OCNさんに取材していただきました。
2013年12月16日
劣等感 不信感
あるブログで激しく女性をバッシングしていることへの私のコメントです。
沖縄と他都道府県とは歴史、文化、風土が異なります。
本土防衛のため地上戦の犠牲となり戦後は日本独立のため無法地帯の異民族支配、復帰後は、今度こそは平和な沖縄との期待が裏切られた内地の人への不信感あります。
今でこそ沖縄は観光、スポーツ芸能で脚光を浴びていますが私達年代以上の人は
失業率、県民所得、学力、体力すべて最下位であり、内地の人への劣等感ありました。
発奮して欲しいとの思いがあったと思いますが「内地の子供は、こんな問題簡単できる、やっぱり、沖縄はダメだ」とよく先生に言われたものです。
大学は東京でしたが、郷土出身の先輩からは「ナイチャーカイマキンナヨ(内地の人間に負けるな)」とよく言われました。
本土との文化摩擦、内地の人への不信感、劣等感は根強いものがあります。
その影響でしょうか?Hさんの事でいくつか理解できないことがあります。
一つは女性への攻撃です。
沖縄の男性は女性を攻撃することは恥と思っています。
明らかに女性に非があってもです。
女性を非難するとしても身内、友人だけであり不特定多数の前で非難しては天然記念物扱いされ心理学の研究の対象になります。
ましてや、女性が、もーやめたと言っているのに、更に、謝罪しろと立て続けに糾弾記事を書き続けるとは世界遺産登録決定です。
女性が、謝罪しなくても、やめたといったら、そこで終わりです(民事訴訟は別です)。
それは戦後、女性が家庭を支えていかなくてはならなかった事、女性を守ることがジェントルマンであるアメリカ文化の影響かもしれません。
そのように考えるのは私の内地の人への劣等感、文化の違いによるもので内地の人には受け入れがたい事なのでしょうか?
とコメントしました。
みなさんの意見お待ちしています。
沖縄と他都道府県とは歴史、文化、風土が異なります。
本土防衛のため地上戦の犠牲となり戦後は日本独立のため無法地帯の異民族支配、復帰後は、今度こそは平和な沖縄との期待が裏切られた内地の人への不信感あります。
今でこそ沖縄は観光、スポーツ芸能で脚光を浴びていますが私達年代以上の人は
失業率、県民所得、学力、体力すべて最下位であり、内地の人への劣等感ありました。
発奮して欲しいとの思いがあったと思いますが「内地の子供は、こんな問題簡単できる、やっぱり、沖縄はダメだ」とよく先生に言われたものです。
大学は東京でしたが、郷土出身の先輩からは「ナイチャーカイマキンナヨ(内地の人間に負けるな)」とよく言われました。
本土との文化摩擦、内地の人への不信感、劣等感は根強いものがあります。
その影響でしょうか?Hさんの事でいくつか理解できないことがあります。
一つは女性への攻撃です。
沖縄の男性は女性を攻撃することは恥と思っています。
明らかに女性に非があってもです。
女性を非難するとしても身内、友人だけであり不特定多数の前で非難しては天然記念物扱いされ心理学の研究の対象になります。
ましてや、女性が、もーやめたと言っているのに、更に、謝罪しろと立て続けに糾弾記事を書き続けるとは世界遺産登録決定です。
女性が、謝罪しなくても、やめたといったら、そこで終わりです(民事訴訟は別です)。
それは戦後、女性が家庭を支えていかなくてはならなかった事、女性を守ることがジェントルマンであるアメリカ文化の影響かもしれません。
そのように考えるのは私の内地の人への劣等感、文化の違いによるもので内地の人には受け入れがたい事なのでしょうか?
とコメントしました。
みなさんの意見お待ちしています。
Posted by カフェくくる うるとらまん at 16:18│Comments(2)
│維新
この記事へのコメント
夜中にコメント、申し訳ありませんm(__)m
その言い争いは、ティーダブログ内でのことですか?
だとしたら、本当に残念で仕方ありません。
Facebookみたいに素性がわかるようなら、そういう争いは100%起こらないのでしょうね。
要するに、どこの誰だか知られないという自信があるから、面白がって人を平気で傷つけられるのでしょうね。
俺も、どこの誰だかわからない人の嫌がらせのコメントで、酷く心を傷つけられた事があります。
言い返したい気持ちを無理やり抑えて、ティーダブログの管理者に、その対象の記事のURLを報告し、その対象者に対し厳重注意、または、ティーダブログの規約強化をするよう、お願いのメールを送ったことがあります。
ネット内の言い争いは、相手が見えないので余計にストレスが溜まるものです。
戦いに参戦するより、管理者への通報がベストです。
相手にしては、ダメですよ。
即刻通報が、一番です。
でも、攻撃された相手を守るためなら例外です。
その人が傷ついていることが明らかなら、助け舟は必要かもしれないですね。
その言い争いは、ティーダブログ内でのことですか?
だとしたら、本当に残念で仕方ありません。
Facebookみたいに素性がわかるようなら、そういう争いは100%起こらないのでしょうね。
要するに、どこの誰だか知られないという自信があるから、面白がって人を平気で傷つけられるのでしょうね。
俺も、どこの誰だかわからない人の嫌がらせのコメントで、酷く心を傷つけられた事があります。
言い返したい気持ちを無理やり抑えて、ティーダブログの管理者に、その対象の記事のURLを報告し、その対象者に対し厳重注意、または、ティーダブログの規約強化をするよう、お願いのメールを送ったことがあります。
ネット内の言い争いは、相手が見えないので余計にストレスが溜まるものです。
戦いに参戦するより、管理者への通報がベストです。
相手にしては、ダメですよ。
即刻通報が、一番です。
でも、攻撃された相手を守るためなら例外です。
その人が傷ついていることが明らかなら、助け舟は必要かもしれないですね。
Posted by 博樹 at 2013年12月18日 04:12
テイーダではありません。
情報ありがとう。
ほんと多いですね。
でも、それ以上にいい人は多いです。
罵倒してくれる人がいたから人の暖かさがわかってよかったと思います。
情報ありがとう。
ほんと多いですね。
でも、それ以上にいい人は多いです。
罵倒してくれる人がいたから人の暖かさがわかってよかったと思います。
Posted by カフェくくる うるとらまん
at 2013年12月18日 11:50
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