よくある質問
サイト上に掲載されている利益は、本当ですか?
はい、勿論です。2013年1月より、当初は、当スタッフだけで試験的に3ヶ月間行い、非常に順調だったので、その後、4月より、当社のニュースレターのご購読者の中からモニターを募集し、その方々と当スタッフでさらに継続的にトレードし、やはり非常に安定的に利益を出せる事が証明されたので、6月より一般募集に踏み切り、7月からは通常の方々がトレードを実行されています。結果は、サイトに掲載されている通り、非常に順調で、今までのところ、月平均+64%、1月から8月末までの累積利益率は、+515.49%となっています。(例えば、1月から資金100万円からスタートさせた方は、現在、約615万円ほどになっています。)これを年換算にしますと、サイトにありますように、約+769%になるという事です。(これは複利ではなく、単純に利益を積み上げただけです。)
具体的なトップサイントレードで取引する方法を教えてください。
サイン配信は週2回あり、日曜日の午後6時と水曜日の午後6時頃に配信されます。(ほぼ同時刻に当サイト上にもパスワード付きで掲載されますので、購読者の方は専用パスワードで閲覧出来ます。)そのサインを見て、翌日の寄付(午前9時)で株を買います。なお、寄付注文は事前に注文をしておく事が可能です。(詳しくはお使いの証券会社までお尋ねください。)その後、株購入日の翌日の大引け(午後3時)で株を手仕舞います。大引注文も寄付注文同様に板寄せ注文になるので、事前に注文を入れておく事が可能です。ポジションエントリーから手仕舞いまで、たった1日ポジションをオーバーナイトするだけの短期間のスイングトレードとなります。ですから、月曜日寄付~火曜日大引までを1回目の取引、木曜日寄付~金曜日大引けまでが2回目の取引となります。つまり、日曜日にサインをもらい、月曜日の朝、株を買い、それを翌日火曜日の午後3時に売却し、利益を確定する。水曜日にサインをもらい、木曜日の朝、株を買い、それを翌日の金曜日の午後3時に売却し、利益を確定するという事を毎週繰り返していきます。たったこれだけです。恐らく、考えられる限り、最も簡単かつ安全な株取引ではないでしょうか。
貴社サイトの取引履歴を見ますと、注意書きで、「*1銘柄につき、資金量の50%を割り当てています。」と書かれていますが、どういう意味ですか?
当トップサイントレードでは、週2回の取引で、1回あたりの取引で、*原則的に2銘柄サインを配信していますので、全体の資金量から2銘柄に均等に資金を投資するという意味です。つまり、100万円を全体の資金量としますと、50万円分ずつ各銘柄に割り振るという事です。(*稀に共通サインが出ない時や1銘柄の時もあります。詳しくは、取引履歴をご参照下さい。)
具体的にはどれぐらいの資金でどのように株を取引するのですか?
資金量は人それぞれですが、1回の取引で2つ銘柄サインを出しますので、例えば、全体資金量を200万円とした場合で、過去の取引の例(2013年5月13日分)ですと、5月12日(日)にパイオニアと東京電力の買いサインが2つでましたので、翌5月13日(月)の寄付きで各々株を約100万円分ずつ買い(単元株がありますので、100万円ピッタリ購入出来ないので、なるべく近づけるように株数を調整します)、翌日5月14日(火)の大引けで手仕舞いました。結果は、下記のようになり、1回のトレードで、+489,200円の利益となりました。(除諸手数料)
■パイオニア(6773) 買い 4,500株 @219円 → @293円 +333,000円
■東京電力(9501) 買い 2,200株 @451円 → @522円 +156,200円
貴社サイト上で掲載されている過去の取引履歴を見ますと、全て買いサインだけですが、売りサインはないのでしょうか?
当トップサイントレードは株の現物取引を前提にしているため、配信されるサインは、全て買いサインとなっています。最近は信用取引が普及したおかげで、一般の方々も空売りが出来るようになっていますが、実際には空売りには規制が多かったり、信用取引自体も現金や株式を委託保証金としてレバレッジ(約3倍)を効かせているため、相場が急変した時に追証が発生し、ポジションが総崩れする潜在的なリスクが常についてまわります。株が他の金融商品と違う点は、企業の株主(オーナー)になるという実体価値であり、万が一、突発的な事象が起こり、相場が急変し、取引が難しい局面においても、現物取引の場合、ある程度落ち着くまで、そのままポジションを繰り越しても何も問題がありませんので、結果的には、投資の中で最もリスクが少なく安全な取引だと言えます。
以前、ある著名なトレーダーの方から推奨銘柄を定期的に配信してもらっていましたが、実際はあまり儲かりませんでした。貴社サイトでは、複数のトレーダーから共通している銘柄を共通サインとして選別していると説明されていますが、それだけで本当に利益が上がるのでしょうか?
実際には、おっしゃられているように、一般の方というのは、こういった専業トレーダーの方と違い、毎日ほぼ24時間、PCの前でマーケット状況を見ている事は不可能です。 ですから、実際に株取引をされている方なら十分にご理解出来ると思いますが、例えば、著名な億を稼ぎ出せる専業トレーダーの方の売買銘柄をリアルタイムで一般の方が知ることが出来たとしても、全く同じようにトレードする事は、フィジカルな部分でもメンタルな部分でも不可能です。例えていうならば、競泳のオリンピック選手と同じように泳げば、同じようなタイムが出せますというような思考と同じです。では、なぜ、この共通サインで今までこれだけの実績が出せているのでしょうか?そもそも、一口にトレーダーといっても、そのトレード手法やトレードスタイルは千差万別です。秒速で利益を出すスキャルピングを得意とするトレーダー、同時に何百もの銘柄の板読みを得意とするデイトレーダー、数日から数週間までのレンジで大きく儲けを取るスイングトレーダー、企業業績等のファンダメンタルを重視するトレーダー、テクニカル分析を重視するトレーダー、もしくはハイブリットで判断するトレーダー等々、実に様々な独自のルールで利益を出しています。当社が考案した共通サインというのは、こういった様々なトレードスタイルを持つプロトレーダーのペースについていくという発想ではなく、そういったトレーダーにサイン配信日や上場市場、流動性や取引高等を限定したサインを配信してもらうことで、こちらのペースに合わせてもらう事により、一般の方でも簡単に取引できるようなタイミングとなり、一方、トレーダー側にとっては、普段からモニターしている複数の銘柄の中から、こちらの条件に合った銘柄だけを配信すればよく、お互いに歩み寄るというプロセスを経ることになります。ただし、1人のトレーダーからこちらの条件にあったサインだけを配信してもらうだけでは、当然、そのトレーダーと同じように儲ける事は出来ません。そこで、当社が個別に配信契約を複数のトレーダーと結び、各トレーダーから条件にあったサインを各々配信してもらい、その中から共通する銘柄のサインを当社が抽出することで、1人のトレーダーの判断に偏ることなく、幅広く様々なトレーダーの別の視点からの判断を重ね合わせる事が出来、格段に勝率が高くなるわけです。つまり、Aという銘柄の買いサインが3人のトレーダーから出た場合、それは、テクニカル分析、ファンダメンタル分析、その他トレーダー独自の分析においても、様々な側面から見て買われる確率が高いという事を意味するのです。
複数のトレーダーの方々には、それぞれ独自のトレードスタイルがあると思いますが、一番気になるのが、トレードスパンの違いです。ショートレンジ、ミドルレンジ、ロングレンジと違いがかなりあると思いますが、それでも、このトップサイントレードでは、ポジションエントリーから手仕舞いまで同じタイミングで良いのでしょうか?
これはまさしくその通りでして、各トレーダーごとに保有するポジションの期間にかなり違いがあります。たとえば、デイトレが専門の方は、1日でエントリーから手仕舞いする銘柄がほとんどですし、スイングの方は、数日間保有されたりしています。しかし、そういったプロトレーダーの方々から、出して頂くサインの中でも共通する銘柄というのは、裏を返せば、ショートレンジでもミドルレンジでもあるいはロングレンジの側面から見ても、買われる確率が今高いという事を意味します。たとえば、当社の掲載しているトレード履歴を見ていただければ分かると思いますが、1度トレードした銘柄が、その次のトレードでも頻繁に顔を出します。これは、その銘柄がロングレンジやミドルレンジあるいはショートレンジの視点で見ている様々なトレーダーが出すサインと共通する回数が多いため、頻繁にトレードされている事を意味しています。このように解説しますと、上がる株ならずっと持っていればいいと思う方もいらっしゃいますが、たとえ上げ続ける株であっても、近年特に頻繁に起こる突発的な相場全体の暴落や大口のポジション解消等の短期的な理由で株価の急落に見舞われると、どうしても大損して、損切りしてしまう事がほとんどです。このトップサイントレードのように、無理のない1泊2日のスイングトレードで、要所、要所、幅広い銘柄からその上がる部分だけを上手に取っていくことで、リスクの少ない理想的なトレードとなっています。
貴社のトップサイントレードをやってみたいのですが、情報商材として、電子書籍1冊購入でサイン配信3ヶ月分付きで25万円は高いと思うのですが・・・。
私どもでは結論から申し上げますと、決して高い金額だとは思いません。むしろ、当サイトに掲載されている実際のトレード履歴を見ていただければ、こういった貴重な情報に対する対価がいかに妥当であり割安であるかは、実際に株取引をおやりになられている方々には身に染みてご理解頂けるはずです。情報はソースとスピードと質が命であり、そこから皆様へ享受されるであろう価値を十分にご検討のうえ、ご理解頂いてからお申込みされるのがよろしいかと存じます。
御社は投資情報や経済の情報誌を発行しているニュースサイトみたいですが、株式トレードのシグナル配信もしているのですか?
本来、私たちは、”グローバルに賢く投資しながら激動の時代を乗り切る”という事をモットーに、得意とする分野である国際投資や各国の最新経済情報、国際節税スキーム等の特殊情報を扱うニュースサイトとして発足しました。そして、私どもの発行する季刊誌であるニュースレターで企画する数々の取材を通して、様々な投資家やトレーダーの方々とお会いしたりお話する機会を得ながら、実感した事は、こういった安定的に株取引から収入を得られている方々が投資する同じ銘柄に一般の方々も投資出来る機会を得れば同じように儲ける事が可能なのではないか?という素朴な疑問でした。そして、そこから、現在のトップサイントレードの仕組みを改良を重ねながら構築し、皆様にサイン配信サービスとして提供できるようになりました。当トップサイントレードについては、こちらをご覧ください。