二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
遅くなって申し訳ないが始めるぞ!しかしボーイがこの曲を流しながらマトモに活躍する日が来るとは思わなかったhttp://www.nicovideo.jp/watch/nm10378155
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩はウルフェスのおともだちが考えてくれたベムスターの新必殺技「ゴーストくんこうせん」を使ってスレあき権限で削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
なんというこうみょうでひれつなわななんだ…
http://thesurvivor2299.com/Vault社とエンクレイヴを信じた我々が愚かだったhttp://www.gamespark.jp/article/2013/12/07/45111.html
絶対に笑ってはいけない地球防衛軍というか科学特捜隊
棺桶だこれ
Ωでも相変わらず持ちネタを披露するなどファンサービスを欠かさない一輝ニーサン
日曜の朝からエロ変身バンクという超今風スタイル
キャンデリラ戸松に続いてラッキューロまで中の人が
>Vault社とエンクレイヴを信じた我々が愚かだった
恐竜警察
ジャスミンだこれ
熱血硬派キングくん
恒例の
ネタに詰まった時は金色にしときゃいいんだよ的な
メロンニーサンが根はいい人だったのとは対照的に今回も順当に株を落とすバナナ
今回はたまに声がいおりんみたいにになってたあぐりちゃん
パンツ先生みたいなアングルだ
こんちるのん〜http://ggxrd.com/チル「イグザードサインのロケテに行ってきたよ!ポチョムキンはロボ!3Dをアニメ的表現にするというのは凄いことだ〜ところでチルノさんがつかってたデズ子はどこいったんでしょうね」β「いやあ・・・あの子はいろんな角度から見ちゃダメだろう」>ウルフェスのおともだちが考えてくれたベムスターの新必殺技「ゴーストくんこうせん」を使ってスレあき権限で削除しますチル「自由な発想ですね」β「DBじゃねーか」>棺桶だこれチル「八九式の装甲は19mmだっけ」β「これ下手なところだと拳銃で抜けるんじゃないか」
上条「うーん…」サイ「どうした上条?真剣な顔して?」上条「私と同士だけじゃなくもう一人メンバーに欲しいな…と思いまして誰か良い人がいないかと色々調べてたんですよ。」サイ「何を?」上条「眼鏡の有無を。」>ウルフェスのおともだちが考えてくれたベムスターの新必殺技「ゴーストくんこうせん」を使ってスレあき権限で削除します】サイ「子供らしい技だな。」上条「この幽霊ウルトラマンぽくないですか?」>なんというこうみょうでひれつなわななんだ…「「何故騙される。」」>Vault社とエンクレイヴを信じた我々が愚かだったサイ「これは…ひでえ…」>絶対に笑ってはいけない地球防衛軍というか科学特捜隊サイ「この派手な色…間違いなく科特隊だ…」上条「板尾さんはザボーガーかエレキング討伐か…楽しみね。」http://www.youtube.com/watch?v=ifd6Na3qEKs6:15秒頃から
政宗『前々回のダーク♂ガチホモファイトに居なかったSF副司令や柊は同じ頃宇宙連合加盟惑星からのSOSを受け救援に向かっていたのだが…』ゼロ「そこに奴らが居たんだな?」柊「ああ…あの星はスペースショッカーに制圧されちまった。俺らに出来た事なんて言ったらごく僅かな避難民を連れて逃げる事ぐらいだったんだ」>なんというこうみょうでひれつなわななんだ… ゼロ「あの女版山野博士ならこれぐらい片手間で作れるだろうけど…」柊「何気に箒が居ない辺り妹の恋路を応援してるんだろうか…」>Vault社とエンクレイヴを信じた我々が愚かだった「「オォウ」」>絶対に笑ってはいけない地球防衛軍というか科学特捜隊 ゼロ「科特隊だこれ…浜田のヅラはフジ隊員?」>棺桶だこれ ゼロ「人間なんざATを動かす為の部品程度にしか考えてなきゃこんな造りにならないよな…」
政宗『何処にあるのか誰も知らないVault社』 イエスマン≪いやはや全く持って全力で釣られましたね!やっぱりモールス信号が決め手だったんでしょうか? エイプリルフールにはまだ早いのによくやりますね!あれ? 聞いていますか神父様? もしもし?≫ 麻婆「…英雄王を触媒に選んだだけでは効果なぞ見込めない所、君達がノウマンにダークエネルゴンを提供してくれたおかげで私はこの世に受肉できた。その事には感謝しているがそれとニュースを静かに視聴するのとは話が別だ。黙っていてくれたまえ」イエスマン≪ハイ喜んで! あ、その前に一つ質問が。このニュースは何やら浮ついた学生だけで成立させた国家の事について扱っているようですが何か我々のお役に立てますでしょうか≫麻婆「無論だ。ノウマンが拾ってきた水虫持ちの服を着た豚は使い物になどならん、故により駒として相応しい物を使う。そして”あのお方”の為に必要なものは感情の力。奴等は実にうってつけだ」 イエスマン≪あのお方とは我が主ガイアユニクロン様で御座いますでしょうか?≫ 麻婆「今に分かるさ」 政宗『エンブレム反転』
>棺桶だこれサイ「うん知ってた。」>Ωでも相変わらず持ちネタを披露するなどファンサービスを欠かさない一輝ニーサンサイ「本当相変わらず過ぎて安心するなニーサンは…」>日曜の朝からエロ変身バンクという超今風スタイルサイ「朝からこの乳は反則だろ…」>No.10041453サイ「まあそういう顔になるよね…」>恐竜警察サイ「ロゴが完璧過ぎだろこれ!!」>熱血硬派キングくんサイ「何だファンタ学園の続編か・」>恒例のサイ「これはありえるな…」
政宗『ここはCBアライアンス事務所から徒歩三分の距離にある空き地、そこにある秘密基地エッグベース。ふしぎ星へと帰還したジャンナインこと夏目トモハルはこの基地に預けられる身となった』に「まさかこんな人間体引っさげて帰ってくるなんてね」トモハル「僕も正直当惑しているが・・・朱浬さんの知人であり僕の体の修復を担当した科学者、夏目ナオキの弟の姿を借りることになった」ヒグチ「夏目ナオタカな。ナオキじゃなくて。あ、俺は人間名樋口琢磨本名エースキラー。ヤプールのクソッタレがくたばって行き場なくしてたとこを珠里さんに拾われたんだ。よろしくな」に「よ、よろしく(言われてみれば髪型のハネ具合とか色とかに面影あるなあ)」ドクターエッグ「そして私がこの基地の責任者にしてウルトラエッグ開発チームのリーダー、ドクターエ」三人「「「知ってるよ。ウルトラマンナイス」」エッグ「・・・ナーッ・・・」>Vault社とエンクレイヴを信じた我々が愚かだったに「なんてこった・・・」>ウルフェスのおともだちが考えてくれたベムスターの新必殺技「ゴーストくんこうせん」を使ってスレあき権限で削除します】に「子供の発想力フリーダムすぎる!!」
>ネタに詰まった時は金色にしときゃいいんだよ的なサイ「ある意味伝統過ぎる…」>メロンニーサンが根はいい人だったのとは対照的に今回も順当に株を落とすバナナサイ「このままで行くか逆転あるか…虚淵だしなあ…」>パンツ先生みたいなアングルだ上条「今週絶対に描きますねパンツ丸見え絵。」>3Dをアニメ的表現にするというのは凄いことだ〜ところでチルノさんがつかってたデズ子はどこいったんでしょうね」>β「いやあ・・・あの子はいろんな角度から見ちゃダメだろう」サイ「全国配信を待つか…ところで鰤は?」上条「あれも色んな角度から見ちゃ駄目でしょ。」>チル「八九式の装甲は19mmだっけ」β「これ下手なところだと拳銃で抜けるんじゃないか」サイ「プラモ狂四郎で最後拳銃でAT倒した試合があったっけな…」
>Ωでも相変わらず持ちネタを披露するなどファンサービスを欠かさない一輝ニーサン ゼロ「地獄が自宅みたいな人だからな…」柊「一時戦線離脱に追い込んだだけアイガイオンさんは健闘したよ本当に」>日曜の朝からエロ変身バンクという超今風スタイル ゼロ「朝っぱらからエロ衣装とかトバしてんな」>キャンデリラ戸松に続いてラッキューロまで中の人が 柊「中の人がベテランだって事を逆手に取ったネタだよなこれ」>恐竜警察 ゼロ「予算の使い方おかしい(褒め言葉)」>ジャスミンだこれ ゼロ「坂本監督いい加減にしろよ」>熱血硬派キングくん ゼロ「くにおくんの実写化思い出した」柊「上着を開けて精一杯のアピールしてるソウジが泣けるな」
ゼロ「ブレンパワードのDVD手に入れたんだけど色眼鏡さん伊佐美ファミリーのキャプ居る?」>ネタに詰まった時は金色にしときゃいいんだよ的な 柊「レジェンドライダーシードが出オチ過ぎてワリ喰らってんな…」>メロンニーサンが根はいい人だったのとは対照的に今回も順当に株を落とすバナナ 柊「斬月ニーサンが順当にダディヤーナザァン路線を進んでるせいでミッチの黒さが目立つ目立つ」>パンツ先生みたいなアングルだ ゼロ「パンツ先生ならもっときわどいアングルだろ」>チル「自由な発想ですね」β「DBじゃねーか」>サイ「子供らしい技だな。」上条「この幽霊ウルトラマンぽくないですか?」>に「子供の発想力フリーダムすぎる!!」 柊「ボーイが実質主演の第二部ではボーイがライブしてゴーストくんこうせんを使ってる辺り凄い優遇されてるな」ゼロ「だがフリーダムさならトマトゼットンに勝てるのは無いと思うんだ」
政宗『そして前回、自分も何かの役に立ちたいと協力を申し出た暁美ほむら。スパイダーマンや茉莉香の前で披露したのは何と【魔法】であった。怪しい怪生物【キュウべぇ】に魔法が使える様にしてもらったと種を明かした彼女の処遇や如何に?』響「よかったねほむらちゃん。私達ZEXISの方は加藤先輩が『ちょっと保留にしてほしい』って事でまだ仲間に入れられるか分からないけどS.H.I.E.L.D.の方はスパイダーマンが何とか上に掛け合ってくれるって」 ほむ「は、はいお手数かけます。でもこれで皆さんのお役に立つ事が出来ますね」 響「私は気持ちだけでも嬉しいし、それにちょっとほむらちゃんが羨ましいかな」ほむ「?」 響「私も前はそれっぽい力があったんだけど今はもう無くなっちゃってね」>なんというこうみょうでひれつなわななんだ…コ「入れ食いではないか!」 ア「司令官?」 コ「ああすまんすまん。で、茉莉香の報告についてなんだが…」ア「ええ。彼女…暁美ほむらにくっ付いて回る珍獣【キュウべぇ】が気になるって話ですね」コ「淫獣なんて放っておけばいいのだが私も少々引っかかるのでな。引き続き監視を続けてくれ」 ア「了解」
>ゼロ「そこに奴らが居たんだな?」柊「ああ…あの星はスペースショッカーに制圧されちまった。俺らに出来た事なんて言ったらごく僅かな避難民を連れて逃げる事ぐらいだったんだ」サイ「連中そこまで侵略を進めてたか…このままじゃ厳しいな…」>ゼロ「あの女版山野博士ならこれぐらい片手間で作れるだろうけど…」柊「何気に箒が居ない辺り妹の恋路を応援してるんだろうか…」サイ「確かデートしてる二人がオチだったはず…ちなみにこの男は姉が倒しました。」>イエスマン≪ハイ喜んで! あ、その前に一つ質問が。このニュースは何やら浮ついた学生だけで成立させた国家の事について扱っているようですが何か我々のお役に立てますでしょうか≫サイ「学生が国家設立か…何かヘマして大惨事にならなきゃいいけど…」>ドクターエッグ「そして私がこの基地の責任者にしてウルトラエッグ開発チームのリーダー、ドクターエ」三人「「「知ってるよ。ウルトラマンナイス」」エッグ「・・・ナーッ・・・」サイ「それでもまだ正体隠してるつもりなのかこの人は…」
>絶対に笑ってはいけない地球防衛軍というか科学特捜隊コ「エドの奴今度はザボーガーでも仲間にしたのか?」 ア「大門さんそっくりの怪獣では?」>日曜の朝からエロ変身バンクという超今風スタイルコ「やはり薄い本担当ではないか!」>恐竜警察>ジャスミンだこれ>熱血硬派キングくんコ「やりたい放題だな!」 ア「もうクリスマス回を消化すれば後は怒涛のシリアスクライマックスですからね」>パンツ先生みたいなアングルだコ「orz」 ア「orz」 政宗『屈んで覗く気だ!』>チル「イグザードサインのロケテに行ってきたよ!ポチョムキンはロボ!ア「やっぱりスレイヤー卿は今作でも無駄に強キャラなんですかね」 コ「あの紳士はどこかおかしい」
ゼロ「裏時間で皆が言ってたきの子だけどこんな風に使おうかなと思った事もあったんだ」>チル「八九式の装甲は19mmだっけ」β「これ下手なところだと拳銃で抜けるんじゃないか」 ゼロ「そりゃキリコもいざって時のためにアーマーマグナムを携えてるワケだよな」>「「何故騙される。」」ゼロ「束さんの超発明+チョロイン=ダマされる だろ」>サイ「この派手な色…間違いなく科特隊だ…」上条「板尾さんはザボーガーかエレキング討伐か…楽しみね。」ゼロ「空港の時に出てきたような気がするで怪獣の出番じゃね?」http://www.youtube.com/watch?v=xO4LYs_cXbc>イエスマン≪ハイ喜んで! あ、その前に一つ質問が。このニュースは何やら浮ついた学生だけで成立させた国家の事について扱っているようですが何か我々のお役に立てますでしょうか≫ゼロ「学生だけの独立国家か…」柊「どうした?」ゼロ「ままごとで終わらなきゃ良いんだけどなってな」
カナン「朱浬さん直々にこの二人を頼まれた。で、ウルトラマンナイスと協議した上で、対怪獣チームのエッグベースに所属してもらうことになったんだ」に「まあ確かにここが一番適所ではあるよね」カナン「ところでぬえのことなんだが、昨日傷が癒えた途端忍チームを連れて何処かに行ってしまった。遠くには行かないと言っていたが、正邪の言っていた『絶夢』という言葉をしきりに気にしていたようなんだ。心当たりはないか」ヒグチ「絶夢・・・なんだっけそれ?」トモハル「『絶夢』。朱浬さんから教わっただろ。『旧世界』を危機に陥れた世界の破壊者。」ヒグチ「あー!思い出した。でもそいつもうくたばっちまったんだろ?ヤプールみたいに」トモハル「本体はな。しかしその残滓は残り、世界が分岐した時、この世界の様々な時代に流れ着いている可能性があるという。デッドマスターも、絶夢の残滓がユニクロンと融合したものだと聞く」に「あー、そういえば前に聞いたことあるような気がするなそんな設定。じゃあぬえがその『ゼツム』ののこりかすだっての?」トモハル「鬼人正邪の口ぶりからすると可能性は高い。恐らく、鬼人正邪自身もそうだろうな」
>ゼロ「ブレンパワードのDVD手に入れたんだけど色眼鏡さん伊佐美ファミリーのキャプ居る?」サイ「丁度画像ロストして再キャプしようかと思ってた所なんでもし頂けるのでしたらお願いします。」>柊「ボーイが実質主演の第二部ではボーイがライブしてゴーストくんこうせんを使ってる辺り凄い優遇されてるな」>ゼロ「だがフリーダムさならトマトゼットンに勝てるのは無いと思うんだ」サイ「送る方は子供だから仕方ないとして…何故採用した!」>政宗『そして前回、自分も何かの役に立ちたいと協力を申し出た暁美ほむら。スパイダーマンや茉莉香の前で披露したのは何と【魔法】であった。>怪しい怪生物【キュウべぇ】に魔法が使える様にしてもらったと種を明かした彼女の処遇や如何に?』サイ「杏子も彼女と同じ魔法少女なんだっけな…>ア「ええ。彼女…暁美ほむらにくっ付いて回る珍獣【キュウべぇ】が気になるって話ですね」>コ「淫獣なんて放っておけばいいのだが私も少々引っかかるのでな。引き続き監視を続けてくれ」 ア「了解」サイ「そう言えば杏子が奴には何だか違和感がある…って言ってたな…」
>サイ「これは…ひでえ…」>「「オォウ」」>に「なんてこった・・・」コ「まあ向こうじゃ手の込んだ釣りなんて日常茶飯事だからなHAHAHA」 政宗『チクショウ…チクショウ…』ア「それより司令官あれを。そうこう言っている間にもどうやら」 ほむ「…受け入れられない!?」フューリー「申し出は結構な事だが正直増員は間に合ったばかりなのでな。残念だがS.H.I.E.L.D.としても君を正式な隊員として迎え入れる事は出来ない」>ゼロ「そこに奴らが居たんだな?」柊「ああ…あの星はスペースショッカーに制圧されちまった。俺らに出来た事なんて言ったらごく僅かな避難民を連れて逃げる事ぐらいだったんだ」フューリー「事態はより混沌としてきている…単に魔法が使えるだけでは解決できない問題もある」コ「ちょっと待ったニック。君達にとっては魔法など何の説明も要らない便利パワーではないか」フューリー「では仮に敵が彼女のそれをより上回る魔力を有していたら?」 コ「しかしだね」フューリー「それに彼女はまだ中学生ではないか」 コ「だが高校生の協力者も多いし何よりファインは小学生だ」
フューリー「大体我々S.H.I.E.L.D.は政府お抱えの機関だ。一介の女子中学生を迎え入れる体制はZEXISの方がよいのではないか?返事を保留にしてもらっているのなら尚更の事だ」 スパイディ「ちょっと待ってくれ長官それは困る!」フューリー「何か不服でも?」 スパイディ「大有りだ! 幾ら相良軍曹が引っ張ってきた人材でもアレを迎え入れたら僕達マジでムサい集団だ 華がない!」コ「一体そっちは誰を引き入れたのかね」 スパイディ「猛獣だ! 山から下りてきたような野猿だよ!」>ドクターエッグ「そして私がこの基地の責任者にしてウルトラエッグ開発チームのリーダー、ドクターエ」三人「「「知ってるよ。ウルトラマンナイス」」エッグ「・・・ナーッ・・・」フューリー「それとスパイダーマン、Dr.ナイス程ではないがお前とサージェント相良のチームにも指揮官を付ける事にした」スパイディ「あのね。僕が言いたいのは男だらけのチームが嫌だって事で」 フューリー「まずは指揮官が着任してからにするんだな」>上条「今週絶対に描きますねパンツ丸見え絵。」コ「丁度いい。スパイダーマン、例の身を低くするポーズを教えてくれ。今週中に」 スパイディ「やだよ!?」
>ゼロ「裏時間で皆が言ってたきの子だけどこんな風に使おうかなと思った事もあったんだ」サイ「何だっけかなこの怪獣…」>ゼロ「束さんの超発明+チョロイン=ダマされる だろ」サイ「何だか思いっきり納得出来てしまったよ…」>ゼロ「空港の時に出てきたような気がするで怪獣の出番じゃね?」サイ「でけえ!あ、これよく見たら足の所に人がいてそこで操ってたのか…」>カナン「ところでぬえのことなんだが、昨日傷が癒えた途端忍チームを連れて何処かに行ってしまった。遠くには行かないと言っていたが、正邪の言っていた『絶夢』という言葉をしきりに気にしていたようなんだ。心当たりはないか」ヒグチ「絶夢・・・なんだっけそれ?」トモハル「『絶夢』。朱浬さんから教わっただろ。『旧世界』を危機に陥れた世界の破壊者。」サイ「絶夢か…確かにあの時に完璧に倒したはずだが…」>トモハル「鬼人正邪の口ぶりからすると可能性は高い。恐らく、鬼人正邪自身もそうだろうな」サイ「なるほど…だからあいつはぬえは同じ存在みたいな事言ってたのか。」
>サイ「本当相変わらず過ぎて安心するなニーサンは…」ゼロ「旧メンバーのリアクションがああまたか…という風に見えるのも間違ってない気がするんだ」>サイ「朝からこの乳は反則だろ…」ゼロ「歴代ヒロインは薄い方だったからそれの反動か?」柊「いやいやおかしらヒロインじゃねーから」>トモハル「僕も正直当惑しているが・・・朱浬さんの知人であり僕の体の修復を担当した科学者、夏目ナオキの弟の姿を借りることになった」ヒグチ「夏目ナオタカな。ナオキじゃなくて。あ、俺は人間名樋口琢磨本名エースキラー。ヤプールのクソッタレがくたばって行き場なくしてたとこを珠里さんに拾われたんだ。よろしくな」ゼロ「まさかエースキラーが仲間になるとは思わなかったな…メビウスキラーだったらメビウスが少々可哀想なことになってたがそんなことはさておきよろしく頼むぞふたりとも」>三人「「「知ってるよ。ウルトラマンナイス」」エッグ「・・・ナーッ・・・」ゼロ「うかうかしてるとボーイに狂言回しの役取られるぞナイス」
に「・・・でもぬえはすけべで女の子好きではあるけどそんなに悪い奴じゃない・・・と思う」トモハル「その点は朱浬さんからも聞いている。ただ、細胞の一辺に過ぎないといえ、もとの存在が危険な存在であったことは事実だ」ヒグチ「だが反面、俺みたいにヤプールの忘れ形見みたいなのもいる。味方のまま置いとければそいつに越したことはない」に「つ、つまり?」トモハル「つまり、君たち有機生命体の概念を借りれば『様子見』ということになるな。『封獣ぬえ』に関しては。」>サイ「何を?」上条「眼鏡の有無を。」に「一番の重要事項はそこか!?いや、逆言えばそこ以上の重要事項はないってことか・・・」>ゼロ「そこに奴らが居たんだな?」柊「ああ…あの星はスペースショッカーに制圧されちまった。俺らに出来た事なんて言ったらごく僅かな避難民を連れて逃げる事ぐらいだったんだ」に「宇宙蜘蛛男とかアホだったのに連中そこまで力を蓄えてたのか・・・」カナン「奴らが大きな拠点を得た以上、これ以上行動が遅くなれば後手に回るだけだな」トモハル「事態は急を要するか」ヒグチ「勿論俺たちも協力するぜ」に「助かるよ二人共」
>サイ「このままで行くか逆転あるか…虚淵だしなあ…」ゼロ「最低でも一人は死ぬなり戦線離脱しないと鎧武パワーアップ用のゲネシスドライバーの部品が手に入らないからな」>サイ「プラモ狂四郎で最後拳銃でAT倒した試合があったっけな…」 ゼロ「たしか狂四郎の舎弟がおまけで作ったアーマーマグナムで勝ちを拾ったんだっけか」>政宗『そして前回、自分も何かの役に立ちたいと協力を申し出た暁美ほむら。スパイダーマンや茉莉香の前で披露したのは何と【魔法】であった。>怪しい怪生物【キュウべぇ】に魔法が使える様にしてもらったと種を明かした彼女の処遇や如何に?』ゼロ「魔法自体はちょっと珍しい力程度の扱いだがこの妙な白い生き物は何か引っかかるんだよな…」>サイ「連中そこまで侵略を進めてたか…このままじゃ厳しいな…」柊「俺達が駆けつけた時点でもう8割方制圧されてたってのもあるが問題はそこじゃない…奴の、スペース蜘蛛男の切り札らしい巨大ロボには俺達も歯が立たなかったんだ」ゼロ「巨大ロボ?」柊「奴はあれをスペースレオパルドンと呼んでいた…」
ア「ちなみに参考程度にお聞きしますが一体どんなのを引き入れたんです?」 スパイディ「こいつだよ!」フューリー「あ、おい機密情報を勝手に!」 スパイディ「この映像! 軍曹が地下格闘技場で撮影したんだけど」響「大きくて凄く怖そうな人ですね…」 スパイディ「違う」 響「え?」 スパイディ「その手前に居るヤツだ」ほむ「!」 ア「ほむらさん?」 ほむ「あ、いや何でもないです(…何だろう…今の…?)」>サイ「学生が国家設立か…何かヘマして大惨事にならなきゃいいけど…」>ゼロ「学生だけの独立国家か…」柊「どうした?」ゼロ「ままごとで終わらなきゃ良いんだけどなってな」コ「一度グリューエル王女の付き添いで茉莉香が彼らとの政治交渉の場に赴いたそうだ」ア「で、どうだったんですか?」 コ「王女共々『終わってるなこの国』って感想しか言ってなかったぞ」響「でもニュースじゃ上手い事やってる様に見えますけど…」 コ「茉莉香が会ってから少しは大人しくなったんだろう」>ゼロ「裏時間で皆が言ってたきの子だけどこんな風に使おうかなと思った事もあったんだ」コ「そのキノコはあかんヤツや!!」
>サイ「確かデートしてる二人がオチだったはず…ちなみにこの男は姉が倒しました。」ゼロ「流石に姉は騙されなかったか…流石正妻」>コ「やりたい放題だな!」 ア「もうクリスマス回を消化すれば後は怒涛のシリアスクライマックスですからね」ゼロ「クリスマス回は世界各地に分散して巨大戦祭だもんな」>トモハル「鬼人正邪の口ぶりからすると可能性は高い。恐らく、鬼人正邪自身もそうだろうな」 ゼロ「同じ穴のムジナってことか…だとしたら奴が執拗に拘ってるぬえって一体…」>サイ「丁度画像ロストして再キャプしようかと思ってた所なんでもし頂けるのでしたらお願いします。」ゼロ「過去に上げたガイとかゴーバスターズの分ならすぐに上げられるぞ。しかし見た目だけなら美少女だよな比瑪」>サイ「送る方は子供だから仕方ないとして…何故採用した!」ゼロ「いや3年前のコンテストで受賞したのはファイヤーゼットンでとまとゼットンは準グランプリだったはず…模型裏住人みたいな人が作ったのか?」
>トモハル「鬼人正邪の口ぶりからすると可能性は高い。恐らく、鬼人正邪自身もそうだろうな」コ「『絶夢』…それがあの天邪鬼の正体なのか」>サイ「杏子も彼女と同じ魔法少女なんだっけな…>ゼロ「魔法自体はちょっと珍しい力程度の扱いだがこの妙な白い生き物は何か引っかかるんだよな…」コ(まだ白い生き物の事はほむら君には言うな。私のマトリクスが警戒の光を発しているが現状何も掴めない以上手は出せん)響「でもまあその、ほむらちゃんだって魔法少女なんだしそっちの役にも立ちますってきっと」フューリー「Dr.ストレンジと同等の力があるとは思えんがな。故にまだZEXISの方が受け入れる余地が有ると言った」>サイ「そう言えば杏子が奴には何だか違和感がある…って言ってたな…」ア「そう言えばキュウべぇは?」 ほむ「あの子って結構”気まぐれ”ですから。居ない時と居る時があるんです」>ゼロ「うかうかしてるとボーイに狂言回しの役取られるぞナイス」コ「片やチョコ好きのおっさん 片や育ち盛りの少年ではな…」
>に「宇宙蜘蛛男とかアホだったのに連中そこまで力を蓄えてたのか・・・」カナン「奴らが大きな拠点を得た以上、これ以上行動が遅くなれば後手に回るだけだな」>柊「俺達が駆けつけた時点でもう8割方制圧されてたってのもあるが問題はそこじゃない…奴の、スペース蜘蛛男の切り札らしい巨大ロボには俺達も歯が立たなかったんだ」>ゼロ「巨大ロボ?」柊「奴はあれをスペースレオパルドンと呼んでいた…」スパイディ「BAH! あいつとうとうそんなものまで持ち出してたのか!」 フューリー「だからと言ってレオパルドンの出動許可は出さんぞ。あれは人の手に余る代物だ」 コ「まるでフォアランナーのような先住文明が造り出したようにか」フューリー「そこまでは分からんがな」 スパイディ「じゃあどうすればいいんだよ!」響「向こうが偽物だって可能性もあるかもしれませんよ? こっちが本物だと証明すればいいだけですよ」スパイディ「そう簡単に言ってくれるけど向こうがこっちより強かったr…いや待てよ。そうか…強ければいいんだな…?」コ「パワーアップしてくだけの殺し合いは止めてくれよ、彼だって生きている」 スパイディ「何もパワーアップするわけじゃないさ…!」
>チル「八九式の装甲は19mmだっけ」β「これ下手なところだと拳銃で抜けるんじゃないか」に「この装甲はやわらかい(はぐはぐ)」カナン「結局チルはぐなんだな」>イエスマン≪ハイ喜んで! あ、その前に一つ質問が。このニュースは何やら浮ついた学生だけで成立させた国家の事について扱っているようですが何か我々のお役に立てますでしょうか≫に「このニュースどう思う?」カナン「即答すれば素人には無理だろうと思う。擬似国家『マザーベース』でさえ、円滑に運営する上では冷徹かつ的確な判断と常に持て余す果てない性欲が不可欠だと師匠から聞いた」に「ちょいまて伝説の傭兵」>コ「淫獣なんて放っておけばいいのだが私も少々引っかかるのでな。引き続き監視を続けてくれ」 ア「了解」に「淫獣?」カナン「昨日あのほむらって子が釣れてた白いのだよ。ぬえとは違う意味で得体の知れなさを感じた・・・危険なのかそうでないのかさえ私の『感覚』を持ってしてもわからない」に「うーむ、ぬえとは別ベクトルの淫獣かあ・・・一体なんなんだろ」
>フューリー「では仮に敵が彼女のそれをより上回る魔力を有していたら?」 コ「しかしだね」>フューリー「それに彼女はまだ中学生ではないか」 コ「だが高校生の協力者も多いし何よりファインは小学生だ」サイ「まあ確かに子供を戦場に送り込む事になるのは気が引けますしねえ…」>コ「丁度いい。スパイダーマン、例の身を低くするポーズを教えてくれ。今週中に」 スパイディ「やだよ!?」サイ「あのポーズ腰にかなりの負担かかるだろうな…」>ゼロ「旧メンバーのリアクションがああまたか…という風に見えるのも間違ってない気がするんだ」サイ「死なないのを良い事に何回もやり過ぎだよ…」>ゼロ「歴代ヒロインは薄い方だったからそれの反動か?」柊「いやいやおかしらヒロインじゃねーから」サイ「逆に言うとヒロインじゃ無いから好き勝手出来るんだ…」>に「一番の重要事項はそこか!?いや、逆言えばそこ以上の重要事項はないってことか・・・」上条「そりゃそうですよ!では近い内に何人か厳選しますんでその時は審査お願いしますね!」サイ「マジかよ…」
>サイ「そう言えば杏子が奴には何だか違和感がある…って言ってたな…」 ゼロ「さやかが妙に真剣な顔であれには気を付けてと言ってたが妙に引っかかるんだよな…」>フューリー「では仮に敵が彼女のそれをより上回る魔力を有していたら?」 コ「しかしだね」ゼロ「極端な話同じ魔法を使う存在…例えばなのはさんとか柊辺りと戦って勝てるかとかそういう事か」柊「なんで俺!?」>コ「一体そっちは誰を引き入れたのかね」 スパイディ「猛獣だ! 山から下りてきたような野猿だよ!」ゼロ「なんでそんなのスカウトしてきたんだよ!」>フューリー「それとスパイダーマン、Dr.ナイス程ではないがお前とサージェント相良のチームにも指揮官を付ける事にした」柊「アクの強いこいつらをまとめられる指揮官なんているのか?」>サイ「何だっけかなこの怪獣…」ゼロ「タロウに出てきたきのこ怪獣のマシュラだな」>サイ「何だか思いっきり納得出来てしまったよ…」ゼロ「騙されやすいチョロインにチートを使えばそりゃコロっとダマされるわな」
>ゼロ「クリスマス回は世界各地に分散して巨大戦祭だもんな」コ「きがくるっとる!」 ア「実にキョウリュウジャーらしいド派手感があって私は好きですよ」>に「このニュースどう思う?」カナン「即答すれば素人には無理だろうと思う。擬似国家『マザーベース』でさえ、円滑に運営する上では冷徹かつ的確な判断と常に持て余す果てない性欲が不可欠だと師匠から聞いた」に「ちょいまて伝説の傭兵」スパイディ「相良軍曹も同じ事言ってた!」 フューリー(成程、彼女も奴と同じ【蛇】か。ならあの傭兵と思想が似通うのも納得がいく)>に「うーむ、ぬえとは別ベクトルの淫獣かあ・・・一体なんなんだろ」コ(とにかくあの白饅頭に警戒せねば。またチェコ製アニメの様になられても困る…はて? 私は何故こんな事を…?)>サイ「まあ確かに子供を戦場に送り込む事になるのは気が引けますしねえ…」>ゼロ「極端な話同じ魔法を使う存在…例えばなのはさんとか柊辺りと戦って勝てるかとかそういう事か」柊「なんで俺!?」フューリー「つまりはそういう事だ。魔法が使えても経験が不足していてはな」 ほむ「そうですか…それは残念です」
>ゼロ「最低でも一人は死ぬなり戦線離脱しないと鎧武パワーアップ用のゲネシスドライバーの部品が手に入らないからな」サイ「ドリアンの人が一番死にそうかな…いやドングリとマツボックリも危険か…」>ゼロ「たしか狂四郎の舎弟がおまけで作ったアーマーマグナムで勝ちを拾ったんだっけか」サイ「ええ、そして本人もコアファイターでの空中戦中に銃でパイロットを狙撃するという荒技をやってましたね。」>ゼロ「巨大ロボ?」柊「奴はあれをスペースレオパルドンと呼んでいた…」サイ「ついにそこまでパクりやがったか!しかし本家と同じ力だとしたら…マズいな…」>フューリー「あ、おい機密情報を勝手に!」 スパイディ「この映像! 軍曹が地下格闘技場で撮影したんだけど」>響「大きくて凄く怖そうな人ですね…」 スパイディ「違う」 響「え?」 スパイディ「その手前に居るヤツだ」サイ「相手倍近くあるのに勝ったのか…凄い奴だな…」
>サイ「でけえ!あ、これよく見たら足の所に人がいてそこで操ってたのか…」ゼロ「絶対これウルトラマン…と言うか松ちゃんが好きな親父が出てくるよな」>サイ「絶夢か…確かにあの時に完璧に倒したはずだが…」ゼロ「旧世界の戦いに参加してたんだっけか…その時のメンバーに匹敵する面子がいれば勝てるんだろうか」>に「つ、つまり?」トモハル「つまり、君たち有機生命体の概念を借りれば『様子見』ということになるな。『封獣ぬえ』に関しては。」ゼロ「その様子見で被害にあうのってぬえのセクハラに苦しめられる女の子なんじゃね?」>に「宇宙蜘蛛男とかアホだったのに連中そこまで力を蓄えてたのか・・・」カナン「奴らが大きな拠点を得た以上、これ以上行動が遅くなれば後手に回るだけだな」柊「拠点も何もここよりも更に辺境も辺境の惑星だけどな…スペースレオパルドン(仮)みたいな巨大な兵器を運用出来る辺り相応の拠点が奴らには既にあるんだろうって上は考えてるみたいだ」
>サイ「そう言えば杏子が奴には何だか違和感がある…って言ってたな…」カナン「違和感・・・そうだ。理由は分からないがあの生き物からは妙な違和感を感じる」に「うーむ、見た感じそんなに強そうにも悪そうにも見えないんだけどなあ」>コ「一体そっちは誰を引き入れたのかね」 スパイディ「猛獣だ! 山から下りてきたような野猿だよ!」に「さる?確かに猿は素早くて意外と力も強いけど・・・」>フューリー「それとスパイダーマン、Dr.ナイス程ではないがお前とサージェント相良のチームにも指揮官を付ける事にした」に「実際ナイスより優秀って言ったらそこらへんにいそうな」エッグ「私はあくまでもドクターエッグ」>サイ「絶夢か…確かにあの時に完璧に倒したはずだが…」トモハル「そうか、貴方は旧世界の出身だったなサイ・アーガイル。『絶夢』自身の意思は消滅したがその『世界をかき乱す』という行動目的のみが残滓として残ったと見ている。まるで自動的な機械のように、だ」
>フューリー「あ、おい機密情報を勝手に!」 スパイディ「この映像! 軍曹が地下格闘技場で撮影したんだけど」>響「大きくて凄く怖そうな人ですね…」 スパイディ「違う」 響「え?」 スパイディ「その手前に居るヤツだ」柊「いやいやいやアンダーグラウンドとは言え体格差ありすぎだろこれ!」>ア「で、どうだったんですか?」 コ「王女共々『終わってるなこの国』って感想しか言ってなかったぞ」ゼロ「やっぱままごとレベルの国だったのか…」>コ「そのキノコはあかんヤツや!!」 ゼロ「きのこは友達だから大丈夫だろ」>フューリー「Dr.ストレンジと同等の力があるとは思えんがな。故にまだZEXISの方が受け入れる余地が有ると言った」柊「たしかに時間操作系の魔法ってのは強大だが実戦で使おうと思ったら『時計座の化身』ぐらいの力は必要だろうな…あ、思い出したら震えが止まらない(ガクガクブルブルガタガタ」
>サイ「あのポーズ腰にかなりの負担かかるだろうな…」スパイディ「ところがそうでもない。スパイダーマンなら皆やれる事だ…待てよ? そういやスペース蜘蛛男の奴あのポーズを取ってなかったな…?」>ゼロ「なんでそんなのスカウトしてきたんだよ!」>サイ「相手倍近くあるのに勝ったのか…凄い奴だな…」フューリー「奴は人間離れした力に加えロボットの操縦にも類稀なるセンスを持っている。未だチームに入る様に交渉している最中だが少なくとも一介の女子中学生よりはマシだ」政宗『その頃』 ?「…またデートのお誘いか? 生憎だが俺ぁまだこの地下格闘議場を出る訳には行かないぜ」フェイ「残念。今日は私が貴方と交渉に来たのよ」 ?「S.H.I.E.L.D.ってなぁアンタみたいな姉ちゃん寄越すほど人手不足なのかい」フェイ「正しくは政府機関全体がね。そして貴方の配属先は新たに立ち上げられる精鋭チーム…私も詳しくは知らないけど…その指揮官は相当な切れ者との噂よ」 ?「そいつぁいいねぇ」>柊「アクの強いこいつらをまとめられる指揮官なんているのか?」?「で、そいつの名は」 フェイ「コードネーム【ジン=ジャハナム】…!」 政宗『エンブレム反転』
>コ「一度グリューエル王女の付き添いで茉莉香が彼らとの政治交渉の場に赴いたそうだ」>ア「で、どうだったんですか?」 コ「王女共々『終わってるなこの国』って感想しか言ってなかったぞ」>響「でもニュースじゃ上手い事やってる様に見えますけど…」 コ「茉莉香が会ってから少しは大人しくなったんだろう」サイ「オーブみたいに周りにちゃんとした側近がいればいいけどそういう感じじゃ無さそうだしな…」>ゼロ「過去に上げたガイとかゴーバスターズの分ならすぐに上げられるぞ。しかし見た目だけなら美少女だよな比瑪」サイ「そちらも宜しければ。良い子ではあるんですけど富野ヒロイン特有のヒステリックぶりが…」>ゼロ「いや3年前のコンテストで受賞したのはファイヤーゼットンでとまとゼットンは準グランプリだったはず…模型裏住人みたいな人が作ったのか?」サイ「作るのは簡単そうですしね…」
>コ「片やチョコ好きのおっさん 片や育ち盛りの少年ではな…」 ゼロ「ナイスがウルトライブしてもギャグにしかなりそうにないもんな」>スパイディ「BAH! あいつとうとうそんなものまで持ち出してたのか!」柊「本人はがレオパルドンって言ってるだけで全然レオパルドンには似てなかったけどな」>スパイディ「そう簡単に言ってくれるけど向こうがこっちより強かったr…いや待てよ。そうか…強ければいいんだな…?」>コ「パワーアップしてくだけの殺し合いは止めてくれよ、彼だって生きている」 スパイディ「何もパワーアップするわけじゃないさ…!」 政宗『そんな予想外の方向性で広がったスペース蜘蛛男だが『最終決戦の障害その1で蹴散らす』のと『個別に決戦回を設ける』ではどちらがいいだろうか』>に「うーむ、ぬえとは別ベクトルの淫獣かあ・・・一体なんなんだろ」 ゼロ「魔法少女のパートナーの小動物を淫獣と呼ぶらしいがそれとも違う異質な感じが…そういやレズレイパーにはそういうの居ないな(棒きれは除外)」
>柊「拠点も何もここよりも更に辺境も辺境の惑星だけどな…スペースレオパルドン(仮)みたいな巨大な兵器を運用出来る辺り相応の拠点が奴らには既にあるんだろうって上は考えてるみたいだ」スパイディ「確かにセイバートロンが拠点のサイバトロンじゃ難しいかもしれないな」コ「何がだ。我々をなめるなよ」>に「さる?確かに猿は素早くて意外と力も強いけど・・・」スパイディ「正しくは山猿みたいな奴だ。えーと、例えるならその狂暴さはあの纏流子によく似てる」ほむ「あ、あんな人二人も居たら困りますっ!!」 響「そう言えばほむらちゃん流子ちゃんに酷い事されてたね」>に「実際ナイスより優秀って言ったらそこらへんにいそうな」エッグ「私はあくまでもドクターエッグ」フューリー「言葉が悪かったな。『比べ物にならんほど』優秀な人材だ。同時に切れ者過ぎる男でもある」コ「何故『比べ物にならんほど』をつけた!? ナイスだってチョコを食べれば無敵だぞ!」 スパイディ「マジか」>柊「いやいやいやアンダーグラウンドとは言え体格差ありすぎだろこれ!」スパイディ「でも勝ったんだ。信じられないよね」 政宗『眠気MAXなのでこの辺でそろそろまた次回』
>ゼロ「まさかエースキラーが仲間になるとは思わなかったな…ヒグチ「実はさ・・・エースキラーベースには違いないけどさ。厳密には『ギントキキラー』なんだ俺は。ヤプールも銀時もいなくなって存在理由無くして荒れてたところで朱浬さんに拾われた・・・ってそんな感じだ。正直エースキラー名義の方が気楽でいいしな」に「キラー作るほど恨んでたのか!いや恨んでたんだろーな・・・」>ゼロ「うかうかしてるとボーイに狂言回しの役取られるぞナイス」エッグ「ナーッ・・・正直ちびっこだと思って油断していた」に「もう名前を訂正する気力もないほどのショックを受けているみたいだ」>ゼロ「巨大ロボ?」柊「奴はあれをスペースレオパルドンと呼んでいた…」に「!本当に実在したのかスペースレオパルドン・・・」>ア「ちなみに参考程度にお聞きしますが一体どんなのを引き入れたんです?」 スパイディ「こいつだよ!に「二倍以上の体躯差をあっさりと!確かに強い・・・」>コ「『絶夢』…それがあの天邪鬼の正体なのか」トモハル「あの鬼はオリジナルの絶夢に比べればまるで細胞一片のようなものだ・・・しかしデッドマスターのような前例もいる。予断を許さないというのが正直なところだ」
政宗『返答だけ』>政宗『そんな予想外の方向性で広がったスペース蜘蛛男だが『最終決戦の障害その1で蹴散らす』のと『個別に決戦回を設ける』ではどちらがいいだろうか』スパイディ「 前 者 で 」 政宗『どうやらスパイディには酷い秘策があるようだ。では今度こそまた次回』
>響「でもまあその、ほむらちゃんだって魔法少女なんだしそっちの役にも立ちますってきっと」>フューリー「Dr.ストレンジと同等の力があるとは思えんがな。故にまだZEXISの方が受け入れる余地が有ると言った」サイ「いっそ模擬線みたいな事をしてみてどれだけ戦えるか試してみるとか…」>ア「そう言えばキュウべぇは?」 ほむ「あの子って結構”気まぐれ”ですから。居ない時と居る時があるんです」サイ「外見からして猫ぽかったけどそういう所も似てるな…」上条「猫の話ですか!」サイ「違う!」>ゼロ「さやかが妙に真剣な顔であれには気を付けてと言ってたが妙に引っかかるんだよな…」サイ「一度杏子と一緒に調べてみるか…」>ゼロ「タロウに出てきたきのこ怪獣のマシュラだな」サイ「確かにこの緩そうな外見はタロウの怪獣ぽいな。」>フューリー「つまりはそういう事だ。魔法が使えても経験が不足していてはな」 ほむ「そうですか…それは残念です」サイ「逆に言えば経験さえ積めばチャンスはありますよ。」
>サイ「死なないのを良い事に何回もやり過ぎだよ…」ゼロ「どうせ新章になったらひょっこり出てくるしな」>サイ「逆に言うとヒロインじゃ無いから好き勝手出来るんだ…」ゼロ「ヒロインだと思う原因は中の人が前作のヒロインと同じだからだな」>上条「そりゃそうですよ!では近い内に何人か厳選しますんでその時は審査お願いしますね!」サイ「マジかよ…」 ゼロ「メガネーズでも作る気なのか」>フューリー「つまりはそういう事だ。魔法が使えても経験が不足していてはな」 ほむ「そうですか…それは残念です」 ゼロ「肉体派のそっちに引き入れるにはフィジカル面で問題が多いか…」>サイ「ドリアンの人が一番死にそうかな…いやドングリとマツボックリも危険か…」ゼロ「ブラーボは近々退場するって聞いたぞ」
>ゼロ「絶対これウルトラマン…と言うか松ちゃんが好きな親父が出てくるよな」サイ「そう見せかけて蝶野とかが着たりして…」>ゼロ「旧世界の戦いに参加してたんだっけか…その時のメンバーに匹敵する面子がいれば勝てるんだろうか」サイ「あの時のメンバーか…まあ今の面々なら何とかなる…か?」>カナン「違和感・・・そうだ。理由は分からないがあの生き物からは妙な違和感を感じる」に「うーむ、見た感じそんなに強そうにも悪そうにも見えないんだけどなあ」サイ「だからこそこの違和感が不気味なんだよな…」>トモハル「そうか、貴方は旧世界の出身だったなサイ・アーガイル。『絶夢』自身の意思は消滅したがその『世界をかき乱す』という行動目的のみが残滓として残ったと見ている。まるで自動的な機械のように、だ」サイ「自動的か…あの人が来れば解決も楽になるのに…」>スパイディ「ところがそうでもない。スパイダーマンなら皆やれる事だ…待てよ? そういやスペース蜘蛛男の奴あのポーズを取ってなかったな…?」サイ「まさか実はスパイダーマンじゃない…とか?」
>スパイディ「ところがそうでもない。スパイダーマンなら皆やれる事だ…待てよ? そういやスペース蜘蛛男の奴あのポーズを取ってなかったな…?」ゼロ「そもそもアイツはスパイダーマンじゃなくて怪人蜘蛛男だからな」>サイ「そちらも宜しければ。良い子ではあるんですけど富野ヒロイン特有のヒステリックぶりが…」ゼロ「んじゃ次回までに用意しとく」>スパイディ「確かにセイバートロンが拠点のサイバトロンじゃ難しいかもしれないな」ゼロ「相応の巨大な拠点を有し惑星制圧も出来る兵力もある…スペースショッカーを名乗るだけはあるな」>ヒグチ「実はさ・・・エースキラーベースには違いないけどさ。厳密には『ギントキキラー』なんだ俺は。ゼロ「どこまで因縁があったんだよヤプールと銀モジャは…」>エッグ「ナーッ・・・正直ちびっこだと思って油断していた」に「もう名前を訂正する気力もないほどのショックを受けているみたいだ」ゼロ「アトラクションで輝くウルトラマンの座も盤石では無いんだよな…」次回に続く
>スパイディ「相良軍曹も同じ事言ってた!」 フューリー(成程、彼女も奴と同じ【蛇】か。ならあの傭兵と思想が似通うのも納得がいく)カナン「いつの日か、兵士が国家の道具として利用されることなく性欲を持て余す国家を作りたいと言ってたが、実現できたのかな・・・」に「学生国家より難しそうな夢だなそれ!!」>ゼロ「旧世界の戦いに参加してたんだっけか…その時のメンバーに匹敵する面子がいれば勝てるんだろうか」トモハル「朱浬さんはその時の戦いはまさに総力戦だったと言っていた。だがあの鬼はその残滓に過ぎない。むしろ総力戦が必要な相手はデッドマスターだろうな・・・ユニクロンと融合し長い時を経たことで、かつての絶夢に近い力を得つつある」>ゼロ「その様子見で被害にあうのってぬえのセクハラに苦しめられる女の子なんじゃね?」に「つっても様子見がデリートかだったら前者のほうがいいよ・・・一応犯罪者から犯罪予備軍になってまともにはなりつつあるんだし、ここ最近やってることと言ったら女の子見てニヤける程度になってきたもんな・・・以前から見れば立派な更生だよ」政宗『ではまた次回』
>スパイディ「正しくは山猿みたいな奴だ。えーと、例えるならその狂暴さはあの纏流子によく似てる」>ほむ「あ、あんな人二人も居たら困りますっ!!」 響「そう言えばほむらちゃん流子ちゃんに酷い事されてたね」サイ「それは確かに野獣のヨウナ奴だな…昔そんな奴がいたな…」>ゼロ「メガネーズでも作る気なのか」上条「ええ!では楽しみにしてて下さいね!」サイ「楽しみより不安になるよ…」又見てくだサイ
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