二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
12冬合同誌その他の通販を受付中です希望の支払方法(小為替or楽天ないし三井住友銀行への振り込み)と口数、宛先を明記して合同誌アドへデータ販売も受け付ける事にします ディスク送るのは郵送かメール便か・・・冬コミ落選しました 次回は夏予定です合同誌はSS・画像・映像・ゲーム・その他色々対応します合同誌用アドレス:lyrical@lyric.ivory.ne.jp <@に注意サークル情報:http://c10001134.circle.ms/oc/CircleProfile.aspx08夏収録ログ:http://lyricalacademy.com/log/新ろだ:http://lyricalacademy.com/uploader/ <食堂や遊戯室もこちらから新ろだ2nd:http://lyricalacademy.com/up/uploader/<html可その他不明な点があれば随時追記していきますので、質問などお願いします。
こんぶ
昨日はぞろ目なしラスレス>無題 Name としあき 13/12/08(日)01:30:43 No.10038327 del>>ゾロ目なら9人に増えたユキハをエリオがナデナデナデナデ>ラスレスなら支援
>ゾロ目なら9人に増えたユキハをエリオがナデナデナデナデ九人のユキハ相手に無双するとは…さすが父親、パネェぜ
>ゾロ目なら9人に増えたユキハをエリオがナデナデナデナデ>九人のユキハ相手に無双するとは…さすが父親、パネェぜ傍目からするとユキハ達にもみくちゃにされての10Pにしか見えないんだな
>傍目からするとユキハ達にもみくちゃにされての10Pにしか見えないんだな9本の尻尾がブンブン揺れまくってるのを見たらもの凄い壮大な光景だな
>傍目からするとユキハ達にもみくちゃにされての10Pにしか見えないんだな一人の男を集団逆レイプする現場だこれなんてヒドい…
こばぶちょ〜>>ゾロ目なら9人に増えたユキハをエリオがナデナデナデナデ>九人のユキハ相手に無双するとは…さすが父親、パネェぜ九人だろうが百人だろうが万人だろうがユキハがエリオに勝てるはずが無い撫でられれば即堕ち、女騎士よりも速いぜ
>ゾロ目なら9人に増えたユキハをエリオがナデナデナデナデタマモ9はチョロすぎる…
お題なぜかルリちゃんがインターミドルに出てしまうようですミナちゃんとオウカもですがこっちは無害です
>九人だろうが百人だろうが万人だろうがユキハがエリオに勝てるはずが無い>撫でられれば即堕ち、女騎士よりも速いぜまぁ子は親には勝てるはずないよね
>お題>なぜかルリちゃんがインターミドルに出てしまうようです何故か毎回幸運力で勝つんですね相手に不幸が起きて勝つんですね
>何故か毎回幸運力で勝つんですね>相手に不幸が起きて勝つんですねデバイスか小神龍だから普通に戦っても勝てるな
>まぁ子は親には勝てるはずないよね打倒エリオ(性的な意味で)のために9人のユキハが性技を鍛えるんだな端から見たら9人でレズセックス
「おらぁぁぁぁぁぁぁ!!!!(ギュラァァァァァァ!)」リング上にハリーのレッドホークが唸りを上げる炎を纏って飛び交うその鎖はハリーの意思一つで自在に進路を変えていたしかもかなりの頑丈さを持っておりエクサが何度弾こうとしても決して勢いを弱めない 「無駄だ無駄ぁ!オレのレッドホークは根性があるからよぉ! その程度のパンチじゃビクともしねぇぜ!」確かに、エクサは必至にステップを踏みながらそう思っていたこれがヤンキーが使うただの鎖ながらいくらでも対応が出来る今のエクサなら避ける事も弾く事も難しくないからだだがこれはまるで生きている蛇生き物の様な動きで執拗に自分を狙ってくる更にはエクサの攻撃ではビクともしない頑丈さはっきり言って分が悪い、これでは近付く事さえ出来ないだろうエリオと足と決着と〜必殺技vs必殺技〜
>デバイスか小神龍だから普通に戦っても勝てるなというかデバイスだけで十分すぎる…
(やっぱな、あいつは遠距離攻撃の対応がまるで出来てねぇ)ハリーはエクサの動きを見て直感したエクサの戦法は『避けて、近付いて、殴る』の完全固定パターンつまりは近付かせない攻撃を仕掛けていればいい砲撃番長という二つ名がここで本領を発揮していく 「まだまだ行くぜぇ!おらぁぁぁぁ!!!!(ズガァン!ズガァン!ズガァン!)」撃ち出される魔力砲撃は連射が出来る分一発の威力は低めだが今のエクサ相手ならこれでも十分な威力と言える 「はぁぁぁぁ!!!(ズギッ!)ぐっ!?」魔力砲撃を放つ際、腹部に力を入れた為痛みが走った第1Rほぼ全てを使って仕込んだエクサの戦術が未だに効果を残しているしかも少しずつ痛みが大きくなっていく感覚だ (こりゃ長期戦は無理だな、早めに決着つけねぇと) 00(番長の痛みもかなり広がってきてるな……)アツェレイはハリーの状態を確認し仕掛けるのが近い事を核心した
ハリーは打たれ強さと我慢強さが長所である故に多少のダメージを受けても攻撃に重点を置く戦い方だ今まではそれで何とかなっていた、今は違うエクサとの戦いで受けた地味な攻撃が内臓への大きなダメージになるそれを受けてからハリーは戦法を変えざるをえなくなっていた普段は防御の事を考えないハリーがエクサの一挙一動を注意深く見ていなければならない正直これ以上腹部へのパンチを食らうのは危険な状態だからだ 00(あいつは普段の戦い方が出来ないせいで少しずつ動きが悪くなってやがる)人は戦う際に自然と『自分が戦いやすいリズム』というものを持っている『感覚』とも言い換えられるそれは戦う上で重要な要素であったそのリズムを狂わされたハリーは自分でも気付かない内に隙を作っていく 00(エクサが勝てるとしたらその隙を狙った必殺技の直撃 正直あいつが勝てる見込みは薄すぎるが……)師であるアツェレイでもエクサの勝算は低いと思っていた『もしかしたら勝てるかもしれない』という小さな望みだけで戦っているのである
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」既に息が上がっており呼吸を整える暇さえ与えられないこれ以上長引けばスタミナ切れで倒れるのはエクサの方だエクサとしても仕掛けるタイミングを探っているのだが…… (やっぱり……少しずつ鎖の扱い方が雑になってるです)しっかりと『見て』いたハリーの動きを逃さず隙が大きくなっているのを確認し相手も長引かない事を悟る 「しぶてぇぜちくしょう!これでどうだぁ!(ギュワァァァァァ!)」 「(ジャラララララ!)ッ!?」レッドホークがエクサの腕に絡みついてしまうそれはまるでチェーンデスマッチ、お互いの腕にガッチリ巻きついてしまったこれではエクサは回避を取る事が出来ないそれ所か狙い撃ちにされてしまうだろう 「もらったぁ!!!(ギュォォォォォ!)」案の定ハリーは大型の魔力砲撃を撃ち出すつもりである
エリオ=オリマー娘達=ピクミン原住生物…?
時臣 「知っての通り、魔術師協会の魔術士は長い年月を重ねることで魔術をより深く強くしていきます」ジュエル 「代を重ねる事で、魔術の練度を上げていくんですよね」時臣 「しかし現在、魔術は科学に圧倒されています。 恥ずかしい事に、我らはその後追いをしていた」ジュエル 「魔術と科学はそもそも別の体系ですよ。 国語と算数くらい方向性が違います」時臣 「判っています。 それでも、押されていたのは事実。 しかし私は信じ続けていたのです。 魔術は、科学を凌駕するものであると。 己が生涯を賭け学び続けたものを、誰より自分が信じないわけがないでしょう?」ジュエル 「同感です」時臣 「そしてその考えは……正しかった! 地球の外では、魔術で全てが回っていた。 次元の海を渡る高度な文明…それらは、全て魔導によって動き、皆魔導の力で今日を生きる。 何と素晴らしい世界か…! 魔導が科学を飲み込み進化した世界…!!」
「オレ様必殺!バーニングブラストォ!!!(ドゴォォォォォ!)」ハッキリ言ってそれはデカかった、リングの大きさを超える程の巨大な炎の塊これではエクサがどこに避けても確実に直撃する(ちなみにリヴァイはリング外に退避済み) 「(ドンッ!)やぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」この絶望的な状況にエクサが取った行動は真っ向勝負腰を低く落とし軸足となる左足を外側へ向け、右足を大きく後ろへ振る 「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!(ドギュン!)」一瞬、風がリングに吹いたハリーがその風を受けて理解するよりも早く状況が一変したのだ 「なっ!んだとぉ!?」ハリーが放った超巨大砲撃、それが真っ二つに割れたのであるエクサは己の最も得意とするローキック(この場合『ロー』ではないが)で砲撃を二つに割った多少のダメージを食らったが直撃ではないこのローキックは見事現状を打開する一手となり、そして次へと繋がっていく 「これが!あたしと師匠のぉ!必殺技だぁぁぁぁぁぁぁ!!!(ギュン!)」
>ハリーが放った超巨大砲撃、それが真っ二つに割れたのである>エクサは己の最も得意とするローキック(この場合『ロー』ではないが)で砲撃を二つに割った炎属性付与した砲撃を蹴り裂くとか…この幼女こわい…
此処の住人て、最初の辺り以外スク書いてる人以外何してるんだろ…
>炎属性付与した砲撃を蹴り裂くとか…>この幼女こわい…ますますミウラとかぶってるな…
エクサは既にハリーの眼前へと接近していた巨大砲撃を二つに切り(蹴り)裂く荒技の前にハリーは一瞬の油断を見せてしまったのだそして気付けばハリーに向けて再びローキックの体勢となっている 「なめんじゃねぇ!!!これがオレのぉ!!!(グッ!)」遅れを取ったもののハリーは諦めていない右腕を握りしめ、その拳を一気にエクサに向けて突き出した 「一撃!!!必倒パァァァァァァァァァァァァァンチ!!!!(ドガァァァァァァァ!)」エクサの蹴りとハリーの拳2人の必殺技が空中で激突する衝撃がリング上を走り2人の身体にも凄まじい反動を与え、そして…… 「(バギャァン!)わぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」エクサの身体を吹っ飛ばした腕に絡んだレッドホークすら引き千切られているのを見るに相当の衝撃だったのだろうリングを軽く飛び越えリング外へ地面を跳ね跳び、何度も転がってようやく止まった場所は既に十数mも離れていた
>ますますミウラとかぶってるな…ミウラの存在が…
凜 「うぅ…引き受けちゃったけど、凄い威圧感がするこの鍋」ジュエル 「え? いいんですか?」凜 「お父様とお話があるんでしょう? その横にこれ置いとくのはどうかと思うわよ」ジュエル 「…判りました。 では、御願いします」凜 「ってか、なんでこんな辛いのが好きなのかしら? スプーン一杯でのたうつレベルなのに…」?? 「それは貴方がそれのおいしさを理解出来ない貴方が駄目なせい」凜 「出たわねサディスト幼女」?? 「出たわね高慢ちき」凜 「何だとこの露出魔」?? 「やるか阿婆擦れ」凜 「今日こそ決着を付けてやる」?? 「負かして股間を踏んづけてお漏らしさせてやる」
「ぜぇ!ぜぇ!ぜぇ!ぜぇ!」 《…………カウントを取る必要はないな、勝者!ハリー・トライベッカ!!!》レフェリーが声高らかに宣言する何故場外カウントを取らないのか、それはアツェレイも分かっていた 00「……エクサ」既に限界を突破していたのだスタミナ不足を抱えたエクサがここまで全力で戦い、そして打ち負けたその結果意識はとっくに失っているリング外で倒れ伏したまま動かない所を見ると間違いなかった 「やりましたねリーダー!勝ったッスよー!」セコンドにいた取り巻き3人は勝利ムードだが肝心のハリー本人はそうではない何とも苦しそうな表情でアツェレイを、そしてエクサを見ていたのだ 「…………クソッ、なんてザマだよ……オレは」〜NEXT:『予想外のお客様』〜
> 《…………カウントを取る必要はないな、勝者!ハリー・トライベッカ!!!》やっぱ負けちゃったか、そりゃ素人に毛が生えたくらいの新人だからな
??? 「二人ともそこまでにしなさい。 特にカレン、はしたないわよ」凜 「あ…うう…すいません」カレン 「…ごめんなさい」??? 「カレン…仲が良いのは判ったけど、言葉の内容如何では周りに凄い誤解を与えるわよ。 ごめんなさいね凜、いつも相手して貰って」凜 「いいえ、そんな事はありません」カレン 「ネコかぶりやがって………今度絶対漏らさせてやる」??? 「カレン」カレン 「…ごめんなさい…気をつけ…ます…多分」??? 「…はぁ…」凜 「あの、クラウさん。 これいつものです。 ジュエルの代わりに、持って来ました」クラウディア 「あらありがとう。 いつも美味しそうな匂いだわ…ジュエルさんは?」凜 「(やべぇこの人も…)今お父様の所です。 何か話があるらしくて」
>此処の住人て、最初の辺り以外スク書いてる人以外何してるんだろ…大抵よそ事やりながらスク読んでるぞ俺
綺礼 「誰か来ているのか? …ああ、凜か」凜 「ええ。 ジュエルからの差し入れよ」クラウディア 「綺礼。 今日は竹の子麻婆がおまけに付いているわ」綺礼 「………何だと?」凜 「うわ、目つきが変わった」綺礼 「竹の子…あのしゃきしゃきした不可思議にも心地よい食感。 あれと至高の味たる麻婆との共演…駄目だ、想像が出来ない。 一体どんな味がするのか…」カレン 「食べれば、判ることですわ父様」綺礼 「その通りだ。 よし、早速食べよう」クラウディア 「丁度これから食べる所だったの。 早速食べてみるわね」凜 「また感想を聞きたいそうなので、教えてやって下さいね」クラウディア 「判ったわ。 凛、麻婆を持って来てくれてありがとう」
>NEXT:『予想外のお客様』レイア「来ちゃった♪」00「予想外すぎる!?」
>レイア「来ちゃった♪」ルリちゃんの加護ないと彼女危ないんじゃ…
ジュエル 「現在非公式ですが、医療関係では魔ほ…いえ、魔術関係の技術の導入は進んでいますね」時臣 「魔法で構いませんよ。 我々の魔術と、そちらの魔法の意味合いは理解していますので」ジュエル 「ありがとうございます。 ただ、一部ではそれを強行に拒んでいる所もあるみたいで…」時臣 「やはり外世界の魔術と彼らのそれ…つまり私達の魔導は全くの別物と、外世界の介入を拒んでいるね。 ロードエルメロイ…時計塔の者達は特にそれが顕著だ」ジュエル 「昔から研鑽を積み歴史を持つ人達からすれば、しょうが無い事かも知れません」時臣 「アインツベルンや間桐も、似たような感じです」ジュエル 「いきなり浸透するとは思えませんし、時間をかけるしかありませんね」時臣 「……それに関して、いくつかお話したいことがあります」ジュエル 「……実行されますか」時臣 「はい。 ここ冬木の地で……聖杯戦争が始まることになりました」
ジュエル 「…再三、管理局が警告していたはずですが」時臣 「外の世界の魔術に犯される前に、聖杯戦争を成そうという考えのようです。 既に数年前から進められていた事…故に、止めるのは難しかった」ジュエル 「御三家の一角でも、止められませんでしたか」時臣 「遠坂にとっても、悲願であったのは紛れもない事実。 しかし私が止めようとしたのは、どちらかと言えば土地を司る者としての意見です」ジュエル 「今も安定しているのですか?」時臣 「聖杯戦争を行う為には、この冬木の地脈が必要不可欠です。 そして現在は、非常に安定している」ジュエル 「安定している……………異常ですね」時臣 「ええ。 とても異常です。 ほんの半年前以前は、数年にわたり乱れに乱れていたはずだというのに」
>>レイア「来ちゃった♪」>ルリちゃんの加護ないと彼女危ないんじゃ…ルリ「という訳で私も来ちゃった♪」エリオ「もっと予想外だ!?」
>>ルリちゃんの加護ないと彼女危ないんじゃ…>ルリ「という訳で私も来ちゃった♪」その日、世界の悪の組織がいくつかに不幸が訪れた
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してコロクの家に放置する
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はユキカゼっぱい
ぞろ目ならルリ、レイア、オウカが未来からやってくる
ゾロ目エリオがミルヒと一緒にまったりした日を過ごす
>ぞろ目ならルリ、レイア、オウカが未来からやってくるラスレスなら支援
ラスレスならダルキアン卿の衣装がチャイナドレスになる
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