■TOPに戻る■
DQのエロ小説
- 1 名前:名無しの名無しさん投稿日:01/12/08 19:32 ID:O07y9sI+
- DQのエロ小説キボンヌ
- 2 名前: ◆ARK.jEMs 投稿日:01/12/08 19:33 ID:???
- 2
- 3 名前:美穂 ◆EpdPcHGY 投稿日:01/12/08 19:33 ID:???
- 2
- 4 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/08 19:33 ID:+jR7otSB
- >>1は書かないの?
- 5 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/08 19:36 ID:???
- トルネコは馬車の中で悶々としていた。
眠れない・・・
それもそのはず、目の前にアリーナの太ももがあるのだ。
馬車の仲間はみんな寝ている。起きているのは自分だけのようだ。
軽くアリーナの太ももにキスしてみる。短いスカートの中を
のぞいてみる。寝返りを打つフリをして下腹部に顔を押し付けてみた。
あぁ・・・
(つづく)
- 6 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/08 19:37 ID:u72ScB28
- http://www2.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1000480987/l50
エロ漫画・小説板より。
- 7 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/08 19:39 ID:yY7ch10D
- http://north-cape.parfait.ne.jp/alflailawalaila/
- 8 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/08 19:39 ID:x7FKdCIo
- >>6
はっきり言って、趣味の悪いカップリングも結構混じってるような・・・。
- 9 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/08 19:39 ID:???
- クリフトがアリーナにつっこんだ
どぴゅ
終り
- 10 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/08 19:40 ID:???
- (つづき)
もう我慢できない!
「ラリホー!」
しかし何も起こらなかった。
そう。トルネコはラリホーを覚えていないのだ。
トルネコは決意した。大魔王などどうでもいい。
ラリホーを覚えることこそ俺の使命だ・・・。
こうしてトルネコの大冒険が膜を開けた。
- 11 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/08 19:40 ID:???
- アリーナの肉体ににクリフトの硬くなった肉棒が突き刺さる・・・ハァハァ
- 12 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/08 19:40 ID:yY7ch10D
- ああああああ!
伝統あるエロ小説スレがDAT落ちしてる!
しかたないからこのスレを代わりに使うか?
FF・DQ千一夜物語
http://game.2ch.net/test/read.cgi/ff/991374392/
- 13 名前:YMK投稿日:01/12/08 19:42 ID:???
- わ〜楽しみ!!期待sage
- 14 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/08 19:47 ID:???
- 「酸」と関係ないのになぜ「酸素」?
http://nara.cool.ne.jp/mituto
- 15 名前:5=10投稿日:01/12/08 19:48 ID:???
- (つづき)
次の日からトルネコの目の色が変わった。
俄然やる気をみなぎらせている。ダジャレの数も減った。
呼んでもいないのに勝手に馬車から出てきて戦い出す始末。
仲間達はやっとトルネコもやる気になったかと喜んだ。
「アリーナにラリホー」そのためにカレが頑張っていることも知らず。
次回 ○ついにトルネコがラリホーを!
○間違ってブライにラリホー!
○しょうがないのでブライのふんどしで・・
の三本どえす。
- 16 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/08 20:15 ID:???
- 昔DQのエロ小説があるサイト見たけど、まだあるのかな?
バーバラがホイミンとHする話とかあったんだけどなぁ・・・
知ってる人アドレスプリーズ
- 17 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/08 20:16 ID:???
- http://isedit.infoseek.co.jp/ad/popwin.html?
- 18 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/08 20:17 ID:???
- >>16
ttp://members.tripod.co.jp/maria_a/novel.htm
- 19 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/08 20:20 ID:???
- >>18
うおおおお!!
それそれそれ!再開できてヨカターー!
- 20 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/08 20:25 ID:yY7ch10D
- www.ex.sakura.ne.jp/~hatakazu/akita.html
- 21 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/08 20:30 ID:Wej6Yjbr
- http://members.tripod.co.jp/maria_a/novel.htm
- 22 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/08 20:31 ID:Wej6Yjbr
- http://members.tripod.co.jp/maria_a/novel.htm
- 23 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/08 21:32 ID:???
- ふんどし ハァハァ
- 24 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/08 23:22 ID:???
- フンドシ ハァハァ
- 25 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/08 23:23 ID:???
- 褌 はあはあ?
- 26 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/09 10:46 ID:vpL7+uM4
- 揚げ
- 27 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/09 17:14 ID:???
- 名スレの予感・・・
- 28 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/09 17:16 ID:???
- >>15
続きををををををおををおをおををおおw
- 29 名前:5投稿日:01/12/10 18:51 ID:???
- >>5
>>10
>>15
LVアップのすがすがしい音とともにトルネコは悟った。
やった!ついにラリホーをマスターしたぞ!
この数ヶ月ヌイてなかったせいで戦闘中もビンビン状態である。
夜なんて待ってられない!ダンジョンの奥深くだというのに
トルネコは仲間達にラリホーを唱えた。すでに彼は悪である。。。
アリーナもぐっすり眠っている。
トルネコはいつもの癖でアリーナのブラとパンティの鑑定をしてみた。
「ふむふむ。なんとかぐわしい匂い・・・マニアに売れば10万Gはするだろうな」
(つづく)
- 30 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/10 19:40 ID:???
- >>29
あまりエロくないが
そこそこ面白い。続きキボンヌ
- 31 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/10 19:45 ID:???
-
,.:―――‐‐.、 あたまテッカテカ 濡れてピッカピカ
/ , - 、, - 、 ヽ 俺が漏らした 僕マ○えもん
/ ,.-‐'l 。 ,! 。 l―.ヽ
l l ヽ` - ○- ' ‐ i l 大人の世界の 電動ロボット
l l - `ー┴―' ‐ l.,! 飛んだ揉み合い 僕○ラえもん
\ヽ' `./
ヽ===(テ)=="l 官能御下劣 摩訶不思議
(l () () .l 淫乱基地外 自己挿入
l () l) 悶エ迅速 男ハ不要
l () l
l () l) マ○えもん(ヴン)
(l () l ○ラえもん(ウィイン)
l () () l ツウ販デカッタ
l () l) 玩具店デ買ッタ
〔liiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiil〕 マ○えもん
〈:..... .....:〉
〈:..... .....:〉
〈 .〉
l`ー―――‐‐'l
`ー――――'
- 32 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/10 19:48 ID:???
- \_ _/ _/
\ / /
ξ
⊥
;;;;;;; ̄ ̄ ̄ヽ/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
;;;;;;;;;; ) AirH"!!AirH"!!ハァハァ
;;;;;;;;;;――◎=◎_ ____________
;;;;;;;(6 / し) |/
_;;;;;;;;;;;| ( ( 3
/ ⌒ \___/
/ / | | ______
( ( ◎ / \_ // /
\ \ /\  ̄ ̄\ _//____/
/:\ \ シコシコ ̄\っ)))){ニニ========|
/::: \ つ___ | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
|::: \ (__)(^^) ̄ ̄| ________ |
|:::: \__/ .| | . |.|
\::: (;;; );; ) | | ___ . |.|
\ \\ .| | 〜(___)(^^) |.|
\ ) ) . | | | | |.|
/ / / | | オ○ダLOVE |.|
/ / / |  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |
- 33 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/10 19:59 ID:???
- ファミコン版の4勇者♂とシンシアのモシャス逆セクース小説を希望!
- 34 名前:常時sage ◆sage0r6Y 投稿日:01/12/10 21:41 ID:???
- 「勇者よ…天空の装備をどこに隠した!言え!」
「フン……知らん…な…」
エニクスの腹にピサロの拳がめり込む。
「グホッ!」
「…チィ、なかなか強情な奴め…」
暗い一室、エニクスは一人腕を後ろに縛られ天井から吊るされていた。
「ピサロ様…連れてまいりました」
「入れ」
鉄製のドアが開き、魔物がアリーナの手を引いて入ってきた。
「アリーナ!」
「…エ、エニクス」
アリーナの身体にあちこち青あざができていた。
手には手錠をはめられ足には重りをつけられて、服もボロボロであった。
「貴様…ピサロォ…」
「フ…心配するな、操は守ってあるぞ…ククク」
アリーナの頬が赤く染まる。
「……エニクスぅ…絶対喋っちゃだめだからね……」
「…勇者よ、か弱い大切な姫君を失いたくはあるまい?」
ピサロが冷たい視線をアリーナに送る。
ゾッ…! アリーナは身体を震わせ、ピサロから目をそむけた。
(なんて…恐ろしい目をしているの…)
「…」
「そうか…そんなに仲間を見殺しにしたいか」
ピサロの手がアリーナの髪を掴む。
アリーナはギュッと目を閉じ身体を震わせた…拳をにぎり恐怖を必死に耐えていた。
- 35 名前:常時sage ◆sage0r6Y 投稿日:01/12/10 21:42 ID:???
- 「…よ、よせ!わ、わかったか…」
「ダメ!!」
アリーナの怒声が室内に響き渡る。
ピサロは苦笑し、エニクスとアリーナをみやる。
「……コイツは困ったな、二人ともなかなか強情ときてる」
ピサロは何かを思いついたのか、口端を吊り上げアリーナの髪を離した。
「モシャス!来い!」
「ギギ…」
煙とともにモシャスが部屋に現れた。
「モシャスよ…アリーナ姫をコピーしろ」
モシャスが再び煙に包まれ、煙がはれるとアリーナの姿へと変わっていた。
「な、なによ…何する気なの…?」
「勇者を犯せ、モシャス」
「いぃ!?」
「(;゚Д゚)ハアー!?」
「身体に聞いてやろう…勇者よ…アリーナ姫の身体を使ってな…ふはははは!」
「ちょ…ちょっとなにふざけてんのよ!アンタ!」
偽アリーナはエニクスに近づき、ズボンを下ろすとエニクスのモノを口に含んだ。
「な、何変なモン咥えてるのよ!や、やめなさい!」
アリーナの姿をしたモシャスはニマリ笑い、身動きがとれないエニクスを次々と脱がしていく。
ついに全裸になったエニクスの上にまたがり、自分の唇をエニクスの唇におしつけ両手を後頭部に
まわし、まるで貪るような深いキスを繰り返した。
パンツごしに股間をエニクスのモノに何度もこすりつけ、偽アリーナも上半身から服を脱ぎ出した。
「や、やめて…もうやめてよぉ…」
目の前で自分の姿をした生き物とエニクスがしている。
アリーナは泣いていた。
- 36 名前:常時sage ◆sage0r6Y 投稿日:01/12/10 21:43 ID:???
- 「フフ…どうだ。好いている男が、自分とまぐわっている様は」
「――!?」
「それぐらい造作もないこと。見てみろ…勇者のモノがお前の中に入っていくぞ」
「あ…!」
偽アリーナがエニクスの上にまたがり、濡れそぼった秘部にモノを押しこんでいた。
「くぅ…あ、ありぃ・・・ナァ・・・」
偽アリーナが腰をおとし、エニクスのモノは全て膣内に収まった。
「ぁぁ…」
「モシャスよ…動け」
恍惚の顔をしモシャスが腰を上下に動かす。
ずちゃ…ずちゃ…と結合部が音を立てエニクスのモノが見え隠れする。
「いやぁ…音を立てないでぇ…」
「フフ…興奮したか?アリーナ姫…」
ピサロがアリーナの肩を抱き、胸を掴む。
「!?!!!!??」
そのまま押し倒し、強引に唇をおしつけた。
「…ぷは…フフ…濡れているではないか」
「……………い、いやぁぁぁぁぁぁーーーーーー!!!!」
ピサロの手がパンツの中に入り、中を貪る。
「ぜ、絶対にイヤ!やめて!お願い!!」
「そうはいっても、アレを見ていたらこうなってしまったのだ…」
ピサロがズボンを下げると、怒張したものが天に向いていた。
「いやぁーーー!!きたないきたないきたなーい!!」
「フハハハ…まさか初めて見るとはいうまいな」
(こ、子供の頃、お風呂で父様のしか見たことなかったのに…!)
完全に顔を赤くしソレから目をそむけるアリーナ。
「ほぉ…ロザリーと同じぐらい綺麗な色をしている」
いつのまにかパンツを下ろされ、秘部がピサロに観察されていた。
- 37 名前:常時sage ◆sage0r6Y 投稿日:01/12/10 21:44 ID:???
- 「み、見ないでよ!変態変態!ス、スケベ!!」
「既に準備OKのようだな…手間が省ける」
アリーナの腰を持ち上げ、ピサロは秘部に自分のモノを押し当てた。
「や、やめてーーーーーーーーーー!!!!」
ズブブ…
「い、いやぁ…いやぁ!!!!!」
ズブブブブブ…
「ぁぁぁ…!!助けて、助けてエニクスゥ!!」
「む、なんだ?………膜か」
侵入者を止めるべくアリーナの処女膜が亀頭の先を止めていた。
「フン…小賢しい!」
ピサロはニマリと笑うと、腰を一気に前に突き出した。
結合部から血がアリーナのふとももをはい地面に流れ落ちた――。
「ぎゃぁぁあーーーーーーーーー!!!!」
「フハハハ…いいぞ…最高だアリーナ姫!!」
激しいピストン運動を繰り返し腰を打ちつけるピサロ。
「あ…!あ…!あ…!」
「ぬぅ…!」
「し、子宮に当たってる…!ぁ…ああ…!!」
「さすがだな…!痛みはほとんどないようだな!」
「くぅぅ…!」
「後ろを向け!バックから犯してやる!!」
「そ、そんな…」
「早くしろ!勇者を殺すぞ!」
「こ、こう…?」
アリーナはよつんばいになり、ピサロに尻を向け屈辱に顔を歪ませた。
「そうだ…いくぞ」
再び挿入を果たし、ピストンを開始するピサロ。
- 38 名前:常時sage ◆sage0r6Y 投稿日:01/12/10 21:45 ID:???
- 「あくぅ…!」
「ククク…いいぞ…ロザリーを思い出す…非常にいいぞぉ…!!」
「も、もうだめぇ…!」
「フハハハ…!でるぞ…中にだすぞ…!」
ピサロはピストンスピードをage、フィニッシュへと入る。
ズブズブズブズブズブズブズブズブ……!!
「イクぞォッ!」
「ぁはっ!!」
「死ねやピサロォ!」
「!?」
ズバァッ!!
ピサロの首がぶっとび、首からはおびただしい量の血がふきでる。
「…エ、エニクス!」
「ア、アリーナ…無事か…?」
「無事じゃないわよ!しょ…処女を奪われちゃったじゃない!!
え…ていうかアナタ、どうやって…?」
「モシャスをSEXでKOしたあと、壁に飾ってあった剣を拝借したのさ」
向こうで偽アリーナがぐったりし倒れていた。
「……あなた、そんなに上手いの」
「い、いやぁ…べ、べつにそんな…」
「……フーン……経験豊かなんだ…フーン…」
「そ、その目をやめてクレヨン!」
おわり
- 39 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/10 21:48 ID:???
- 何でモシャスなんだ?
マネマネの間違いだろ(藁
- 40 名前:常時sage ◆sage0r6Y 投稿日:01/12/10 21:51 ID:???
- 知らん。
コピペ物だからな(´Å`)y-゚゚゚
- 41 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/10 22:49 ID:???
- 感動age
- 42 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/11 00:51 ID:CCHugIYV
- トルネコ萌え〜萌え〜
- 43 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/11 17:38 ID:???
- エロ小説マンセー
- 44 名前:LVx投稿日:01/12/11 17:54 ID:???
- 「モシャス」にちょっと萎え〜
- 45 名前:LVx投稿日:01/12/11 17:56 ID:???
- age進行か、スマソ
- 46 名前:ビアンカ大好き投稿日:01/12/11 19:10 ID:hLULir/Y
- ビアンカの超過激でエロい小説ここに書いて
いただけないでしょうか
お願いします
期待してまってまーす
- 47 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/12 23:28 ID:???
- トルネコ「ラリホー編」の続ききぼんぬ
- 48 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/13 20:43 ID:HtnAfGg5
- トルネコ「ラリホォォォォォォォォォ!!!!」
アリーナ「クッ…!」
マーニャ「糞が…ッ!」
ミネア「…!ちくしょ…お…!」
バタバタバタ…!
トルネコ「ゲ〜ヘッヘッヘッヘ!酒池肉林!」
ライアン「トルネコ殿!お手柄でござる!」
クリフト「わ、わわわ私はひ、姫様を…そのッ!!」
勇者♂「シャー!いくぞ皆!!」
ブライ「わしの股間のマヒャドを食らえぃ!ゲヘヘヘ!!」
クワトロ「やらせはせんよ!」
トルネコ&ライアン&クリフト&勇者♂&ブライ「誰!?」
- 49 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/13 23:34 ID:???
- (゜Д゜)ウマー
- 50 名前:横浜アリーナ投稿日:01/12/13 23:54 ID:???
- >>48
ワラタ!クリフトがイイ!(w
- 51 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/14 23:05 ID:F0/43ymh
- 勇者♂「オラオラオラ!!」
ミネア「あ、あ〜!」
ライアン「ふおりゃふおりゃ!」
トルネコ「フォッ…!フォッ…!」
マーニャ「そ、そんな二人で………あ〜!」
クリフト「ひ、ひひひ姫様…」
アリーナ「ク、クリフト…。い、痛くしたらタダじゃすまないかんね…」
ブライ「…」
- 52 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/14 23:11 ID:???
- >>51
なにげに一組だけワカーン?
つーかブライはどうしたのさ(w
- 53 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/15 21:27 ID:???
- age
- 54 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/15 21:32 ID:???
- 若き日のブライはヤリチソだった。
そのヤリチソぶりをうまく小説にしてよ。
- 55 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/15 21:53 ID:???
- http://lt.sakura.ne.jp/~takzaki/ss/kichiku/ff.htm
- 56 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/15 22:15 ID:???
-
- 57 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/16 00:43 ID:???
- age
- 58 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/16 00:50 ID:WbULX9E3
- 続ききぼん。
- 59 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/16 20:34 ID:???
- 明日まで待って
- 60 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/16 21:32 ID:A07Cs1na
- ビーデル「悟飯くん…」
悟飯「ん…なに?ビーデルさん?」
ビーデル「今日は…クリスマス…だよね」
悟飯「うん…そうだね」
ビーデル「はらり」
悟飯「!?」
ビーデル「…いいよ…プレゼント…あげる」
悟飯「ビ、ビビビビビーデルさん…!」
ビーデル「悟飯くん…は、恥ずかしいんだから、さっさときなさい」
- 61 名前:フィンガルディア@捨てハン投稿日:01/12/16 21:47 ID:???
- なんかこのスレ藁えるんですけど
- 62 名前:横浜アリーナ投稿日:01/12/17 09:47 ID:???
- ビーデルって誰・・・
- 63 名前:少し違うかもしれない投稿日:01/12/17 19:39 ID:???
- きーたぞ 来たぞ アラレちゃん
キーンキンキンキンキンキン テケテケツッテッテッ
ピーッピピッピップッペッポッ ガッちゃんもっ
ゆーめの爆弾 打ち上げろっ
おーひさまピッカピカッ ブタさんホーホケキョッ
みーんなあつーまれっ ペンギンむーらーにっ
どーんなことが 起こるかなっ
そーれゆけウッシッシッシッ お楽しみっ
- 64 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/18 09:52 ID:???
- 荒らし
- 65 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/18 18:45 ID:???
- http://members.tripod.co.jp/maria_a/novel.htm
- 66 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/18 18:47 ID:???
- >>1
くそすれたてんな!
- 67 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/18 21:17 ID:???
- アリーナはクリフトにラリホーをとなえた!
クリフトは眠ってしまった。
アリーナ「さ、今日も一発はめちゃおーっと♪」
ブライ(またか・・・姫様のわがままにも困ったもんじゃ。
わしも若ければのぅ・・・)
- 68 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/18 21:20 ID:???
- 何じゃい
- 69 名前:ヌケナイえろ小説投稿日:01/12/18 22:11 ID:???
- エンプーサ「○○○○様ァ〜〜!!」
DQX主人公「寄るな!来るな!失せろ!魔界へ帰れぇぇ!!」
エンプーサ「ウフッ・・○○○○様ったらこんなに大きくなって・・・」
DQX主人公「ヒッ・・ヒィィィィィ・・・」
エンプーサ「パクッ」
DQX主人公「アフゥ」
エンプーサ「ジュボ!ジュボボ!!ジュボボボボボボッ」
DQX主人公「くっ!ううう・・・アッッ」
エンプーサ「ウフッ♥」
DQX主人公「ううう・・・・」
エンプーサ「さぁて、お次はいよいよ・・・」
DQX主人公「そっ、それだけはご勘弁をォォォ!!!!」
- 70 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/18 22:14 ID:???
- >>67
イイね、スポーツ感覚(w
- 71 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/18 22:18 ID:???
- >>69
エンプーサってどんな姿してんのかな〜って楽しみに調べたら…
氏ねや!!!!!!!!!!!!
- 72 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/18 22:19 ID:???
- ここはエロネタすれっどですか?
マジな小説はだめれすか?
- 73 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/18 22:22 ID:???
- >>72
かまわん!
シリアスこいや!!!!!!!!!!!!!!
- 74 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/18 22:28 ID:???
- 「私達は・・」(ヴイィン)
「わっ、私達は・・」(ヴイィン)
「卵を守っ・・・!!!・・」(ヴィイン)
「たま・・!!!・・・あふぅ」(ヴイィン)
「お願い・・します・・」(ヴイィン)
「おねが・・・しま・・・」(ヴイィン)
「お○んぽ下さい・・」(ヴイィン)
「早く・・お願い・・・」(ヴイィン)
- 75 名前:72投稿日:01/12/18 22:28 ID:???
- >>73
かけません、うそでした(゚∀゚)テヘッ
- 76 名前:ヽ(*`Д´)ノ投稿日:01/12/18 22:29 ID:???
- じゃあ俺が代わりにかく
- 77 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/18 22:29 ID:???
- >>75
( ゚д゚)にゃろめ!!
- 78 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/18 22:32 ID:???
- 俺も代わりに掻く!
- 79 名前:72投稿日:01/12/18 22:32 ID:???
- ゴメソ、でもマジレス。
書いて欲しいならsage。これ基本。
って、俺が書くわけじゃないけどね。
- 80 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/18 22:36 ID:???
- 「(パンパンパン)あっ・・あらいらっしゃい・・ルイーダの酒場へ・・はぁんっ!!」
「あの、戦士を連れて行きたいんですけど」
「(パンパンパン)残念だけど・・彼真っ最中なの・・後でねぇぇっ!!イイ!!スゴクイイッ!!」
「そうですか、じゃいいです」
「(ドピュッ!ドクドクドク・・・)あふぅ・・・坊やもしたい?」
「・・・・ええと・・・・・・・・・ハイ」
- 81 名前:ヽ(*`Д´)ノ投稿日:01/12/18 22:44 ID:???
- フィールドのBGMが馬車のマーチになって数週間が過ぎた。
みんなのお荷物かと思っていた僕も天空の装備をつけなんとか
戦闘の第一線に立てた次第だ。レベルも大分あがった。
あの時代にはなかったギガソードなんていかした技も覚えた。
すぐさまデスピサロを倒しにいってもいいが、正直言って今の僕たちに
奴を倒せるとは思えない。トルネコさんは牢屋におきっぱなしだし
ブライのじいさんなんかマヒャドをとなえたつもりがラナルータを
となえる始末だ。もう見てらんない。
もしものときがあった場合、僕は童貞のまま生涯をおえることになる。
そんなのは嫌だ。僕はクリフトとは違う。やると決めたらやる男だ。
幸い僕の仲間には割合上玉の婦女子が揃っている。
手段はいとわない。なんとしても「ヤる」んだ。
僕はそのために生きてきたんだ。シンシアの思い、無駄にはしない。
まずは……あの糞生意気な戦闘キティ、アリーナからだ……。
つづく
- 82 名前:ヽ(*`Д´)ノ投稿日:01/12/18 22:45 ID:???
- あ、へんなとこで省略になっちった。
- 83 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/18 22:51 ID:???
- >>81
続きキボンヌー
- 84 名前:セリフエロ職人投稿日:01/12/18 22:51 ID:???
- 「二度と生き返らぬようはらわたを食い尽くしてくれるわ!」
「メガンテ!」
「メガンテ!」
「メガンテ!」
「メガンテ!」
「う〜む、全員肉片と化すとは・・こりゃあ一本取られたワイ!!」
- 85 名前:ヽ(*`Д´)ノ投稿日:01/12/18 22:54 ID:???
- >>83
ごめん。時間かかるけど待ってて。
- 86 名前:ヽ(*`Д´)ノ投稿日:01/12/18 23:03 ID:???
- きりかぶおばけも眠る丑三つ時。
僕は以前トルネコさんにこっそりと教えてもらった
忍び足でアリーナの眠っている部屋まで来た。
一国の姫様が宿泊する部屋らしい豪華な一人部屋だ。僕らは
宿屋代をうかせるために馬車で寝てるってのにな。
けど、今となってはそれが命とりってことに。ご愁傷様。
僕は意を決して中へ入った。ドアがギイという鈍い音を立てて
開かれる。僕の手はあせばんでる。股間は徐々にアストロン化していく。
- 87 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/18 23:07 ID:???
- >>86
ガソバレ
- 88 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/18 23:12 ID:???
- >>86
勇者ファイト
- 89 名前:ヽ(*`Д´)ノ投稿日:01/12/18 23:13 ID:???
- 「誰?」
中へ入ったその刹那、可愛らしい声が僕を出迎えた。
まだ起きていたのか……。僕はランプ一つが灯された
薄暗い部屋に入り、さてどうしたものかと悩んだ。
「誰なのよっ!」
突然アリーナはベッドから飛び出しこちらに近づいて来た。
かつてないほどの殺気を感じる。これは会心の一撃の予感だ。
「くっ」
寸でのとこで飛び蹴りを避け、彼女の細い、筋肉質の足を掴み
前方へ押し倒す。丁度僕が彼女のふっくらとしたおしりを眼前に
拝むような体制になり、ようやくアリーナはこの、真夜中の
来訪者が誰なのか気付いた。
- 90 名前:ヽ(*`Д´)ノ投稿日:01/12/18 23:15 ID:???
- >>89
は両手でアリーナの脚を押さえたと認識して。
- 91 名前:キユ投稿日:01/12/18 23:17 ID:???
- >>89
一気にいけやー!
処女膜をつきぬけろ!!
- 92 名前:ヽ(*`Д´)ノ投稿日:01/12/18 23:31 ID:???
- 「な、なに!? なんのつもりソロ!?」
アリーナは顔を赤らめ、手をばたばたと振り回して
抵抗を試みるが、僕が彼女の脚をしっかりと捕獲してある
ため用意には解けない。
なんのつもりって……。
「ふっ」
僕は自嘲気味に微笑んで言った。
「明日。デスピサロのところにいくだろう。……その前に……」
僕はアリーナの剥き出しになった太ももにキスをし、そこから
ゆっくりと彼女自身を覆っている布の方へ舌を這わせた。
「な……やめ……っ!」
アリーナは下唇をかみ締め、悔しそうにこちらの様子をちらちらと
見ている。ゆっくりと舌を這わせる度に彼女の小さくもたくましい
身体がびくびくと小刻みに揺れた。
「やることはやっておかなきゃと……思って、ね」
僕はそう言った直後、アリーナのあそこに、布ごしから舌で刺激した。
「やっ……!!!」
- 93 名前:ヽ(*`Д´)ノ投稿日:01/12/18 23:33 ID:???
- さて、消化不良で悪いんですが 明日学校があるんでそろそろ寝ます。
需要があるみたいだったらまた続き書きますんでよろしくね。
- 94 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/18 23:34 ID:???
- 学生さんですか。
- 95 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/18 23:34 ID:???
- >>93
頼むで!!
- 96 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/18 23:38 ID:fbI4NrF4
- >>93
期待のエース。
現在の書き手。
台詞の前にキャラ名入れて書くギャグ系1人
実力派学生エロ系1人
- 97 名前:へたれ職人投稿日:01/12/19 00:01 ID:???
- 「ビ・・ビアンカぁ・・もう・・・ダメ・・・」
10度目ほどのまぐわいを終えベッドにへたれこむレイ
しかしビアンカはまだ物足りなさそうである。全裸のままレイにおぶさりかかってきた。
「ねぇ〜!もう一回しようよ〜。あと一回だけ。ね、お願い!」
しかしレイのムスコはもう機能しそうに無い。勘弁してくれと言わんばかりにふにゃけている。
「こ・・これ以上ヤルと明日動けなくなる・・・」
「いいじゃない!一日ぐらい戦闘をしない日があったって・・・」
「でも・・・ゴメン。僕、体力の限界」
全裸のままベッドに顔をうずめそのまま大イビキをかいてレイは寝てしまった。
「もう・・・・・そうだ!確かレイの友達でヘンリーって人がいたっけ・・」
ビアンカは、何かを思いついたようであった・・・
- 98 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/19 00:04 ID:???
- >>97
浮気…ハァハァ
- 99 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/19 00:10 ID:???
- マリベルなんかは有りかのう?
- 100 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/19 00:14 ID:???
- 100sex
- 101 名前:へたれ職人投稿日:01/12/19 00:33 ID:???
- 「よっ!久しぶりだなレイ!」
レイとビアンカをヘンリーは温かく迎えてくれた。
「あれ?そっちの娘はもしかして・・」
「初めまして。レイの妻のビアンカです」
ニコリと笑い頭を下げる。視線はおのずとヘンリーの股間へ・・
(ハンサムね・・・それにアッチの方もスゴイみたい)
「おいおいおいおい!お前もすみにおけないな〜!!」
「へへっ・・ところでマリアさんは?」
「三日前から教会の手伝いに行っちまったよ。おかげで俺、もうたまってたまって・・」
言いながらチラリとビアンカの方を見てくるヘンリー。あながち嘘ではないらしい。
「ま、立ち話もなんだから奥に来な」
「いや、僕はこれからちょっと用があって、それで・・一晩ビアンカを預かってくれないか?」
「え?」
目を丸くするヘンリー。ビアンカは恥ずかしそうに身を捩る。
「あ、ああ!OKOK!!任せてくれよっ!!!」
力強く頷くヘンリー。目は既にギンギンに光っている。
「じゃ」
ビアンカから計画を聞かされていたレイは、あっけないほどの潔さでその場を去って行った。
(せいぜい頑張ってくれよヘンリー。彼女を甘く見ると、痛い目にあうぞ・・)
- 102 名前:へたれ職人投稿日:01/12/19 01:02 ID:???
- 「さて、と・・・・」
ビアンカをチラと見るヘンリー。
「どうする?これから・・」
「決まっているでしょ?」
猫なで声で言いながらスッと細い手を股間に這わせていく。
たちまち彼の股間は臨戦態勢に入っていった。ムクと小さな丘が出来上がる。
「ここで・・する・・・?」
「・・大臣は私用で出かけているし兵士が上がってくる事も滅多に無い」
言いながらビアンカを抱きしめ唇を塞ぐ。
そして右手を彼女の股間へとゆっくりと滑らせ上下に優しく動かす。
「ん・・・・・・」
その時ヘンリーはある事に気が付いた。彼女はなんとノーパンだったのだ。
その事に興奮しヘンリーはビアンカの秘部を思い切りかき回す。
「んんんっ!んふぅ・・・」
痛いのか、口をふさがれながらも身を捩るビアンカ。
一旦彼女から口を離すヘンリ−。
「上手ね・・レイなんか比べものにならないくらい・・・」
「そいつは、光栄だ」
ゆっくりと愛撫を続ける。愛液が膝を伝い床に流れおちてゆく。それが発する匂いはたちまち玉座に広がっていった。
ふと手を動かすのを止めるヘンリー。
「どうしたの?」
「ちょっと来てくれ」
ビアンカの手を掴んで、彼は玉座の前へと歩いていった。
- 103 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/19 01:15 ID:???
- がんばれ
- 104 名前:へたれ職人投稿日:01/12/19 01:29 ID:???
- 玉座の前へ着いたヘンリーは、おもむろに下着を脱ぎ始めた。下半身裸になる。
彼のモノはとても力強く太い。
アレが入ってくる快感を想像しビアンカは思わず舌なめずりする。
ヘンリーはドッカと玉座に腰をかけた。そしてビアンカに乗るよう促がす。
座位が初めてのビアンカは少々戸惑いながらも彼の上に負ぶさった。
メリメリと音を立てて彼のモノが秘部へと入っていく。えも知れぬ快感が彼女を襲った!
「はあッ!!!」
ヘンリーは腰を動かし始めた。ビアンカもソレに合わせて自ら腰を振り始める。
「あぁっ!あん・・んっんっんっ・・・」
スピードはどんどん加速していく。
古い玉座のギシギシという音がいやらしさを更に強調していった。
「あっあっあっあっあっ!イイッ!んんんっ!!」
「くっ・・す、スゴイ締め具合だ・・レイの奴こんなイイ嫁さんもらいやがって・・」
「アン♥それは禁句ッ!んぁあッ!!!」
「くおっ!でっ、でるっ!!!」
ヘンリーのけたたましい叫び声と共におびただしい量の精液が彼女の中へと流れ込んでいった。
あまりの量にゴボゴボと溢れ出し、玉座は精液塗れになってしまった。
「やっば!大臣にバレちまう!!」
「だいじょ〜ぶ!ねえ、それより続きしよ。まだわたしイッてないんだから・・」
不満そうなビアンカ。しかし、これ以上ここでやるのは危険である。
「わかったわかった。とりあえずベッドへ」
楽しそうなビアンカの後ろでヘンリーは内心ため息をついていた。
(・・大変なこと引き受けちまったなぁ。何回ヤれば彼女は満足するんだ・・?)
- 105 名前:へたれ職人投稿日:01/12/19 01:31 ID:???
- いい加減ヌキたくなったんで今日はこれまで。
明日は・・想像力次第・・・
- 106 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/19 01:41 ID:???
- 職人様に感謝のお祈りを。
ザーメン
- 107 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/19 02:46 ID:???
- http://www.din.or.jp/~wosa/flash/8tou.swf
- 108 名前:へたれ職人投稿日:01/12/19 02:47 ID:???
- クチャクチャといういやらしい音が辺りに響き渡る。
二人は第二ラウンドに突入していた。
ヘンリーの舌がビアンカの秘部をくすぐるたび彼女は小さく身を捩って悶えた。
腿を両手で押し広げ秘部を貪るヘンリーはまるで狼のようであった。
「ひゃ・・ん」
そしてビアンカは起き上がると、ヘンリーと逆の向きになるよう覆い被さった。
そして彼のそそり立つ宝刀を舐め回しはじめる。ヘンリーは先程とは逆の向きで蜜溢れる彼女の秘所を貪っていた。
舌の先端でチロと舐めるとヘンリーは大きく仰け反った。その際に少し彼女の肉に噛み付いてしまったらしい。「痛っ・・」
反動でビアンカが身体を縮ませる。ヘンリーは噛み付いた部分を舌の先端で突付いた。
「あひゃあん・・・・・」
気の抜けたような艶かしい喘ぎ声に反応したかのようにヘンリーの宝刀は再び怒張した。
それを確認したビアンカは、仰向けに寝ている彼の宝刀に己の秘部をあてがう。
先程発射した精液が宝刀にまとわりつきそれが一層快感を高めた。
ジュボボボと淫靡な音を立てて宝刀が飲み込まれていく。
「ああっっ!!」
又も自ずから腰を振り出すビアンカ。騎上位は彼女の一番得意な体位である。
「イイっ!イイよヘンリー!!アンタの最高っ!!」
その言葉に呼応したのかヘンリーも積極的に腰を突き上げる。
「ああっ!!そう!もっと、もっと激しく突いてっ!!あたしをメチャメチャにしてぇっ!!!」
ベッドが揺れ軋むほど腰をグラインドさせるビアンカ。
「降りてくれ」
「えっ・・・・・」
突然の言葉にビアンカは戸惑った。こんな中途半端で止められるなんて・・・
- 109 名前:へたれ職人投稿日:01/12/19 02:47 ID:???
- 「四つん這いに。そう、それでいい・・・」
野獣と化したヘンリーは、四つん這いになったビアンカの尻を強く掴むと一気に宝刀を押し込んだ。
「ああああああっ!!!!!」
今まで以上の快感がビアンカを襲う。激しく突き抜けるイナヅマのような快感。
ヘンリーは力任せに腰を叩き付ける。パンパンという乾いた音が淡々と辺りに響いていく。
「いやぁ〜!!こんなのっ!!こんなの初めてヘンリー!!!」
「ハアハア・・俺はいつも後背位でイカせてるんだ。そう、お前も!!」
「あっあっあっあっ!!あっ、あたしイッちゃう!イッちゃうぅ〜〜!!!!」
「うおっ!おっおっおっおっ!!!」
「あはあぁぁぁ〜〜〜〜〜っ!!!!!」
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!」
寸前、ヘンリーは宝刀を抜き取りビアンカに向けた。
白い白濁液が彼女の愛らしい顔を白く染め汚す。しばらく発射液は止まらなかった。
「ふぁあ〜・・・」
ドッとベッドに倒れ付すビアンカ。今まで味わったことのない快楽に彼女の表情は恍惚となった。
一方のヘンリーもクタリと倒れ付す。
「お、終わった・・・・・・」
「まだ」
ビアンカが静かに言葉を続ける。
「この快感、あと三度は味あわせてもらうわよっ!!」
言いつつ、全てを出し切り使い物にならなくなった伝家の宝刀を口に含み上下に動かす。
ヘンリーはもう抵抗さえしなかった。先程の疲れが嘘のようにまたがり勝手に腰を振るビアンカにも目をくれず、彼は一つの事を思っていた。
(同情するぜ、レイ・・・・・・・・)
幾度めかの射精の後、ようやく長い夜は終わりを迎えた・・・
- 110 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/19 03:01 ID:???
- 職人マンセー!
ビアンカマンセー!
- 111 名前:へたれ職人投稿日:01/12/19 03:49 ID:???
- 翌日ビアンカを迎えに来たレイはヘンリーの顔を見て驚いた。
「お前・・・・・」
「何も言うな。早く帰って・・・」
想像以上にやつれている。彼をこんな風にした張本人は・・
「じゃヘンリー、また来るからね!!」
昨夜の交わりで満足したらしく、ウキウキ気分で挨拶している。
「じゃ・・・」
手を軽く上げる。がヘンリーは頷くだけだ。手を上げる気力さえないのかもしれない。
そして二人が去って行った後、ヘンリーはその場に崩れ落ちた・・
「ビアンカ、何発やった?」
冗談交じりで訊いてみるレイ。
「え〜と・・・20発、かな・・?」
曖昧な返答だが、信憑性は充分にある。
(20発・・・ごめんヘンリー・・・まさかビアンカがそんな)
「ヘンリーはね、凄く上手かったんだよ」
「ヘエ・・・・・」
「レイも見習ってね!!あの人に比べると・・・」
「わかった、わかったよ。明日からまた・・」
「あら、もちろん今日すぐ帰ったら・・・」
ニヤリと微笑むビアンカ。レイは内心大きな大きな溜息をついた。
「まっ、死なない程度に頑張ってね!!」
「ハ、ハイ・・・・・」
レイの苦難はまだまだ続きそうである・・・・
- 112 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/19 03:53 ID:???
- 愛
- 113 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/19 11:54 ID:???
- 職人の復活きぼんぬ
- 114 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/19 15:59 ID:???
- 寝取られ書いてくれー
- 115 名前:ヽ(*`Д´)ノ ◆S4TcUlSw 投稿日:01/12/19 16:00 ID:???
- ん?
- 116 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/19 16:04 ID:???
- マリベルが主人公襲うってのなら書こうと思うんだが、
需要あるか…?
- 117 名前:鳥 ◆LBJiKggU 投稿日:01/12/19 16:07 ID:???
- 一度は封印したこの力…
厨房どもの為、解放せざるをえまい…
今夜11時、トルネコ×アリーナ
- 118 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/19 16:07 ID:???
- エラソウ(w
- 119 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/19 16:13 ID:???
- >>117
坊主、期待できるのか?
- 120 名前:鳥 ◆LBJiKggU 投稿日:01/12/19 16:17 ID:???
- >>119
俺を誰だと思っている。
早くティッシュ箱買ってこい。
足りなくなるぞ。
- 121 名前:ヽ(*`Д´)ノ ◆S4TcUlSw 投稿日:01/12/19 16:24 ID:???
- 今夜11時って俺とかぶるよ。
- 122 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/19 16:25 ID:???
- >>120
ちょうどティッシュ箱ないから、今から5箱入りパック買ってくるところだ。
5箱使い切らせてくれるくらいはやれるんだろうな、坊主。
- 123 名前:へたれ職人投稿日:01/12/19 19:30 ID:???
- 少年はふと目を覚ました。眠たげな眼を擦りながらむくりと起き上がる。
暗い馬車の中では誰もが皆すっかり寝入っていた。どうやら起きているのは彼一人だけのようである。
否。よく見ると彼の父と母がいない。一体何処に行ってしまったのか少年は暫し考えていたが、眠気には勝てなかったようでそのまま倒れこみ寝てしまった。
数十分後少年は再び目を覚ました。急に尿意を催したのだ。
彼は床に寝ているゴレムスやボロンゴを踏みつけないようそろりそろりと歩いて馬車の外へと出た。
幸いこの辺は強い怪物は出ない。彼一人でも充分対処できる。
少年は近くの森に入っていき適当な一本の木を見つけると、己の一物を曝け出し尿を足した。
その時何処からともなく聞き覚えのある声が聞こえてきた。彼は一物をしまい込むと声のする方へと歩き出した。
其処では彼が見た事のない不思議な光景が繰り広げられていた。
金髪で幼さが残る顔立ちの女性が全裸で円やかな尻を突き出し、童顔だが筋骨隆々な男性が己の一物を彼女の尻へと宛がい、ゆっくりと突いている。
紛れもなく彼の父親と母親だった。
「あふぅ・・・」
彼の母親であるビアンカの口から艶やかな吐息が漏れる。
動くたびに彼もお世話になった彼女の豊かな乳房が揺れる。
「はっ・・はっ・・・」
荒い息で彼女の尻を突き続けているのは少年の父親であるレイだ。
袋と尻がぶつかり合い乾いた音が辺りに響く中、少年に変化が起きた。股間が盛り上がっているのだ。
今まで幾度となく母親の裸は見てきた。時には恥ずかしくなり顔を背けた事さえあった。しかし彼にとってこんな事は初めてだ。
少年は目の前の光景から目を逸らさないよう注意しつつ己の一物を触ってみた。固い。まるで別物のようである。
「ああああぁ!!」
嬌声が一際高くなる。見るとレイの腰つきが一段と速くなっていた。乾いた音の間隔がどんどん短くなっていく。
「くっ!!・・・ふうう」
レイの動きがほんの数秒止まり、ぐったりとビアンカにもたれかかる。ビアンカも土の上に経たり込んだ。
レイが己の一物をゆっくりと抜く。その瞬間白く濁った液がビアンカの秘部から漏れ出し辺りに独特の匂いが充満した。
二人が立ち上がり服を着始めた。少年は来た道を急いで戻り馬車の中へ入ると毛布に身を包み込んだ。
先程の光景が目に焼きついてしまい彼は中々眠る事ができなかった。
- 124 名前:へたれ職人投稿日:01/12/19 19:49 ID:???
- 即興で一つ書いてしまいました・・・
>>97 >>101-104 >>108-111 『ヘンリーの誤算』
>>123 『初体験』
和姦が続いたので次は強姦を書きたいです・・・
- 125 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/19 20:05 ID:RVCfGeGU
- ii!age!!
- 126 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/19 20:09 ID:???
- >>117-122のやりとりカコイイ
- 127 名前:ヽ(*`Д´)ノ ◆S4TcUlSw 投稿日:01/12/19 22:36 ID:???
- >>92から続いております。
アリーナは僕の舌の動きに屈しないよう必死に身をよがらせる。
たまらなくなって僕は彼女の柔らかいヒップを包んだ桃色の布地
に歯を立てる。
「ばっ……やめっ……!」
ビリビリという音がなって、思わずかぶりつきたくなるような
白桃にも似た肌と、そしてピンク色をした恥部があらわになる。
「うわ……」
つづく
- 128 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/19 22:46 ID:???
- >>117,>>120
お前のそのキャラが最高にイカス。
是非トルネコ×アリーナをキボン!
- 129 名前:ヽ(*`Д´)ノ ◆S4TcUlSw 投稿日:01/12/19 22:53 ID:???
- 僕は眼前で『それ』を目にして思わずため息混じりの声をあげた。
アリーナの恥部はこの薄暗い部屋の中、なぜか淫猥に煌いて見えた。
ぬらぬらとした粘液のようなものが彼女自身を守るかのように
覆っていて、そこから今にもこぼれ出しそうだ。
「なんでこんなに……」
僕はその部分に人差し指をぐいと押しつけた。瞬間、アリーナの
短い悲鳴があがり、僕のギンギンに固まった股間を刺激する。
「なんでこんなに濡れてんの?」
指にべっとりとついたものを見せつけると、彼女は更に顔を紅潮
させすぐに目をそむけた。
「し、知らない!」
- 130 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/20 00:14 ID:???
- 鳥よ…。
- 131 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/20 00:23 ID:???
- >>129
「し、知らない!」の一言に萌え〜〜
- 132 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/20 00:32 ID:???
- 大口叩いてたクソ坊主は逃げたか。
ほんとに困った奴だな。
- 133 名前:ヽ(*`Д´)ノ ◆S4TcUlSw 投稿日:01/12/20 01:11 ID:???
- ども。続き書こうとしたけどリアルタイムでレスポンスがないので
ちょっと筆がとまってしまいました。明日もこの時間帯ぐらいに
書き始めるのでよろしく。次は多分ヌかせます。
- 134 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/20 01:43 ID:???
- 勇者「入れていい?」
ローラ「うん。いれて・・・」
勇者「入れるよ・・・あぁぁぁ・・・」
ムーンブルク王女「もっと・・・もっと奥まで!」
勇者「はぁはぁ!」
女賢者「あんっ!あんっ!」
勇者「ああ・・・もう止まらないよ!」
アリーナ「私も・・・もっと突いて!」
主人公(ターバン野郎)「いいよ!気持ちいい・・・」
ビアンカorフローラ「私も・・・気持ちいい!」
勇者「ああ!もうだめだ・・・」
ビアンカ「私もイキそう!」
勇者「でちゃう!」
アイラ「私の中でイッて!」
- 135 名前:へたれ職人投稿日:01/12/20 02:03 ID:???
- 普通の手段では決して到達できない山の頂上にその神殿は建っていた。未だ完成しておらず多くの奴隷達が其処で働かされていた。
労働は過酷で毎日多くの奴隷達が死んでいった。其の為神官達は世界各地に散らばり奴隷を集める必要がある。
その神官の部屋の一室で、一人の奴隷の少女が両手を縛られ拷問を受けている。
「さて質問に答えてもらいましょうか。誰に頼まれたんです?」
醜悪な顔立ちの神官が歳の程16歳といったところの少女に問うた。しかし少女は全く答える素振りを見せない。
「ゴンズ」
神官は傍に佇んでいた部下の一人を促がした。外見とは不調和した体色の部下は手にしていた鞭で少女を打った。
「きゃあっ!」
衣服が破け血が流れ出る。少女のしなやかな身体が激しく揺れた。顔には涙を浮かべている。
神官はゆったりとした口調でもう一度少女に問うた。
「誰に私を殺すよう頼まれたのです?」
涙を流しながらも少女は神官から目を背け続ける。神官は今度は何も言わずゴンズに視線で合図をした。
ゴンズは頷き、少女に向けて鞭を振るった。ぼろきれのような衣服が裂け少女の若々しい身体が所々露わになる。痛みに悶えている少女の顔を掴み、神官はなおも優しく問うた。
「誰に、頼まれたんですか?」
傷だらけの少女はその質問には答えず神官に向けて唾を吐いた。
「キサマ!!」
鞭を持ち奮い立つゴンズ。しかし神官は手で彼を制し少女を見つめながらゆっくりと言った。
「縄を解いてあげなさい」
「し、しかし・・」
神官の無言の圧力がゴンズを黙らせる。ゴンズは渋々少女を解放した。
次の瞬間少女は隠し持っていたナイフを取り出し、神官目掛けて突き出した。ナイフは神官の腹に深々と突き刺る。だが彼は全く動じなかった。
「ふふ・・無駄なんですよ・・」
神官は口を微かに空け橙色の息を吐き出した。少女の身体が痙攣して全く動けなくなる。
「ジャミ」
神官はもう一人の部下の名前を呼んだ。奥から白い馬の化物が姿を現す。神官は脅えきっている奴隷の少女を見つめて楽しそうに微笑む。
「どうやら貴方に口を割らせるにはこの方法しかないようですね・・」
- 136 名前:もっともりagaれ!投稿日:01/12/20 02:05 ID:???
- >>134
DQ6はお嫌いかい?
- 137 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/20 02:09 ID:???
- >>136
勇者「入れていい?」
ローラ「うん。いれて・・・」
勇者「入れるよ・・・あぁぁぁ・・・」
ムーンブルク王女「もっと・・・もっと奥まで!」
勇者「はぁはぁ!」
女賢者「あんっ!あんっ!」
勇者「ああ・・・もう止まらないよ!」
アリーナ「私も・・・もっと突いて!」
主人公(ターバン野郎)「いいよ!気持ちいい・・・」
ビアンカorフローラ「私も・・・気持ちいい!」
勇者「ああ!もうだめだ・・・」
バーバラ「私もイキそう!」
勇者「でちゃう!」
アイラ「私の中でイッて!」
・・・直すほどのレスでもないがな・・・。
- 138 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/20 02:13 ID:???
- あなたの律儀さに完敗ラブソン
- 139 名前:鳥 ◆LBJiKggU 投稿日:01/12/20 02:24 ID:???
- 長いぞ。
しかも予定していたトルネコ×アリーナは没になっちまった。
代わりにアリーナ×勇者かいた。
- 140 名前:鳥 ◆LBJiKggU 投稿日:01/12/20 02:24 ID:???
- 「ふふ…もう逃がさないわよ」
ガチャリ、と入り口の鍵が閉まる、
僕は部屋に閉じ込められてしまった…
「アリーナ、なにをするんだよ」
「決まってるじゃない、実力行使よ!」
僕達はピサロとの決戦を明日に控え、
今日はぐっすり休もうと宿屋に泊まったのだった。
部屋には僕とアリーナしかいない…
皆、今ごろご飯を食べてるのだろう。
「…そんな…緊急事態って聞いたから…」
「今ごろみんな夕ご飯ね、しばらくは二人っきりだわ…」
そう、部屋は男部屋と女部屋の二つをとって、
宿の従業員から夕ご飯の呼びかけがきて、
皆と一緒に食堂へいこうとした僕を、
アリーナが緊急事態といって、女部屋に入れたんだ。
「アリーナ…騙したのか!?」
「騙しただなんて…緊急事態よ、間違いなく」
僕ににじみ寄るアリーナ、
サントハイムのお姫様で、
強力な一撃を持つ女武道家だ、
多少幼い顔つきで、その割には実はなかなかのプロポーション、
そしてウェーブのかかった長い髪…
「じゃあ、何の用事なんだ?」
「緊急事態よ、だって、もうすぐ旅が終わっちゃうじゃない…」
- 141 名前:鳥 ◆LBJiKggU 投稿日:01/12/20 02:25 ID:???
- アリーナは自分の服に手をかけると、
一枚ずつ脱ぎ始めた。
既に夜といっていい時間帯、
薄暗い部屋に二人だけの男と女…
これが何を意味するのかは理解できるのだが、
それがアリーナと僕…
信じられない状況だった。
「ずっとお願いしてたのに…わかってくれないんだもん…」
「そんな、本気にできるわけないだろう…アリーナと結婚だなんて…」
そうなのだ、
僕はアリーナに求婚されていた。
この長い旅路でパーティーの年齢層はバラバラ、
こんなこといったらマーニャさんにどやされるけど、
アリーナと同年代は僕とクリフトしかいなかった。
クリフトは神官で、しかもアリーナの前だと露骨に変なので、
普通の友達といったら僕だけだった。
そう、友達と思ってた…。
お互いなにかと話が合い、趣味や好みも合い、
まだ、パーティーに馴れてなかったアリーナを何度も助けてあげた。
そして、この間天空城に行った時に突然、
「この戦いが終わったら…私と結婚してほしい」と言われたのだった。
「アリーナ…僕達、まだ子供だし…」
「もう17でしょう?それにお姫様ってのはお早めに結婚するのよ…」
そう色っぽく言いながら、
白いブラウスを脱ぎ捨てるアリーナ。
スカートのホックも外し、近づいてくる。
僕は逃げようと後ずさりした拍子に、
ベットの上に仰向けになって倒れてしまった。
「どうして逃げるのぉ?ねぇ…あんなに仲良かったのにぃ…」
「そんな…アリーナ、待って…」
- 142 名前:鳥 ◆LBJiKggU 投稿日:01/12/20 02:25 ID:???
- 僕はプロポーズされてからというもの、
アリーナを避けるようになった。
リーダーだから忙しいというのを口実にしたが、
正直、恥ずかしかったのと、
からかわれているのでは?という気がしたからだ。
「うふふ…つかまえたわ」
「うわっ!」
ベットの上に背中をつけ、
じたばたしている僕の両肩にアリーナの手がかかる。
「じっとしてて…」
その綺麗な右手で僕のベルトを外し、
しゅるりと抜き取った。
「う、うわっ…」
「まちなさい…もぉ、あぶないわよ」
「わ、わわ」
僕は慌てて逃げだそうと暴れると、
バランスを崩し、ベットから転げ落ちてしまった!
「痛てっ!!」
ガン!ゴロゴロゴロ…
「ほら、言ったじゃない」
おもいっきり転げ、
身体を床に打ちつけてしまった…
- 143 名前:鳥 ◆LBJiKggU 投稿日:01/12/20 02:25 ID:???
- 「もう…ほら、ここに座って…」
「う、うん…」
僕は痛む身体を押さえながらよろよろろイスに座った、
その瞬間……
きゅうっ!
「!?」
僕の両腕がイスの後ろに回され、
僕の抜き取られたベルトできつく縛られた!
「ア、アリーナ!?」
「ふふ…おとなしくしてなさい、じゃないと今度は頭打つわよ…」
僕はちょっと油断した隙に、
ベルトでイスに後ろ手に縛られてしまった…
「どうかした?私…結構自信あるんだけど」
僕は思わず唾を飲んだ、
いつのまにか純白のブラとパンティーだけになっていたアリーナの美しい身体…
興奮しているようで、ほんのりと色づき、汗を流している。
「私のこと…本気で嫌いなの?」
「…そんなことはないさ…」
「だったら…」
「だめだ…だめなんだよ…」
「…」
「僕は…シンシアを裏切るわけには…いかない」
そう、僕は幼なじみの女の子がいた。
子供の頃からいつも一緒にいて、
僕はいつのまにかその子…シンシアのことが好きになっていた。
でも…
幸せは突然壊れた。
徹底的に…、全部…僕の全部を奪っていった…
ピサロ。
奴が…シンシアを殺したんだ…!
- 144 名前:鳥 ◆LBJiKggU 投稿日:01/12/20 02:27 ID:???
- 「やっぱりシンシアさんね…まだ彼女のこと、好きなのね」
「…ああ…だから悪いけどアリーナ、キミとは…」
「ふふ…そうかしら?」
アリーナは自らの背中に手を回し、
純白のブラジャーを外すと、
大きな胸が僕に迫ってきた。
「わ、わっ!」
「こっちも暴れないように…ね」
その外したブラで、今度は僕の右足をイスにきゅっと縛る、
僕の右足がイスの右側のパイプにきつく縛り付けられた。
「こっちにも…」
アリーナは次に純白のパンティーにも手を掛け、
するりと脱ぐ…そしてそれを僕の左足へ…
「これでもう完全に逃げられないわよ…」
左足首もアリーナの少し濡れたパンティーにより、
イスの左側のパイプにきつく縛り付けられた。
僕は両腕をベルトで後ろ手にされ、
両足も膝を開いた状態でイスにくくりつけられてしまった、
それもアリーナのブラとパンティーで…
「はぁ…はぁ…私、もうたまらないわぁ…」
「ア、アア、アリーナァ…」
僕を眺めて全裸で興奮するアリーナ、
全身はすっかり汗まみれ、既に出来上がっているといった感じだ。
- 145 名前:鳥 ◆LBJiKggU 投稿日:01/12/20 02:28 ID:???
- 「やっと…あなたを手にすることができるのね…」
「アリーナ…うっ、やめろ…」
ぷちっ、ぷちっと僕の服のボタンを外すアリーナ、
1つ外すごとに興奮が高まっているようだ、
真近に聞こえる荒い息遣い、そして甘い甘〜い女性の匂い…
「かわいいわ…一生、大事にしてあげるから…」
ちゅっ、ちゅっ…
「あああっっ!!」
はだけた僕の胸をいやらしく何度も何度もキスする…
僕は体中を震わせ、この快感に耐える…
「ああっ、ア、アリ…もう…あ…」
「かわいい…こっちも…」
「や、やめろ、それだけは…ああ!!!」
アリーナは僕のズボンに手を掛け、
強引にずり下げた!
ベルトのない僕のズボンはあっけなく足元まで下がり、
一緒にトランクスまで下げられ、
僕のすっかり硬くなったペニスが勢いよくとびだした。
「…アリーナ…見ないでくれ…あ……」
真っ赤な顔で耳まで熱くなって横を向く僕に、
アリーナは喜びの表情で手を伸ばした!
「あああっっっ!!!!!」
「どう?気持ちいいでしょう?」
甘い声で囁きながら、
僕のペニスを握り、玩ぶ。
- 146 名前:鳥 ◆LBJiKggU 投稿日:01/12/20 02:28 ID:???
- 「あっ…あっ…あっ…」
僕はたまらずアリーナの顔を見る、
綺麗な瞳…やさしい瞳をしている…
しかし表情は欲望に満ちた顔、
性欲のままによだれを滴らし、
大量の汗とともに口から熱い息を吐いている、
ペニスをいじる腕の動きにあわせて、
ウェーブがかった長い髪がゆれる…
「アリ、だ、だめ…ああっ!!」
「いいでしょ?でもまだまだよ…私のテクニックをたっぷりと
味あわせてあ・げ・る…」
「あ!あああ!!あああああ!!!」
アリーナの右手が僕の膨張したペニスをいじくりまわす、
時にはやさしく亀頭をなぞり、
時にはペニスの根の部分を激しく揉み…
「あ!アリーナぁ、出ちゃうぅ…」
「そう?じゃあ…」
「ああっ!!!」
射精の寸前でペニスのいじりが緩み、
今度は袋の方をやさしく刺激する、
もみしだいたり、やさしくなでたりして…
こうして僕の袋にはさらに精液が溜まるような感じがし、
ひととおり満たしたところで、落ち着いていたペニスに再び手が触れる。
「ああっ、そんな…あああああっ!!!」
「とってもいいでしょう?こんなの、生まれてはじめてよねぇ?」
- 147 名前:鳥 ◆LBJiKggU 投稿日:01/12/20 02:29 ID:???
- 再び僕のペニスは痛いほど膨張し、
巧みなテクニックで射精しそうになる、
しかしアリーナの手はそれを敏感に察知し、
またもや袋の方に集中させ、精液をさらに溜める…
射精したくても寸前のところで止められ、
射精するべき精液はひたすら溜まっていく…
「はぁ…あ…あああっ…」
さらに追い討ちをかけるように、
アリーナの左手は僕の体を愛撫し続ける。
やさしく首筋をなでたり、
僕の口にそっとその美しい指を入れたり、
僕の乳首をそっと弾じいたり、
背筋をつつーーーっとなぞったり、
うなじをまさぐって愛撫したり…
「は…はぅ…も、もう…ぁ……」
その長い長い快感に真っ白になり、
僕はもう射精することしか考えることができなかった、
いつまでたっても射精させてもらえず、快楽だけが増幅する…
「うふふ…もう、出したいの?」
「あ…あ…あ……」
「ぬるぬるしたのなら、もう出てるわよ?」
「ち、が…あ…ああぁ…」
「…もう辛そうね、わかったわ、出させてあげる…」
アリーナはおもむろに立ち上がり、
よだれのようにしたたる愛液を太股に這わせながら、
茂みの中に隠れる割れ目を僕のペニスに狙い定める。
- 148 名前:鳥 ◆LBJiKggU 投稿日:01/12/20 02:29 ID:???
- 「ねぇ、ひとつ、いいこと教えてあげましょうか…」
「……?……」
「私ねぇ…今日、一番危ない日なのぉ…」
「……?……」
「危険日なのよぉ…つまり、中で出したら…
確実に妊娠しちゃうわねぇ…」
「……!……」
僕は一瞬青ざめたが、
凄まじい快感が思考能力を妨げる。
「もうあなたのこれ、こんなになっちゃってるしぃ……
ふふ…それにはじめてよねぇ?…我慢できるかしらぁ?…
きっと入れた瞬間に出しちゃうわねぇ…うふふ…覚悟しなさぁい…」
「…シ……ン…ァ…」
恍惚の表除で僕を見下ろすアリーナ、
視点が合わず宙を泳いでるような感覚の僕。
「大丈夫…私が、幸せにしてあげるからさ、
記念すべき童貞喪失、そして妊娠の瞬間よ…」
「…ぁぁ…だ、だめらぁ…ぁ……う……ぁぁぁぁ…」
最後の最後に残っていた理性も、
あっけなく壊される瞬間が訪れた。
アリーナの腰がゆっくりと下がっていき、
そして一気に……
ぐちゃり…ずぶずぶずぶ……
「ああん!い、いいぃぃぃ…」
「ひ、ひ、ぁひぃぃぃぃぃ……」
どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ…
どくどくどくどくどくどくどくどく………
アリーナの暖かい膣にねじ込まれたとたん、
凄まじい快感がペニスから全身、脳を駆け巡り、
その瞬間、一気に溜りに溜まった精液が袋からペニスを伝って噴射した。
- 149 名前:鳥 ◆LBJiKggU 投稿日:01/12/20 02:30 ID:???
- ぴゅ、ぴゅ、ぴゅーーーーー………
「いっぱい…あん…いっぱい…はぁぁぁぁ…」
「ひ…ひぃ…ひぃぃぃぃ…」
アリーナも子宮を埋め尽くす精液のあまりにもの快感に震え、
幸せそうに悦楽の笑みを浮かべる。
僕はまだ終わらない射精の快楽にただただ顔をゆがめた。
「うふ…いいわぁ…こんなにいいの…さいこぉ…」
「ひ…アリーナぁ…あ……」
快感に気が遠くなっている僕に、
アリーナはさらに残酷な言葉を放った。
「まだよ、まだまだ…まだこんなもんじゃないわよ…
王女のテクニックを…もっともっと教えてあげるぅ…」
「ひ、ひ、ひぃぃぃぃーーーーー!」
アリーナはあまりの量に精液や愛益が溢れ出ている僕との結合部を、
おしりを前後させ、ぐちゃぐちゃとゆっくりピストン運動させはじめた!
「ぁぁぁぁぁ…アリーナ…もぅ…やめ…」
「まだまだよぉ、もっともっと気持ち良ーくなるってことを教えてあげる…」
「………ぁぁぁぁぁ………」
さらに激しく腰を今度は上下させると、
僕のペニスはさらに快楽で膨らみ、
尿道の奥の精液がどんどんどんどん吸い上げられる。
「あん!あん!いい、いいのぉ、あああんん!!!」
「ア、アリーナ…いい…いいよぉぉ……」
「すき…あいしてる…!!んぐぐ…」
僕とアリーナは深い深いキスを重ね、
そのまま何度もアリーナの中に射精を繰り返した…
- 150 名前:鳥 ◆LBJiKggU 投稿日:01/12/20 02:30 ID:???
- それから4発したあと、
ようやく僕は両手・両足をほどいてもらった、
かなり激しいSEXだったので青いアザになっている…
激しい脱力感に動けないでいる僕のそばで、
アリーナは一息つきながら僕に話し掛ける。
「さーて、これで互角ぐらいかしら…」
「え…?」
「シンシアさんのほうが圧倒的に一緒にいた時間が長いんだから、
こうでもしなきゃ私に勝ち目ないわよ。
でも、あなたの童貞は私がもらっちゃったし…ふふ……」
そう言いながらアリーナは恍惚の表情で、
自らのお腹をさすっていた。
「この旅が終わったらサントハイムで即ケコーンよ。
大丈夫、あなたならお父様も喜ぶわ。
たっぷりと私達の将来とこれから産まれる赤ちゃんの話をしましょうね、
愛し合いながら♪うふふ…」
「そ、そんなぁ…」
こうして僕はアリーナの手に落ちたのだった。
- 151 名前:鳥 ◆LBJiKggU 投稿日:01/12/20 02:31 ID:???
- 「あ、あの処女…ついにヤりやがった…」
ドアの外ではマーニャ、ミネア、トルネコ、ライアン。
そして泣きじゃくっているクリフトがいた。
「どうも二人だけいないと思ったら…不潔です…」
「アラ…ミネア、何怒ってんの?」
「…」
「しかし…勇者殿も隅におけませんなぁ」
「まったくですなぁ…」
わーはっはっはと男性二人が笑ってる中、
クリフトは隅っこでブツブツ言っていた。
「クリフト〜残念ねぇ〜。
憧れのお姫様が、正義の勇者様とこの中で結ばれてるなんて…」
「…こ、これは何かの間違いです!!」
鬼の表情で、ドアの前にたつクリフト。
「そうだ…中に居るのは姫様じゃないんだ…
勇者くんがたまりきって街の女の子を連れ込んだに違いない!!」
バッ!と耳をドアにくっつける。
「入る勇気はないのかよ…」
「黙って!…何か…聞こえます…!」
「あん!あん!いい、いいのぉ、あああんん!!!」
「ア、アリーナ…いい…いいよぉぉ……」
「すき…あいしてる…!!んぐぐ…」
「(;゚д゚)うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
- 152 名前:へたれ職人投稿日:01/12/20 02:31 ID:???
- 「おまえ達、服を剥いでおやりなさい」
神官の命令に従いジャミとゴンズが少女に襲い掛かる。
「い、いやぁ!!」
抵抗しようとするが身体が麻痺して全く動かない。少女の着ていた服は呆気ないほど簡単に、それこそ紙を破くかのように剥がれてしまった。若々しい肉体が露わになる。必死で秘部を隠そうとするが手が動かない。
「ゲマ様。如何なさいましょうか?」
「死なない程度に可愛がってあげなさい」
神官ゲマは相も変わらずゆったりとした口調で答えた。
ゴンズの荒々しい手が少女の小さすぎず、又大きすぎない乳房に伸びていく。
下腹部ではジャミが少女の両足の間に割って入り、彼女の桃色の秘部を舐め続けていた。
「ううあ・・・・・」
声帯も麻痺しているせいか満足に声も上げられない少女。
加減を知らないゴンズは興奮の余り乳房を荒々しくもみしだく。爪が食い込み微かに血が流れ出る。
「うあっ・・・」
痛さで身を捩ろうとする少女。しかし微かに身体が動くだけだ。
「ゴンズ、離れてろ」
渋々離れると、ジャミは既に張り裂けそうな己の一物を少女の秘部に宛がった。グロテスクな魔物の一物は不気味に脈打っている。ジャミは力に任せて己のムスコで彼女を貫いた。
「!?・・・・・」
声にならない悲鳴。涙がとめどなく流れ出る。出し入れするモノに血がこびり付いているのをみると彼女は処女だったらしい。しかしそんな事は全く二匹の魔物には関係ない事だった。
- 153 名前:鳥 ◆LBJiKggU 投稿日:01/12/20 02:32 ID:???
- おちまい☆
長すぎた…!
- 154 名前:鳥 ◆LBJiKggU 投稿日:01/12/20 02:34 ID:???
- >>152
スマンな…、
俺が貼り終わるまで待っていてくれたか…。
ああ…眠い。
眠るしかない…。
オヤスミナサイ…。
- 155 名前:名無しさん@LV2001投稿日:01/12/20 02:55 ID:???
- さげておくけど鳥マンセエエーー!
職人殿もがんばっちくり!
ああ・・・イイ祭だ・・・
- 156 名前: