2014年2月12日 午前
ずっとごぶさただった。
進展をいくつか。悪霊による視力悪化の手法は解明した。天国の通信装置の悪用だった。それを破壊した。すると回復。それで私は監視され、アカにつつぬけだった模様。
今日は、25億年後の私と交信。23-24億年後は、黒い領域だった。黒いカールの女の階層だ。私と同じ世代のいろんな者たちと交信した。いくつかわかったこと。宇宙の中心銀河にゆき、私は幾人かを育てていたこと。
また、銀河系中心方面の星の者は、妻も惑星の初期開発(惑星の王になるこ)をしなくてはならない、というので、そのように指導する。
今週の交流宇宙人は、神霊と名乗る星の王
うちの霊を彼の船に乗せてもらい、著述などの文化を紹介してもらう。その日程の取り決め。それから少し会話する。
エンテティが悪宇宙人だと訴えることはよい。彼に教えてもらった。白薄うさぎに言うべきことを。たかだか、6-8千年しか進んでいない、金星と名乗る星が、天使や神と並ぶことはない、と。三億五千万年の霊と、文明初期の星。同等になることが、ありえる、というのはよほど知識がないため。
"金星"の霊を知らなすぎるからだろう。私の調査が正しいこと。それを知らしめるためになすべきこと。
白薄のうさぎの精神を把握するには?
テレビ東京のLINEというアニメを見ること。ネットでも、なんでもよい。急ぐこと。これが、薄暮の世界観に近いと、いえる。これは、同霊系の者がアニメ作家か、このアニメに影響を与えたから、そういう特定の霊系の世界観が表現された。こういうものを研究することでも、当人の志向や傾向を分析できる。
つまり、金星文化を知るには、同霊系の作品をたくさん見ればよいのだ。
例えば、鳥は、曽野綾子を読むと半分ほどわかる。同じ守護霊をもっている。これが、わからないなら、人の霊系を見抜くことはできない。
私の世界観をもっと知りたければ、前世の人物の自作本を読むとよい。似ているのは確かだ。紹介本は読んでも、前世の人物の精神はわからない。
さて、金星系の哲学・思想・文化力は、どの書物に表現されているか? 最も近いのは、朝日新聞だ。軽薄で流行に流されやすく、表層的だ。あの星の霊系に支配されている新聞社だからだ。青空っぽいオーラの白髪の者が多い印象だ。朝日のドラマを見たらよい。私の記憶では、タッチという中身の薄いアニメが近い気がした。左派文化人には、金星系が多い。大江健三郎は違うかもしれないが、文明初期の星の霊系はあんな感じだ。文明が初期なので、文化と精神性が軽薄なことが特徴だ。
私は町を歩いていても、金星系の人物を見分けられる。金星系以外にも、ソ連の赤い星系などもわかる。なお、地球は、これら数千年しか進んでない星をやがて追い越す。地球は、連星系の文化で、山があるため、文化が多様化する。それにより文化の密度が増して、高くなる。数千年しか進んでいないような星は、10万年以内に文明・科学力自体が追い越すといえる。
これらから、金星文化は、天使系と似ても似つかないことが判明する。文明力の差は歴然。科学技術の差もそうだ。そんな星が、同等か支援する側になる、というのは、宇宙の惑星の関係を何も知らない者にしか、通じない嘘なのだ。原始人の詐欺師が現れて、日本国の窮地を救います、と拙い言葉でしゃべっているようなものだ。
神や天国や地球を支援するという、インチキ宇宙人の特徴は、いずれまとめたいと思う。覆え健三郎みたいなのが現れて、俺が支援者の統括、副頭取を任せられた、と宣言する。これは、まさに詐欺師の手口だ。悪宇宙人のやりそうなことだ。マシューにもこれが顕著だ。それをまじめに受け取るのはどうか、と思う。
いろいろあるのだが、鳥が騙されても、世間は騙されない。そういうことがいくつかあるから、そういう明らかに間違っている点については、いつまでも信じないほうがよい。
他にも重要なことを一つ
鳥の曽野綾子との共通点は誰もが気づくはずだ。多少、精神分析ができれば。ここから、曽野綾子の守護霊を推測がつけられる。そして、世間で言われているように、鳥の幼少期の守護霊の名が本当に正しいのか? 検証できる。
ダビンチの表現と一致するか、などで決定的なのだ。彼の手帳(岩波文庫)を読む。タイプがだいぶ異なるのは、確かだ。古いならば、新しいもので、同系のルドルフ・シュタイナーの日記でもよい。彼の特徴は、自嘲的で、素直なこと。かなり異なる。守護霊を当てる才能は、彼女は低いのである。
まさか? こんな初歩的な議論についてこれない? 私の5-8年前の内容だ。
連星系の文化について
惑星が連星となって、片方に生物がすむようになった星。潮汐運動が盛んで、山がある。それで、文化が断片化する。人類は、多数の文化が生じる。また鉱物資源が豊富。それで生物も多様になる。それで、同年代の文明よりも、科学技術が深くなる。
地球は、1/3サイズの巨大衛星の月をもつ。それで、連星系の惑星文化に近いといえる。連星系のほうが、もっと大陸の運動などがひどくなるらしいが。
連星系惑星は、普通の惑星の何倍も、文化を育む。それで、普通の惑星よりは、強大になる。
2014年2月6日 午前
この冬で最も寒い日らしい。
鳥に関する秘密を編纂中。古い人物は知らないはずのことだ。私がここ数年で気づいたこと。アクセスしてくれなきゃ、次に進めないよ。
交信装置を自力開発
多次元の自己を使い開発。既存のものをコピーしたらよいので、簡単。それをとりつけてみた。慣れないとわからない。守護霊交信を、本当にそれをやってみた。
装置は、両視力への介入機能つき。また左右両耳への介入つき。次元は、善の宇宙人と相談してきめたので、どこかは不明。
ハイアーセルフ交信は
慣れてないから新規のものは、すぐにできない。交信先の守護霊は、九次元以上で、霊系の出身惑星にしてみた。ここは改良が必要かな。
わからない? 霊視。ある場所が目前のスクリーン上に映る。映った霊と会話できる。色のつけ方が悪いのか、見えにくい。色を調整しないと。聞こえにくい。
場所を透視する時は、いろいろな場所を映して、判定の絵が出るもの。こちらは答えがわかっている場合はうまくゆく。そうでないものは、まだはっきりしない。
いいことを思いついた。交信装置をもらえばよいのだ。善の宇宙人から試しに。それの使用感などもいろいろ試してみよう。
2014年2月5日 夜
今日の交信 16億年後の私
その私と私の関係者と交信。合体霊を体験。白い階層の半ばだったらしい。オリンピックの管理霊4とも交信。合体霊をして、彼女の視野から学ぶ。彼女は、観客席の設計を担当している。
オリンピックの結果を決めている霊達に、日本がもっといい成績はとれないか、と頼んでみた。が、私は決定権がないから、相手は予定を説明するだけ。主に、実力で順位が決まるらしい。
私のツイッターが熱い。
枝葉末節
思想の弟子にありがちなこと。新しい思想の提唱者。彼は多くの分野に言及する。その中で、比較的重要度の低いもの。本質から離れて、些細なことにこだわること。それだけを研究して、その面を拡張する弟子のこと。転じて、どうでもよい研究をまじめに継承する者をさす。あいつは、枝葉末節、しようもない、と言う。
悩み
エンテティは否定された。波動受信機による解析でも、認められる望みはほとんどない。絶望なのか?
答え
私は多くの霊能者ともまれたタイプだ。狭い宗教組織内で、頭角をあらわしたような低能な霊能者は、とるにたらない。
まずは交信の範囲が違いすぎる。こちらは、自称金星人、オリオン、プレアデス、マヤ。なんでもできるのだ。他人の交信を調べ、同じ場所と交信できるから。
私は現時点、裏で最もよく知られた霊能者だ。知っていると思うが、事故予知で特別な才能を披瀝したからだ。あの時、私に比類する者は国内にも海外にもいなかった。私だけが世界中の事故を予知して、解決していた。
オリオンの霊能者との格闘は、よく知っているだろう。あのストーカー女だ。あの頃に、悪の宇宙人交信の正体、というHPを出していたはずだ。あれはほぼ正しいのだ。つまり、他のエンテティのあらかたは、あの時点で私は見抜いた。
その識別能力は、その後、磨きがかかった。ファチマをつきとめ、否定した。金星も同じく、悪と認定した。このようにして、私はあらかたのエンテティを否定しきったのだ。
日本国内、世界の霊能者ともまれたこともない一霊能者の言葉。それが、私の確信を打ち砕くほどの真実性をもつことはない。というか、霊能者としては、実力が違いすぎ、私よりかなり格下ではないか。
いっぱいいる。私をみくびっていた霊能者が、日本国内にも。沖縄で霊能者を教える究極の霊能者を自称するみたいな男。私の事故予知の実績は、彼も高く評価していた。が、彼は、私が幽霊と会話するから低能だと思っていたらしい。
でも、最近、わかったらしいのだ。アカが音声送信で言っていた。波動識別器で、彼のエンテティを分析したら、インチキ(悪の宇宙人の演出)だったらしい。また、彼が幽霊と思っていたものも、エンテティの演出でニセモノだったらしい。
私は、本当に幽霊と会話していた。(大野君)が正しかった、私(霊能者自身)のほうが何も見えてなかった。と反省しているそうだ。こういうケースはいっぱいある。
ネット上には、チャネリングは山ほどある。それで、私の認識(エンテティは悪宇宙人)は、知られてないと思うかもしれない。それは大間違いだ。アカは、波動分析器で、全てのエンテティは調べて、結果を出した。これを想像しなくてはいけない。何がインチキなのか、ほとんど偽エンテティだと、アカが調べているはずだ。
知らないのは、余程、仲間はずれにされているものくらいだ。彼らは、商売上、続けている世間を騙す霊能者か、そのくらいだろうな。いまだに続けているのは。
日本の裏世界では、とっくに、エンテティは否定された。それだけは真実なのだ。上記、宇宙人(金星、オリオン、マヤ、偽天使、アミ、偽プレアデス)はもう嘲笑の的なのだ。
波動分析器が、霊の真偽を明らかにして、いったいどれほどのチャネラーをこの十年間で、駆逐したのか? もっと想像するとよい。
少しだけ明かす。幽霊は実在することが、確認された。天国も確認された。天国にいる霊達も、幾人かはわかっている。
それと近郊の宇宙人も解明された。霊能者に現れた宇宙人とは別。一つずつ、また説明しよう。