警告
この作品は<R-18>です。
〔ボーイズラブ要素〕
18歳未満の方は
移動してください。
総受けは仕様ですとも――ある村人Mの受難――
ぴちゃ…ぺちゃ…ぺちゃっ
「あっ…やぁ…ぁ…」
くちゅくちゅくちゅくちゅ…
「ひぃ…ん、やっ…めっ…」
「ふふ…可愛いね~♪」
「あっ…あっ、や、だっ…っ、あぁ…」
「ハァ…もう我慢出来ないや、いいよね?」
そう言うと俺の後ろから覆い被さっていた男は…
一旦体を起こして俺の尻に突っ込んでいた何本かの指を引き抜いた。
「ひぁっ」
「待っててね?すぐにあげるから♪」
依然として俺の両手は背中で一つにされたままびくともしない。
後ろからはカチャカチャという不穏な音が聞こえてきて泣きたくなった…
俺は今自宅のダイニングで男に襲われている真っ最中だ。
上半身をダイニングテーブルに俯せて押し付けられ、両腕を腰の辺りで一纏めに押さえ付けられたまま、剥き出しの尻を男に突きだしている…何とも絶望的な体制で。
「いくよ…っ…」
「い、やあぁぁぁぁぁぁ!!」
ずぷうっ
……勿論…正義の味方は助けに来ない。
だって今俺に突っ込んだ奴こそが…
正に正義の味方(?)だったりするからだ。
「ッハァ…動くよ?」
「や、やだっ…ああっ!」
実は男に襲われるのはこれが初めてでは無い…
………結構頻繁に襲われてたりする…今日この頃です…(滝涙)
俺の名前は村人M。
今俺の後ろで腰を振っているのは正真正銘の勇者様だ。
ギッ ギッ ギッギッギッギッ…
簡素な作りの木製のダイニングテーブルが床に擦れて何とも嫌な音をたてている。
「あっ、いゃっ、あっ、んっ、あぁっ」
「ハァ…キミっ、いいねっ、…回復力ハンパないわ~♪」
「ひぃ、…っ、あぁっ、あっ、あうっ…ああぁっ」
「ほら、もっと良くしてあげるから…」
男は押さえ付けていた腕を離すと、俺を抱きすくめるように両手を前に回す。
「ぅああぁん!?」
「どう?いいでしょ?」
前に回された男の両手は俺の胸と竿を集中的に攻め始める。
腰の振りも強弱を付けつつ、俺のいいところをえぐるように突いてきた。
やべぇ…こいつ相当慣れてる…
こうなるとせっかく自由になった両手も、最早テーブルにしがみつく事しか出来ない。
「ああっ!あっ!あうっ!ひあああぁぁぁん!」
「ハァ…ハァ…ねっ、気持ちいい?」
「もっ…や、めっ…ああっ!あっ!あっ!いっやぁぁぁ~~!!」
ギッ ギギッ ギッギッッ ギギギッギッギッギッ… ギッギッギッ…
「ごめ…ちょっと限界っ、一回出すわ!」
………一回出すって事は…一回だけで済ませる気は無いんですね…そうですか…
男こと勇者様は俺の腰を両手でガッチリ掴むとラストスパートにお入りになられました…(遠い目)
「ああっ!ああっ!ひああ!あぁあぁぁぁ~~~~!!」
「~~~クッ…っ…」
カーテン越しに朝日が差し込む寝室で身仕度を整えた勇者様は俺に軽くキスをした後…
「おかげですっかり回復したよ。魔王を倒したらまた来るから♪」
…と、寝言を宣って出ていった。
昨夜は結局ダイニングで一戦終えた後、寝室に運ばれて二回戦、三回戦…
計三回もぶち込まれました…しかもこの勇者様…タチが悪かった。
二回出してあらかた満足した後も俺を解放してはくれず、手で…口で…俺をひたすら蹂躙しまくる勇者様。
もう出ません!!勘弁してください!!と、泣きを入れる俺に構わず最後は空イキするまで攻めたてられた挙句、空イキ直後の息も絶え絶えな痙攣姿(?)に欲情したらしい勇者様に3発目をぶち込まれる結果となった……(虚ろな目)
………また来るだって?冗談じゃ無い…!!
魔王頑張れっ!超頑張れっ!!
是非ともチャラい金髪勇者を旬滅してくれ!!
金髪チャラ男が颯爽と立ち去った後、隣に住む村人Fが訪ねて来た。
もちろん俺はベッドから起き上がる気力もない。
勝手知ったる他人の家とばかりにズカズカと寝室まで入って来た奴を睨む事しか出来ない。
「…また随分と可愛がられたみたいだね?」
「……ぅ…るせ~」
「ああ、声まで渇れちゃって…先ずはお水かな?」
そう言うとパタパタとキッチンへ向かう奴の背中を見ながら…何でこいつは襲われ無いんだ?俺なんかよりFのほうがよっぽど見た目『受け』だろ?…とか、村には可愛い女もわんさか居るのに何が楽しくてこんな平凡男を?…とか、今に始まった事ではない世の理不尽についてうんうん考え込んでいると…Fがコップを片手に戻って来た。
「ほら、お水。」
一旦ベッド脇のサイドテーブルにコップを置くと、俺の上半身を起こし再びコップを手に取るF。八ッ………ヤバス!!
「ま、待った!自分で飲む!自分で飲めるから!!」
「ダメ。大人しくしてて。」
躊躇いも無くコップを傾けると、そのまま口移しで水を飲ませようとするる。やめんか!!
「やめ…んぅ~~~!」
…当然水を飲ませるだけじゃ済まないこの男は俺が水を飲みくだすと当たり前のように舌を絡ませ吸いあげ舐めまわして人様の口内で思う存分無双した。
「…ハァ…ハァ…」
「……ほら、まだいるでしょ?」
こ、こいつは~~~!!
………………………………………………
…………………………………………
…………………
たっぷりと時間をかけてコップ一杯の水を飲まされた俺は…
「あぁ…あっ、やっ…あ、あっ…」
「昨夜もそんないい声で鳴いたの?」
「何言っ…て、あうっ!」
「ほら、ちゃんと奥まで洗わなくちゃ…」
「ああっ、ああぁっ…!」
…今俺は…Fに風呂に入れられて全身を隈無く洗われまくっている…
ええ、そりゃもう隅から隅まで…体の中まで奴のモノでゴシゴシと…(号泣)
「ああっ、ちょ…も、やっめっ、ああん!」
「昨夜の勇者様には何回されたのさ?」
「ああっ!…あっぅ!…あっ!…あっ!」
「ハッ…ハァ…確か明け方近くまで、鳴かされてたよ、ねっ」
「あっ、あぁっ!もう…ダ、メッ!あっあっ!ひあぁあぁぁ…!!」
「…うっ…くぅ!……………ハァ…ハァ…まだだよ…ほらっ!」
「ひっ、やあぁぁん!!ああっ!も、む…むりぃ…あっ!あっ!やああっ!!」
………………………………………………
…………………………………………
…………………
…洗われてるんだか、汚されてるんだか分からないバスタイムが終わり…
やっと解放された俺の尻は今やヒリヒリと悲鳴をあげていた。
「チックショ~…何だって俺がこんな目に…クゥ~~~!」
今俺はベッドでうつ伏せになりながら何度目になるか分からない己の不運を呪っている。
因みにシーツはFが替えてくれたので清潔だ。
最早昨夜の残り香も無く石鹸の匂いのするそれに顔を埋めて唸る事しか出来ない俺。くすん…
「そうゆう仕様なんだから仕方ないでしょ?」
Fは甲斐甲斐しく俺の回りで世話をやく。
実際下半身は横暴だがこいつは案外面倒見のいい男だ。
俺が勇者に襲われさえしなければ良い隣人と言え無い事も無い。
”…俺が勇者に襲われさえしなければ…”
…そう。こいつがこんな無茶をするのは毎回決まって俺が勇者に襲われた後だ。
………毎回…………
そう…。俺はもう毎回と言えるほど…何度も勇者達に犯されている…(屍)
勇者含め勇者様御一行はこの世界に複数存在する。
何でも魔王も複数存在するらしいからな……そこは仕方無い。あえて許そう…しか~~~し!!
何故に彼等がピンポイントで俺を襲いに来るのかがまったくもって理解できない!!
例えばこいつ!!
ふわふわのピンクの巻き毛に大きな紫の目をした可愛らしい風貌のF。
俺よりも小柄で華奢な推定16~18歳だ!こいつだっていいだろう!?むしろ狙い目だろう!?
俺は至って標準体型で、よくいる茶色の髪と目の平凡とはこうゆう事だ!!的な容姿の推定20~23歳。
…何故推定かと言うと俺達は皆生まれた時からこの姿だからだ。
そして何年経っても歳は取らない。
………これもみなそうゆう仕様だそうだ。
…ここにはよく分からない言葉が溢れてる気がする。
例えばこの『仕様』。
村の誰に訪ねてみても「そうゆうものだ。」としか教えてくれない。
皆何となくそうゆうものだよね?と納得しているらしい。
俺にはまったく分からないが、みんなからしてみたら何でそんな事に一々疑問を持つのかが分からないらしい。
更に『回復』?『快腹』?『買服』?勇者達のよく言う『かいふく』。
これもさっぱり分からない。
…何かの隠語かな?とも思うが俺的意味不明ベスト3に堂々ランクインしている。
大体あんだけ腰使ってたら寧ろ疲れんだろ?魔王城の行き帰りに俺で体力使ってどうすんのよ?
そもそも、俺は勇者御一行とF以外には襲われた事が無い。
これはどうゆう事かと言うと…(Fはともかく)俺が勇者様御一行に襲われる仕様だからだそうだ。
…俺にはまったくもって納得出来ないが、こう頻繁に襲われると皆はそうゆう仕様か~で納得しているらしい。
因みに強姦されてんのに今まで誰一人助けに来てくれた事はない…
(Fの奴だって、昨夜は散々俺のあられも無い声を聴いてるはずだ)
………まあ、これは仕方がない事でもある。皆が特別薄情ってわけでもない。
本来勇者様御一行は治外法権。
何をしても咎められる事の無い実にフリーダムな方々なのだ。
どこの町でも人様の家に勝手に入り家探しした挙げ句に、金や武器や薬を盗んで行くなど日常茶飯事。
物が失くなりゃ勇者の仕業ってえのがこの世界の常識だ。
なんでも世界平和の為に己が命を懸けた所以の特権らしいが、実際俺の平和を激しく乱しているのは魔王では無い!!間違いなく勇者様御一行である!!(滂沱)
…だが、これを除けば…っ!これさえ無ければ…っ!!
俺は毎日至って平和で平凡な日々をおくっている。
だって俺は『村人M』。名前さえない本来ただのモブであるM。
…勇者様御一行に襲われる仕様のモブって…一体何なんだろう?
…初めて勇者に襲われたのは大分前だ。
それまでは本当に平和なモブライフを満喫していた。
………あれが…切かけなのか?
…アレ…は未だに俺の中で…かなりなトラウマとなっている…
………あれは山菜を取りに村近くの森に入った時だった…
………………………………………………
…………………………………………
…………………
あの日…その季節には珍しい山菜を見つけて、ついついいつもよりも森の奥深くまで足を踏み入れてしまった。
夢中で山菜を採って籠いっぱいになったあたりで、さあそろそろ帰ろうか?と、腰を上げた時…
ガサッ…
近くで草を掻き分ける音が聞こえた。
咄嗟に警戒して辺りを見回して見ると…
茂みの向こうに血塗れの男が倒れていた!!
驚いた俺は急いで駆け寄り声をかける。
「おい!あんた!!大丈夫か!?」
「…う…お前、は…?」
「俺は近くの村の者だ。ちょ…酷い怪我だな…立てるか?」
「…村人…?ただの村人が何故…?」
「俺か?俺は山菜を取りに…」
「まさか…いや、しかし………試させてくれ!!」
「へ?何を…って、うわ!」
何が何だか分からないうちに俺は血塗れの男に押し倒されていた。
長い銀髪の彫りの深い美形が頭から血を流した姿は壮絶な迫力があって俺は思わず竦み上がる。
「ひっ…な、なに?あっ…あんた、はや…く、手当てしないと…」
「…ああ…お前が癒してくれ…」
「ぅんっ!?ううぅ~~~!?☆○△※#」
事も有ろうに男は俺の両手を地面に押しつけると噛みつくようなキスをした。
「やっ!いやだっ!!っんン~~~~っ!…ッハァ…何っす!…んぅぅぅぅぅぅぅ!!」
男は俺の抵抗を難なく押さえつけると何度も角度を変えて口付ける。
長い長いキスの後…やっと解放された俺の唇はジンジンと熱を持ち、抵抗疲れと酸欠で既に体力をかなり消耗していた。
「…ハァ…やはりお前だ。」
「ハァ…ハァ…な…何言って…」
「………すまない!」
ビッ、ビリビリビリ…~~~~
男は一言詫びると躊躇い無く俺の服を引き裂いた。
「い、いやぁぁぁ―――っ!!」
ここまでくればまったく経験皆無の俺だって相手が何をしようとしてるかくらいは分かった。
でも頭がそれを拒否する。だって俺男だし!!
見た目もFみたいな美少年でもなけりゃ、ゲイ好きするようなムキムキマッチョな兄貴でもないし!!
…つまり生まれてこのかた自分が男に抱かれるだなんて考えた事すら無かったんだ。
「やだっ!止めろっ!!だ、誰かぁ~~~!!」
情けないがこうゆう時って犯されかけの娘さんのような台詞しか出てこない。
そうこうしているうちに男の手や唇が俺の体をはい回り背筋が粟立つような感覚に恐怖心が沸き起こる。
残り少ない体力を振り絞って手足を思い切りバタつかせたり、泣きわめいたりした……気がする。
ギュッと玉を掴まれて我に返った。
「…ひぃっ…!」
「頼むから暴れないでくれ。出来れば酷くしたくない。」
男は怯える俺のベルトを抜き取ったかと思うと、素早くうつ伏せに引っくり返し…そのまま俺の両腕をベルトで後ろ手に拘束した。
や、やばい、やばい、やばい!!
そのままズボンと下着を一気に引き下ろされて、ザアァァァ…と血の気が引く。
や…ヤラれる…!!
ギュッと目をつぶり次なる衝撃に耐えようと身構えると…
…ぴちゃっ
「ひうっ!」
うなじの生暖かかい感触に思わず体が跳ねる。
…ぴちゃ…ぴちゃ…つっ~~~
「う…あ…っ」
首筋から肩、腕、肩甲骨…男はまた愛撫を再開したようだ。
「止、めて…ひっ…やぁ…ぁ」
俺にはもう抵抗する気力も体力も尽きていたが、だからって怖く無い筈も無い。
「力を抜け…力んでいてはキズを作る…」
やけに優しい声を出すこの男に腹がたつ!
今この瞬間に俺を傷付けてるのはあんただ!!
そう言ってやりたいのにまたもやひっくり返されて緩く立ち上がりかけた竿を舐め上げられたらもう…
「止め、ひっ…つ、ぁ…やぁ…あっ…」
………喘ぐような声しか出てこなかった。
…く、くっそ…童貞にフェラは反則だろっ!!
「はぁ…やっ…あっ…や…だっ…くっ」
やがて竿全体が暖かいものに包まれて初めての感覚に翻弄される。
「うっ…ハァ…ハァ…やめっ…あっ…ああぁっ!」
そのうち玉を揉みしだかれながら、じゅるじゅると音を起てて吸い上げられて…
くっ、目の前がチカチカする…ヤバイ!!
こ、この込み上げる射精感…!!ダメだ俺!耐えろ俺!!この波をやり過ごせ~~~!!
男にイカされるなんて……俺の中の男としての何かを確実に失う!!
…しかし…
「あっ!あっ!!いやっ!いやあっ!あっ…ああっ!ああぁぁぁ!!」
…呆気なく男の口内で果てた自分に茫然とした…
………断言するが…俺は決してゲイじゃない…
いくら経験無くたって…いくら相手が美形だからって…
男に無理やりくわえられてイクなんて…イクなんて…イクなんて…イクなんて…
「…あうっ!?」
「力を抜け…」
茫然自失してる間に事態は着々と進んでいたらしい。
男は俺の片足を高く掴み上げると俺の後ろを解しにかかっていた。
「ひぃっ…や…っ!い、やだっ…!!」
内側の浅い部分で中を探るように動いていた指がやがて奥へ奥へと潜り込み…もう何本目か分からないくらいに増やされた頃…「そろそろいいか…」
………それは俺に確認をとって要るわけでは無い…単なる呟きだった。
「いっ…!!…っ!…!…!~~~!!」
…いっ………てぇ……
痛い何てもんじゃない…!!
息が詰まって、声も出ない…!!
男の凶悪なそれが俺の内壁をメリメリと無理に押し広げて侵入してくる…!!
だ、誰かぁ!!誰か助けて!!誰でもいい!助けて下さい!!体が二つに割れる!!さ、裂けるっ!!
「くっ…はっ…はっ…ぐ…ぅ…」
「…っ…息を吐けっ…」
「ふっ…む、りっ…くぅ…」
「大丈夫だ…ほら…」
「ひあっ…」
男が完全に力を失った俺の竿に手を伸ばした。
「あ、あ、あ… あぁ?ああぁあぁぁぁっ!!」
痛みから必死に逃れようと竿に与えられる快感に集中しようとしたとたん…
ズズンと奥まで押し入られた…(怨)
「…フゥ…全て入った。」
な…何が全て入っただ…!!こんの野郎ぉぉぉ!!
お、お、俺の、俺の…
「ひっ…く…も、や…だぁ…ぅ…っ…うぅ~」
枯れたと思った涙がまた復活してきた。
いい年してカッコ悪い事この上無いが、あんただって恐慌状態に陥ってみれば分かるさ。
奴の胸や腹をボコボコ殴りながら、子供みたいに泣きじゃくる俺に…「すまない…」と言いつつ…
………腰を振りだしたこいつは本気で鬼だと思った。
パンっ、パンっ、パンっ、パン、パン、パン、パンパンパン…
「つっ…あ…ぁ…ひぃ…ぅ…つぅ…っ」
奴の腰を打ち付けるスピードが徐々に増してくる…
そろそろ終わるのか?早く早くお仕舞いにしてくれ…
今の俺は最早ガクガクと揺さぶられるだけのただの人形だ…
それにしても何かおかしい…最初にこいつを見つけた時…
確かに酷い怪我で歩けるかどうかも分からなかったのに…
何でこんなに元気なんだ…?
既に現実逃避をし始めた俺の頭は…何処かぼんやりとしていて考えが纏まらない…
だんだん意識が朦朧と…し…て…きた…
彼は知らない…
己が隠しキャラ『回復の泉』である事を…
これから幾多の勇者達の毒牙に掛かってゆく運命だと言う事も…
こちらの作品はレトロなRPGゲームの世界感仕様で作成したお話ですww
回復の泉=本来森や山の中に存在する泉。聖なる泉とも呼ばれる。(稀に町中にもある)
その泉に浸かるとHP、MPが全回復する便利なスポット。
…極稀にその効果をスキルとして持つ人間も…♪
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