2014.02.28
久しぶりの育成論ですね
ポケモーニン
今回の育成論は壁張りラティオスです
ラティオスは第五世代において
主力技ともいえるめざパの弱体化
全世代での基本であった流星ぶっぱもフェアリータイプによる無効
最速ドラゴンはS123のオンバーンに座を奪われ
弱体化しかされていないといっても過言ではないかもしれないポケモンです
しかし、80-90-80-130-110-110と言った高種族値は当然ながらポケモン界屈指であり
今回はS110といった速さ、光の壁・リフレクターをどちらともできるということで壁張りラティを実際に使ってみました
全世代からたくさんの人がブログ,wiki等で壁張りラティについては考察されているので、詳しい調整等は今回は考えません
とりあえず今自分が使っている型
ラティオス@光の粘土
光の壁,リフレクター,サイキネ,流星群
性格はひかえめ
HC252振り
自分の使っている使用感としては
壁を張って役割遂行のために流星群を撃ってうち逃げしようとすると意外と流星群で持っていける印象
でサイキネは自分のパーティにおいて圧倒的に格闘に打点がなかったので採用
自分のパーティと相談してそこは自由枠でいいと思います
とりあえず今回はこれでさよならです。
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