某ブログより引用 開始―
黒い太陽-いかなるデモも否定するブログ
暴徒化することが目に見えているデモへ参加してはいけない!!

2013年11月02日
臆病者でもいい、けど、卑怯者は最低だ!!
コレは、当たり前のことだと思うけれど、『何のリスクも背負っていない人間が、実名で戦っている若者の悪口を言うべきではない』と思う。だいたい、恥ずかしくないか?
高尾英司さんは、実名で、統一教会や創価学会だけではなく、一水会や、赤軍派、中核派、関東連合、住吉会のことまで言及している。コレ、いつ高尾英司さんが、どこぞの組織にポアされても、おかしくない危険なポジションにいるということである。よく、そんな高尾英司さんを子供扱い出来たものだ。高尾英司さんを子供扱いする人間は、まず、自分が実名で表に出て戦うべきである。それが出来なければ、ただの卑怯者だ。私には、表に出て、実名と顔を出して、上記の闇組織複数を同時に相手にする勇気も度胸も覚悟も無い。私は臆病者だ。だが、臆病者なら臆病者のマナーというものが絶対にあると思う。まして、30歳を過ぎた大の大人なら。
表に出て戦う勇気も度胸も覚悟も無い私は、高尾英司さんには敬意を払うし、10歳以上も若い高尾英司さんの方が、兄みたいなものだと思っている。私は、前にも言ったが、真実追求の世界に、年齢は関係ない。勇気や度胸がある人間の方が、より大人であり、こそこそ隠れている私のような臆病者の方が、より子供である。それが、真実追求の世界である。真実追求の世界に重要なのは勇気である。高尾英司さんより長く生きていて、表にも出ず、隠れてHNだけで、高尾英司さんを批判している人間は、男として、最低のカスである。そんな人間に、高尾英司さんを子供扱いする資格は無い。高尾英司さんを子供扱い出来る人間は、同じく、実名を出して表に出て戦っているリチャード・コシミズ先生だけである。高尾英司さんからしてみれば、同じく実名を出して戦っているリチャード・コシミズ先生が、唯一の大人であろう。表に出ていない私や他のHNのコメンターは、彼からすれば子供だろう。戦の最前線で戦う勇気の無い人間は、戦の最前線で戦っている人間の悪口を、気軽に言うべきではない。
あっ、私、何か間違っていること言った?
大人か子供かを決めるものは、年齢や人生経験ではない。
勇気と覚悟である。
私には無いけど。
kuroitaiyo888 at 18:06|Permalink│Comments(2)
―引用終わり