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拡張子「MDS」と「MDF」をISOに結合
前置きぶっ飛ばしていきなりやり方見るなら
こちらから。
※関連
前回 拡張子「MDS」「.I00」「.I01」~をISOに結合
なんかだんだんヤバくなってくるから
あんまり詳しくは書かないけど
とりあえずやり方だけね。
ISOに結合で検索してくれる人多いから。
拡張子が 「.mds」 と 「.mdf」
の二つだけファイルがあった場合ね。
よくあるアレだよ。
mdf mds rr3 とか
mdf+mds bin+cue rr3% とか
書かれてあるヤツ。
詳しいことは知らんけど
どうすりゃ普通のDVDみたいに戻せるのかは教えられる。
このmdsをDaemon Toolsで認識させようとしても
たぶんうまくいかない。
やっぱりISOのファイルを作るのが一番。
前回と同様にコマンドラインを打ち込む。
ていうかやり方はほとんど同じ。
前回
拡張子「MDS」「.I00」「.I01」~をISOに結合
もし前回の見てくれた人がいるなら先に言っておくけど
違うの「④結合の命令」のとこだけだから。
「~.I00+~.I01」
のとこが
「~.mdf+~.mds」
になるだけ。
そんだけ。
じゃ、ほとんど前回のコピペだけど
行くぜ!
アクセサリからコマンドプロンプト起動。
①起動するとまず
C:¥Documents and Settings¥ユーザー名>
と出る。
「ユーザー名」のとこは人によって変わる。
②ドライブを指定。
Dドライブなら
C:¥Documents and Settings¥ユーザー名>D:
Eドライブなら
C:¥Documents and Settings¥ユーザー名>E:
Fドラ。。。以下略
ちなみにプロンプトの確定は「Enter」キー。
すると、Dドライブを指定した場合
D:¥>
と出る。
③「.MDS」「.I00」~のファイルがあるフォルダを指定
そしたらその「D:¥>」
のうしろに続けてフォルダのディレクトリを打ち込む。
たとえば
「DVD」フォルダの中の
「運動会」フォルダの中の
「090715」フォルダ
だとしたら
D:¥>cd ¥DVD¥運動会¥090715
とする。
ここでのミソは最初に「cd 」を入れる。
たぶん"Change Directory"の意味。
それから
プロンプト内での日本語入力の起動は「Alt+半角/全角」。
いつもみたいに単に「半角/全角」だけ押してもムダ。
もうひとつ。
コピペするときも「Ctrl+C」とか「Ctrl+V」の
ショートカットキーは使えないので注意。
アナログだけど「Alt+Space」でメニューをプルダウン表示させて
「編集(E)」から選択すること。
どうしてもショートカットキー使いたいなら
他の人のサイトに一覧があった。
→コマンドプロンプトで使えるショートカットキー
本題に戻る。
さっきのうまくいくと
D:¥DVD¥運動会¥090715>
と表示される。
④結合の命令
これもまた今の「D:¥DVD¥運動会¥090715>」
のうしろに続けて命令文を打ち込む。
たとえば結合するファイルが
「SON.mdf」
「SON.mds」
だとしたら
D:¥DVD¥運動会¥090715>copy /B SON.mdf+SON.mds 徒競走.iso
ここのポイントは3つ。
1)まず最初に
「copy /B 」の指示。
2)それから結合するファイルを「+」で結ぶ。
3)そして最後の「徒競走.iso」というところは
できあがりのISOファイルの名前になる所なので
任意の名前を指定する。
これで以上。
Enterを押せばあとは勝手に
mdfとmdsの入ってたフォルダに徒競走.isoのファイルができるはず。
前回の
拡張子「MDS」「.I00」「.I01」~をISOに結合
と違うのは
mdsのファイルも結合してしまうってこと。
「.I00」「.I01」「.I02」~
の時はmdsの使わなかった。
それ以外はまったくやり方同じ。
この調子でやってくと
どんどん増えるなあ。
こちらから。
※関連
前回 拡張子「MDS」「.I00」「.I01」~をISOに結合
なんかだんだんヤバくなってくるから
あんまり詳しくは書かないけど
とりあえずやり方だけね。
ISOに結合で検索してくれる人多いから。
拡張子が 「.mds」 と 「.mdf」
の二つだけファイルがあった場合ね。
よくあるアレだよ。
mdf mds rr3 とか
mdf+mds bin+cue rr3% とか
書かれてあるヤツ。
詳しいことは知らんけど
どうすりゃ普通のDVDみたいに戻せるのかは教えられる。
このmdsをDaemon Toolsで認識させようとしても
たぶんうまくいかない。
やっぱりISOのファイルを作るのが一番。
前回と同様にコマンドラインを打ち込む。
ていうかやり方はほとんど同じ。
前回
拡張子「MDS」「.I00」「.I01」~をISOに結合
もし前回の見てくれた人がいるなら先に言っておくけど
違うの「④結合の命令」のとこだけだから。
「~.I00+~.I01」
のとこが
「~.mdf+~.mds」
になるだけ。
そんだけ。
じゃ、ほとんど前回のコピペだけど
行くぜ!
アクセサリからコマンドプロンプト起動。
①起動するとまず
C:¥Documents and Settings¥ユーザー名>
と出る。
「ユーザー名」のとこは人によって変わる。
②ドライブを指定。
Dドライブなら
C:¥Documents and Settings¥ユーザー名>D:
Eドライブなら
C:¥Documents and Settings¥ユーザー名>E:
Fドラ。。。以下略
ちなみにプロンプトの確定は「Enter」キー。
すると、Dドライブを指定した場合
D:¥>
と出る。
③「.MDS」「.I00」~のファイルがあるフォルダを指定
そしたらその「D:¥>」
のうしろに続けてフォルダのディレクトリを打ち込む。
たとえば
「DVD」フォルダの中の
「運動会」フォルダの中の
「090715」フォルダ
だとしたら
D:¥>cd ¥DVD¥運動会¥090715
とする。
ここでのミソは最初に「cd 」を入れる。
たぶん"Change Directory"の意味。
それから
プロンプト内での日本語入力の起動は「Alt+半角/全角」。
いつもみたいに単に「半角/全角」だけ押してもムダ。
もうひとつ。
コピペするときも「Ctrl+C」とか「Ctrl+V」の
ショートカットキーは使えないので注意。
アナログだけど「Alt+Space」でメニューをプルダウン表示させて
「編集(E)」から選択すること。
どうしてもショートカットキー使いたいなら
他の人のサイトに一覧があった。
→コマンドプロンプトで使えるショートカットキー
本題に戻る。
さっきのうまくいくと
D:¥DVD¥運動会¥090715>
と表示される。
④結合の命令
これもまた今の「D:¥DVD¥運動会¥090715>」
のうしろに続けて命令文を打ち込む。
たとえば結合するファイルが
「SON.mdf」
「SON.mds」
だとしたら
D:¥DVD¥運動会¥090715>copy /B SON.mdf+SON.mds 徒競走.iso
ここのポイントは3つ。
1)まず最初に
「copy /B 」の指示。
2)それから結合するファイルを「+」で結ぶ。
3)そして最後の「徒競走.iso」というところは
できあがりのISOファイルの名前になる所なので
任意の名前を指定する。
これで以上。
Enterを押せばあとは勝手に
mdfとmdsの入ってたフォルダに徒競走.isoのファイルができるはず。
前回の
拡張子「MDS」「.I00」「.I01」~をISOに結合
と違うのは
mdsのファイルも結合してしまうってこと。
「.I00」「.I01」「.I02」~
の時はmdsの使わなかった。
それ以外はまったくやり方同じ。
この調子でやってくと
どんどん増えるなあ。
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