ライナー
「椛!わんわんお!て呼んでくれ!そしたら俺等帰るから」
椛
「わかりました......わん.....わんわんお!」
ベルトルト
「ふぉー!//////コレが萌えって言う奴が!ご飯三杯お代り余裕で出来る勢いだ!」
魔理沙
「おい、お前ら出る幕が完全に違うぞ」
「椛!わんわんお!て呼んでくれ!そしたら俺等帰るから」
椛
「わかりました......わん.....わんわんお!」
ベルトルト
「ふぉー!//////コレが萌えって言う奴が!ご飯三杯お代り余裕で出来る勢いだ!」
魔理沙
「おい、お前ら出る幕が完全に違うぞ」
魔理沙は大変な物を盗んで行きました
私の名前は霧雨魔理沙。至って普通の恋する乙女だぜ!え?俺等が知ってる魔理沙ではない?そんなもん知るか。つー事で私は現在紅魔館に来て居ります。今からこの豪華な屋敷に潜入するのぜ!いやー、何だろうこんなワクワクした
気持ちは!さあ、余裕に潜入成功しました。まあ、今からメイド長である十六夜咲夜の部屋に偲び込むぜ。うん?何で偲び込むかって?そらーアレよ。あの胸は本物なのかチェックよ。パットを使ってるんじゃないかと噂為れてるからな。本人は否定してるけど.....其処が一番怪しい!と私は見込んだ訳よ!
「さあ、着いたぞ....此処か十六夜咲夜の部屋か。其れにしてもまあ、綺麗な事で。っと行けね!あんまり時間が無いんだったな」
少女探索中.....探索中.....Yesウィキャン
「あった......だと?」
魔理沙は右ポケットに入れこの部屋を去る。
そして......一時間後。( もっと!熱く慣れよ!)
咲夜
「あん?ホイホイチャーハン?」
風呂から上がって来た咲夜はこの状況を見て顔面蒼白になる。
「ンアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!私のアレが無くなっているだと!?皆に貧乳て馬鹿にされる!それだけは避けたい!何としても!くそ!自力で犯人を探してやru........うん?」
窓から飛び降り様とした時だった.....
「何でしょうかこれ」
一枚の紙を拾った咲夜は表を見る。其処に書かれていた文字は
『お前の脅しに使わせて貰うぜ。(パットを)by怪盗まーりーさーより』
「寄りによって彼奴かよ!巫山戯んな!」
続く......のか?
次回予告
咲夜は盗まれたパットを魔理沙に返して貰う為に旅に出る。其処に待ち受けた更なる脅威!(6人)咲夜は此奴らをヤツケル事が出来るのか!?第二話
『咲夜暴走!』
マグロ乞うご期待!
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霊夢
「え?短くね?」
魔理沙
「ネタが思いつかなかったんだってよ」
みょん
「そんな摂政な!余りにも酷すぎます」
ルーミア
「そーなーのーかー」
⑨「あたいを出さない何て!この作者はどうにがしてるわ!あたいより馬鹿でしょ!」
作者
「お前だけには言われたくないわ」
⑨「何ですって!もう許せない!」
作者
「もっと!熱く慣れよぉぉぉぉ!!!!!!!!」
⑨「ぐわぁ~!私の体か溶ける!氷見たいに溶けて行く~~」
魔理沙・霊夢
「いや、お前(あんた)元から氷の妖精だから....」