YOUは何しに日本へ?
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「YOUは何しに日本へ?」
オープニング (その他)
オープニング映像。
オープニング (その他)
今回も成田空港で外国人をガチで直撃する!など放送内容を伝えた。
バナナマンが挨拶してオープニングトーク。今週はキテます!キテます!ぐいぐいキテますSP。
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成田空港
出たがりYOUは何しに日本へ? (バラエティ/情報)
番組に出たいとメールをくれた外国人女性を成田空港でお出迎え。彼女はyoutubeを見てメイドカフェで働きたいと思い来日した。また日本の音楽、アグネス・チャンが好きだと話しポケットいっぱいの秘密を一節歌った。
メイドカフェで働きたいと来日したケルシー・パニゴニさんに密着。秋葉原の新居を訪ね部屋を見学した。
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成田空港
youtube
アグネス・チャン
ポケットいっぱいの秘密
秋葉原(東京)
出たがりYOUは何しに日本へ? (バラエティ/情報)
メイドカフェで働きたいと来日したケルシー・パニゴニさんに密着。秋葉原の新居を訪ね部屋を見学。1部屋に8人が同居する共同宿泊施設でケルシーさんは暮らしていた。そして彼女は以前から調べていたメイドカフェを訪ねるために町に出て行った。
ケルシーさんはメイドカフェで働く夢のため5年間アルバイトと語学の勉強を行ってきた。そして念願のメイドカフェめいどりーみんやぴなふぁお、@ほぉ~むカフェに入店。初めてメイドカフェを体験したケルシーさんはその全てに応募すると話した。
その後スタッフにケルシーさんから一人で面接に行ったとメールが届いた。そのことを本人に直撃すると彼女ははいすくーるアキバ組に採用が決まったと話した。そして初出勤。社長から仕事の説明を受けて「ありす」として働き始めた。まず先輩から指導を受けて、片付けや掃除などを行い、オムライスにうさぎの絵を描いた。初出勤を終えてケルシーさんは、違う自分になれた気がしたと感想を述べた。
後日ケルシーさんからアイドルオーディションを受けるというメールが来る。ケルシーさんは応募の動機はAKB48が好きでアイドルにも憧れていたからだと話した。そしてここからはアキバアイドルハンティングという受けるケルシーさんに密着する。
アイドルを目指すケルシーさんに密着。オーディションを受けるケルシーさんは歌、ダンスを披露、自己PRを行った。
アイドルを目指すYOUの映像を振り返りスタジオトーク。彼女はオーディションに見事合格したと日村勇紀が伝えた。
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秋葉原(東京)
めいどりーみん
ぴなふぉあ
@ほぉ~むカフェ
はいすくーるアキバ組
アキバアイドルハンティング
YOUは何しに日本へ? (バラエティ/情報)
成田国際空港で外国人へ取材した。日本に22年住んでいるという男性はエジプトから里帰りで帰ってきたと話した。
つづいてドイツからきたモヒカンの男性は仕事で会議に出るために日本に来た、会議はスーツで出席すると話した。彼に密着取材を申し込んだがNGだった。
つづいてイタリアから来た男性は作曲家で映画音楽を作っている、日本で最初の仕事は「嫌われ松子の一生」で劇中歌のまげてのばしてを編曲したという。彼はこの曲で日本アカデミー賞を受賞している。さらに現在は青山劇場で上演される真田十勇士の音楽の仕事をしていると話した。
つづいてスイスからきた女性は合気柔術を学ぶために来日したと話した。そしてスタッフを相手に合気柔術を実践した。
つづいてスウェーデンから来た女性たちは昔話のリサーチの旅行で来日した、スウェーデンで語りのイベントを行っていると話した。そしてスタッフは彼女たちに密着取材交渉を行い許可を得た。
スウェーデンから日本の怪談をリサーチに来た女性3人に密着。弘前駅で待ち合わせし、3人は宿泊先の民宿に移動し明日の準備を行った。
密着2日目。女性たちのうち2人が体調を崩しダウン。1人が休み2人は語り部から話を聞いた。2人は猫踊りという怪談を聞いたと話した。
密着3日目。3人はイタコに取材を試みるが断られ、宿の主人から岩木山で修行をした「カミサマ」という女性を紹介してもらった。そしてそのカミサマと対面した。
YOUは何しに日本へ? (バラエティ/情報)
スウェーデンから日本の怪談をリサーチに来た女性3人に密着。3人は「カミサマ」と呼ばれる女性から「岩木山の鬼」という怪談を聞いた。またカミサマは鬼にあったことがあると話した。
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岩木山の鬼
提供 (その他)
YOUは何しに日本へ? (バラエティ/情報)
スウェーデンから日本の怪談をリサーチに来た女性3人に密着。3人は「カミサマ」と呼ばれる女性から鬼にあったことがあるという話を聞いた。取材を終えた3人はカミサマに話を聞けて満足、さらに探究心が沸いたと感想を述べた。
スウェーデンから怪談の取材に来た女性の映像を振り返りスタジオトーク。日村勇紀が鬼の話をした。
YOUはナゼ秘境に? (バラエティ/情報)
番組が決めた秘境100選からガチで抽選し行き先を決める。今回の行き先は三重県答志島。
三重県答志島で外国人を探す。スタッフはまず鳥羽駅から定期船で答志島へ向かい取材を開始。島民に答志島で暮らす外国人はいるか尋ねるが、いないと答えられた。
さらに聞き込みを続け外国人がいるという情報を得て、そのお宅へと向かったが、現在外国人は住んでいなかった。またそのお宅の奥さんは北島三郎のファンだと話した。つづいて住み込みで働く外国人の情報を得て、桃取地区へと島民の車に乗せてもらい移動した。
そして女性からカキ屋に住み込みで働く外国人がいると聞き、カキ生産会社を直撃。社長に取材交渉を行い、中国から来たという女性に話を聞いた。彼女は日本語も英語も喋れず取材が不可能となった。
取材2日目。通訳さんが答志島に来て改めて外国人従業員に取材を行う。彼女たちはカキを作る技術を学びに来日したと答えた。そして仕事の様子を密着させてもらうことになった。
答志島のカキ養殖場で働く中国人女性3人に密着取材。3人は働き始めて4日目でこれから半年ここで働くという。言葉が通じない彼女たちとはジェスチャーでコミュニケーションをとっていると生産会社の社長は話した。また実習生たちは人手不足の答志島にとって大切な働き手だという。
3人は昼食をとるために自宅へ戻る。その途中で誰か他の人たちと挨拶を交わした。
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YOUはナゼ秘境に? (バラエティ/情報)
答志島のカキ養殖場で働く中国人女性3人に密着取材。3人の他にもカキの養殖をする外国人はたくさんいて答志島では合計17人が働いている。7人で共同生活をしているという部屋を訪れ、昼食にマントウを食べる様子などを取材し、スタッフがマントウを試食した。
仕事終えた中国人女性たちは、おしゃれをしてとある場所へ向かった。
- 現在放送中のテレビ東京の番組「世界ナゼそこに?日本人〜知られざる波瀾万丈伝〜」