最終回だったとしても悪くない終わり方(敵勢力との決着はつかないままだけどそれは後半も同じ)
結構前半派と後半派分かれてるんだな
No.1064165でああ書いたけど、自分はどちらかというと前半が好きなんだけどねあと、井上の脚本とか細川の追加とかそういうのは言い出すとキリが無いからやめるべきこういう場で語るのなら唯一の完成版である「TV放映版」で語らないと意味が無い別に現場でのアイデア追加なんて年中あっただろうしキバのカット部分を含めて語ってもしょうがないのと一緒だ
前半にもっとあってしかるべき「陰陽の陽」の部分(没になった、猛士は表向きはオリエーティング団体だとか鬼戦士が普段は明日夢の学校で講師やってるとか)ここをしっかり強調しとけば最後まで「ハレ」のライダーとして全うできたのかな?とも思う前半に薄っすらと残ってしまった「ライダーの本来持つ陰」の残像を後半で解消しないといけなくなった感はあるかも
>こういう場で語るのなら唯一の完成版である「TV放映版」で語らないと意味が無いそもそも元から一定の答えが出る話題じゃないし、キリがないから除くというのはよく分からないな現場での追加と、カットされたけど見て欲しい(という意図なのかは知らないが)未公開シーンというのも別の物だし
あきら可愛い
なんかこのスレ見てると最初から白倉と最後まで高寺の両方が見てみたくなってきたわ
>お前ら響鬼の路線変更って何が具体的に嫌だったの?桐谷は許せるが、幹部の設定がふざけてると思ったな。
クソほどやった話がキリがいいわけないなw
変身する時、バッ!と服脱いでふんどし一丁になればよかったのにお母さん目が離せない
まあ実際、毎回服が破けるのはわかってるんだからせめて上着くらい車の中とかで脱いどけよとは思った
何を考えてるのかわからない、薄気味悪い狂者のような童子、姫だったけれど…自我に目覚め、己の存在意義に惑う変異体、あの二人の末路にはグッときた、深く同情してしまったよ後半はストーリー重視、物語が深みを増した前半は雰囲気重視…かな、物語性は弱いのを周辺のディティールや何気ないやり取りにこだわる事で独特の空気を作り出していたのかもしれない
当時はとやかく言われてたけど、今はカノンの影響もあってか後半が再評価されてる感じがするというか、未だにカノンの低評価ぶりが腑に落ちなかったり
>鬼の修行とか具体的に描写すると>糞つまらんから>そんなもん一年続けて見なくて済んでよかったわンなもんは描き方次第だろ。ジャッキー・チェンのカンフー物とか「ベストキッド」とかみたいに修行とドラマを両立させた作品なんていくらでもある。つか、序盤に関しては弟子入りと修行を通して少年の成長を描くことを物語の骨子にしてたのに、それがなくなったせいで話が迷走したってのが当時いわれてた事なんだけどね。
>何が具体的に嫌だったの?高寺側と白倉側の醜い争い
いきなり街中で戦闘するようになってあーいつもの平成ライダーになったなぁって思ったもんよ。火車だったか?狐みたいなの
>鬼の修行とか具体的に描写すると>糞つまらんから>そんなもん一年続けて見なくて済んでよかったわ白倉、井上がまともなもの提示出来なかっただけでしょ前期スタッフが出来たかは知らんが
>ジャッキー・チェンのカンフー物とか「ベストキッド」とかみたいに>修行とドラマを両立させた作品なんていくらでもある。それ一年ドラマじゃねえじゃん一時間半ぐらいでやったら面白いし、うまくごまかせるかもなそういうのはディケイド響鬼みたいな短編用の題材だ実際長編で50回近くも変身もできないガキが一年ダラダラ修行されてもつまらんしガキンチョが変身して、ちんちくりんな鬼になってもギャグにしかならん
スレ主も人が悪いあきらが鬼にならないのが不満と言わせたいんでしょでも意味はあるんだよな明日夢に「鬼になる」「鬼にならない」の可能性を提示するという
初期プロットではすぐに弟子になる予定だったらしいけどずっと変身出来ないまま終わる、とまであったっけ?
俺も桐谷は嫌いだったけど、最終回で吹っ飛ばされてそのまま放置なのはちょっとかわいそうだと思った
明日夢の役の人がインタビューで「自分は明日夢とは違う」と妙に強調してたなウィザードのチンプイもそんな感じだったけど演じてる役が気に入らないんだろうな、というのは伝わってきた
>>何が具体的に嫌だったの?>高寺側と白倉側の醜い争いほんとこれ本編どうのこうのより場外乱闘始めるファンが面倒くさかった山本弘とか何やってんだかって感じだったし
映画ブログとか特にそうだったけど当時の様相としてはマジで宗教論争だったからなw外部の人間が見てシラーッとすんのは当たり前
最終回、出会った時から弟子だった…って言うけど本当にそうだったかな?一話の、最初に出会った時のやり取りを思い返してみても弟子と師って感じではなかったはず…そけはちょっと引っかかったあとら普通のどこにでも居そうなナイーブな少年、そのか弱さ、可愛さを高寺Pや周囲の大人たちは愛したんじゃないかな?でも俺は男として、胸にメラメラとたぎるものを抱えてて欲しかった、あの少年には…前半からずっと周りに合わせて曖昧にほほ笑むだけで…主張とか夢とか目標とか情熱とか怒りとか…秘めたものがもっとあるだろう、と思ってたからさその意味で後半の明日夢は成長した、男になったと思うんだよね
放送当時は「何で!?」って事と同時に設定が何から何まで変わってしまったのが不満で、白倉・井上に不満をぶつけてたけど年月が経って「響鬼の事情」とか「大魔神カノン」とか高寺のTwitter見てて路線変更された理由が何となく理解出来た。現状は自分の中では「高寺が暴走しなければこんな事にならなかった」と思ってる。ただ、高寺響鬼も話は面白かっただけにちょっと複雑。
「響鬼」の話を振ってくる奴がこっちを「前半派」か「後半派」か値踏みしてくるのは嫌だったな。「どっちも駄目だったなー」とか言うと、拍子抜けしたような反応が返ってきて、「論争したいだけかよ?w」なんて思った。まあ、変な空気だったよね。
>その意味で後半の明日夢は成長した、男になったと思うんだよね前半後半をキャラクターの落とし所で比較するのは愚かしい行為だよ高寺響鬼は途中で終わっていて、何も決着がついていないわけだし
正直20話辺りからシナリオはズタボロだった気がする
愚かとか言っちゃう人も出てくるし
ライダーのディケイドより前はDVDで観ていってこれは評判が悪かったから最後に観たんだけど後半で「この井上という人はま〜たいがみ合わせる話づくりかよ」とおもった前半は観てきたライダーと雰囲気が違っていいなと感じてたんだけど
>後半で「この井上という人はま〜たいがみ合わせる話づくりかよ」とおもったそういう方向性決めてるのはプロデューサーだから。
後半派は後半響鬼が本気で好き、とか平成ライダーで一番!とかじゃなく、あくまで「前半よりマシ」って口調で評価する連中がほとんどなのが悲しいよね最初から作品に対する愛なんてないわけで、意見を交わせば交わすほど虚しくなる
>後半派は後半響鬼が本気で好き、とか平成ライダーで一番!とかじゃなく、>あくまで「前半よりマシ」って口調で評価する連中がほとんどなのが悲しいよね>最初から作品に対する愛なんてないわけで、>意見を交わせば交わすほど虚しくなる「響鬼後半」は文字通り途中から始まってるんだから当たり前だと思うなそう思う気持ちは分かるけど、それで愛の有無とか量とか引き合いにだしても如何ともし難い
>正直20話辺りからシナリオはズタボロだった気がする1クール過ぎた夏の魔化魍辺りで既に当初の構想は破綻していたように思える序盤の明日夢とヒビキらの関わり方や話運びの違和感やあきらやイブキの立ち位置が半端になってるのも弟子入り設定変更の残滓なのかなと弟子で天才らしいあきらはたぶん明日夢が弟子になった方が意味があるキャラ付けだったんじゃないか
>後半派はそりゃ尻拭い作品が誰かのフェイバリットになるってのはさすがに難しいんじゃねえのもっと独自色出してやりたい放題すりゃ不可能でもないのかもしれないが、一応寄せに行っちゃったしてか君ここで響鬼の話になる度に毎回それ言うね
>「響鬼後半」は文字通り途中から始まってるんだから当たり前だと思うな「後半派」なんて同等の作品愛がある派閥かのような扱いしてるけど本当に相対してるのは「前半派」と「前半アンチ」でしかないんだよね…
和太鼓のライブに連れて行ってまで玩具関係者を説得したのにいざ本編ではあのザマな詐欺師高寺。引継ぎ後一度だけとは言えちゃんとした音撃、数年後のディケイドではファンが待ち望んだ理想の音撃セッションを魅せてくれた白倉。
>「後半派」なんて同等の作品愛がある派閥かのような扱いしてるけど>本当に相対してるのは「前半派」と「前半アンチ」でしかないんだよね…言ってる意味がなかなか分からなかったけど要するにそれは自分が好きな前半への批判・嫌いな後半への肯定を愛の有無とやらを免罪符に目を逸らしたいだけじゃないの何にせよ意見を交わすだけ虚しくなると言われても何もしようがないよ
>愛とか言っちゃう人も出てくるし
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>そういう方向性決めてるのはプロデューサーだから。放送当時は井上の作風だと思ってた奴が多かったんだよ。で、カブト以降米村、小林、會川でもあんな作風だったので結果的に「これは白倉の作風だ」って流れに変わっただけなんだけどね。
前半の何がいいって鎧童子、はぐれ童子、武者童子かっこいい強敵との息づまる死闘後半の敵は肩に拡声器つけたやつとかスーパーとか強敵もなんかかっこわるい
何だかんだ言われてたけど桐矢が出てからは楽しく見てたな決して良いヤツではないし共感も出来ないけど嫌いになれないキャラというか
>要するにそれは自分が好きな前半への批判・嫌いな後半への肯定を愛の有無とやらを免罪符に目を逸らしたいだけじゃないの事実いるの?平成ライダーで後半響鬼が1番、とは言わずとも三本に入る人って?前半が嫌いであり、それとは違う物を提示されたんで持て囃してただけでしょ
こういう作風は井上だったと思う
今からおもえば観たとき感じた居心地の悪さって出演者は同じなんだけどコント番組が途中からチーム対抗ゲーム番組にかわってしまったようなもんだったんだのかなーと
>アギト〜剣が嫌いであり、>それとは違う物を提示されたんで持て囃してただけでしょ
後半は明日夢をレギュラー解雇して桐矢を主人公にすりゃ良かったのにね桐矢と響鬼の話をもっと焦点絞った状態で見たかったんで、たまに出せば前半信者も喜んだだろう
>後半は明日夢をレギュラー解雇して桐矢を主人公にすりゃ良かったのにね実際東映のエライ人にも明日夢については外すべきという考えがあったようで明日夢が主人公という点は白倉側が死守したところ
あー余計な事を・・・あんな惨めな扱いするくらいなら上の言うこと聞いてくれりゃ良かったのに
制作の違いは特に意識していなかったが、前半はヒビキと明日夢の関係性の進展烈火刃や爆裂火炎鼓などこれまでのライダーの戦いの形に近づいていったので、毎週楽しみだった。後半、特に弟子の悩み、師の悩みのあたりから次回があまり気にならなくなった印象がある
『害獣駆除のお父さんを見る息子の話』でなくなったのが単純にイヤだわ、と今から参加まあ玩具の事情は仕方ないし、桐谷も今でこそ必要だとわかるけどあの使い方はねーよとは今でも思う。
デザイナーまで変わったのかどうかよく知らないんだが、魔化魍のデザインは前半の方が圧倒的に好きだった個人的にはそこが変わってしまったのが一番でかい
>前半が嫌いであり、>それとは違う物を提示されたんで持て囃してただけでしょ伝わってない様だけど、後半路線の響鬼は他作品の半分以下の話数しか存在せず一番重要な出だしどころか最初の半分を別スタッフに作られていてこれで「後半そのものをシリーズ全体で強く好いてないから愛が」とか言うのがどれだけしょうもない物言いか分からないかな?後期スタッフで最初から作られていたら1番や3本に入っていた可能性はあるし、逆にその場合はハナから全く毛色の違う物が生まれていて気に入りはしない可能性もあるこんな説明こそしてて虚しくなるというか、こんな話すら分からない風だからこそ本当は論点ずれてるの承知で批判を頭ごなしに否定したいから愛が〜と言ってるだけなんじゃないのとこちらは思ったんだけど
>アギト〜剣が嫌いであり、>それとは違う物を提示されたんで持て囃してただけでしょ切り返しが完璧過ぎて反論出来ない(笑)
>アギト〜剣が嫌いであり、>それとは違う物を提示されたんで持て囃してただけでしょ勘違いするな!アギトは好きだ!アギトは!……という人はいるんでないかなw
後半のドラマもまあ分かんなくもないんだけど前半魔化魍の持ってた民俗っぽさというか土俗っぽさが消えたのが妖怪好きとしてはすげえ残念だったなんだよあの火車一反木綿の「ちょっと絞らせてもらいます」とかオオナマズ呼び出す時の変な仕草とか前半は「いかにもどっかに伝わってそうなムード」を出すのが上手かったのよ
>勘違いするな!>アギトは好きだ!アギトは!うむ。桐矢は北条さんになれなかったよ・・・。
龍騎〜剣と激辛カレーが続いた後で胃にやさしいうどんが出てきたと思ったら食べてる途中で激辛カレーうどんに取り替えられた気分だったな
変に捻らずにアスムが弟子になる話で良かったのに最終的に同じ道を歩まなくなってもイイけどさマカモウも裏で暗躍する謎の紳士とかいらなかった童子たちも人間じゃないものがヒトの姿と行動を模倣してうろつき回ってるのが不気味だったのに今でもライダースーツのデザインと質感は全特撮ヒーローでウルトラマンの次に好き
>放送当時は井上の作風だと思ってた奴が多かったんだよ。で、カブト以降米村、小林、會川でもあんな作風だったので結果的に「これは白倉の作風だ」って流れに変わっただけなんだけどね。そもそも限られた話数なのかで路線変更しつつ話作るのに脚本家の独断でやれるはずないと思うんだよね話と関係ないところで無意味にギスギスさせられてるってならまだしもそれに発言元の人は平成ライダーを順番に見てった訳でもないと言ってるから単に役職の領分を知らないのかなと思って
>龍騎〜剣と激辛カレーが続いた後で胃にやさしいうどんが出てきたと思ったら>食べてる途中で激辛カレーうどんに取り替えられた気分だったな前期はうどんってより醤油も何もかかってない豆腐なイメージ大人はうめーうめー行って食べるけど子供は食べなかった
桐矢が万能でサークル総なめみたいなのとかすげぇ安っぽくて嫌だったな。鬼の道具類のブランドとかそういう細かいリアル感の積み重ねを一気に台無しにしてしまった。布施明のねじ込みも世界観を潰した。荒唐無稽だけどありそう、と思わせようとする丁寧な描写を後半は放棄してる。
昔桐矢がウザかったが…今となっていい思い出。路線変更というか魔化魍の正体を具体的に明かしてほしかった…後追加設定で鬼と魔化魍達が世界の裏で戦い続けてるというのが・・・日本独自の存在じゃなかったのか「鬼と魔化魍」は・・・
本編云々よりも、周囲のいい歳こいたオタのヒステリーがアホらしくて、ひたすら白けたな割と有名人のオタが、たかが子供番組で親を殺されたみたいにみっともなくギャースカ騒いでな人間の幼稚さをさらけ出した無様としか言いようのない中高年オタが意外なほど多くて、ゲンナリだった島本和彦先生ぐらいじゃないか?あの騒ぎで冷静に発言して男をあげたの
轟鬼がダダこねて騒ぐ子供みたいになったのが一番きつかったまだ粗削りだけど芯のある熱い男だったのに前半は斬鬼さんのいうところの「あの、例のへんなやつ」とか轟鬼なりの必死さがあって好きだった
>荒唐無稽だけどありそう、と思わせようとする丁寧な描写を後半は放棄してる。これが一番カネがかかりそうなんだよな〜
そもそも後半は金も時間もなかったんだから丁寧な描写も無理だろう
謎の男女関係は体制が変わらなくても同じ展開にする予定だったのかな
響鬼という番組のバレを見たとき、鬼という道を選んだ男たちの過酷な運命を描く作品かと思ってワクワクした挙句、まったり中学生日記で唖然とした俺にとっては、後半はやっと真正面から過酷な運命や生き様を描いてくれて嬉しかったなあ。前半は前半で戦闘後にギター弾いてたらお前なにやってんだ?なんてくだらない話誰が得するんだよ
>人間の幼稚さをさらけ出した無様としか言いようのない中高年オタが意外なほど多くて、ゲンナリだった劇場版のサイトに殺到して汚い言葉で罵りまくって隔離されたりとかあったねぇ
>謎の男女関係は>体制が変わらなくても同じ展開にする予定だったのかなああいうフラクタルで自然現象みたいな「滅ぼせない存在」にしないとあきらみたいな子供を戦場に出す(師弟制度という後世に禍根を残す)システム・・・この正当性が一気に無くなると思う
前半は、ヒビキも弟子取らない、明日夢も弟子にならない、で話は進んでたんだが、弟子にならない癖に明日夢がたちばなに出入りしたりと、ハッキリしない展開がマズかったと思う。そんな態度をあきらに批判されたりして、それで弟子になるのかと思えばそうでもなかった。後半は、桐谷にあてつけるように弟子になったのがイカンかった。流されすぎだよ明日夢。ようするに、前半で、桐矢の役回りをあきらにさせて弟子になってたら、話が動いて、もう少し見ごたえがあったと思ったのだが・・・・そして、あきらは鬼になる、明日夢は自分の目的を見つけて鬼をやめるにしてればスッキリしたのに〜後半、あきらも悩みだして鬼やめる展開じゃね・・・・
>桐矢が万能でサークル総なめみたいなのとかすげぇ安っぽくて嫌だったな。そんな草加レベルじゃないって運動まるっきり駄目で体育の授業サボったり明日夢の前で以前の学校の同級生たちから思いっきりバカにされてたり真面目に努力して鍛え始めたのは明日夢が鬼の修行を辞めた後かと
トランペットを華麗に弾きこなし多面指しで将棋部に全勝萌絵も華麗に描く初登場の30話での文化部総なめのことだろうに
>謎の男女関係は>体制が変わらなくても同じ展開にする予定だったのかな2005年は謎の男女の実験で魔化魍が強化・活性化されて響鬼もパワーアップしたけれど謎の男女を打倒して、魔化魍絶滅はなくとも装甲響鬼とかなくても対処可能なレベルまで戻す……って展開かと予想していたら、最終回で謎の男女の上位存在まで現れちゃって、これ装甲声刃増産しないと人類やばいんじゃねと思ってしまった
改めてみると井上節全開ってかんじゴウライガンだとおもえばこれはこれでアホらしくておもしろいかもしれん
>>人間の幼稚さをさらけ出した無様としか言いようのない中高年オタが意外なほど多くて、ゲンナリだった>劇場版のサイトに殺到して汚い言葉で罵りまくって隔離されたりとかあったねぇ一番の笑いどころはそんな行為をした連中が「無意味ないがみ合いもなく終始優しい雰囲気で進む前半」のファンだということ
前半が大好きで後半はクソだと思っているけど白倉&井上作品も大好きなので罵る気にはなれなかった悪態つくような奴が前半好きなのははおかしいっていうのはむしろ逆でああいう理想的な良い大人になりたかったけどなれなかっただからこそ前半の様な悪く言えば偽善的な世界観に憧れるんだと思う
>本編云々よりも、周囲のいい歳こいたオタのヒステリーがアホらしくて、ひたすら白けたな>割と有名人のオタが、たかが子供番組で親を殺されたみたいにみっともなくギャースカ騒いでな>人間の幼稚さをさらけ出した無様としか言いようのない中高年オタが意外なほど多くて、ゲンナリだった春映画にも言えるな
そりゃ自分が好きな物であり、ある意味気持ちを委ねている物が揺らいだときに冷静に判断できるような芯が強い大人があふれているなら今よりマシな世の中になってるんじゃないか。
>No.1064665>前半で、桐矢の役回りをあきらにさせて弟子になってたら俺もそう思ってたあきらが鬼になるの諦めたり轟鬼の精神年齢が子ども化したり、後半の展開は気に入らないけど、前半のまま進んでも後半ぐだぐだになってたと思うスーツのデザインは特撮ヒーローの中で一番好きだし、設定も雰囲気もキャストも好きなのに本当に惜しい作品だわ
>>本編云々よりも、周囲のいい歳こいたオタのヒステリーがアホらしくて、ひたすら白けたなそういえばドラえもんとか星矢とかで声優変更騒動が相次いでゲンナリしてたなぁこの頃は変更そのものよりも醜い場外乱闘に疲れてもうどうでもいいよ…になったもんだよ
>前半で、桐矢の役回りをあきらにさせて弟子になっ>てたら>俺もそう思ってた確か予定だとそうだったんじゃなかったっけ?どっちかと言うと前半の方が好きで、当時は後半に憤慨してたけど、少し間を空けてから見返すと結構前半の要素はなるべく残そうと頑張ってるんだなってわかってきて、テンポも良いんで今じゃ後半も好き。桐谷は悪く言われるけど、明日夢の周りは良い人や理解者しかいないから成長を描くなら桐谷は絶対必要だったね。
京介は運動嫌いって良い弱点があったのにそれから逃げ回ってたのがなでかい口聞いても明日夢に体力で勝てないみたいなコンプレックスとそれを克服する努力を描いてくれてれば、ライバルとして文句なしだった他人には言いたいこと言って自分の弱さからは逃げっぱなしなのに鬼になれちゃうとか結局こいつも明日夢とは違う形でスタッフに甘やかされてるだけだったというか
京介が修行中にタクシー使ってた辺りで記憶が止まってるんだろうな…
桐谷みたいな不器用なこって、大人から見たらかわいくてしょうがないんだよね。
>初登場の30話での文化部総なめのことだろうに同じ話で体育見学しながら突き指した指でリズム取ってたりカシャから逃げるときに明日夢から「もしかして運動オンチ?」って突っ込まれたりして(あとママとの会話とか)ギャップを見せて一通り桐矢のキャラ説明済ましてると思うけど
>人間の幼稚さをさらけ出した無様としか言いようのない中高年オタが意外なほど多くて、ゲンナリだった当時、後半を叩いてた響鬼前半ファンの吉田戦車が大魔神カノン見て微妙な反応をツイに残したのには変な笑いが出た
ぶっちゃけ前半も紅あたりでグダグダになってたからな。雰囲気ものと成立してたのは最初の数話だけだ
No.1064861まじめに努力して明日夢をライバル視しなきゃあんな殴りかかるようなことしないだろう、邪魔者が消えてラッキーって思うくらいで終わるはずだ、普通に考えたらいないほうがいいし。No.1064819本来暁鬼になる予定だった子がプール回で出てきたはず、裁鬼が引退して後を継ぐ展開になる予定だったとか何とか…バイオリン持ってる鬼の画像とか出回ってた辺り細かい話は進んでいたんかな。
>京介が修行中にタクシー使ってた辺りで記憶が止まってるんだろうな…桐谷はタクシーがヒビキさんにバレッバレのところとかトロフィー突っ返されるところとかなんかこっちが見てて恥ずかしくなってくるから嫌だってのは分かるけど甘やかされてるから嫌だってのは理解できない
>バイオリン持ってる鬼の画像初耳だなぜひ見てみたい
>路線変更というか魔化魍の正体を具体的に明かしてほしかった…その辺が曖昧だからこの間のウィザード特別編でライダーと怪人の力は表裏一体みたいなアピールをされると平成では響鬼だけ違和感があるそういう意味ではディケイド響鬼編での牛鬼の存在はしっくりきたんだが
そもそも子供が前線で戦うべきじゃないリアルな作品なら特に…子供が大人のサポーターになって活躍する様子これが子供の頃のヒーロー願望を叶えるのかもしれないがまだ幼い、生身の少年・少女が戦場に出ていって、殺されたらどうするのかと…特に明日夢は、体力も精神力も並以下のドン臭い少年なんだから
一応当時の画像、名前は津田努だったかな?役者さんのブログでも鬼に変身するようなことが描かれていたような…
しかし今見てみると胡散臭い画像だな
バイオリン
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