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実在しない朝日記者「進藤翔(24)」を探せ! NHK会長就任会見めぐりネット混乱、「虚報」流れる : J-CASTニュース 2014/1/30 19:07
NHKの籾井勝人新会長が就任会見で、いわゆる従軍慰安婦問題について「どこの国にもあったこと」などと述べた問題をめぐり、現場の記者による「誘導尋問」があったとして、ネットの一部では「犯人捜し」が行われている。(中略)
一連の流れを知った2ちゃんねる「ニュース速報+」板のネット民は、「これは質問したクソ記者が悪い」「朝日記者の質問がしつこいしつこい」「糞ゴミ朝日記者をつるしあげろ」と、朝日新聞記者による質問と断定し、ソース不明の「どうやら、記者判明したようですね記者:進藤翔(24)らしい」という書き込みも出た。
http://www.j-cast.com/2014/01/30195560.html?p=all
(お知らせ)朝日新聞社に「進藤翔」記者はおりません:朝日新聞デジタル 2014年1月29日18時37分
籾井勝人NHK会長の就任記者会見に関し、28日からインターネット上で「NHK籾井会長に質問した記者、朝日新聞の進藤翔(24)らしい」というツイートが流れましたが、朝日新聞社に該当する記者はおりません。
http://www.asahi.com/articles/ASG1Y62D9G1YUCLV00V.html
渡邉 哲也(わたなべ てつや、1969年11月12日 - )は、日本の経済評論家、会社経営者(社名はFacebookで公表しているが、本人曰く「零細企業」)。
略歴
日本大学法学部経営法学科卒業。貿易卸業等の企業勤務を経て、独立。2007年ごろから2ちゃんねるにて「代表戸締役 ◆jJEom8Ii3E」のハンドルネームで、ハングル板や東アジアnews+板などを中心に書き込んでいた固定ハンドルネーム保持者の一人。作家・経済評論家としての活動も行うようになる。
韓国や欧米経済などへの論評などを行っていたが、近年は渡邉名義での経済書の執筆、2009年前後頃よりチャンネル桜出演、一般言論雑誌への執筆も行うようになった。同じく2ちゃんねるの常連投稿者出身の評論家三橋貴明とは交流があり、共著や三橋の著書の監修、『宝島』など一般雑誌上での対談も行っている。三橋を「盟友」と呼んでいる。
2010年10月、自由民主党の麻生太郎と松本純、渡邉とひろゆきとの対談などが入ったマガジンX臨時増刊『民主党無策政権の400日』を企画監修している。
上念 司(じょうねん つかさ、1969年 - )は、日本の経済評論家、著述家。
人物・略歴
1969年(昭和44年)、東京都生まれ。中央大学法学部法律学科卒業。大学時代は弁論部の辞達学会に所属。大学卒業後に日本長期信用銀行、臨海セミナーに勤務、その後独立。2007年より、勝間和代と株式会社「監査と分析」を設立。取締役・共同事業パートナーに就任。
経済政策
白川方明総裁までの日本銀行の政策を強く批判していた。
日本のデフォルト(国家破産)懸念について「日本のように変動相場制を採用している国の自国通貨建ての債務においてのデフォルトは起こり得ない」「国家破産というものが固定相場制特有の現象であり、固定相場制の問題は相当に根が深い」と述べている。
日本の財政再建と災害対策について「デフレを脱却しないまま増税しても税収は増えず、財政再建はできない。 民間の投資が活発化するまで大胆な金融緩和と財政出動を続けることである。 緊縮財政による財政再建には理論的根拠がないばかりか、却って財政を悪化させる。金融緩和と財政出動を併用して早期にデフレ脱却を図るとともに、災害などの大きなリスクの顕在化に備えて国土を強靭化しなければならない」と述べている。特に消費税増税については「絶対に阻止しましょう」「いくら増税しても税収は増えません」と繰り返し主張している。
日本の経済成長について「経済学的思考に立脚し『世界全体が栄えることによって自国が栄え、自国が栄えれば世界全体も栄える』ということこそ真実である。だからこそ、世の中の問題を解決するための方法として、経済全体のパイを拡大することが重要である」と述べている。
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