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【釣り】

紙面から<中日スポーツ>のニュース

 先週は厳しい冷え込みに見舞われ、14日朝には名古屋でもマイナス0・2度の最低気温を記録した。これにより木曽川の水温は急降下。国交省・弥富観測所(愛知県弥富市小島新田)のデータによると、10日正午には13・5度あった水温が、15日正午には6・5度と、6日間で7度も下がっていた。こうなると通常、セイゴは口を使わなくなるものだが、立田大橋周辺(愛知県愛西市)ではセイゴの大釣りが続出。これには岬釣具店(愛西市佐屋町堤西)の若大将、桑山卓久さんも「過去にないこと」と驚きを隠さない。今季のセイゴの魚影が尋常でないことを示す現象といえそうだ。一方、下りマダカの立田到達は秒読み段階に入っている。 (海老原秀夫)(12月20日 紙面から) [→記事全文へ]

 

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写真

 今回はサーフを中心にヒラメ、カレイとフラットフィッシュの釣果が続々! 相模湾のサーフでは良型ヒラメが連続したが、遠州灘ではなんと73センチというモンスターが上がっている。東京湾の「マルエイ海づり公園」ではおいしそうな“座布団”カレイが登場。陸っぱりからのカレイは最近すっかり難しくなったと言われているが、季節的には今が本番。 (山内明徳)(12月20日 紙面から) [→記事全文へ]

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カレイを手にする澤さん

 

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