ワールドカップグループ 新たな挑戦
2004年8月、ワールドカップグループの新たな挑戦がはじまった。鳥取(山陰)をマザーマーケットとしていたワールドカップが東海エリア初進出となる「グランワールドカップ各務原店」(岐阜県各務原市)をオープン。
社訓「快適の創造」を最大限に具現化した、それまでのパチンコ店の常識を超越した総設置台数1040台(2004年当時)の『メガ・ホール』は地域のお客様より絶大な支持を集めています。
2008年12月には東海エリア2号店「グランワールドカップ本巣店」(総台数1200台)をオープン。ワールドカップは今後もお客様のニーズにあった「最高の遊技空間」を未開拓地(マーケット)に展開していきたいと考えています。