ログイン
ケータイ版
小説情報
感想
レビュー
トラックバック
縦書きで読む[PDF]
挿絵表示
ブックリスト登録機能を使うには
ログイン
か
ユーザー登録
が必要です。
『八男って、それはないでしょう! 』の感想
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
Next >>
投稿者:
九州地鶏
[2014年 02月 11日 (火) 17時 07分] ---- ----
▼一言
うん、まあ現代の倫理観ではどうかと思われるかもしれないけど、封建社会ではまあ珍しいことでは
なかったみたいですね。
封建制度での女性は、今の常識では考えられないほど生活手段や活動できる機会が制限されてた
(できなかったわけではない)みたいですし。
実際に日本でも、戦前の農村社会では未亡人や後家さんに筆おろししてもらうことは多かったみたいですよ。
とはいえうらやましい。奴には一言言わなくてはならない。モゲロ
しかし兄嫁未亡人とめくるめく官能の世界か・・・
薄い本が数札は書けそうな気がするな。
投稿者:
HAL
[2014年 02月 11日 (火) 17時 03分] ---- ----
▼一言
週五日とかもう完全にハマってるなw
アマーリエは良い人だし未亡人という美味しいポジションでもあるから妾としてヒロインないしは準ヒロイン扱いにして欲しいな
投稿者:
雨々
[2014年 02月 11日 (火) 17時 02分] ---- ----
▼一言
えっ!?次回は正妻たちの復讐劇ですか!?
ヴェル・・・覚悟しいや~(;´Д`)
投稿者:
フォドラ
[2014年 02月 11日 (火) 16時 58分] ---- ----
▼悪い点
>奥の序列がが乱れて争いの原因になる事もあった。
→奥の序列が乱れて争いの原因になる事もあった。
>クルトがおかしくなっ原因たのかもしれない。
→クルトがおかしく[なった]原因[なのかも]しれない。
>まだ未開発の土地が多い領地を分与されたりと。
→まだ未開発の土地が多い領地を分与[したり]と。
>「あの……。どのような要件で?」
→「あの……。どのような[用件]で?」
>伯爵様に女買いを進められないのは
→伯爵様に女買いを[勧め]られないのは
>その女性とはどんな人なのですか?)」
→その女性とはどんな人なのですか?[」]
>彼の行動に不干渉を行い、
→彼の行動に不干渉を[貫き]、
>やはり子供が幼なかったので、
→やはり子供が[幼かった]ので、
投稿者:
Tidus
[2014年 02月 11日 (火) 16時 58分] ---- ----
▼良い点
ハーレムがまた増えそうなこと。
▼悪い点
週5でエリーゼ達とデートに行ってほしい。ここにきて猛烈にアマーリエ贔屓が始まったのに困惑する。
▼一言
ここまでアマーリエにべったりなら今後側室・妾入りするのは間違いないなと思う。もうこれエリーゼ達よりも倍は惚れ込んでるでしょ?ヴェルならエリーゼ達を説得することできるんじゃないかな。この際正々堂々と関係を明らかにしてほしい。嘘つきながら関係継続とか、本当にエリーゼ達の立つ瀬がない。週5とか絶対バレるだろうし、あまり蔑ろにしてると愛想尽かされるんじゃないかと思う。
投稿者:
うはうは大もうけ
[2014年 02月 11日 (火) 16時 57分] ---- ----
▼一言
[訂正案]
「それに、ヴェンデリン様の婚約者達を侮ってはいけませんよ。女性は鋭い物なのですから。期間限定なら、エリーゼ様などは気に入らないとは思っても目を瞑るでしょうし」
→「それに、ヴェンデリン様の婚約者達を侮ってはいけませんよ。【女とは勘の鋭いもの】なのですから。期間限定なら、エリーゼ様などは気に入らないとは思っても目を【瞑ってくださる】でしょうし」
※「鋭い物」だと、針や錐などの鋭利な道具をイメージしてしまいそうなので。
それにしても、アマーリエさん、不憫(滝涙)
投稿者:
narikei
[2014年 02月 11日 (火) 16時 56分] ---- ----
▼一言
100話達成おめでとうございます
投稿者:
harupupepo
[2014年 02月 11日 (火) 16時 44分] ---- ----
▼一言
不義な輩は天誅!!
さすがに入れこみ過ぎなのでは?と思ったが
普段奇麗どころに囲まれてるのに
ほとんど何も出来ないから相当溜まってたのか。
ヴェルの中身とんでもない助平のエロ親父じゃないか!!
結婚後はどこぞの元無職みたいに義姉の下着を崇拝しだすんじゃなかろうか。
投稿者:
MHW
[2014年 02月 11日 (火) 16時 42分] 23歳~29歳 男性
▼悪い点
思えば、そういう部分も含めてクルトがおかしくなっ原因たのかもしれない。→おかしくなった原因だったのかも
とはいえ、既にヘルマンが当主になっているバマイスター騎士爵領内のツテは使えない。→バウマイスター
彼女は、かなり条件合致するのだ。→条件が合致する
ヴェンデリンには、これらも妻が増えていくと思う。→これからも
急いで出ると父からで、隠密にとても重要な要件があるそうだ。→内密に
それに、この体が童貞だが、前世では多数とは言わないが経験が皆無というわけでもない。→この体は童貞だが、
「(俺、勃つのかね?)それで、その女性とはどんな人なのですか?)」→)が余計。
まさか他の人の相談するわけにもいかず、更にもう結婚まで時間がないので、→他の人に
とはいえ、既にヘルマンが当主になっているバマイスター騎士爵領内のツテは使えない。→バウマイスター
少し後ろめたい気持ちもありつつ、実はまだ私も女などだと思って安心も出来た。→女なのだと
下着も、綺麗な着けていた方が良いそうで。→綺麗なものを
▼一言
この話を書くにあたって書きたかったこと、書くべきだったことはなんでしょうか。
貴族としての風習?たしかにこういうことは貴族には必要かも知れません。
不遇だったアマーリエの救済?確かに手の届かない場所で運命の変わった彼女は不憫でしょう。
ヴェルのストレス解消?巻き込まれてばかりの展開ばかりでしたね。
さて、それらは完遂出来ましたか?また、それは本当にストーリー上必要な話でしたか?
少なくとも、この風習はあってもおかしくはないですが、なくても全く問題ないでしょう。
書くにしても、他に書くべきことが山積みなのに1話使う必要はありましたか?
増やすだけ増やして描写も不足しているヒロインばかりなのに、このタイミングで別の女性をクローズアップした意味は?
確かにアマーリエは喜んだでしょうが、ヒロイン達に睨まれるのは確実ですし、
実質的な立場は悪くなったのでは?
また、彼女自身の描写も彼女の立場なら当たり前の考え方ばかりで、彼女自身の魅力は全く見えてきません。
結果、ヴェルのサルっぷりだけが浮き彫りになっています。
書くべきものを見失っていないか、プロットを見直すか、担当編集と相談するかして、
一度頭を切り替えてみる必要があると思いますが、いかがでしょうか?
投稿者:
山瀬
[2014年 02月 11日 (火) 16時 34分] ---- ----
▼一言
ヴェルはもう嬉々としてるなw
完膚なきまでに愛人を囲っている状態
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
Next >>
― 感想を書く ―
⇒感想一覧を見る
※感想を書く場合は
ログイン
してください。
▼良い点
▼悪い点
▼一言
1項目の入力から送信できます。
感想を書く場合の注意事項
を必ずお読みください。
なかったみたいですね。
封建制度での女性は、今の常識では考えられないほど生活手段や活動できる機会が制限されてた
(できなかったわけではない)みたいですし。
実際に日本でも、戦前の農村社会では未亡人や後家さんに筆おろししてもらうことは多かったみたいですよ。
とはいえうらやましい。奴には一言言わなくてはならない。モゲロ
しかし兄嫁未亡人とめくるめく官能の世界か・・・
薄い本が数札は書けそうな気がするな。